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【#106】映画ちいかわ感想!ちいかわとのび太の驚きの共通点!
2026-09-05 1:00:01

【#106】映画ちいかわ感想!ちいかわとのび太の驚きの共通点!

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・曲名 『Dream』『Book』『Dull』

 ・作曲 RYU ITO 

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感想

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00:05
とりあえずベンチで。
とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。
キョウスケです。
映画ちいかわ人魚の島の秘密を見てきた。
おお。
いや、あの、先週ですね。
うん。
映画ちいかわ、ついに見てきました。
おお、ついにだね。結構、結構経って、というか。
8月の末だったんですけど。
いや、よかった。
ああ、よかったのは先行っちゃったわ。
よかったんだけど、見てきましたよっていうのを、
今日はここでね、話をしていこうかなというふうに思うわけですよ。
うん、でもめっちゃ今話題というかね、
常にもう公開からずっとね、
そうですよ。話題も話題の、
松の木が一番か。この辺だな。
うん。
この画角決めるのにもう30分くらいかかってるからね。
大変なんだから、これセッティングするのが。
大変で大変で、しゃあないっていう。
いや、まあそんな感じですね。
あの、映画ちいかわ人魚の島の秘密見てきたんで、
ちょっとそれの感想というか、
それをね、お話ししていきたいと思います。
おー。
で、スライド作ってきました。
すごい。気合の入り方がすごい。
この気合の入り方。
スライドはすごいよ。
そんな発表とかプレゼンテルが。
すごい力入ってるから。
あのー、映像でね、お届けできるようにカメラセッティングしてやってるんで、
あのー、今ポッドキャストで音声だけ聞いてるって人は、
YouTubeまたはSpotifyのビデオポッドキャストから、
ちょっと映像も込みで見ていただけると、
一層楽しんでいただけるのではないかなという風に思いますよね。
うーん。
あのー、よろしくお願いします。
あのー、力入れたんでちょっと。
そうです。
ぜひとも見ていただければなと思いますが、
早速ちょっと始めちゃいましょう。
あ、一応僕も公開初日ぐらいのところで見てきてはいるんで、
なんとなく内容は分かってる状態だったけど。
っていう感じだね。
分かりながら。
うーん。
はいはい。
じゃあ、やっていきますけども。
まずそもそも、
ちいかわってご存知ですか?っていう話ですよ。
まずちいかわとは?
そう。
ここに今見て聞いてくださってる人が、
03:00
もしかしたらちいかわを知らない可能性もあるんじゃないかなと思って、
ちいかわの説明をするね。
ちょっとスライドに次行きたいと思います。
おー。
まずはちいかわからね。
えー、ちいかわとは。
おー。
ちょっと待って。
ちょっと待って。
ちいかわ。
うん。
文字が小さすぎないか。
ていうか量多すぎないか。
ちいかわなんてお前、
いろんなやったことあるんだから、
これぐらい文字小さくないと入りきらん。
なんだったらこれちょっと抜粋してるからね。
あ、これでも?
これでも。
これでもちょっと変だよ。
いやいやいや。
そうよ。
あ、そうなんだ。
いや、
ましまし。
プレゼントというか、
パワーボードとしては文字小さすぎるって指摘を受けるぐらい小さくないか。
言ったけど、まあまあまあ。
老眼の人には見えづらいな。
あ、わかりましたわかりました。
説明不要なほど国民的錯覚だね。
あ、まあね、もうほんとに。
こういうことですよね、要は。
全員知ってるんですか。
もうちいかわ見ない日だって正直なくない?
いや、ないない。
街を歩けばどこかしらにはいるよ。
もう絶対。
そう、ほんとに。
電車に乗っても、コンビニに行っても、
ありとあらゆるところでちいかわって見かけるからね。
インスタXの中にもいるわけですし、
見かけない日はないぐらいも国民的な作品といってね、
差し支えない作品かなと思います。
いや、そうだよ、ほんとにそう。
ちいかわの説明はもうこの通りで、
とはいえ、実際の映画ちいかわがね、
どういうあらすじあるかっていうのはちょっと真面目にね、
ご説明したいと思います。
うん。
Aがちいかわ人魚の島の秘密のあらすじです。
ある日、ちいかわとハチワレが広場でくすろいでいると、
突如として顔にチラシを貼り付けたうさぎがやってくる。
ハチワレがそのチラシを確認すると、
それは特別な島へご招待と書かれた招待状であった。
チラシに記載された魅力的な言葉につられ、
島合宿に行くことを決めたちいかわたち。
チラシの内容を怪しがるラッコと共に乗船し、
島に上陸したちいかわ一同は、
島民から大歓迎で迎え入れられる。
楽しい時間を過ごしていたちいかわたちだが、
島に住む巨大なセイレーンが島民を次々と連れ去っているという事実を聞かされ、
セイレーンの討伐計画に巻き込まれていく。
下向きに進むちいかわたちに次々と訪れる試練。
みんなで乗り越えられるのか、そして島に隠された本当の秘密とは。
あ〜面白そう。
これなんかめっちゃ面白そうよな。
あのやっぱ最後がその秘密とはみたいな終わり方するとワクワクする。
謎がね、あらすじの中に謎が含まれてるとやっぱワクワクするよな。
06:00
この画像は実際に私がカメアリのムービックスで撮ってきた写真ですね。
あーあのポスターのね、絵ね。
そうそうそう。
カメアリのムービックスすごくて、
ドリンクがドリンクバー形式なの。
空のカップを渡されて城内にあるドリンクバーのとこで好きなジュースを入れてくるっていう。
えーすげー。
その日のうちはずっと何杯でも飲んでいいっていう。マジのドリンクバー。
えーそんなあんの?
あんのよ俺は。びっくりした初めてやったんだけど。
だけど映画もさえちょっといけんくらいだって。
放送中というか、前後がなんか。
結局ってとこで終わる気がしないで。
だから始まる前にガブガブ飲んで。
やばいじゃん。
めちゃくちゃトイレ行ってんの。見る前に。
前後で仲間が飲むんだからね。
始まる前と終わった後に飲む方でっていうところだったんですけど。
ちい川ね、人魚の島の秘密あらすじこんな感じですと。
私、きょうすけがちい川をどれくらい知っているのか。
きょうすけのちい川の知識。
ちい川のことは本当に一部のキャラの顔と名前が一致するくらいの知識量。
誰がどれかっていうか。
赤丸が見づらいかもしれないですけど。
手前にいる白いのがちい川。
その奥にいるのがハチワレ、あとウサギ。
さらにその奥にいるのがモモンガ。
以上ですね。
本当に数えるくらいのキャラっていうか。
本当にこれくらいの知識量でやらせてもらっているっていうところは
見る前の私の知識っていうのはこういうもんでしたよっていうところ。
あと他はマジで誰かわかんないみたいな。
どういうキャラクターかもあんまり立ち位置というか関係性というか性格とか。
手前の3人が仲良しだっていうのは知ってた。
それ以外はマジでよく関係性はわかんない。
あとモモンガがワガママだっていうのも知ってたわ。
それくらいの知識で見てますよ。
ほぼ初見というか。
ほぼ初見という感じなんですけど。
感想。
早速言っちゃいたいと思います。
映画チーカワの感想1。
めちゃくちゃ面白い。
09:00
めちゃくちゃ面白いよ。
めちゃくちゃ面白かったよ。
めちゃくちゃ面白い。
これまだあります。
感想2。
I'm not Chikawa. Chikawa is Chikawa.
私はチーカワです。
チーカワはチーカワである。
オタクの英語の教科書みたいな。
名言。
これは名言です。
これは一旦後ほどわかることでしょう。
3つ目あります。3つ目の感想。
チーカワさんすごいっす。
チーカワに尊敬の念を抱いた際。
チーカワさんすごいっす。
最後の2つの感想の内容については
この後詳しく話していく中で
だんだんとわかっていただければな
というふうに思います。
ここからはネタバレ注意です。
大きなネタバレはありませんが
物語の進行や展開に関する説明と感想を
含みます。
純粋に映画を楽しみたいという方は
見てから戻ってきてねというところです。
一回見てもらいたいなとなると
名もなしでね。
知ってっていう楽しみもあるけど。
そうだね。
知ってから見るのは2度目でもできることだからね。
初見で見るってやっぱり面白さがあると思うので
ぜひとも初見で。
まだ見てないという方は
戻ってみていただければなと思います。
本当すみません。
ネタバレ注意って書いた
そばからなんですけど
全く知恵側と関係ない話します。
すみません。
私映画ドラえもんが好きでして
ドラえもん一覧という
エクセルファイルを作成して
各映画の感想を書き残すくらいには
ドラえもんが好きなんですよ。
前ラジオでもね
感想会とかをやったけど
やってるんですけど
それきっかけだね。
そっかそっからね。
それきっかけで
ドラえもん映画をそれぞれ見始めまして
前45作中
まだ11作と道半ばなんですけど
どんどん見ていこうかなという
意欲を持っています。
ドラえもんの直近
4年かな?の作品は
全部見てて
ここ最近の映画の中の
一番の話したいんだけど
12:01
これが2025年の
映画ドラえもん
延びたの絵世界物語
これがねマジで面白い
リメイク的なやつってこと?
そういうのではなくて
新作
完全新作
これ言ったら笹は
わかってくれると思うんだけど
なんと新魔界大冒険の監督が
やってます。
絶対面白いじゃん
久しぶりにやったってこと?
久しぶりかどうかわからないんだけど
ちょっとただ同じ
作品の監督
伝説の
めっちゃ面白かったよね
我々が面白すぎて
4話にかけて
話をしたという
ドラえもんのね
新魔界大冒険7人の魔法使い達
ってやつがあるんですけど
それの監督の作品
ちぃ川の話だから
手短にするんだけど
どんでん返し
あるんだその絵が
私たちの
想像を超えてくる
予想を裏切る
展開が
最後に控えていて
これ見どころですね
見どころその2が
静香ちゃん
静香ちゃん大活躍回です
珍しくね結構
めちゃくちゃ珍しい
静香ちゃんって
映画の中だと
映画の中の主人公の
心に寄り添う優しい人とか
敵にさらわれる
お姫様役みたいなのが多くて
なかなかアクションみたいなの
やることはないんだけど
これに関しては
静香ちゃんなしでは
なしえなかったよねっていう
そういう感じの
静香ちゃんを見せてくれた
新しい
ところ見れるというか
新しい
普段ドラミがやってるポジションやる
そんな大活躍
ピンチの時に
現れて
お兄ちゃん
それくらいの活躍ぶりを
見せてくれるのが
異世界物語ですね
おすすめなので
2025年
公開の異世界物語
見ていただければなと思います
もう一個
もう一個
15:01
全然聞いてなくて本当に申し訳ない
来年の映画
ドラえもんの話させてください
次のドラえもんの映画の
紹介やと
何が起こった今
何が起こったみたいな
どういう入れ子構想
入れさせてください
来年の映画ドラえもん
激アツです
おー
これ視聴必須級でして
タイトルは
映画ドラえもんのび太の
蒸気時間
面白そうな
脚本はなんと
あのヨーロッパ企画の
上田誠さんが担当しております
ご存知ですか上田誠さん
その監督名前はご存知なかったですけど
これは
知ってる人は
おーってなるんだけど
サマータイムマシンブルース
っていう
若かれし頃の
誰が出たっけな
室津よしとか
あと誰だっけ
ユータ
などなどが出てる
死がない大学生たちの
部室で
エアコンのリモコンが壊れてしまったと
その壊れたリモコンを
どうにかなおしたいぞ
という人たちの手元に
ひょんなことからタイムマシンが
やってきてそのタイムマシンを使って
壊れる前のリモコンを
取りに行くんだけどそれがきっかけで
世界が危ない
っていうサマータイムマシンブルース
あとリバー流れないでよっていう
これ最近ね
ニノ
嵐のニノが
シークレットシネマ
っていうところで
ニノが選出した
面白い映画を取得して
公開して
公開された映画が何だったかっていうのを
公開された後に
種明かしするみたいなそういう面白い機能があって
その時にニノが選出した
このリバー流れないでよ
をまた時間を使った作品でして
いわば時間の魔術師
上田誠は
2作品とも確かにタイムマシン
時間がかかるやつで
そんな彼が手がける
ドラえもんの時間作品ってことで
激アツな匂いが
すでに今の段階からしている
っていう
よく取り扱ってる題材と
ドラえもんのタイムマシンは
切り離せない
重要なとこだからそれを題材にして
っていう
これ激アツなんじゃないか
という風に私は踏んでおりますね
なんか
あれ珍しい
外部の人というか
ゲスト
でも確かにロケットに時間得意な人
来たなみたいな感じでね
18:00
うーん
だからかなり力入ってるんじゃないかな
という風に思ってるんですが
なんでドラえもんの話してるんだ
って思ってるでしょ
だってチーカーと関係ない
ライバルですらあるかも
っていう感じではあるけど
みんな言うんですよ
そうやって
みんな言うんですよ
しかしですねなんとチーカーとドラえもんには
驚きの繋がりがと
えーあるか
なんとこれあるんですね
えー
おそらく人類でまだ僕しか
発見していない驚きの繋がり
それが
のび太イコールチーカー仮説
ほう
のび太と
チーカーを比較すると
両者はすごくよく似てるんです
ほう
なんかその愛らしい似顔絵
というか
イラスト
私が手描きで描いてるものなんです
あと
どういうところに
共通点があるのか
ちょっと一つずつ解説していきます
まず作品はのび太はドラえもん
チーカーはチーカーですね
はい役です
はい役は
なんと二人とも主人公なんですね
うーん
見た目
よく見てくださいよく見て
なんかある
気づくでしょ
なんか
垂れ眉なんですね
二人とも垂れ眉なんですよ
そう言われてみたら確かにそう
で性格
泣き虫で
よく泣くんですよ二人とも
あー確かに確かに
さらにこれ極めつけ
僕がやっぱこれ
一番すごい共通点なんじゃないか
という頼れる青い
友達二人ともいるんです
青い
友達って表現がいいね
ただの青い
友達じゃないね
頼れる青い友達が
近くにいるっていうのは
これは見合わせない
共通点なんじゃないか
ってことで延びたチーカー仮説
出てくるみたいな
確かにあるかもしれない
作劇の
文脈のところにはあるかもね
延びたとチーカー
ありそうでしょ
だからちょっとねネタっぽく
言ってるんですけど
11作品という少ないながら
ドラえもん映画を結構ちゃんと見てきた
私と私の視点から見たときに
チーカーっていうのは延びたと
何かしらあるんじゃないかと
そういう風に私は見立ててですね
チーカーを延びたを
見る視点で鑑賞してみよう
という風にして
見てきたんです
映画ドラえもんみたいな感じ
映画ドラえもん
映画ドラえもんのちょっと
隙間に今年入ってきましたよみたいな
立ち位置で
21:01
個人的に
個人的にちょっと見てみようかな
というような思いがあったわけなんですよ
おお
結構でも納得できない
この仮説
言われてみたら
確かにキャラクター性が似てるかもね
頼りない主人公
延びたのちょっと弱虫なとこもあるけど
やるときはあるというか
勇気は持っているとか
そういうあたりとかがちょっと
似通ってるとこもありそうな
結構ありそうでしょ
しかし
この仮説
誤りでした
え?
誤りだったんです
これ
分かった見ていった中では違うことだろうな
見ていった中で
これ違うなというのを私見ながら
気づきました
おお
どういう違いがあるか
これ一つちょっと説明していこうと思います
まず
伸びたという
人間は
観客の期待を超える
主人公なんです
伸びたは
観客とずれた
感性で物語を動かす
観客の期待を裏切りながら
物語の最後には
期待を超えてくれる主人公だと
私は思ってるんですね
どういうことかと
言いますと
助けてドラえもん
伸びたが
酸っぱくじゃねえな
よく言うじゃないですか
あるあるの
冒頭のね
ジャイアントスネ鬼
いいとこ見せたくて
泣きつくみたいな
泣きつくとか
あと
道具を使って
なんか
悪い使い方をして
失敗して助けてドラえもん
みたいな
調子乗っちゃって
それを見て我々観客
伸びたに対して
何やってんだよ
伸びた
何やってんだよって思いますよね
最初はちょっと
同情的というかね
あるよねそこは
期待を下回ってくるんですよ
伸びたは最初
あー
確かにちょっとダメなやつだな
っていうのは最初見て思うよね
観客の期待が大きくて
結局伸びたが答えられる
期待がそのように下回る
序盤の方はそうじゃないですか
うんうん
なんですけど
後半になってくると
こうも思います
もう無理だ
俺たちがね
ラスボス相手にさ
ねってた策が
無くなった
万事休須
やばいもう終わり
こういう状況で
僕らはもう無理だと思いますよね
うんうん
24:00
だけどそんな状況で
伸びたは
僕がやらなきゃ誰がやるんだ
おー
こういう風なセリフを伸びた
言うじゃないですか
本当にピンチの時というか
そこはね
本当にピンチの時でも諦めないんですよ
彼は
友達のためとかね
大切なものを
期待を上回ってくるんですね
彼は
下がったのをググっと上げてくると
最後の方で
楽さというか
そうそうそうそう
簡単さというか
肯定さというか
交互力というか
そういう感じで
観客の期待を裏切る
下回ったり上回ったりしながら
最後には超えてくれる
という
頼れる主人公
期待を超えてくれる主人公なんですね
うーん
レベルの高い合格点を
出してくれるってビーバーくんも言ってる
あるあるね
ジロリアンのやつ
言ってくれるんですけど
じゃあ伸びたが
そういう風な主人公であったら
チーカは何なの?って話ですよ
うーん
こいそ成長の話
とかやっぱあるけど
チーカはどうかっていう
チーカはって
あんまり成長
感じないですよね
うーん
あるのかもしれないんですけど
長い目線で見て
いろんなあれを見てたら
ストーリーが出たし
ストーリーの中だと
チーカはっていうのは
伸びたほどこんな期待を
下回ったり上回ったりはしないなぁ
と思ったわけですよ伸びたと比較したと
あー
そのキャラクターとして一貫
ある意味一貫してるというか
対応というかやることは
確かに
チーカはっていうのは
観客の期待に応える主人公だなと
私は思ったわけです
応える
チーカは
観客と同じ感性で物語を動かす
観客の期待に応えながら
物語の中心に立つ
主人公だと私は思ってたんですね
ほう
どういうことかと言いますと
わっわー
これ一人で頑張る
様子ですね
あー
チーカは見て僕たちは
頑張れって思うんですよ
うーん
やれやれじゃないわけですよ
頑張れって思うんですよ
うーん
逆にこういうこともあります
もう無理だと
あーもう大ピンチ
そういう時に
首を横に振るわけですよ
あのー
無理すんなというか
ここは逃げた方がいいぞみたいな
ちゃんと言ったら
身の時によって判断してると
27:02
ほー
この観客の期待を
きちっと
答えてくれる
この
常に期待に応えるというところが
チーカはのね特徴
伸びたと比較した時の特徴なんじゃないか
という風に私は
見てて思ったわけです
うーん
チーカと伸びた
主人公としての在り方が違うわけか
って大切なビーバン君が
してくれてるんですけど
まあちょっとここまで話にまとめると
二人はですね対照的な
主人公ではないかという風に
思うわけですね
観客に対して
他者化する主人公である伸びた
観客ではない
何者かになろうとし続けてくれる
主人公が伸びた
一方で
観客と同一化する主人公であるのが
チーカは
観客と同じ何者かになろうと
してくれるこれが
チーカはという主人公
なんじゃないかそうなると
二人っていうのは意外と対照的な
主人公像なんだなというのが
本来私が思っていた仮説を裏切る
というそういう風な結論に
私は至ったわけです
うーん
確かに
根本的な
ところがやっぱ違う
っていうところなんかな
やっぱ
性格なのか
何なのかっていうのは
難しいところであるけどやっぱり
伸びたは伸びたの話
チーカは
やや僕らの話というか
僕らがチーカに
連れてってもらってるみたいな
そういう感じがするなと
思ったわけ
現代的なところを
落とし込んでる
共感できるっていうチーカに対して
伸びたはやっぱこう
伸びたっていう小学生の
成長とか
見届けるみたいなところがあるけど
チーカはちょっと共感しようというか
どういつかって
言ったらそんな感じだな
確かに
可愛いのもあるしね
うーん
そう思ったわけなんです
そうすると
あれ?
ちょっと待ってよ
観客とチーカはが
同じってことは
同じってことは
俺は
チーカはってこと?
始まりが来た
おお
ということですね
チーカとして戻ってきてくれました
えーめっちゃ可愛い
ここで
新仮説
俺イコール
チーカは仮説をここで証明したいと思います
えー
だって俺ってチーカはらしいじゃん
今の分析によると
まあまあ確かに
どういつかできるってことは
30:02
俺はチーカはってことなんだから
ちょっとどれだけ俺が
チーカはかっていうのをここで分析していきたいと思います
うん
はいまず作品名
キョウスケの作品名見てみましょう
なし
出展なしかも
ありません
おお
見た目
出っ歯
特徴出たぞ
性格
全く泣かない
泣かなすぎて怒られたことない
泣かない全く泣かない
頼れる青い友達
いません
大きさ171cm61kg
かわいくない
はぁ
いやいや
まあまあまあ
そう言われたらはぁだよね
はぁ
いやでも
でも俺は
うん
チーカはなんだよね
え何が起こった
え違うよ
どうしたどうした
違うよ
はっきり言うたら違うよ
姉ちゃん
押し切れないほど違うと思うけど
あ撮れた
27歳の男性ですけど
全然違う
どうしたどうした
みんなこうやって
チーカになりたくて悶えてる人多いんだなってのは
わかったんだね
インターネットであれだけ騒がれる理由が
わかりましたよ
もうなりたいというか
自分もそうなんだと思い
コンディションするか
ぐらい
いいっていう
自分が
27歳成人男性であることを忘れて
自分のことを
チーカはだと自認してしまう成人
異常者になってしまった
わかる
というそういう思いが
ございました
ちょっとね
わかりましたじゃあ俺はチーカはじゃない
ってのはわかりましたよ
じゃあわかった上で
でもチーカはと俺たちって
感覚に似てると思うんだよね
ほう
このチーカはと
観客の感性の近さ
っていうのを具体的な場面で
見ていきましょうと
いきます
例題がですね
こちらですちょっと出典隠れちゃってるんですけど
ここにツイッターのあれが
載ってるんですけど
原作の漫画のね漫誌
出典が見えるようになってますね
取り出してるのが
これはですねチーカはが桃んがいに
飴をあげる場面です
あーあったね飴よこせみたいな
飴よこせのとこですね
これちょっとじゃあ
1マスずつちょっと見ていくと
これ飴です1マス目
で2マス目
これグミが入ってる
飴じゃないうんカロカロ
これ8割と
33:00
チーカはが喋ってます
でこれ
3コマ目です
すっ
チーカはがあげてるんですよ
桃んがに飴を
おー
でそれを
見た桃んがが
4コマ目で
向いて優しく
転がし入れろ
って言います
チーカはがすごいいやそうな顔して
カロンと投げ入れます
でこれで
喉に飴が詰まって
バタリと桃んがが倒れて
喉に詰まった
8割が言いますでみんなで協力して
なんとか飴を吐き出させて
泣いた方がいいか
わー行こう
っていうそういう
流れですねこれ
これ読み直して思ったけど
すごい回だなこの話
なんて
話なんだこれあれ
映画になってたのすごいな
改めてみると
改めてみると
とんでもない
やばいよ
すごい
これで一応成立してんの
すごくない
すごいよこの内容
波のやつじゃ書けんな
すごいよこれ
波のやつじゃ書けんなって
本当に心から思うんだけど
ここで私が
注目したいのが
どこかというと
ちいかわの
めんどくさそうな顔ですね
入れろって言われた時にね
これです
この顔が
映画の中ではですね
より露骨でめんどくさそうな
表情に書かれてたんですよ
もうはっきりわかるような
はっきりとわかる
これを見た時に
意外だなと感じました
もう
なんでかというと
ちいかわの世界に
嫌悪感とか悪意はなさそうに見えるから
ここではいって言って
向いてあげてもよさそうなものなんだけど
ここでちいかわは
ちゃんと嫌がるんだなって
思ったのが
意外な展開だなと思ったところ
てことは
観客の社会的価値観に
案外沿ってる
キャラクターたちなのかな
だってグミが入ってる飴に
テンション上がってるし
俺も上がるしな
確かに珍しいことで
食べてる人が
でも
36:00
観客の社会的な価値観に
反っているかと言えば
完全にそうではないなと
例えばこの
詰まってそれが取れて
わーって薄泣きしているモモンガの後ろで
アチヴァレが
行こっかって言ってんのよ
うん
危なかったねーじゃない
現実で起こったら確かに心配するけど
そこの切り口
普通だったらそう
切り替え早すぎるだろみたいな
そこはなんか
漫画的表現的な
なんかやっぱちょっと
ずれてる部分もあるなと思うわけです
ただ
やっぱりチーカワが観客に
かなり近い感性で存在するのではないか
っていうのは
皆さん思うところあるんじゃないかな
って思うわけです
確かに
これすごいなって思うのは
この前からモモンガってちょっと
悪いやつというかわがままなやつで
チーカワもちょっと
なんだこいつみたいになってたと思うんだよね
その前々から
けど
飴自体は普通に共有しようとする
その前段の飴あげるくだりは
別にシンプルにあげようとしてるわけじゃん
そこの優しさあるよ
場がみんな集まってるから
隔てなく渡そう
っていう優しさはあるけど
さらに要求されたら
それはちょっと嫌だなってなるところは
リアルだと思う
そこでムッとする
こいつ踏み込んでくるなよ
っていう感覚はちゃんと持ち合わせてる
そこの線引きが
そこの線引きはすごい
リアルなのと思う
チーカワめっちゃ人間じゃん
だから俺っていうのは
ちょっと言い過ぎなんだけど
チーカワイコール俺説は言い過ぎなんだけど
でも観客の心にかなり寄り添ってるな
っていうのは
思うところだと思うんですよ
皆さん
そうすると
物語は
チーカワと観客の
価値観の重なりの中で
語られている状態なんじゃないかな
という風に私は思うわけです
左側にある
観客の価値観とチーカワの価値観
それぞれあって
2つの丸がぐるっとベンズで
重なり合った部分
この物語の中で
展開される物事っていうのは
僕ら観客とチーカワの価値観の中
この中で語られていて
それがチーカワ作品の
リアリティというか
世知がなさとか
社会的な
リアリティの部分みたいなものを
担っているのではないかなという風に
私は思うわけなんですよね
リティールの部分も
39:00
例えばアメのさっきの話も
そうだしあと冬眠の人たちに
ご飯を
いろいろ出してもらう大歓迎のシーンも
めちゃくちゃ日本の
お祭りじゃん
屋台で
屋台の焼きそばとか確かに
唐揚げじゃないか
そういうのとかね
そこら辺も祭りの感じだったね
ラインナップ
あの島の一体どこにあんな出店を出すような
あの器具があるのか
文化的な部分も
もちろん
今っぽさ私たちの世界っぽさ
あるんだけど
チーカワの価値観がそもそも僕らに寄っているんじゃないかな
っていうのはあると思うんですよ
でも
ちょっと見てください
ここ
あと
ここ
ここの価値観で物語は語られないのか
物語によったり
自分の方によったり
そうそう
チーカワの価値観
観客の価値観っていうものを
聞かれる
問われる
流れとか物語ってのはないのか
うん
これあります
あるんですよ
ここからちょっとね物語の
やや確信に迫る部分になってきますので
あの本当に
ネタバレ開始した人はここで逃げてください
おー
やや確信
入れます
まずチーカワの価値観に
触れる
物語の中身
これがクライマックス
あー
本当に最後の
あそこのシーンですね
うん
クライマックスでのチーカワの向き合い方の中に
チーカワらしさが出ると思う
どういうシーンだったかというと
物語の中でチーカワは
ある秘密を知ることになります
これはぼかしますけど
うん
他の誰も知らないその秘密を
チーカワは
打ち明ける機会を得るわけですね
うーん
キャンプファイヤーのあのシーンですね
最後の最後に
全部が終わった後の最後のあのシーンですね
ここで秘密を知る者たち
誰かと言いますと
もちろんチーカワ
うん
あとこれですね
もちろん
あーまあ観客というか
観客
僕もそうです
俺というか
俺というか
もちろん知ってるわけじゃないですか
ここでね
あくまで僕の気持ちなんですけど
僕はこの場面に
立ち会った時にこう思いました
ほう
私一人では到底抱えきれない
42:01
うん
自分だけが
知っているなんてちょっとつらすぎる
うーん
この秘密を
公にすることは
全然悪いことではない
うんうん
むしろ
邪魔だな
俺が
いいことですらある
うーん
まあまあまあまあ
たくさんの人たちが知りたがってるんだ
そういう秘密のこと覚えありますよね
あれです
まあ確かに
本当にことの真相というか
本当に答えというか
本当にそこだからです
あれを
僕は僕一人では抱えきれないなと思ったので
言ってくれと
うん
言ってどうにかなるとかじゃなくて
俺も言ってほしいと
うん
そういう気持ちに私はなったんですね
うん
今なんか笹を
言おうとしてた
いやだからまあ
もしあの場に
キョウスキがチーカーだったとしたら
言うだろうなっていう
そこでやっぱ思って
私なら言います
うん
じゃあここでチーカーは
どういう行動を取ったのか
うん
言わない
うん
言わないんですよ
うん
ここで
私は感じたわけですね
断絶を
ここで分岐したんだ
答えが
離れた
これまで
チーカーイコール俺だみたいな
それぐらいの感情で
乗って見てた
百何十分だったのに
ここに来て
うん
ここで最後の最後で
最後の最後でチーカワが出たんですよ
ここで
あー
ここで俺は
そうかと
そうだったわ
そうだ忘れてた
I'm not チーカワ
チーカワ is チーカワ
あー
そうだった
あー忘れてたわ
あー思い出してくれた
違ったやっぱ違うんだよね
これ感想の2番目
思い返してみれば最初から
チーカワはチーカワなんですよ
僕らが勝手に
人魚の島に行って
様々な冒険困難に
立ち向かっていくチーカワの姿に
僕らの価値観を勝手に乗せてた
僕らというか僕なんですけど
勝手に乗せてただけであって
チーカワは最初から
私じゃないんだなと
うーん
そんな当たり前のことに
ある種
物語の真相の秘密とは別に
45:01
僕が勝手に思い込んでた秘密が
ここで公にされる
そういう
衝撃のラスト的な
自分じゃなかったという
勝手な衝撃のラストなんですけど
ただ
チーカワはチーカワであるっていうのは
結構
物語の言いたいことなんだなと思って
いろんな困難があって
あそこで
言うこともできるし
言った方が本当にいいことだと正直思うんだよ
だっていろんなことがあったじゃん
全ての現況の中だから
本当にね
本当の
発端というか
全てというか
そこで言わないと
選択することこそがやっぱり
こいつはチーカワっていう
存在なんだなってことをやっぱ
改めて
感じさせるシーンだったなっていうのが
最後のキャンプファイヤーでの
シーンで私は思ったことですね
あのシーンさっそくどう思った?
最後のシーン
あれが
作品の
面白さをさらに
引き上げたと言っても
過言ではない
重要な選択というか
俺も言う
かなと思ったね
正直
自分だったら
言うなと思った
あれ難しいよね
息とかっていうことでもないかな
難しいよ
難しかった
最後何回じゃないけど
そのチーカワの思いというか
これが社会正義と
政治にのっとるんだったら
言うことの方が正しいね絶対
だってそれで影響を受けた人があまりに多すぎるし
自分たちも含めてね
だけどあそこで
言わないことを選択する
っていうところにチーカワの
強い意志を感じる
やっぱそれは俺じゃない
I'm not チーカワだなという
確かに
あれはチーカワを感じた
チーカワの
チーカワさを感じた
なんか俺もネットでチラちゃん見てた
チーカワやっぱ強いよ
一番世界で一番強いんだみたいな
チラちゃん
確かに
あれを背負うって
酒場まで持っていくというかね
覚悟の
決められるのは
すごいよ
すごいなと思ったわけなんですよ
キャンプファイア終わりましてね
これでね話はね
終息というか終わりに向かいます
いろいろあったけど
48:01
チーカワの物語として
一段落してよかった
まだ終わってない物語あるよ
お?
こっちですね
観客
私たちの観客
これが問われる
最後の流れ
これがエピローグです
エンディング後のシーン
そうですね
エピローグは観客だけで
見なければならない
エンドロールの後
エンドロールの後にですね
あるエピローグが
本当に1分あるかないかぐらいの
エピローグがあるんですけど
これはチーカワたちが島を離れた
その後の物語が語られるんですね
私たちは
チーカワ不在の中で
エピローグを
見なきゃならない
知る余地もないというか
そう言われたら
チーカワたちも
関係してない話になる
これまでの物語は
物語を
チーカワが経験して
チーカワが経験した物語を
僕らが経験してた
だから
辛いけど可愛いみたいな
結局のところ
辛いけど可愛いな
そんな感じだった
じゃあエピローグどうかと
エピローグでは
これ不在です
そうなると
チーカワを経営した世界を見ることができなくなるんですね
つまり
チーカワを抜いて
僕らはエピローグの内容を
受け取らなければならない
じかでついに
僕らはチーカワフィルターなしで
この物語最後の1分間に
向き合わなければならなくなる
私はどうなったか
この1分間を見て
こうなりました
泣き
涙を流した
何があったかというのは
僕は言いませんけども
僕は
本当にチーカワのフィルターがあったおかげで
見れてた部分があるし
ある種この辛さというものを
全てチーカワが
引き受けてくれてたんだなと
51:01
僕らが傷つかないようにするために
最後の壁として
張っていてくれたのが
チーカワだったんだなという風に
私はここで思ったわけです
こんなことしました
おこがましい
こんなこともしました
大アホ
チーカワさんすごいっす
これが3つ目の感想
3つ目の感想というわけですね
最後含めて
チーカワってすごかったな
最後のエピローグはどうだった
最後も本当に
すごかったな
ここまで描くのかというところは
やっぱりあったし
そうなんだよ
そうそうそうそう
よく大人も見れるというか
むしろチーカワって
可愛いキャラクター性だけど
サブカルチップというか
大人こそ楽しめる的な
っていう振り込みもあったからさ
前編通してやっぱり可愛いから
そういうほんわかした雰囲気もあるんだけど
根底があったといいですよ
隅の話とか
結構
しっかりと重厚だった
テーマ自体はすごい
しっかりして
普通の児童向けだったらやらないと思う
やらないね
最後のところは特にやらない
絶対やらないと思ったけど
出た直後に子供たちは
最後のシーンをどこまで理解できるんだろうな
と思って
心配になった
いない子供のことが心配してしまった
だからね
人の
差が
因果というか
ものすごい壮大な
壮大かつ
シンプルな
ところにやっぱり
許せんものは許せない
あれもわかるっちゃわかるんだよね
あれはすごかった
本当にすごかった最後は
ちい川っていうフィルターを通して
僕らは見れてたんだって
話をさっきしたと思うんだけど
これを子供目線で立ったときには
たぶん
ちい川が活躍してくれてるから
見れてた物語でもあるけど
子供目線で立ったときに
ちい川たちが頑張っているから
ちい川を見れてるというか
ちい川を応援してるというか
頑張ってくれる人がいない
もうどうしようもない
手のつけようがない物語を最後に
出してきて
その
ままならなさ
54:01
ここから誰も解決しないし
誰も見てくれない話を最後に入れて
子供たちは不安なんじゃないかな
アンパンマンいないのと一緒だからね
最後のシーンってあるね
あー確かにね
というところでね
ちい川はやっぱ
面白かったなっていうところで
以上になります
おー
いやー
面白かったなーちい川
いやあれ
俺すごいしか言ってないけど
本当にすごいなと思って
実体を
村のさ
怪奇ホラーというか
実際
ちい
だから究極ちい川じゃなくて
実写の結構しっかりした
話作りするがそれでもめちゃくちゃ
面白いと思うね話自体が
それでも全然アリだと思う
あれをちい川って
やったのがめちゃくちゃすごくて
よくあるでしょ
劇場版のさアニメのさ
かわいい系のやつちょっと
なんか大冒険的なやつがあって
ちょっと感動あり
ちょっとこうね最後
戦いあり的なやつはあるけど
一線隠す敵だなと思ってやっぱ
なんか
かわいいだけじゃ
ダメなんですかっていう
こっちがもう
こっちがね
こっちがかわいいだけ
ではダメなんですよね
っていう確認を取りたくなるぐらい
かわいい以外をちゃんと入れてくる
っていう
怪奇ホラー
閉じた島での怪奇ホラーみたいなものを
入れるんですねってここに
でもさすごくない
そういう作品が
今や
ポケモンジェットに並ぶ
飛行機のラッピングになったりするわけだからね
おー
ちいかわジェットみたいな
飛ぶらしいよ
じかじか
えーすごいよね
すごいなんか
両立させてるのが
すごいキャラクターのかわいさと
そういう話というか
そこをつなぐのが
さっきのその共感の部分
じゃないかなと思うんだけどやっぱ
ちいかわね
確かに確かに
だから
いやー
あと単純に絵も綺麗だしね
やっぱかわいいし
うまいってかやっぱね
こだわるところも
歌とかもしっかり
劇中
ディズニーっぽさもあるというか
ミュージカル調なところもあったりとか
そこも楽しいし普通に
ラップパートとかねあったりとか
57:02
あるから普通に楽しめるし
っていう
さらにも多いのかというか
ストーリーもっていうところで
良かったなぁ
非常に
面白い作品でした
あのぜひ
この作品まだ見てない方は
まだ全然
全然やると思います
工業収入120億円とからしいから
まだ全然
なるはずなんで
ぜひとも見ていただきたいですし
見た人は
もう一回
全然もう一回見れるよ
全然もう一回見れる
結構辛いからな
カロリーはちょっと
カロリーは結構
いるけど
ぜひとももう一回見ていただければなと思います
この形式どうだった?
面白かったよ
結構しっかり
話すよりも
話すよりも
話すのももちろんいいんだけど雑談形式
例えばあのシーン良かったねとかは
今までやってきた通り
それもそれでいいけど
主題というか
話す角のところが
しっかり決まってるから
そらそらでテーマがあって
面白いなって
会社のメンダーのフィードバックみたいなことが
この形式ちょっとね
せっかくカメラもありましてね
やっていこうかなと思います
次回
この形式で次やる作品
決まってます映画
次回バックルームズ
試写会に抽選で当たりまして
公開日よりも
一足先に
見ることができたので
公開日に合わせて
なるべく早いタイミングで
バックルームズどうだったかって感想をね
話したいなと
この形式で思いますので
皆さん
チャンネル登録
ポッドキャストのやつ
登録
ぜひともしていただければ
嬉しいと思いますので
よろしくお願いします
お願いします
それでは今日はここまで
ありがとうございました
ありがとうございました
とりあえずベンチででは
リスナーの方からの
ご感想ご質問など
お待ちしております
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01:00:01

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