00:01
グッドモーニング、ともみんです。 ようこそ、自由と妄想劇場へ!
このチャンネルでは、女優歴20年の私、ともみんが、心声表現を磨いて、人生の主役として輝くためのヒントをお届けしています。
ぜひ、チャンネルをフォローしてお楽しみくださいね!
今日のテーマは、SNSにAIをどこまで使う?音声だからこそ伝わるリアルな話🍎、です。
前回の放送で、音声入力アプリのタイプレスの話をしたんですけど、
よかったら、まだの方はぜひ聞いてみてくださいね。
あれも要するに、声で入力するっていうツールじゃないですか。
そこから改めて考えたんですけど、音声ってやっぱりすごいなって思っていて、
私ももうすぐこのスタイフを始めて1年経つんですけど、
やっぱり音声はテキストにない魅力があるなって思ったので、
今日はそんなお話をさせていただきます。
本題に入る前にお知らせがあります。
先ほども言ったように、私4月16日でスタイフ1周年になるので、
それに向けてコラボライブとソロライブをいくつか予定しています。
直近では3月28日の土曜日、午前10時からキャピコカリンちゃんとコラボをさせていただきます。
いつも金曜日にも放送してるんですが、今週は金曜日はお休みで、
次にお会いするのはキャピコカリンちゃんとのコラボ配信になります。
前半30分はカリンちゃんのチャンネル、後半30分は私のチャンネルになりますので、
概要欄にカリンちゃんのアカウントを貼っておきますので、
そちらをぜひチェックして聞きに来ていただけたら嬉しいです。
そして4月11日、その後4月14日にそれぞれライブを予定しておりますので、
私のコミュニティにも貼りますのでそちらもチェックしてくださいね。
ということで本題に入らせていただきます。
今日はSNSにAIをどこまで使う?音声だからこそ伝わるリアルな話という内容でお届けしていきたいと思います。
改めて音声の魅力って何だろうなって最近考えるんですよね。
というのもタイピングしたりとか目で見たりするっていうのは時間がマックス使われているような感じがやっぱり体感としてもあって、
あとは残っているのは耳とか声で指示を出すっていう内容になってくのかなって思うんですよね。
私映画が好きなんですけど、マイノリティリポートっていう映画見たことあります?
空中に画面がピッて出てそれを動かしたりするっていうシーンがあったんですけど、
それを音声で指示したりとか、もう何もない空間に何かを訴えかけるとそれができるっていうのが現実になってて、
映画の世界現実に近づいてきてるなぁなんて思ったりしています。
テキストで打つっていうこともあると思うんですけど、
03:01
それはやっぱりちょっと編集された自分であって温度を伝えるのちょっと難しいのかなって思ったりします。
一方で音で伝えるっていうのは生の自分とかリアルな熱量っていうのがすごく伝わるなって思うんですよ。
声のトーンだったり間合いだったり、例えばちょっと噛んじゃったりとか乗ってるなっていう熱量だったり、
こういうのがAIには再現できないものですよね。
音声っていうのはそれの全てがあるから、これって本当にすごいなって改めて音声は魅力的だなって最近思っている次第でございます。
リスナーさんもこの人のこと好きだなって感じるのはもう情報じゃないじゃないですか。
あの人知識があるからすごいっていう時代はもうAIが登場して終わっちゃうと思うんですよね。
そうじゃなくて声から伝わる人間性というか人格というかその人らしさみたいなものがやっぱり好きの厳選になるというのがこれからの時代ですよね。
SNSとAIの掛け合わせというかどのくらい活用していくのかしているのかみたいなのは私も皆さんにちょっと問いかけたいんですけど
AIを使って完全自動化してる人ももう割といらっしゃるかと思ってて
そういうのを見てると1分で全部できるみたいな。今まで何時間かけていたものが一瞬で終わるみたいなのに
キャッチコピーとしてちょっと胸躍る私もいます。いいなぁみたいな。それで何かが生み出されるなんていいなって思う。
一方でやっぱり表現者としての私としてはなんかやっぱり自分で生み出したいなっていう気持ちはすごくあって
テキスト投稿みたいなものとかキャプションとかハッシュタグみたいな
結構AIで効率化できそうだなっていうものはいっぱいあると思うけど
全部AIってどうですかね。何かが薄れる感じがあるんですよね。何かが薄れる感じ。やっぱりすごくそれらしいものは出てくるんだけど
ちょっと物足りないなって私は思っていて多分多くの人感じてますよね。どうですかね。
だから全部AI自動化はすごいし、何かある種の感動はあるんですけど
人間らしさを伝えるみたいな感動とはやっぱりちょっと違うかなって思ってます。
だからAIを使う部分は絶対にこれから必要だとは思うんですけど
AIがこれだけ出てきたからこそめんどくさいとかなんかできないこととかをもがいている様子とか
リアルな感じが結構愛おしいなぁなんて考えたりもしてます。
06:01
発信で何かを訴えかけたいなって思うんだったら
AIでこんなことできちゃうぞっていうのに感動するフェーズはもう終わってますよね。
AIで簡単にできない部分、職人さんとかがかえって魅力的になる武器になるんじゃないかなっていう
みんな言ってることだと思うんですけど改めてそれを私は体感しているなっていう感じです。
で、やっぱり私がすごくリンゴが好きで覚えてもらったっていうすごくいい体験があって
これって今はブランディングがすごいねって言われたりするんですけど
ブランディングという意識は全くなくて私は好きなものを身につけてお気に入りの場所には行きたいなって思っていたんですよ。
だからリンゴハットをかぶりリンゴのピアスをつけて
Apple Vegan Leatherっていう廃棄される予定だったリンゴをレザーにしたっていう小さいバッグ、サコッシュがあるんですけど
それをつけていってたんですよね。その3つが私の中で3種の人気で清掃と呼んでいました。
ただそうやっていつも身につけているものに統一感があるとブランディングがすごいと言われるようになり
そうかこれはブランディングなのかと気づかせてもらったっていう感じです。
きっとそれで覚えてもらえるようなものを身につけるって大事なんだなっていうのを私も現場感覚で学び
多くの人がいたり初めましての人が集まるような場所に行くときはリンゴのハットをかぶって
みんなが無理に名前を覚えなくてもいい状態にしたんですよね。
リンゴの帽子をかぶってた人とか背の高いリンゴの人とか言われるとほぼほぼ私にたどり着けるっていう風にしてました。
もうあだ名もリンゴちゃんでいいよとか言ったりしてたんですよね。
逆説的にブランディングをしたいんだったらやっぱり自分が好きなものに振り切るのがいいのかなって私は思っていて
こういうパッケージで行きましょうねって言っていただくこととかがこれまでの芸能活動の中にもあったりしたんですけど
気が乗らないんですよ。乗らないの。で乗らないときってそういうのがやっぱり出てしまうので
結局回り回って自分がテンションが上がることをしていく
自分が興味があってやりたいって思ったものに突き進むっていうのが一番のブランディングじゃないのかななんて思ってます。
こういうのってAI化できない部分なのかなって個人的には思ってるんですよね。
今週末にコラボするキャピコカリンちゃんも世界ニッコリ化計画っていうのを掲げててすごいキャラ濃いですよね。
みんなが自分の心の赴くままに何でもやろうよっていうような世界観だと思うので
09:05
私が言っている人類皆表現者とすごく近くてシンパシーを私も感じてます。
好きっていうものに突き進むっていうのがブランディングになるって私は結構確信を持っているので
そんな話をカリンちゃんともできたらいいなぁなんて思ってます。
しかもねカリンちゃんはリンゴが好きなんですよ。
リンゴが好きで初め仲良くなったっていうところがあるので
そんな話もしていきたいなと思っています。
お時間が合いましたらぜひ3月の28日午前10時からカリンちゃんのチャンネル
10時30分くらいから私のチャンネルでお待ちしてますね。
ということで今日はAIはうまく使えばすごく便利だし絶対に共存していくものだと思うけど
私やあなたの声とか好きっていうのは誰にも作れないコンテンツなのかなと思っていて
もっともっとそこに突き進んでいったら素敵なんじゃないかなって思ったりしてるよっていう話でした。
今日の話いかがだったでしょうか。
皆さんが思うAIとSNSについての考えなどありましたらコメントいただけたら嬉しいですし
今日の感想などもぜひ聞かせてくださいね。
いつも皆さんからの表現に励まされて楽しんで配信をさせていただいております。
今日は東京に帰宅しまして大次郎君と一緒にお届けしていきますね。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ということで今日も圧倒的に自由に自分らしく人生の主役はいつもあなた。
お相手はトモミンとちわまのおーちゃんでした。