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エキスパートシークレッツ3-5
2026-04-15 03:50

エキスパートシークレッツ3-5

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こんにちは、ジャーナルブランディング のTORISANです。今日はエキスパート
シークレッツのシークレット3の 中の5回目かな、独自のカテゴリー
を作り出すカテゴリーキングになる という話をしたいと思います。101
ページからですね。今までのお話を 少し振り返りますと、3つのコア
市場、健康と富と人間関係という 3つの中核市場、コア市場があって、
そこから二次市場が、それぞれの 二次市場が生まれて、さらにニッチ
の市場がたくさん攻めり合うという 状態になっているよという話を
しました。ニッチが一個ポコッと できますと、最初にやっぱりそこに
入った人が強いじゃないですか。 そのカテゴリーを作って、そこの
リーダーになった人、企業のことを カテゴリーキングって呼んだり
するんですけど、そこがやっぱり 強いわけですよ。そこが強いので、
そこに入り込んじゃうと、結局 勝てないよねっていう話がされています。
クリックファネルをRussellが作った ときの話がされているので、ちょっと
そこの話を分かりやすいと思う ので、引用したいと思います。僕が
クリックファネル社を設立した とき、この会社のポジショニング
には多くの選択肢があった。僕たちは ランディングページの作成を得意
としていたが、ランディングページ 作成用ソフトウェアのニッチは
すでにカテゴリーキングがいた。 僕たちにはマーケティングオートメーション
のソフトウェアを作成する技術 もあったが、そのニッチにもすでに
カテゴリーキングは存在した。メール マーケティング、スプリットテスト
などのどのニッチにも同じですでに カテゴリーキングがいた。それで
我が社はセールスファネルという 新しいカテゴリーを作り出した。
それにより我が社はたちまちカテゴリー キングになり、市場の売上の大半
を吸い上げるようになった。そのうち サメたちがやってきて水を赤く
染めようとしたが、この時点では 彼らは食べ残しをめぐって争う
しかなかった。最後の質問はこれ だ。あなたはどんな新しいカテゴリー
を生み出し、そのカテゴリーキング になれるだろう?
面白いですね。コンセプトにつながる と言いますか、新しいコンセプト
を打ち出すっていうことですよね。 今までなかったセールスファネル
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っていう市場を作っちゃえっていう そんなことだと思います。という
わけで、自分がどんな新しいカテゴリー を生み出せるかっていうことを考えて
みましょう。私の場合は、ボイス ジャーナリングをしていたらブランディング
ができるぐらいに簡単にブランディング ができたらいいなというふうに
思っているので、しばらくはこの ブランドを育てていこうかなと思っています。
今日はここまでにしましょう。
ジャーナルブランディングの鳥さんでした。
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