00:00
はい、グッドイーブニング。ともみん🍎です。 ようこそ、自由と妄想劇場へ。
本日はですね、言葉のファンタジスタ、まゆみさんをゲストにお迎えして、コラボライブをさせていただきます。
実は前半30分間、まゆみさんのチャンネルで既にお話をさせていただいたんですけれども、今回はクラウドファンディングを終えたばかりのまゆみさんに、ぜひ巻き込み力を聞きたいなということでお呼びしております。
では、まゆみさんのご紹介を私からさせていただきます。まゆみさんは、感じる、整う、解き放つ、アートと言葉で本来の自分に導くファンタジスタまゆみという名前で、スタイフの配信をされております。
はい、ということで、あ、移動ありがとうございます。あ、さよさんも早速ありがとう。すでになんかもう10人近い方が見に来てくださって嬉しいです。ありがとうございます。
はい、で、当の本人のまゆみさんはまだ来て、あ、来た来た来た。まゆみさんをお呼びしたいと思います。パチパチパチ。
こんにちは、初めましての皆さんもこんにちは、こんばんは、おはようございます。
はい、今日はまゆみさんをお呼びして、巻き込み力2.0について語っていきたいと思います。
パチパチパチ。
ワイワイワイ。
広直さんこんにちは。
広直さんも続けてありがとう。
さよさんもこんにちは。
ワイワイ。
ゆうかさんも来てくれてありがとう。
ワイワイ。
よろしくお願いいたします。今ね、話してきましたね、巻き込み力についてね。
前半はちょっと私のこと聞いていただいたりしたので、せっかくなので私のチャンネルの皆さんにもまゆみさんのことをこの機会に知っていただきたいので、軽く自己紹介していただいてもいいですか。
ありがとうございます。初めまして、言葉のファンタジスタまゆみと申します。
トーミンさんとはHBCのはじめさんのパーティーで多分初めて知り合ったかな。
みたいな。
そのつながりで私はアートとマインドの講座とかをやってるんですけど、
今年は特にねレインボルーションプロジェクトっていう、海外にねアートを展示したりとか自分自身の技術力や経験値とかも高めてね、アートに全振りしていこうかななんていう1年を過ごそうと思っております。
つい最近もクラファンで、トルコとシンガポール、あとプラファとかに行くクラファンをしてたんですけれども、おかげさまで189%で終わりまして、無事ね、5月の27日から行かせていただくことになってます。
はい、以上です。
わー、バチバチバチバチすごーい。
レインボルーションですね。
すごいすごい。世界に虹をかけに行くということですね。
そうですそうですそうです。私もいろんな色を発見してみたいな、なんか呼吸のようにね、自分の持っているものを海外に排出して、そこで得たものをまた日本に戻してみたいな、繰り返し日本の良いものを伝えて、またあっちで良いものを吸収したらそれを日本に返してみたいな、世界規模で呼吸していこうかなと思っております。
03:08
えーすごい、なんかもうこの言葉がポンポンポンポン、なんか素敵な名言の嵐、もう歩く名言ですね、まゆみさんは。
いやいや、私の近隣にいる人たちは言葉のファンタジスタ興奮すると擬音しか出ないってバレてるんですよ。
ゆかちゃんこんばんは。
ゆかさんありがとうございます。
兄さん来た。
兄さんも来た。
意外と言葉のファンタジスタって言って喜んでくれる人もいるんですけど、流暢に話せるとこと話せないとこの差が激しいですね。
あの熱狂しすぎるともう擬音語になるっていう。
擬音語になるっていう。
いやそれはそれで人間らしくて可愛いね。
最近もうまだ初日ぐらいの人におにぎりをちょっと食べてるときに、そのおにぎりがねすごいふわっとしてたんだよね。
ふわっとしてますよね、普通のはギュッてしてますよってねって言ったらもうそれですごい受けられてるのが一番。
擬音で話すもんだから。
いやでも伝わったよ、伝わりますよ。
伝わりますでしょ。
ギュッてしちゃってるやつとかあるじゃないですか。
あるある。
なんとしてたのそれは。
その言い方も相まって面白いんだよ多分。
でも私さっき前半のまゆみさんのチャンネルで私も素敵な言葉をいただいて、まゆみさんが私の声を褒めてくれて、私の声は楽しげで踊るような声だねって言ってくれたの。
素敵でしょ。
でもほんとそう思いません?
ほんと踊るような一言一言が弾んでるの。
ファミングしてるの。
アディになんかするのですよ。
これ固定にするやつだ。
好きや。
そうもうアディセイザライブでお世話になりましたみたいなね。
声かわいいだってありがとうございます。
そうね。
実際本人も可愛いから。
嬉しい。ありがとうございます。
声って嘘つかないんだよね。
声嘘つかないですよね。
声嘘つかないと思うんだよね。
はい、ということで後半はまゆみさんの巻き込み力の話をぜひお聞きしたくて、
ありがとう、なんか私の声の話は良かったら来週14日に私ソロライブもするのでその時に聞かせていただければ。
でもいいじゃないですか、どんどん褒めていこう。
なんか照れくさいんだよね。
14日のゲームページ上げていこう。
ありがとうございます。嬉しい。
嬉しいよね、声褒められるって嬉しいですよね。
嬉しい嬉しい。
アディさんなんてすごいドスが聞いてますからね。
でもなんかそれぞれの声の良さが絶対あるじゃないですか。
06:00
ありますね。
声を私教えてるから、声嫌いですっていう人は一定数いるから、もったいないなって思うんですよ。
どう思います?嫌いですっていう人に対してどう答えてます?
私は本当に講座でも話してるんですけど、自分の声は唯一無二なものだっていうのを改めて力説します。
なるほどね。
声は二度複製されたことがないし、正門って言われるみたいに自分一人のオリジナルのものなんですよね。
だから、たとえ嫌いだとしても、これは世界に一個だよって言われたら希少性すごい高くて、すごいってなるじゃないですか。
自分の声はそうなんだよ。みんなの声は世界に一個しかないんだよっていうのを言った上で、
まず自分の声を知ることと自分の声に慣れること、遊ぶことから始めましょうねっていう風に言ってます。
いいですね。
私も自分の声が嫌いですねって言った人に対しては、それただの慣れですって言います。
本当そうだと思う。
そうじゃないですか。
自分が喋ってる声が変えた音を聞いてないから、その声に慣れてないから嫌だって思うだけなんじゃないかなって思うんだよね。
そう、慣れ。
私も、私が人生変わったっていうか、自分の本音に気づいてかけてやった人はボイドレなんですよ。
そうなんだ。
聞きたい聞きたい。
元師匠、その存在自体がレッドカーペット。
レッドカーペットじゃない。間違えた。
その人ね、めっちゃくちゃいい声なのね。
オペラとか、そういう歌の声学とか、そういう声のことをすごいやってきた人で。
男性ですか?
男性ですね。
イタリアですごいテレビとかにも出てる人なんですよ。
意外と歩いてたらすぐ声かけられるぐらい。
で、しかも県部とかをやってる人は和のことと、アッチの歌謡、イタリアの歌謡とか、オペラみたいなものを歌えるところが面白くて結構活動されてる方なんだけど、
その方に私最初ボイドレ習ったんですよね。
で、それこそ、これよく今でもみんなに話すんですけど、
耳の後ろに大きくなっちゃったって耳を後ろに置いて喋るんですよ。
で、私ね、ボイドレするときにちゃんと自分の声を聞きなさいって言われたのね。
どういうことかっていうと、ただ喋るんじゃなくて、自分が喋っている声を聞く。
で、この耳を後ろに、自分の手の後ろに耳を置いて喋ると、めちゃくちゃ声の振動とか、自分の声もはっきりと受け取れるんですよ。
手の後ろに?
09:01
大きくなっちゃったってマジックなるじゃないですか。
あれを両耳の後ろに、手のひらを大きな耳に見立てて、こうやって喋ってみてください。
そうすると、すごい自分の声の振動感じません?
おー、なるほど。
これ気持ちくないですか?これで自分の声を聞きながら喋るんですよ。
そうすると、手が体に当たってるっていうのもあるんですけど、この振動がすごい響いてるのがわかるんですよね。
ハートの部分もそうだし、声が体の中で反響してる感じとか、これやってると気持ちいいんですよ。
これみんなやったらいいのよ。
これやってたら、声の質がどうっていうことよりも、この振動の気持ちよさ、この声が出てる時の音の感じの心地よさみたいのを知れたら、みんな自分の声好きになるんじゃないかな。
へー、これ面白い。
違うでしょ?外すと全然違うくないですか?
違う違う。
聞けて喋ると、すごい自分の声がめちゃくちゃ聞こえるんですよ。
振動?バイブレーション?
やっぱり声って、そうそう振動で、その場の空気を震わせることじゃないですか。
だから声がいいと、みんなで今の空間を共有できるんですよね。
これ演劇メソッドなんだけど、喋る声の高さを低くしたりすると胸のあたりがブルブル震える。
高くすると、ちょっと頭の上の方が振動する感じとかがあって、その振動を感じるっていうのを私もすごく共感でした。
楽しいよね。
楽しい楽しい。
振動、そう。
わーってなってる。
だから、この声での出し方喋り方で、結構その人の本質がわかりますよね。
わかりますよね。
いや、わかるし、ある程度はコントロールもできるのかなと思っていて、
私たぶん普段は踊ってるるんって感じの声だと思うけど、
もうちょっと落ち着きたいときは、やっぱりちょっと声のトーンを下げて、こんな感じで少し抑え気味に喋ったりすることもあるの。
なるほどね。
わざとちょっと落ち着かせたりして、そうだよねー、わかるよねーって言ったりとかする。
そう、私も今自分の耳の声、耳で自分の声聞いたから、声静かになってますけどね。
そうそう。
じゃあ、巻き込み力の話でもしましょうか。
しましょうしましょう。
温まってきたところで。
そうだそうだ。声の話で盛り上がったところ。
声大事だよ、やっぱり。
12:01
でも、全ての巻き込み云々っていうか、やっぱり自分の本音っていう、この本当の音を出すっていうのが、まず巻き込みの。
だってさ、台風の目の中心でしょ?
というか、わかんない、心楽でしょ?
で、本音っていうのが全てを作るわけじゃん。
っていうか、本音じゃないと物事って動かないから、この本音の軸にどれだけ自分がある状態かっていうのが大事だと思うの。
声もそうだし、自分の声の振動を聞くっていうシンプルな純粋なあたり、純粋すぎることをやるのも結構本音に近づく行為だと私は思っていて。
で、この本音なんて、何話そうと思ったか忘れちゃった。
でも本当にそう思うよ、声ってやっぱり自分を開放するのにすごく丁度良くって、巻き込み力っていうテーマだけど、まず自分が何を求めてるかっていうのが明確にならないと巻き込めないもんね。
外にパワーがあるから。
すごい、みんなが泣き笑いしてる。
全部答えてくれた。そう、だから巻き込み力の云々の前に、自分が本当にそれを本音でしたいってじゃないと、まず巻き込むエネルギーは出ない。
そうそうそうなの。だから本当に短い時間でもいいから、自分の本音に向き合う時間すごい大事だなと思ってるし、本音が見つかったら言ってみるってすごい良いなと思ってて。
結局、あと言ってみるなのよ、結局、心配ってあるじゃないですか。
思っていること、口から出ること、そして体、行動、この3つが一致すると気持ちが良いわけですよね。叶うというか。
心配、そう心配。
で、この身と口、口と意の、あ、かぐやさんこんばんは。この3つは差を取る、この1つ1つの間の差を取るの悟りって言うんですって。
え、そうなんだ。じゃあついに心配を固定にするか。
いや、星座でいいですよ。
星座どっか行っちゃった?
星座どっか行っちゃったよ。
もう1回星座コメントして。
星座コメントして頂いていいですか。
だから、だと思うんだよね。そういう意味で、私が迷いに迷って、さっきのクラファーの話に戻りますけど、迷いに迷ってというか、
久しぶりにちょっと気が重くなったの、クラファーの途中で。
なんか初め、何だろう、伸び率というか、後半は凄かったけど前半ちょっと渋めというか、しんどいかったよね。
そう、なんかちょっとなんか思ったより、あれ?みたいな。100は一気に行くくらいの勢いだったんだけど、あれ?みたいな。
やりますとか言ってくれた人やらなかったりしたら、あれ?みたいな。
15:01
すごい、あれ?みたいなことがすごいあって。
でも、そんな中で、アディさんここにいたね。
アディさんがいてくれたおかげで、星座ライブっていう伝説のライブがあるんですよ、8日前。
その時に、もうこの私が本当に声小さくなるライブだったんですよ。
聞けばわかるけど、
ちょっと聞いてみる?それ。
あ、はい、みたいな。
もうなんか、もう空気、もうすごいゆるトークとかいうさ、サムネが後ろにあってさ、どこがゆるトークみたいな。
もう空気重いみたいな。
そこにね、私がオープチャでさ、コミュニティのオープチャに助けて誰かとか入れたら、
何も知らない人たちが、どうしたの?みたいなひょっこりはんみたいな感じで入ってきて、
で、みんなもう星座し始めるっていうライブだったんですよ。
それはなんで星座してたの?あまりにも落ち込んでて?
うんとね、そのクラファーで行くかな、行かないかななんて、そんな風に迷ってたら行きませんよ、みたいな。
そんな上手くないですよ、クラファーみたいな。
はいはいはい。星座の絵文字来た。
やりたい、行くんですよね、みたいな。
はい、みたいな。
っていうところから、みんなが入ってきてくれて、
クラファーなんて、まゆみさんなら大丈夫なんじゃないか、まゆみさんならできるんじゃないかって、
どっかみんなちょっと距離を取ってるような感じのところがあって、
でもなんか手伝いたいけど、何手伝ったらいいかわかんないみたいな思いですよ。
たぶんいたと思うんですよ。
そこで、アディさんが、チーム戦ですよ、みたいな。
クラファンテみたいな。やれることはありますよね、みたいな。
もうみんな星座ですよ。
その堅苦しい空気に耐えられなくなった人はどんどん抜けてったらしいんだけど、
残ってくれた人たちが、よっしゃーって言って、なんかまだできることがある、みたいな。
コラボして認知だ、みたいなことで。
それでも怒涛のコラボライブだったの?
そう。それで、私も毎日やれる限り、いろんなコラボをしようと思って、
みんなしてくださいって言って、どんどん1日11本っていうね。
すごい数だったよね。
みんなも周りもめちゃくちゃやってくれて、
本当にね、巻き込み力2.0の話からすると、
架空さんが一番巻き込まれてしまった。
嘘なんだ。うっかりライブ参加して星座しちゃった。
ほぼ、私の知っている人たちの中に、なぜか架空さんずっといてくれたの。
18:02
すごくない?あの精神力すごいと思った。
架空さんすいません、みたいな。
でも、そこから架空さんが本当に一緒に応援してくださって、
私の言葉を言語化してくれて、
巻き込み力2.0を超えた事件だったね、私の中で。
私1人がどうこうっていう世界線じゃなくて、
みんなが本気になってくれて、みんなが良さを伝えようとしてくれて、
みんなが、巻き込み力って結局その人がいかに自主的に動くかが大事じゃないですか。
頼まれてじゃなくて。
確かに。
本当に隙間時間が可能な限りだいぶ、本当に架空さんも来てくださって。
すごい。
あれは本当にね、巻き込み力って結局自分ごとにできる人を増やす事なのかもしれないですね。
なるほど。でもそうかもね、結局人は自分が一番大事だから、
自分と関係あったり、自分が好用するかどうかが大事じゃない。
そうするために熱を伝えるとかももちろんだけど、
あ、そっか、このイベント、このクラファンは私マターなんだって、
星座ライブでみんなが気づいたってことだよね。
ゆかちゃん実家に帰らせていただきますじゃなくて、私のために実家に帰ったの?
だいぶ迷惑な女だよね、私。
巻き込み力、怒り、動員力。
実家に帰らせていただきますって言って、ゆかちゃん。
でも本当に、本当だよね、ゆかちゃん本当にありがとう。
言い方はゆかちゃん。
だから、自分ごとに、でも私は思うけど、本当に、
自分が何かやりたいことがわからない人は、
何かすごくやりたいことがある人がいたら、その人を応援したらいいと思うんだよね。
そうすると、真剣にその人のために、さっきトムミの声が聞こえなくなったね。
本気か確認しただけですって言ってね、ゆかさんの念態で。
あれ、声聞こえるかな?大丈夫かな?
戻ってきた戻ってきた。
ごめんなさい。
嬉しい。支援が増えるたびに、自分のごとのように嬉しかったです。
そう、本当に支援が入るたびに、ライブ中とかに入ると、みんな泣いてくれてて。
それは嬉しいね。
なんか、ほんとみんなが自分ごとのように喜んでくれて。
抽象的に自分の思いを伝えるって大事だと思った。
21:01
私は、クラファンも見たことのない、ムーブメントみたいな、みんなの可能性が広がるような、
そういう育つクラファンにしたいとか、よくわかんないけど、それは最初から言ってたの。
育つクラファン?
そう。
やってる間に育つ。
そう。
でも実際に、クラファンやってる途中に、
例えば、ライブペインティングはこんなライブペインティングしようっていうのが明確化になるとか、
5月23日にキャピコ・カリン社長のところ、
マファルさんのね、青山の表参道のときめき未来マルシェでもライブペインティングさせてもらうことになったりとか、
実際にいろんなことが本当に同時進行で決まっていってたのね。
それをある意味私の中で、やっぱり未完成のまま走って決まっていく。
なんか世界線が明確になっていくみたいな感じがあったし、
それと同時にみんなも一緒になって、なんかこう動いてくれたっていうか、
自分も挑戦できることってなんだろうっていうふうに、
なんかみんなが一個一個殻を破ったり、自分の夢を思い出したりとかしてくれ始めたわけ。
それがめちゃくちゃ嬉しくって。
あ、ナオミこんばんは。
いや、でもなんか本当に、あ、ナオミさんこんばんは。
やっぱりさっきの話じゃないけど、自分事はキーワードなんだなって思いましたよ。
うん。
そう。だから、
自分の思いは素直。
自分の思いは素直にあるんだけど、その自分の素直な思いと、
みんなの思いが共鳴する場所がやっぱり必要なのかなって。
なんだろう。
コンビ、コンビー派。
そうだね。だから、こう、みんなも場所を求めてるんだくらいの前提で。
そう。
あ、私今日気づきがあったんだけどね。
なになになに?聞きたい。
結構、確かにと思ったの。
なんかね、気軽な金額って、
私もね、過去もうちょっと金額、しっかりした金額でやってたんだけど、
なんか今は私も、ノートワーク未来創造ノートワーク講座っていうのを2ヶ月っていう、
すごい気軽な金額で、長く付き合えるようにとか、
あとは長期的にコミュニティとして育ってほしいなみたいな感じで、
金額結構リーズナブルな金額に設定してるんでね。
でも、本当の義務って、もしその人を引き上げたいのだったら、
その人が手軽に、気軽に、なんとかっていうか、このぐらいなら行けそうみたいな金額にするのって、
相手をその状態にし続けることになるから、義務になってないっていう。
あ、でもそうだと思います。
そうだよね。
ちょっと引き上げるつもりで。
そう。ってなると、そういう考え方で金額の設定ってしちゃいけないんだなと思って。
24:03
なんか勝手にそのくらいだろうと見ちゃうことでもあるから。
そうそうそうそう。
でも、まゆみさんの優しさでこの金額みたいにするのもわかる。
そう、だけどこれって違うんだとか思って、今日目から鱗だと思って。
すごい。
あともう一個が、
1回でも自己否定したことがある人はうつだっていう話。
待って、どういうこと?1回でも?
そう。
自己否定したことがある人はうつ?
そんなみんなじゃない?そしたら。
そう。
これさ、どういうことかっていうと、
私は元気、いやでもなんか1週間前落ち込んだよねとかしたとしたら、
私だったらクラファー中にちょっとなんか、
いやなんか、どうしたらいいんだろうみたいになって、
ちょっと気が重くなって、すごい疲れやすくなった瞬間があったのね。
で、あれうつやんと思ったんだけど。
で、どういうことかっていうと、
つまり、つまりどういうことかっていうと、
なんて言えばいいのかな。
そういう風な精神性にさせる外的要因を自分に与えてるってこと。
例えば食事とか。
普段はそういう風な意識になること自体が不自然くらい思ったほうがいいってことよ。
え、どういうこと?ちょっと私アホで理解できなかった。
いやいや、私もうまく言えないな。
私はその1回でも自己否定したらうつっていう話を聞いて、
なるほどって思ったの。
つまり、常に自己肯定感というか、
自分を肯定していて、ハッピーな状態が当たり前で、
その精神状態に本来はなっていられるのに、
そうじゃないことが起こるような、
要因する生活習慣があるってことね、つまり。
意味わかりました?
例えば、普段はハッピーでイエーイってなっている、
自己肯定感高い状態が通常なのに、
暴飲暴食とかしちゃって、
いまいちな自分になっちゃうってことだよね。
うーん。
そうじゃなかった。
SNSしか出なかった。
わからない。
ちょっとごめん、私の中ではわかったんだけど、
ちょっとうまく説明がまだできないんだけど。
ちょっと誰か説明してほしい、これ。
アディさんがそもそも、なかなかわかりにくいのやった。
自己肯定感というのがね、間違って、
そう、まあそうなんだけど、
自己肯定感っていう言葉自体が、
まあちょっと、自己肯定度。
はいはいはい。
だから、なんかその、
感ってついたら全部ね、雰囲気だからね、
罪悪感とかね。
はいはいはい、感覚だもんね。
罪悪感なんてもうないからね。
うん。
そうそう、風雲なんだよね。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
だから、
27:00
待って、みんな理解してるの?
私と、えっと、私とナオミさん以外みんな理解してるってこと?
でも、つまりは、
あの、だからハッピーな状態が自然なのよ、人間。
これが元で、普段のナチュラルで。
うん。
本当に、だから私も調子悪い時って、やっぱり食べ物にすごい影響を受ける。
あー、セミナー行かなきゃって。
ギリギリまで、アディさんありがとう!
あー、アディさんありがとうございます!
星座ライブで有名なアディさん、カエラ・レイマンさんありがとうございました。
アディさん、ありがとう。
星座のアディって名前にしたらいい?
あの、星座ライブ、概要欄に貼らせていただきます。
いよいよそれだけ再生回数が伸びてたらしい。
みんなコワゴワ後から聞いたりして。
たぶん私の普段聞いてる方たちも、星座ライブなんだろうって絶対思ってると思うんだよね。
でもね、本当にいいライブだったから。
ちょっと貼りますわ、それを。
ギリギリ、私それ怖くて聞けない。
後でリンクもらいます。
はい、はい。
ゆかちゃんを毎回ね、私の応援ライブ配信の時の概要欄に入れてました。
アディさんの星座ライブを。
伝説のライブなんだ。
伝説のライブなんで。
あれを聞くと、私がどんなにクラファーの話をすぎるよりも、みんなのスイッチが入る。
なるほどね。すごいね、それ。
すごいんですよ。
アディプロレスラーかと思ったらアディプロデューサーだったんですよ。
Bは。
めっちゃ聞いてるね、だってすごいすごいな、アディさん。
喚起とは逆パワー。
そう、喚起とは逆パワーですよね。
すごい、なんかこのチームまゆみな感じがいいよね。
まゆみさんのチャンネルに来てる人ってみんな仲間というか、わいわいやってる感じがすごい。
ファンっていうか。
そうですね、わいわいやってくれてますね。
仲良しのご近所さんたちが集まってるみたいなこの雰囲気がすごいいいよね。
そう、でもナオミンもね、本当ナオミンすごいよね、でも本当に。
なんか、でも本当に本音できるとか、自分の思いで生き生きするって自分の思いで生きてる人は生き生きしてるからそこに人集まるじゃない?
で、トモミンのそのハミングするような声の中に、自分のその夢とか、なんかその思いとかがやっぱりそこになんか大切にしていることとかがやっぱりすごい乗っていて、
そこにみんなはなんか元気をもらったり、なんかこう、あとその夢を応援したいとか、なんかみんなのなんか夢にどんどんなっていけばいいですよね、その劇場がね。
いや本当に、で私が劇場オーナーになるっていう夢を宣言したことで、それを立てるの手伝いたいとか、なんかこう私の夢が他の人の夢を生んでいるのが本当に幸せで。
30:08
だからまゆみさんの絵も飾りたい。
嬉しい。
いい、なんかそうやってさ、みんなの未来にいろんなとこに出演者が集まればさ、なんかどんどん形になっていくじゃない?なんか。
ねー、いやほんとなんか私自分の夢を宣言して。
ごめんごめん、ともみんとなおみんが混ざっちゃった。
大丈夫?同じ感じでね。
急に出てきたからね。
ごめんごめんごめん、ともみん、ともみんだ。ごめんごめんごめん。
はい、もといい?急にね。
そう、何の話だろうと思ったら、そうです間違えました、ともみん。
いやそうそう、私がその夢を言ったことで、いろんな人が応援してくれるだけじゃなくて、
自分の夢を聞かせてくれたりとか、自分の夢を見つけたくなりましたとか、
講座に来てくれる人たちも、すごいキラキラしてるのを見て、
わかる。
とっても幸せなの。
わかる、わかる。なんか私も本当に今回のクラファンで、
まゆみんのも見てたら、自分で本当はこれしたいってことを思い出して、これやってみましたとか、
実はこんなことやりたいって思ったのとか、
みんなが自分の本当にやりたいこととか、実はやりたかったことってなんだろうとか、
問いを立てるきっかけになってくれて、
みんなの人生がまた輝き出してるのを私は感じて、
それがめちゃくちゃ嬉しくて、まさにそういう場を作りたかったってすごい思いましたね。
最高です、それは。
だから夢を持てるってすごいことで、夢持っても持たなくてもいいのよ。
でも夢がある人はやっぱり伝えて発信すべきだと思うんだよね。
それをなんか本当にリンゴの木みたいに、
トモミンがその夢を苗木を植えたことで、
私も葉っぱになります、私もこのリンゴになりますとか、
いっぱい実がなればいいからさ。
リンゴの木が夢の実ね、素敵。
夢の実、夢の実。
言えてなかったけど、夢の実ね。
人が夢を熱く語る姿は素敵ですって。
カクーさんの言語化も本当に素晴らしいからね、ぜひね。
短い期間でもカクーさん素敵だなって私思ったよ。
マジでね、言葉すごいよ。
ぜひ仲良くしてください。
本当にね、表現がね、何度も泣かされたことがある。
やっぱ巻き込み力2.0は、自分の熱い思いを語るってこと?
それと、自分ごとにみんなをしていくっていうこと。
33:03
で、巻き込み力の先には、やっぱり幸せと周りの人が
なんかパワーをもらうっていうことなのかなって、今日話してて思った。
いや、ほんとそうでしたね。
そう、本当にそれだと思います。
なんか言おうと思った言葉全部忘れちゃいました。
自分のファンタジースターはカクーさんですって下を読んだら。
確かに吹き飛ぶ。
間違いないです。後半は本当にもう言語力がなくなっていきましたからね。
ちょっとまゆみさんの何かお知らせやお口や、何か4月にね、ワークショップがあるとのことで。
ありがとうございます。
4月29日は大阪のシマンゴーリさんというかき氷屋さんで、壁にライブペインティングをするんですね。
闇から光っていうテーマの儀式的なライブペインティングと、みんなで4次元ポケットならぬ4次元トイレとかを一緒に塗るワークショップっていうのがあって、
それが8000円で参加できるんですけど、あと若干目参加できるので、もしよかったら大阪シマンゴーリ興味のある方はいらしてください。
4月29日ですね。
大阪です。
5月9日は代々木公園でヤギマサルさんと一緒に、マサルさん俺もなんかコンサル好きなんだけどズームがもう、もうズームがとか言って。
リアルがいい。
じゃあもうなんか運動しながらコンサルすればいいじゃんとかいろいろ言ってて、
落ち着いたところが遊戯公園でストレッチしたり、私がお絵かきをサポートしたりして、青空の下何でも相談室をやろうっていう話になって、参加費1000円で、
じゅんちゃんっていうアーティストも来るんですけど、やりますんで、それもよかったら遊びに来ていただけたらなというのと、
5月23日もライブペインティングをマサルさんとキャピコカリン社長の入場料1000円で入れるやつで、自沈祭的なライブペインティング、歓喜と可能性っていうテーマでやりますので、
壮大なテーマでやらせていただきます。
あとはファンタジスターお宝鑑定団というブースも出すので、遊びに来ていただけたらなと思います。
その後に行きますから私ね、5月27日から。
そうですね、だから大変化しちゃう前の前見さんを見とかなくちゃいけないね。
そうですね、しかも一番いいのって始まる前のドキドキ感でしょ。
そのエネルギー満ちた私に会いに来てほしいですね。
おー素晴らしい。
行った後もすごいと思うんだけど、行く前のエネルギーも感じといた方がいいんじゃないかなと思うんでね。
リアルに会いに来ていただけたらと思います。
はい、じゃあぜひ皆さん4月29日、5月9日、5月23日、まゆみさんに会いに行きましょう。
はい、ぜひともみんありがとうございました。ともみんもまたね、お会いできるのを楽しみにしてます。
36:02
私こそです。
そして今日はライブにお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。
今日は言葉のファンタジースター、まゆみさんをゲストにお招きしました。
ぜひ大きな拍手でお見送りください。
見送られます。ありがとうございました。
じゃあね、バイバイ。
ということで、皆さん今日もありがとうございました。
今日も圧倒的に自由に自分らしく、人生の主役はいつもあなた、お相手はともみんでした。
じゃあまたね。