1. とすて
  2. とすて8
とすて8
2026-04-08 33:23

とすて8

spotify apple_podcasts
  • プロジェクト・ヘイル・メアリー
  • 高市早苗
  • 花粉症

などの話をしました。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の配信では、まず、じょうさんが自身のラジオでの話し方について反省し、改善点を見つけるために過去の放送を聴き返したエピソードが語られました。特に、相槌のタイミングや笑い声の入り方、そして「え?」という返事が繰り返されることへの自己分析が詳細に語られました。次に、ポッドキャストの「強みは浅さ」というユニークな視点から、話題が展開しました。映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』については、原作を読んだ人々の熱狂的な反応に乗り切れない自身のスタンスや、ネタバレへの過敏さに対する疑問が述べられました。政治家の高市早苗氏に関する話題では、SNS上で彼女に対する否定的な意見が女性を中心に多く見られる現状と、それが逆に「悪魔化」しすぎているのではないかという考察がなされました。最後に、花粉症についての話題では、花粉症ではない人がその大変さを理解できないことへの苛立ちや、花粉症デビューした人への複雑な心境などが語られ、それぞれの話題がテンポよく、しかし深入りしすぎない形で展開されました。

じょうさんの自己分析とラジオのあり方
でも声は聞こえない。 喋ってんじゃん。
あれ、普通に喋ってなかっただけ。 あ、聞こえる。
今日はじょうくんが喋りたいことがある。
うん、まぁなんか、前回の… スタンディングでやってる?
スタンディングでやってる。なんかいいっすよ。 いいなぁ。俺もやろっかな。
まぁ、座った方がいいと思うよ。
あっ、その謎のマウント合戦。
前回のやつを聞いたわけですよ。
なるほどっす。
声が小さいとか、ボソボソ喋ってるとか、
そういうのは、もう昔からなんで仕方ないとして、
3人で喋ってると、なかなかこう、
相撃ちのタイミングが難しいな、みたいなのは、
思ってる時から思っていたんですけど、
で、プラス、収録している時は、
めちゃくちゃ大爆笑なんですけど、
あまりこう、笑い声が入る感じの笑い方ではない。
はいはいはい。
んですよね。
じょうさんが?
じょうさんの笑い方が、
空気を吐き出しているような感じ。
しまい込むもんね。
そうそうそう。
だから、相撃ちもないし、笑いもしない。
これは存在感が足りないなと思って聞いてたんですよね。
で、そこに、なんか俺が話を振られた時に、
一言目に、え?っていうのが、
2回連続ぐらいであったんですよ。
えー、気づいてるの?
俺だけ気づいて、なんか気にしてんの。
じょうさんだけ?
いや、忘れた。結構もう、聞いたのも。
で、なんかその、いるのかいないのかわかんなくて、
話しかけられた時に、なんか、
え?っていうのを、本当になんか話聞いてないやつみたいになってて、
結構なんか、自分で聞いてて、なんやこいつ感がちょっと、
いい感じだよね。
気にしすぎだと思う。
気にしすぎだと思うけど、
なんなら、前は、前回のが今までで一番面白かったって、
ベスト。
言ってました。
マジで?
うん。で、え?俺の話が面白かったって、
自分が何話したかももう覚えてないんだけど、
聞いたら、いや違うっていう。
あ、違うんだ。
多分、面白くなった理由は、じょうさんだと思う。
えー。
ちょっと、前後系すぎるな。
希少転結が、伏線の回収が最後あって、
最終的に狂うリスクがあるのは、
狂う、なんかあの、おじさん、
おじさんになったら狂うかも、みたいな多分話があったのかな。
で、僕はなんか全然話が、
何話したいのか全然わからん、途中で脱線しすぎ、みたいな。
聞いてて。どう着地するのかが全然わかんなかったみたいな。
で、それを軌道修正して、落ち着けてきたのはじょうさんだよって。
だから、一番なんか今まで聞いてて、
ちゃんと話す前に企画会議したのかなって思ったって。
台本が、台本があって。
そうそうそうそう。
嬉しいな、でも。
するか。
パセロにちょっとなんか、
普通に3人でラジオになってたって言ってた。
えー。
長峰に厳しすぎて、俺に甘すぎるね、それは。
俺それ言われても、聞けないやと思って。
自分の話が全然。
あ、そうだよね。
ショック受けたくないから。
長峰が聞く前にダメ出しされてるから。
でもそこは、それを言われた上で聞いてさ。
なんかじょうさんすごいなって思いましたね、その話。
自分で聞き返して、
自分の話し方の癖?
ちょっとね、えって返すのはかなり意識してなかったから、
結構びっくりした。
そういうのあるよね。
なんかあの、
よくインタビューとか、
なんか、
いると何々ですよねって聞かれて、
絶対一言目にそうですねっていう人いるじゃないですか。
はいはいはい。
あれはやらないようにしようっていうのは、
だいぶ前からこの、
これとは関係なく気にしてはいたんですけど、
ここまで自分がなんか話聞いてない風だとは思わなかったっす。
そうですねっていう、
言わないようにしようと気をつけた結果の、
大体、
大体なんとしての、
絵だった。
それも微妙だったと。
絵の方が100倍印象悪いっすね。
あいづちな、あるかな。
それさ、別にその、
なんならこのさ、
なんかおしゃべり、
友達同士のおしゃべりじゃなくてもさ、
会社の仕事とかでも、
めっちゃ同じこと起きない。
出る可能性ありますね。
自分でしゃべりながら、
もう思っちゃうな。
嫌って最初に言っちゃうの。
嫌とか、俺は結構、
そうですね。
そうですね。
ってよく言っちゃうね。
嫌って言っちゃったって思いながらしゃべってるから、
あんまりその瞬間集中できてないかも。
絵の意味じゃなかったのに。
反省で、
なんか、
対策、トライあるの?トライ。
トライ?
言っちゃいけないことリストに絵が入ったっていうぐらい。
結構厳しいよな。
絵って言っちゃいそう。
じゃあ、それを気をつけて。
俺も今日はね、
ジョークくんがやろうって言ったのが嬉しくて。
今日は、
今日は、
自分のプライベートなメモ帳に
話題いくつか書いてきました。
うわー。
そもそもなんか、
この、なんか、
ポッドキャストというか、
一応さ、録音して公開してるわけでさ、
あの、
何なんだろうな、これって思って。
まあ、いわゆるなんか、
強みというか、
何が売りなのか。
それは、なんか、いや、俺直前に、
この、本当イヤホン探しながら、
なんか、ふと思ったんだけど、
あの、
ポッドキャストとかやってる人たち、
結構、このポッドキャストは何々を深掘りしていくやつですとか。
ありますね。
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』とSNSの熱狂
深掘りしがちなんだよね。
で、
その、俺たちの強みって浅いことなんじゃないかなって思ったね。
浅掘り?
浅く喋る。
浅たちゃ。
意外とそれないから。
うん。
浅い話聞きたいんだよな。
テレの中身とかを誘っているところが、
最低だよ。
最低だよ。
こいつを誘えば浅い話が聞けるんじゃないかみたいな。
浅い話聞こうと思って呼んでんだよ。
でもいいや、それを置いといて、
できるんだよ。
今日、
一応そのね、なんか、
ふと思いついたそういうのを踏まえて、
一応、俺のメモの中に書いてあるのが、
1個目が、
プロジェクト・ヘイル・メアリー。
これはもう、話さずにはいられないというか、
知ってる?
プロジェクト・ヘイル・メアリー。
今もジェミニに聞いてる。
また知らない話題だよ。
どうせ映画の話でしょ。
ジェミニ?
どうせ映画でしょ。
AIに聞いてみました。
SF?
自分は今週見ましたね。
面白かったんでしょ?
面白かったっすね。
原作は読んだ?
いや、読んでないっす。
まあでも、
なんかさ、
原作読んでない人は、
微妙かもみたいなことをさえ、
言われたでしょ?
持ち上げて。
うん。
そんなことなかった?
確かにちょっと、
パパッと進んでいって、
みんな分かってんのか、
みたいなところはちょっとありましたけど、
割と、
僕見ればみたいな。
まあ、
俺は見てないんだけどね。
え、なんで話題に持ってきたんすか、じゃあ。
いや、その、
だってもう話題すぎる。
見てないって。
いや、そういうことか。
あの、
その、
この話題にせざるを得ないみたいな、
言ったのは、
まあ、
世間的になっていうことか。
そう、世間的に。
俺はあんま知らんけど。
いや、俺は、
映画は見てない。
原作は読んでる。
読んでる。
はいはい。
そう。
で、
映画もまあ見たいなって思ってたんだ。
まあもう、
やっぱみんな話題にしすぎて、
で、
人もなんかもうめっちゃ入ってるらしい。
なんか、
パンパンらしいっていうのを聞いて、
その、
別にいいやつになっちゃった。
これ、
浅さ、
浅さというか、
なんだろう、この、
みんな見てるから見たくない、
見たくないというか、
単純に混んでるのやだし。
あと、
一個俺すごい思ったのは、
プロジェクトヘイルメアリーってさ、
みんな原作めっちゃ好きじゃん。
そうですね。
俺ね、
あんまりなの。
あんまり。
原作ハマんなかった人。
原作読んだけど、
普通だった。
いや、面白かったが、
取り立てて。
その、
うーん、なんか、
普通におもろい。
なんだろう、
もうさ、
みんななんかもう、
いやもう、
一番面白いみたいな感じじゃん。
オールタイムベストSFみたいな。
こんなの読んだことないみたいな。
感じ。
の熱量はない。
わけ。
だからそもそもなんかその、
映画も絶対行くぞみたいなさ、
その、
人たちとの温度差みたいなのもあって、
しらけてるみたいなこともあったんだよね。
あとあのネタバレ警察みたいなのもすげーやだった。
予告編がさ、
去年ぐらいから出てたじゃん。
高市早苗氏へのSNSでの反応と「悪魔化」
そうそうそう。
もう言っちゃうんだ。
いいよ、いっか。
俺はなんかその、
監督がさ、
スパイダーバースの監督でしょ?
あー、そう。
そうそう。
ヒルロード&
もう一人。
クリス、クリス・ミラー。
クリス・ミラー。
で、その二人は、
俺スパイダーバースもめっちゃ好きだし、
その前のレゴムービーとか、
まあめっちゃ好きなんだよね。
で、
えっと、予告編が始まって、
なんかネタバレだから予告編見ないほうがいいとかなんか、
言ってる人たちがいて、
先に小説読んでるみたいな人たちがいるから、
じゃあ先読んどかかっていって読んだの。
それが去年の今ぐらいかな。
でもその読んだ時もなんか、
言うほど、
読んだ後予告編見ても、
うーん、まあ別になんか、
そのネタバレって感じがわかんないみたいなさ、
あった。
まあとにかくなんかその、
とにまく人たちのなんか熱狂がちょっと嫌だみたいなとこがある。
やっぱ今安心したのは長峰は、
初見。
初耳。
セルフェアリー。
初耳だった。
完全な。
まあ安心したわ。
小説も知らないってことだもんね。
いやいいよね。
サクッて出てきて、
短いほう。
短いほう。
耳に入ってないぜって。
でも、
明日どこかで見れるかなと思って調べてる。
あ、もう映画見る気になった。
じょうくんがね、なんか、
その、
ストレートに面白かったりとか言ってるのは珍しいもん。
あ、そうですね。
面白かったですよ。
か、ま、
しばらくやってるだろうからな。
たぶん次は人入ってるから。
はい。
じゃあ月始めたら行こうか。
てかまだ上映したばっかなんだ。
3月末とか。
でも、
そろそろ2週間くらい
経つんじゃないかな。
なんか先週行った人はなんかもう、
満席だったって言ってたな。
大きめの。
以上ですね。
プロジェクトのエリメント。
ハンチ。
はい。
で次、
メモに書いてあるのは、
あ、いいの?これ俺の
話したいことばっか話してる。
全然。
まあすぐ終わる。
多分。
次は、
高市さなえって書いてある。
え、えぇー?
政治の話を。
なんかその高市さなえ、
嫌われすぎじゃない?
まあまあ、
それは分かります。
で特になんか、
まあ俺の、
狭い観測範囲によると、
男より女がめっちゃ嫌ってる。
あ、これ長見れ的ななんか、
意見聞きたいかも。
そうね。
ずるい。
ずるくない?
それだけ、
それだけ、
売ってくんの、
なんかしかも、
男女の違いに敏感な長見れ。
上手い言い方しました。
敏感。
どうか。
分かんない。
いやーでもどうだろうな。
なんでって。
Twitterあんまみんな、
見てなくて最近。
インスタとか結構、
自分がフォローしている、
リエーター。
積極的に、
戦争反対とあと、
そうするとね、
赤市さなえに対しての、
ネガティブだと。
てか反対、
反対表明。
投稿、
ストーリーですっごい流れてくるなーと思って。
インスタでもあるの?そういうの。
インスタに載せて、
自分がフォローしている人たちは結構、
デモとか。
インスタ30年ぐらい、
行ってないから。
空と、
空とカフェラテの、
写真しか、
ないもの。
インストールして最初に、
オススメされるやつじゃないですか。
オススメ的には、
投稿も結構、
今はあるんだ。
投稿、
うん、
ストーリーかな?で、
見るのはすごい。
特に、
最近多いなーと思って。
いやだから、
結構その、
ねー、なんか女の人の、
なんだろ、赤い小さな、
もうやめてほしいとか言ってるのを見る。
結構見るんだけど。
なんかもう、
逆効果。
変に悪魔化しすぎ、
感は、
あるよね。
あります。
なんか、
もう、
あんまそういうのやめたほうがいいんじゃない?
みたいな気持ちは、
すごい、
なんだ、
おせっかいながら、
出てきて。
俺もさ、
やめてほしい、
みたいな気持ちはありつつ、
なんか、
あんまやめてほしいって言ったら逆効果。
なんだろう。
めっちゃわかるかもね。
そう。
ね。
なんだろう。
俺はやめてほしいって思ってるから、
なんか、
あんまそういうのやめてくれみたいな。
やめてほしいって思ってるわけよ、俺は。
だから、やめてほしいって、
なんか、
やたらめったら言うのやめてくれみたいな気持ちがある。
最終的な目標は何なんだっけみたいな。
過剰な、
過剰な煽り方をしすぎて、
結果的に、
その人のヤバさの方が際立ってしまって、
花粉症への複雑な心境と会話への参加
なんていうんだろうな。
反対し、
その人がヤバく見えちゃうっていう。
ああ、そういう人いるよね。
めちゃくちゃに人を叩いているという印象だけが残って。
まあ、両方、
両方そういう人は多いけどね。
なんか、そういうの、
永遠に、
みんな繰り返してるから、
最近Twitterを見るのはやめてしまいましたね。
マジかよ。
俺一人しか残ってないの。
見てない。
じゃあ、何見てるんですか。
一応、その、
ショートカットの位置には、
ブルースカイを入れましたけど、
別に誰もフォローしてないんで、
全く同じなんだけど。
見てない。
たまに開いては、なんか、
フォローしてない人の、
タイムラインというか、
なんか、
イラストみたいなのがちょろちょろ流れてきて、
いるだけっていう感じですね。
俺、この画面で困ってる。
ログインもしてないじゃん。
インストールは、
Twitter、
みんな読めて、
別のSNS見るかって、
入れたけど、
このイラスト、
俺、なんだかんだ、やっぱ、
X、
好きなの。
何見てるかな、最近。
じゃあ、その、
高市さなえが、
の話は、
こんな感じで、
もう広がりがないですね。
広がりがないと。
テンポいいですね。
すごい、その、
全然深くまでいかない。
浅瀬で。
うん。
もう、
もう終わりだなって。
なんか、結構今、
意図的な浅瀬を感じたんですけど。
そこが完全に見えた。
足ついた。
もう一個、俺のメモに書いてあるのが、
永見だよ。
え?
なんで一緒にこうやって、
定期的に集まって喋ってるのに、
浅井テーマトークの、
2つ、
3つの最後、
俺らのそれ。
浅井、
高市さなえと、
永見。
並ぶんだ。
その、さあ、
スケジュール、
なんか、
これやろうって言った時に、
あの、
妻が確定申告終わってないんで、
すみませんみたいな。
あー。
言ってたじゃん。
うん。
なんか、
お前は?って思った。
その、
妻、妻じゃん。
終わってない。
俺はないよ。
確定申告なんか。
会社員なんだ。
手伝わなきゃいけないからっていう。
手伝ってんの?
手伝ってもないよ。
え。
じゃあさあ、
その理由としておかしくない?
その、
いけません。
あのー、
向こうが、
部屋で、
リビングで集中してやってて、
僕が、
隣で、
ゲラゲラ、
騒ぐの、
ちょっと気が引けるな。
あ、それか。
その、部屋の、
住宅事情がある。
そうそうそう。
離れ、
隣の部屋じゃなくて、
ちょっと離れてればよかった。
前の家だったら、
やれてた。
なるほどね。
それ理解しました。
え、これもしかして終わり?
終わり。
いや、なんでかなと思って。
あっせー。
あっせー。
え、でも想像つくでしょ。
いやでも、
ちょいちょい、
その、
想像、
ま、
少しついた。
少しついた。
けど、その、
さあ、
あの、
子供が熱出したからいけませんみたいな、
あの、
いけないパターンあるじゃん。
親、
親の。
あるあるあるね。
あるあるある。
なんか、
そんな感じが、
ちょっとだけ、
あれと同じパターン、
みたいな、
思って、
でも、
それ意味わからんなとか、
なんかそう、
混乱したんだよね。
冷静にね、
冷静に聞いたら、
どういうこと?ってなったの?
レシークが終わってないんで、
ちょっと無理ですみたいな。
だから、
外に遊びに行くとかは、
全然OKだ。
確かにな。
そういう言い方で言ってたよな。
今ちょっと急に熱出しちゃったんで、
無理です。
そうそう。
レシークが終わってないんで、
今週は無理です。
無事、無事終わったらしい。
主語を自分にして喋んないとね。
俺はいけるけど。
俺はないけど。
っていうのと、
えーと、
ま、その話はもう、
終わりですね。
話題の尽きと収録の終了
次の理由が、
この話のタイトル、
長見になんすね。
確かに。
長見にはもう1個ある。
確定心得。
花粉症、
花粉症のやつ嫌い、
だったけど、
最近どうですか?
おー。
花粉症嫌いっていうか、
憧れ、憧れです憧れ。
どういうこと?
超花粉症の人ってこと?
ま、嫌いというか、
なんだろうか。
なんかその、
花粉症大変です、
みたいなことを、
花粉症大変です、
っていうか、
やばくね?
今日花粉やばくないですか?
みたいなのを、
会社のトイレとかで聞くじゃないですか。
よくあるじゃないですか、
そういうシーン。
手洗ってたりとかして。
やばいよね。
やばくないです。
別にやばくないです。
そうだよね。
おもろいなぁこれ。
なんか生きてる。
別にやばくないです。
いや恥ずかしいわ。
花粉、
今日の花粉が分かんなくて、
思っちゃうんだよ。
自分が。
俺はやばくないから。
俺にはやばくないから全然。
今日も明日も。
昨日も。
明日も。
感じ悪い。
言わないですよもちろんそれは。
気圧とかも嫌なんでしょ。
気圧も嫌かなぁ。
そのくせでもなぁ、
なんか、
不意に夕方ぐらいに、
なんか頭痛ぇなって思ったら、
ちょっと気圧とか見るかなぁ。
はい。
終わり。
聞けてよかった。
気圧の花粉症も、
やっぱ結構、
分かってる者同士の会話、
うん、そうだね。
が前提だから、
それが自分が分かんないから、
入れなくて、
うぜぇなって思ってんの。
うぜぇまで行くんだ。
最初、
うざいにしろって言ってきた。
うざいって。
そうだよね。
言わせた感ある。
入れないな、入れないな、
その会話って思ってるって。
自分が。
分からんからね。
そうそう。
だから俺は結構、
あれでも2人花粉症でしたっけ。
俺はめっちゃ花粉症。
花粉きてるなぁって思うと、
花瓶でよく思います。
花粉が日々、
俺のこと思い出すんだ。
じゃあ君も花粉症?
花粉症なさそう。
杉君は、
持ってないっす。
犬か。
犬か。
犬かのアレルギーみたいのがありますけど、
じゃあ秋とか、
夏?
みんなの花粉症は、
分かんないっす。
大変っすね。
同じじゃん。
まぁ、そのうち、
お前らもな。
とは言いますがね、
なんか、
会社でも、
近くにいましたよ。
今年からデビューですって言ってる人。
そんな言い方はちょっとムカつく。
まぁ、
終わりですね。
俺もう、
メモ使い果たしました。
あります?
ジョーさんの、
話したかったこと。
話題に困る感じに。
俺ね、何も、
何も用意してないんだよな。
俺のせいかもしれない。
話題用意すると、
もう、
トントン進みすぎて、
一瞬で終わる。
そのこと自体はね、
悪くはないですけど。
最近はでもそんな感じかな。
33:23

コメント

スクロール