「待っているつもり」の落とし穴と自己客観視の重要性
元気? やる気? 友気?
さあ、9月17日、木曜日ですね。 今日も1日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
さあ、今日の話は、待っているつもりという風な話をさせていただきたいなという風に思います。
今日はですね、ちょっとヨーロッパに到着したところになります。
そういったところで、何かね、ここいいよっていうのはね、ここ美味しかったよっていうのがあったりね、またお話ししていきたいなという風に思います。
さあ、本題に入っていきましょう。 A さんは、昔から何事も早く済ませてしまうような処分でした。
そこには、人を待たせたくない、場の流れを止めたくないという思いがありました。
また、その気持ちが空回りし、気を利かせて急いだ結果、ミスをして余計な作業が増えることもありました。
そうした経験からAさんは、自分はせっかちだ、これからは焦らず間を取ろうと心がけるようになりました。
ある時、プレゼンテーション中に参加者に考えてもらう場面がありました。
Aさんとしては、十分な時間を取ったつもりでした。
しかし、後で録画した映像を見返すと、その時間は思いのほか短く、参加者の考えがまとまる前に次の説明へ進んでしまったように映っていました。
その様子を見て、Aさんは自分では十分に待ったつもりでも、実際にはそうなっていないことに気づきました。
そして、主観的な時間の間隔と客観的な時間の流れには大きな違いがあるのだと実感したのです。
それ以来、Aさんは自分のつもりを変えりみるようになったのでした。
自分を客観視しましょうというところですね。
一番分からないというのは、自分自身がね、やっぱり自分のことが分からない、知っているようで違うというのもあります。
やっぱり他人から見た、他の人から見た自分で、また一方、自分を外から見て、ちょっと自分の外に出た感じ、自分から離れて自分を見てみた形とか、
あとはやっぱり録画したりとか、こういった音声とかであれば自分の配信を聞いてみてとかですね、
やっぱりちょっと視点を変えてみる、自分で自分を見てみるという風な視点ですね。
そうすると、何々のつもりだったけれども実際は違うかったっていうのはね、結構ありがちなところがあるので、
やっぱりそういったところで視点をいろんな角度から見てみるということも大切になってくるんじゃないかなというふうに思いますね。
待っているつもりという風なお話をさせていただきました。
ヨーロッパへの旅、まさかの飛行機トラブル
さあ、今日もお仕事の方はお仕事を頑張っていただいて、お休みの方はゆっくりと休んでいただけたらなというふうに思います。
さあ、今日もね、あなたにとって最高な一日になりますように。
じゃあね、またね、バイバーイ!
飛行機って飛ばないことあるんですね。
今ですね、関西空港からまずはフランスの方に飛行機で13時間ちょっとぐらいですね、かけて飛んできたんですけれども、
そこでですね、次乗り換えて、その日のうちにバルセラナの方にフライトで飛ぼうということで、乗り換え時間が約2時間ぐらいあったんですけれども、
2時間あって、次フランスの方からスペインのバルセラナの方に飛行機に乗って、
さあ、乗り換えて次の最終到着地、バルセラナに向かうぞと飛行機に乗って、
まあ夜遅かったんで、まあグーッとね、座っていたら、あの時間だけね、こう経っていて、2時間、3時間経って外を見たら、あの景色変わらないんですよ。
え?と思ってですね、あれ?時間だけ3時間経ってるなと。景色が変わらないなと。
で、みんなはずっと周りにいるんで、周りに寝てる人もいたり、起きてる人もいたりとか、ソワソワしてたんですね。
なら、あれ?3時間経ったらバルセラナに到着してるはずが、フランスから飛び立たないと。
飛行機がですね、実は飛ばなかった。いやー、こんなことあるんですね。
それも3時間、フランスの空港から飛び立たずに待っていたという風な形です。
いやー、で、アナウンスが流れてきて、実は悪天候、スペインの方の天候が悪天候になっているので、
飛び立つことができなくて、今日のフライトは飛ばないということになって、みんな外に出ましょうということで、
3時間待った挙句、もう1回外に出ることになってしまいましたと。
いやー、本当トラブルがありますね。旅は、なんかね、こういうことがあって楽しいのかなと。
いやー、結局飛ばなかったのかというところで、結局フランスの方の空港で待ちぼう系という風な形で、
ここからどうなるのかなというところですね。
まあ、初回からですね、まず目的地に着かなかったと、フライトが飛ばなかったというところから、この旅のスタートになります。
いやー、まさかのですね、そんなことあるんだということをね、今回初めて体験しました。
トラブルの中の感動体験:グリーンランドの氷の世界
で、やっぱりね、そういったトラブルもあるんですけれども、ここからどうなるかなんですが、良かったこと1つあります。
飛行機で、関空からヨーロッパに向かうときに、グリーンランドというところを通ったんですね。
グリーンランドというのは北極、北極の方ですね。
で、そこのグリーンランドが、もう何でしょう、氷一面なんですよ。
で、氷一面の世界というのを空から初めて見ましたね。
めちゃくちゃ綺麗です。これあの、こんな高い空の上から、こんな綺麗に見えるんだなというところまで見えました。
で、氷がもう溶けていてですね、散らばっていて、なおかつ地面が全体的にはもう凍っているという風な景色が見れました。
これ本当にね、今回良かったなという風に思う動画があったので、ちょっとね、動画であったりとか写真であったりちょっと収めたのがあるので、またコミュニティ欄のところに掲載しておきます。
これ、生まれて初めて見ましたね。
えー、南極ではないんですけれども、北極、北極の方のグリーンランドですね。
こちらの方見れて、本当にこれね、見て感動した景色になるので、まあこういうこともありながら、飛行機も飛ばないこともある。
いやー、旅って面白いなという風に思います。
まあ最初からね、トラブルスタートという形になるんですけれども、それで是非ね、これからの旅をちょっとね、またね、面白いとこあったら言っていきたいと思いますね。
まずは到着できないというところからのスタートになります。
さあ、この後もね、ちょっとタイミングがあればまたお話していきたいなという風に思います。
さあ、今日もね、最高の1日にしていきましょう。
じゃあね、またね、バイバイ!