のちほど編集。
00:04
とるにたらんRadioあそび
日本の片国から中毒気味なエンタメ愛を叫ぶ番組
とるにたらんRadioあそび、通称とるたラジオへようこそ
いつでもポップとサルのカルチャーの合間をたり立っている
パーソナリティーの花田花です。
さて、今回はお便りをいくつかいただいております。ありがとうございます。
というわけでね、早速お便りにお答えする形で
オープニングトークをやっていきたいと思います。
1つ目、ラジオネームこたつであいす。
花田さん、こんにちは。夏、本番ですね。
夏に観たいなと思う映画、ぜひ教えてください。
PS、最近千葉雄大くんの話が聞けていなくて
花田さんの千葉雄大トーク不足です。
ぜひ千葉くんの話もしていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
ということでラジオネームこたつであいすさんからのお便りでした。
ありがとうございます。
夏本番だって言ってるのに熱苦しいラジオネームですね。
でも冬場のこたつであいす美味しいよね。
本当夏本番ですね。
収録している今日の時点で私が住んでいる地域最高気温が31度ということで
めちゃくちゃ暑いんですよ。
全国的にも30度を超えて暑い日々が続いてますが
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
全国的にいろんなところで夏休みにも入りだしたということで
子どもたちは夏真っ盛りではないでしょうか。
うちの子どもたちも夏休みにみんな入ったんですけど
高校生は補修だったり小学生は学童保育に行ってたり
幼稚園児は預かり保育に通わせていただいていたり
私が日中仕事なのでいろんなお友達と関わったりとか
勉強したりとかできるところで
それぞれの夏をうちの子たちも過ごしているわけなんですが
私がね、親が海が好きなんですよ。
それのせいでうちの子どもたちもみんな泳げるので
海が大好きなんでね。
夏だ!海だ!ということで
海にはお盆になる前に何回か行きたいなと思ってるんですけど
どっか休み使って行きたいですね。
わりと週末は天気がいい日々が続くようなので
海には早く行きたいなと思ってたり
今年は地元で開催されるフェスの方にも参加することが決まりましたので
チケットが取れたんでね
それもちょっと夏の楽しみとして
思い出作りができそうだなって自分の中でも思ってるんですけど
夏っていうと
どっちかっていうと私たち世代みたいな
大人の夏っていうよりかは
邦画とかドラマとか見てると
若者の夏を描いた作品っていうのが多いんじゃないかなと
03:01
個人的には思ってますけど
今回ですね
この夏に見たい映画を教えてくださいということで
ラジオネームコタツデアイスさんからのお便り見たときに
私がですね
メインコーナーのエンターメモリーの方で
話そうかなって準備してた作品の中で
いくつか夏を舞台にした作品がありましたのでね
今回はお便り返信という形で
3作品軽くお話をしたいと思います
まず1作目
アルプススタンドの端の方
この作品ですね
2020年に公開された日本の映画作品です
甲子園に出場した高校の
応援をしているただの生徒たち
つまり野球部に関わりのない生徒たちを
メインに据えた作品で
野球を描いてる作品なのに
野球をしている試合のシーンというのが
一切出てこない
音しか出てこないですね
野球をやってるカキーンという音とかしか出てこない
っていう作品なんですけど
全体的にね
こう青春っていいねって思わせてくれるような
爽やかな作風でした
なんかあの
登場人物たちが野球から離れた
元野球部の男の子だったり
それとか野球に全く興味がない
演劇部の女の子だったり
野球部に彼氏がいる
吹奏楽部の女の子だったり
っていう風に
野球からちょっと遠いところで
甲子園を眺めている子たちっていうのがメインなんですよ
私ね
すっごい感情移入できたんですこの作品
なんでかっていうと
実は私が通っていた高校
もうねあの
20年近く前ですけど通っていた高校が
甲子園の常連校だったんですよ
今でも県内では共合校として
名前を知られているところなんですけど
私が在学していた時に
夏の甲子園に2回出場してるんですね
私は高校時代放送部だったんですけど
ちょっと縁があって
甲子園にも足を運べる機会があった
なので私は
どっちかっていうと
アルプススタンドの端の方ではなくて
一応放送部として行ったので
報道のワンショーをつけてね
ど真ん中で結構大きい顔してた方なんですけど
でも私実は高校生の頃
あんまり野球に興味がなかったんですよ
今でこそプロ野球大好きなんですけど
ソフトバンクホークスの大ファンなんですけど
高校生の時って
なんで野球部ってこんなに偉そうなんだろうって
思ってるんですよね
これって多分野球に限らず
競合のスポーツのチーム
チームじゃない
スポーツの部活がある学校
あるあるだと思うんですけど
その部活に所属している生徒って
結構わが物顔して歩いてません?
それに似たようなことを感じているようなセリフが
このアルプススタンドの話の方では出てくるんですよね
あーわかるなーとか思って
出てくる子たちが
土曜キャじゃないんですよ
なんか青春者って
曜キャの子たちがすごい多い
06:00
だからスクールカーストで言えば
上の方の子たちが多いイメージなんですけど
この作品に関しては
スクールカーストの真ん中
もしくは真ん中よりちょっと下ぐらいの子たちが
メインなんですね
なので
なんか本当に普通の高校生活をやってきた人たち
しかもその部活とかでも
全然目立たないポジションにいたとか
全然目立たない部活をやってたとか
なんなら帰宅部だったとか
そういう人たちもちょっと感情移入をしながら
あーこんな青春あったよね
っていう風に見ていけるような作品だと思います
だけどなんかその土曜キャじゃない
どっちかっていうと
陰キャ寄りの子たちが出てるからといって
ひねくれたような感じの
子たちばっかりの作品ではなくて
割と見終わった後
すっきりさっぱりしてるというか
あー良かったねっていう風に
こういう青春もあって良かったねみたいな
感じの作品になってます
でちょっとだけこの作品は
高校生の後の後日談っていうのが
ちょっとだけくっついてるんですけど
私はねあそこは打足かなと思いながら
でも高校生活を振り返りながら
あーあんなことあったなって言ってる
その大人になった登場人物たちに
自分を重ね合わせて見ることも
まあできるそんなシーンなのかな
っていう風に思いました
そして2作目
子供はわかってあげないです
これも2020年の映画作品なんですけれども
まああのちょっとね
お便りの中で書いてありましたけど
千葉くんの話待ってますってことだったので
千葉雄大くんの出演作を1作持ってきました
とってもみずみずしい作品ですね
千葉くんはメインではないんですけど
メインどころの
登場人物のお兄ちゃんの役柄
お兄ちゃんじゃないやろ
お兄ちゃんじゃないんだよね
これ難しいんだよな説明が
もともとお兄ちゃんだったんだけど
性別適合手術を受けてお姉ちゃんになったっていう
でも名前はまだ男の子の名前なんだよね確か
そういうちょっと難しい役柄をしてるんですけど
その千葉くんが私はすごく好きなんだよね
いやもともとね
これも作品としてはすごく面白くて
この作品は水泳部が出てきます
ザ・夏ですね
水泳部といえばもう本当に
夏しか活動しない部活の代名詞ではないでしょうか
実はこれも私の実体験に基づく話になってしまうんですが
私中学校の時は水素学部に所属をしてたんですけど
それ以外に夏だけ水泳部っていうのが生まれるんです
水泳部が私が通っていた中学校では
通年行われている部活ではなくて
各部活に散らばっている水泳が上手い子たちが
夏だけ招集されて
一応水泳部っていう名前だけの部活ができるっていうね
09:00
そういう集まりがあったんですけど
私も実はその中に入っていて
小学校から水泳を習っていて
まあまあ泳ぐのが早かったので
重宝されてねそこへチラッとだけ参加をしたっていう
そんな思い出があるんですが
なのでなんか水泳見ると
なんとなく懐かしい気持ちになるなっていうところもあるんですけど
この子供はわかってあげないっていう作品が
水泳部がメインの作品ではなくて
高校2年生の水泳部員と
そしてその友達の書道部員の
ひと夏の甘酸っぱい冒険を描いた作品となっています
なので高校2年生って割と
モラトリアム期間が終わるというか
大人と子供の中間地点に
自分たちはいるつもりでいる世代だよなって
すごい思うんですよ
実際ね私は身近に高校2年生がね
うちの長男がいるので
あーちょっと今狭間なんだなって
リアルの高校2年生見てても思うんですけど
自分が高校2年生だった時も
自分はもうちょっと大人だって思ってたよな
とか思うとすごい甘酸っぱい気持ちになるんですけど
そんな高校2年生が
いろんな問題の解決を経て成長していく物語として
この子供はわかってあげないすごくいい作品です
水泳部を応援する千葉雄大が出てくるんですけれども
主人公を応援する千葉雄大が出てくるわけなんですが
この映画のレビューで私ちょっと気に食わないのが
千葉雄大の文字君のお兄ちゃんっていう
秋ちゃんっていうキャラクターで出てくるんですけど
秋ちゃんっていうキャラクターが
千葉雄大の本領発揮みたいな感じで
よく言われるんですよ
なんかちょっと違うんだよな
世間が今まで求めてきた千葉雄大って
ものすごく可愛いとか
こういう感じで撮られていたと思うんですけど
性別的ご手術を受けた方ということでね
どちらかというと女子力のものすごく高い感じの
見た目は千葉雄大なんですよ全然
女子に寄せてない
見た目は全然千葉君なんだけどちょっと色っぽいんだよね
そういうところが千葉雄大の本領発揮って言われると
フェミニンな面だけに目をつけて
千葉雄大の本領発揮みたいに言うのは
気に食わねえなっていう
すごい今オタクの悪いところ出てる
オタクの悪いところ出てる
抑えて抑えて
そんな感じで思ったりもするんですけど
でも私は千葉雄大のオタクとして
千葉君がこういう役柄もできるんだっていう
新たな目線で見ることができたんですよね
そしてプールサイドで大声を上げて
水泳している姿を応援する千葉君の姿っていうのが
またこれも夏だなって思わせてくれる
なんかすごい全体的にみずみずしくて
爽やかな作品だったなって思うのが
この子供はわかってあげないでした
12:00
そしてもう一作品ご紹介したいと思います
この作品はですね
これもだ2020年
今回ちょっとご紹介した作品たまたまですね
全部2020年に公開をされた作品なんですが
グランブルーという映画作品です
めちゃくちゃネタ作品扱いをされてると思うんだけど
私これ原作も結構好きで
スキューバダイビングを題材にしている
大学生がメインのお話なんですが
脱ぎまくってる
善良だらけ
しかもベロンベロンの酔っ払いだらけっていうね
大学生ってこんなもんだよなって思ってしまう
作品なんですけど
やっぱり夏海じゃないですか
夏だ海だっていうのがすごく
全開で楽しそうに描かれているっていうね
そしてこのグランブルーが原作は漫画なんですけど
今回ご紹介した作品がアルプススタンドの端の方は
もともと高校の演劇作品だったそうなんですね
そして子供はわかってあげないは漫画作品
そしてもう一つグランブルーも漫画作品なんですが
漫画作品の実写映画家で
ものすごく信頼をおいているのが
花武蔵トム監督なんですけど
花武蔵トム監督といえばね私の大好きな作品だと
来週か地上波でなんと映画が放送されますけど
東京リベンジャーズですよ
私が去年4回も見た東京リベンジャーズね
東京リベンジャーズの監督として
最近は有名な花武蔵トム監督なんですけど
映画かけぐるいシリーズとか
映像研には手を出すなとか
おそ松さんもそうですよね
おそ松さんも花武蔵トム監督ですね
私の中ではまみや翔太郎くんが出演をしている
トリガールの監督さんとしてもすごく
イメージが強い方なんですけれども
花武蔵トム監督
よくもまあこのグランブルーを実写化したなっていう
確かこのグランブルー
劇場公開された時の煽りで
出演者の関係者親だったかなが
見てて4回泣いたって
恥ずかしくて4回泣いたって煽りが確かあったんですけど
あの作品実写映画化したらそうなるだろうねっていうのは
わかっちゃいるんだけど
でも本当にうまく映画化したなっていうふうに思います
大学生の夏って
ああいう楽しいものであってほしいなって
すごい思うんですよね
自分も大学生の時楽しかったしねとか思って
そんな感じで今回は3作選んだんですが
この3作夏を描いた作品
学生たちがメインになっている作品って
いうのも全て共通点ではあるんですが
15:00
他にこの3作品何を描いているのが共通点だったかっていうと
新型コロナウイルスのない夏を描いた作品なんですね
しかも世間は新型コロナウイルスに
もう苦しめられている時期に公開されていた
2020年に公開された劇場作品というところも
実は共通点でした
コロナがあるから
そしてねまた今年もまたさちょっと増えてきてるじゃないですか
ここ1週間ぐらいで急激にまた感染者が増えてますけど
また夏なのにいろいろ我慢しなきゃいけないのかなとか
思っているところじゃないですか世間はね
そんな中コロナがなかった
水々しいとっても楽しそうな青春に溢れる感じの夏を描いた作品
ぜひこの夏に楽しんでみてはいかがでしょうか
夏に見たい映画として今回はアルプススタンドの端の方
子供は分かってあげないグランブル3作品をご紹介しました
全てですねネットフリックスだったりとか
HuluだったりとかAmazonプライムビデオだったりとか
主要なサブスクリプションサービスにあります
どれもこれもなので是非に入っている方はそちらで見てみてはいかがでしょうか
そして今日はもう1つお便りをいただいているんですが
こちらのコーナーでお紹介したいと思います
エンタメモリー
今日はねオープニングが15分ぐらいあるので
オープニングでも何でもないなって感じですね
一応コーナーということで前向きをお話ししていきたいと思いますが
このコーナーでは私は花田花がエンタメ作品の記憶
つまりメモリーを深究問わず語っていきます
このコーナーの今日の内容をお話しする前に
1つお便りいただいておりますのでそちらをお便り読ませていただきます
ラジオネームいちいち絡む人
花田さんこんにちは先日エピソード13を聞いて映画破壊見に行ってきました
花田さんのいう普遍的に差別を考える気持ち分かったような気がします
何より真宮翔太郎とても美しかったです
花田さんの配信聞くようになってから真宮くんの沼にはまっています
ドラマ魔法のリノベも1話からとても可愛らしくてよかったですね
ところで夏ドラマ魔法リノ以外でおすすめあればぜひ教えてください
ということでお便りをいただいております
全体的に真宮の話をしていますけれども
ラジオネームいちいち絡む人
この間めっちゃネタメールくれたのに
こんなちゃんとしたメールも送ってくれる人だったんだね
ありがとうございました
というわけで魔法のリノベも始まりましたが
夏ドラマたくさん始まってますので
今日はしっかり夏ドラマのお話をしていきたいと思います
というわけで今回のテーマはこちら
18:01
2022年夏ドラマまとめてみた
なんかタイトリングちょっと間違った気がする
まとめてみたって言ったはいいものの
今回夏ドラ私まとめたかったんですよ
というのも別番組の方で
毎回クールごとのドラマが始まる前に
今期のドラマこんなのがあって
私はこれをちょっと期待してみようかなって思ってます
みたいなドラマまとめいつもやってたんですけど
今回やってないんですね夏ドラマまとめまだ
どうしてかっていうと今回さ
夏スタートのドラマすっごい開始バラバラじゃないですか
春ドラマ終わってないのに夏ドラマ始まったりとか
まだ始まってないドラマがあったり
多分来週ぐらいで全部出揃うんですよね
7月の26日とか27日とか
多分なんかその辺で夏ドラマ全部出揃うんですよ
これって去年は分かりやすい理由があって
ドラマすごい先走って始まった
夏ドラマっていうのがたくさんあって
これは何でかっていうと去年オリンピックあったからなんですよね
オリンピックシフトに合わせるために
オリンピックが競技が盛り上がる夏本番の時には
もうドラマは終わっている状態にするために
早めに夏ドラマを始めてしまうだったりとか
オリンピックで間が空いても見てもらえるような
盛り上がりの部分をオリンピック前に作っておいて
っていうために少し遅めにドラマを始めるパターンだったりとかがあったので
去年は夏ドラマバラバラだったのは分かるんだけど
今年もすっごいバラバラなんですよね
なんでなんだろうって思ったりしたんだけど
でも割とよくよく考えてみたら
例年夏ドラマってそんなに足並み揃えて
3杯で始まらないような気もしています
出揃ったら全部見たいな
一応私はドラマ1話は全体的にざっと目を通して
ピックアップして続けてみようか見る前か
みたいなのをいつも決めるんですけど
なのでまだ1話が始まっていない時点のドラマもあるので
今回は触れないドラマももちろんあります
今日スタートのドラマとかもあるんでね
その辺にはもう全然触れないですけど
先週までに1話が始まったドラマを
今回は取り上げていっているはずです
私の台本が今日はものすごく雑なので
台本が間違っていなければ
今週時点で1話がすでに放送されている
今週の木曜日までの時点で
1話が放送されているドラマに関して
私が面白いなと思ったものはピックアップして
ちょっとお話をしていきたいと思っております
まずですね
今年の夏ドラマテレビ局別で見ると
私とっても注目しているのがNHKです
21:01
最近NHKのドラマ確かに面白いものが多いんですよ
本気に限らずなんですけど
夏ドラマのNHKマジで面白いものが多くて
特に私が今回注目して見ているのが3作品
空白を満たしなさい
拾われた男プリズムの3作品です
3作品ともストーリーも去ることながら
本当にストーリーが普通に面白いんですよ
原作がしっかりしていたり
エッセイだったりとかそれとか小説だったりとか
原作がしっかりしているものだったり
あとは全体的に出演者が豪華なんですよね
NHKってそんなにギャラが良くないって聞いたことあるんですけど
私は業界人じゃないから全然知らないけどさ
NHKってあまりギャラは良くないらしいんですよね
民放とかそれとか
特に最近は顕著なのはサブスクサービスとかに比べると
全然ギャラは良くないらしいんですけど
やっぱり俳優さんたちとしては拍がつくんですかね
NHK出たがる役者さん多いですよね
ただこの3作品で出演者が全部豪華だし
豪華出演者陣みたいな
世間的には言われないかもしれないけど
私が好きな役者さんが揃っている作品だったりとか
見どころしかないですね
この3作品本当に毎回楽しみに見ています
今ご紹介した3作品はNHKの作品なので
全てNHKプラスの方で見ることもできるんですけど
見逃しで見ることができるんですけど
特に拾われた男に関しては
ディズニープラスで配信されてるんですよ
なんかディズニープラスって
東京MERが確か一番最初にドラマを配信した作品だったと思うんですけど
割とテレビ局関係なく
いろんな局のドラマを買いつまんで
ピックアップしてディズニープラスで配信しているようなイメージがあって
まさかのNHKが今回来ましたね
拾われた男、ディズニープラスに入っていると
1話から全部見ることができますので
入っている方、見てないよという方は
ぜひ拾われた男、私すごく今回推し作品なので
中野太賀がめちゃくちゃいいんで
よかったらぜひ見てみてください
そして夏ドラマ
今回はスタッフさんで見るのを決めた作品がいくつかあります
まず安定の監督脚本がついている作品です
1作目 初恋の悪魔 坂本祐治さんですね
林ケント君と中野太賀君のダブル主演
しかも脇を固めるのが松岡真由
そして江本タスクっていう
キャスティングの時点で良くない
あんまりこういう風に言ったらあれだけど
美男美女で固めたわけではないし
ビジュアルが華やかな感じではないんだけど
演技派でガチっと固めてきたなっていうこのキャスティング
そして坂本祐治さんといえば会話劇ですよ
24:04
会話劇が間違いなく成り立つだろうなっていう
若手演技派達を揃えてきたっていう感じね
坂本祐治さんお得意の群蔵劇パターン
しかも近作で言えば大野目田とわこと三人の元夫
あれがメインのキャラクターが4人っていう
そしてカルテッドこれも4人ですね
4人っていうのが坂本祐治さんがこだわっている数字らしくて
ちょっと人間関係不安定になる数字らしいんですよ
バランスが取りづらい数字らしいんですね
主人公にプラス3人っていうのがバランスが取りにくい数字で
群蔵劇をやる会話劇をやるにあたって
割と重視している数字だっていうのを前聞いたことがあって
今回も4人だと思ってね
ただ今回は林ケント君と中野太賀君
スターダストプロモーションの2枚看板ダブル主演っていうことで
どっちが主人公っていう感じはないんだけど
そこのタッグを組むことによってそのバディが
またねちょっとデコボコしてるので
そこがまたいい感じに作用をして
群蔵劇が上手いこと進んでいくんじゃないかなっていうのが
1話を見てねとりあえずは継続して視聴しようかなっていう
坂本祐治らしさが1話でも結構出てたなっていうふうには思いました
そしてもう1作品安定の監督脚本作品が
湯川和彦さんです
家庭教師のトラコ
これもね完全な湯川和彦節でしたね
その女主人公を持ってきて
周りの人間の人生を立て直していく系のヒューマンドラマっていう
まだ1話をとりあえず1回だけ流してみただけなんですけど
トラコも
とりあえず1話は安ぱいかなっていう
ただ私はそのトラコが一番重視して子供たちに教えていってる
そしてその家庭を立て直していく間で教えていっている
お金の使い道っていうのが
若干説教臭い感じはしたんだよな
だけどこれが家政婦の三田とかもそうだったんだけど
説教臭さがだんだん良いスパイスになっていくっていうのも
湯川和彦作品の良いところではあるので
これが良い方向に進んでいくことを期待して
とりあえず続きに期待してこれも2話を見たいなというふうに思っています
安定の監督脚本としては坂本雄二さんの初恋の悪魔と
湯川和彦さんの家庭教師のトラコがあるわけなんですが
もう一つね今度は監督脚本ではなくて
安定の演出とプロデューサーです
石子と羽男そんなことで訴えますという作品
これが演出塚原彩子プロデューサー新井潤子
これはドラマ好きだったらすぐ気づきますよね
27:03
中学生日記最愛アンナチュラルミュー404
すべてこのお二人のタッグで作られた作品です
信頼しかない絶対面白い匂いしかしない
テンポがいいんですよこの2人が作る作品って
特に私ミュー404めちゃくちゃ大好きだったんですけど
ミュー404のデコボコバディーのテンポ感っていうのが
今回有村霞ちゃんと中村智也君のねこのキャラ付けに
完全に生きてるんですよ私この2人のコンビほんとめっちゃ好きだなと思って
なおかつ私ねあのリーガルもの法律を扱った作品っていうのも
結構好きな傾向にあるので今回は弁護士を中村智也さん
そして有村霞ちゃんがパラリーガルっていうね
弁護士資格を持っていない弁護士事務所で一緒に働く助手的な存在で出てくるんですけど
まあこのねリーガルものっていうのもなんとなくさ
あのリーガルハイを思い出すようなちょっとあそこまでテンション高くないし
ちょっと作風としては違うんだけどリーガルハイを思い出すようなね男女コンビだし
そういう雰囲気もあって私きっと好きな作品だなと思って
1話見たらやっぱりこれは好きだったなっていうふうに思いました
そして1話でゲストかなって思ってたら
今後どうやら続けて出てくるらしい赤瀬英治くんね
赤瀬くんも売れたね私は赤瀬くんが所属している
トライストンエンターテイメント事務所ごと派行使してるので
赤瀬くんの飛躍もいつも嬉しく見てるんですけど
赤瀬くん今回めちゃくちゃ美味しい役柄なので
俺もねうまく料理していただきたいなと思っています
そんな感じで制作サイドがすごく楽しみだなっていう
作品をご紹介していったんですが
あとはねリーガルものもそうなんだけど
私が好きなモチーフというか私が生きてきた中で
割と身近に存在していたものっていうのが
今回モチーフになっている作品があるんですが
それが鉄鉢です自衛隊
私ね地元に自衛隊がたくさんあるんですよ
なので割とどこどこのお父さんが自衛官さんだとか
それとかもう私友人にも自衛官がたくさんいるので
自衛官っていう存在が結構身近なんですよね
自衛隊の中にも行ったことが結構あるんですよ
小学生とか中学生の時にリーダー研修って言って
自衛隊の中でキャンプをさせてもらうみたいなやつがあってね
そういうのにも参加をしたことがあるので
自衛隊の中を見れるっていうとすごいワクワクするんですけど
楽しいなって思ってるんですけど
そういう社会科見学感が若干あるのがこの鉄鉢っていうね
30:00
自衛官の中でのいろんな訓練だったり友情だったりとか
描いてる作品なんですが
私はこれ第1部ももちろん楽しんで見せていただいているんですけれども
鉄鉢はね私第2部がすごく楽しみなんですよ
6話以降かなが2部っていう風に
2部制の今回ドラマになっているようなんですが
主人公はそのまま末起きでね出てくるんですけど
私2部に出てくるキャストがマジで好きなんですよ
2部になったら工藤アスカが出てくるし
桐山レンも出てくるしっていう
もうね私が好きな俳優さんがボンボンって出てくるので
楽しみだなって思ってねそれを待っています
1部もねいいんだよ
町田恵太君主人公だし佐野ハヤト君もかっこいいし
佐藤寛太君今回すごいキャラクターあってるなって思ったし
一ノ瀬ハヤテ君とかも出てますね
坂口良太郎よ
坂口良太郎お笑い芸人のキャラクターめちゃくちゃあってますね
なんかそんな感じ結構一人一人のキャラクターが立ってるので
最初から見てなくても鉄八はなんかこう
水曜日にゲラゲラ笑って見れる
気を抜いて見れる作品だなっていう風に思います
鉄八は前枠がNo.MG5だったので
富士テレビもしかしてこの枠はこういうちょっと
気を抜いて見れるような作品を作ってくるのかななんていう風にね
2作目にして思ったりもしました
あとは実はこういう言い方すると何なんですけど
そこまで注目してなかったんだけど見たら面白かったっていうのが
純愛ディソナンスとか奥藤とかあと教祖の娘とかね
この辺は一応1話見てみるかと思って
見たら面白いじゃんってなって
純愛ディソナンスに関しては
私中島優人くんだけを見るためにとりあえず見てみようって思ったら
意外と話が面白くって
これは2話見るわってなったっていうね
そんな感じの作品があったり
奥藤もめちゃくちゃ深いんだよね
奥藤は浅川光大くん見たくて
俳優さん目当てで見ようかなって思うこと結構あるんだけど
浅川くん本当好きなので浅川くん見たさに奥藤を見てみたら
良かったイートヨマリエめっちゃいいじゃんと思って
イートヨマリエああいう役柄できるんだと思って
すごい良かったですね
それに教祖の娘もなんかありがちなやつだろうと思って見たら
意外と深かったっていうね
これも全部良かったですね
純愛レソナンスは多分
パラビとかああいうところでしか見れないと思うんですけど
奥藤はフール
そして教祖の娘はネットフリックスで配信されているので
意外と皆さん入っているサブスクサービスで見やすいかもしれないです
過去の放送回も全部配信されています
あとですねこれは欠かせない
33:00
私の好きなテレビ東京系列の深夜食べ物系
おすすめが2作品あります
しかもどっちもアマゾンプライムビデオで
過去の放送分全部見ることができます
美味しいですね
嬉しいですね
ありがたいですね
まず1作目が晩酌の流儀です
こちら栗山千彩さんが主演の作品なんですが
1日の終わりにお酒をいかに美味しく飲むかに全力を尽くすOLのお話です
本人はめちゃくちゃ真剣なんですよ
本当にねめちゃくちゃ真剣に美味しくお酒を飲もうとしてるんだけど
なんかさ旗から見たらバカじゃんって思うような感じで
それがねアホ可愛いっていう感じで
もうなんか憎めないですね
愛おしいなって思うのと
あとね栗山千彩さん本当美しいですよね
あの栗山千彩の美を見るだけでも
この30分費やす価値があるなと思います
そして毎回お酒に合う美味しいおつまみが
晩酌のお話なので出てくるんですが
この料理を監修しているのがロバートのババさんなんですね
ロバートのババさんすごい凝ったお料理作られるので
有名な方なんですけど
さすがの一言でした
毎回ね真似したくなる料理を作ってくるんですよ
しかも割と家にあるもので簡単にできるみたいな
ちょっとしたコツでいつもと違う一品になるみたいな
そういうところやってくるのロバートババずるいなって思ったと同時に
本人出てるんですよ
しかもすごい癖の強いスーパーの店員さん役で
ロバートのババさん出ていて
ここもちょっと要注目です
毎回美味しそうなものを売りつけてくる
癖の強い店員さんのロバートババさん
私すごい好きなキャラクターでした
そしてもう一作品がザ・タクシーハンテン
町中華をこよなく愛するタクシードライバーと
様々な事情を抱えた客の会話劇
この会話劇を経て町中華にお客さんを連れて行って
美味しいご飯を食べるっていうね
そんな作品なんですけれども
この作品主演は真犯人フラグで
ドッチ刑事としてお茶の間にも有名になった
渋川清彦さんです
渋川さんかっこいいですよね
渋かっこいいですよね
名前が渋川だからとかいうわけじゃないですよ
本当に渋くてかっこいい大人の
ダンディーな男性だなっていうふうに
思うんですけど
なんか決して
なんかこれってさっきの
夏に見たい映画の話に
ちょっと立ち戻るみたいなんですけど
決してさ
カーストの上の方にいるような人ではないよね
どっちかっていうと
普通にその辺にいそうな
お兄さんなんだけど
お兄さんおじさん
おじさんなんだけど
その辺にいそうな方なんだけど
なんかそこはかとない色気があるというか
渋くてかっこいいなっていうね
そんな渋川清彦さんが
たくさんの方とね
その会話劇を繰り広げるんですが
渋川さんすごい会話劇うまいんだよね
36:00
なんか安心して見てられるというか
そして私声がすごく好きなので
聞いてて安心しますね
そしてこの晩酌の流儀と
ザ・タクシー飯店
どちらも共通しているのが
主演の方たちが
美味しそうに食べ物を食べるんですよ
素敵だなっていう
見てるだけで
こっちもお酒が進んでしまいそうな
食べ物が進んでしまいそうな
テレ東の深夜食べ物稽古の2作品
とってもおすすめです
晩酌の流儀・ザ・タクシー飯店
どちらもAmazonプライムビデオで配信中です
そしてね
この話もしとかないといけないですね
六本木クラス
マジもうこの番組で
六本木クラスの話するの
何回目かな
ドラマが始まってからは
あんまり突っ込まないようにしようとは
思ってたんですけど
六本木クラスはさ
今のところ放送されてるやつ
私がすごい思ってるのは
もう日本ぽくリメイクすることを
放棄しました
あのドラマ
完全に
六本木って
日本の地名がついてるんだけど
日本じゃないよね
なんか韓国っぽい色が
すごく強くって
でも韓国じゃないし
異世界
異世界なのかなあれ六本木クラスって
なんかこう
伊手本クラスからの
ベースをあんまり変えないで
持ってきてるので
どう広げてどう畳むのかっていうのは
最後までやっぱり見届けたいな
っていう気持ちがいまだにあるので
最後まで視聴はしようと思っています
かつ
なんかあの
細かいところの変更点が
気になってしょうがないんだよね
私ほんとにさうきょうさんじゃないけど
細かいところが気になって仕方ない
それが私の悪い癖って思ってしまうんですけど
うきょうさんってあれね
相棒のうきょうさんね
ほんと細かいことが気になってしまって
例えば伊手本クラスでは
すごく
象徴的な食べ物として出てくる
スンドゥブチゲ
豆腐のお鍋ね
スンドゥブチゲが六本木クラスでは
唐揚げになってるっていう
まあ国民食でしょうよ
確かに
スンドゥブチゲは韓国行ったらめちゃくちゃ食べるし
唐揚げって言えばもう日本の国民食ですからね
だからまあ
その変更点はありなのかもしれないけど
唐揚げか
みたいな
知るものだったのに唐揚げになったかっていうさ
そこの不思議もあるし
私一番
今のところ放送されているもので
変更点で笑っちゃったのが
伊手本のハロウィンのお祭り
ハロウィンのパレードっていうか
街中でねみんなでワイワイしてるっていう
それが異国情緒感になってて
伊手本っていう街がすごい
魅力的に見えて
主人公がここにお店を開こうって
決心するシーンがあるんですけど
それがね六本木クラス
夏祭りになってたんですよ笑
祭りって夏祭りって
しかもその規模の夏祭りで
39:01
ちょっとって
思っちゃったんだけど
異世界だからしょうがないか
とりあえず最後まで見守りたいなと
六本木クラスに関しては思っています
登場人物というか
出演している俳優さんたちは
ものすごく頑張っていらっしゃるなっていうのは
ひしひしと伝わっております
そして最後にですね
やっぱり魔法のリノベの話もさせてください
まみやくん頑張ってるので
まみや翔太郎を演じる
源之助がめちゃめちゃ可愛いんですよ
好き
あのね
私はすごく許せないのが
不倫不定者
大嫌いなんですけど
これはね私
多分推しが
そういうことをやってる役柄をしてたとしても
本当に嫌なんですよ
嫌いなの
不倫不定者が本当に
大嫌いなんですけど
さっきまみやくん演じる
源之助がバツに
しかも子持ちっていう役柄なんですね
バツに子持ちで
しかも
2番目の奥さん
っていうのが源之助の
お父さん
源之助の弟さんと
駆け落ちして
出て行ってしまったっていう設定なんですよ
マジちょっと早く
嫁引きずり出してきてくれないかなみたいな
本当に本当に
分かつくなと思って
イライラすると思ってるんですけど
これ設定だから仕方ないんだけど
私がすごい嫌いな設定なんだよな
嫌だなって思うんだけど
でもバツにで子供がいて
可愛い息子がいてね
頑張って生活してる源之助は
すごく素晴らしいと思っているので
なんかあのね
ヤンキーからのバツに子持ちっていう
楽さを演じられるまみや正太郎も
素晴らしいと思っております
そしてね
監督が勤めていらっしゃいました
大好きルトーさん
私ルトー・トーイチロー監督
最初にちゃんと
名前と演出が一致したのが
おっさんズラブなんですけど
おっさんズラブもそうだし
そして極主不動ですね
極主不動はもう全編ルトー・トーイチロー
節ですからあの感じが
よく出てましたね
今回ね魔法の湯の部第1話
安定のルトー・トーイチローでした
笑ってみられる
なんか安心してゲラゲラ笑ってみられる
ホッとする感じがしましたね
あのちょっとさ
RPGみたいな格好が出てきた時はどうしてやろうかと思ったんですけど
なんかあれも
後々生きてくるらしいので
設定としてどういう風に活かしてくるのかは
今後楽しみにしていきたいと思っています
そしてもう一人監督さんが
いらっしゃるんですが
この方は本田隆一監督ですね
実は千葉くんがお世話になった監督さん
でしてNHKのBSプレミアムで
過去放送された
万丈のひまわりという作品の監督
勤めていらっしゃったのが
この本田隆一監督です
万丈のひまわりはゴリゴリのシリアス展開なので
42:03
ちょっとね魔法の湯の部に
私は重ね合わせて
見ることができなかったんですよ
どうなるんやろうと思って
だから本田隆一監督が
ルトー・ブシ
ムンムンの
お笑い展開
ヨーロッパ企画のね
笑いの撮り方っていうのがすごいなと思って
今回脚本書いていらっしゃる方も
そして援助さんにもヨーロッパ企画の方が
いらっしゃるので
ヨーロッパ企画独特の笑いの撮り方
っていうのが
この作品の中すごいあるんですよ
それを
本田隆一監督がどう料理してくるのか
っていうのはすごく楽しみですね
ちなみにこのヨーロッパ企画の
笑いの撮り方とかコメディー感っていうのは
主演の春さんそして
マミヤ君には合ってた気がします
賛否両論あったんですけど
いろいろレビュー見てたら
私はこの二人は
うまいこと波に乗ってたんじゃないかな
っていう風に思いました
そして春さんとマミヤ君のバディー感っていうのも
すごい良かったですね
リモラブっていうドラマで
最終的にマミヤ君と春さん
くっつかなかったんですけど
この時リモラブの時も私春さんとマミヤ君の
コンビ感っていうのすごく好きで
くっついて欲しかったんですよね
話の展開上絶対くっつかないのは
分かってたんだけど
この二人くっついて欲しかったなって思った
二人だったので今回バディーという形で
一緒に演技をしてるのまた見られて
すごく嬉しいなと思っています
そしてね
ルト・トイチロウ監督の件で
ちょっとおっさんズラブの話しましたけど
もう一人おっさんズラブいましたね
カネコ大地君ですよ
カネコ大地君が本当に
おっさんズラブの
カネコ大地君だったって
カネコ大地君が
おっさんズラブでマロっていうね
すごいあい苦しいキャラクターを
やってるんですけど
今回の魔法のリノベに出てくるカネコ大地君が
スーツの柄選びとか
それとか
喋り方とかなんなんすよ
みたいな喋り方とか
なんかね立ち振る舞いみたいなところが
すっごいマロだったんですよね
これってルト・トイチロウ監督の
演出の付け方がもう完全に
マロだったのかなって
なんか考えても仕方ないくらいに
マロでしたね
めちゃめちゃにマロでしたね
でも私おっさんズラブのマロはすごく好きだったんだけど
今回魔法のリノベに出てくる
このキャラクターはムカつくなと思って
見てるのでやっぱりカネコ大地
上手いなっていう風に思っています
そんな感じでね
色んなドラマ今回も楽しみに
見ていますけどまだね
大地は始まってないドラマとかもありますので
あとね夏も
今季ドラマ
日本国内のドラマ楽しみに
色々見ていきたいなという風に思っています
がっつりドラマ話をできて
よかったちょっと一回ね
やってみたかったんだね
いい感じで
今回は
お便りをいただけて
嬉しかったですというわけで
ラジオネームいちいち絡む人ありがとうございました
45:00
今回は
お便りにお返事をする形で
今季の
2022年
ドラマについてお話をしていきました
エンディングです
さて今日はお便りにね
2通お返事をする形でオープニングトーク
そしてエンタメモリーの方
お話をしていったんですが
今回届いているお便りは2通ということで
エンディングにはお便りがないんですよ
どしどしお便り
募集しておりますのでぜひぜひね
どんな些細なことでも結構です
お便りいただけると
話のネタにもなりますし
ここからですよ
結局2通のお便りで1本撮れたということは
多分これでまた
いつも通り50分くらいになっちゃうのかな
今回ちょっと短いよね
多分ね
そんな感じで
1本収録ができますので
色々とやっていきたいと思っております
自分だけでは思いつかない企画とかも
色々あるんで
こういう話聞きたいなとか
こういう切り口どうですかみたいな
お便りいただけると私としてもすごく嬉しいです
一人喋りの限界っていうのがあるんですよ
そもそも
前の媒体でお話をしてた時も
一人喋りをずっとやってたんですけど
同じで一人喋りをやってる人と
一緒にコラボで
収録だったりとか
ライブ配信だったりとかでお話をすると
2人いると
楽な時ってすごいあるんだよね
私は基本的には
一人で喋るの楽なので
一人で喋れるじゃん
これ事故中出てるけどさ
一人で好き放題喋ることがやりたくって
そもそもラジオの真似事をやりたくって
ポッドキャスト始めたわけなんですけど
喋り相手がいると
すごい楽なことっていうのもあるので
それって何でかなって思ったら
結局
自分では出せない切り口だったりとか
それとか
自分では思い浮かばないような
話の展開の仕方だったりとか
っていうのが
3人いるとできるんだよね
なので
一人喋りのラジオに関しては
その切り口を生んでくれるのが
私はお便りだと思っています
そんなに重い風に考えなくていいから
軽く考えていいから
ぜひお便りフォームの方から
軽い一言のお便りなんかでも結構で
今回30分って言っただろうみたいな
お便りでも全然構わないので
ぜひお便り送っていただけると
嬉しいです
そしてですね
これ以降のトルタラジオ
収録に関してなんですが
ちょっとね
ツイッターの方でアンケート取りたいと思っています
なのでよかったら
ぜひ私のツイッターの方も見ていただきたいんですけれども
まだ収録時点で
全然ツイッターに載せてないから
ちょっとやろうと思っている
アンケートがあって
エンタメモリーでお話してほしい
作品
作品名ではなくて
いつ頃のどんな作品
48:01
について話を聞きたいですか
というアンケートを取ろうと思っています
ごく最近の
なのでここ2,3年ぐらいの
邦画作品について
そしてここ2,3年ぐらいの
洋画作品について
ここ10年ぐらいの
ちょっと古めの邦画作品について
ここ10年ぐらいの洋画作品について
ちょっとこの4つで
一番聞きたい票が集まった
作品に関して次回は
収録を取りたいな
次回か次々回ぐらいは
このアンケートの結果反映して
収録をやりたいと思っております
なのでぜひこの収録聞いて
まだツイッターの方見てない
という方はぜひ私のツイッターの方
見ていただいてアンケートにもお答え
いただけると嬉しいです
そんな感じでリスナーの皆さんと一緒に
この番組作り上げていきたいと
思っておりますのでぜひご協力
いただければと思いますどうぞよろしく
お願いいたします
そんなこと言いながら毎回毎回
好き勝手に語ってますけど
週に1回のこの時間が私にとって
デトックスだし
すごい楽しんで収録をしていて
私ね自分の収録普通に聞くんですよ
楽しいんだよね
だってほら自分が好きなことをさ
好きな熱量で語ってるから
しかも私自分の声聞くの
全然苦痛じゃないので
これってナルシスト発言とかじゃない
全然私
昔からその
放送部だったりとかした時から
それと自分が喋ったもの録音したもの
聞き慣れてるので
全然聞けるからさ
過去の自分の収録とかも
聞いたりするんですけど
トルタラジオに関しては本当にね
自分がのびのびやってるなっていうのを
自分で本当に感じてるので
毎回毎回楽しくやらせていただいて
おりますというわけでぜひ来週も
お付き合いいただけると嬉しいです
ではまた来週も
金曜日の夕方
5時にトルタラジオでお会いしましょう
トルに足らんラジオ遊びは
地方在住、映像系エンタメ
カルチャー好きのY世代が
ハッと息を止めたよもやま話を
好き勝手に一人語る番組です
番組へのご意見
ご感想、取り上げてほしい話題などは
概要欄のメールフォームから
お送りください
花田花が思うままに更新する
ツイッターとインスタグラムもありますので
そちらもぜひフォローよろしくお願いします
また
ハッシュタグトルタラジオで
お待ちしております
では今週はここまで
エンタメには中毒性がございます
両方容量を守って正しくお楽しみください
お相手は花田花でした
またね
50:50

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