無責任な責任と責任
どうもー、たいきでーす。いつもありがとうございます。
えーっと、今日は、なんかね、責任感持ってほしいけど、責任感なくてもいいよ、みたいな。
どっちなんだい?っていう感じですけど、そういう話をしたいなと思います。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いしまーす。
えーっと、どっちなんだい?って終わる話なんですけど、
それを持ったきっかけの出来事というか、きっかけがあり、それから言います。
えー、僕は、責任感ほぼ感じずに生きてて、そういう責任感なんて、あ、きっかけから話したね。
きっかけは、妹が教師なんですけど、教員、1年目で今。
えー、すごく大変そうなんですよ。大変だし、まあ、それでやめたいっていう話は今のところ本人からは聞いてないんですけど、
大変アピールをしてきていて、いいんですよ、アピールしてくれっていう感じなんですけど、
こんなに社会人が大変なのか?世の社会人はみんなこんなに大変なのか?お兄ちゃんもそうなのか?みたいな話。
で、そういう話をたまに受けてるんですけど、それが結構今ピークっていうか、ピークの段階まで来てるような感じかな。
で、まあ、離れたところに住んでるんで、そんなしょっちゅう会えないとか全然会えないので、まあ、LINEとか電話でのやりとりなんですけど、
そこで話してて思ったのが、思ったというか、僕そんな辛くないんですよ、社会に。大変じゃないんですよ。
で、大変になろうと思えばというか、大変と思うようなことをたくさんすれば大変になるじゃないか。
だから、何て言うんですか、課された課題、まあ仕事だけにするか、仕事でやらない、達成したい目標があり、
その目標を達成するためにどう施策するか、どこまで頑張るか、効率よく頑張って、
もっとわかりやすく言うと、目標達成したいと思うかどうかですね、したいと思うかどうか、しないといけないと思うかどうか、みたいな感じで、
そんな目標なんて、公務員と会社員だから話が違うかもしれないですけど、
僕は目標なんてただの目標で、設定しているだけで達成しなくていいと思っているので、
うちの会社で決まっている売上目標とか予算達成を、もちろん目指してはいますけど、
一生懸命頑張ってないんですよね。だから、すごい評価されてすごい昇進するみたいなことはなさそうな感じなんですけど、
頑張ろうと思えばいくらでも頑張れるし、教師はまたちょっと違うというか、
持っている、任されている、握っている責任の数が僕と違うので、
僕は仕事に対してそんな責任を感じてないので、責任と、また責任感と重なっちゃうけど、
教師は、えっとね、僕は教師には責任感があってほしいんですよ。
それは自分の子供だったり地球の子供たちを左右する権限を少なからず持っているからね、僕よりは。
教師にそういう責任感を持ってほしい、もっというと責任感のない教師には人類の子孫を預けられないと思っていて、
思ってはいるし、本当にそうであってほしいんですけど、妹にはそんな責任感を持ってほしくないんですよ。
教師の責任
妹というか、僕は親として、個人としては、だから教師と小学校の担任の先生、責任感なかったらすごく嫌だと思うんですけど、
そんな責任感のない教師は嫌だと思うんですけど、そんな責任感なんて生きるのに必要ない人もいるというか、僕は必要ないと思っていて、
妹のために、妹じゃなくても悩んできた人のために大変だなって思ってるんだったら、大変じゃなくすればいいって無責任にそう思うんですね。
あなたが今頑張っている仕事を放棄しちゃえばいいじゃん、捨てちゃえばいいじゃん、その結果どうなろうが別にどうだっていいじゃん、あなたが辛くなくなるんだからって思うんですよ。
それは妹に対して、もうそうで、辛いと思っている仕事、仕事というか仕事の中の辛いと思っている作業があるんだったら、そんなのやらずに置いてしちゃえばいいじゃんっていうアドバイスをしたいんですけど、
それも言いつつ言いつつ一方で、そんな責任感のない表紙に子供を預けたくないとは思うとも言って、思ってるし、そういう風に伝えて、すごい矛盾してるし、こういう過度な期待というか、
無責任に責任を押し付けている親がいるせいで、教師ってあんなに大変なんだなと思いますね。
教師が大変なのは、教師の生徒も親の生徒も子供の生徒も生徒の生徒も言えるので、誰が悪いっていうのはちょっと秘めきれないんですけど、確実に大変な思いをしているので、それは手放してほしいと思う。
けど、そんな気軽に教師、いや教師というか、教師だけじゃないんですけど、今回特に教師、そんな気軽な思いで生きないでくれとも思います。
っていう矛盾ですね。
ということで、最後まで聞いていただきありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあ、バイバイ。