軽視しちゃってんな、手が回んないな
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
今日は、特に僕の中で強い意見とか主張があるわけではないんですけど、
なんとなく良くなさそうだなと思うので、
いや、なんとなくじゃない、どう考えても良くなさそうだとは思うんですけど、
だからどうせろっていう意見がないっていう話ですね。
っていう話をしていきたいと思います。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。
すぐ終わるんですけど、自分も含めて人って興味のあることとか関心のあることとか、
強い、よく知ってることとかをよく見ちゃうじゃないですか。
逆に知らないことって知らないままにしちゃいがちというか、
興味のないことを、興味とか関心とか、自分ごととしてあまり見れていないこととか、
自分にとって関係のないと思っていることって、なかなか知りにくいですね。
言い方を変えるとそういうことを軽視しちゃうと思うんですよ。
その軽視されている事柄とか、属性の人たちを軽視してるなっていうのは、
気づいている人もいれば、全く眼中になく、あ、そうかって思う人もいる。
軽視してる、軽視って言い方で今日は通しますけど、軽視してる人たちの中でね。
軽視してない人たちは今回置いておいて、
軽視してる人たちの中で、軽視しちゃってんな、手が回んないなっていう人と、
あ、そうか、全く気にもしなかったっていう人と、
こんな人たちは軽視したたちっていう、
軽視を軽視しないで
こんな人たちやこんな事柄やこんな事象は軽視すべきだっていう、
まあそれも全部グラデーションなんでしょうけど、
軽視してることを認知してるかしてないかにざっくり分かれると思っていて、
えーと、全く知らなかった人はしょうがない。
というか、なんていうの、
そうだよね、知らないんだからしょうがないよね、これから知っていこうねって思うし、
軽視すべきだって言ってる人はなんというか、
まあその人たちの中でのある種正義があり、
いやいやいやとは思うんですけど、
その軽視しつつ、逆に言うと何かを重要視しているからこそ軽視してると思うんですけど、
もう一個の中間層というか、わ、そうか軽視しちゃうよねここってみたいな、
でもやっぱりこっちの方が大事な気もするけど軽視しちゃうよねっていう、
人たちにちょっと訴えた方がいいのではって思うのが、
その軽視してる軽視さを軽視しないでほしいという思いがあり、
どうせ軽視するならもっと考えてから軽視しろよと思うんですよね、
だから言いたいこととしては軽視すること自体を軽視しないでくれって思うんですけど、
あとね、それ僕が100%できてるとはもう本当に思わないし、
全員がそんなことできるわけはないと思う、
全人類が全事柄にそんなことできるとは思わないんですけど、
かっこたる石を持って切り捨てるのと、
ちょっと手が回らないからごめんねっていうのとでは、
僕の中で全然違っていて、
どちらかというと後者の方が、
この二項対立は良くないかもしれないですけど、
あ、悪、悪ではないね、
後者の方が、何て言うんだろうね、
頼むよって思うんですよね、
軽視できなくて、あ、軽視してて本当ごめんねっていう、
そういう、あ、まあ、何て言うの、
軽視できなくて、軽視してて本当ごめんねっていう、
のも、軽視して良いと思っているからじゃないですか、
良いと思っているというか、
優先順位が下だから軽視してしまっている状態で、
まあそうですね、すごい検討に検討に検討に加速、
検討を加速して検討に検討を重ねた、
結果そうなっている場合ももちろんあるんでしょうけど、
えーっと、軽視を軽視するなっていうことを思ったし、
伝えたいし、
軽視しないでほしい、
まあそうですね、何をかっていうのは本当に、
無限に選択肢があるので、
無理なんでしょうけど、
知らなかった人は知っててほしいし、
まあ、すごい強い信念があり、
その事柄とかその属性の人たちを軽視する人も、
ちょっとどうかとは思うけど、
そうなんだねって思う、
けど、軽視を軽視して、
ずっと同じこと言ってて進展がないけど、
まあこれで終わるか、軽視して、
軽視を軽視しないで、
軽視することを軽視しないでほしいと思います。
ってことで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいと思います。
じゃあばいばい。