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グッドモーニング、ともみんです。 ようこそ、自由と妄想劇場へ!
この番組は、数字を理解した最強の事業者を 世界中に広げるをテーマに活動している
経営コンサルタントの はじめさんの提供でお送りいたします。 はじめさん、いつもありがとうございます。
女優歴20年の私、ともみんは今、 劇場オーナーになる夢に向かっています。
この番組では、心、声、表現を磨いて、 人生の主役として輝くためのヒントをお届けしています。
概要欄にありますLINEをお友達登録して、 ぜひ仲良くなってくださいね。
今日のテーマは、「抱きしめるように話すんだよ。」です。
皆さんは、自分が話す言葉がトゲトゲしているか、 ふわふわ丸い言葉か考えたことありますか?
この話し方が愛され力のヒントだなって 私は思っているので、
ちょっと気になる方は最後までお聞きくださいね。
本題に入る前に一つお知らせがあります。
来月6月10日の水曜日、夜8時より、 私セミナーをする予定があります。
パチパチパチパチ。
内容は、私がよく聞かれる、どうやったら、
Zoomとかオンラインとかのセミナーで、 人を巻き込んで盛り上げられるの?っていう内容になります。
今日これからも沖縄に行かなくちゃいけなくて、 バタバタバタバタしているので、
来週くらいにどんな内容なのかとか、 ご案内とかをお知らせさせていただきますので、
気になる方はまずは6月10日の8時から チェックしていただければ嬉しいです。
はい、ということで今日は、 抱きしめるように話すんだよ、おテーマに話をさせていただきますね。
これね、私がすごく大好きな、 松原さんと日水小太郎さんの共著の、
今日誰のために生きるっていう本の中の、 ある一章のタイトルが抱きしめるようにして話すんだよ、なんですよ。
私これがすごく響いたので、 今日はそのシェアをしたいなって思うんですが、
そもそもなんで私が今日この話をしようと思ったかというと、
スタイフのパーソナリティーでもある、 古川亀子さんの放送を聞いたからなんですね。
私、亀ちゃんって呼んでるので、 亀ちゃんでこれから行かせていただきたいんですけど、
亀ちゃんがこの本を紹介していたんですよ。
ただ亀ちゃんは全くこの私が心に残っている章を、 記憶に残ってなかったらしくて、
別の内容を紹介をしてくれてたんですね。
改めて私も読みたいなと思って、 一冊パラパラ読み返させてもらって、
やっぱりここの章好きだなぁと思った次第です。
この章の紹介プラス、この本のことをちょっと共有したいなって思ったのと、
きっかけになった亀ちゃんのことも少しお話ししたいなと思っております。
じゃあ先に亀ちゃんのことなんですけど、
実は少し前に、というか始めた当初に、
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ちょっと気になってフォローさせてもらったり聞いたりしてたんだけど、
その後が私がすごく暴殺されていて、しばらく聞いてなかったんですよね。
そんな中、私の知り合いとコラボをしていたり、
私も仲良くしているパーソナリティさんが何人か聞きに行ったりしてるのを見て、
改めて私も是非仲良くしてくださいっていう感じで、
最近はよく聞き合っているかなっていう感じなのね。
5月の10日の放送で、呼び名のことについて話をしてたんですよ。
本人はね、亀ちゃんって呼ばれるのが嬉しいんだっていう話をしていて、
あ、だったら私は亀ちゃんって呼ぶね、なんかデビューしますみたいなことをお話しさせていただいたんですけど、
そしたら亀ちゃんのコメント返しがすごい素敵で、
亀ちゃんって呼んでくれてありがとう、嬉しいですってことを、
プラス、もしもしもし差し支えなければ、僕もともみんって呼ばせてもらっていいですかって、
なんかともみんにさんつけると違和感があるんですよっていう風に言ってくれて、
すごい感動の高い人だなって、私はこのコメント返しを見て感動してたんですよ。
もともとね、私もともみんって呼んでください、さんづけなしで呼んでくださいねとか、
スタイフの当初の頃はよく言っていたんだけど、
最近そんなに言っていなくて、その理由は前回もその呼び方の放送をしているので、
もし気になった方は前回放送を聞いていただければと思うんですね。
ただ、ともみんっていう名前に私がしている理由が、やっぱりちゃんとかさんとかつけなくても成立するかなって思ったっていうのがあるんですよね。
フラットな関係が好きだからそうしたいなって思ってたのを、
特に説明してなくても読み取ってくれたんだと思って、素晴らしい感性だなって感動してたという話です。
亀ちゃんいつも本当にありがとう。
そんな亀ちゃんが話題にしていた、今日誰のために生きるの話に戻るんですけど、
抱きしめるようにして話すんだよっていうのは、その本の40ページの章なんですけど、
章原さんってペンキのアーティストで、それを学ぶためにアフリカにあるブンジュ村っていうところに行くんですよ。
勉強する中、一緒に暮らしを共にするブンジュ村の村人たちに、余裕がないこととか、
なんでそんな態度なのとか、なんでそんな言葉遣いなのっていうようなことを聞かれるんですよ。
その中で言われる言葉が、言葉は相手をハグするように言うのよっていう言葉があって、
これしかもなんと3歳の子供が言った言葉なんですよ。
すごく素敵だなと思っていて、バズリみたいなことは全く関係なく、
木をてらうような言葉でもなく、すごく根源的に大切なことを伝えてくれているなって私は感じたんですよね。
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私もこの本を読んだ時に、確かにすごくいい言葉をもらったなと思っていて、
相手に対して話す時に、抱きしめるように温かい気持ちで連絡をする。
特に文章って冷たく見られる時あるじゃないですか、文章で伝える時とかも抱きしめるように伝えられているかなっていうのをそこから意識するようになりました。
普段は余裕あるからね、余裕ある時はできるじゃないですか、多少ね。
だけどイライラしている時とか、もうなんなのあの人みたいに思った相手に対しても、
1個高いところに自分を持ち上げて、その状態で、
あ、もしかしてこの人も今余裕ないのかなとか、やりたかったけどできなかったのかなとか不安なのかなとかって、
温かい気持ちで、ちょっとなんか母性みたいな感じで見ると、自分も相手も両方抱きしめた状態で文章を送れたりするかなって思ったのでシェアでした。
私もコメントですごくありがたいことに、温かさとか優しさを感じましたっていただいたり、
レターで褒めていただくようなこともあってすごく嬉しいんですけど、
私はいつも抱きしめるように話す、温かい思いを持って話すっていうのを意識しているからなのかなーなんてちょっと思いまして、
実際に私だいたい放送を収録するとき、うちの愛犬のちわわの大次郎くんが膝の上に乗ってるんですよ。
とっても温かくて優しい気持ちになるので、それも影響しているかなと思うんで、
おちゃんもいつもありがとう。今も膝の上で甘えん坊しております。
はい、ということで今日は抱きしめるように話すということについてお話しさせていただきました。
で、最後にToday's Action!
これは今日の放送を行動に変えるための私からのちっちゃなアクションをご提案させていただきます。
今日のアクションはとってもシンプルで、今日はぜひ皆さん抱きしめるように話してみてください。
そして抱きしめるように話したり、LINEを送ったりしたときに感じたことがあったら、
ぜひ私のコメントや公式LINEに教えてくださいね。皆さんからの共有をお待ちしております。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ということで、今日も圧倒的に自由に自分らしく、人生の主役はいつもあなた、
おひきの好みのおーちゃんでした。
じゃあまたねー。