ゴールデンウィークの過ごし方とデジタルデトックス
元気?やる気?ともき?
さあ5月5日、火曜日ですね。今日も一日始まりますんで、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ今日のお話はですね、鯉のぼりのごとくというふうなお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前ですね、昨日はゴールデンウィーク、朝にですね、ちょっとライブをこうしている中で、
バーベキューをしたりとかですね、家でDIYをやったりとかですね、子供と思いっきり遊ぶという話をね、ライブの時に聞いてたりしてて、
なおかつその昨日の配信の中でデジタルデトックスですね、携帯を自分の身から遠ざけるようなことをね、ちょっとしようかなという話をしていって、
それをね、ちょっとやってみようと。キャンプの方に行こうかなということで、昨日は出かけてました。
で、いざね、ちょっと出かけようとした時に、街中を見るとラーメン屋さんがあるんですけども、いつもそこは確かに並んではいるんですね。
いつも10人ぐらいは並んでいるんですけども、昨日はですね、それの3倍、4倍ぐらい並んでましたかね。
ちょうどお昼前ぐらいだったんですけども、ものすごい列が、それがそこだけではなくて他の店舗もですね、やっぱりかなりの量、人がいらっしゃったんですね。
これはでもキャンプ場、今回行こうと思ってたキャンプ場がですね、昭和の森っていうところで無料でできるキャンプ場なんですね。
いや、そこはやっぱり、こんだけゴールデンウィークだから人気あるなというところで、ちょっと急遽場所を変えてですね、
福岡の市内にある一つの公園、西公園ってあるんですけれども、そこ桜がものすごく綺麗なんですよ。
で、その桜の時にはものすごく人がいるんですけども、その桜のシーズンが終わったら人がサーッと引くんですね。
いや、もしかしてそこでちょっと椅子持って行って軽くキャンプ、ショートキャンプをでもすれば、人はいないんじゃないかなと思ってそこにしました。
そしたらですね、もう人は誰もいなかった。ほぼいないですね。
数人外国の方がちょっと歩いているぐらいで、そこは森というか林になっていて、芝生もあって、そこに持って行った椅子を置いて、
そこで朝作ったお弁当とか、つまみで何個か買ったおつまみがあって、それを食べながらゆっくり椅子を置いて、空を見ながら読書をゆっくりとしてました。
昼からずっと時間をそこで過ごしていました。
もう携帯も持たずに、持たずにというか、カバンの奥にしまって開かないような形ですね。
やっぱり本読んだりすると、携帯というのはやっぱり開かないので、やっぱりいい時間だなというふうに思いますね。
ついつい情報を追ったりしちゃうんですけど、やっぱり携帯を自分の身から離すと、やっぱりデジタルデトックスというところでスッキリするような1日になりましたね。
やっぱり自然の中に行くっていいなと思いました。
今回その自然の中で読んだのが、2040というふうな未来の予想というところで、
ナルゲ・マットコートさんですね、元マイクロフォクトの社長さんが書いていらっしゃる本があったんですけど、この本もものすごく良かったですね。
どんな本かというと、将来は車に代わって空飛ぶ車ができると。
これはですね、高齢者の方にとってもものすごく便利だなと。
先読みをして、コンビニやスーパーマーケット、スーパーは無人店舗になる。
これ結構近くはなってきているところがありますね。
そしてね、やっぱり将来老人が増えてくると、人口2本は減少してくる。
この中でどういうふうに生きていくかというところですね。
そしてやっぱり最後に書いてあったのが、天災は必ず起きる。
だけども、水が最も希少な資源になるというところですね。
やっぱり水、これはですね、海外行くと思うんですけど、飲めなかったり、水道水飲めないんですけど、
日本は普通に飲めたりするので、やっぱりこれすごいなと思いますね。
そういったところで未来予想図なんですけども、変わらないことが一つあるなと思いました。
それは何かというと、自然を人は愛するなと。
どんな時になっても、どんなにいろんなテクノロジーが発展しても、やっぱり自然の中に行くとホッとするなという風に感じましたね。
鯉のぼりの意味と挑戦する姿勢
さあ本題入っていきましょう。恋の森のごとくですね。
5月の風物詩として親しまれてきた恋の森は、古くから子どもの健やかな成長を願う象徴として受け継がれてきました。
水流に逆らい力強く進む恋の姿には、困難に向き合いながらたくましく成長してほしいという願いが込められています。
恋の森を見ても、子ども自身が自分は見守られていると意識するわけではないでしょう。
しかし家庭や地域で大切に掲げられているその姿は、周囲の願いや思いがそっと寄り添っていることを感じさせてくれる存在であるはずです。
また恋の森を掲げる大人にとっては、子どもの成長を願い、挑戦を温かく支える姿勢を思い起こさせてくれるものです。
こうした挑戦を促し、必要な時には支えるという関わり方は、家庭だけでなく職場でも同じことだと言えるでしょう。
職場でも互いが自分の役割を果たしながら、相手の力を発揮できるように支え合うことで、組織全体の成長につながっていきます。
恋の森が力強く風を受けて空を進む姿になぞらえ、私たちもそれぞれの場で前向きに歩んでいきたいものです。
積極的に挑戦しましょうというところですね。もうやったことないこと、失敗を恐れずに挑戦していけるといいかなと思います。
この時期になると川沿いに恋の森がずらーっと並んでいる風景を見るとものすごく綺麗ですね。
昔、僕が子供の頃田舎だったので、父親が大きな竹の木を竹矢部から取ってきて、そこに恋の森がごっついんですよ。
黒とか青とか赤とかの恋の森、昔の恋の森って本当に大きいんですよ。
庭に大きな竹の木を置いて、紐を引っ張って恋の森を上に流すというか、風にあおられて、ものすごく生き生きとしてましたね。
今でも覚えてるからなんですけど、やっぱりああいうことをしてくれる親って本当にありがたいなと思いますね。
大人になっても覚えてることって、親がしてくれたことって覚えてるなと思いますね。
なので、自分の子にもいろいろ思い出に残るようなこと、大切にしてあげる時間を子供の日にしてあげられるといいかなと思います。
上達の秘訣とリスナーへの感謝
さあ、今日の一言であります。一日一回これが上達の秘訣というところですね。
何か一つやってみる。失敗してもいいのでトライしてみる。
やっぱり上達する秘訣はまず行動するということですね。
さあ、それでどころで昨日の配信はデジタルと距離を置くというところで1998回目の配信をさせて頂きました。
昨日もたくさんのいいねコメントを頂きましてありがとうございます。
昨日コメントを頂きました。
タナティアコメントありがとうございます そしてバーンツさんコメントありがとうございますそしてミュウリンさんコメントありがとうございます
そしてハリサーフコメントありがとうございJacquesさんコメントありがとう ございますそしてcaught 3コメント頂きましてありがとうございますこういったにいいね
ねコメントがほんん取り励まります えーまたね朝のライブご時25分からやっております
5分だけがライブなるんですけれどね朝こうやってね来て頂けるのがほんとありがたい なというふうに思います
さあそういったところでですね今日も仕事ながらお仕事頑張っていただいてお休みの方はゆっくりとね
休んでいただけたらなというふうに思いますさあ今日もあなたにとって最高な1日になりますように じゃあねまたね
場合はあっと一つですね一つ朝を変えると人生が変わります 今7日間の朝の気づきをラインで無料配布中です
さらにですねこの新刊も予約スタートしております概要欄の方からぜひ受け取って ください
またねこちらのも良かったらポチッとしておいてくださいではでは今日も最高な日に していきましょう
じゃあねまたねばいばーい