吉田誠のマコトにお騒がせしております。
はい、マリアンです。今日はちょっと違いますよ。
雰囲気違いますね。
なんかね、板間、板間ですよ、これ。
アードベイクです。
またエグいやつを、これ。
お酒の説明の前に場所の説明してください。
素敵なワシストをご用意いただきました。
なんとここはですね、ナルセさんが、ナルセさんがでいいのかしら。
あの西野建設さんが運営されて見えるですね、
アクトレッパというアウトドアシステム。
アフレッパ。
アフ、アフ。
お?
お?
アハハハハハ。
乗ってきたよ。
アードベイク。
アハハハハハ。
今日のゲストは、じゃなくて?
ああ、そうだった。
つぼっち、ちょっと回って。
アハハハハハ。
仲良く。
髪なしがもうね。
アハハハハハ。
えー、今日のゲストは、なんと。
なんと。
あと、つぼっちからお願いします。
アハハハハハ。
海月白龍トレイルランニングの主催者でもあります、ナルセさんでございまーす。
ナルセさんでございまーす。
こんばんは、ナルセです。
大会終了、ほやほや直前ドキュメンタリー。
直後で。
直後。
アハハハハハ。
アハハハハハ。
海月山トレイル、白龍。
白龍トレイル。
うん。
トレイルラン。
あの、アクトレップさんと、あのナルセさんと、アフレッパさん。
アハハハハハ。
見た目似てますよね。
アハハハハハ。
みんな違う。
アフレッパというのは、こちらの今お借りしている施設。
それで、アクトレップさんというのは大阪のトレイル大会を主催する業者さん。
これがアードベイクです。
もうその状態で。
アハハハハハ。
何これ。
この説明は。
本日は我々はボランティアとして参加したんですね。
はい。
で、それが終わりまして。
はい。
で、打ち上げもしまして。
荒野祭ね。
荒野祭しまして。
車肉祭?
鬼臭い。
鬼臭い?
臭いじゃねえか。
で、そして今ね、あのせっかくなのでということで、何かわからないナルセさんを巻き込んで。
おお。
ポートキャストをしようということになりました。
はい。
あのぜひね、トレイル会でもナルセさんの方、ナルセさんのこと知らない方も結構見えるので、
この機会に皆さんに知ってもらいたいという意味も含めて。
まずこの施設についてちょっと。
まずアフレッパさんのご紹介を。
そうですね。
アフレッパはもともとイビ高原っていうスキー場だったところを私どもが、
西野建設が5年前に指定管理を受けまして、スキー場を辞めてですね、キャンプ場に変えました。
ここにはですね、あの今日走ってもらった貝月山という1234mの山がありまして。
えー、1234mなんだ。
そうです。1234mです。
えー。
その山がありまして、それを利用してですね、トレイルランをやりたいなということで、
あの貝月山白龍トレイルランという名前でですね、トレイルを今やっているという最中で。
なんで白龍なんですか?
えーとですね、このすぐ下に白龍、あ、この上ですね、白龍神社という神社がありまして、
そこがお金を生む神社っていうところで、この地域では結構有名なお金を生む神社。
あら。
あらあら。
あらあら。
もっと早口言うでよ。
なんでこの下のクゼ温泉は白龍の湯っていうの?
俺、お参りしてきてないわ、まだ。
ちょっと、姉さん。
姉さん。
お金といえば。
姉さん。
絶対。
位置大事です。
真っ暗いけど、雨降ってるけど、行ってこなきゃ。
ねえ。
もう金ないけーいってね。
クレーム入れて。
そうそうそうそう。
今日はね、無事終わりまして。
今日、感想率って大体どんな感じでした?
感想率はたぶん1人だけがリタイアされ、あ、2人リタイア。
僕が知ってる中では2人リタイア。
20キロのロングの方。
そうですね、ロングが2人リタイアですね。
理由は何かあるんですか?そのリタイアした理由は。
えっと、1人は足を釣ったって言ってました。
あの、3キロで。
そうそうそうそう。
足が釣られちゃった。
3キロで足を釣った。
顔を渡ろうとした時に。
渡る時に、飛んだ時に釣ったって。
うん、ピーってなって。
それは釣ったんじゃなくて、筋いっちゃったとか。
たぶんそんなレベルですね。
3キロで釣っとったら、もうやめた方がいいんじゃないかなと思って。
で、ちょっとダメなんじゃないかなっていうのをご本人も言われてて。
あー、ちょっと悪いわ、やばい。
これ、まずいとこが。
その表現が足を釣ったという表現やっただけかもしれない。
うん、で、ちょっとなんかまずいんじゃないかなっていう。
あー、これ以上行くとやばい。
ひめり方したよ。
うん。
あー、そういうことね。懸命な判断。
で、もう一人の方は純粋にちょっと。
そうですね、リタイヤされたというか。
一周走られて、周回がロングなので、一周走られて。
一周目、もう冷静に考えて、これは無理だと。
一周帰って来ただけで、もうキツイと。
うん。
まあ、確かにね。
去年はね、あの、まこっちゃんと私は選手として出ましたけど。
あれ?そういえば凄い結果残されてましたよね。
凄かったですよ。
カイヅキ山といえば、姉さんなんですよ。ヘコケイさん。
おーっと。
うん。
何がいいですか?
いや、凄かったあれは。
凄かったんですか?
走りは。
エントリーしてる女子が20キロが少ないだけですから。
え、何位でしたっけ?
4位?
すげー。
4位ですよ、4位。
ヤシャでも何位でしたっけ?
ヤシャ4位?
4位、4位、4位。
総合ですよ、女子総合の中で。
ちょっと、ちょっと。
女子総合。
凄い。
今年の女子の20キロのレベルは高かったですね。
早かったですね。
誰がレベル高くしちゃったんや、みたいな。
FとFです。
だって、あれでしょ?
吉田一派じゃないんですか?
男子の結果知らないわ、俺、総合、ロング。
男子は福井哲也。
てっちゃんが結局優勝したの?
優勝です。
すいません、なんか、2人とも紹介。
後からちょっと、はい、グッという。
ウェザーも1周目で点灯されて。
てっちゃんが?
福井哲也優勝ね。
日立ちまみれが。
1周目から?
うん。
1周目、僕3丁の。
あ、叩いちゃった。
3丁の誘導係をやってたんだけど、
てっちゃんが4位で現れて、
4位ぐらいまでは団子。
2周目?1周目?
1周目。
そうなんですか。
だけど、全然余裕そうだな。
この間隔ならたぶん後半、てっちゃん強いから行っちゃうだろうなと思ったら案の定1位で帰ってきて、
ただその5秒ぐらいに2位がやってきてたから。
3丁手前で抜いたんですよ。
実は1周目のスタート地点に戻ってきたときは、福井さんと1位の方って相当差があったんですよ。
もう団子じゃなかったんですよ。
1位がダントツ、2位3位みたいな感じで福井さんみたいな感じだったんだけど、
でもそこから上りで追い上げて、
1位の方を3丁手前で抜いた。だから団子だった。
吉田さんのところの手前で抜いたとは外れよ。
去年僕も出たんですけど、僕も2周目が3丁手前で4位やって、
帰ってきたらトップと1分差でゴールっていう。
後半みんな垂れちゃうっていうイメージがあるから。
だから福井哲也後半強いから行っちゃうだろうなと思ったけど、
めちゃくちゃ5秒後について来いったから。
しかもよっしゃー!みたいなすごい勢いがあったから。
多分抜きたいっていうね。
哲也もめちゃくちゃ下り得意ってタイプでもないから。
だからあれ?先週もディープエジゼンのエキスパートてっちゃん走ってたけど、
ちょっと調子悪いって言ってリタイアしようと思ったって言ってたから。
だから大丈夫かなと思ったけど、ちゃんとしっかりね。
やっぱりさすがですね。そのレース展開というか、レースの乗ってき方っていうのは経験値があるから。
結果が全てだからね。ひょっとしたら2位の子が頑張りすぎて足つった可能性もあるしね。
ゴール直前に釣りましたね。2位の方は。
あ、そうなんだ。
出し切ったね。そういう意味だね。
そういう意味はてっちゃんでもあるよね。2位に切ったね。
だってゴールした後に福井さん、もう一周行くーとか言って、
福井さんと喋ってたんで。
でももう着替えちゃったしねーみたいな感じで。
ちゃくちゃ可愛い顔でクレープ食べとったのが印象的だった。
福井さん?甘いもん大好きだから。
そうだね。甘いもん好きだね。食べとった。しっかり。
そういうキャラで行こうとしたんだ。
なんかその怖いイメージ、ツンとしたイメージを和らげる意味でスイーツで、
ちょっとお茶目なところを全部計算してる。
全部計算してる。
でもね、今回アクトレップさん関係の大会には初めて出走されたっていうことで。
そうだねー。てっちゃんwithアクトレップさんとか、
っていうのも初めてってことだよね。
同じこと2回言っとる俺。
2回言っとる。
でも女子もね、佐藤さん。
男子さんは松平。
松平はギュートレイル連合からの紹介でね。
で、優勝されてるんで。
1位ながらもね、2週目終わった第1エイド、第3エイドになりますけどね。
もう、あーーーって書いてある。
全然ツラせえなかったね。
あの、ごめんなさい、ペースの変わらない、つまらない女でって言われました。
そう、でもぶっちぎりでしたね。
ぶっちぎりでしたね。
あの、大きなスイカを持って帰ってかれましたよ。
優勝商品。
スイカの方がでかいぐらいだったよね。
重たい。車まで持ってけんかもしれない。
まあね、ランニングコーチやってるんで、子供たちのスイカ割りとかにも使うかもしれんね。
あんなもん一人で食えへんね。
ナミさんは今回の大会に向けてプレダンをやるっていう。
あ、いい振り。回し上手なんですよ。
もしいなかったら今、うーん、そう、ねー、で。
シーンって。
邪魔すんだって。