ゴールデンウィーク明けの日常
となりでおしゃべり。
こんにちは、となりです。
今日はですね、ゴールデンウェイク疲れました、お疲れ様でした、という話をしようかと思います。
よかったら、少しの間お付き合いください。
はい、というわけで、うちの家族はカレンダー通りなので、
今日からお仕事だとか、幼稚園とかにも始まって、ようやく日常が戻ってきて、私はホッとしているところです。
親戚の訪問と子供たちの反応
今年のゴールデンウィークは、ちょっとお客さんが来てたんで、先が弟一家が来たのと、
その後子供の日には、私の父母…いや違う、父はね、ちょっと今回来れなかったから、私の母と妹がね、子供の日やってきてお祝いしたんですよ。
子供の日のね。
いやー、このね、年に1回あるこれが一番疲れんだよ、私。
このね、両方の家族揃ってお食事会っていうのが、どっちともに挟まれてね、私は。
別に仲が悪いとか、そんなことないんですよ、両家とも。
とても和やかな食事会ではあるんですけど、まあ私、気張るじゃん。
2つに挟まれて、一番。
それでね、今回もね、滞りなく終わってよかったなぁ、みたいな感じで、ほっとして。
終わった後もね、両方の家族から、大丈夫だった?楽しんでた?失礼なかった?ってワーワー言われるんですよ。
大丈夫だったから、みたいな感じで。
そういう種類のね、疲れがあるんですね。
大丈夫ですって。年に1回だけだからね。
これが頻繁にあったら、うわーってなるけど。
子供たちの様子なんですけど、私の実家の方、親戚に会うっていうのは、本当年に1回ぐらいだからね。
はじめの方はちょっとね、あんまり近寄らなかったんですけど。
長男の方はね、普通に一緒に過ごして。
で、次男の方はね、結局全然寄ってこなかったね。
もう警戒してた。泣きはしなかったんですけど、もうずーっとね、おもちゃの方で遊んでて。
で、お食事会だから、お昼のね、お食事会だったから、これ食べる?って色々見せたんですけど、もう全然来なかったです。
で、私のね、母と妹が帰った後に、爆食いを始めるっていう。
よほど緊張、まあ警戒心ね、警戒してたんだなーって思いました。そこでね。
お腹空いてなかったわけじゃなくて、安心して食べられなかったんだね、みたいな。
変則的な連休の疲れ
で、そうね、なんだっけ。
うんとね、いやもう疲れた足が出てこないんですよ。
このゴールデンウィーク、今回はそのカレンダーでね、ちょっと飛びになっちゃって。
この中途半端な5日間っていうのが、もうちょっとね、ずっと連続した休みだったりするとね、もうちょっとゆったりできたなーって思うんですけど、
今回はそうやってね、とことこ、夜起きで映画入ってたんだね。全然休みじゃなかったなーって思いました。
夏休みとかね、お盆休みとか、やっぱもうちょっとなんか、長くあってほしいなー、こういう連休って。
なんか、リズムも狂っちゃうしね。
まとめ
というわけで、はい、なんかね、もうとにかく疲れたしか出てこなくて、何もなんか出てこないんで、今日はこれで終わりにしようかと思います。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。また隣でおしゃべりしましょう。隣でした。