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おはようございます。さあ、5時25分になりましたので、 ライブをやっていきたいと思います。
5時半までやっていきましょう。さあ、今日は5月の25日、月曜日ですね。
今日もまた1週間これから始まっていきますので、やっていきましょう。
リリアスさん、おはようございます。
トモキさん、おはようございます。
スンスンさん、おはようございます。
トモキさん、おはようございます。
スンスンさん、おはようございます。
リリアスさん、おはようございます。
さあ、今年も始まって145日目、残りが220日というところですね。
これすごい早いですね。もう145日、今年も過ぎていっているような形になります。
いやー、早いなぁと。
だんだん暖かくなってきて、夏に近づいていて、ぽかぽか日和で結構ね、今過ごしやすくなってきてますね。いいですね。
さあさあ、今日はちょっとあげたんですけど、親孝行できてるかなというふうな形であげてみました。
朝ですね、いくつか親孝行というのに絞って話をラジオで聞いていました。
今回聞いていたのがユキンコさんとユッピさん、タケノさんという新しく聞いてたんですけれども、ユキンコさんがですね、東京で歩けなくなっている。
だいぶね、ご両親が歩けなくなってきているので、車でですね、お出かけして、親孝行するためにお出かけして、車にステッカーを初めて貼ったという話をしていらっしゃいました。
車椅子を車に入れて、そのままお出かけされたんでしょうけど、その初めて車椅子入れてますよというステッカーを貼って、
そうするといつも駐車場とかで車椅子専用ですっていうところがあるんですけど、そういったところに初めて止めてみたというふうなこともおっしゃられていました。
なかなかご両親がだいぶ年齢がいっていくとですね、車椅子が必要になっていったりとか、動けなくなってきたりとかという形にしてくるんだなというふうにも思いますね。
ユッピさんとかもそうですね、休みの時こそ親孝行ということで、たまたまですね、ユッピさん初めて聞いたんですけど、滋賀県の方だったんですね。
母は天国にいるので、自分が幸せに生きることが親孝行かなと思いますね。
本当に天国からいつも見てらっしゃるんですね。上の方からずっと見ていて、元気にしてるかな、ニコニコしてるかな、子供と楽しく過ごしてるかなっていうのをずっと常に上から見られるので、天国から見られると見てもらっている、守られているというふうな形ですね。
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なのでやっぱりね、それが自分が楽しく生きる、幸せに生きるということがね、やっぱりね、親孝行になるのかなと。やっぱりそれもね、お母様が思ってらっしゃることなのかなと、いつも心はすぐ近くにありますね。
本当にそうなんですよ。結局ね、ご両親も離れてたりとか、天国にいたりとかしたとしても、自分の心の近くに親っていうのはやっぱりこういて、自分がいるというのはやっぱり両親があって先祖があって、自分があるというところなので、やっぱりね、常にどういう状態であったとしても心の近くにやっぱりこういてくれてると思うと、なんかね、ほっとしますね。
なんかちょっと辛いこととかあったりすると、この時母だったらなんて言ってくれるんだろうなぁとかね、父だったらなんてこう言ってくれるんだろうなぁというふうな形でこうね、自分の心に話しかけると、そばにね、いてくれてるような感じもするので、やっぱりね、このそれがね、また親孝行にもつながっていくのかなというところですね。
ポンツさん、おはようございます。さっきのユッピーさんなんですけど、たまたま滋賀県の方でホテルランチに行かれたというところですね。そのホテルランチで午前ぐらいのホテルランチに行きましたよというふうなお話をしていらっしゃいました。
ポンツさん、おはようございます。スンさん、リリアさん、おはよう。ポンツさん、おはようございますというところですね。そう、で、たまたま滋賀県やったらどこのランチ行かれたのかなと思って聞いてたら、ボストンプラザというふうなところがあって、近くなんですよ。実家の近くでもあるんですけど、こんなところでもおいしそうなランチがあるんだなって。
ラジオを聴いて、そこから情報を得て、自分がこれいいなと思ったらそこに行ってみるとか、今度ね実家帰った時に一遍連れて行こうかなというふうに思います。うちの母親父親もですね、70代中盤ぐらいになってきて、母は全然元気なんですね。女性はやっぱりね元気ですね。母なんてもういろんな体操行ったりとか歌歌いに行ったりとか、コーラスは行くわ。
父はもうなんか家にずっといないですね。父はもうずっと今家にいたりするんですけど、母はね、もうなんか今日歩きに行くわって言って友達とこうアプリを使って、まああの歩数をカウントしながら歩きに行ったりとかいうふうな形にしてるんですけど、父はね、どうしてもちょっと体が痛くなってきたとか、やっぱりこう外に出られなくなってきてるとかいう形で、まあ出られない日々があるので。
まあ自家帰った時とかはあんまりね、こう父は外に出てあがらなくなってきて、前はそんなことなかったんですけどね。まあ近場だったらいくわということで食事にね、行くときにお寿司がやっぱりね、両親お二人とも好きで、母が特にやっぱ母のお寿司が好きで、まあ父もね、そのお寿司も好きなんで、まあお寿司を食べに行くというふうなね、ことをしています。ものすごくね、そうすると喜んでもらえるんですね。
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この前も母の日があった時に妹と一緒に服をプレゼントしたんですよ、母の方に。白い服なんですけど、この前写真がLINEでポッと送られてきて、今から京都に行くわって言って、妹と僕からもらった服を着て、写真一枚パシャーと撮って送ってきてましたね。
なんかその姿を見ると本当に喜んでくれてるんや、嬉しいなって。逆にこっちがね、嬉しくなっちゃったりしたりとかですね。お寿司が出かけるきっかけになるのはいいですね。そうなんですよ。お寿司って本当にね、いいんですよ。やっぱりお寿司食べに行こうかっていう形で、行かないっていうよりやっぱり行くというね、決断してくれるんで、お寿司やったら行くみたいな形があるので、やっぱりね、海外の方にもそうですけど、両親にもね、喜んでもらえるものなんだなというところですね。
なので、この小さなことですけど、親孝行というかね、社会貢献も必要ですけど、やっぱり身近なところでやっていくのが一番親孝行が大切かなと。やっぱり思い出作り、体験してもらうというところもね、大事かなと。ポンツはもう墓参りですね。
ポンツさん、いろいろね、ご両親もね、年代も重ねていったりとかいう形もなってくるんですけど、できること、今ね、ご両親にできるようなことをやっていきたいなと思いますね。今を大切にして今できること。旅行に行けなかったらやっぱり近場で食事してみたりとかいう形ですね。
なので、やっぱりご両親にすること、また子供からしてもらうことも嬉しいですね。海外にいるお子さんと一緒に過ごしてみたりとか、帰ってきたときに一緒に過ごしてみるとかですね。逆に親にできないときは子と一緒に過ごしてみるとか、そうすると子からしたら親孝行になるし、子が喜ぶ。
お互いがね、やっぱり家族、親子同士で楽しむという時間を作るのが、やっぱりいい時間になるのかなというふうにも思いますね。なので親孝行、できるかな、できてるかなというところで、小さなことでもいいので、なんかね、こうやっていけるといいかなと。
まあ、僕もおじいちゃんおばあちゃんもいて、まあいるときはね、こう家で一緒に過ごしてたりとかしたんですけど、もうね、もうあの世に行っちゃったので、まあすごいおじいちゃんおばあちゃん好きやったんですけど、やっぱりね、こういつもねニコニコしながら見守ってくれてるところがあったんで、なんかね、いないけど心の近くにいるよりどころとしてですね、なんかこうなんかあったときはこう相談してみたりとか、どういうふうに思うかなみたいな。
という形で、お墓に行ってみて、おじいちゃんおばあちゃん元気ですか?みたいな形で話しかけたりとかするような時間もね、ものすごく大切かなと。
写真の笑顔に癒されますよね。本当になんかね、本当にそうなんです。写真見てね、本当にこう思い出して癒されたりとかね。
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青森なんです。墓回りするけど熊が怖いのです。青森、青森なんです。遠いですよね。そしたらね、だいぶ、本当に今の時期やったらね、熊とか田舎の奥地行くと本当にね、熊とかいたら怖いですよね。
僕の実家の方もだいぶ田舎なんでね、そういう熊とかね、山奥行くと本当においそうで怖いところありますね。青森なんですね、というね。
遠いですね、青森。青森ね、墓参り行くのも結構ね、なかなか行けないんですけどね、行く機会があるとね、ちょっとね、見に来たらなというふうに思いますね。
熊、気をつけてくださいね。本当ですね、熊だけはね、熊可愛らしいんでしょうけど、野生の熊で出会ったら本当にびっくりするでしょうしね。本当にちょっとね、気をつけていきたいなというところありますね。
さあさあさあさあさあ、5時半になりましたんで、またね、ちょっと配信の方もしております。さあ月曜日、張り切ってね、また今週も1週間挑戦ということでして、いきましょう。
今日もね、朝早くから来ていただきましてありがとうございます。リリアさん、朝早くから来ていただきましてありがとうございます。そして、スンさん、朝早くから早く来ていただきましてありがとうございます。
そして、ポンさん、朝から来ていただきましてありがとうございます。今日もね、素敵な1日を過ごしていきましょう。最高の1日にね、していきましょう。
今日も来ていただきまして ありがとうございました
ありがとうございました ありがとうございました
笑顔の1日をにっこりと言うとこですね
最高の笑顔で1日過ごしていきましょう
今日も素敵な1日をお送りください
ではではまた明日お会いしましょう
ありがとうございました
ではね じゃあね またね
バイバイ ありがとうございます