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ボイスジャーナリングが革命的という話をしたいと思います。 I would like to talkabout how voice journaling is revolutionary.
ボイスジャーナリングで、私はもともと紙のジャーナリングをしていて、 I started voicejournaling in January
1月からボイスジャーナリングを始めて、音声でジャーナリングをしていくという活動をしてきたんですね。when I started paper journaling.
それの延長で、スタンドFMを始めようというふうに思って、 I decided to startStandFM.
結構、編集したくなってしまう自分がいて、 I felt like I wanted to edit.
ある程度、10分くらい話そうと思うと、だらだら話しているのを聞くのも辛いだろうから、 Ithought it would be hard to listen to me talkingfor 10 minutes,
少しは編集しなきゃな、みたいな気持ちが起きてしまって、 so I felt like I hadto edit a little bit.
それは使い方としては、お伝えする、発信するスタンスとしては合っていると思うんですけど、 Ithink it's the right way to use it, but I wantedto make it more like a memo.
メモを見たく、自分の今の瞬間的に感じたことを伝えるという手段としては、 As a way toconvey what I felt in that moment,
記録するみたいな手段としては、ちょっといまいちかなと思っていたんですね。 I thought itwas a little awkward as a way to record it.
そんなふうに思っていたところ、リッスンというツールがあることを知りまして、 I found atool called Listen,
今はこれにメモのようにして、自分が感じたことを記録しまくっているという感じたこと、 orsomething like a work memo.
例えば、クリックファネルを私は使っているので、 For example, I use a clickfunnel,
クリックファネルのチョットしたTipsとかをメモするために使っているんですが、 which Iuse to write a work memo,
これがめちゃくちゃいいです。 and it's really good.
なんでいいかと言いますと、コンテンツ量産できる。 The reason why it's goodis that it can mass-produce content.
リッスンに音声を乗っけておくと、そのまま文字起こしをしてくれるんです。 If you put avoice on Listen, it will generate text as it is.
これがしかも無料でしてくれるということで、 And it's free of charge.
私、普段メールも書いているんですけど、 I usually write emails,
メールの原稿なんかも、どんどんリッスンで一回、自分の言葉にしたものを、 but I justneed to send my text to the email
ちょっとメールに送れる形にして、配信すればいいだけなので、 and that's all Ineed to do.
かなり手間が省けました。 So, I saved a lot of time.
この後の目標としては、このリッスンでのメモをもう一回編集して、 As a goal for thefuture, I want to edit the notes in Listen again
いくつかの、ここには本当に細切れの情報が載っているので、 and put them togetherinto a notebook
これらを統合して、ノートの記事にするとか、 I want to make contents
そういうことをしたいなというふうに思っています。 I want to do that.
ぜひみなさんも、ラッセルの言う、創作するな、記録しろを実践する場として、 I highlyrecommend Listen as a place to practice writingnotes
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とってもおすすめですので、使ってみてください。 Please try it out.
ジャーナルブランディングの鳥さんでした。 I'm Tori from Jarnal Branding.