この活躍でフランスワールドカップ出場を果たします。 98年ワールドカップはチェザーレ・マルディーニが監督です。
おじいちゃんですね。 マルディーニがおじいちゃんになるんだよな、今ね、そうか、お父さんじゃないよな。
そうですね、おじい。 おじいちゃんの、うんうん。
当時はエースはやっぱデル・ピエロなんですよね。 マルディーニがレギュラーで使いたかったのはデル・ピエロ。
ただコンディションが怪我してたかなんかで整ってなくて、
結構、デル・ピエロを使うのかバッチョを使うのかみたいなのがイタリアで結構議論になってたみたいです。
でも22ゴール上げてますからね、得点も2位かなと。
そのレベルですよね。 コンディションが圧倒的に整ってて、
普通にデル・ピエロが怪我したんで、スターメンで出るようになってます。
チリ戦でもゴールをアシストしたり、PK決めたりですね。
PK、蹴ったからですね、あの94年に外して終わったじゃないですか、試合。 そっか、そっか。
でも予選リーグでPKが、自分でハンドを取って、ベチって手に当てて取ったんですけど、
蹴るっていうすごい、なんかね、
本人もやっぱめちゃくちゃ緊張して固まったって言ってましたね。 えー、まあそうでしょうね。
何かとPKに関係があったんですね。
で、準決勝まで行くんですけど、 フランスに負けるんですね。
あー、そうなんですね、フランス大会で。 またPKで負けるんですよ。
またここもPKなんだ。 パッチョは途中出場をするんですよね、フランス戦は途中出場で、
後方から来たロングフィールドをですね、 ボーレッシュートでバーンって放って、バーレデス一歩も動けず、ゴールキーバーバーレデス一歩も動けずなんですけど、ポストを掠めるようにそれで行くんですよね。
これ決まってたら世界を揺るがすゴールデンゴール。 当時ゴールデンゴール方式だったんで、延長戦。
延長戦。 決まってたら試合終了だったんですよね。
パッチョ自身も完璧に捉えすぎた。 足に完璧に当たりすぎて、絶対決まったと思ったっていうので、
PK外したのに代わる悪夢って言ってます。
結構夢に見たって、あれが入らなかったかっていうのは結構… この後フランス優勝してますから。
ワールドカップね。 ブラジルに勝って優勝してるんで、
これが入ってればまたね、ちょっと… ここでもPKで負けたんですけど、パッチョはPK決めましたね、この時の。
負けた時のPKは決めたんですね。 でも蹴ったんですね。
蹴りましたね、すごいね、ちゃんと。 まあこの決勝はね、ブラジルのロナウドが謎の病気にかかって出れないとかね。
あ、そうなんですか? うん、そうよ。
フランスが何かやったんじゃないかっていう。 急に朝起きたら痙攣し始めて。
あ、そんなことがあったんですね。 そうそう、ロナウド、スーパーエースロナウドが出れなくて、
ジダンのヘディングと… ジダンがヘディングに2発やったかな。
フランスが優勝するんですけど、フランスワールドカップでフランスとの決勝で、相手のエースが
そんな急にホテル朝病気、当日の朝病気になるなんて、みたいな。
出たは出たかな、出たは出たけど、ダメだったみたいな感じかな。
仕組まれた説があるんですね。 ちょっとね、
サッカーファンの間ではおって。
その後ですね、 ワールドカップ終わって、ヒテルに移籍します。
ボローナで一生懸命活躍して、まあビッグクラブへの切符が得られて、
ここも包外な金額で、移籍金をボローナに残して去っていきますね。
なるほど。 バッチョの代理人がものすごい包外な
移籍金を要求する人で有名で、 バッチョはですね、お金のために動く傭兵という
あだ名を付けられるぐらい、 まあいろんなチームを点々としてるし、
せっかくボローナでね、復活したのに。 バッチョの代理人は誰だったんですか?
名前ないな、有名な人らしいんですけどね。 あ、そうなんですね。
この時ね、ブラジル代表ロナウがインテルにいます。 そうですよね、インテルですもんね。
同時に移籍してきて、 ロナウドとロベルトバッチョのROROコンビ、
ローローコンビで、 機体を集めたんですけど、
両方けがして、なかなかこう、 共演みたいな試合があんまりなかったってね。
会長がですね、インテルの短期で、 監督がこのシーズン4回変わります。
へー
だからチームも崩壊してリーグ8位。
バッチョはシーズン4得点。 まあ、けがもあるけどなかなか試合に出れず。
4得点は寂しいですね。 前22点決めてたのに。
そうね、だからやっぱボローニアに残ってたらな、 っていうのもあるけど、やっぱクラブでやりたいっていうね。
チャンピオンズリーグにこの年デビューしますね。
で、リアルマドリードを2得点、 自分の2得点で敗るということで。
そこではちょっと活躍してますね。
あのね、ユベントスが 次の年チャンピオンズリーグを取るんですよね。
移籍した後。 ミランに移籍するじゃないですか。
ミランに移籍したその年にユベントスは チャンピオンズリーグに優勝するんですよ。
そっか、じゃあちょっと置き土産的な感じで 何もできなかったんですかね。
そこもなんか恵まれないというか、 巡り合わせというかですね。
じゃあ結局チャンピオンズリーグは1個も 取れなかったんですね。
取れてないです、はい、取れてないです。
そうなんですよ。
ワールドカップも取れてないし。
そう、バロンドールぐらいかな、唯一。
ワールドカップとかクラブのタイトル、 スクデとか。
で、インテル2シーズン目が まあまたですね、神から見放されますね。
えー。
リッピーが就任します。
そうなんですね。
だからリッピーはバッチョの代わりに デルピードを使って
スクデと取ったんですよね、その年。
まあいろいろ批判もありながら、 何でバッチョ使わないんだって言われながらも
デルピードで取って、次の年チャンピオンズリーグ 優勝したわけですよ。
ああ、そっか。
ね、自分が監督で。
ああ、そっかそっか。
でもその時はスクデとはミランが勝つんですよね。 ミランが取るんですよ、バッチョのいるミラン。
うーん、じゃあそこでよっしゃ、 よっしゃって感じだったんですかね、リッピーに対して。
そこでバッチョに注目が集まるんです。
うーん。
バッチョがいないとやっぱダメじゃないかと。
うーん。
バッチョがいた最後の年にユベントさん優勝して、 移籍したミランで今度ミランが優勝してるじゃないかと。
うーん。
俺チャンピオンズリーグ取ったやんって 思うじゃないですか。
だからもう相当頭に切ったらしくて。
うん。
あの、俺に注目しろよと。俺だって、 まあこの後ね、ワールドカップも取るしね、リッピーは。
けどやっぱバッチョが注目集めるのが気に入らないので、
えー、高層外と。もう来た瞬間になんかもう すごく喧嘩を打ってきたらしいです。
うん。
あのね、食事も監督に許可とってくださいって 言われるらしいです。
厳しいですね。
一種のね、食堂で唐辛子ちょうだいって言ったら、
え、ダメです、監督さんに聞いてくださいみたいな。
それは監督のなんか論があるんですかね?
なんか俺が許可したものしか食うならしいです。
それはなんか科学的根拠とかは特になかったんですかね?
いやいや、もうバッチョにだけの特別待遇。
あーそうか、そういう待遇。特別待遇。
練習中にチームメイトがバッチョのプレーに拍手すると、
そのチームメイトがめっちゃ怒られるっていう。
えー。
あれぐらいのプレーで感動するな、お前も一緒のプロやろうが、
みたいな感じでめっちゃ怒られる。
だからもうチームの雰囲気最悪みたいな。
あ、そういう感じ?ってなって、
まあまあ、まあもう移籍しますみたいな感じですよね、これで。
まあそうでしょうね。
もういいです。ってなって、
チームとも、監督とも救世主になって、
あんな嫌ってたやつを救って、
今去っていくんですね、ここで。
で、この後ね、
なんと遺跡先が見つからずに、
1人でずっとトレーニングしてます。
え、そうなんだ。
見つからないこととかあるんだ、この。
まあ、もう33歳になってるんですね、この時期は。
あー、そっか、当時の33歳はもう。
2000年、ちょうど2000年のシーズンですね。
で、まあ、日本にね、来る予定だったらしいです。
あ、なんか言ってた、マレブルさんが言ってたんだっけな、言ってましたね。
で、この時にね、当時のイタリアの監督、代表監督に電話をして、
俺がもう一回活躍したらワールドカップ、今度日韓ワールドカップですから、
2002年。
あの、行く可能性はあるのかって聞いて、
あるよって言われたらしいんですね。
で、まあ日韓ワールドカップで可能性ないって言われたら、
もう日本のオファーを受けるつもりだったと。
なんか崩壊なオファーが来てたらしいです。
そっか、そっか。
とんでもない。
ただ当時はね、なんかイタリア代表って、
海外に移籍した選手はもう代表に呼ばれないっていう風潮があって。
え、それは今じゃ考えられないですね。
そうね、今はあんまりないけど、昔はもうイタリアの、
国内の人間しかもう代表に呼ばないっていう感じがあって、
だからイタリアとプレミアリーグとスペインとかからも声かかってたけど、
日本の時に。
ちょっとイタリア国外出たらもう代表呼ばれんもんなみたいな感じで、
イタリアのチームからのオファーを待ってたと。
そこでブレシアから来ます。
家から、自分の家から車で1時間ほどのクラブで、
ナポリとかからも来てたけどちょっと遠いと。
そっか。
はい、北の人なんでね。
南に行かないとダメですもんね、ナポリは。
ブレシアのマッツォーネっていう監督がもう人柄が素晴らしくて、
彼に誘われてブレシアに移籍をします。
マッツォーネ、ちょっと聞いたことない気がするけど。
面白いおじさんです。
この契約がすごいのが、
マッツォーネ監督が移籍したら俺も移籍しますっていう契約。
すごい、じゃあマッツォーネ監督が決まる前からそう言ってたってことですね。
マッツォーネがブレシアの監督になって、
お前俺のチーム来んかって言われて、
その下腹に惚れたんで。
そういうことか、そういうことね。
マッツォーネがもしブレシアを離れるなら俺もブレシアから離れますと。
それでもいいなら契約しますって言って契約したそうです。
へー。
これも面白いのが、ボローニャに、
バッチョがボローニャから離れた年にマッツォーネがボローニャに監督できてるんですよ。
あ、じゃあその時に似合いミスだったんですね。
その時出会ってたら僕の人生は全然違ってたって本人が言ってます。
そうか、ボロ。
そんなこと言ったら、ボローニャであれですね、
20点でしたっけ、20何点。
22点。
22点決めたとき。
次の年にまだ残ってたらもう早めにマッツォーネに出会ってたんだなーみたいなことは言ってて。
もうやっぱ監督といろいろあったので、もう嫌だった。
またね、リッピとかさっきが来たら、さっきはもうやめてたかもしれないけど、来たらもう終わりじゃないですか。
また干されちゃうからね。
そうそう、干されるから。
そこでブレシアはね、当時は2シーズン連続してセリアに留まったことがないと。
AとBを行ったり来たりの弱小チームだったんですけど、
すさまじい活躍をしてですね、
後半戦10試合で6試合連続得点を含む10ゴール、
A3陸を目標にしていたブレシアをリーグ8位に導く大活躍ですね。
すっごいですね、10位以上。
この年にね、僕がバッチョナンバーワンゴールだと思っているリベントス戦でのスーパー神トラップゴールを決めます。
あ、見ました。
ピルロからですよ。あのピルロから柔らかなボールが出て絶対ダイレクトで打つやろってところをピタッとですね。
見事に吸収したやつですね。あれはびっくりしましたね。
キーパーファンデルサーロンですからね。
あ、そうだったんだ。
やっぱあんなゴールできるかってまずやらないですよね。思いつかんっていうのもあるけど。
いや、あれは打ちたくなりますね。
思いついてもさ、あのトラップできるし。
あの長さのボールを一発で吸収できる自信はないな。
いやもう予想の遥か斜め上を行った。
ここら辺からちょっと千人みたいになってるんですよね。
プレイスタイルが変わってくるんですね。
やっぱインテル出ていくときぐらいにまたあのポニーテールが、コーディーノが生えてくるんですよ。
ここからはもうなんていうかな、いぶしぎんじゃないけど、なんでそんなゴールが入るのかなみたいな。
周りの空気が止まっているようなですね。
すごい遠縮みあふれるプレイを続けて、
まあね、このままただ2002年かな、ワールドカップの年に怪我しちゃうんですね。
じゃあどこか出れなかったってことか。
そう、あのね、全日8ヶ月の怪我をさせられて。
させられて。
させられてっていうのがまたね、この時にディフェンダーからお前をワールドカップに行けなくしてやるって言われたらしいです、その試合の時に。
それは悪魔ですね、そんな。
その時にその試合で後ろからタックルくらって怪我して。
悪いやる。
だからたぶんまあ冗談かもしれませんけどね、そのマテラチ的なね、あるかもしれないけど、
いやでもそれで8ヶ月だったんですけど、なんと2ヶ月でリハビリを終えて戻ってきます。
ダメなんじゃない?それ、いいの?
ベッカムもなんかあったじゃないですか、骨折したけど、酸素吸いまくって骨折直したみたいな。
他にあったんですか?ちょっとわかんないけど。
ベッカムも日韓ワールドカップで骨折して、もうワールドカップ無理やわってなったけど、
酸素カプセルみたいなの入ってリハビリして、骨すぐ繋いで戻ってくるみたいな。
サイヤ人みたいな。
ダメでしょ、そんな人体改造的なことしたら。
ロベルトバッチュがすごいのはですね、
イタリア代表の時はワールドカップの決勝トーナメントでPK以外、PK制以外で一度も負けてないんですよ。
そうなの?
そうなんですよ。
それはすごい。
98年も94年も90年も。
そっかじゃあPK悔しいでしょうね、色々。
だから3大会出場して3大会全部PKで負けてるんですよね。
だからもうやっぱり波なりにならぬ思いで。
だから代表戦5ヶ月前にケガしたんですよ、ワールドカップ。
で、全長8ヶ月って言われて、
2ヶ月半で戻ってきます。
だからもう最後滑り込みで活躍して、コンディション整ってるぜってアピールしたけどやっぱ、まあ難しかったな。
間に合わなかったですね。怪我か。
結果的にはですね。
はいはいはいはい。
まあ日韓ワールドカップもね、ちょっとイタリアとしては黒歴史みたいな感じで。
もうね、大変な試合で負けましたけど。
はいはい。
で、次のシーズンで引退するのかな。
引退するのかな。
あと2年、まあコツコツ、そのままフィオレンティーナジャネイラ、プレシアに留まってですね。
ちょっと次のシーズン、松尾根監督がボローニャにまた行っちゃうんですけど。
まあ契約上はですね、松尾根監督がボローニャに行くなら俺もボローニャに行きますってことはできたんですけど、ちょっとやらなかったと。
本気でついていこうと思ったけど、まあまあチームでも結構中心的な選手になっちゃってたので。
この時ね、この時はいないのかな、グアルディオラとかもチームにいましたね。
プレシアに一瞬いたんですよ。
だからグアルディオラとかも。
なんだっけな、なんて言ったか忘れたけど、どこのチームでプレーするよりもバッチョとプレーできることでプレシア選んだみたいなことをペップが言ったんですよね。
褒めまくってますね。
ピルロンもいたし、トニーもいたし、結構アッピアとかもいたのかな。
結構いい選手が。
そろってて、ビッグクラブに取られていく中で、ちょっと自分は残るわっていう感じで。
この時ね、32試合12ゴールでチーム9位に導くということで。
すごいアシストとかも、なんか次元がちょっと変わったのか、ガツガツした感じがなくなってますね。
へー。
1000人、1000人みたいな、サッカー1000人みたいな感じ。
でもまあ試合に出れば本当に活躍するっていう感じで。
ここで0、最後の前のシーズンで193ゴールになってます。セリエラー2-3得点。
すごい。
で、最後3-2004シーズンでもう引退という言葉を口にして、あと200ゴールを目指しますということで、
この年200ゴール達成しますね。
おめでとうございます。
これで引退しますということで、最後ミラントの試合だったと思うんですけどね。
マルティーニとキャプテン・マーク交換して握手していて。
引退試合ですか?えーそうなんだ。
最後、握手の下で去っていくと。
まあ伝説の男ですね。
えっとね、452試合、205ゴール。
おお、じゃあほぼ。
イタリア歴代7位。
7位なの?逆にもう5かない?
代表55試合、27ゴール。
歴代4位という記録を残していますね。
純粋なストライカーじゃないけど、
こんだけやったよという感じかな。
圧巻でしたね。
やっぱどこ行ってもドラマ作ってますね。
そうね、どのチームでもやっぱスーパーゴール決めるし。
まあそっか、ゴール数っていうかスーパーゴールが強いのか。
なんそれっていう。
インテルの時もスーパードライブシュートを打つんですよね。
ドライブシュート。
それも動画の中に、概要欄の動画に載せておきますけど。
普通に打ったら確かにディフェンダーに弾かれるよねっていう時に
ディフェンダーの頭を超えていく
ドライブシュート、ボレーを打つんですけど。
ボールを擦って。
それの時に思いついた中で最も難しいプレイを選択しますと。
放出ですね そういう時にもそれもマルティーニの
海民のあれいろいろあったのかな あったかもしれないですね
まあ名門がねぇ そうですね
まあそうですね息子が活躍してくれるのは嬉しい でしょうね
やっぱファンもねー マッチの息子が来たってなるとまぁでも
やっぱプレッシャーような ピッキーハーマーそっかそっか
プレッシャーそっか いやちょっと今回はなかなかと伝説の
選手ですけどはい はい
あってましたねー恋人生を体験で言い ましたいいですね
ちょっとぜひ概要欄動画皆さんあの好きな ところ
見てほしいですねいっぱい貼りましょう
はいながながとしゃべりましたねちょっと 永遠にしゃべれる気がしますねそうですね
楽しいかったし楽しそうでしたねマレウル さんが
はい各所各所で伝説があるからそうですね 見ましたけどねやっぱ
バッチョの一生というかサッカー人生を もう1回ねトレースしたんで
あそっかのしかったですねねぇ 自伝気がせるようなね
うーん なんか自伝の中にもやっぱりいたずらの
話とかねドッキリに引っかかった話とかも 出てきている
なぜそれが気になるぞそれ 好きな愛で話でうん好きなその鴨の
カリー 狩猟のための池を潰されるってテレビ
番組あー番組じゃないけどその工事現場に なってそのいきなり現れたらこの意見も
埋め立てるんでみたいなドッキリを食らって もうほんとなんかラッキーもうし顔面
蒼白で日坂のアーレ落ちてたとこにうん いつもいたずらしてたその友達が
爆笑するみたい そんなお茶目な一面もあるんですね
みんなで池に投げ落とされたみたいなか そんなこと言ってみんなふざけんなーとか
言ってそいつを 池に投げようとしたんだよなんか
そんなか a リガーもなんかドッキリでよかった
とか言って本当に僕の心のワースだから そっかそれだけじゃあ本当に趣味として
楽しんでたんですね なんか昔ね読んでたけどそういうのを忘れてた
だと思ってそうですよねサッカーのところ ばっかり読んじゃう読んじゃいそう
なるほどくれプレイがねやっぱ もう今後やっぱなかなか出てこないよね
こういう人っていう感じちょうど 難しいでしょうねぇ
レジェンドなんでしょうね
あかんな時期に見たっていうのもあるし そっか一番刺激を受けやすい時期ですもん
ね ヒーローあるカップの決勝で pk 外してくれ
んといかねまず 難しいねー
メッシーは決めちゃうからねーそう メッシーはね決めちゃったから
ん メッシー今からファンになるけどね
だいぶ有名人 4年後3年後のワールドアップも楽しみですね
イタリアでれるからねやっぱそこで イタリア出てきてもらわんとちょっとね
面白くないですよね ユーロとかもねあるん
まいたいまいももうイタリアじゃなくても いいけどね
いいんですかここでもね話しながら まあイタリアが面白いけど
まさかでセリアーでやっぱなんか出てきて 欲しいってのはありますねそうですね
いいですよせいやー今次回というか今度は レジェンでは
大器のレジェンデを また誰喋ろうか考えておきますねそう考え
とかないと 知らまあ誰かなぁしゃべりやすいのは
井浦か ああいいねー
パロテリカーっていうその 主人レジェンデ
ちょうど急な エピソードを持ってる人がしゃべりやすい
ですけどね面白そうね パロテリは面白い
サッカー以外のとこが面白いからなあ あんまりサッカーのね朝かでももちろん
面白かったですけどまぁまぁサッカー以外の ところがね
ぜひぜひはい ちょっと調べます
今回はロベルトバッジョンの回でした ありがとうございましたありがとうございます