トレカプレイヤーとの出会い
どうもこんにちは、いとまです。
トレカと株式投資のラジオ、トレカブ、本日も始めていきます。
あなたの周りにも実はトレカプレイヤーがいるかもしれないという話をしていくんですけど、
昨日ね、職場の研修があったんですよ。
そこで、自己紹介ということで、自分の所属とか話をする中で、
自分がハマっていることも喋りましょう、そういうことがあったんですよね。
アイスブレイクみたいな。
やっぱりこのアイスブレイクでハマっていることっていうトピック、
これすごい良いなっていう風に感じたんですよね、そもそもの話ね。
どんなものがあったかというと、一番初めに話した方はですね、
40代くらいの男性でしたけども、ギターにハマっているということで、
メルカリでギターを探していると。
将来絶対これは価値が上がるっていうようなギターを探して集めている。
ご本人もギターをプレイする。
だからただコレクションするだけじゃなくて、しっかり自分もプレイヤーとしてギターを使っていくという形で
集めているっていう話をしていました。
次の方は20代くらいですかね。
ゴルフにハマっていると。
でもまだ子供が最近生まれたんで、一旦そのゴルフセットはしまって、
子育てが落ち着いたらまた始めようかなという風にしています、
そういう方もいましたね。
3番目の方はですね、ボードゲームにハマっていますということで、
いろんなボードゲームをしているということで言っていました。
これを聞いて自分はね、いいじゃんって思ったんですよ。
やっぱりボードゲームやってる人いるんだなっていう風に思ったんです。
次の方はですね、お子さんがいらっしゃるってことでしたけども、20代くらいの方でしたけども、
子供と一緒にポケモンフレンダーっていうものにハマっていると。
このポケモンフレンダーっていうのは、ゲームセンターとかに行けばあったりするんですけど、
プラスチックの板ですね、プラスチックの板。
これにポケモンのシールが貼られてあって、
たぶん中にチップとか書いてて、それを乗っけるとその画面にポケモンが出てきて戦うみたいな、
そういうゲームがあるんですよ。
うちにも何枚かあるんですけど、
それって100円入れてやるんですが、100円じゃ収まらないんですよ。
100円始めてポケモンのバトルが始まるんですよね。
やっているうちに自分のポケモンが勝ったりするとポケモンをゲットできるんですけど、
ゲットするためにはプラス100円とかね、
バトルで負けてもプラス100円払えばゲーム続けられるよみたいな、
あと何秒で100円追加してみたいな、
そういうギミックになってですね、
どんどんお金を使わせてしまうような、
そういうシステムのゲームがあるんですけど、
子供と行くと100円じゃ収まらないんですよね。
子供だっていい板が欲しいですから、
あと100円、あと100円という風になるわけですよ。
そんなことをしているうちに、
パパ自身がハマってしまって、年末年始で数万円使ってしまいましたが、
今すごいハマってるんですとか言ってて、
ポケモンとかボードゲームとか、
やっぱりハマってる大人いるんだなってことで、
僕も思い切って実はポケモンカードゲームとかトレカにハマってるんです、
なんてことを言いました。
去年から始めて、実際合計で10万円ぐらい使ってしまいましたとか、
1000万円以上家にありますとか、
そんなの言って場が盛り上がったんですけども、
その後何人かと、同僚もいましたんで、
飲みに行ったんですよね。
早く終わったからどうかということで。
その中で、実は伊藤さんってそんな趣味があったんですねとか話をしましたら、
実はそこの飲み会にいた同僚の方もですね、
お子さんと一緒にポケカやってて、結構デッキも持ってると。
話を聞いてみると、
自分の職場の誰々さんとか、誰々さんも実はやってて、
なんていう話をしてですね、
結局職場に自分含めて4人ぐらいポケカをやってる人がいたんですね、実は。
飲み会での交流
これ簡単な交流会できるぞというふうに思ったんですよ。
しませんけどね。
これも結局自分が自己開示をしたわけですよね。
結構Xとかだとトレカって、
本当に底辺の趣味みたいなふうに言ってる人いますよね。
底辺の趣味はトレカをやってるやつみたいなこと言われるんですけども、
別に自分はね、底辺とか上とか趣味じゃないと思ってますから、
その個人の人が好きだったら別に全然いいわけなんで、
いいんですけど、世間的にはちょっとオタクっぽいとか、
暗いとか、そういうふうに思われがちのトレカですけども、
意外といるもんだなということが分かりましたし、
言ってみるもんだなというふうに思ったんですよね。
今の職場、今年から今年というか今年度から来たとこで、
あまり飲み会にも参加してなくて、
自分的には仲良くなってないなとか、
あんまり馴染めてないなみたいな、
そんなふうに思うこともあったんですよ。
でもちょっといいきっかけがあって、
飲みに行ってお話ししたところで、
やっぱりそんな趣味、共通の趣味があったなということがありました。
その飲み会には参加してなかったけども、
だいだらさんもやってるようなというふうに聞くと、
やっぱり明日以降ね、ちょっと廊下とかで会ったときに、
実は昨日飲み会でこんな話をしたんですけども、
ポケ化してるんですねっていうふうにね、できますよね。
これまで全然共通点がなかったような方と思うんですね。
ポケ化してるんですよねってことになると、
一気に距離が縮まりますよね。
犬飼ってますとか、ランニングしてますとか、
そういう趣味でもいいと思うんですけども、
トレカしてますとか、ポケ化やってますみたいな、
そういう結構オタク的なところがあうと、
親近感の度合いがもう違いますよね。
そういう方が一人じゃなくて、3,4人いるっていうのが嬉しくて、
あ、だったらもっと早く言っとけばよかったなとか思いましたし、
トレカいいよなって思ったんですよね。
今回の飲み会は、ポケ化をやってるうちの一人しかいなかったので、
そのポケ化の話だけでね、ずっと飲み会するわけにはいかないので、
しませんでしたけども、
機会があれば、ポケ化をやってる方達だけで集まって、
じっくりお話をするなんてこともできるのかなって思ったんですよね。
職業的にお堅い仕事をしています、僕は普段はね。
なので、そういう雑談とかもしにくかったりとか、
なかなか仕事中に自分の趣味の話とか、
急にポケ化の話とかする機会ってなかったので、
すごくいい機会になったなって思いました。
飲み会とかってあまり良くないとか、そういうイメージもありますし、
僕もね、何でもかんでも飲み会に行くわけじゃないんですけども、
たまにこうやって行って、
自分の自己介状をしてみて、
そこから広がる話なんてものもあるなって思ったので、
飲み会も悪くないなって思ったという話ですね。
NFTの話題
あとやっぱりトレカいいなって思いました。
そんなのだったので、早く飲み会が終わったので、
トレカを漁って帰ったという話でしたね。
という感じで、もしかしたらあなたの同僚もですね、
トレカのプレイヤーかもしれない、ポケ化のプレイヤーかもしれない、
そういう話をさせてもらいました。
ちょっとね、自分の趣味を軽く見せておくだけでも、
そういうきっかけになるなって思いますね。
実はですね、ポケ化以上に日帰りとか、
NFTというものがありまして、
NFTというものに関しましては、ちょっとややこしくて、
説明も長いので、もし気になった方はググってください。
このNFTを持っているんですけども、
LLACというね、リブライクアキャットという猫の
NFTを持っているんですけども、
このステッカーを職人が持っているんですけども、
このステッカーを職場の机に張っていたらですね、
あ、NFTを持っているんですね。
LLACですねってことで、共通の話題ができたことがあります。
そういう同僚も実は今の職場にいるんですね。
なかなかこのNFTを持っているっていうことで、
実際身近な人が近くにいるっていうのは、
すごく珍しいことだと思うんですよね。
なので、ちょっと自己解除をすることで、もしかしたらお互いの趣味とかが
会う人が近くにいるかもしれないという話をさせてもらいました。
もしよければね、明日から職場で
ちょっと自分の趣味をチラつかせるようなことを
してもいいかなというふうに思いますよ。
ではそんな感じで、今日はこの辺でターン終了です。