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こんにちは、チャンネルブランディングのTORISANです。
今日のテーマは、ターゲットの設定をいろいろ考えていて、
自分のことだと思ってもらうことが必要ですよね。
私は優しい人とか真面目な人とかという言葉で考えたんですけど、
なんかそれがグサッと刺さらないなと思っていて、
改めて、私のお客さんって何て呼びかけたら分かってもらえるんだろうということを、
ここをしばらくずっと考えたんですね。
ラッセルも言う通り、誰に向けてというところが特定されれば、
その人の悩みを解決するという、その流れができるので、
つまりは、自分がどういう人なのかというのが言い当てられればいいわけなんですよ。
繊細さんかなというふうに思っていたんですけど、
いや繊細さんって世の中が言うような繊細さんとはちょっと私違うしなぁと思っていて、
じゃあ何だろうというところでずっと止まってたんですね。
で、私多分隠れ繊細さんだっていうことを思いつきまして、
どうやら繊細さんのタイプいくつかあって、
刺激が欲しいのに繊細な人っていう、両方に引っ張られる感じがある人。
好奇心が旺盛でいろいろやりたくなるのにもかかわらず繊細であるっていう、
何て言うんですかね、めんどくさい人ですよね。
それが詰まるところ、それ私じゃんみたいなことなんですけど、
こういう人ってすごいワーッてやりたくなるのに、でも疲れちゃうっていう、
2つの相変わらず繊細な人を持っていて、疲れちゃうわけですよ。
自分のこの好奇心に任せてやると疲れちゃうっていう、そういうタイプなわけですね。
じゃあこの人がどうやったら疲れずに売り上げ立てるとかいうことができるのかなって思ったときに、
やっぱり3つぐらいコツがあるんじゃないかなと思っていて、
今その本も書いてるから、カクカク詐欺になってて終わんないんですけど、
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もっとこうだ、こうだみたいなところが出てきちゃって、付け足したりなんとかしてたりして、
全然そこにたどり着けないでいるんですけど、
もうそろそろ本当に5月の28日にプレゼンをすることになったので、
それまでにはKindleでも出版しないといけないから、今月中にほぼほぼ完成させないとな、みたいな感じなんですね。
やってることは同じなんですけど、
ストレスなくこのマーケティング活動をやっていくにはどうしたらいいかっていうことをずっと考えてきたので、
その中でここだな、やっぱりっていうところを、
来週ですね、4月14日のお昼のウェビナーでお話をしようと思います。
メールでもお送りするので楽しみに待っていてください。
ジャーナリングで、今日も一歩前、ジャーナルブランディングの鳥さんでした。