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元気?やる気?ともき?
7月の16日、木曜日ですね。今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日のお話は、命への静かな敬意という風なお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前になんですけども、昨日ですね、ちょっと朝台湾に行く前にですね、ちょっと勉強をしていたんですけども、
その勉強というのがお金の勉強ですね。いつもですね、朝6時半ぐらいからですね、8時半ぐらいまでずっとね、お金の勉強をしたりしております。
その中で昨日ね、ちょっと一つがこれ良いことを教わったなというのがあります。
それは何かというとですね、年間の生活費ですね。 まずそれを自分で出すと。
老後の問題で、じゃあ老後にどれだけお金がいるの?とか、あとは自分がいくら貯めたらもうこれ以上貯めなくていいの?というところですね。
要は、いろいろね、今ニーサであったりとか投資とかしている中で、こんだけのお金があればもう死ぬまでに、
こんだけのお金があればもう何もしなくてもまあ普通に暮らせるよという額があります。
それはいくらかというと、こういう計算の仕方でやるような形になります。
例えば年間の生活費ですね。それを割り出していくと。年間で400万使っていると。
まあ全部ですね、生活費とかいろいろもろもろ入れて400万使っていると。
ひく、例えば年金ですね。もらえる年金を計算してみると。
まあ想定で、例えば200万円もらえると言った時に、まあ年間の生活費ひく年金ですね。
それをやってみると、例えば400万円ひく200万円という形が出てきます。
それに対して25をかけると。その数字が自分のこんだけあればもう特に何もしなくても生活できていくよという風な数字になります。
要は400万ひく200万。じゃあ200万かける25で5000万円という形になりますね。
ここの目処が立てば、もう働かなくてもいいし、なんかねこれ以上お金を貯めなくても生活できるという安心領域というところになります。
まあそういったところを目指しながらですね、投資をしたりとかちょっとお金の勉強したりとかやっていくといいのかなと思います。
そんなに貯められないよとやっぱりね、思ったりすると思うんですけれども。
やっぱりね、あのコツコツ投資をしていって、投資言ってもそのニーサーとかですね。
ああいったもので福利の力を使っていくと全然可能な額にはなってくると思いますので、ぜひぜひねそういったものをやっていくといいのかなというふうに思いますね。
さあそういったところで本題に入っていきましょう。命への静かな経緯というところですね。
現在、現代花人協会賞や花壇賞の受賞歴を持つ宮崎県出身の久永壮太氏は獣医師であり、花人というユニークな経歴を持っています。
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久永氏の単価は動物を救う仕事に携わる者として、
命の尊さを見つめる一方、食材として消費される動物の命にも目を向けています。
例えば、食べられるための命の静けさを見つめて今日もメスを握り死ぬ、握りぬといった一種には、命の向き合う現場での複雑な思いが静かに表現されています。
人間が生きるために命をいただくという行為に内在する簡単には割り切れない矛盾を獣医師ならではの視点で静かに読み上げている点に特徴があります。
私たちは矛盾に直面すると心を実化せるために理由を並べ断定的に正当化して安心を得ようとしがちです。
しかし、久流の作品が示すように、割り切れないものを矛盾のまま受け止め、事実として抱え続ける姿勢が必要な場面もあるのではないでしょうかと、
謙虚な生き方とはそのような受け止め方の積み重ねから育まれるのですと、行為の背景にある意味を考えましょうというところですね。
いろいろなものを食べている中で、命というところの大切さを感じるところがありますね。
生き物とかですね、牛であったり豚であったりとか、野菜もそうですけどもともとは生きていたもの、そういったものをいただくという意味合いでやっぱりこういただきますというふうな形で言ってごちそうさまでしたというふうな感謝の気持ちを持って食べると、そこにはやっぱり意味があるのかなというふうに思います。
やっぱり一つ一つ命をいただくということを考えていくと、本当に食べているのって貴重なことなんだなと改めて思うところもありますね。
命への静かな経緯というところのお話をさせてもらいました。
さあ、そういったところで昨日の配信はですね、報告しにくい理由というところですね、2069回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントいただきましてありがとうございます。
昨日コメントをいただきましたけいこさん、コメントをいただきましてありがとうございます。
こういったいいねコメントがあれば本当に励みになります。またよかったらコメント等をいただけたらなというふうに思います。
さあ、そういったところでですね、今日もお仕事の方お仕事頑張っていただいて、お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなというふうに思います。
また朝5時25分から5分ライブをやっております。またそちらの方もぜひ聴いていただけたらなというふうに思います。
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さあ、そういったところで今日もね、最高な一日にしていきましょう。今日もあなたにとって最高な一日になりますように。
じゃあね、またね、バイバイ!