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なんとはない、としです。
今日、これを言うの3回目くらいなんですけど、
録音している最中にね、下の階のお店が閉店時間らしくって、
シャッターを上げ下げするんですよ。
その音が入っちゃって、そのためにこう、止めて、リセットしてってことをやっていたんですけど、
あまり今までそんなに意識してなかったんですけど、下の階がお店であることに対して、
まあ、あのね、商売繁盛と思うんですが、
ちょうど寝る時間のタイミングだったりするときに、閉店ないし、閉店作業後みたいな形でシャッターを下ろすんでしょうね。
その音がね、まあまあ気立たましいんですよ。
で、なぜか今回はなんか、一回下げたのにそれをまた上げて、また下げて、上げて、みたいなことがあって、
何か忘れ物でもしたのかしら?とかって思うんですけどね。
ちょっとこう、録音しているときの僕は、あの、すごく、あの、うーん、神経質になっているので、
そういう音がこう入ってしまうと、ああ、録音し直さないと、みたいな感じでね、なっちゃうわけです。
別に大したことを話しているわけでもない、マイクを用意しているわけでもない、
本当にこうスマホに向かって喋っているだけなので、
あの、そんな音声を、の、なんていうんですかね、品質が良いというわけでもないものなので、
別に気にしなくていいじゃないかという話もあるのですが、
気持ちの問題というのがあるんですね。難しい、難しいなあ。
まあ、そんなこともありつつ、月末ですね。
あの、勤務票とかの締め日なので、何かいろいろこう提出したりするんですよ。
弊社は、勤めている会社は。
それでまあ、あの、自分のも出すんですけど、
あの、若手の方々のやつをチェックして、さらに上の人に、はいどうぞって渡す役割をしているので、
そういうのも見るんですけど、
なんか、とうとう今日出してくれなかった人がいらして、やってくれたなあと思って、
しているんですけど、全然反応もないし、
そういうことですかと思って、
わかりませんけれども、そういうので神経をすり減らすのは嫌だなあと思いつつ、
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なんか仕事内容として、その業務の難しさとかそういうところでこう、うまくいかないとかそういうのはしょうがないのかなあって思うんです。
僕もよくわかんないところ多いので、
ただなんかこう、なんていうのかなあ、勤務票を出すのはね、みんなできますからね。
そういうのをね、こう適当にされると、
おやおやしですね。
こういうところで人間性というか性格というのが出たりすると思いますし、
それを気にしない上司であれば、もっと気楽に、
良い距離感でできたのかもしれないんですけど、僕は気にするということでね。
なあなんて、まあという感じで、
今日はね、あの、特に話すことがないんですよ。
仕事がドダバタしていたっていうのもあるんですけど、
そうですね。
強いて言うなら、
マクドナルドで持ち帰りをしたんですけど、
それも別に本来は今日は実施しようと思ってたんですけど、
その仕事の締め作業とかをちょっと家でやらないといけなそうだったんで、
慌てて帰っていて、あ、でもご飯作るのルージーがないなあと思って、
しょうがない。
心のふるさとをマクドナルドに行くかということで、
買って帰ってきたんですね。
食べるタイミングとは言えないなあとかって思って、
あまり作業しながら食べたくないなあと思ったので、
買ってきたけどすぐ食べられず、
ちょっと細々とした作業をやって、
大丈夫かなっていうところでPCをしまって、
さあ食べようってなった時には、
ちょっと不倫あってなっちゃったポテトとかになって、
ちょっと切ないなあと思いつつ、
でもすぐ食べられる喜びをということで食べてました。
マクドナルドは小さい頃からよく食べていたというか、
小さい頃はそんなにお金がないので食べられていないですけど、
学生になって社会人になって大きくなるにつれ、
僕らはすさまじい安い時代を知っている世代なので、
現状の強気な科学体には思うところはあるんですけれども、
しょうがないこんな世の中だっていう感じで、
マクドナルドだけは引き目で行きたいなと思っているんですけどね。
コンビニのおにぎりとかサンドイッチの口頭にはさすがに並行していて、
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寝下げしているときぐらいしか買えなくなっちゃったなあ。
おかしいなあ。学生時代は毎日のように食べていたはずなのになあとか思って、
切ない思いを抱えて新年度に向かおうと思います。
何にも脈絡がなさげる。ひどいなあ。
そしてなんか路列が回っていない。どうしてだ。
お酒なんか飲んでいないんだけどなあ。
まあこの1年間はね、かなり疲弊していたので、
2026年度はもうちょっと元気にいきたいなと思います。
少なくとも上司からなんか元気ないねって言われないようにはしたいところなんですけどね。
元気にならない理由を作っているのはそちらさんではないかとか思いながらも、
まあ僕がきっと。というわけで今日はここまで。またね。