コラボライブ開始と子供の話
こんばんは、となりでーす。っていうことで、初めてだな、こんな夜遅くにライブするの。
じゃあちょっと早速、西小麦さんを招待しようと思いまーす。
こんばんはー。
あー、夜遅くにこんばんは、ほんとありがとうございます。
おはようございます。
はじめまして。
はじめまして。
はい、となりと申します。
西小麦と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、ほんとよかった。
あの、実はちょっと私、今子供がね、あの、2人ね、今一緒に寝かしつけをしてから来たんですけど、
あやおく寝落ちするところで。
ふってこう、あの、ほんとうち、今6歳と2歳の男の子なんですけど、
そうなんですけど、ほんと寝るのが遅くて、10時ぐらいになっちゃうんですよ、いつも。
夜ね、お布団入って、ようやく2人とテンションが落ち着いて、ちゃんとこう、布団に入ってくれるのが10時。
で、そこからちゃんとこう寝つくまでっていうのを、布団の中で待ってたんですけど、
いやほんと今日その、ね、10時45分ぐらいにハッてなって、
あぶなーって思って。
すごい。
いやー、ほんとね。
逆によく目が覚めました。
これ私だったら爆睡コースですね。
あぶなーって思って。
すごい。
あーほんとよかった。
で、結構ね、大慌てで、この背景も、
あ、そうだ背景作ってないとか思って、
一応テンプレはあるから、この10分ぐらいでうおーってやって、
よかったまでやってって思って。
いい、ほんと、ちょっとバタバタしてしまいましたが。
いやー、なんかその、ね、私その、今回コラボ部でね、
一緒にこうやって月1マッチングっていう形でね、こうやって縁あって、
ご一緒させていただいたんですけど、
実は今回のマッチング表って私が作ってんですよ。
あ、そうなんですか。
そうなんです。
ありがとうございます。
それで、ほんとランダム、スプレッドシート使って、ほんとランダムにやったら、
ほんと偶然ね、小麦さんとご一緒することになりまして。
いやー。
いやー、こんばんは。
こんばんはー。夜遅くにありがとうございます。
いやー、私もこんな夜遅くにコラボライブは初めてで。
ほんとですか。
どうしても、やっぱり子供に合わせてってなってくると、
6歳の子が幼稚園だから、幼稚園行ってる間の昼間か、
2人とも完璧に寝入った後ってなってくると、この時間になっちゃうっていうので。
なるほど。
夜遅くなっちゃうんですけど。
ユミさん。
私が最初にコラボ部でコラボさせていただいたのがユミさんだったんですよ。
あ、そうなんですね。
そっかそっか。
最初は川口社長だったんですけど。
あ、同じです。
私も初めてストライフでコラボってなったときに、
もうそれまでは全然自分で配信してるだけ。
コラボライブとか、ライブ自体もやったことなくて。
そうなんですよね。
なぜ私に声をかけてきたのかもわからない。
やりますとか2つ返事でオッケーって。
やり方も知らないのに。
そうなったんですね。
戸惑ったりとかじゃなくて、ほんと面白そうっていう感じで。
0.1秒ぐらいでやりますって言ってました。
すごい。
通常するんでしょうけど。
私は最初ほんと、私のときは、今川口社長のアイコンで何なのかな。
なんかコロコロ変わりますよね。
そう、コロコロ変わってますよね。
山尾さんこんばんは。
こんばんは。
いつもちょっとオカルト的なライブをさせていただいて。
なるほどね、その繋がりですね。
先週もちょっと楽しいライブをさせていただいて。
イグノーベル賞の話題。
イグノーベル賞。
なるほど、その話もちょっとしてみたいな。
私イグノーベル賞は、今年はちゃんと見てなかったし、
今年っていうか去年とかは、毎年日本人がいるなっていうのはなんとなく知ってるんですよ。
そうなんですよ。
日本人の大得意ジャンル。
変わってる。
無双してるんじゃないかなと思う。
そっかそっか、相変わらず日本人は取ってるんですね。
毎年取ってるみたいですね。
毎年取ってるんだ。解禁賞なんですね。
そっかそっか、一応毎年私もチェックしてたんですけど、
毎年のノーベル賞って10月ですよね。
その前にイグノーベル賞があるから、毎年チェックしてたんですけど、
最近ちょっとあれどうだったっけって言われてて。
あ、我々の賞かと。
あ、にゃんずの鳴き声。
そうですよね。かわいい声が聞こえてきましたけど。
ちょっと人がいなくなっちゃった。
ちょっと今旦那が実質で、ちょっと部屋から出ていくと猫が寂しがって鳴く。
そうなんですね。
そうそう、ノーベルじゃなくてイグノーベルのね。
不思議な世界ですよね。
そうですよね。いつもお決まり文句じゃないけど、最初にウェルカムウェルカムから始まって、
最後は紙飛行機が飛び交ってたりとかしてるシーンとかも。
そう、見てたんです。
素晴らしい。
最近はちょっとあれかな。去年見たっけ。去年見てないかもしれないけど。
ノーベル賞のほうに目が行きがちですよね。
そうですよね、確かに。
蓋をあげてみるとなんて面白い世界観なんだ。
そうなんですよ、聞いてるとね。おかしいんだけど実は本当、ためになってるっていうスピーチとかも。
最初にヤノドンさんとお話したとき、夏休みの自由研究の延長があれなんじゃないかと思われるぐらいの。
確かに、その空気感ありますね。
このタイトルをここまで真剣に大人がするなんて、まさしく日本人が大得意とする。
真面目にふざけるみたいな。
いやー本当ね。
楽しいですね。
あれはね、本当毎年ね。
やっぱり毎年日本人が撮ってるっていうので、テレビにも結構取り上げられたりしてるから、
そういうのでも、また撮ったんだ、みたいな感じで。
そうなんですよね。
ノーベル賞もね、もちろんすごいんですけど。
そうですね。
保育士試験と感動的な撮影エピソード
ノーベル賞も、やっぱり毎年順番待ち状態で、
日本科学未来館のスタッフの方々が毎年、
日本人でノーベル賞候補の方々を挙げてくださって、
いかにどんなすごい研究だっていうのを解説してくれるっていうコーナーがあったりするんですよ、ネットで。
それを結構毎年見てて、
いやでもちょっと子供が生まれてからちょっとどうなってたかな。
毎年のその日々、楽しみであったんですよね。
お二人なら何を研究しますかと問われてますけど、何を研究しましょうか。
そうですね、なんだろうな。
もう米ぬかなのかな。
あ、そうですよね。
米ぬか系の。今もされてますもんね。
ちょっとちらっとYouTubeを拝見して、ベーグル。
ジャバラキュウリのインパクトがありますね。
最近のやつですね。
そう、最近のやつ。
ベーグルにジャバラキュウリ一本丸ごと挟まれてるっていう。
いや食べ応えありそうだ。
あれが根立て作った割にはものすごくおいしくて。
シャキシャキとシャリシャリとしてて。
ジャバラキュウリいいですね。
いいですよね、あれね。
スタバで出さないかなと思って。
その時には一声私に声をかけてください。
中間マージンをいただこうかな。
私だったら何にしよう。
今の興味、出てこないそんなに。
ユーモアが足りない。
意外と普通に生活しててふっと思うことが実は意外と重要なことだったみたいなことありますよね。
そうかもしれない。
最近は本当なんか、自分が一応やりたいことっていうのは模索はしてるんですけど、まだ材料足りてないから。
これからね。
保育士?
そうですね。
テーマがたくさんあったから、今勉強されてるのかなと。
そうですね。保育士も、これは本当去年から保育士試験って受けてて。
保育士さんになりたいってよりも、今の子育てに役立ちそうだなレベルのことで。
でも一応資格職だから、手に職っていう意味でもとっておいて損はないかなみたいな感じ。
実際はそんなにお子さんに対して、子供に対してはそんなに得意って感じでもない感じなんですよね。
まだちょっとね。
自分のお子さんに対応できるじゃないけど、それを学習するって考えると一番いい資格かもしれないですよね。
そうですね。いろんな知識、保育っていうか、子どもの体の発達のことだとか、
特に感染症の対応とか、そういう実践で直に生活密着している知識はすごい助かるなっていうのと、
あとは法律系も結構やるんで、児童福祉とかの関係、社会福祉とか、
もうちょっとかじるんで、こういう制度あるんだとかいうので、こういう時はこういう制度に頼ればいいんだなっていうのもちょっと学びにはなったりして。
制度系はもう知らないことが教えてくれないから、知りたい人が自力で学ばないと知識として入りませんもんね。
そうですね。なんでそういったことは本当に勉強してよかったなーって思って。
保育園で、私自身に子どもはいないんですけど、保育園から動画撮影とか写真の撮影を依頼されて、
よくある、巷でよくある写真のおじちゃんおばちゃんをやってるんですよね。
そうなんですね。
運動会で呼ばれて、お遊戯会で呼ばれて、それはね、毎年特に運動会なんて、クラス対抗リレーみたいなのが最後にあるんですけど、
ありますね。
身も知らぬ子どもたちが走ってるだけでも号泣してるんですよね。
なんか、運動会とかはね、確かに。
そうですよね。
小さい頃から見て、もうすぐ卒園だなっていう、成長過程は見れるけど、そんなに喋ったこともないような子どもが、
もう一生懸命コーナー曲がって、頑張れとか言って、途中でこけたりなんかしたらもう号泣ですよね。
でもそれあるな。
なんか私、息子の幼稚園で運動会があったときに、最初の入場更新で、自分の息子じゃなくて他の子たちがちゃんと揃って更新してるのを見るだけで涙でなってましたよ。
もうその遊戯会とかでも、最初全然なんかできなくて、他の子たちが遊戯披露してるのにもう一人ギャーって泣いてた子が、
卒園間近になると、しっかりこうセリフを言ったりとかなんかしたらもう号泣です。
そうですよね。
もう一瞬で号泣ですよ。
それもありますよ。
私のもう鼻水をすする声が聞こえないように耐えながら動画を撮ってます。
もうほんと親戚のね、おばちゃんの目線ですよね。
母親で、母親目線も入ってるから。
ばあちゃん目線が。
ばあちゃん目線か。
祖父、祖母目線の私と旦那でやってますけどね。
感動しますね。
ほんと感動します。
なんかやっぱり、もううちの幼稚園もそんなに人数、クラス多くないから、
それぞれみんな顔見知りみたいな感じだからね。
あ、去年はあんなに泣いてたのに、今年は立派にやってるーってね。
歌ってるーと思って。
そうね。
いやーこれほんと、こんなに他の子で感動するなんてって私思わなかったんだよ。
幼稚園で。
私ほんとに毎年毎回毎回。
いいですね。
大体のイベントで全部、大体写真、動画撮影頼まれるんで。
あーそっか。
クリスマスページェントとかやって、ちょっとカトリック系、キリスト系の幼稚園なんですけど、
セリフまで覚えるぐらい。
毎年クリスマスの時同じ劇をするんで。
あーそっかそっか。
私がセリフを覚えるぐらい毎年見てるんですよ。
それでも最後のカーテンコールじゃなくて、
みんなで手繋いで手を挙げてお辞儀して去っていくみたいなことをやるんですよ。
ちょっと感動的なラストシーンをやるんですよ。
号泣ですよ。
毎回号泣して。
即号泣です。
誰よりも拍手が大きいという。
いやーでもそうやって、もともとお写真とか動画撮影ってずっとされててっていう。
専門ではなかったんですけどね。
旦那の知り合い、知り合いっていうかな、
学生の時の先輩が幼稚園の先生、保育園の先生をやってて、
写真撮る趣味なんですよぐらいの会話から、
じゃあお願いしますになって。
動画もあるんですよって言ったら、
じゃあお願いしますになって、写真と動画が一転、
うちに来たみたいな感じになっちゃったんですけどね。
YouTubeとかもね、撮られてるから、
そういうのはお手物ものっていうところですよね。
もともとそれをやってたわけじゃないんですけどね。
すごいな。
うちがフリーランスで、だいたい常に家にいる状態になってたら、
とにかく見やすいんじゃないかなと思って。
確かに。
休みの都合とか合わせなくても、だいたいOKっていう。
めちゃくちゃ大助かりな。
だいたい依頼されたら断らないし。
そりゃ頼みますよ。
いつもの0コマ1秒で、分かりましたってすぐ言っちゃうタイプ。
だからもうずっと、結構長いですね。
もう6、7年、8年ぐらいなってるんじゃないかな。
本当専属じゃないですか。
専属なんですよ。
写真館とかがあるにもかかわらず差し置いて、
うちでいいのかしらと思うんですけど。
じゃあそれはもうずっと続けていかれるんですか。
どうなんでしょう。
依頼がある限りまでなるか。
その先生が今依頼してくれるけど、
トップっていうか、
トップがどうなるかは分からないけど、
その先生がいる限りは多分依頼してくれると思う。
成長を見守ろうかなと思って、子供たちに。
すごいな、いいですね。成長を見守れるっていうのは。
あれですよね。
先の仕事っぷり見てたら大変だな。
そうですよね。
基本舞台に立つと泣く子は絶対いるじゃないですか。
そうそう。
だから一人で。
昔に比べて、一人の先生が受け持つ生徒っていうか演技数って、
かなり最近減った気はするんですよね。
そうなんですよね。
今は25人かな、大体でも幼稚園だと。
ちょっと保育園のほうは私もよくわかってないんですけど、
うちの幼稚園は一クラスは年少さんだと25人で、
2人先生がつくんですよね。
それで年中さん年長さんになってくると、これが先生1人があるんですけど、
でも必ずサブでやっぱりヘルプに入れるように人員は確保してるみたいで。
そこの保育園は途中で認定保育園に変わった時点で、
先生の数が倍ぐらいに増えたけど、生徒数は当時に比べたら3分の2もっと減ったかな。
ぐらいの感じで。
ということは、1人の先生に対してものすごく少ない生徒を見てるんじゃないかなと思うんですけど、
最近はそうなんだろうなと思って。
そうですね、それも私勉強したはずなんだけど、飛んでるな。
なんか増やしてはいるんですよ、やっぱり。
子供さんあたり何人あたりに何人って、
先生何人っていうのはやっぱり基準が決められてるんで、
それで昔に比べるとやっぱり増やしてると思うんですよね。
やっぱり手厚くしっかり見られるようにっていうので。
幼稚園も基準、生徒さん、お子さんに対しての先生の数っていうのもやっぱり増えてるんですよ、昔に比べると。
だからそれは本当にその通りだと思いますね。
にしても大変そうですね。
まあ大変だと思います。
よくまとめてるなって思います。
運動会の姿なんか見ても、大体グラウンドが大きいグラウンドはないから、小学校のグラウンドを借りてやってるんですけど、
子供が走るトラックをラインで引くところからやってるけど、それをプログラムの途中でガラガラガラって、
白線ガラガラガラって引きながら、よくこのスピードでこの正確な円が描けるなとか思うぐらいすごい技術だなと思って。
ああ、そっかそっか。
先生にも感動します。
職人芸ですね、それで。
毎回感動します。
そっかそっか。うちは外じゃなくて、もう体育館を借りてやるんで、雨でもできるみたいな感じでやってて、そういう場所なんで。
前回の運動会は、雨じゃなかったけど体育館でしたね。熱中症対策とか言ってましたけど。
そうですね。今本当に暑いから。
変わってきてるんだな。
夏の暑さと田舎暮らしの自然
真っ黒に天気してる子供が最近見当たらないですね。
なるべく部屋の中でっていうので、あまりにも暑すぎると部屋の中になってきちゃうから。
うちも私、埼玉住みなんで、夏がひどくって。
うち調べたんですけど、去年の7月とか8月の気温、38度っていうのが、やっぱり東海ぐらいあるんですよ。東海以上か。
35度以上っていうのがほとんどの地域なんですね。
トップの熊谷とか、めちゃくちゃ毎回有名になってるところと比べるとまだ落ち着いてるんですけど、やっぱり内陸だから、全然外歩いてないですね。
他の地域に抜かれると悔しそうですよね。
そうですね、熊谷はね。
毎年思うんですけど、記録を抜かれるとちょっと悔しそうにしてますよね。
確かに。
気持ちがわかるなと。内が一番暑いのに。
ほんとね、他のところもとんでもない気温になってるから。
最近夏の、毎年毎年ここ数年で一番の暑さって言われてる気がするんですけど。
毎年そう。
ボジョレヌーボーのようなこと言ってるなって。
本当ここは平地、埼玉の平地なんで、なんもないんですよ、日差しさえできるものが。木とかもないから。
夏はしんどいですね、ここはね。
日傘必須ですね。
そう、日傘がないと生きていけないです、こっち。
で、子どもたちもね、やっぱ外では遊ばせられないから、どうしてもお部屋の中になっちゃうから。
いやー困った夏、とか思って毎年、夏休みがすごい困るっていう。
ほんとは外で遊ばせたいのに、全然ダメ。
エアコンナイトでもちょっと今危険な人ですね。
そうですよね、全国的にそうですからね。
北海道も40度。
そうそう、信じらんないですよね。
北海道ってあれですよね、昔そんなに暑くならなかったから、冷房とか機具があんまりちゃんとなくて大変っていうのをちらって聞いたことあるんですけど。
ですよね。
湿度がない、朝晩は。
あーそっかそっか。
この朝晩ね。
湿度ですよね。
そう、カラッとしてればまだ。
うちはエアコン。
そうですよね、北海道の方はエアコンがないっていうので聞いたことがあって、なのにそんなに暑くなるからっていうのでね。
でも本当、気温がそんなに高くなくても湿度が高いとやっぱりちょっと苦しいですよね。
そうですね、それはあるな。
海外の方が、うちの国はもっと気温が上がるから日本なんて大したことないよって来て、湿度にやられるらしいんです。
じゅうじゅうだからね。
そりゃちょっと舐めちゃいけないよ、日本の夏をと。
思います、思いますね。
湿度がなければ確かに過ごしやすいだろうな。
かなりふっくり下がった。
さすがに40度がつらい。
40度になると湿度がないとはいえちょっと皮膚が焦げるレベル。
そうですよね。
40度か、気温差激しいですね、北海道じゃね。
湿度弱いでしょうね。
私も弱いけど。
いやー、私も弱い。無理無理。
もうすぐ陰っちゃう。
エアコンがないともう死んじゃいますもん。
あ、梅雨がないのも助かる。
それはうらやましいな。
もうそろそろ、こっちは九州の南部なんですけど、
あ、そっかそっか。
もうそろ、なんか今年の梅雨入りは6月上旬とか輸入層がちょっと多いので、
だいたい例年5月末ぐらいなんで、今ぐらいだったはずなのかなって調べたら6月。
で、梅雨明けは例年通りっていうか、
今年の梅雨はどうも短そうなんでちょっとほっとしてるんですけど。
もうなんか梅雨っていうよりも夏って感じがしちゃって、すでに。
今日雨が降ってたけど、うちが田舎にいるんで、
雨の前はホタルが、ホタルの大群がピカピカ光りだすの。
すごい。
ホタルが出たか雨かみたいな。
そういうなんか自然のね、移り変わりで、季節感がね。
分かりますね。
分かりますね。
うちのまわりだと、ホタルはちょっとあれか、どっか行かないと多分見れないんですけど、
ただうち、義理のお父さんが畑で仕事してるんで、
そのおかげでどうにか私も季節感っていうものを感じられるというか。
野菜が。
そうそう、今ね、茄子とかピーマンとかを庭の畑で植えてくれたり。
茄子は大好きです。
あとなんだっけ、カボチャ?違うか、スイカか。
スイカの苗を植えてたな。
あとは他にも植えてたんだけど、私があんまり詳しくないから、
あれ何だったっけ、あれみたいな感じになっちゃってる。
でもほんとね、あとは田んぼもか、田んぼもね、
自分の身内をまかなえる分の田んぼも持ってるんで、
それでね、ほんとお父さんのお米を食べて生きてるんで、ほんと助かるね。
超絶おいしいお米じゃないですかね。
そうなんですよ、ほんとね。
初めて結婚してから、お父さんがそんなね、畑とかお米作ってるっていうのを知ったんで、
ありがたく頂戴して。
うらやましい。私も畑仕事とかやりたいんですけどね。
本当に相性が悪いんですよ、私たちと。
サボテン枯れるんですよ。
ああ、わかる。
私も枯らしたことあります。
なぜ枯れるのかと思いながら。
私も友達からね、蜂のかわいいサボテンをね、これはほんとほったらかしても、
ほんとね、たまーに水あげるだけでいいからって言って渡されたんですけど、
ほんと枯らすんですよ。
あれ?って。
水のやり方が、最初はすごい水ジャバジャバやって、後半忘れたらいつの間にか枯れてたみたいな話が多いんですけど、
根腐れなのかなとはわかってるけど、最初に家に来たときはついかまいすぎちゃうんですよね。
私も多分それだと思うんですけど、結構水やっぱやっちゃって、あれ?ってなんか枯れちゃって、
タイミングがよくわかんなくて。
私がこの世で尊敬してる職業、農家さんね。
動画内でもこれよく言ってるんですよね。
野菜とかもね、農家さんの直売コーナーがあって、
もうそれで生きてるようなもの。
企画外の野菜をすごい安く売ってるコーナーとかがあると思う、そこから離れないです。
楽しくて楽しくて。
いいですよね。新鮮なお野菜が手に入ってね。
うちもそうだから、お父さんの野菜もそうだし、
あとはやっぱりお父さんも家庭産業の仲間がいるんで、そこからお寿司を分けしてもらったりとかね。
結構だから、旬になると変わらずに済むっていうか、めっちゃ助かってる。
これね、私ほんと自分で育てられたらどんなにいいことだろうって思うんですけど、
まだちょっとね。
毎年思うんですけど。
毎年思ってますね。お父さんに習いたいなって。
夏だ、よし、そろそろ茄子でもって思ったら、気づいた時にはもう茄子の苗を植える時期が過ぎてるっていう。
タイミングがね、ありますもんね。
数ヶ月前に多分思わなきゃいけないことが、土春になってから思うんで。
よくあるんですよね。
家保護にね。
サボテンもつい家保護になっちゃいましたね。
私も水やりすぎちゃったな。
ドライフラワーでいいかなと。
最近はドライフラワーか造花でいいかぐらい。
そうそう。
ほんとお父さんに習いたいな。
今ちょっとね、どうしても子育てバタバタしちゃって、なかなかそっちの方に気が回ってないというか、
植物との相性と虫との遭遇
気がついたら、あ、作業してるってね、うちからの窓から見えるんですけど。
もうちょっと大きくなってきたら、子どもたちが畑に興味を示してくれると、一緒に行けたりとかしますよね。
そっちの方に誘導するとか。
下の子がね、今2歳なんですけど、今ちょっとだから外の庭に行って、うろちろさせてるんですよね。
だからいい感じにこれで興味を持って。
すごい融合ですね。
うちの長男もね、おじいちゃん大好きだから。
だからおじいちゃんが畑でやってるときに、ちょっと行ってくるよって言って、今タタタタって言って、一緒にいたりするんで。
ちょっとずつここでね、慣れてくれたらなーって。
そのうち私もちょっとね、自分で育ててコツを教わりたい。
そういう畑ができる身内がいればいいなと思うけど、うちには一人もいないんですよね。
あー、そっかー。
田舎住まいのくせになんで一人もいないんだろうと思う。
いやー、どっかでね、いそうですけどね。
いないんですよ。
いないんだね、いないのか。
いないんですよ。
家の前に住んでた方がタッサクの木を植えてくれてたのが、毎年タッサクって不良の年はないのかっていうぐらい大量になるんですよ。
あー、そうなんですね。
私が植えないとこうまで育つのかと思いながら。
私がドルインっていう一軸の苗を植えたんですけど、何年前に植えたかな。
もう6年ぐらい前に植えたけど、ここ3年実がなってないんですよ。
あー、そうなんだ。
なんで私が植えると実がならないのかと。
えー、一軸。
肥料とかタイミングとかあるのかな。
一軸的に簡単ですって言われたやつを植えたはずなんだけど。
なかなか身勝手。
葉っぱは青々と茂ってるのに実は一つもならないという。
あー、そっかー、なんでだろう。
なんでですかね。
なんででしょうね。
肥料が足りないのか、やりすぎてるのか。
いやー、私もなんかなっちゃいそうだな。
あれ?って。
植物に好かれる人間になりたいなと常に思ってるんですけど。
なんかいますよね、植物に。
うちも多分お父さんがそうなんだろうけど、ほんといろいろやってるから。
家庭作業もそうなんですけど、ほんとお庭もやってて、いろんな植物が。
自分でラン、お花のランをビニールハウスで育ててたりもしてて。
だからほんと大好きなんですよね、そういう植物系ですね。
ランって難しくないんですか。
そうですよね、だから毎日基本温度管理して、ランがやってるって言ってて。
ほんと四季折々の花が必ずあるんですよ。
私とか全然そんなね、きめ細やかなこと全然できてないんですけど。
おじいちゃん家の玄関行くと必ずお花が飾られてて。
野菜だけじゃなくてお花も。
お花もやってますね。
うらやましい。
そう、めっちゃうらやましい。
そんなにうらやましいなりかかった。
もう遅いけどなりかかった。
多分センスの問題なのかしら。
だからほんとね、今後おじいちゃんが元気になるし。
このきれいな庭をそのまま私も受け継いで保ちたいとか思ってるから。
いやほんと今のうちに急いで襲わないとなって。
一緒にそうやりたいなって。
YouTubeとかでも畑のチャンネルとか、
植物を販売してるのかな。苗とかを販売してる方の動画とかもね、
ちゃんと見て一応知識は入れてるんですけどね。
まったく行動が止まってないというか。
見るのは好きなんですけど、ちょいちょい見てるんですけどね。
いやー、そっかー。
身近にいらっしゃらないとちょっとあれですね。
動画じゃやっぱり実際に土をいじらないとわからない。
わからないところが。
いやー、なかなか植物もね、だって時期があるから、
年に1回しか季節のあるものはね、
そのタイミングを逃すとほんとまた来年ってなっちゃうから、
試行錯誤もなかなか長いスパンでやっていかないと難しいのかな。
じゃがいもも1回植えたんですけど、
じゃがいもだったかな、さつまいもだったかな、
なんかこう、上の葉っぱがちょっと枯れたりしたぐらいが収穫時期っていうのが来るけど、
よし、今だと思って掘り起こしたら、なんだろうな、ビー玉ぐらいの。
あれ?これがピークなのかなとか思いながら、
じゃがいも諦めました。
こんなに育たないものかなと思って。
確かじゃがいもって痩せた土地でも植えられるから、
開拓のところはじゃがいもを植えるとかいう話を聞いたから、
よしじゃがいもだと思ったんですけど。
枯れただけだった。
そうかもしれない。
土地かなとなると、
いや、私もわかんないんですけど、全然。
畑は土とか言いますけどね。
それはどう管理すればいいのかもよくわからなくてね。
もうちょっとYouTubeを見て勉強しよう。
デンタル畑とかが近くにあればいいんだけどな。
畑タイガー休むの大変ですもんね。
そうなんですよ。
自分で開拓とかいうのはちょっとなかなか。
葉っさかな木の裏側に一応ちょっと土地があるから、
一回そこ畑にしようと思ったら、
梅雨時ぐらいにササが鬼のように生えてきて。
今度は別のものが。
根っこがすごくて耕せないという状況に落ちて。
つくづく植物から耕すなと言われているのかなと思うぐらい。
裏目裏目に出るんですけどね。
とことん植物とはちょっと相性が悪いなと思いながら。
そっかー。
とことんなかなか。
相性が悪い。
虫とかにはすごい好かれるんですけど。
そうなんですね。
田舎だから出てくる雲も巨大なんですよね。
そっかそっか。
トイレとか入ったら、
私が見たらその巨大雲がにじり寄ってくるという。
めっちゃなんか。
なんか挨拶してきたのかな。
雲になぜか好かれるという変な体質がある。
仲間と思われてるのか。
思われてるのかもしれない。
お尻から糸出すぐらい思われてるのかもしれない。
それはびっくりしちゃうな。
でもゴキブリとかが苦手なんで、
そういう巨大雲はゴキブリ食べてくれるらしいから、
ちょっとそっとしてるから、
たぶん敵とは思われてないんでしょうね。
確かに。
なんか雲はいいって言いますもんね。
私は、ここら辺はね、
普通に街中なんで、
巨大な雲とかは見かけたことなくて、
かわいらしい雲さんがうろちろ。
ハイトリゴムレベルの。
かわいらしい。
ぴょんぴょんぴょんぴょん。
子たちしか見かけないんで、
それはね、どうぞどうぞみたいな感じで。
えぐいぐらいの雲がいますよ。
それはたぶん無理だな。
私の手のひらよりもでかいだろうみたいな。
壁に張ってビタって張り付いてますから、
それはそっと頑張って食べてねって思います。
でもゴキブリ食べてくれるっていうのはめっちゃいいですね。
みるみるでかくなってるから、
たぶんいろんなのを食べてるんだろうなって思います。
自然豊かな環境と災害への懸念
それはちょっと、
あんまりこっちに近寄られると怖いな。
最近もうちょっと雲を怖いと思わなくなってきちゃった。
もう同居人ですか?
近寄ってきたらもうこんにちはぐらい。
ちょっと名前つけようかなぐらいの友達になってきちゃった。
同じ、もう家族レベルになってる。
クーちゃんとか呼んだりしてる。
クーちゃん元気?とかトイレで話しかけたりしてたら、
寄ってくるようになっちゃった。
本当に仲間だと思われてる。
猫は雲を見ると追いかけ回すので、
なるべく猫とは遭遇させないようにしてるね。
それはちょっと危険ですね、クモちゃんね。
たまに遊びに来たらバラバラのものが落ちてたりするんで。
から出てしまった。
こんだけ大きくなったのに。
もう言っちゃう。本当に。
すごい。
田舎はいろんなものがいます。
犬もいるし。
トカゲもヤモリも。
スッポン、ノラスッポンいますよ。
スッポンなんてノラかな、だいたい。
そっかそっか。
スッポンとかいないと思う。
スッポンの顔、間近で見ると結構えぐい顔してる。
あんま見たことないと思って。
スッポンがたまにうちの動画に登場する。
現れるんですね。
ちょいちょい道端にスッポンが転がってる。
昨日は普通のカメが川のそばに住んでるんで、
雨が降ると陸地に避難してくるみたいで、
そこそこでかいカメが草むらで眠ってました。
そっかそっか。
山カガシってヘビ、毒ヘビがいるんですけど、
その津貝の山カガシが、
私たちが見える道端の草の上で、
夫婦で寝てるとか。
そんな状況ですね。
すごい、やっぱ自然に高かったね。
そういうところが。
いや、毒ヘビはビビるな。
最近マムシを一回見たけど、
マムシだけはちょっと怖いですね。
いや、怖いですよ、ほんと。
山カガシは毒とは猛毒らしいけど、
よっぽどのことがない限り噛まないらしいですよね。
そっとしとけば。
そっとしとけばそんなに害はない。
だから最近らしいんですよね。
山カガシに毒があるって知ったのも、
人間が知ったのも最近らしくて。
そうなんだ。
だからそんなにあれではないけど、
マムシを見つけたときはちょっとゾッとしました。
いるって。
いるんだ、ここにマムシと。
なんか山とかちょっと行くと、
マムシに注意っていう看板が立ったりしますけど、
そちらにもいるんですね。
これだけ見ましたね。
1匹いるってことはそんなに見えてるんじゃないはずだから。
そうですよね。
生息域ってことだから。
そうなんですよ。怖いなと思って。
自然豊かっていうのは本当に素敵だなと思うんですけど。
とんでもない土田かなんですけど、
最近引っ越してきたんですけどね。
ルーンはかといって引っ越す前の元の家が都会かというとそうでもなく、
中に越したぐらいなんですけど。
川のそばっていうのがちょっと気に入ってて、
災害はちょっと気をつけないといけないけど、
空気が浄化されるっぽい空気感がすごく。
最初は別荘として週末だけ来てたんですけど、引っ越してきちゃいました。
もうふっかりそちらに。
でも本当川って、川の流れとかね、
動画でもね、お家の前の川。
すごい癒される景色だなって、動画越しでもわかりますね。
玄関出てスーパー歩いたらあの景色です。
最高ですね、あれね。
ちょっとね、増水したらどうしようとか思って。
それは本当心配のところですよね。
どのタイミングで逃げようかと思ってたんですけど。
ね、避難勧告が。
どのタイミングっていうのはありますよね。
川のそばがちょっと気持ちいいですね。
いいな。
うちも目の前にあんな川が。
あるわけないけど。
お父さんのお庭のそばにちょろちょろって水目が。
そうなんですね。
ないですけど、あったらいいなっていう。
最高の環境ですけどね。
川があって畑があってってなると。
せせらぎ聞くだけで本当ですよ。
本当に癒されますね。
空気がね、違うんですよね。
湿気は溜まりやすいけど、晴れの日に環境をしてたら結構カラッと
部屋中の湿度も下がるから。
あとはね、つい時はエアコンを駆使してコントロールするしかないかなと思う。
そうですね、湿度を下げて。
でもそんなに、住んでるとそんなに湿度は感じないですね。
週末だけ来てたときは、ガラッと開けるとちょっとカビ臭い。
どうしてもシミ切っちゃうからね。
住み始めて、換気を毎日してたらもう全然カビの匂いとかはしなくなったんで、
やっぱり人がいなくなると家が痛むってこういうことなんだろうなと思う。
その通りですよね。
換気って大事なんだろうね。
毎日換気してますけどね。
いやすごいですね。
在宅ワークと人間関係
もうね、私はたまにそうやってね、
たまにそういう自然豊かなところで行って、
ああ癒されるっていうのが毎日だもんな。
おまけに在宅の仕事だから。
いいですよね。
在宅の仕事が本当私もやりたくてしょうがなくてね。
そうですね、在宅どっちがいいのかな。
あまりにも在宅すぎると、
社会から切り離されてる感はたまに感じる。
たまには人と会わないとっていう。
確かに。
でもその分、人対面でのストレス的なものはないから、
どっちがいいのかなと。
私にはやっぱり在宅の方が合ってたのかなとはちょっと思いますけどね。
そこはまあ人のやっぱりそれぞれですよね。
たまには昔仕事をしたときのことを考えると、
外で仕事をするのも楽しいかもなとは思うんですけど、
もう無理かな。
いやでも今でもいいと思います。
今のこのゆったり感。
20年以上在宅ですからね。
もう無理か。
いいですよもうね、きっとこのままでね。
私もどっちかっていうと、
いっぱい人がいるところで仕事するっていうのは苦手なタイプなので、
やっぱり一人でね、黙々と。
どうしても身に羽ばつみたいなのができませんね。
そうですよね。
どっちに入るの?みたいな、
プレッシャーみたいなのを与えられるのが、
うわー、一人で。
私もだいぶ専業主婦になってもう8年ぐらい経っちゃってて、
その前の仕事が病院の中で働いてたんですけど、
やっぱりあるんですよね、羽ばつがね、どうしても。
特に男性も女性の多い職場だったから。
私がいた部署ってちょっと切り離されてた。
大人数、
私ともう一人先輩の二人しかいなかったっていうところだったから、
その先輩ともそんなに相性悪くなかったし、
その先輩も羽ばつとはちょっと距離を置いてた方だったから、
すごいやりやすかったんですけど、
それいいですね。
そうだったんですけど、他のね、
もうちょっと十何人もいるようなところと関わるときっていうのが、
ちょっとああーとか思いながら仕事してたんで。
その羽ばつっていうか、そのグループの独特の空気感だったり、
時にはちょっとした専任意識を当てられる。
そうねー。
やると、うわーめんどくせーって思っちゃいますね。
思いますねー。
部署が離れてたから、私と先輩4階組で、
その他が1階組って本当距離も離れてるところで、
同じ会社なんですけど、他のところで働いて距離があったんですけども、
下手伝いに行かないといけないってなったときが、
話も合わないしなーみたいな。
また悪口で、それぞれのグループでね。
表にははっきり言ったんですけど、水面下では何グループかに分かれてるから、
あーめんどくさーとか思いながら。
あまり不快ではしたくないしね。
そう、不快でしたくないんでね。
そうなんですね、みたいな感じで流すんですけど、
向こうもやっぱりね、
いやーたぶんうちらも言われてんだろうなーとか思いながら。
やってて。
物理的に距離があると。
そうなんですよ。
だから普段はね、めっちゃ距離あったからめっちゃ楽でした。
在宅で強制距離を取ったみたいなもんなんだけど、
それを考えると在宅で合ってたのかな?
そうですよ。
なんで私もこれから働こうっていうときは、今ちょっと在宅にしたいっていうので。
在宅は何を考えてらっしゃるの?
それが全く経験が、在宅パソコンを使う仕事っていうのはね、
今までずっとそういう現場でやってた人間なんで、
接客業とか、そういう病院の中での作業とか、そういうのだったんで、
本当これからですね、一からちょっとずつ、
ちっちゃいことから始めて、
パソコンで未経験からでもできるようなやつを探していくっていう、
本当地道な作業ですね、ここから。
スタイル風の配信の量を見ると、
配信プラットフォームとコンテンツ戦略
こういう配信インフルエンサーじゃないけど、
そういう、例えばね、育児をしてる生の声みたいなのがあって、
なんていうのかな、活かせないのかなと。
そうですね、今のところはね、
スタイル風始めたのも、自分の日記代わりみたいな感じで、
あとはアウトプットですよね。
発信の練習はしときたいっていう。
私もアウトプットのために今のスタイル風のネタをやってるんですけど。
いやー、なんか毎回すごいなって。
すごい好きです。
面白いです。
すごいな。
好きなことしか取り上げてないので、熱量はそこそこあるんですけど。
幅拾おうとか思って毎回そのネタの。
ネタはもちろんネットで拾ってきて、
それを調べて拾い上げて組み立てるのが結構好きなんですね。
だから最新のネタとかなんか、
GoogleとかGoogle Chromeとか開いたら、
大体ニュースがパッて最初の画面で流れてくるんですけど、
私が見過ぎてるせいか、大体宇宙ネタがまず最初に。
なんだこの宇宙ネタは。
何かブラックホールが2つぶつかってるだと。
それをネタにするとか、そういう感じで。
すぐネタが私の目の前に飛んでくる。
でもその知識をきっちり自分の中に落とし込んで、
自分のものにして発信されてるっていうのが、
本当すごいなって毎回。
実はそこまで落とし込めてはいないんですよね。
調べてることを覚えたくて、
私もアウトプットのためにやってるようなものなんだ。
いやーでも本当ですね。
文字を見て、そうかってその時納得しても、
翌日朝起きたらなんだっけって感じ。
それを忘れたくなくてやってるところもあるんで。
それもそうですけど、
放送内容がしっかりコンテンツ強いとか思って、
そういう系好きな人にとってはすっごい。
私もそういう話大好きなんで、
自分ではあまり最近拾ってはないですけど、
そういう知識系を聞くのが好きで、
だからノーベル賞とかもつまみ食いしてたんですけど。
その全部のネタとか聞き出すと止まらなくなりますね。
YouTubeとかでもね、
トゥーランドVlogさんとか大好きなんで。
こやっきチャンネルとか大好きなんで。
あの辺聞き出すと全然止まらなくなって、
ずっと次よ次よって見ちゃうんで。
これまで配信できるようになるといいなと思うけど、
今のところ私も、あくまでも私のメインは料理チャンネル。
そうですね。
もともとこのネタをやり始めたのも、
YouTubeで毎日更新するには何がいいかと思って、
じゃあ好きなネタを毎日更新しようと思って、
今のスタイフの内容を始めて、
せっかく作ったから音声だけスタイフでも流そうかなと思って、
やり始めたんですよね。
あくまでもメインはYouTubeなんですけど、
スタイフの方でこんなことになっちゃったみたいな。
ね、毎日配信。すごいな。
ライブとかもやり始めちゃったみたいな。
いろいろ増えて。
スタイフの方が今ちょっと楽しかったりします。
わかります。
私も本当は在宅の仕事の練習っていうので、
SNS、インスタとかの投稿しようとか思ってたんですけど、
結局一つ投稿しただけで、スタイフバーってんですよね。
わかる。
X、インスタ、フェイスが続かない。
そうなんですよ。そっちが続かなくって。
結局もうスタイフの方でいいかって今は思って、
今こっちばっかりいろいろまた始めようとしてて。
話すね、声のトーンもすごく聞きやすいし、
そっちの方で、
なんか私前、ポッドキャストを会社で推奨してる会社があって、
その方によると、今日本でポッドキャストはまだ収益化されてないけど、
先行者として、絶対やってた方がいいっていうのは、
昔ぐらい前に見たんで、一応その時点でアカウントを取ったんです。
アカウント作って、今同じものを出してはいるんですけど、
ながら劇ができるみたいなコンテンツが、
今動画づかりを起こしてる人が結構多いらしくて。
そうね、確かに。
AIの映像も増えてきたら、
それを見破るもの、見破るという行為がストレスに感じて、
音声に戻ってきてる。
アメリカなんかはそうなんだって、その方言ってらっしゃる。
そうなんですね。
だから、そうか、音声か。
音声のコンテンツは、今育ててるともしかしたら将来、
いい感じになるのかしらとは、ちょっとだけ期待はしてるんですけど、
まだ全然、ポッドキャストが日本で収益化されるという噂もなく。
いやでも、そうかも。確かに動画づかりはあるな。
ありますよね。
私も最近、見てるYouTubeも、
耳で聞けるようなものを、そういえば選んでるなと思って。
そういう世界になっていくのかもしれないなとはちょっと思ってるんですよね。
いやー、そうかもね。
スタイフで、種まきじゃないけど、
今これを持続してし続けるっていうのは、
有効なのかなとは思ってますね。
いやー、確かに。それは思いますね。
何が当たるかわからないようなスタイフ。
だから、音声コンテンツっていうのは、
継続と声の魅力
今後も注目したほうがいいコンテンツなのかなとか、
ちょっと思ったりしてるんですけどね。
続けよう。
ぜひぜひ。
こんだけの量の配信をずっと続けてらっしゃるってことは、
やっぱ音声コンテンツ、合ってるんだろうなと思うので。
そうなんですよね。
私、今までTwitter、Xとかも、
同じようなスタイフでこうやって配信してるようなことを、
そのまま書けばいいのに。
全く続かないんで、あっちは。
私も続かないですね。
やろうと思って、2、3日集中して、
4日後にはもう開きもしないといけない。
そう。
なので、ほんとこっち向きな。
私もYouTubeと音声スタイフだけは今続いてるんで、
私のあれは文字じゃないんだなと思う。
そう、私もそう思う。
私の居場所は文字じゃない。
文字じゃない、私も。
最近ちょっと思い始めてる。
こういう配信とかも種まきでやってると、
いつか何かになるのかなとは思いながら今続けてますけどね。
そうですね。
私もこれがいずれ何かになるかもしれない。
今のところはほんと好き勝手にやってますけど。
いいですよ。
でも私も西小麦さんの声が好きなんですよ。
ほんと毎日の配信の独特なトーンで、
いろいろ様々な。
最初ね、自分の声大っ嫌いだったんですよ。
YouTubeでナレーション入れ始めたのも、
そろそろYouTubeってすぐ企画が変わって、
今まで良かったものが急にバンされたり。
そうなんですね。
動画の中に文字だけじゃなくて、
自分の声を載せていた方がいいのかなと思ってやり始めたけど、
でも最初の声があまりにも自分の声が嫌いすぎて、
最初の数本ちょっと声を変えてるんです。
だからか。
このコロンフォークが始まる前に、
一番最初のやつ聞いたんですよ。
声が違うとか。
途中から結構すぐ声のトーンが、
今のトーンが変わったんで。
あれ、初め。
編集がめんどくさくて諦めました。
編集の作業量と、
自分の諦めを天秤にかけて諦めが勝ちました。
めんどくさっと思って。
なかなかやっぱり色々やると続かないというか、
めんどくさくなってくるから。
YouTubeとかこういう配信系、
特に持続が大切ですからね。
持続しないとちょっと無理だなと思って。
生声で出しちゃえと思って。
いいですよ、本当。
本当、放送内容の独特さ、
本当唯一無二な言い回しと声のトーン、
スタイフに限らずYouTubeの方でもね、
ナレーションされてる動画見ましたけど、
あれ、癖になりますね。
木曜日と土曜日でちょっとパターンは変えてるんですけどね。
そうそう、毎週ね。
キャラクターと掛け合いバージョンが木曜で、
ドキュメンタリー風な感じで分けてる。
分けてはいるんですけど、
分ける必要あるのかなって最近思い始めてはいるけど。
面白いけどな。
どっちがいいのか分からず、
そのままずるずる持続してる状態になってる。
どうなんですか、やっぱり再生回数とかで、
どっちのほうが受けよさそうとか。
最近のYouTubeが再生回数では測れなくなってきてるんですよね。
そうなんですか。
そうなんです。
私の動画が一回、去年ショートがものすごくバズって、
それからアルゴリズムの伸び方がガラッと変わって、
何だろうこの伸び方。
伸びるというか、低迷したように視聴回数がガクって落ちたんですよね。
何だろうこれと思って色々調べたら、
最初どうでもいいチャンネルは動画を上げたら、
インプレッションオーバーってアルゴリズムが適当なところにばらまくから、
再生回数はグッて最初動画上げた時はグッて上がるけど、
ピタッと伸びが止まって、
あとは横ばいのグラフが続くような感じなんだけど、
今の動きがですね、伸びはジワーッとしか伸びないんだけど、
ずっとジワーッと右肩上がりでジワーッと伸びるんですよね。
それを何だろうと思ってみたら、
一回バズったせいでアルゴリズムAIが、
私のチャンネル全体を一応注目はしてくれてると。
動画の内容を一個一個調べて、
その内容に合った視聴者に、
ピンポイントでちょっとずつインプレッションを出してる状態らしい。
そういうのを選んじゃってるんだ。
その先どうなるのかっていうと、
ブレイクになるっていう流れが待っているよっていう、
すごく期待を持たせるようなことは言われてるけど、
いまだにブレイクはせずみたいな。
そうなんですね。
YouTubeの不思議な動きと今後の展望
だから視聴回数自体は、
最初のバズった以前の方がものすごく多かったんですよね。
そうなんですね。
今はものすごい絞られてるけど、
かといって一応私のチャンネルはもう収益化済みだったので、
収益の金額を見ると、
ガーって視聴回数が上がってる昔の時代と、
今のもうちょっとしか回らないので、
収益の金額はほとんど変わってないんですよね。
えー、そっか。
視聴回数では測れてないんだなと思って。
今のYouTubeのインプレッションアルゴリズムっていうのが、
なんか不思議な動きをしてます。
そうですね。じゃあわかんないですね。
このまま逆にバーってばらまき始めたら、
ダメだったのかなとか思っちゃうけど、
その状態が約1年近く続いてるんで、
これはいつこの動きはどう流れていくのかがわからないままなんで、
今のスタイルを急激に変えられないというか。
ねえ、変えてなんか、
影響がわかんないですね、何がいくらするか。
どっちに振ればいいのかがちょっとわからなくて、
まあ現状維持でちょっとやってみようかなみたいな。
なかなか勇気いりません、そこでまた書いちゃうのは。
ああ、なるほど。
不思議なんですよ、YouTubeの世界。
もうどうしようと思ってるんですけど、全然。
ただインプレッションとかも、
YouTubeの中身に関しては、
ここ1年で相当詳しくなりましたけど。
すごいですね。
YouTubeの世界か。
かといって、流れをつかめてるわけでもなく、
私はこの先どうすればいいんだろうとずっと思ってますけど。
ねえ。
本当。
ねえ。
全然わかんないけど、続けていくって感じですよね。
やっぱ、謎が判明するといいんだけど。
YouTubeの不思議な動きでストレスをためてるものを
スタイフで癒すみたいな感じで。
このプラットフォームが違うとこんなに違うものかしらと思う。
ややこしいですね。
いやあ、楽しいですね、スタイフはね。
そうですね、もうだから本当、
私スタイフ始めたのは今年の2月からなんですけど、
もうハマっちゃって、最初の数ヶ月は本当毎日やって、聞いて、
最近ちょっと落ち着いて、収録ペースは落ちてますけど、
でもこれからまたちょっと、
私が取り組んでいくこともここでアウトプットしていくんで、
このまま積み重ねていけたら。
聞かせていただきます。
いやあ、もうね、1時間過ぎちゃったんで、ついついね。
もう日付が変わっちゃったっていう。
変わっちゃいましたね。
いやあ、本当に夜遅くに、ありがとうございますね。
ニャンニャン。
ありがとうございました。
聞いてくださった方、本当にこの夜遅くにありがとうございました。
ありがとうございました。
また小麦さんの配信楽しみに聞いたり見たりさせていただきます。
本当に癒される空間。
本当にこの世界観がいいんですよ。
ありがとうございます。
楽しみにしています。
頑張ります。
YouTube攻略してください。
銀の盾満たして。
銀の盾、頑張ります。
小麦さんもありがとうございました。
他の方もありがとうございましたね、聞いてくださって。
他方もね、ありがとうございます。
ありがとうございました。
ではまた、よかったらまた、いつかご一緒にさせてください。
よろしくお願いいたします。
では、みなさんおやすみなさい。
おやすみなさい。