Kindle本紹介の挨拶
こんにちは、そっちゃそです。今回のエピソードなんですけど、今回は僕のKindle本、電子書籍の紹介を簡単にさせてください。
これも、やや宣伝チックな話になるんですけど、ぜひよろしくお願いします。
Kindle本を購入したいと思った方は、またエピソードの説明欄にリンクを貼りますので、そちらからよろしくお願いします。
このチャンネルのポッドキャストを楽しんでいただける方であれば、きっとKindle本も楽しんでいただけると思います。
音声派、文字派で違いがあるかもしれないけど、じっくり時間をかけて文章を読むのが好きな方もいると思いますので、ぜひご確認をよろしくお願いします。
それでは本編の方に移っていきます。
新刊「自分の意見を言うことは役に立つ」の内容
こんにちは。今回は動画、僕のKindle本の紹介動画になります。
また前回も似たような動画を出したんですけど、自分の動画で自分の本を紹介するって感じです。
宣伝みたいな感じですよね。
今回Kindle本、自分の意見を言うことは役に立つっていうタイトルで書いたんですけど、これは一つ前に書いた、語学学習を主体的にやりましょうっていうことを訴えるこの本と、ほとんど筋となる部分は同じで、
違いは、前回は語学学習全般に関する話だったんですけど、今回はそれをちょっと拡張して、主体性を持つっていうのと自分の意見を持つというのはほとんど同じですよね。
なのでそれを拡張して、自分の意見を持っていく、筋を通していくっていうのは、それがどのように効率的というか、自分にとってどのように役立てることができるかっていう話をしたものです。
まさに今僕がやっているnoteとかyoutubeもそうですよね。noteのyoutubeはクリエイターみたいな人がいて、それを自分で表現、何かを自分で表現したいことを表現するっていう、そういうやつですよね。
noteの場合は文章とか、文章以外にもありますけど、漫画とか書いてると思うんですけど、文章、要するに書くもの、手で書くもので何かを表現する。
動画、youtube、まさに今これをやっていることは、音声とか見ぶり手ぶりとか、ビジュアルで表現するってやつですよね。
それはまさに意見じゃないですか。僕はこう思います、私はこう思います、僕はこのように考えていますっていうのがnoteとかyoutubeで表現されてますよね。
そういう表現をするっていうことのプラスの効率的、自分にとってどのように役立つかっていう話をしています。
意見を持つことのメリットと他人に振り回されない生き方
なんでこれが役立つかっていうのは、僕がよく言っている主体性を持たないと、自分の意見を持たないで主体性を吐く、放棄というかない場所にしちゃうと、
大抵の場合って他人に振り回されるだけ振り回されて終わるっていう、そういう感じなんですよね。
その他人にとっては利益なんですよ。振り回して振り回した結果、その他人はプラスなんですよ。
なんでかっていうといいように使われるから、自分が。
自分に残るのは虜感だけですよね。これってすごく嫌じゃないですか。
そういうのを回避するために自分の筋を設けて、自分の意見を通して、他人の意見とか他人からくるノイズをうまくしなやかに回避しつつ、自分でうまくやっていく。
自分がやりたいようにやっていくっていうのは、かなり詳細というか尺をとって書いた感じです。
書籍のボリュームと語学学習との関連性
ボリュームも文字ベースで2万文字、Kindleの電子書籍としては長い方。
普通の一般の紙の本としては随分短いですけど、Kindleの電子書籍としては長い方だと思います。
Kindle Unlimitedに入っていれば無料で読むことができます。
最初に冒頭で触れたんですけど、周りの人に自分の人生をめちゃくちゃにされないとか、会ったこともない人に周りの人生を振り回させないという感じですね。
僕が英語学習のコンテクストでよく言ってる、最短最速究極の学習法に振り回されないとか、これさえやれば誰でもネイティブレベルで英語ペラペラにとか、
そういう平らな心につけ入る、悪と言ったら言い過ぎですけど、平らな心につけ入る、ちょっと詐欺まがいの人たちっていますよね。
詐欺まがいって言いましたけど、まさにその人たちにとってプラスの面があるからそう言われてるわけですよね。
それってただ単に養分を吸い取られるって嫌じゃないですか。
それと同じなんですよ。さっき冒頭で英語学習のコンテクスト、語学学習のコンテクストを通ずるものがありますよって言ったんですけど、それがまさにこれですよね。
他人に振り回されないようにするための誤信術みたいな感じですよね。
自己防衛としての意見形成の重要性
意見を言うっていうのは決して、ノートとかYouTubeでやってる人だったら意見を言ってると思うんですけど、別に意見を言わない人もいると思います。
SNSとかで、いわゆるロムセンとかいうやつで、読むだけ読む、見るだけ見て自分は何も言わないっていう人ももちろん一定数いますし、
多数派だと思いますが、そういう人たちでも自分の意見を固めた方がいいっていうのは、まさにこの自分を守るっていうのがコアにあります。
そういう感じの本ですので、Kindleアニメテッド加入者であれば無料で読むことができますので、ぜひご覧ください。
視聴者への呼びかけと締め
コメント欄とこの動画の概要欄にもリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。
過去のKindle本ももしよかったら見てください。よろしくお願いします。
今回はちょっとした宣伝チックな動画になりました。
次回の動画も楽しみにしていてください。
以上です。