衣替えの完了と子供服の整理
となりでおしゃべり。 こんにちは、となりです。
今日は衣替えをしたっていうお話をしようかと思います。 よかったら少しの間お付き合いください。
はい、えっと4月ももう最後にね、もうすぐ終わりですけど、 ようやくね衣替えをしました。
さすがにね、もうモコモココートとか、あとは裏着物のね、 洋服は着ないだろうということで、それはもうしまい込んでですね。
で、夏服を引っ張り出して引き出しにしまったり、 まあかけたりね、ハンガー、ハンガーラックにかけたりとかしてたんですけど。
で、子供たちのね洋服がやっぱたくさんあるんで、ちょっと大変だったんですよね。 えっとまずね、今の今シーズンというか、
まあ冬服でもサイズアウトしたやつはもうさようならだから、 資源回収にねまとめて出したりとか。
あとは夏服でもサイズのチェックとかしたりね。 ブランドによってね、なんかサイズ、同じサイズでもすごいブカブカなやつと、
すごいキツキツのやつとかあって、それちゃんと確認しないとなーとか思いながらやってたら、 結構時間かかっちゃいましたね。
で、次男はね、もうほとんど長男のお下がりで、新しく買い足すことは多分ないんで。 うん、それはそれでオッケー。
で、問題は長男がね、あの着る服がもう全然すっからかになってきたんで、 これは買いに行かないとなーと思って。
今までは私が買った服を何の頓着もなく着てくれてたんですけど、 もう最近はね、もう拒否されるようになりまして。
だから自分で選んでもらわないとなーって思って、 一緒にね、買い物を連れてって買わないとなーって。
ほんとないんですよね。ほんとない。 うーん、これじゃあ夏が過ごせないっていう。 あの幼稚園のTシャツしかないな。夏服が。
自身の服のスペースと衣替え不要な理由
はい、で、そうそう衣替え。 私ね、あんまりそこまで服を持ってない方なのかな。
ちょっと一般、世間一般の平均は私は知らないんで。 うーん、なんですけど、衣替えとか別にしなくてもいいんですよね。
あの引き出しの中とあとハンガーラックに全部収まっちゃうから、えーとね、幅70センチぐらいかな。
私のスペース、この幅70センチのハンガーラックプラス、 その下に引き出しが4つぐらいついてるんですけど、
そのうち2つぐらいが洋服で、あとは小物類とかカバンとか。 だから実質2つか2段か。
洋服全部ここで収まっちゃうんですよね。 だから衣替えないです。はい、そのまま使います私は。
捨てられない高校時代の服
で、まあ洋服、そうね、私今までね、洋服こだわりないと思ってたんですけど、
いやそんなこともないなぁということにね、あの気づきまして、今更。 というのもですね、私、まあ新しい、まあ最近買った服っていうのもあって、
で、まあ着なかった服は処分してっていうのも繰り返してたんですけど、 1着だけね、私、高校時代の服を残してんですよ。
これね、ちょっと惹かれると思うんですけど、 えーとね、シャツなんですよ。
あの襟付きのシャツでチェック柄。 えーとね、ちょっと長いんですよ。
丈が。お尻が隠れるぐらいのね、シャツなんですけど、 これをね、私捨てられなくて、実際にもう着てるんですよ。
いやーなんか、当時と比べたらめっちゃ色褪せてるしね、 あのヨレヨレだし、絶対これ惹かれるなーとか思うんですけど、
もうね、全然捨てられない。 何だろう、この肌触りとか着心地、フィット感がドンピシャでね、
私もこれまでずーっといろんな服着てたんですけど、 これ以上にフィットするやつなくってですね、
もう捨てよう捨てようとか思って新しいの買うんですけど、 違うんですよね。いやーほんとどう、まあしょうがないから、
もういいやーって思って残してるんですけど、実際に今も使ってるしね。 さすがにあまりにもヨレヨレだから、ヨレヨレっていうかね、色褪せもすごいから、
そんな、そんだけで着るってよりも、上に重ね着するっていう形で着てますね。 あとは、まあそこら辺のほんと、ワンマイル、えーと、そこら辺のスーパー行く時に上に羽織ったりとかしてね。
もうするんですけど、いやーこれ惹かれるよね、行ったらねーって、あのリアルでおったら。
で、あとね、もう一着あって、これはボトムス、まあジーンズなんですけど、ジーンズもね、この色合いとやっぱりフィット感。
キツすぎず、ゆるすぎず、なんかいい感じの、これも捨てられなくてですね、これも確か高校の時だな。
高校の時。
で、これも捨てられない。
ねー、まあジーンズだから、なんかヴィンテージだからいいよみたいな、学児のノリでこれもずーっと履き続けてて。
まあその、やっぱね、歳とるに従って体型も変わってくるからね、あの時より入らないっていう時期もあったんですけど、最近また入るようになったからまた履いてるんですけど、なんかね。
これも捨てられずにずーっと残してある。
このなんかグレーっていうか、この色合いもなかなかなくてですね、私なんか青いジーンズより灰色のジーンズの方が好きなんですよ。
なんですけど、同じような色合いなかなか見つけられないし、あとはこのやっぱりフィット感、履き心地もこれ以外、これがもうほんと唯一無二なんですよね。
だからこれも捨てられない。
ははは、もう。
宝物としての服と今後の出会い
うーん、まあまあ、いいでしょ。
ね、何を着るかは自由だよって思いつつ、自分でもちょっとやばいかなーと思いながら、この2つをね、私は今もね、着続けておりますが。
うーん、なんかも、なんかいい服に出会えるといいなーとか思うんですけどね、今のところ巡り会えてないから。
もしね、巡り会えたらこれはね、さようならしようかなーって思うんですけど、なんかここまで残してるとね、逆にほんと逆っていうか、
めっちゃなんかボロいけど愛着湧いちゃうなー。
はーい、じゃあ今日はこのへんにしようと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
また隣でおしゃべりしましょう。隣でした。