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真っ暗なライブハウスからフジロック、そしてグラストンベリーへ!ライブカメラマン前田博史が見る「熱狂の最前線」【前編】
2026-10-28 42:56

真っ暗なライブハウスからフジロック、そしてグラストンベリーへ!ライブカメラマン前田博史が見る「熱狂の最前線」【前編】

今回のゲストは、ローカルフェスから世界最高峰の「グラストンベリー・フェスティバル」まで駆け巡る、ライブカメラマンの前田 博史(Hiroshi Maeda)氏です。


【ゲストプロフィール】

前田 博史(Hiroshi Maeda) | フォトグラファー・ライブカメラマン

祖父の影響で写真と出会い、Web業界でのキャリアを経て、関西のライブハウスを中心に現場経験を積む。その後、写真家・池上剛氏に師事して本格的な写真表現を追求し、独立。

現在は国内外を問わず、大型音楽フェスティバルやライブ現場の最前線でシャッターを切り続けている。アーティストの熱狂の瞬間や、フェス特有の空気感を鮮明に切り取る手腕に定評がある。


【主な撮影実績】

  • 国内: FUJI ROCK FESTIVAL / 朝霧JAM / ONE MUSIC CAMP / RUSH BALL / OTODAMA ほか
  • 海外: GLASTONBURY FESTIVAL(イギリス) / South by Southwest(アメリカ)


【ゲストWEBサイト】

https://hiroshimaeda.jp/



▼ 今回のトピック 

/ ホスト自己紹介とゲスト紹介:写真家 前田博史氏 

/ 息子さんの剣道大会のエピソードとカメラ撮影に活きる「体幹」 

/ カメラを始めた原点:祖父の影響とウェブ制作会社での決意 

/ 師匠・池上剛氏との出会いとアシスタントへの抜擢 

/ ライブハウス「ファンダンゴ」での過酷な撮影修行と現場での信頼構築 

/ フジロッカーズオルグへの参加と、初めての海外アーティスト(プライマル・スクリーム等)撮影 

/ 最初の出会い(難波ハッチ)と、動きの少ないDJを撮影する際のコツ 

/ オフィシャルカメラマンから一観客へ:家族と楽しんだフジロックと子供の反応 

/ ONE MUSIC CAMPへの参加のきっかけと、フェスの歴史と共に歩んだ軌跡 

/ フェスを象徴する「1枚で説明できる写真」へのこだわり 

/ 後進の育成:若手カメラマン・ビデオチームとの繋がりとチームビルディング 

/ マッシュアップフェスでの氣志團やアバンギャルディ 

/ 前半終了と後編(海外フェス深掘り)への予告」



✉️ 番組へのご感想・メッセージ 

⁠https://forms.gle/XMe2QkygN3djBxdi8⁠ 

(ゲストへの質問や、取り上げてほしいテーマもお待ちしています!)


💬 ハッシュタグ 

#とにかくパーティ続けよう


🎧 こんな方におすすめ 

・ 音楽イベントの裏側やカルチャーの成り立ちに興味がある方 

・ 写真、映像、デザインなどのクリエイティブに携わる方 

・ 将来、自分でイベントや場作りをしてみたい方


【MCプロフィール】 

アキラ (Moosehead)|『KIX SOUND SYSTEM』PAエンジニア・DJ 

大阪府南部を拠点に、野外フェス(ONE MUSIC CAMP等)から花火大会、商店街のマルシェ、路面電車まで多岐にわたる現場で音響と空間をプロデュース。「感覚」で語られがちな技術を物理学・脳科学からロジカルに言語化する。現在は音とコミュニティの関係性を探る「音響社会学」の構築へ活動を広げている。座右の銘は「とにかく、パーティを続けよう」。


【BOOKS(Amazon KDP)】 

現場のノウハウを体系化した書籍シリーズ 

📘 『とにかく、パーティ続けよう: KIX SOUND ACADEMY』 

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【SNSリンク】 

🌐 アキラ(Moosehead):

https://www.instagram.com/moosehead331?stkn=eng1YXIzZ2l6ZGJv


🌐 DJ Khoki :

https://www.instagram.com/khokish?stkn=dWRpdno1MWpqN3k3


🌐 KIX SOUND SYSTEM :

https://www.instagram.com/kix_sound_system?stkn=MTB2MjRybWgxaXlsaw==

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サマリー

写真家・ライブカメラマンの前田博史が、息子の剣道大会をきっかけに、体幹や姿勢が撮影に役立つことを語る。祖父から写真の手ほどきを受け、ウェブ制作会社で写真の色に納得できなかった経験からカメラマンを志し、師匠の池上剛に出会って現場経験を広げた。十三ファンダンゴで暗いライブハウスを年間約100本撮影し、プロモーターやアーティストとの信頼を築いたことが、ラッシュボールや海外アーティストの撮影につながっていく。フジロッカーズオルグやフジロックでは、プライマル・スクリーム、モグワイ、マッシヴ・アタックなどを撮影し、DJ撮影では楽曲構成や一瞬の目線、フェーダー操作を読む準備が重要だと話す。

剣道とカメラマンの身体づくり
とにかくパーティーを続けよう始まりました。ホストはKIX SOUND SYSTEMのアキラです。よろしくお願いします。
この番組では、野外フェスやレイブなどの現場を支える様々な人々やカルチャーの裏側に焦点を当て、リアルなお話を伺っていきます。
本日のゲストは、イギリスのグラストンベリーフェスティバルや国内最高峰のフジロックフェスティバルなど、国内外のおごとフェスティバルでオフィシャルカメラマンとして活躍されている写真家の前田博史さんです。
よろしくお願いします。
今日はね、まず先にね、息子さんが剣道の大会で準優勝しちゃった。
そうですね。
カメラマンの情報をどころか前に。おめでとうございます。
ありがとうございます。
いかがでしたか?
すごいトーナメント勝ち上がっていく姿がかっこよくて。
バキみたいですね、トーナメントって。
何試合くらいする?
5、6試合で決勝ぐらいで。
最後7試合?
5、6試合で準決勝も勝って、決勝戦までいって。
決勝戦は残念ながら勝てなかったんですけど。
剣道のことよく分かってないですけど、レベルとか年齢別なんですか?
うちの息子の下の子が今4年生なんで、3年4年の男子の分。
5年6年とかもあったりとかして。
カテゴリーがちょっと体格差とかもあるんで。
まあ確かにね、手の長さ違った。それはね、優秀。
あとね、あなたね、広瀬君も剣道やってたんですか?
僕も学生時代、小3か小4ぐらいから高校生ぐらいまで剣道やってて。
じゃあもう7年ぐらい、7年8年?
子供が大きくなってから一旦辞めてて。
子供が何かスポーツするってなった時に、
ちょっと剣道ぐらいだったら教えてあげれるかなって。
親御さんの影響とかで始めてるんですか?
僕はね、仲良い小学校の友達が剣道やってて。
いつも遊んでて、夕方になったら俺剣道行くから帰るねって帰っていくんで。
じゃあ一緒に遊びたい。
一緒にお前もついていけよってなって、親から見に行ったらやってみようかなって。
うちの親は全然剣道やってなかったんですけど。
で、あるある途中で友達が辞めちゃうってことね。
いや、友達はずっと続けてる。今でも大きくなって。
その子も北海道で剣道やってて。
よくFacebookとかでメッセージとかを、
剣道の子供たちの成長の報告をお互いでやってて。
素敵。
その時に培ったサムライスピリッツがカメラにも。
例に始まり、例に終わり。
切り捨て、御免だけ投げただけじゃなくて。
体幹とかはすごいカメラを持つには役立ってるかなっていうのは。
あれは基本やっぱりすり足。
すり足。
上着着いてて終わりっすもんね。
そうですね。
重心低くっていうか。
腕と肩とか足とか全身運動にはなるんで。
そうか。
それは全身ですよね。
確かに。
使うし引き締まりそうっすね。
背筋めっちゃ使いそうっすね。
背筋ね。
姿勢そりゃ良くないよね。
だからってカメラを持つ時もここが。
元のボディーはしっかりするから。
そうですね。
じゃあまずあれっすね。
第一にカメラマンのアドバイスは剣道をやれって。
全然。
違う?
必要はないっすね。
ないっすか。
全然ないっす。
ないこともないっしょ。
良いことはいいよって。
それ以外にも他にスポーツするってなったら応用は効くかなと思うんですけど。
基本的には礼儀とか挑む心とか目上に対する姿勢というか上山う気持ちとかそういうのは養うことはできたのかなと。
うちは武道の鏡じゃないですか。
そうっすね。
すごいマスターですね。
祖父のカメラから独立まで
すいませんなんか出せんしね。
いえいえ。
ちょっとじゃあいっちゃうわけです。
ひろし君のピロピロを簡単に。
先に公開情報からディープリサーチしたやつ。
ありがとうございます。
レディオヘッド、オアシス、コールドプレイといった海外のトップアーティストから赤犬、星野源、日本のロック、ポップス、エレトニックシーンまで膨大なライブ写真のアーカイブを構築されていて国内外の巨大フェス
からローカルなインディースフェスまで圧倒的な現場の撮影実績をお持ちですということで。
これ結構楽そうですね。
ほんまにめっちゃちっちゃいところから大きいところまで。
そうですね。
一番最初はやっぱりこじんまりしたフェスなんですか?
フェスではなくて高校の同級生がずっとバンドやってて。
僕もちょっと高校の時軽音部みたいな感じでバンドやってて。
その友達が高校卒業してから大阪とかで音楽ライブハウスでちょくちょく出演したりするのを撮らせてもらったのがきっかけで。
最初は友達のカメラマンあるあるっていうか。
そうですね。
ちょっとカメラやってる友達に。
別にライブを撮りたかったわけじゃなかったんですけど。
小さい頃おじいちゃんが写真が好きで。
写真家だったわけで。
写真家というかアマチュアのカメラマンで風景で一眼レフとかも持ってて。
小さい頃にペンっていうハーフサイズのカメラがあって。
ハーフサイズのカメラって24枚だったら48枚撮れるみたいな。
ハーフなんで1枚のL写真を半分にするような写真が撮れるカメラがあって。
そのカメラによくフィルムを詰めてくれたんです。
好きなもの撮ってこいみたいな感じで。
野山を。
田舎だったんで。
実家がサンダーの山奥なので。
後で話そうと思うけど。
今フェスでやってる子供カメラマンみたいなことは現体験があるんですか?
そうそう。
小さい頃おじいちゃんにカメラをもらってすごい撮って。
その後実現像してもらって。
今おじいちゃんのタイムラグが撮ったやつを現像せなあかんから。
おじいちゃんが撮ったものを一緒に出すときに僕のも一緒に出してくれて。
後日写真が届いて、これこうだねとか教えてくれたりしてたので。
めっちゃいい。おじいちゃんとしても楽しそうですね。
孫とのコミュニケーションが。
それが手に撮れるし目に見えるし。
続けていくうちに変化も組み取れるし。
めっちゃいい。
それが結構きっかけで。
僕高校卒業してから特にやりたいこともそんなになかったので。
コンピューターの専門学校のシステム系の学科に入ってて。
そこでMacとかを持ってる別のデザインの学部というか。
デザイン学部の人がすごい羨ましくて。
ちょうど折り畳みのMacとか。
編集できるし。
それがすごい羨ましくて。
デザインとかにもすごい興味があって。
写真に興味があれだから。
その後に専門学校終わってから
ウェブデザインとかの会社にちょっとだけ入った時期があって。
そこで写真というのは抜きにして
ウェブ製作に奔放してたんですけど。
その時に依頼したカメラマンの写真があまり良くなくて。
ある程度カメラに慣れ下がってたので
全然思う色じゃなかったので
これだったら
俺がやるよと。
俺の中のダチョウクラブが
俺がやるよと。
その時にカメラの機材を
駆け出しの頃のキャノンだったんですけど
キスみたいなのとかレンズとかを買って
撮り出して
そしたら友達がライブハウスで
ライブやってるから
ライブを撮るみたいな。
スウィンマーズの話だと
実際自分の仕事においては
カメラの写真は使わなかったんですか?
ちょくちょく使ったりとかも
することはあったんですけど
全体的な依頼したハッチュの写真が
あまり思う色合いじゃなくて
デジタルもできた頃の
2003年、2004年とか
それぐらいの時期だったんで
あまりデジタルも進化してなかったので
リバーサルフィルムで撮った写真を上げて
リバーサルフィルムっていう
カラーフィルムみたいな
種類があるんですか?
リバーサルフィルムで撮ったのを
デジタルに起こしてスキャンして
ウェブで使ったりとかしてた
色が変わっちゃう
あまり思う色じゃなくて
じゃあ自分でやろうってことになって
やめてカメラの道に進もうっていうのを決意
そこから退職して
カメラマンの道に
友達の写真を撮りながら
ライブも撮影は
その友達周りの知り合いのバンドとかに
お願いして話をもらってたら
池上剛との出会いとファンダンゴ修行
うちの師匠である池上剛さん
カメラマンさんがいて
有名な方
その人が何撮って貼る人なのかな
ビーズとかの撮ったことがあるような人
その人とたまたま
エレクトラグライド
エレグラの年かな
2003,4年とかそれぐらいかな
その時にアンダーワールドが出た年があって
あれスマッシュかなんかやってた
その時にオフィシャルのスチールで
頭に入って貼ったのが池さんで
師匠なんですけど池さんなんですけど
その池さんと出会ったことで
僕もカメラやってるんですよ
そこで知り合って
そしたら後日飲みに行こう
そしたら俺のアシスタントをやれって話になって
そこからちょくちょく
MPBのビデオミュージックアワードとか
関東にあるフェスとかにも
一緒にアシスタントとして呼んでもらったりとかして
そこで自分でどんどん撮り始める
カメラマンとしてスタートをし始めた
今聞いた池上さんって方も大阪の方?
そうそう元々関西
今はもう東京に住んでる人なんですけど
池さんとすごい親しくなって
すごい住んでる
池さんって方当時いくつぐらい?
池さんでも今は60ぐらいになってるので
僕よりもだいぶ年上の方で
で終わってこいつは伸びるぞってことで見染められて
池さんと出会ったのがすごいやっぱ1個ポイント
天気の人がいたんですね
実はその人の写真は
広瀬くんに比べてもやっぱすごい
池さんはすごいいい写真アプリ張る人で
今でも現役でやってる?
今でも現役で
この前も東京で写真展とかもやったりとかする
池上剛さんちょっとメモしとく
池上剛さん
そうですね池さんって呼んでるんですけど
チャーミングなおじいちゃんなんですけど
おじいちゃんというかそうですね池さん
よろしく師匠
ごめんなさいごめんなさいそれで
その池さんが言うには
もっと友達の周りのカメラマン
バンドとかだけじゃなくて
もっとすごいもっと撮れるような環境に身を置け
っていうことを言ってもらって
その時にすごい仲良くなり始めてたのが
ロストエイジ
ロストエイジバンド?
ロストエイジ1にも出たことがある
奈良のバンド
オルタナティブバンドなんですけど
それがファンダンゴでライブをやる
ジュウソウの
そうジュウソウの
それで連れて行ってもらった時に
ファンダンゴでもちろん撮るのも初めて
あれですよねムーさん?店長の
ムーさん?
女の人?
いやその時は加藤さん
あと女のファンダンゴの店長知ってる
変わってる
変わってる
そういうファンダンゴで撮るように
ファンダンゴの打ち上げで
ロストエイジと加藤さん
鶴さんなんですけど
加藤さんっていう人と一緒に喋ってて
僕は僕もっとねって写真撮りたいんですよ
うちに毎週来いみたいな
ジュウソウファンダンゴ
多分その頃すごいレアやったと思うんですけど
対バンドと契約するんじゃなくて
ライブハウスとしてのカメラマンとして
箱付きのカメラマンとして
年にというか月に何本か
ファンダンゴがピックアップするライブも撮ってくれと
もちろんそれで写真も出してくれと
それなおかつ撮りたいバンドがいたら
ファンダンゴから撮っていいかっていう許可を取ってくれるから
来たい日あったら自由に来ていいよっていうことで
じゃあ爆発を行なしたい時にはピッタリな現場
当時LEDとかの照明もなくて
電球の照明だったので
ジュウソウファンダンゴ行ったことある人多分分かると思うんですけど
まあ明るくないんですよ
暗いんや
暗くて
写真にカメラに撮ったらこれ以上嫌だ
そうですね
そこで多分年間100本くらいはライブを撮ってて
イベントの人がいたら5バンド6バンド出たりとか
それをどんどん何年もこなすようになった時に
時々レンタルとしてくる大きいアーティストっているじゃないですか
ファンダンゴでワンマンをするようなアーティスト
ツアーみたいな
そういう人らも撮るようになって
じゃあ全国の人たちが
人のマネージャーさんとかと
終わった後挨拶したりとか
名刺交換したりとか
後日写真送ってあげて使ってもらったりとか
そしたら見たら
あれこの写真はいいぞってもしなったら
ちょっと前田さん東京に今みたいな
関西に来るたびにそうやって声かけてもらったりとか
することも増えて
そのうちにやっぱりファンダンゴを使う
例えばグリーンズさんとか
清水音泉さんとかの大きいアーティストさんとかもいて
そのプロモーターの人とかにもすごい仲良くなれて
そしたら撮ってるうちに
ラッシュボール撮ってよとか
それ何年くらいかやってるんですか
ラッシュボールは多分4,5年オフィシャルで働いて
あなた清水音泉でしょ
俺めっちゃ前行ってましたよ
ラッシュボール連れて行ってもらって
サブステージ全部任されたりとかして
ずっと1日撮ったりとかして
それは結構体力的にも
体力的にもかなり使ったんですけど
あれか、でもまだあれか
ラッシュボールって1回1回交代だった
交代交代
サブだったらメインがやってるときは休憩なんですけど
休憩の時間も結局次の準備とか
ご飯食べたりとかデータ整理したりとか
そういうのにもあって
清水音泉さんの音霊も
今場所一緒か
3,4年くらい撮らせてもらったんですかね
ずっと撮って
なおかつファンランゴの写真もずっと撮りながら
カメラまみれの日々を過ごしてたんですけど
そうなんですね
そのときは何年くらいですか
たぶんね、22,3,4,5歳くらいですか
から何年くらいですか
ファンランゴはたぶん5,6年撮ってた
20代の後半までずっと
ずっと撮ってましたね
今はフェスでしか会わないこともあるんですけど
箱のカメラのイメージがなくて
20年前の話はあんねんけど
そういうめちゃくちゃお笑いでいう
その舞台で駆け出しで
漫才しまくってたみたいな時期はちゃんと
そうですね、ライブハウスで
たしか2,3千バンドくらいは
たぶん特感だと思うんですけど
これやっぱちょっとあれっすね
DJも同じで
ちゃんと箱で最初はDJで
結局バカず殺してないやつってダメなんですね
環境違う
カメラもDJも
だからほんまに何ヶ月半年に1回ぐらい
シャッターユニットって
シャッターってやっぱ体制があって
何万回切ったら
シャッターユニットが壊れたりとか
摩耗したりとかパーツがね
だからもうほんとによく一眼レフの
キャノンのサロンに落ち込んで
シャッターユニットを変えて
ボディは変わらないんですけど
シャッターユニットだけ新しくなって
こいつよう来るなって
走行してる間に
フジロッカーズオルグと海外アーティスト撮影
池さんがもともと
フジロックのフジロッカーズオルグ
エクスプレスのカメラマンで
フジロックに行って張った人
あれ自分よくわかんないですね
あれはスマッシュがやってるんではなくて
フジロックに関わる人たちがやってるサイト?
フジロックのオフィシャルは
オフィシャルでちゃんとしたライブチームがいて
そういう速報チームを
フジロッカーズオルグという団体が
エクスプレスっていう
ウェブサイトなんですけど
全ステージをほぼ抑えて
会場中のこういうのを取材するみたいな
実際に写真を撮る人たちは
両方に写真を出すわけですかね
オフィシャルには多分出さなくて
速報用のサイトとして
一応反公式みたいな公式サイトなんですけど
スマッシュさんにも許可を得てるというか
きちんと
そういうことだね
あんまりよくわかってなくて
すごいクオリティと量とスマッシュの
精緻さが
本当すごいですね
そこに?
主催をしている花久幸一さんという人がいて
ラジオで聴いたことある
そうですね
音楽の著書もあったり
今でもDJはやられてたりとか
毎年フジロックの前夜祭に挨拶をしている人で
その人はスマッシュではない?
その人もスマッシュ
ジャーナリストがやって
音楽ジャーナリストがやってあるサイトという感じ
スマッシュの人ではない人が前夜祭で挨拶するの?
そうですね
花久幸さんはフジロックの日高さんを
ブラストに連れて行った人なので
日本でフジロック
逆に始まったきっかけの日は
きっかけというか
そうですね
なんで毎年前夜祭できちんと
豆塚さんの前に挨拶して
DJ豆塚さん
あの人
俺ね
自分のネタで言うと2005年かな
5年にお金なかったから
当時アシッドジャパンという
ゴミの分別のボランティアで行ったんですよ
ハット部屋で
前夜祭って時間あったから
浴衣着て行って
豆塚さんのDJで踊ってました
だってあの人
豆塚さんって東京の人?
東京の人です
そうだね
東京って書いてあるけど
逆にフジロックの前夜祭は
あの人ってことですよね
あの人がいないと
前夜祭は盛り上がらないみたいな
そうですよね
選挙区めっちゃヤバいし
豆塚さんは
フジロックに行く
数時間前まで
ずっとレコードを選んで
聴いた話なんですけど
普通にステージに降りても
気さくに話してくれる
すごい方で
ハナさんに
池上さんの紹介で出会って
そんなに
写真をたくさん撮ってるやつがおるみたいな
噂を
ハナさんがちょっと耳にしてくれて
ハナさん池さんないんで
ハナさんが関西に来た時に
ちょっとのみの席に
写真持っておいでっていうことで
ブックを作って
挨拶しに行って
写真は見てもらったんですけど
そしたら
スマッシュの公演
スマッシュさんの公演を
撮れたりとかもするので
手始めにプライマルスクリーム
の大阪
手始めがボビー?
一番最初がプライマルで
その次がモグワイ
の関西のツアー
ロックス流れてる時に撮ってたやん
プライマルを
まず一番最初に任せてもらって
今までファンダンゴ
ファンダンゴ
ファンダンゴとか
大きくてもクワトロとか
ビッグキャットとか関西の箱なんか
その時どこやったんですか?
ZEPP
ZEPPの環境っていうのも
わからんかったんで
尺っていうか
間合いがわからなさそう
会場自体が
画角とかも困りそう
でもファンダンゴで撮ってたっていうのもあって
悪い環境とか
劣悪な環境とか
暗い環境に慣れてるんで
カメラやからさやっぱりさ
光をどう撮れるかの基礎があるから
逆にじゃあ
いいとこに行ったら
すごいやりやすい
ない中で光をちゃんと
捉えることを何年もやってきたから
そっかそっか
こんなにも
明るい環境でしっかり撮れるんだな
みたいな
いやそうっすよね
でもそれを経て
いろいろ来日の
ミュージシャンさんを
担当させて
大阪だけなんですけど
関西公演のやつやったら
じゃあ前田くん頼むよ
撮りたいですって
依頼して
いいよっていう許可が出て
撮って納品したりとかして
へー
その時期
いろんなタームが
その時期に印象に残ってたのって
プライマル以外誰かいます?
プライマルも具合とか
そうっすね
他にもかなりのアーティストは
撮らせてもらった
国内のアーティストさんとか
スマッシュさんがやるアーティストさんとか
印象的だった人います?
忘れらんないやつ
そうですね
スマッシュさんの中で
一番印象があったのは
インキュバスがすごい好きで
インキュバス聞いたことないけど
インキュバスさんの
大阪の公演とかも担当させてもらって
ゼップ?
ゼップやったかな
8、No.8
あーすごい
っていうのがすごい多かったですね
全然
いいっすね
DJを撮るための音楽理解
僕だから振り返ってて
ヒロシ君の
再開したのが
15年のワンなんですけど
振り返ったら
Facebookだけ交換して
ハッチのサターン
サターンも撮ってました
サターンの
11年ぐらい
11年撮ってました
あれに僕普通に遊びに行ってて
DJクラッシュとか
クラッシュ
マリン
特急さんとか
出てたやつで
休憩してたら
会話の内容全くわからないけど
そこで何か話して
Facebookか何かだけ交換して
全く会わずで15年に
あれ?あん時
じゃあやっぱそう思うと
カメラの戦場
先でお会いしたんだよね
確かに
ハッチで
サターンも夜通し
朝まで
夜スタートで
あの絵
今でも僕あの時のDJクラッシュのDJ
覚えてます
禁断の惑星っていう曲があるんですけど
それかけた瞬間
爆音だった
サターンのイベントとかは
ステージの
DJの横とかで撮れたりとかもしたので
普通にステージ上で
撮らせてもらったりとかも
何かのアーティストさんとかも
後ろからDJの
ターンテーブルの
こういうのとかも
後ろからお客さんが
あれやっぱバンドに比べて
それこそ夜通しのほうが特に
DJとかって動きが少ないじゃないですか
そうですね動きが
ない時とかは
目線とかをやっぱ捉えたりとか
ふとした時に
フェーダーを
フェーダーをいじってるところとか
ふとした時に見る
瞬間とかに
焦点を合わせて
まだターンテーブルとかやったら
針とかそういう作業が発生する
思ってたんやけどさ
やっぱその
撮るアーティストの
楽曲をめっちゃ理解してたりしたら
曲の構成と盛り上がるタイミングが
わかってるから撮るタイミングも
自ずと掴めるじゃないですか
やっぱその結構撮る前の
人の楽曲って効くんですか
効いたりもするし
撮りにくいというか
見せれないな
って思った時は
例えば直前の
ライブのセットリストとかを見て
どういう繋ぎをするかとか
どういう曲順を
最近やってるのかなみたいなのを
リサーチしてライブには行くような
やっぱ準備してんだよね
絶対そうだよね
俺も動画が多かったけど
自分のイベントレベルだけど
カメラ回すからやっぱり
動きが見せれないときは
自分の足で稼いで
昨日も見たけど
卓球さんはよく動く
確かに
盛り上げるための
絵になるし
フロアもきちんと盛り上がる
しっかり盛り上げるんで
絵とかも抜きやすい
黙々とやるDJも悪くはないけど
卓球さんみたいなのが
カメラとしてもやりやすそう
面白い
面白い
家族で楽しむフジロック
そこからフジロックに
行くことになって
それが今発地を経て
2007年から
フジロックのエクスプレスに
入らせてもらって
そこから
ずっとフジロック
7年、8年
ぐらいは撮ったんですかね
2014年ぐらい
フジロックって
どうですか
今年
家族でフジロックに
行ってきたんですけど
カメラマンとして行くのと
お客さんとして
お客さんとして行くのは
初めてで
そうなんや
ライブ場は違うのかな
でもなんかすごい
背負ってるものも
違うし
気負うわけじゃなくて
プレッシャーが常にある状況
今年はもう
毎日飲んだくれてましたね
お客さん
フジロック
でも
フジロック
2012年かな
今年のヘッドライナーだったっけ
マッシブアタック
メッセージが強い人たちが
担当させてもらった写真が
ネットで検索したら出てくると思うんですけど
今年
マッシブアタックが
ヘッドライナーで
結婚しなかった時に
マッシブ担当させてもらって
自分が撮ってた人がまた帰ってきて
子供連れて
子供と家族として
一緒に見るマッシブアタックは
人一倍
感慨深い
数曲しか聞けなかったんですけど
息子に
お父さんあれ撮っていいよね
えーって
今年
フジロックに行ったきっかけが
ちょうど
2009年か10年くらいに
ザ・ゼンボーイズがホワイトで出た時があって
その映像に
僕が映ってたのを
息子にこれパパが映ってるよって話をしたら
僕もフジロック行きたい
映像に
カメラマンとして
フジロックでやってる時の自分が
自分が映ってて
YouTubeで見て
これパパだよって言ったら
本当だって子供たちも言ってくれて
子供はだって多分ね
素直に出さなかったり言葉にしないと思うけど
お父さんのそういうのは
すごく印象に残るし
心強いし
お父さんがやってることは
すごいことなんだって
絶対感じるはずやけど
あきら君も
知ってると思うんですけど
うちの子供たちよくフェス走り回ってるんで
ワンなり
アリフスなり
よく遊んでるんで
自分が行ったことないフェスに興味を持ち出したんで
行きたいって言うんやったら
じゃあ行こっかっていうことで
行くんやったら最初に一番すごいやつ
フジロック見てみようっていうことで
どう感じるかっていうのがね
すごい親としては
どう感じて取り入れてくれるかなっていうのが
子供も楽しんでる
すごく楽しんでて
キャンプもすごい快適で
今日のキャンプが一番快適
なのかなって思う
カメラマンってなんか宿みたいなのないんですか?
えっとね
カメラマンやってたときは
内場の地区の民宿を
押さえてくれたりとか
ナイプリに何年かも泊まったことが
あったりとかして
俺ボランティアのとき
多分ナイプリの
従業員用の宿舎みたいなのが
眺め場合にあって
そこで泊まりしたりとか
そうかそうか
でもキャンプは良かった
近いもんな
ちょっと帰って昼寝とかできたり
確かに確かに
すごい快適やった
フジに行って何年かして
そこから
ONE MUSIC CAMPと写真の役割
ONE MUSIC CAMP
いつ行った?
ONE自体スタートが
2011年とか
僕が初めて行ったのが
2012年くらいかな
11年か12年くらいで
OTTOが出てきた
お客で行ったんですか?
最初はお客さんで
予定してた
土日の予定が
急に無くなって
友達が
1年目行って
今年2年目サンドでフェスがあるよ
みたいなのが知ってたので
じゃあ乗っけて行ってください
実家やし
連絡してチケットを
前日かなコンビニで買って
遊びに行って
1回目の印象どうやって
1回目の印象
やっぱり
本当に
人がやっぱり
今よりかはもっと少なくて
確かに
俺15年からやけど
増えたよね
ワンワンはね
そうそうそう
よく言えば伸び伸びしてたよ
もっとね
もっと緩かったよ
もっと緩くて
俺だから
15年にリキ君に言われて
ドラム缶風呂手伝いに行ったもん
僕ドラム缶風呂を
カメラマンやけど入ってたりとかして
あの日の焚き方はもうできへんよ
消防法とか
10年経って
結構なかなかの
火柱が
なってんだろうな
そうですね
それが10年11年ぐらいで
そうですね
カメラとして
関わるようになったのはいつからなんですか?
カメラマンはその年からですね
たまたま遊びに行った年に
コンパクトの
カメラしか持って行ってなかったんですけど
そんな仕事でもないので
一眼レフ持って行くわけにもないし
コンパクトのカメラ持って行ったら
たまたま
主催者さんと話すきっかけがあって
フジロックとかを
いろいろオフィシャルの
カメラマンさん来てるよ
ということでご挨拶して
その場でヒロさんとかから
撮ってくださいってことになって
話が早くて
でも私地元なんですよみたいな
実家が
僕実家三田なんですよ
ということで盛り上がって
その年からオフィシャルというか
その年は本気の機材じゃないんで
撮った写真を
簡単に提供するような感じで
その翌年からずっと
何年か子供が生まれた年とか
はやっぱ
赤ちゃんだったので
休ませてもらったりとかして
今に至るような感じです
結構だって
ヒロしくん
大瀬寺抜きに写真が素敵
ありがとうございます
パッと抜けて出た
ありふじの
カンパネラーのやつとか
手伸ばした状態のやつとか
印象に残ってる
写真がいっぱいある
そうですね
不思議やね
動画同じはずやのに
映るとこんなに違って
料理と同じ
僕もそうやけど
DJも同じ曲でも
全然変わるしね
後方筆を選ばずというか
やる人が
ぜひ今聴いてる人には検索するなり
ありがとうございます
組む写真よりも
自分が写真を撮る中で
意識してるのは
一枚で説明ができる写真を
一番やっぱりバシッと
したものを
収めるようにはすごい
意識してて
一発で
写真っていうのが
フェスを象徴するような写真
考えさせるじゃなくて
これはこうだと
それはすごい意識して
撮ってはいます
若手育成とマッシュアップフェス
最近は
ワンとかありふじとか
いろいろなフェスとかも
関わらせてもらってるんですけど
やっぱりそんな撮影というよりか
その管理というか
カメラマンチーム束ねたり
確かに今も増えたよね
ワークショップやったりとか
実際
チールのカメラマンって何人
ある?
若手の子
20代の子とか30代前半の子とかが
5人6人とかいたり
若手の子たちはどうやって
あそこに集まってくるんですか?
京都で写真撮ってる岡安ちゃんっていう
女の子は岡安ちゃんが
いたりとかして
その子のつてとかつながりとかで
カメラやってる子を集めてもらって
フェスに出演してもらって
つながりで
もうまた
くにみくんから始まって
動画のチームがね
くにみくんも
ボランティアやってた
打ち上げて
くにみくんっていう
ワンのビデオを作った
ビデオチームにいた子
その子が打ち上げで
僕に僕ビデオやってるんで
ビデオ撮らせてくださいって
言ってきたんで
そこからヒロさん
ミュージックキャンプの主催の
ヒロさんとかマサトさんとかに
話をつなげて
大学生やったんで
ビデオ撮りたいって言ってるんで
担当させてもらって
いいですかっていうことで
くにみくんは確か漢学やったやつやったっけ
漢学
漢大
あの辺で頑張ってた
その後輩たちが
今はもうビデオチーム
引き継いでやってくれた
だって完全に
小林君やったっけ
スタジオ業として
一本立ちどころか
人雇って
そう考えるとすごいね
小さいフェスが
ヒストリーが
ちゃんとあるというか
一人の人間の職業にまで
なってんだよ
すごい面白い
俺はDJで
関係ないんだけどたまには
メディアルームに勝手に入っていくっていう
機材の
関係で冷房がある部屋がね
すごいね
みんな居心地がいい
主催者さんもよく
休みに来る
暑い暑いだけど
あの山奥が暑くなったから
気候変動は感じるよね
もっと昔涼しくて
だって夕方プール寒かった
今は
夜でもめっちゃ泳いでる
確かに暑くなりましたね
この10年
カメラも結構影響受けへん
バッテリーとか熱暴走とか
フェス
ってなった時は
パソコンの
熱をいかに逃がすか
っていうのが凄い処理にも
関わってくるので
昔は撮ってそのまま出したり
とかしたんですけど
ライトルームとかが進化したりとか
レタッチが凄い進んでるので
自分の作品として
色をちゃんと補正する
っていう作業が
加わるんでやっぱり
パソコンがね
やっぱ
ちゃんと動いてくれんとね
横で見てると
権利とかが大変そうやもんな
出す出せないみたいな
SNS単位も
これは良いけどこれはアカンみたいな
昨日も横が
本部やったから
横におったらSNSの人らが
やってまって
チェックしたりとかね
想像以上に確認事故が多いもんね
注意事項とか
気をかけないといけないところは
フェスはたくさんあったりとか
カメラと映像は特に
音も入っちゃうからね
さらに
その中昨日見たマッシュアップフェスの
騎士団
騎士団は基本撮影禁止らしいんだけど
騎士団
万博来月やるんだけど
それの
チケット販売サイトに行く
クソデカいQRコード
ステージに置いて
これがカメラに映り込むのはしょうがないんで
いっぱい撮ってくださいつって
クソデカいQRコードを4枚持たせて
そこでショウヤンずっとポーズして
写真タイムが張り付ける
いいですね
制約をコンセプトに変えて
ほんまに完璧な写真タイム
いいですね
チケットとプロモーション
これ兼ねた
あれマジで
騎士団撮ったことないよね
俺初めてライブ見たんですけど
マジエンターテイナー
面白そうですよね
バンドの演奏も
レベル高い
高いと思う
技術しっかりしていて
面白くて
参加もできて
最後にアバンギャルディさん
出てきはってんけど
ワンナイトカールが
めっちゃ盛り上がってて
アバンギャルディさんが
ダンスの専門家やん
ワンナイトカールに
簡単そうな振り付けもキレキレやったね
さすがね
富岡高校出身の人とか
あれ堺だよね
ダンス部みたい
そうそう
先生
ダンス部の先生
教えてる人
有名な先生ですよね
あの人来てたんですよ
PAブースっていうか
ステージ向かいの
PAのところに
嘘みたいな高さに
スマホあげて撮影して
上からのカットを撮るために
アバンギャルディは撮ったことない
アバンギャルディさんはファンですね
1ファン
よく動画とかを
流れてくるもんね
見てしまう
初めて近くに見ると
上履きで踊ってはった
あの制服の
学生の
すごいクオリティですよね
あのダンスも
結構大阪で
今でも大阪拠点みたい
よく万博の
イベントの最後のコーナーでも
出てはったりして
僕ローカルで言うと
個人単位の人たちの
インスタとかも
流れてきて
踊ったり
ファッションのやつもやってますけど
撮影場所はよくマーブルビーチ
背景と
石みたいな
あれこれマーブルビーチで撮ってるみたいな
結構南大阪の子も多かったり
坂井とか
多分アウトレットで買い戻したついでに
凜空に来て
なんと待っている
すでに40分なんで
今週は
ここまでということで
こういう最後のやつだけは
持ってくださいね
わかんない
どこだ台本
台本
台本の
後半の終わりのとこを
ちょっと待って
ここで一旦休憩を挟みまして
後半はさらに
あんまり聞けてない
海外のフェスとか
その辺を深掘っていければと思いますので
来週も後編もよろしくお願いします
ありがとうございます
42:56

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