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クリックファネル✕Claudeがすごい
2026-04-06 05:25

クリックファネル✕Claudeがすごい

クリックファネル✕Claudeは次世代のスタンダードになる!

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こんにちは、Journal BrandingのTORISANです。
すごいことが分かりました。
今朝、ある方とオンラインミーティングをしまして、
クリックファネルと今話題のClaudeというAIを連携させて、
こんなことやってるんだよ、というのを画面越しに見せてもらったんですね。
Claudeの方でかなり適当なおしゃべりをしますと、
自動的にブログの記事、その適当なストーリーからブログの記事を書いてくれるという、
こういう機能ができておりました。
つまり、ここで今私が話してることを、そのままClaudeとかで、
リッスンとClaudeって繋ぐことができるんですかね。
これを毎日自分のブログにも自動的にしゃべるだけで、
アップしていける世界ができるっていう、そういうことになりますよね。
だから、フォーマットとかは、デザインのフォーマットとかは決めておかなきゃいけないかもですけど、
自動的にブログ記事を書いてもらえる時代になっちゃったし、
何ならセールスレターとかも全部、LPとかもやってくれるんですよ。
ゲゲって感じじゃないですか。
すごい時代になったなと思います。
じゃあ、どういうブログ記事にしたらいいのかとか、
例えば、エピファニーストーリーって何でしょう。
最初の、例えば、フロントエンドの商品を買ってもらう時の5つのメール配信の中で、
どんなストーリーを語ればいいのかっていうのは、
型がないと売れないレターになっちゃうわけですよ。
その型の部分をどう作るかっていう指示を黒像に乗っけておけば、それに沿って書いてくれますよね。
なので、フレームとか、どういう思想のもとにそれを書くのかっていう、
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枠組みが指示できないと、結局売れる仕組みを作ることはできないんだなっていうことを改めて感じて、
そのために何が必要かっていうと、やっぱりフレーム思考なんですよね。
どの時にどういうフレーム使うとか、その部分がないとすごくぐちゃぐちゃなアウトプットになってしまうので、
そこがつくづく大事だなというふうに感じました。
それは詰まるところ、ラッセルのドットコムシークレットとか、
一番体系化されていて、多くの人がそれを持って成果を出しているフレームを使うこと、
そしてそのために最適化されたツールであるクリックパネルを使うことって、
やっぱり近道なんじゃないかなというふうに思った次第です。
今日はその黒道を見て、これが次の世代のスタンダードになるんだなって思ったら、
やっぱりやらないわけにはいかない気がしてしまいました。
こうやってAIがあって楽になるのかと思いきや、
AIがあるから忙しくなるみたいなことを、
今日画面越しにお会いした方も言ってましたけど、
時代を乗り越えるための、次の時代のスタンダードにアップデートしておかないとまずいかなという、そんな感じです。
でも、ボイスジャーナリングが大事であったり、自分の感情が大事であることは、
ここ以外はあとはAIがやってくれるということなので、
ひとまずボイスジャーナリングをやれってことなんじゃないかなと、つくやすく思った次第です。
ジャーナリングで、今日も一歩前、ジャーナルブランディングの鳥さんでした。
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