ゲレンデ1235mを駆け上がる
大会直後主催者と対談
アフレッパとアクトレップて似てるよね
#トレイルランニング#トレラン#まこっちゃ#吉田誠#マコトにお騒がせ#貝月山白龍トレイル#アフレッパ#アクトレップ
感想
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サマリー
このエピソードでは、貝月山白龍トレイルランニングの主催者であるナルセさんをゲストに迎え、大会直後の会場であるアフレッパから収録が行われました。ナルセさんは、元々スキー場だったイビ高原を指定管理し、キャンプ場として再整備したアフレッパの施設について説明しました。貝月山(1235m)を利用したトレイルランニング大会「貝月山白龍トレイルラン」の名称の由来は、近くにある金運の神様として知られる白龍神社にちなんでいるとのことです。大会は無事に終了し、リタイア者は少数だったものの、悪天候の中での過酷なレース展開が語られました。特に、福井哲也選手と女子総合4位に入った吉田選手の活躍がハイライトとして挙げられました。また、ナルセさんとパーソナリティの坪田さんの意外な出会いや、ナルセさんがトレイルランニングを始めたきっかけ、そして大会運営の苦労や喜びについても深く掘り下げられました。後半では、岐阜県の新たな観光資源として構想されている「クラウン&ティアラ」プロジェクトについて、険しい山や美しい山々を巡る計画が語られ、その実現に向けた課題や期待が共有されました。さらに、クマとの遭遇体験や、大会運営における安全確保の重要性、そして参加者の満足度を高めるための工夫についても詳細に語られました。番組の最後には、アクトレップ株式会社の辻社長へのインタビューも挿入され、大会を長く続ける秘訣や、今後の壮大な計画についても触れられました。
アフレッパでの収録と貝月山白龍トレイルの紹介
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
はい、マリアンです。今日はちょっと違いますよ。
雰囲気違いますね。
なんかね、板間、板間ですよ、これ。
アードベイクです。
またエグいやつを、これ。
お酒の説明の前に場所の説明してください。
素敵なワシストをご用意いただきました。
なんとここはですね、ナルセさんが、ナルセさんがでいいのかしら。
あの西野建設さんが運営されて見えるですね、
アクトレッパというアウトドアシステム。
アフレッパ。
アフ、アフ。
お?
お?
アハハハハハ。
乗ってきたよ。
アードベイク。
アハハハハハ。
今日のゲストは、じゃなくて?
ああ、そうだった。
つぼっち、ちょっと回って。
アハハハハハ。
仲良く。
髪なしがもうね。
アハハハハハ。
えー、今日のゲストは、なんと。
なんと。
あと、つぼっちからお願いします。
アハハハハハ。
海月白龍トレイルランニングの主催者でもあります、ナルセさんでございまーす。
ナルセさんでございまーす。
こんばんは、ナルセです。
大会終了、ほやほや直前ドキュメンタリー。
直後で。
直後。
アハハハハハ。
アハハハハハ。
海月山トレイル、白龍。
白龍トレイル。
うん。
トレイルラン。
あの、アクトレップさんと、あのナルセさんと、アフレッパさん。
アハハハハハ。
見た目似てますよね。
アハハハハハ。
みんな違う。
アフレッパというのは、こちらの今お借りしている施設。
それで、アクトレップさんというのは大阪のトレイル大会を主催する業者さん。
これがアードベイクです。
もうその状態で。
アハハハハハ。
何これ。
この説明は。
本日は我々はボランティアとして参加したんですね。
はい。
で、それが終わりまして。
はい。
で、打ち上げもしまして。
荒野祭ね。
荒野祭しまして。
車肉祭?
鬼臭い。
鬼臭い?
臭いじゃねえか。
で、そして今ね、あのせっかくなのでということで、何かわからないナルセさんを巻き込んで。
おお。
ポートキャストをしようということになりました。
はい。
あのぜひね、トレイル会でもナルセさんの方、ナルセさんのこと知らない方も結構見えるので、
この機会に皆さんに知ってもらいたいという意味も含めて。
まずこの施設についてちょっと。
まずアフレッパさんのご紹介を。
そうですね。
アフレッパはもともとイビ高原っていうスキー場だったところを私どもが、
西野建設が5年前に指定管理を受けまして、スキー場を辞めてですね、キャンプ場に変えました。
ここにはですね、あの今日走ってもらった貝月山という1234mの山がありまして。
えー、1234mなんだ。
そうです。1234mです。
えー。
その山がありまして、それを利用してですね、トレイルランをやりたいなということで、
あの貝月山白龍トレイルランという名前でですね、トレイルを今やっているという最中で。
なんで白龍なんですか?
えーとですね、このすぐ下に白龍、あ、この上ですね、白龍神社という神社がありまして、
そこがお金を生む神社っていうところで、この地域では結構有名なお金を生む神社。
あら。
あらあら。
あらあら。
もっと早口言うでよ。
なんでこの下のクゼ温泉は白龍の湯っていうの?
俺、お参りしてきてないわ、まだ。
ちょっと、姉さん。
姉さん。
お金といえば。
姉さん。
絶対。
位置大事です。
真っ暗いけど、雨降ってるけど、行ってこなきゃ。
ねえ。
もう金ないけーいってね。
クレーム入れて。
そうそうそうそう。
今日はね、無事終わりまして。
今日、感想率って大体どんな感じでした?
感想率はたぶん1人だけがリタイアされ、あ、2人リタイア。
僕が知ってる中では2人リタイア。
20キロのロングの方。
そうですね、ロングが2人リタイアですね。
理由は何かあるんですか?そのリタイアした理由は。
えっと、1人は足を釣ったって言ってました。
あの、3キロで。
そうそうそうそう。
足が釣られちゃった。
3キロで足を釣った。
顔を渡ろうとした時に。
渡る時に、飛んだ時に釣ったって。
うん、ピーってなって。
それは釣ったんじゃなくて、筋いっちゃったとか。
たぶんそんなレベルですね。
3キロで釣っとったら、もうやめた方がいいんじゃないかなと思って。
で、ちょっとダメなんじゃないかなっていうのをご本人も言われてて。
あー、ちょっと悪いわ、やばい。
これ、まずいとこが。
その表現が足を釣ったという表現やっただけかもしれない。
うん、で、ちょっとなんかまずいんじゃないかなっていう。
あー、これ以上行くとやばい。
ひめり方したよ。
うん。
あー、そういうことね。懸命な判断。
で、もう一人の方は純粋にちょっと。
そうですね、リタイヤされたというか。
一周走られて、周回がロングなので、一周走られて。
一周目、もう冷静に考えて、これは無理だと。
一周帰って来ただけで、もうキツイと。
うん。
まあ、確かにね。
去年はね、あの、まこっちゃんと私は選手として出ましたけど。
あれ?そういえば凄い結果残されてましたよね。
凄かったですよ。
カイヅキ山といえば、姉さんなんですよ。ヘコケイさん。
おーっと。
うん。
何がいいですか?
いや、凄かったあれは。
凄かったんですか?
走りは。
エントリーしてる女子が20キロが少ないだけですから。
え、何位でしたっけ?
4位?
すげー。
4位ですよ、4位。
ヤシャでも何位でしたっけ?
ヤシャ4位?
4位、4位、4位。
総合ですよ、女子総合の中で。
ちょっと、ちょっと。
女子総合。
凄い。
今年の女子の20キロのレベルは高かったですね。
早かったですね。
誰がレベル高くしちゃったんや、みたいな。
FとFです。
だって、あれでしょ?
吉田一派じゃないんですか?
男子の結果知らないわ、俺、総合、ロング。
男子は福井哲也。
大会結果と選手たちの活躍
てっちゃんが結局優勝したの?
優勝です。
すいません、なんか、2人とも紹介。
後からちょっと、はい、グッという。
ウェザーも1周目で点灯されて。
てっちゃんが?
福井哲也優勝ね。
日立ちまみれが。
1周目から?
うん。
1周目、僕3丁の。
あ、叩いちゃった。
3丁の誘導係をやってたんだけど、
てっちゃんが4位で現れて、
4位ぐらいまでは団子。
2周目?1周目?
1周目。
そうなんですか。
だけど、全然余裕そうだな。
この間隔ならたぶん後半、てっちゃん強いから行っちゃうだろうなと思ったら案の定1位で帰ってきて、
ただその5秒ぐらいに2位がやってきてたから。
3丁手前で抜いたんですよ。
実は1周目のスタート地点に戻ってきたときは、福井さんと1位の方って相当差があったんですよ。
もう団子じゃなかったんですよ。
1位がダントツ、2位3位みたいな感じで福井さんみたいな感じだったんだけど、
でもそこから上りで追い上げて、
1位の方を3丁手前で抜いた。だから団子だった。
吉田さんのところの手前で抜いたとは外れよ。
去年僕も出たんですけど、僕も2周目が3丁手前で4位やって、
帰ってきたらトップと1分差でゴールっていう。
後半みんな垂れちゃうっていうイメージがあるから。
だから福井哲也後半強いから行っちゃうだろうなと思ったけど、
めちゃくちゃ5秒後について来いったから。
しかもよっしゃー!みたいなすごい勢いがあったから。
多分抜きたいっていうね。
哲也もめちゃくちゃ下り得意ってタイプでもないから。
だからあれ?先週もディープエジゼンのエキスパートてっちゃん走ってたけど、
ちょっと調子悪いって言ってリタイアしようと思ったって言ってたから。
だから大丈夫かなと思ったけど、ちゃんとしっかりね。
やっぱりさすがですね。そのレース展開というか、レースの乗ってき方っていうのは経験値があるから。
結果が全てだからね。ひょっとしたら2位の子が頑張りすぎて足つった可能性もあるしね。
ゴール直前に釣りましたね。2位の方は。
あ、そうなんだ。
出し切ったね。そういう意味だね。
そういう意味はてっちゃんでもあるよね。2位に切ったね。
だってゴールした後に福井さん、もう一周行くーとか言って、
福井さんと喋ってたんで。
でももう着替えちゃったしねーみたいな感じで。
ちゃくちゃ可愛い顔でクレープ食べとったのが印象的だった。
福井さん?甘いもん大好きだから。
そうだね。甘いもん好きだね。食べとった。しっかり。
そういうキャラで行こうとしたんだ。
なんかその怖いイメージ、ツンとしたイメージを和らげる意味でスイーツで、
ちょっとお茶目なところを全部計算してる。
全部計算してる。
でもね、今回アクトレップさん関係の大会には初めて出走されたっていうことで。
そうだねー。てっちゃんwithアクトレップさんとか、
っていうのも初めてってことだよね。
同じこと2回言っとる俺。
2回言っとる。
でも女子もね、佐藤さん。
男子さんは松平。
松平はギュートレイル連合からの紹介でね。
で、優勝されてるんで。
1位ながらもね、2週目終わった第1エイド、第3エイドになりますけどね。
もう、あーーーって書いてある。
全然ツラせえなかったね。
あの、ごめんなさい、ペースの変わらない、つまらない女でって言われました。
そう、でもぶっちぎりでしたね。
ぶっちぎりでしたね。
あの、大きなスイカを持って帰ってかれましたよ。
優勝商品。
スイカの方がでかいぐらいだったよね。
重たい。車まで持ってけんかもしれない。
まあね、ランニングコーチやってるんで、子供たちのスイカ割りとかにも使うかもしれんね。
あんなもん一人で食えへんね。
ナミさんは今回の大会に向けてプレダンをやるっていう。
あ、いい振り。回し上手なんですよ。
もしいなかったら今、うーん、そう、ねー、で。
シーンって。
邪魔すんだって。
アクトレップとの出会いとナルセさんのトレイルランナーとしての歩み
プレダン大会やりたいなって思われて、アクトレックスさんに打診したって感じなんですか?
えーと、たまたま僕が元々ここを担当する条件としてトレイルをやりたいと。
っていう話でやって、そしたらたまたまその時にもう1個道の駅も管理してるんですけど、道の駅の方でアクトレップのウルトラウォーキングが。
の、鋭度を藤橋使いたいよって話があって。
それで、どんな会社だろうってアクトレップを調べたら、たまたまそこで出てきた写真が、僕の友達が優勝した写真で。
その大会の写真が載ってて。
で、あ、じゃあ電話してみようって電話して。
ご縁ですね。
そうです。それでたまたま。
優勝したのが原件の方?
そうですそうですそうです。
なんて方ですか?
えーと、えーと、今の名前どう忘れちゃう。
こういうもんまーす。
男ですか?
男です。
ナールセンさんってちなみに何年生まれですか?
1980年です。
あ、言ってましたね。僕と10ちょうど違う。
えーと、45歳ぐらいの同級生で。
えーとね、一緒に走ってる方で、キリノさん。
キリちゃん。
あー、キリちゃん。
キリちゃん優勝しちゃった?
そう、えーと、あれは奥日田かな。
へー。
4年くらい前の奥日田で、アクトレップの大会で優勝した写真が出てたんですよ。
へー。
で、
キリちゃんすごいやん。
厚耳やった。
それ見たときに、あ!と思って、
あ、じゃあこの会社は信用できるなと思ってすぐ。
で、アクトレップに電話した。
キリちゃんは、吉田誠が主催しているチームがあるんですけど。
トレイルチーム。
あー。
Tシャツいつも着てますもんね。
代表なんですよ。そこのメンバーになってますね。
で、キリちゃん入れたのは去年ぐらい?
うん。
去年ぐらいだけど、なんで僕はこんな遅くなったときに入れるんですか?みたいな。
早く来てなくて。
もう十分早いけど、確かに4、5年前の方がもっとバリバリやってたときかな。
えー、あ、そうだったんだ。
キリちゃんは今日来てないわ。スウェーバー。
そうです。今日は来れなかった。
毎年来てもらってたんですよ。スウェーバーやってて。
そっか、去年もね、ボランティアで来てましたよね。
一緒に写真撮ってもらったもんね。
二人で写真撮ってもらったもんね。キリちゃんに。
あー、そうだね。
そうなんだ。
ということは、ナルシさんはトレールランナーということで、何年くらい前からやり始めてるんですか?
僕、まともに走り始めたのは40歳ぐらいからですね。
ちょうど役年になるからと思って走り始めて。
トレールあがるよね。
最初はロードを走ってて、途中で、ちょうど雪の時に、
いびの城台山ってところ。
城がみね。
城がみねのところですね。
いび城からの奥ですね。
そこを走り始めて、面白いなーって言って、それから山を走り始めて。
じゃあ実際、自分はその時は大会に参加する側だったじゃないですか。
実際に運営する側になって。
なんか違いますか?
大変です。
あと整備するのは楽しいですね。
今回も整備、山入りましたけど。
山が大きいからでも整備、大変ですよね。
整備するのと、終わった後に、みんなが大会終わった後に、
一週間以内にもう一回、最後に草寺に入るんです。
一人で終わった後を走るって、なんか気持ちいいですね。
変わった。
あと、みんな走ってくれたなーと思いつつ。
思いがね。
それで走るのはまた面白い。
その喜びはね、醍醐味でつっていれる。
坪っちも言っとったけど、コース考えたり、整備したところを。
坪っち、100マイル走るの嫌やもんね。
100マイル行くのは嫌やでね。
楽しかったよ。
じゃあ、もう一回みんなが走った後、整備で行くって言ったら、ちょっと考えるよね。
お休みもらえるんだ。
みんなが自分が整備したり作ったところを、みんなが走ってもらえるっていう喜びっていうのはやっぱりあるね。
嬉しいですね。
すごく嬉しいです。
おい家菜の紹介
お家菜は、自然を愛するトレイルランニングレースを主催する
里山ワークスさんが作るエナジードリンクです。
お家菜は、プロの料理人であるオーナーの陽平さんが
果物から一つ一つ作り上げる
スポーツ中のエネルギー補給に使用する天然でナチュラルな補給食です。
お家菜のエネルギー量は一つ550キロカロリー以上
一般的なゼル5本分のエネルギーがナチュラルに摂取できます。
陽平さんはプロのシェフ
福井県の工房にて完全手作りされています。
それぞれの味の果物を数日かけてエキスを抽出し
ハチミツの風味が損なわれないように
数種類プレンド、調理し浸空しています。
天然のエネルギー、そしておいしいは
補給という考え方ではなく、もうご褒美的存在ですね。
おい家菜を使うといいと思う。
無添加、500キロカロリー、ゼル5本分
体に優しく、ランナーに優しく
大会の時は104匹、ぜひ
市販のジェルやエナジードリンクが苦手な方も
おい家菜は自然の果物とハチミツの味ですので
抵抗なく飲んでいただけると思います。
山やスポーツの時の栄養補給として
ぜひおい家菜を活用ください。
購入はネットで
さて山ワークスおい家菜ショップを検索。
またおい家菜さんからのひとっぱな企画
おい家菜プレゼントも実施中。
ポッドキャストのコメント欄に
お意見やドラクマへこみに話してほしいテーマを記載してください。
坪田さんとナルセさんの出会いとイビのクラウン&ティアラ構想
コメントいただいた方の中から
例期ではありますがおい家菜をプレゼントさせていただきます。
トレイル大会でゲレンデを駆け上がるっていうのは
限られたところしかできないので
それは狙わないとっても貴重な体験ですし
やり始めたばかりの人でも
しんどいですけどめっちゃ
めっちゃしんどいですけど
そんな危なくなくチャレンジできる
今年でもゲレンデじゃなかったですよね
ロードに変わりましたよね
一応はどっちでも走ってもいいような雰囲気にはしてあるために
草は買ってもらったんですけどスタッフには
ただみんなやっぱり
よく見える道を走っちゃうところが多いかもしれないですね
縦に上がっても
普通に僕らはいいだろうって言ってたんですけど
多分最初の先頭の人が走ってくるとやっぱみんな釣られて
もともとツボチとナルジェさんの出会いはいつなの?
4年くらい前ですか?
ここはまともなやつ
本当の出会いはものすごい前だよ
それに気づいた頃の話を教えて
4年くらい前ですね
イビの富士橋の道の駅にですね
お話に行ったんですよ
いろいろご協力いただきたいですみたいなお話をしながら
山城関係でね
お仕事の関係もあったんで
お話ししてたら
僕もナルセってやつ釣りにおるんですよ
カツラの出身で
イビ川町のカツラっていう地域があるんですけど
そこの出身でって言ったら
僕もカツラなんですよ
そうですか
そこのナルセケンジって言いましてね
ケンジは僕の兄です
っていうことで
本当は2年くらい
弟だということを知らずに
お付き合いしてたんです
予備賞の頃はね
バーベキューに一緒にね
食べる?お肉焼けたよって
おしゃべりしとったのに
ちょっとね
そのちっちゃい頃からね
ずいぶん様相が変わっちゃって
全然気づかんくて
仕上がったケンジみたいな匂いがしてね
なんか面影あるけど
まさかね
そういう出会い多いよねツボッチね
再会というか
ツボッチの方が意外やね
トレイルをやるっていうことの
こっちは自然の流れとしても
ツボッチがトレイルをやるっていうのは
流れでそうなったみたいなところがある
本当ですね
トレイル走っとって
言うてもトレイルやるってやってないですから
まだ始まってない
まだ始まってないですから
こんなにもやってる
こんなにも関わってる
主催しといて
27年でやっと第1回やで
それでその後ね
いろんなことにも関わってね
びっくりしました
じゃあ弟なの?っていう話からね
あれずいぶん
息統合しまして
そこからいろんなご協力いただきながら
こちらもやれることをやってという風で
今イヴィでね
授業もやってるでしょ
何でしたっけ?
こんなのこんなのやったっけ?
そうそうそう
その話もして
クニャオンでしたっけ?
クラウンティアラ
イヴィのですね
7座
7座で
クラウンで7座
ティアラで7座っていう風で
計14座を巡りましょうというような
イヴィのクラウン&ティアラ構想っていうのも
お気に入りでもまたあります
無理無理無理そんな無理
どうせどうせいろんな獣出るんでしょ
こんな山奥
14座もまだ絶対クマに合うやんか
そんな無理無理
そう思ってですね
まずティアラ
名前可愛くして誤魔化そうとしてる
本当ね
登れます
皆さんでも登っていただける
素敵な山です
でもね
クラウンの方は
ナルセさん
除外するんじゃないかなと思いながら
提案した
やばいぞこれやばいコースやぞ
山だって山城だけでもやばいのに
さらにこれを山奥ってやば
個人的に苦労した好きな山をピックアップしたら
ナルセさんがほぼ9割8割でその案を
これですって
で新聞発表
どっちの好きな山って言ったら
深い山ばっかりですからね
やばいやばいやばいやば
でも西野建設さんの
重機が登場ですよ
いやいやいや
わーん
わーん
いってもう掘って掘って
トンネル
トンネル作らなきゃいけない
クラウンティアラ構想というのは
その十四山を巡ることによって
何かこうね
登山した人たちが
記念になるような
そういう仕掛けがある
そうそうそう
あの西野建設がボーナスがもらえると聞きました
よっ
社長
さあ
アビさん
西野運輸さん
投資の時ですよ
それはいつからスタートする予定ですか?
まだ構想です
はい
じゃあいずれそれはお楽しみにということで
これから整備も始まります
はい
なんかね
エイライアマ選んだもんでね
整備が大変なんだよ
そうだよ
そうだわ
でも今日みんなティアラ登りましたからね
海月山はティアラです
ティアラはあれ?
クラウンの方がやばいの?
クラウンはね
吉田さんみたいな感じです
キングです
暴れん坊ね
暴れん坊ばかりです
ちょっと堂々
クラウン
そこと
カンムリ山がメイン
ヤバイヤバイ
花婦さん
花婦さん行かれたじゃないですか
花婦さん行って
ヤバイって
あれよりもっとヤバイ
だって
花婦さんこの間
倉本と行ったの
竹利の
角度ヤバかった
切れてた
あそこは普通にティアラに入れていいかな
ティアラ
あれ何キロも何メートル
4
片道4キロ
富士橋上からならそんなに長くないです
あのルートだけでも
片道
あれどうあれ
1時間くらいで帰ってくれるかね
って最初言ってて
だけどヤバかったもんね
累積ヤバかったもんね
ゴリゴリ
しかもコースもちょっとね
情報聞いとって
細根の大変なんでっていうね
だから倉本と一緒に
行ったからあれで帰って
これたけど
倉本と一緒じゃなかったら多分山頂行ってないもん
帰ってきました
エグすぎて
手ぶらで行くような山じゃない
水だけ持ったけど
これはアカンだろう
ダメです
倉本と一緒やったから
取ったとかやってこれたけど
あれやもん
倉本とも言っとったもん
まぁこっちと一緒やればいいかと思ったけど
これ絶対ダメだ
S45が
これアカンやつや
落ちたら誰にも気づいてもらえへん
絶対無理
角度がヤバいから常にずっと登っとるから
スタミナがもうタンというか
休憩しながらじゃないと
一般の人行けない
行けないですよね
中間地点とか
昔の仮設トイレみたいにある
もう仮設トイレどこやないかな
僕まだ登ったことないです
絶対一人ではいかないほうがいい
一人で行っちゃダメよ
一人で念座とか怪我したら
電波も届かないし
帰ってこれないんで
電波弱かったね
ごめんなさい
海賀町平野部しかないですね
そもそも
ほぼ通じない
そこから始めるとまずいじゃないですか
山登らせるにあたって
まずは
イベントはなむさで
やろうという意味で
下見に行ったけど
ダメダメダメ
これイベント無理
一番近い山ですけど
多分僕もNGだと思います
あそこは
なんたら登山会に入っている人しか
連れていけない山
ちゃんと装備をして
そうそう
ちゃんと休憩しながらじゃないと
自分でメンテナンスできながら
体力がもっと
角度がずっときついから
その成瀬さんに
食いついちゃったのが
日本
山岳会
東海支部
この匂いを嗅ぎつけて
来ちゃいました
日本山岳会が
険しい山大好きな人たちね
餌まえたもん
新聞で
来ちゃって
日本の卑怯に
卑怯に
ならば私らだろう
その後
その後ね
レイジさん連れられて
日本山岳ガイド協会の
会長に会えと
飲むから
いろんな
なんで僕なんでしょ
連れられて
あのまま
行くみたいな
あの山で行く
本当にいいのかって
あのピークを
みんなで目指そうって
なんか
強い人
あの人だけ
あのジャンルの人だけしか
もしかしたら
響かんのじゃないかっていう恐れと
イビガを楽しんでもらおう
っていうことが構想なのに
深いは険しいは
ちょっと限定されるような感じになっちゃうと
最初の音楽と
違うからね
ティアラはやるよ
クラブはね
あのーだから
14座と言われると
一発で行かなかんのか
くらいの
イメージだけど
一個ずつね
一個ずつ安全に
十層じゃないですね
この紹介の
14個あるよって紹介
であとティアラは
比較的楽に登れるんで
それだし
あともう一個はコロネットっていうのを作ってるんで
それは峠だとか
あの温泉地とか
観光施設もそれの一つの
グループにしてる
上手っすねでもそうやって言われると
行ってみたいな感はある
やっぱりなかなか
クマとの遭遇と大会運営の課題
そういう風に紹介されないと
行ったことないとこだと
行けないっていうのがあるので
これイベント組んでくれってなるよね
それはすごく
楽しみにしたいと思います
海月山でも今リスナーの人ね
登ったことない
あそんの山行ってみたいって
これで種類人も結構おると思う
それこそ福井さんだって
今日初めて登ったんだよね
そうだそうだ
こんな近くに
岐阜県を代表するランナーなのに
あったっていうことに
インタビューで答えてましたよ
福井さん
福井ててよの存在を知ってました
名前だけは
入りの山は深いっすよ
もっと手強いのが
いっぱいですよ
今日はでも本当に
意味のある
一日になったよね
ドラクマ長教師
へこみのちょっと聞いてよ
アクトレップ辻社長へのインタビューと大会運営の秘訣
のコーナーです
こちらのコーナーでは
トレランを中心とした大会や
イベントの情報など
ちょっと聞いてよという
事柄をお届けしていきます
本日のちょっと聞いてよは
アクトレップ株式会社
辻社長に熊代表
突撃インタビューの秋です
今日はですね
海月白龍トレイルの方に
お邪魔させていただいております
出身の
指川町でですね盛大に
トレイル大会を開催していただけること
本当にありがとうございます
今日はですね
アクトレップの社長辻さんに
インタビューをしたいと思います
なんせね
駆け出しの大会の山白トレイルです
こんなに長く
多くの大会を
手掛けてみえる辻社長にですね
その秘訣をお伺いしたいなと
思うんですけど
そんなところを教えてもらえたらと思います
一番
一番長くできてる大会っていうのは
やっぱり地元とやっぱり
がっちり手を組んでやってる
大会が長く続くんで
大体3回
3回続いたら
10回以上いける
そのために地元の人が
応援してくれないとダメなので
そこが一番のポイントですね
面白くできへんよ
真面目すぎる
社長が今
次に目指してるものって何ですか?
目指してるもの
これは個人的な目指しやけど
うちのスタッフは
嫌がってんだけど
関西をぐるっと回る
大阪湾をね
ぐるっと回る
360キロの
一応
一つのピースだけはまってないんですけど
いけるんですけどね
それさえはまれば
もうやろうかな
その時はぜひとも
よろしくお願いします
長距離のノウハウを
牧島の350キロは
大会開催したことないですし
分割でね
大市街地っていうのちょっとやらせてもらいましたけど
関西ロングトレイルの
カントラットリング
地面がいい
全世界からね
来てほしいんで
死ぬまでね
あんまり時間ないんやけど
ぜひとも
岐阜連合さんの力なしにはできないんで
よろしくお願いします
これからもよろしくお願いします
本当にいい感じで進めてると思うんで
よろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございました
現場のつぼいからでした
こちらのコーナーでは
お口をしてほしい主催者様からの依頼をお待ちしております
ポッドキャストのコメント欄
もしくは岐阜トレイル連合の
インスタグラム
フェイスブックへのメッセージからでもかまいません
手込みから
折り返し連絡させていただきます
お待ちしておりますね
手込みのちょっと聞いてよ
のコーナーでした
福井哲也も
ここを知り
つながったっていう
僕も南水さんとちゃんと話せるっていうのはね
非常に嬉しいし
ありがたいです
つながって
まだまだ岐阜県の可能性っていうのは
これでもっと広がっていくんじゃないかなと
やっぱり大会運営で
何が一番ちょっと
これ予想より大変だったなって
思うことって何ですか
やっぱ一番は
安全をどう確保するか
ですね
熊問題、ハチ問題
サダチ問題ね、ありましたね
今日孫ちゃん、熊
熊いたかもしれないみたいな
そう、なんかね
スタート地点で
もうすでに
赤いサンバリダと
赤いジャケットで
顔
あ、ツボイやった
ツボイ行く場合
それじゃなくて
いや、でもね
今日私山頂に行くために
下からずっと登っていって
第一江戸を過ぎた
あ、じゃあ
下連峠を登って
ちょっと前のね
のあたりで
みたいな
なんかちょっと
何にも考えずに
登ったけど
その音
鳴き声、ちょっと危険を感じ
体が
拒否反応を起こし
ビタッと止まって
鳥じゃない
この鳴き声は鳥じゃない
鹿でもない、イノシシでもない
聞いたことはない
けど、明らかに
威嚇しとるっていう
これ以上近寄ったら
てめえ
みたいな
見ち切られてましたね
あ、これって
やばいやつじゃね
と思って
あたりをこう
急な動作はダメだと
鳥の本能が
戦いに備えての
防御、防御体制が
働き、あたりを
見回し、どこだどこだどこだ
すぐそばやったらやばいぞと
急にの動き
後ずさりも
背中見せちゃやられるぞと
いうことを
考えながら
そうだ、俺は
アクトレップさんからもらった
クマスプレーがあるぞと
あったー
ただ使ったことがないぞと
使えるのかどうか
投げつけちゃったらいかんし
ちょっとずーっと
あたりを見回しながら
後ずさりをしつつ
ザックからクマスプレー
どうやって使うんだ
安全ピンみたいなやつがあったんで
スカーンと抜き
シュシュってやってみるか
シュシュっと
ピシューンと
黄色いスプレー
オレンジ色のようなスプレーが
視覚的に分かれるようにしてますからね
ねー
大きい声を出しながら
あのー
ワーワーワーワーワー
5分ぐらいしたら
ちょっとその泣き声も消えたから
大丈夫かなーと
クマスプレーを持ちながら
じゃあちょっと進んでいこうか
って言ったらまだそのスプレーの
霧状にちょっと
霧が残ってた
そこに息を殺しながら
息を止めながら
入った瞬間
アイテテテテテ
顔に霧が
全部まとって
もう目も開けられんし
鼻も痛いし
息はしてなかったからいいけど
もうかかった
腕も全部かかったところ
痛い
イテテテテテテ
むちゃくちゃ
クマスプレーって
こんな強力なんだと思って
霧がちょっとかかっただけでも
イッタ
その後腕真っ赤になったもんね
もうようやく落ち着いたけど
まだそのまま山頂に登ったけど
顔がシカシカするわ
グラスはめとっても
顔がシカシカする
なんかカプサイシンがすごい
あまりにもちょっと痛いから
途中でサワーで
30分くらいしたから
サワーで顔洗ったら
もっと痛くなって
広げちゃったのかな
顔の脂か汗かなんかで
また目に入って
痛いって
もっと痛くなって
よりより痛いみたいな
やばい俺ちょっとこれもう
病院行くレベルなのかな
途中で思うくらい
だからナオミさんが
マコッチャさん
スワッとった
あれは違うけど
余計喋ってた
全然仕事しなかったよ
サトナオミが
2週目来た時に
マコッチャ全然働いてなかったみたいな
こと言ってた
あれは違うよ
ボリュームゾーンも過ぎて
コース設定の意図と参加者の反応
2週目来るから
それまでだいぶ時間があったから
ナオミ早いな
バレバレ
山中におった松本さん
関西から来て
アブトレットさんの
いつもボランティア
何度も来てる
お近づきになろうかなと思って
離れて応援しとったからね
今のうちに
お話ししようって
ソファーで喋った時に
ナオミじゃ
頑張れよ
これから得意な下りやぞ
ナオミヘビーレスナーやから
絶対これ聞いて
全然相手に
してくれませんでした
得意な下り頑張れよ
ツボジさんは手を振って
分かってくれたんですけど
吉田さんは全然
そんなことはないよ
さっきのやつは
クマ的にはクマだったと思いますか
クマですね
クマ研究家というか
身内としては
本人
人間の言葉を喋れるようになって
進化したクマですから
そんなクマでジャイアントババン
みたいなの喋ることない
本当はね
クマの鳴き声を
再現する
おじさんがなんかね
うなっとるような
酔っ払いじゃねえわ
飲みすぎたかと思うような
そういう声が
ちょっと低いような
でもちょっとね
人間ぽい
4つ足でも
2つ足で立てるから
生体の形が人間に
少し似とるもんで
だから喋れるようになったのね
頑張ってね
俺が途中で会った感じは
そういう話に
どっちかというと
お?席から来たんか
昨日何食べた?とか
そういう感じの
フランクな
違う個体
種類の
ナルスさんはクマ会います?
大会の反省と今後の展望
カイズキで
カイズキは1回だけですね
富士橋で2回かな
ナルスさんはどちらかというとクマ系かな
黒い
この辺のクマは
どういうクマ?
何クマなの?
本州のクマ
ツキノワクマしかおらんよ
これを当たり前のように言うけど
いっぱいレスナーは
クマって言ったら
茶色い大きいのか
黒いのか
普通のことかもしれない
クマか
本当の人間やで
ツキノワクマしかおらんけど
いっぱいレスナーが
グリズリーなんておらへん
黒白どっち?クマ
夏はエイデンで白クマが
売ってますけど
ニキもおるのかな
ニキはいねえかな
日本の本州ならび
北海道以外は
ツキノワクマ
ただ九州は
ツキノワクマを全部買っちゃったんで
いないですね
九州はクマいないの?
北海道は何?
何がいますか?
グリズリーですか?
違うよ
そんなもん
日本に追ってたまるか
ツキノじゃない
今回のコース
今までは
ちょっとでも
アフレッパの施設を見てもらいたかったんで
一回上に上がって
アフレッパの中を
走ってもらってから
ああそういう意図だったんだ
それで上に上がってもらった
ちょっとやらしかったんだね
スケベ心がちょっと
せっかくだからと
スケベ心の1キロやったよね
そうなんです
あれ実は
みなさん知ってますし
ちょっと間違える人が
結構おられたんで
そのまま下連で上がったほうがいいんじゃないか
って話になって
確かに僕も走る側からしたら
せっかくこれから
下連で行くんだ
と思わせて
なんでまた戻ってくるんだって
一回こうやって落ちて
何の距離合わせだみたいな
驚いてました
10キロでもない11キロって
不思議な数字にね
これから気持ちは下連で行こうと思って
そっちが
え?
え?っていう
え?
そういうことがあった
最初ちょっと下連で行くもんね
下連で上ったと思ったら
ボランティアの役割と印象的な出来事
またロード帰って
まだ
大会の反省みたいなことを
主要メンバーとはされてないと思いますけど
今回の大会は
総称してどんな感じでしたか
今までとは
違うのが
ロストする人が少なかったってことと
それは良かったなっていうのと
季節的に今までだいぶ
ブレてたんで
これから7月くらいで合わせていこうか
っていうのは確認できてるので
参加してくれる方も
選びやすいかなっていう
じゃあここら辺を軸に
ここら辺を軸にしようかって
今打ち合わせはしてます
なるほど
ボランティアは
受付と
第1エデ
Tシャツ渡してました
大きなおじさんが
磯野さんと2人で
可愛げもなく
Tシャツ何が良いサイズ
サイズ選びます
エードとかで
思い出というか
出来事は
今日は特に
やっぱり
22キロの選手は
1周目は何も取らない
方がほとんど多い
ちょっとでも軽くしたいみたいな
とこもあるのかな
3キロ地点なんで
まだまだこれからなんで
っていうところもあるのかな
2周目は多少
食べられる方も
見えましたけど
それよりもショートの方の一回目が
すごい
すごい距離
同じ距離じゃないかな
3キロですよ
3キロですよ
大丈夫ですかって思いながら
うわーってね
いっぱい
お食事されて
オクヒダも
第1エデやってたけど
もう食べるのっていうぐらい
いっぱい食べとった
ショートというか
最高日の方がね
バナナも
トマトももっと切らなきゃ
っていっぱい切ったけど
切り終わった頃には
みんな食べんぐらい
えっとね
あそうそう
主催者の方に
ちょっと
伝えしとかなあかんなって
伝えたのはロストのことをね
伝えさせてもらって
3丁におったら
全然違うとこから登ってきて
え?どっから?
そんな登るとこあった?
みたいな
見に行ったら
もう一個の登山口かな
北西側から普通登ってくるやつが
北東側から
登ってきた人が1人だけいて
え?そんなとこ
あったの?
見に行って
で私的にも
担当2人いたから
1人お任せして
自分で調査したいなと思って
どこの原因をつかみたいなと思って
ちょっと下手すぐわかるだろう
と思ったら
すんげえ長えと思って
どんどんどんどん
今更危険ってなって
もう最後まで行ったら
えいって
ほぼ第一エイドの
そこまでね
ここかという
なんで間違えちゃったんだろう
あのエイド過ぎて
昔の
エイドステーションのとこを
過ぎてすぐ右に
登山道に入るところ
たぶんそこを見落としたもんだから
それをあまり過ぎて
ロードをまっすぐ行って
矢印ないのによく登ってたな
たぶん
ログ見ながらそろそろかなって思っちゃったのが
そんなに距離離れてない
上がるという意志だけでね
上がったんじゃないか
でもねちゃんと山頂まで
着けたからよかったけど
全然違うところに
分岐がいっぱいあったらちょっと危なかったかもしれない
ね
プラスもう一個実は
山頂での記念撮影と写真撮影の需要
あって
これはちょっとアドバイスというか
ちょっと伝えておいたほうが
と思ったのは
山頂で僕
二人でやってたんですけど
最初は離れて
応援とか
いろいろやってたんです
山頂二人になったの
みたいです最初一人でしたね
この辺とかは山頂一人ですよ
だけど
急遽私がちょっとボランティア入ったってことがあって
そういうこともあったよね
でやっとったんですけど
最初は離れてやってたんですけど
徐々に
カメラの
山頂だからみんな
記念撮影が欲しい
人が
すごい増えたから
一人じゃ間に合わんと思ったから
二人で
それこそ
山頂おめでとうって
実は不動の森でもそうで
一番メインの
名王山っていうところで
一人は
カメラ撮る役を
スタッフを毎年
落ち着けるんだった
この後時世
やっぱり
あれで撮る人
山とか
山れこと
ああいったの中の写真で
一枚
必ずそのアプリから写真
カメラをしてお願いしますっていう人が
すごい多かったんで
後半なんて
7割8割ぐらい
みんな写真
じゃあお願いします
こっちから記念撮影しますよ
じゃあお願いしますみたいな
それで行列になってた状態
スタッフがそこで二人いたのは良かった
だから本当は
もう少し人数多かったら
もう一人欲しいぐらい
列になってたから
毎回連写で
かわいいねいいねいい表情だ
セクシーなポーズで行こう
その話が長かった
あそこもあるサービス精神が
吉田さんの無線が
楽しかった
もっと喋りたい
感じが
すごく溢れてた
無線はだって
事実関係だけを知らなきゃいけないからね
ここで止めます
どんな無線や
マイクの感覚で
おしゃべりの病気が
出てると思って
あれは実は
クマ情報が
どこの場所
っていうのを忘れとったんで
出たよって話はしたけど
場所を言うのは忘れた
言おうかなと思ったけど
この無線全員が聞いてるなと
クマが出たみたいな
これは大変だ
ちょっと騒動になるかなと思って
やめとこう
どこだどこだ
って
変な伝わり方するかなと思って
選手とか伝わると同様走りますからね
途中でやめとこう
後は松本さんが
メインでやられとったから
私は山頂で
おしゃべりを
いいねセクシーだね
いい表情だね
いい表情だね
一人5枚ずつぐらい
みんな乗って
おばちゃんとみんな
はいごめんなさい
ちょっと盛りました
おばちゃんとみんな
最後にセクシーポーズ
いって
やるわと思いながら
やらせといて
そういう出来事で
だから
海月山という山頂が
一番メイン
だからこの大会は
そこで写真が欲しい
っていう
需要がある大会なんだよ
ということが
そこでもうちょっと
貝殻山とシェルムーンマウンテン構想
例えばもっと盛れば
北陽看板とか
北山が
今バズっと
岐阜県香上原市の
北山というのがバズっとる
北山に来ただけという
北山に来ただけの看板
たったそれだけで
インスタ映えして
今駐車場満杯なんですよ
モネの意見に近いです
来週は
貝の貝殻の
やつをね
顔出しを
ちょっと
貝殻の
組子やって
組子?
何組子?
ハイティーン武技
竹田組子の
貝のこの
貝の3枚を
なんで分かんの?
ケンジかな
ケンジ分からへん
こういう貝殻を
付けた写真を
トップで
ごめん続けない
じゃあ詳しくは
ネットで調べてください
シェルムーンマウンテン
っていう英語を入れましょう
シェルムーンマウンテン
これで
ポスター付けましょう来年の
ここで看板も
一緒に付けるとインスタ映えで
皆さん登りに来るんで
たったそれだけのことなんですよ
じゃあ
ティアラ
イズシェルムーンマウンテン
ティアラも付くと
これはオシャレ
ティアラが付いて
シェルムー
マウンテン
プーさんもいるよ
魔法使い?
魔法使いかなんかのやつ?
プーさんもいる
レッドプーさんもいる
竹田久美子で
画像検索してください
竹田久美子
貝殻って検索する
竹田久美子さんって方がお見えないよね
そうです
貝殻って出てきますから
へぇ
やべぇ
コボルとかやっとるだからね
ということで
話もつきませんけど
あの
何の話かよくわからない
海賊と悪竜トレイル
竹田久美子の話ですよ
シェルムーン
シェルムーンマウンテン
ティアラ
貝殻イズシェルムーン
せっかくゲストに来ていないとほとんど喋ってもらわない
セラムーンみたいなやつ
セラムーンみたいなやつやな
違う
これを貝殻山で流行らすの
なんやそのホタテは
アップで言っとる?ちゃんと
番組の締めと提供紹介
いいよ
へこみさんが参考画像で
それ着れるように準備して
言い出したのはここやで
違うって
貝殻やって
何のホタテ
これ流行るよ
これは貝殻山バズるよ
上に着替えれるように準備して
山頂に置いといてください
着替えセット
着替えセットが
看板で貝しかない
裸になってちょうどはまる
みたいな
裸になって
やるやつおるって
第一号
ちゃんと香りは
へこみ
へこみの
こういう
仮面でいいわ
絶対バズるよね
いい意味でじゃなく
目立つよね
いやいや
貝がついとる山やもんね
貝つき山やで
スポーツ馬でも乗ったらあかん
そうだな
常識人のポジションで
ポジションないのね
びっくりした今
意外やったよ
びっくりした
何やっとんの90年代
80年代か知らんけど
でも火つけたの
実はここだよ
貝殻山前って
違うって貝殻やって
組み越えて
組み越えて
組み越えてって言われて
どこの
70年代
奥さんクミコかしら
それでいっちゃいます?
貝殻も
クミコトミコで
ちょっと
トミコはあなたのお母さん
テルコやそれは
コツケなんでもいいや
綺麗に終わりましたね
はいということで
もうちょっと見てください
3枚と言ったら
良いのかわからぬが
貝殻山
素敵なトレイルランニングでした
生まれました
指川町に
素敵なトレイルを作っていただけて
ナルジェさんには感謝しております
楽しかったです
はい飽きたらずにまた
次回のお騒がせまで
GIFトレイルラン号がお届けする
吉田誠の誠にお騒がせしておりますは
GIFの里山活用を中心にした
フィールドワーク活動を通じて
地域再興を目指し
この豊かな自然の恵みを
世代へつなぐ架け橋となるべく
活動をしています
当番組は
厨房機器
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富田
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