宇宙での短歌の試み
元気?やる気?ともき!11月の3日、月曜日ですね。今日も一日始まりますので、ワクワクして過ごしていきましょう。
今日の話はですね、宇宙で生まれた短歌という風なお話をさせていただきたいなというふうに思います。
その前にですね、昨日なんですけれども、キャンプの方に土日で行ってました。
その帰りですね、朝キャンプから出て、そのまま10時ぐらいですかね、10時前ぐらいには市内の方に戻ってきたんですけれども、
そこからちょっとお風呂の岩盤浴に行こうということで行きました。
そこはですね、どこかというと福岡の方の日向の森、小戸の湯所というところです。
そこはものすごく良くてですね、漫画とか雑誌とかが置いてあって、プラスサウナもあると、楼立があって、露天風呂もあるし岩盤浴もある。
一日中そこで楽しめるというところで、そこに昨日は10時間ぐらい滞在してました。
ゆっくりね、大きな広間があって、そこでまあのんびり寝転がったり、あと岩盤浴も2種類ぐらいあるんですけれども、
47度ぐらいの岩盤浴ですかね、そこにずっと入っているとだんだんね、心地よく汗が出てきて、また外に出てゆっくりするような形になります。
で、また時間が空いたらお風呂場に行って、サウナですね、露天風呂もありながら浪流もある。
ものすごく温かい風が出してくれる方もいらっしゃってですね、ものすごいやっぱりサウナもいいですね。
熱いサウナ入って、水風呂入って、またサウナに入ると、そういった繰り返しをできるようなところです。
中にレストランもあったので、そんなに高くもなく、やっぱり味が美味しいレストランが中に入っているので、ゆっくりね、そこにいながら一日中楽しめるというところ、ゆっくりね、させていただきました。
結構ね、若い方から結構年配の方までゆっくりね、皆さんしていらっしゃる方でたくさんいらっしゃったので、ぜひぜひね、またお時間あればそういったところも行っていただけたらなと思います。
場所は日向の森、小戸の湯所というところですね。また立ち寄っていただけたらなというふうに思います。
さあ本題に入っていきましょう。宇宙で生まれたタンカーというところですね。
岩田県花巻市では昨年、花巻スペースプロジェクトアップ花巻が開催されました。
その取り組みの一つとして、花巻北高等学校ですね、生徒たちが中心となって、宇宙でタンカーを創作するというユニークな試みが行われました。
全国や海外から募ったタンカーのカミノク575と生徒らが創作したシタノク77を人工衛星ヨダカに地上から別々に送信します。
それらが宇宙空間に到達した順番で組み合わさり、一種のタンカーが完成する仕組みです。
次のタンカーは完成した307種の中から終作の一石に選ばれた作品です。
それは何かというと、目が慣れてきた頃、空は語り出す。
あなたに届け、私はここに。
宇宙が偶然に生まれたとは思えないほど感性豊かで心に響く一種ですね。
宇宙でタンカーを作るという試みは、高校生たちにとって未知の探求であって、壮大な宇宙に改めて思いを馳せる貴重な機会となったことでしょう。
夜空を眺める
日々忙しく過ごしている私たちですが、空気が澄んでいるこの季節には、ふと夜空を見上げて星や宇宙に思いを巡らせてみてはいかがでしょうか。
夜空を眺めましょうというところですね。
以前、留学しているときにオーストラリアに行っていましたが、オーストラリアの中心にあるエアーズロックに行きました。
そこで見た宇宙、空がものすごく綺麗だなと思いました。
周りに本当に何もなくて、真ん中にエアーズロックがポンとあるだけで、空と地面が本当にひっつきそうなぐらい近い距離で、一面に星が散らばっているような形ですね。
そこを見たときに、本当に宇宙と夜空というのは綺麗だなというふうに感じたところがありますね。
やっぱり日本に居ながらでも田舎の方に行って山に行くと夜空を見たときに星が綺麗に見えたりするので、
やっぱりこの澄んだ秋から冬に映るこの時期に夜空を眺めてみて、ちょっとゆっくりされるのもいいかなというふうにも思いますね。
さあ、そういったところでですね、今日は宇宙で生まれたタンカというふうにお話をさせてもらいました。
昨日はですね、命をいただくというところで1816回目の配信をさせていただきました。
昨日も多くのいいねコメントをいただきましてありがとうございます。
昨日コメントいただきました、えみこさんコメントありがとうございます。
そしてまさえさんコメントいただきましてありがとうございます。
こういったいいねコメントが本当に励みになります。またよかったらコメント等をいただけたらなというふうに思います。
さあ、今日は3連休最後、ゆっくりお休みの方はしていただきまして、
お仕事のことはお仕事を頑張っていただけたらなというふうに思います。
さあ今日もあなたにとって最高な1日になりますようにじゃあねまたねばいばーい