1. たいきは常にカッコつけていたい
  2. 【ゲスト回#04】なっちも常に..
【ゲスト回#04】なっちも常にカッコつけていたい③
2022-05-23 16:14

【ゲスト回#04】なっちも常にカッコつけていたい③

spotify apple_podcasts

◇◇◇今回のカッコつけ◇◇◇(毎週ほぼ月木朝5時カッコつけ)

前回の続きの続きです。最終回です。
スベビビ」「聞くお惣菜」のなっちさんがカッコつけに来てくれました。と、いうよりバラバラにしてもらいました。言語化モンスターでした。尊敬してます。 

-------------------
スベビビ:日々の気付きや悩みをお裾分けさせていただくひとり語りの番組です。
聞くお惣菜:なくても良いけど、あると嬉しい。

この番組は、九州で在宅ワークな日々を過ごす夫なっちと妻もちこの、昼休み中の気楽な雑談をお届けします。トピックは、食や暮らし、夫婦や育児、方言や英語教育に仕事観や人生観まで?きっとさまざま。

役には立ちませんが、リモートワーク中のひとりごはんのおともに、仕事の合間の気分転換に、締切前の現実逃避に?、だれかと雑談したい気分のときにふらりとどうぞ。
-------------------

なっちも常にカッコつけていたい①:▼AnchorSpotifyApple Podcast
なっちも常にカッコつけていたい②:▼AnchorSpotifyApple Podcast
なっちも常にカッコつけていたい③:いひひ
なっちも常にカッコつけていたいフル:2022/05/25配信予定
なっちさんダイジェスト:気が向いたら編集頑張ります。

◇◇◇関連配信◇◇◇【ゲスト回】トートも常にカッコつけていたい ▼Anchor  ◆Apple Podcast

◇◇◇カッコつけた人◇◇◇ ボクのつぶやき 🕊Twitter:@iamloveboyfukui/ボクの日常 🎞instagram:@i_am__taiki_official

◇◇◇ご意見・ご感想◇◇◇ お聞きいただきありがとうございます。ご意見ご感想は#たいきは常にカッコつけていたい or #常つけ でツイートお願いします。喜びますっ!

◇◇◇たいきは常にカッコつけていたい再生回数TOP3◇◇◇ 第一位:ボクにとってのカッコつ第二位:#0044 祝日「は」「家族サービス」しなきゃ「いけない第三位:「怒りについて」のつもり


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
前回の続きです。
そう、痛くないという方は解決できないですけど、
流行りだと思われるのが嫌であるっていう方は、なんかやれそうな気がします。
本当ですか?
いや、まあ、結局どうしても嫌って言う結論かもしれないですけど。
うんうんうん。
だから、流行りだと思っている人が、その流行りっていう言葉をどう捉えてるかとか、
えー、流行りだと思っているのがなんで嫌なのかとかですかね。
うんうんうんうんうん。
流行りだと思っているのがなんで、えっと、
人のことをぶん殴っちゃいけないっていうのは、流行りじゃないと思うんですね、僕は。
うんうんうんうん。
それと、そんなに変わらないです。
あー、はんはんはんはん。
普遍的な真理であるはずである、みたいなこと。
普遍的な真理、あ、まあそうですね。
そう、完全にそうって言えないのはなんでだろう。
それは多分コテンラジオ聞いてるからです。
そこに流行りのラジオに流されて意見が変わってんのかな。
いや、でもやっぱりその時代、その環境で当然だっていうことは変わるものですよね。
あ、じゃあやっぱこの時代の流行りなんですかね、人のことぶん殴っちゃダメっていうのは。
あ、まあそうなんじゃないですか、普通に。
えー、そうなるの嫌だな。
ぶん殴るは置いとこう、ぶん殴るは置いといて。
育児参加するのが流行りって思われるのが嫌。
育児参加した方がいいっていう風な捉え方でもないんですよね。
もちろんするでしょ、な感じなんですよ。
あー、はいはいはいはい。
あー、なんか、育児したいなーって思うわけでもないんですよね。
あー、俺パパだから育児したいなーって思ってるわけでもなくて、
あー、当然とも思ってない気がする。
当然とも思っていない。
うーん、どうちょっとそこ僕の理解が追いついてないな。
言葉にしたら当然なんですね。
だから、これやって当然だよねっていう風に思ってないっていうことかな。
あー、それが当然ですかと問われれば当然であると答えるけども、
03:04
改めて別に日常で当然であると意識はしてない。
洗い物とかは当然やらなきゃなっていう感じで多分やってます。
ちょっと違うかな、そんな感じかな。
はいはいはい。
あー、でもその当然っていう言葉の意味って多分そういうことですよね。
わざわざ当然って言うってことは当然ではないんですよね、きっと。
あれ?わざわざ当然?
そうですね。
たしかに。
社会通年状とか、
状況がそれをやるべきだと言っているから、
たしかにね。
当然やらねばっていう表現が出てくるんですよね。
それをなんで嫌って思うんだろう。
嫌なこと。ポイ捨てする人嫌ですね。
うん。
ポイ捨てする。
当然ポイ捨てはしない。
でもポイ捨てしないことを流行りだよねって言わないですもんね。
言わないですね。
でもポイ捨てするのが当たり前の世の中でだったとしたら、
ポイ捨てしないことっていうのが流行り得ますね。
ポイ捨てするの。
え、どうしてゴミ持って帰っているの?
あ、それ流行りなんだ。
でもそれは、
その社会だったらか、ポイ捨てするのが当然な社会だったら、
それは流行ってほしいな。ポイ捨てしないことが。
ちょっと思考がどっか行ってる。
帰ってきた。
つまり今の例で何が言いたかったかっていうと、
社会通念からある程度外れたものしか、
流行りとしては認識されないわけですよね。
流行りだと言われたくないとか、
それは流行りではない、当然だっていう主張は、
言い換えるとそれは社会通念である、
もしくは社会通念になるべきであるっていうようなことなんですね、きっと。
06:02
だからその流行りっていう言葉に、
えーと、
まだ当然になっていないとか、
もしかしたら一家制のみたいなニュアンスを感じるから、
流行りと言われるのが嫌なのではっていうのが今出てきた仮説です。
確かに、そうですね。
じゃあ、まだなってないだけでこれからなっていくから、
なっていくとして、
流行りって言われるのはいいことなんですかね?
いや、わかんないです。
流行ってない人に、
流行ってない人、まだ社会通念になってないことを、
その価値観じゃない人に知られてる?
はいはいはい。
ってことは、流行ってってるっていうことですね?
そうですね。
流行りつつあるからその人も、
こっちに来ちゃいないよってできるチャンスなんだ。
そうですね、そうかもしれないですね。
いいこと。
でもその人のタッチ感がどう思ってるかによるな。
だんだんその先から例に、
僕の中にいる流行ってるって言った人の顔がもう、
うっざーくなってきましたね。
あの時のあの顔が。
嫌いになりそう。
かやの外にされてるのも感じるか。
そうかそうか、なるほど。
それは流行りだねって言っている人は、
そっち側に来ないつもりですからね。
その、それもあるかもしれないですね。
あなたと私は違うよっていうのを感じるのに、
似たのに、
若いのに何々だねって言われるのもちょっと嫌ですね。
年の差があることで壁を急に感じる。
加えてその年の差による、
年の差を超えられないものだと認識されているっていうのも嫌ですよね、多分。
だからやっぱりそれはかやの外だったり。
かやの外感か。
09:03
つまり一旦まとめると、
自分が当然だと思っていることが流行りだと言われるのの何が嫌かという話については、
その流行りだという言葉の裏に、
それは社会通念にはなってない、あるいはならないというような意識が見えるのと、
あとはその流行りだと言われることで、
その人と自分の間の境界を意識させられるから、
意識していることが受けて見えるからだっていうようなことですかね。
違う思想だよっていう壁を感じてたんですよね。
うん。
すごい。すげえ。
じゃあどう思えばいいんだろう。
壁があるって分かっただけでいいか。
多分、分かっただけでだいぶ楽になるんじゃないのかなって思ってます。
そう、嫌な理由は分かったから、
その人の顔がちょっとマシになりましたね、今。
その人からすると嫌なのか、参加してるのか、男性の育児参加は嫌なんですかね。
それ面白いですね。
自分もそうしたいとか、あるいはもうそうできないとして、
そうすればよかったという後悔があるとしたら、
嫌でしょうね、流行ってることは。
流行ってるのが嫌だな。
自分はもう、それがいいと思ってても過去は消せなかったりするので、取り返せないから、
そこは不協和がありますよね。
その方が、お子さんがいないとか結婚してないとか、
お子さんがもう育って待っているとかいう状況だとしたら、
そうですね、その中に当てはまってますね。
男性の育児参加のことをいいと思えば思うほど、
流行りだからねって自分から遠ざけようとする心理作用は。
理解できますね。
それわかるかも。
流行ってるから、程度をつけれないものがありますね。
12:02
ちょっと遠くなっていくのが、だんだん遠くなっていくから、
もういいやってなってるのは、僕の中にもありますね。
しょうがないんですね、その人が。
流行りだって言っちゃうのは。
その時に、流行ってなかった。
少なくとも流行ってるって感じてなかったんですよね、その人はきっと。
だんだんスッキリしてきたぞ。
すっごく気持ちいい。
まあ、どうしても推測ではあるんですけど、
今の仮説は、今日の話全体を解決っていうのかな、
ネガティブな要素を結構な割合消しそうな話ですよね。
そうですね。
いやー、気持ちよかった。
さすがだな。
なっちさん、お悩み相談室開けば大繁盛しますね。
やりますか。
なっちのお悩み相談室っていうコーナーを。
大人ボイチャ相談室。
そう。
全部のモヤモヤをとりあえず一旦バラバラにして、
うわー。
全部きれいに棚に直してくれる。
今その悩みが完全に消えたっていうよりも、
悩みが整えられた感じがしてますね。
バラバラだった本棚が。
あとは自分でこの整った本棚を、
もうクローゼットかどっかに片付けるだけですね。
そうですね。
いやー、気持ちよかったな。
さすがだな。
さすがだな。
さすがだな。
さすがだな。
さすがだな。
さすがだな。
さすがだな。
いやー、気持ちよかった。
よかった。
いやー、ありがとうございます。
また新たなボヤボヤが出てきたら、
相談室に荷物持って行きます。
秘密でも。
明日起きて、あれ?全然スッキリしてないな本当はってならないことを祈って。
15:01
本当ですね。
このまま寝る前に、やっぱりまだ足りないなって寝つけないかもしれないですけど。
でも、シンプルに楽しかったです。
うん、そうですね。
ありがとうございます。
楽しい時間でした。
でしたね。
面白いなやっぱり。
やっぱりかっこいいですね。
僕ができないようなことをやってくれるので。
よかった。
みんなもぜひ、かっこいいなっちさんをぜひ目の前で体感してください。
ハードル高いなー。
じゃあ最後、なんかどうやって締めようかな。
じゃあ終わります。
ってことで、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
はい。
じゃあね、バイバイ。
16:14

コメント

スクロール