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共感されて売れていく、私にしか語れないストーリーを語ろう。 ストーリーマーケティングコーチのTORISANです。
昨日から、ライフデザインキャンプ、改め、 Roots&StarStoryのプログラムが始まりまして、1回目のフォローアップミーティングを行いました。
ミッションビジョンバリューを自分で見つけるというプログラムなんですけど、 言語化して、ラジオみたいにしゃべればテキストを起こしてくれる機能がだいぶ使いやすくなりましたので、
その機能を使ってデータ化していただくという、それが一つの目的です。 もう一つ目的があって、30日間のうち15日間はいろいろお話をしていただくんですよ。
それって全部データ化されるんですね。 そのデータをチャットGPTとかAIに読み込ませて分析するということをやろうと思っています。
なので、それができる程度のデータ量が必要なんですね。 だからアウトプットが必要なんですが、それにその時間を取れるかどうかが、これからのAI活用ができるかどうかにかかっているというところなので、
少し時間を取ってやっていただくと、ミッションビジョンバリューを見つけるということだけじゃなくて、その先があるよということを理解して取り組んでいただくと、ちょっとそれだけじゃない効果が期待できるぞというところがあると思います。
どういうことができるのかというと、メタ認知っていうんですかね。 自分では具体的にこんなふうに選択してきたとか、具体的な事例をたくさん持っているわけじゃないですか。
自分自身の人生についての。それを究極に俯瞰した視点で、この人は何を目的に生きてきたんだろうみたいなところを、AIに分析させるみたいなことができるんですよね。
そのためには、ある程度の情報量が必要なので、それをぜひやっていただきたいなと思っております。
もう一つ嬉しいことがありまして、私カードコーチングというプロジェクトを運営しておりまして、これは開発者の佐野さんという方と、私の仲間もう一人小川さんという方と、私で3人でプロジェクトをやっているんですが、これがなかなか進まなかったんですね。
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すごい良いプログラムなのに、なんか進まないと思っていて、そこに私が、私の仲間のカードを読める仲間2人を導入したんですね。仲間になってくれと言って導入したところ、彼女たちがすごいこのカードが気に入ってくださって、やろうやろうということになって、
彼女たちの力を推進力にして、プロジェクトが前に進み出したと、そんな状況です。
だから誰か、プロジェクトとかで植物とかみたいだなってすごく思うんですけど、誰かの熱量が本当にエネルギーなんですよね。
だから、授業をやるってその人の熱が伝わっていくことだと思うので、まさに本人の熱を伝えていくということをしていただけたらいいのかなって思います。
ミッションビジョン・バリューって、結局のところ、その熱をどこに集中するかということを決めているということだと思います。
一番、このためにやっていくっていうのを決めるところなので、そこもすごいポイントなんですよね。
やっぱりリアルな体験から学ぶところがたくさんあるなと思いながら、今日も一歩進んでおります。
皆さんもぜひ、こうかな、こうかなって考えてしまうことはあるかもしれませんが、
行動が、行動の星ですからね、地球はね。
思い描いたことを見ついて、こうかもしれないって思ったら、行動できる自分でありたいですね。
そんなこんなで、ストーリーもぜひ語っていきましょう。
ストーリーマーケティングのりんたち鳥さんでした。
これはまた続きをやりたいと思います。