「走らず速くなるトレーニング講座」の盛況と反省点
吉田誠のマコトにお騒がせしております。
始まりました。
それではまず、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。乾杯。大成功。
本日は、走らず速くなるトレーニング講座の後でございます。
反響何人見えましたっけ?
39人。
キャンセル。雨だからね。
体調不良の方が多いので、インフルが早くなって。
シミる。コーヒーがシミる。
でもね、本来だったら41名ということで。
41名で、2人お見えにならなかったね。
大成功でしたね。
ありがた。あの大会場、多目的広場が。
全部埋まったね。
マット開いたら、もう座らへんかったね。スペースがね。
逆にね、当初50人くらい行けるかなって言ってましたけど、50人行ったらもうちょっと急遽でしたね。
ちょうどよかったです。
しかも来てくれた方がね、ゴジラさんとか、なるさんとか、大御所が今更まだ早くなるつもりかと。
欲が深いぞと。
本当にアスリートの方から、レジェンドの方まで。
全然後はご親戚ということで、ほとんどの方がご親戚の方でしたね。
なるさんとゴジラさん、どういうつもりで来たんやろうか。
どういうつもり?
どういうこのボランティア感覚なんかな。
なんかね。
ブドウ買ってくれたしみたいな。
たぶん気遣ってくれたのかなと。
地元だし。
近所の師匠もゴジラさん来てくれるんですよ。
大御所の招待選手ともありますし、そのつながりでツボっちがこっちの方でやるならっていうのもあったんじゃないですかね。
なるさんがエントリーしたのも、こういう口座関係はちょっと珍しいんじゃないかな。
だって今日話したら、大会にお金出すのは馬鹿馬鹿しいぐらいのこと言っとったで。
大会にそんな1万円や2万円払っとったら、どんな獲物食えるんや。
そのまま自分家の周り走りゃいいやないかぐらいまで言っとった人は、こういう口座にお金を払うっていうのは、
忖度というか何やろ、気遣ったんかな。
あとは刺さるものが何かあったのかもしれないですけどね。
走りたくないと思ったのか。走らず口座やからね。
長く走るためにという部分で。
まあそれもあるよね。
そうですね。とにかく皆さん満足。
ちょっとちらっとしか感想は聞けてはないですけれども、大変良かったということでご満足いただいてお帰りになられたという感じでしたね。
ついでに反省会もやっとくかねこれ。
時間も足りないぐらいで。
昨年やったロングトレイルセミナーの反省が全くいかせてないなっていう。
ロングトレイルセミナーで3人の講師で盛り盛りすぎたから、講師を減らしましょうっていう形の趣旨で今回始まったのに、
また3名、そして。
みんなそれぞれがもう時間なかった。
もったいない感じでしたね。
でも倉本の場合は絞っとったのかな。
倉本自体も熱が入っとったよね。
すごく説明も丁寧で。
ちょうどじゅんちゃんがやっぱり道の方じゃないですか。詳しい方なんで。
本当に丁寧にお話しされてるから、そういう思い、熱い思いがあるんだなっていうのをすごく感じるっていう風に言ってたので。
もっと橋折れるんだと思うんですけど、素人にはわからないけど。
でもそこを本当に丁寧に説明されてるっていう風にすごい。
伝えたいんだというのがすごく伝わってきたけど、でも時間があっていう、そういう感じの熱は伝わってきたかな。
私としてはやっぱり、怪我をされて復帰をした、しかも数ヶ月でっていう、
倉本さん自身のどうしてそういうことが可能になったかっていう話をもうちょっと掘り下げて聞きたかったなっていう。
で、こういうことを気をつけて生活をしたよとか、こういうトレーニングをその間したよっていう。
走らず速くなるっていうことについてがあまり触れられなかった。
走れなかった期間が長かったけど、それでもそういった記録を出したよっていうところ。
あーそうやね、思い一緒だわ。
俺も、え、あ、こういう方向だったんだみたいな。
これはでも事前打ち合わせが必要だったかもしれないね。どういう感じで。
いやでも、倉本さんは全部セミナーで喋る内容は私たちに投げてたじゃないですか。
抜けないだけか。
だから私たちのミスですよ。
お、なんかちゃんと真面目ですね。
いや多分、倉本さんの中ではそのタイトルにあったストーリーを作っていただいてたと思うんですけど、
いかんせん時間がなかったので、やっぱりそこに対して繋げていくっていうことが間に合わなかったのかもしれないなと。
ストーリー付けよりも実技的なところでまとめてくれたっていう感じじゃないですかね。
なんかやった内容についてはすごく100点だと思う。100点満点というか、満足度も高いんですけど、
もともとのコンセプトっていうところから言うと、ちょっと、だからそのりえちゃんの講座についてもわっといろいろギューッと短縮して話してもらったけど、
もっとその、それがなぜ走りにつながるのかっていうことの掘り下げ。
なので第二弾やりましょう。
そうだね。まあ本当にそうだね。今後につなげていけば。
それは本当に自分らの役目やったのかなと。
やっぱりちょっと盛りだくさんすぎたっていうのは。
さあ、絞ってできるかな?
まだ追加しようとしてましたからね、講師。どうしよう。
じゅんちゃんの話?いやいやいや、講師を追加じゃない。
あれはあくまでもアシスタントでこういった場合って時にじゅんちゃんに答えてもらうとか。
講師じゃないですか。だから喋る人が増やせば増やすほど伝える内容が多くなっちゃうから。
なんか刺さる人も多いかもしれないけどハテナも増えちゃうんで、そうすると消化不良が起きちゃう可能性があると思うので。
でも一本立ちっていうか、その人だけで講座を設けるっていうのもなかなか思い切ったことではあるけど、
でも今回の収穫力っていうか、知りたいって思われる方の反響を見るとね、深掘りしてていいコンテンツじゃないかなと思いますね。
これを一つのきっかけにして、今回講座に来てくださった方は、
次回くらもとさんまたやりますよって言ったらもう前段階でご理解されてるし、
睡眠のことやりますよって言ったら今回の話もちゃんと頭の中に入ってるんで、じゃあもうちょっと聞いてみたいっていう風でリピーターになれる可能性は高いですね。
ちょっとこれ案件かもしれんけども、あれ逆にあれ以上長いと集中力が続かんみたいなとこもなかった。
話的に特に眠いっていうのもあったし。
今日特に眠いっていうのもあったから、聞いとってこの集中力がフワーンとなる。
あの時間だったからなんだか思ったけど、みたいなとこもあったのかなとかね。
もっと長くてもよかった?
そうですね。私人の話聞くのも割と好きなんで。
結構入り込んでた?
私は休憩が中に挟まれば1時間1時間とか1時間1時間半とかでも全然いいかなって感じでした。
内容がガラッと変わっていけば持つんだろうけど、同じような内容だと何となくちょっとあれかな集中力途切れちゃうかなとかね。
今回全然内容違ったじゃないですか。
今回そういう意味では新鮮にどの情報もみんなが仕入れれたのかなっていう側面もあったかなと思うんですよ。
より深くっていう前の入り口としては、100%見せるより足早な今回の方が効果的だったのかもしれないなっていうのもちょっと感じた。
予定をつかんで。
だいたいこういうことをやるんだなっていうことが見えたんで、
じゃあここで深くだったら次は長い話いけるんじゃないかなっていう、そんな気もちょっとしました。
今回がプロローグだとするならば、次が初級編、中級編、上級編という風でやっていけるかなと。
逆に上級編ぐらいになると、倉本さんの方の講座に直接ご依頼するような形で。
最初の触りができたんで、初級編、中級編を自分たちで何とか盛り上げながら、
最終的にはパーソナルトレーナーとしてのところに、
もし本気でもう一歩プロフェッショナルに踏み込みたいんなら、そこへどうぞっていうようなことができればいいですよね。
いいかもしれないね。
だからそれが目的ではあったよ、俺の中のプランでは。
最終的に倉本っていうのはこういう仕事をしてて、倉本の仕事につながればいいなという意味で、
倉本が先頭でっていうところもあって。
リスナーからの質問:トレイルランニング界へのトップ選手の流入とウェアリング
ただ、そう思ったから、あれ、倉本に今のお仕事の宣伝はいいの?って言ったら、あ、いいですって言ってた。
えーって思って。
犬山の桃太郎の時に体操のトレーナーの川瀬美希ちゃんっていう子もインストラクターをやってて、
トラクマから派遣して行ってもらったんだけど、
その子はみんなの前でこういう仕事やってるんで、皆さんご連絡お待ちしてますみたいな宣伝をしたけど、
またちょっと違うのかな、倉本の場合は。もしくは生徒さんがもういっぱいなのか。
生徒さんもいらっしゃると思いますけど、たぶん今日は尺を気にしてくれてたっていうのは大きいと思いますよ。
でもこっちからCMどうぞって、いいよ今CMしてねって振っとるけどいいわって言ってたから。
めっちゃこぼした。
まあでもいっぱいやったでね。いいわい似合うでいいわ。
じゃあ今後にまた第2弾第3弾という形でつなげていけたらいいですよね。
倉本とは別にそんなに仕事につながらなくてもよかったのかなっていう感じ。
これはこれで友情出演をしたけど、別に仕事の方は別で考えてますみたいな感じかな。
まあどちらかというと、あれですよ、倉本さんの仕事につなげるなんていうことは我々が言うのはおこがましくて、
どちらかというと倉本さんに我々が助けていただく立場なんですよ。
お力を借りちゃってるよね。
だからまあそれを言えるんだったら、ギフトレール連合として一声かけたら100人ぐらい呼ばれるという風になった時に初めて仕事を。
もっと大きい箱もありますんで。
あそこ?
そうそうそう、ナルセさんの方。
今回その。
花桃っていう施設がありまして。
花桃知ってるよね。
なんとなーっと大野トレイルの時かな。
日々大野トレイルのワッフル食べた時。
あそこで入り口使わしてもらったとこなんですけど、あそこなんか高橋直子さん来てセミナーとかバーンとかやるんで。
逆に何百人来てもっていうならそういったところをお借りしてる。
ちょっとだけ岐阜市寄りになりますね。
ちょっとだけ。
ちょっとだけ町に行く。
ちょっと北に行くだけや。
今回本当にね、お島の方たちにまた助けてもらってね。
本当にありがたいです。
朝私6時半前に行ったんですけど、もう高校と電気つけていただいてて。
外からもトイレがわかるように男子トイレ女子トイレで紙張って準備していただいて。
気合の入れ方がね。
高橋さん高橋さんでずっと何日も前から整備してくださって。
おかげでね、あそこ整備されていったじゃないですか。
あそこから上は雪だらけでしたよ。
ちょうど我々が行ったところだけがきれいになってたので。
どれだけ大変だったんだろうって。
7時間。
昨日も。
登るだけでも大変だしね。
朝早くからね。
ただただちょっと大変やったのが、
行ったっけ?
あのどこで折り返してこうって話になったときに、
あの大きい看板?
たぶんね。
白樫の。
そこらへんがね、僕の伝え方が悪かった。
違うんだ。
看板って言っても、
お城の看板、確かお城の看板なんですけど、
白樫城市っていう看板で、
一番一番大きい看板は白樫城って書いてあって、
そこらへんが確かにこれはちょっと紛らわしかったなと思って。
たぶん高橋さんがいたのは、あそこは白樫城市なんですよ。
あそこにお城があったとこなんで。
で、看板もあるんですよ。
だから白樫城の看板があるとこって言ったら、
ぱっとたぶん高橋さんが意味するのはあそこ。
僕もその先入観であったもんで、
実はその大きい看板があるところってのは、
大河ドラマをやったときに、
かすがのつぼれの大河ドラマをやったときに、
あそこに立てて、
なんとなく地元をPRしようみたいに立てた名残で、
あれはただの看板なんですね。
何もあった場所でもないもんで。
ただ俺もタイムスケジュールをちゃんとせなあかんと思ったもんで、
2階行って、
あそこの看板やったらまだ時間あるなと思ったから、
もう1個上行けるなって言って、
ここが限界だなみたいなとこで、
そこで上りと下りの時間をやった。
それでも両方で30分しかないなと思った限界のとこで、
さらに上だって聞いて、
時間がないって言って、
これは困ったぞって。
上ってどこまで上なんだっていうのはわからずに、
ちょっとセミナー押しちゃうかなっていう心配の元に。
でも間に合いましたね。
休憩時間でなんとかね。
10時までっていうのはなんとかあったね。
30分に来てもらいましたけど、
一番最初にものすごいスピードで帰ってきて。
ただやっぱり谷川ちゃんもだいぶ狭めてやってもらった。
その上り講習も途中で終わっとるし、
もうさっき行った後に、
早く上行かんとまずいですよって言われて、
は?何のこと?っていう感じで。
高橋さんいないのはおかしいなって思わなかった?
だから高橋さんいつになったら来るんだろうと思ってたの。
で、上り講習やってるの打ち切って、
これで上行かなきゃっつって、
その上もどこまで行ったらいいかわからない。
でもこれ以上上行ったら下り講習する時間がないぞと。
ということで、行くべきか行かないべきかっていう悩みもちょっとあったのかな。
という、終わってみればそういうこともあったかな。
何にせよ、第1回っていろいろありますよ。
どんなイベントでもね。
参加者さんにはわからないことなので。
しゃべっちゃったよ。
今日の参加者さんでポドキャスト聞いてる方は本当に少数だと思う。
やっぱり途中で切っとるし、上り講習も。
不自然に切っとるし、下り講習の方がみんな
質問とかいろいろしたいけど、早めに終わっとるし。
次回はもう全部一緒くたんにやるのはやめましょう。
これで逆にキャラクターを皆さん掴んでいただいたんじゃないかな。
谷川さんなら谷川さんでこういったことを。
倉本さんもね、りえさんも。
りえちゃんも本当はアシスタントのみで、
30分も取ってやらないっていう方向だったしね、そもそもが。
だけどやっぱりせっかく行くなら、ちょっとでもお伝えしたいよっていう感じになったのかな。
結局また収録でも1時間ばかり講義を受けちゃった感じだったね。
そうだね。
パートナートレーナーや。
特別講義。
ちゃんと実践してくださいね。
肩まで揉んでいただいて本当にありがとうございました。
ね。
肩なんか揉んでもらえへんね。コキ使われるばっかで。
びっくりした。肩触られるんでドキってしまったよね。
これへこみれんさんの肩を揉みに行ったんかなと思ったら、こっちの方やったんや。
僕もそう思って肩の話しとったね。隙を見せとったね。
僕ですか?って思って。
いやいや、でも意外に凝ってるんだよね。
あのね、凝ってることに気づいてない人って結構いて、
変にマッサージをしちゃったが故に凝ってることに気づいとって、
その後が辛くなるっていう人はいるみたい。
いや、なんとも思っとらんかったもんね。
やっぱ凝ってますねって言われて。
そりゃ凝ってるでしょ。睡眠不足で仕事がパソコンずっと触ってんだもんね。
しかも超えてるし。
こっちのやつはどうってことなかったけど。
ほんと?
肩の方はやっぱそうなんやなと思ってね。
自覚が出ました。
まあね、今回ちょっとまた話戻りますけども、
その会場ね、おじまの方に本当に協力していただいて、
ほら、帰ってきたらさ、スペシャルドリンクが置いてあったでしょ?
素晴らしい。
あれもおじまの方が出してくれたんだよ。
うん。
知ってた?
ん?
犬一番に飲んでたのは、私は病にも流しませんでしたけど。
何を知ってたっていう質問?
それはおじまの方が出してくれた。
それはわかるよ。
これだって誰も作らへんねん。
ご好意でね。
おじまの施設のところに食べれるものを植えようみたいな感じで、
できた代々、みかんの種類の代々。
代々つなげていこうっていうことらしいよ、おじまの。
それをつけたものをみなさんで作られて、それを振る舞いに。
本当にね、つぼっちがおじまの方のために何かしたいっていうふうに思う気持ちがすごくよくわかります。
お返しが間に合わんもんでね。
お返ししようと思って行っても、さらに何かしていただいて帰ってくるっていうことになってるもんね、今のところね。
お世話になりっぱなしで。
今回もあそこが会場でなければこれは成功しなかったと。
まあそうだよね。
だって朝から開けていただくってね。
なかなかね。
7時スタートって言うね、受付スタートって言ったら6時半になっちゃうもんね、開けていただくとかね。
6時半に普通の歌詞会場は空きませんからね。
ありがたい話ですね。
トラックマのポッドキャストもYouTubeも見たって言ってました。
高橋さん?
山地さん。
あ、ほんと?
楽しいことやっとるでいいね。
YouTubeさんの動画を見たって。
ほんと?ありがたいね。
でも自分らのこと話してるだけだから、聞いとってもわけわからないんですかって言ったら、
あのままでいいよって言って。
そういう自分らで楽しくやってくれたの、聞いとるこっちも楽しいわ。
なんか元気もらえていいよって言われて。
山地さんのお名前は?
高橋さんです。
せっかくお名前をね、今回テーマで。
エッサイクル高橋さんって呼んでますよ。
改めてね。
ということでちょっとセミナーはね、
本当に過去一の集客を得ることができました。
素晴らしい。
またちょっとこの勢いに乗っていろいろと計画していきたいですね。
ただそれやっぱり分析というものは必要だからね。
今までが失敗とは言わないけど、急激に来ていただいた人が増えたっていう要因は何なのか。
これはテーマなのか、投稿なのか。
全てひっこじゃないですけどね。
一つあるのは倉本さんの生徒さんがすごく多かった。
だからやっぱり倉本さんのファンが多いっていうことだと思います。
今日も名古屋からとか来てみますからね。
お島の山見て素敵な山ですね。
初めてですかっていうね、お話をね。
いくつかさせてもらった。
でもみんなパーソナルトレーナーとしては受け取るじゃないの?
倉本のお客さんっていうのは。
そうですね、そのお客さんが見えてくる。
わざわざまた?何のために?
倉本ファンなんでしょう。
パーソナルトレーナーというか、多分ランニングコーチとしてのお仕事の生徒さんだと思いますよ。
よく投稿してるのはそんな感じか。
池田山に教えてもらってますっていう方とかも見えましたし、
名古屋でもやってみえるじゃないですか、ランニングの。
なんせ、やっぱりあれだけの熱量で指導されてるんであれば、
そりゃファンもいらっしゃるでしょうと思いますね。
各々が短くなっちゃうっていうジレンマもありながらも、
そういう意味でタレントを3方面あるからこその強みも広告的にはあるなっていう。
やらしい気持ちもね、ものすごくあるんですよね。
話題性としてね。
倉本さんの切り口と谷川さんの切り口と、やっぱね、違うユーザーがついてるからこそ。
みんなそれぞれ種類が違うしね。
そこがグッと集まると、やっぱり人気の形出るしっていうのはね、なかなか難しいですね。
見栄えはいいけどもみたいな感じね。
実が取れるかっていうと、ここがね。
ここに近いんじゃないの?この3種3様的な。
一緒にするなって言われちゃう。そんな。
種類というかね、キャラというか。
キャラクターは違うかもしれんけどね。
盛りだくさんな。
そこに至れる能力自分にあるかどうかわからないけど。
何の専門家?っていう話だからね。専門者や、専門職やと。
坪ちゃんまだ専門職あるけども。
そうそう。今回はそうやね、そういえば一つポスターをちゃんと作ったね。
本当だね。
あれやっぱりね、写真なんて、ポスターなんてどっちでもいい。
まこっちゃんが。
変わった。
最近ちょっと変わった。変わったんですよ。
やっぱりああいうの作って、視覚から入る情報っていうのはすごく大切だなっていう。
不動の森トレイラーをやるために毎回ポスターを一番興味のない自分がずっと考え作って。
どうでもいいやん、誰が作ろうと。どうでもいいやんっていう考えでしか。
ただそんなもん、自分自体がそれ見て何月何日いついつエントリーしか見てないもんね。
どんなデザインだろうと関係ないっていうタイプやったからそこに何とも思ってなかった。
人間だけどちょっと変わった。
俺は変わってないんだけど。
俺自身はね。
周りがやっぱりそれの食いつきが全然違うんだなっていう。
これもそう、この旗も。パンフレットもそう。
ちゃんとしてるんだなっていう。
株式会社って付くのと付かないのとでまたちょっと違ってくるのかなとか。
株式会社はまたちょっと話が違うような気がしますけどね。
要するに信用がおける度がちょっと違ってくるかなっていう。
やっぱりこう、目で見て、イメージ作りっていうのはやっぱり資格から得ることって多いですよね。
デザイン良かったね。色もね。
クラムさんのイメージに合わせたけどね。
ポスターの感じが。
良かったと思いますよ。
かかえさんが一生懸命サインを書いてもらって。
いずれ価値が上がるであろうと思って先行投資。
そうかどうかは分かりませんけど。
記念にね。
生体にバーンと貼るでしょう。
クラムさんもちゃんと自分のサイン持ってましたよ。
ないサインも。
なんか下の方に吉田誠ってのが書いてましたよ。
くれって言われた。
ギフトレイル、え、書いてない?
書いてない。
ギフトレイルのところに、誠ちゃんも書いてくれって。
あ、そうって。みんな書くんやと思って。
あら、もう書いとるわと思って。
何で見とったんや。
なんかスターやと思っとるみたいな。
勘違いしてやがるみたいな。
いやいやいや。
今日の講師の先生の名前で書いてあったから。
自分からじゃないからね。
自分からじゃないの?
書いてって言われたから。
あ、そうですか。
じゃあちょっとこれ開いて。
というセミナーの反省いいですか?
それぐらいで。
というのもありつつ、
今日は1個だけお便りコーナー。
1個か2個お便りを読みたいと思います。
はい。
いつも寝不足ながら楽しく視聴しています。
トレイルについての疑問です。
なぜマラソンや駅伝、長距離のトップ選手は
トレイルの世界に来ないのでしょうか。
いい質問ですね。
名前は出しませんが現在も過去のレジンドも
トレイルトップの方は元は箱根を目指していて
怪我などで挫折をした人などが山入ったら
入賞してたケースをよく聞きます。笑い。
正直陸上の二流の人が流れてきたと思います。
現役のバリバリの人がトレイル練習したら
すぐに抜かしてトップになるんじゃないでしょうか。
やはり賞金なども少ないし
食べていけないものもあると思います。
その分アマチュアにチャンスがあるのは
ありがたいことだと思いますが
今後トレイル界のトップの序列のどうなるのでしょうか。
ぜひ3人の考えが聞きたいです。
もうすぐ山城GT100もあると思います。
へこみさんは富士の回走ったことありますし
つぼみさんはロング得意だと思います。
皆さんウェアリングについて教えてほしいです。
俺は?
書いてないですね。笑
先日酒穂木から金火山を夜中目指して走ったら
北山付近で汗びえして全く走れなくなりました。
冷えるとダメですね。皆さんはどんな服装で走られますか。
女性はブラの谷間も汗をかいて冷えるとも聞きます。
質問者は女性かな?
へこみさん用の女性ランナーにアドバイスをお願いします。
長文だな。
質問が何個かありましたけれども
まず最初、長距離のトップ選手
駅伝とかそういう労働の方ですね。
そういうトップ選手がなぜトレイルの方に来ないのか。
来たらもっと名を馳せることができるのにと。
この質問者さん、特命希望さんの考えとしては
賞金なども少ないからなのかなっていうお話でしたけど
その辺についてはどう思われますか。
はい。どうぞ。
どうぞどうぞどうぞ。
そうですね。
認知度も少ないっていうのはまだまだあると思うんですけど
競技人口自体が少ないからこそ
まだまだ娯楽として成立してないんじゃないかなと思うんですね。
トレイル案、やっぱりいぶきさんが
ライブ映像を撮って配信するっていうのを
前回の
鈴鹿のところから映像を撮って
そういったことを始められて見えるっていう風で
どうしても選手と観客がいて
それでエンターテイメントが生まれるんですけど
なかなかトレイル案って特に日本の山とか
樹林帯が多いんで
なかなか走って見える選手の
観客の方がね。
オーディエンスっていうのがなかなか
ギャラリーとして見るなら一緒に走れる人になっちゃったりとか
ちょっとしか応援できなかったり
映像だけであったりとかっていう風で
楽しむと言っても
なかなかちょっとまだマニアックな感じがあると思うんですよね。
今後そういったライブ配信とかがもっとできるようになって
そういった風に露出がしてこれば
もしかしたらもっと人気が出て
そういった流入が今後強くなってくるんじゃないかなと思いますね。
以下同文です。
私も近いですけど
やっぱりその世の中で流行るものとか
そういうのってやっぱりどうしても金銭的なというか
工業収益であったりとか
そういう企業が着目してお金を落としたいという風に思う
ものっていうのがやっぱり世に広まりやすいんじゃないかなっていう風に思う中で
トレイルランニングっていうのはなかなかメジャーになりにくい要素が
今坪地が言ったみたいに何点かあるっていうことと
あとは一回山に入って見たりしてしまうと
自分がもうやってしまうというプレイヤーの方にすぐ入ってしまうので
そうするとやっぱりギャラリーにもなりにくいっていうのもあって
なのでそういう意味ではなかなか普及が遅いのかなっていうのはありますね
ドキュメンタリーとかを見てやっぱりトレイラーの中に入ろうって
吉田さんもやられたっていうのを伺いましたけど
やっぱりそういったコンテンツがより地方大会とかで
大きいのじゃない部分でも起きてこれば
どんどん進むってのが広がってくるんじゃないかなって
広がった時はやっぱりそこを目指す方も増えると思いますし
そういう意味では今次の一歩へ進もうとしてるのかなっていうのが感じますね
競技性として考えた時に
日本人って割と向いてるスポーツだとは思うんですよ
要は自給力を要するというところで見た時に
瞬発系のスポーツってなかなか日本人ってもともとの骨格的に難しい中
あとは性質ねわり強いとかそういうところもあるので
そういうのを考えた時にはすごく日本人って
いい向いてるんじゃないかなと思うんですけどね
サラブレットじゃなくて競馬って感じでね
サラブレットはスピードに強いですけど
競馬って足の短いポニーみたいなのは
山岳を武将たちが乗ってた馬ですけど
そんな感じで日本人の体型には本当はトレイルラン合うんじゃないかな
合ってますよね濃厚民族ですからね
どちらかというとそれもロングの方が合ってるんじゃないかなっていう風で
一丁とかで見た時も日本人は強いと思いますよ
召喚に時間がかかる分長は長いとは言われてますね
日本人はね
なのでそうやって考えるとすごく向いてるので
世界で活躍できるチャンスはあると思うんですけど
いかんせん日本の企業とかがもっと注目してくれないとですね
これ質問者の方の名前ペンネーム何でした
特命希望さんです
ナオキングですよねこれ
ナオキングがいろんな名前を使ってくれて今度は特命ですか
今回は特命でというナオキングさんの希望に
予想ですよこれナオキング
違ったらごめんなさいね
ナオキングでしょ
そもそも質問者のくせしてですよ
えらい長文質問したらもうちょっと簡潔に
おそらくこの開業もせずにダラダラしてきたんじゃないのかなと思いますし
予想ですよこれナオキング
違ったらごめんなさいね
しかも質問してるくせにほとんど自分で答えも一緒に出てるんですけどね
僕なりの結論を出しますもんね
自分で自分の考えも伝えといて
質問って言ってもこっち答えるそのままですっていうことにもなっちゃう
あえて私が言うならば
皆さんの答えとは似てますが文房の問題っていうのもやっぱりありますわ
絶対的に取れる欄よりも普通のマラソンの方が絶対人口が多い
2人とも言ったように映像で流れてるのも圧倒的にマラソンが多い
そもそもトレイルランのことを知らない人が結構多いと思うし
そもそもが普通のロードランっていうのは若いうちから携わることができるけど
トレイルランっていうのは子供一人で行けないからね
試しで行くっていうことがなかなかちょっとできづらいスポーツ
まあ大人でもね我々は岐阜に住んでますから
本当にちょっと行けば山すぐありますけど
車に乗って何時間かかけないと現場に着けないところなんてねたくさんありますからね
愛知の皆さんがこれだけ山に囲まれて登り放題ですねってね
セミナーの際に言われてました
しかも大会に出ようもんならいろんな道具を揃えないといけない
その金を出すのは親なわけで
だから今始めてる子供とか若い子たちは
親がやらせておるっていうパターンがほとんどだと思うんですよね
でもスポーツって大体そうですよね
そういう土台があるからまずはやっぱりそこらへんの問題と
あとトップ選手実業団がなぜトレイルランに来ないのか
ここの時点でもまあいろいろある中で
やっぱりそのさっき言ったねスポンサーの問題もあるし
若い時ってのはまずトレイルランから入らないからね
まずそのマラソンという部分でトップを目指して
その後にある程度一区切り着いたら
自分の好きな山も行ってみたいなということで
一線をある程度しりぞいた人がトレイルランに来るという
年齢層も高めという全然不思議ではない
なおきに口悪いですよこの二流とか
ある程度もう終わった人がみたいな
そういうことではなくてまた新たな趣味を見つけて
トレイルランの中でまたやっているよと
今のところランナーの次の選択肢って感じですよね
そういうことまずは自分らもそうでしょ
ウルトラに行くとかねトレイルに行くみたいな
登山に行く100キロウォーキング行っちゃうみたいなね
その一つって感じ
最初からはそこ選ばないけど
まあそういう流れなんで
確かに昔のトップランナー
トレイルのトップランナーの優勝者は
フルマラソンの2時間半ぐらいの選手かな
それがでかい大会とかでも優勝者が大体それぐらいのポテンシャル
だけどやっぱり今進化がどんどん進んで
2時間10分台の選手が全国に
トレイル大会でも来るようになった
分母が増えてきたということです
ちなみに福井のゲアッチと一緒に
ポトキャストトレイルノートやってる高島くんとかも
2時間10何分とかね
そのぐらいで走ってくる選手なんでね
あとはあれですよね
今日のセミナーじゃないですけど
怪我をした時のリスクがトレイルって大きいじゃないですか
そうなった時になかなかと
トレーニングに取り入れるにしても
チャレンジするにしても
ちょっと労働の方がやってみようかなって思うには
トップになればなるほどちょっと難しいのかな
不動の森でも最初に市長さんが走られるということで
もしそこで怪我しようもんなら
市長なのにそんな山なんか走ってて
叩かれかねないというのがあったから
果たしてお忍びで
なんか草レースで出てもらってた時も
お忍びでっていうたまたま通りかかったら
なんかやってたよぐらいの
そういう流れで出てもらってたっていうこともありましたからね
不謹慎だみたいな
叩く人は叩いちゃう
私の知り合いのお医者さんも
ずっと労働やってるんですけど
トレーニングやりたいんだけど
怪我をした時のことを考えると
直結して仕事ができなくなる
手が使えなくなったら
いろんなことを考えると
なかなかちょっとチャレンジしにくい
でもトレーニングやってみたいんだよね
みたいなことをおっしゃってましたね
だからトレールランナーの中でも
消防士の方とか警察の方とか
見えるじゃないですか
その人たちって僕たちと完全に
モチベーションっていうのが違うのが
遭難絶対できない仕事
プロで助ける側の人間として職業でやってるのに
その人間が遭難して助けてください
っていうのは
プライドというか倫理としても
職場としてもそれは絶対できないから
そのへんの緊張感がやっぱり違います
そういえば先日山城トレールの方で
岐阜中消防署に行きまして
坪っちも私も
救命救急講座の
あれは上級者編になるの?
普通
証明書みたいな
名前が入ったやつをもらって
坪っち持っとる?
素晴らしい
もらって
それも参加者の方が何名見えましたっけ?
21名
すごい集まったね
ランナーの方からボランティアの方
もちろん実行委員もいましたけど
こういうのね
ピント合うかな
こういうのをもらってきました
素晴らしい
3年間ね
ウェアリングに関する詳細な議論と個人の経験
3年間
有効が3年間
なぜもらおうとしてるんですか?
名前が違う
すごい進化がされてますよ
またそういうことを受けることによって
またトレールに関しての
特化していろんな指導も受けたんですよ
山でこういうことが
枝が刺さった時の止血とか
くなくぼね
思っとった
くなくぼさんやんつって
貫通やん
あかやっちゃ
ということと
ごめんなさいまた話戻します
質問事項第2項
レイヤリングについて
あせびえしちゃいましたみたいなことを
ナオキングさんじゃなくて
ときめい希望さんがおっしゃってましたけども
誰かわかってみえるんですよね
私わかってます
なぜならば私のLINEに質問してからです
逆質問したらなぜとくめいなんだっていう
多分ナオキングさんの配慮で
自分ばっかり
自分しかリスナーいないみたいな雰囲気になると
あれだからいろんな人から質問してくれるんだ
みたいな雰囲気を出すための
私たちへの配慮だと思いますよ
いやいやいますようちはたくさんリスナー
ナオキングでしょ
オカリでしょ
とくめいさんでしょ
サダさんでしょ
2人じゃないですか
ルークスカイウォーカーもおるかもしれん
もちこもおる
レイヤリング
ヤマジーさんもいる
レイヤリングについて
アセビエ
私はいつも
ブラジャーの上に
ファイントラックかミレーのインナーを着て
その上にTシャツを着てます
その冬と夏とその中に着るインナーは変えてますけど
やっぱりTシャツそのままだと
ベタっと体に張り付くので
アセビエはしますね
アセビエ予防にはやっぱり有効かなと思います
こっちは着ないよね
着ないですね
それは好き好きだとは思いますけど
好き好きとかそういう問題じゃないんで
僕一生後から
ロングトレイルやられるんで
私の考え結構得意なんで
スポッチは?
メリノウール
ロングって言っても僕の場合は何日間も山に入るっていう形になるので
あんまり着替えれないっていうのもあるんで
防臭性っていうかあまり匂いもつきにくい
メリノウールとかを中に着ながら
なるだけ汗をかきそうだと思えば
レイヤリングを脱いで
汗をかかないようにっていう風に
勤めるっていう形
それが一番
維閉しないっていうか
ポイントかなと思います
割とこまめに脱いだり着たりっていうのを
やるっていう風にしてます
レイヤリングを脱いで?
汗をかかない努力のために
暑かったらめんどくさがらずに脱ぐ
何枚も着てるのを脱いだり着たりっていうのを
こまめに
特に登山だと薄いものを何枚も着る
分厚いものを一枚ガバッて着るんじゃなくて
調節がどういうイカヨギでもできるようにするっていうのがポイントですよね
脱ぎやすいのは手袋とか
手先をまずは冷やすと汗が抑えられたりとかするので
手を温める
暑ければ脱ぐっていうだけで
随分変わる部分ってのがあるので
そういうところで細かく調整して
どうしても時はもう
上の服を脱いでいくっていうような形ですね
パンツとかでも横のファスナーを開けるだけでも
空気が入って違うし
脇をファスナーを開けるだけでも全然違いますもんね
特に温度を守らなきゃいけないときとかね
そういうときとかもしっかり着込んだりとか
重ね方でも随分違ったりとか
どうしてもの場合は
エマジンシーシートをお腹あたりとかに当てるっていうだけでも
随分体温保たれるんで
そういったことをしながら
体温は一定で
なるだけ汗はかかないっていうのに注力する
トレランじゃないから
ここまでこまめにできるっていうのもあるかなと思います
でもやっぱり基礎知識があって
トレイルやるのと
何もなくいきなり走るのとでは
全然山での体の
体温の保ち方っていうのは変わってくると思うので
山をやってらっしゃった人たちは
割とそういうレイヤリングって
気にする人が多いんじゃないかなって
ただね私ね
ナオキングさん間違えた
クレイキョウさんも言ってましたけど
ブラジャー問題
男性にはわからないと思うんですけど
すごく汗吸収するんですよね
インナーは乾いてるんだけど
ブラジャーは乾いてないっていうことがあって
着替えてもずっと肌に当たってるから
冷えるし気持ちが悪いんですよ
私にとってはすごく痒くなってくるっていうか
汗かくとすごい湿疹ができるんで
汗毛みたいな感じ
汗毛ができるの
ザックとかでもすごく汗毛ができるのね
だからこんだけいろんなものが発達してるから
もうちょっとブラジャーも通気性のいいものがあったらいいのに
大北アルプス女性の方
中もメリのもの
そうそうあるのよ
メリのもあるし
ファイントラックとかそれぞれのメーカーからも出てるんだけど
やっぱり編み編みじゃないしスケスケじゃないじゃない
ブラって当たり前だけど
その分繊維の密度があるからなのかわからないけど
やっぱりその乾きにくいのは
ブラジャーの方が乾きにくいのね
密閉されてるから
そうそうそうそう
もちろん肌にも密着してるし
あと山登りだと割とそういうブラでもいいんだけど
トレーラーっていう風になってくると
走るでしょ
走ると今度揺れるのよ
まあそんな揺れるほどもないんだけど
一応ささやかながら揺れるのよ
だから
笑うとこやぞ
揺れるのを防止したいじゃない
笑ってあげると
協力してくださいよ
女性リスナーも少しはいるんだから興味持ってくださいよ
私めちゃくちゃ今ブラジャーの話になったら急にテンション抑えるためにも
あれですもんねここから見える
上半身派ですよ
だから揺れを抑えるためには割とピタッとしたのを着たい
しっかりしたのを着たいので
なんかそういううまいことできればいいのになって
下着と一体型のやつもあるんですよ
インナーと一体のやつ
でもやっぱりちょっと弱いのでコールド感が
男の人ってランパンの下ってパンツ履かないよね
ランパンは2種類ある
インナーがついてるのとついてないのと
ついてなかったらブラブラだもんね
トレイルランをやり始めた時に
あまりトレイルランナーっていないから知識もない
なるべく貧乏症っていうのもあるから
洗濯物を増やしたくないということで
物を買いたくないんじゃなくて洗濯物を増やしたくないの?
だって水道でかかる、石鹸かかる、電気
だからなるべく洗濯物も増やしたくない
ということでトレイルランのパンツだけ履いて
山に繰り出しとった
だけど痛いんですよ
下りずっと走ってると痛くなってくるんですよ
どうして?
音でやらすとパカンパカンパカンパカンパカンパカン
暴れん坊なんですね
ロードではならないの?
ならない
要はジャンプするからってこと?
そうそうそう、想像してください
ジャーンプやる、その中心部どうなってる?
フワーって浮く
無重力、そして着地しました
パチーン
どこに?
え、太もも?
それなに、当たるのって?
これを何万回と繰り返すわけですよ
あ、あ、竿が?
竿ではないかな?
ボールの方かな?
ボールの方が機首がムチ打つようにペタンペタン
終わった後、タヌキみたいになっちゃうわけ?
下っ腹が痛いっていう
それになぜ下っ腹痛くなるのか最初気づいてなくて
あ、いるんだ、インナーがと思って
それ以来からフィットするキュンとなるやつを履くようになった
ブーメランみたいなやつ?
トランクスでもなるべくキュッとなる
ボクサー?
ボクサーパンツ
トランクスではなくて
ボクサーパンツ履くと汗かくじゃん
吸収しちゃうでしょ
気持ち悪くない?
僕も走る時しか履かない
走ってて、走ってる最中汗かくじゃん
ファイントラック
ファイントラックの
それに近いやつもイオンとかでも売ってますからね
ファイントラックじゃなくても
ちょっと高めの薄くてっていう
ロードとかだと男の人だとチクビが擦れるとか
女性はない?
だってブラジャーしてるもん
ブラジャーは空間があるからってこと?
擦れないの?空間があるから
全然擦れないよ私
男はフルマラソンのゴールではみんな血だらけで
いびがわマラソンは特になりやすいっていうね
塩がね
塩が出るんで
それで擦れちゃうんだ
塩が出る
体から汗の塩が出て
塩で擦るみたいな感じになって出るってね
俺の認識はそうじゃなくて
汗で濡れる
暑い寒いを
寒いと立ちやすい
そこでずっと揺れるから
濡れたやつが揺れて擦れるから
ペーパーの状態になり擦れるっていう
塩関係なく
多分ロングだから
あーそっか
つぼっちゃいロングだから
その塩が出るっていうのはさ
フルマラソンぐらいではさ
終わった後塩みたいにならんじゃん
塩というよりは汗のベタベタやよね
多分もう100キロとかになってくると
もう乾いたり乾いたり乾いたり乾いたり
繰り返して塩になっちゃう
なんかこうパッパって感じ
あー
でもね
汗かいてトレイルで化粧してるでしょ
やっぱり顔塩拭くじゃん
ザラッって
こうやってやるとザラッってなるやんね
でもあんまり擦ると化粧も取れちゃうじゃん
だからさ
もうなんかそれもすごいね
最初すごい嫌だった
以上です
トントンってやる
でもう最近は化粧
メイクをしてても拭けるウェットティッシュみたいなのがあって
それでメイクが崩れないみたいな
まあ多少崩れるんだけど
それで拭くみたいな感じ
塩エピソードあるわ
え、でロードの時は
そういう血だらけの人がいて
トレイルではならないの?
あのー
カーブとか上りとか下りとかで
まだ
振るまらせないと一定の動き
あーそうかそうか
同じことを繰り返すもんね
あー
動き方がいろいろあるから
トレイルは様々な
もちろんロングになったら行くでしょうけど
まあでも
トレイルに来る人って大体ベテランだから
対策もしたるよね
クリーム塗るなり
ニップレスとかバンディエイド貼るなり
あとあれか
ザックしてるから
キュッてこう並べるから
それもあるかもしれない
そんなにこのシャツがこう
ガサガサ揺れたりしないかな
うーん
そうだね
なんか
ウェアリングで
今の塩エピソードなんかあるって
もう今消えてなくなるかと思った
塩エピソード
もう回一生回ってこないのかなと思って
あの
あるこの虎穴の練習会を土曜日に
やったわけですよ
その時に
久々に名前出しますけど西川くんですね
西?
西
西最近も聞いてくれてるのかな
明日?
今日?
今日何?
11
あそうか
今週
あれだな
キャッツのなんか準備で来ると言ったな
あの
練習やったわけですよ虎穴のね
その時に
次の日が
スカイ京都の練習会にもお呼ばれしてて
で雪政さん松田雪政さんと西と
俺とかで
京都まで行くと
で土曜日も激しい練習会やった
でその次も京都だと
うんということであの
まあ
うちに泊まってけよみたいな
虎穴合宿場に泊まってけよ
行ってで
じゃあ俺の車で行きますかみたいな
そしたら西が
あ明日のウェア忘れた
明日の分持ってくるの忘れた
そしたらその土曜日
走っとった
そのパンツとウェアを
じゃあ俺の貸すでいいよって言ったら
あいいいいい
貸しとくでって
普通に布の
俺の車のシートに
ベチャっと
カー合宿でいいよ
でそのまま
で今度泊まりに行きました
で西じゃあここの部屋で寝や
あ西風呂湧いたぞって
開いた瞬間その畳の部屋に
西のいつもの走る旅がゴロンって
おいおいおいと
なかなかね派遣行というか自由というか
そういう感じで次の日のスカイ京都
えよもう墓は乾いたからみたいな
感じででみんなで朝集合して
あわざわざギフから来てくれてありがとうね
なんて監督から言われ
西の後ろを走ってたら西の黒いパンツの
白い模様が付いてる
見事におい西これすごいなこの模様はって言ったら
向こうの監督もそういうデザインかと思ってたみたいな
以上です
これが仕様だったんですね
いいですかこんなもん
はいわかりました
広げたに一生懸命
ありがとうございます
ウェアリングについてはそんな感じですか
僕が一時期
マウントフジモンブランを目指してた頃に
ウェアリングっていうのはすごくこだわったというか
いろいろ考えて
ファイントラックも買ってみたり
やっぱり汗びえっていうのを
いろいろ考えました
例えば夏場の夜走る時雨の日とか
Tシャツの上にレインウェア着ると暑いじゃないですか上り
かといって脱ぐと汗ベタベタになるじゃん
で体また冷えちゃうじゃないですか
どうしたものかとかね
いろいろ考えながら失礼します
出した結論は
俺は体を強くするためにやってるんだから
ウェアなんか何でもいいわと
出た
だから何でもいいシューズ何でもいい
ウェア何でもいい手冷たかったらしゃーねん
ぐらいの考え方にすればコスパがいい
というような普段もそういう行動にすれば
体自体が強くなると
だから別にウェアが張り付くとか張り付かないとか
あんまり感じなくなった
何でもいいみたいな
ただただそういう大市街地とかね
そういう長い何十時間も超えるようなやつだと
やっぱそこは慎重に選ばないといけないけど
本当にすぐ降りれるならねいいけど
行っちゃったら最後もう降りられないってだったら
本当それ命に直結してきますよね
だからもうそういう競技捨てました
そういうことですね
だから質問に入ってなかったよね
今後の展望とエンディング
そうそうだからまこっちゃんの名前入ってなかった
ウェアリングのところが入って
なおキングさん改めとくめきろうさんよく知ってる
でもね僕が今言った中でなるべく体自体も
耐久性を強くするってことも大事だよっていうことを言いたかった
はいという質問でした
ありがとうございます
どうしますかもっと話しますか
どちらでもいいですけど5時半ですけど
まあ広げようと思えばいろいろ広げれますけど
今週何やってたみたいなところとか
これはまあやろうと思えばできますけど
今日のところは皆さんもお疲れということで
じゃあつぼって閉めてください
まずはですね新年になりまして
一大イベントとなりました
大盛況のセミナーも無事成功をされました
これを機にですねいろいろなセミナーおよびイベントサポート
今年も邁進していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします
では次回のお騒がせまで
お楽しみに