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2026-02-28 28:28

ep132.5とらソロ回「第二の実家」

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高円寺とらんぽりん店主ソロ回

「とらえろ!in the earth」#とらアス

 

•お便り「匿名希望」さん

 

大人になってからの友達の作り方

 

旅行回:とらとパートナーひろしの名古屋旅 #とら旅

 
誰かの幸せは僕の不幸せ/ヒグチアイ
 
友達/林レイナ(みみずくず)

 

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サマリー

今回のソロ回では、リスナーからの「大人になってからの友達の作り方」という質問に答えつつ、パーソナリティのトラさんが、自身が大切にしている人間関係や、名古屋で「第二の実家」と呼べるような温かい繋がりができたエピソードを語ります。仕事柄多くの出会いがある中で、相手に好意を伝え、関係を深めていくことの大切さや、長年にわたり家族のように受け入れてくれる友人とその家族との交流について、ユーモアを交えながら振り返ります。また、ヒグチアイさんのライブ鑑賞についても触れ、人との繋がりや温かい関係性を築くことの素晴らしさを改めて感じた旅となりました。

リスナーからの質問とトラさんの回答
高円寺とらんぽりん天守のとらです。 とらのソロ回とらえろ!in the earth エピソード132.5になります。
今回はまずお便りを読みます。 匿名希望のゲイの方からです。
期出の質問であれば申し訳ないですが、大人になってからの友達の作り方を知りたいです。
一言、少しずつアーカイブを拝見しております。 これからも番組の投稿を楽しみにしております。
ということで、ありがとうございます。 最近知ってくれたのかな?嬉しいです。
どの回で取り上げてもいいよっていうことだったんで、まず僕のソロ回で読ませてもらいました。
トラスカのme in the skyにも聞きたいので、そっちでも取り上げると思いますので、待っててください。
期出の質問ということなんですが、以前おしゃべりは思いつきという僕が好きなポトキャスト番組に
ゲストで呼んでもらった時に、東京に転勤した友達が新しく友達を作るにはっていう
ちょっと近いことは話しました。おしゃべりは思いつきのシャープ93.5ですね。
概要に貼っておきますので、もし興味あったらそっちも聞いてみてください。 大人になってからの友達の作り方ということで、
僕トラは仕事がね、お店をやってたり写真を撮ったりするので、人と出会うのがすごく多いんですよ。
それこそこのポトキャスト番組を始めてからでも。
で、やっぱり 出会いが多い分、
やっぱり出会いが多いので、この人仲良くなりたいなっていう人もいて、
全員とはうまくやれなかったんですけど、20代30代40代になってからもすごく仲良い友達はできてますね。
匿名の方が何歳かはわからないんですが、30代40代になってからは自分からこう、あなたに好意がある、なんか
キモくない感じに伝えるように、なんか仲良くなりたいですっていうことはこちらから言うようにはしてます。
近所でよく名前を出しているスーヴニルカフェという、コーヒーが美味しいカフェがあるんですが、コーヒー以外にもね、いろいろ美味しいんですけど、トースターとか
グラタンとかね。 そこはまあ同世代だっていうこともあったし、
そこはね、僕が ノートとか、あのポトキャストも聞いてくれてるんですけど、ノートとかそういうのを聞いたり
見たりしてくれて、それで向こうも僕のことを 興味持ってくれてるのが伝わってきたんで、それも
伝えてくれたので、じゃあもういっそなんかご飯とか誘ってみようかなと思って、そのお互いのお店以外のところで会ったりして、そうやって
今ね、しょちゅう、しょちゅうでもないんですけど、まあ顔はね、あの合わせてるんですが、たまーに
今度休み合う日にここ行きませんか?みたいなことをやったりもしてますね。 女性の方なんですけど、僕はOKだっていうことは伝えてはいるので、
それもある意味、警戒心はないのかな?みたいなのも思ったりしてます。 ポッドキャストもね、やっぱり聞いてるとすごいこの番組面白いなって思った時に、この人の
発想とか、考えること素敵だなーって思った時は、結構自分グイグイ言っちゃうんですよ。
それこそね、ゲイと爆乳のチエールさん、大人気なんですけど、1回大阪行って、
ご飯とか誘っていいんですか?っていうのを言ったら、
OKしてくれて、で1回ね、あのトラの好きな人というシリーズにも出てもらったりもして、本当に大好きな存在になって、
僕は本当に作品とか、ポッドキャストとか、いろいろ発信してるものは好きになると、もうその人のことも好きになるので、それでグイグイ行けちゃうんですよ。
だからそれでね、怖いって思われたらもう逆に向こうはちょっと引いてしまうんですが、その経験もあるはあるんですけど、今のところそれで大きなトラブルにはなったことはないかな?っていう感じですね。
同じ趣味とか、同じテリトリー、そこそこポッドキャスト番組とか、お店に来てくれてとか、そういういろんな場所で出会いはあるんですが、やっぱり同じ趣味だから絶対仲良くなるっていうこともないんですね。
あんまり気が合わないんだな、この人みたいな。一緒に2人でいて、ちょっとこう詰まっちゃうんだな、この人みたいなこともあって、そういう人とはやっぱりちょっと距離が近づけれなかったりもして。
それはこうね、自分のアンテナを高めていって、この人とは仲良くなれる気がするっていうのをやるようにはしているので、男名さんはそうだな、自分が何者かっていうことを何かしらで発信していければいいんじゃないのかなとは思います。
SNSとかでこういうことをやってますとかそういうのをやって、でも受け身側だと誰も反応を示さないこともあるので、名刺というか、自分仲良くなりたいんですって時に自分はこういうものですっていう何かしらのSNSやら何やらを人となりが分かるようにしておいて、
趣味があるなら趣味のある場所に顔を出して、僕もね本当に大勢の飲み会とか苦手なんですけど、僕は本当にピンポイントで決めてます。あの人とちょっと今日は喋ってみようっていうのを決めていって、他の人とは喋れなかったけどあの人と喋れたからいいやみたいなこういうことを考えながらいつも行動したりしてるので、参考になればいいなと思います。
Mieさんの意見も聞きたいので、またそちらでも取り上げさせてください。特命希望さんありがとうございます。これからも聴いてくださいね。
ということで今回はタイトルは第2の実家としてるんですが、先日名古屋に行ってきました。
樋口愛さんも本当に最近激ハマりしていて、東京でライブがあって東京は行ったんですけど、国内最後の今回ツアーでね、ただ私が幸せでありますようにというタイトルで、スピ感があるタイトルな気もするけど、そういう感じじゃないと僕は思ってますよ。
一緒に行く人はサロンだって言ってますけど、本当に素敵な歌を歌う素敵なシンガーさんなんですが、樋口愛さんのライブが国内最後ライブが名古屋であり、韓国でねもう1本あるんですが、名古屋僕、もう知り合って20年近くなる名古屋のすごく仲良い友達がいて、
名古屋で樋口愛さんのライブあるんだけど一緒に行ってみるっていうのを誘ったら行ってみようかなっていうので行ってきました。その友達は20年近く前にそれこそ共通の友達がいて、そこ経緯でずっと名古屋に住んでるんですけど、
名古屋って言って怒られるのかな、北名古屋市、愛知県、愛知の、愛知にずっと住んでるんだけど、東京に出てきた時にその共通の友達と一緒に遊ぶ機会があって、で、仲良くなりたいなってね、さっきのお便りもそうなんですけど、仲良くなりたいなと思ったんですよ。
だから東京で遊んで名古屋コンド行く時にちょっと、名古屋コンド行く時にっていうか多分その人に会いに名古屋に行って遊んでくれるっていう感じで遊んだのが最初だったんですね。で、その友達はもうすごく家族と仲が良くて同居もしてるし、お母さんが演歌歌手を出会った頃はやってなかったな。
まあ歌がとても上手なので、まあ居酒屋を経営しながら自分の店でね、カラオケでいい歌歌って、それをお客さん聞いて拍手するみたいな店をやっていて、そこに遊びに行って、このポッドキャストのこの話結構してると思うんですけど、僕その居酒屋に行った時になんか遠慮なく食べてねって言って、本当に遠慮なく食べたんですよ。
あの、めっちゃ美味しかったので。で、そしたらまあどうやら他の友達を連れて行った時はみんなもうちょっと遠慮する?なんかいやいやもうもう大丈夫ですよみたいになったけど、本当に僕はずっと遠慮しなかったので、それがどうやら良かったらしくて。
名古屋での「第二の実家」との出会い
で、お題もね、いらないいらない、息子の友達からお題取らないよみたいな感じだったんで、申し訳ないってそこの時はさすがに思ったんですけど、でその友達にもねどうしたらいいかなって言うけど、別にお返しとかした方がいいかなって言うけど、そういうの逆にやがるからやらなくていいよみたいな話をしてて、
まあそこからその定期的に名古屋に行って、その居酒屋行って、ただ飯をねさせていただいて、しかもその居酒屋の上にちょっと寝れる場所があってそこで寝かしてもらってみたいなことをもうコンスタントにやっていたんですね。
でその友達のお姉さんがちょうど初めて会った時とかに妊娠をしていて、出産して行くためにね、僕カメラ撮ってるんで写真を撮って成長の過程を、お姉さんの娘とお兄さんの娘もいて、
そういうの撮ったり、それこそそのお姉さんの娘が幼稚園に行くってなった時もちょうど名古屋に行って、入園式のね写真を入園式についてってもう親戚でもないのにお父さんとお母さんと、でその友達も行く予定だったんですけど、
友達が前の日に飲みすぎちゃって、もう頭痛いから行けないからよろしくって言って、僕と友達のお姉さん夫婦と3人で入園式めちゃめちゃ泣いてて大丈夫かなっていうのを思いながら撮ったりするのとか、七五三もね1回撮りに行ったりとか本当にそういう場面に携わっていて、
居酒屋から演歌歌手、キングレコードからねメジャーデビューして、それでいろんなイベントがあって、演歌の世界って結構本当にお客さんと距離が近いのでお客さんも込みでカラオケ大会みたいな最後に演歌歌手の方の登場ですみたいなイベントをやったりして、そういう時に撮りに来てよみたいなことで、
だからそこがチャンスだと思って、こういつも居酒屋ごちそうになっているので、居酒屋どころか本当にその後泊めてもらって朝ごはんはもうね、モーニング、名古屋なんでモーニングあるので、当時はねまだ全然東京にいなかった米田コーヒーでモーニングして、それもなんか払ってもらっちゃって、いやいやいやって、いやいやいやって最近もあんまり言ってないんですよね、もうなんかこう他でお返ししたいと思ってはいるので、
そういうことがあり、一度は年越しのタイミングでも行って、で簡単ね、あの正月料理を家で食べてみたいな、そういう本当にそういうことを18年くらいやっているんですね、だからもうなんか居酒屋なので、名古屋着いて友達と合流してまず居酒屋行くと、あのお帰りって言ってくれるんですよ、お母さんが。
だからこう居酒屋とかね、まあ飲み屋とかもねそういうお帰りとかあるけど、本当に自然にこう受け入れれるというか、最初はちょっと照れて、ただいまってなってたんですけど、さっきはもうあの言えるようになってて、本当になんかもう親戚くらいのポジションで居させてくれる、そんな家が愛知にあります。
で、そのずっとやっていた居酒屋を最近ね閉めて、今回居酒屋閉めて初めての名古屋だったんです。
で、あのインスタグラムが、そのお母さんも円華歌手のアカウントがあって、友達ももちろん繋がってるけど、お姉さんもアカウントがあって、僕フォローしてもらったんですけど、あの僕のインスタグラムを知ってる方は分かると思うんですけど、僕あの写真を撮ってる男性の裸とかを結構載せているので、なんか申し訳ねえなと思いながら持ってるんですけど、
まあ別にそこに対しては触れずなんですが、一回インスタライブをね、僕クーレレの編集をしたくてインスタライブをずっとやってた時期があった時に、自分のセクシャリティーのこと言ってなかったんです、その皆さんには。
結婚とかの話をされた時も、いやーね、なかなかお店第一質はみたいなこと言いながら言ってたんだけど、インスタライブをお姉さんが見てて、その娘さんともね見てた時に、なんか多分コメントで虎ちゃん彼氏できたんでしょう、おめでとうみたいなのを、誰かが書いたのを見て、あれ?
僕はその家族からはね、下の名前アツシで呼ばれて、アツシは男の人の方が好きなのかね、みたいなのを、そのお姉さんと娘さんでなったみたいで、で一回そのお姉さんの家でも寝かせてもらったことがあった時に、なんか聞いちゃっていい?みたいな話をされたので、
あーそうです、僕、なんかちょっと濁すために僕バイなんですよって言っちゃって、ちょっと反省なんですよね、そういう時に使うもんじゃねーなと思って、それで、ただまあそれに関しては特にこう、そうなんだねみたいな、彼氏いるなら今度紹介してよみたいなことも言ってくれたりして、
で、トランスカのこのポッドキャスト内でも一度名古屋に行った時に、その友達と遊んでて、で、なんかお母さんとお姉さんが迎えに来てくれるので、まあ結果的にその僕の彼氏は一緒だったので、その時に会ってるんですよ、だからお姉さんだけはこいつかみたいなことは思ったと思うんですけど、で、そういう本当にあったかく迎えてくれる家があります。
で、今回、樋口愛さんのライブ誘ったら行ってくれるっていうので名古屋に行って、合流して友達と昼飲みしてからライブに行って、樋口愛さんのライブをお酒を飲んでから見るっていうのが多分初めての経験だったので、
で、ライブハウスとかだとね、まあ一杯は飲むとかあるけど、結構ちゃんと飲んで、ちゃんと2時間くらいがっつり飲んだと言ったからどうなるかなと思ったんですけど、本当に名古屋の樋口愛さんの東京とね、ライブのセットリストは変わらずだったので、あ、うん、なんか知ってるから、こうなんていうか、感情的なら聞けるというか、ただ名古屋がね、東京より正直お客さんが盛り上がってたのがあって、あ、ちょっと悔しいなと思って、っていうのもあり、
東京ではやらなかった、ダブルアンコールなんかもね、やってくれて、すごい良いライブで、でね、ちょっとね、大丈夫かなと思ってたんです、その友達をね、ほとんど行かずに来たって言ってたんで、どうだったって聞いたら、すごい良かったって言ってくれて、キャッチーな歌が多いんだねみたいな、ちょっと思ってた、もうちょっと驚々しいの、想像してたからなんか違ったし、
ツアーがね、えーと韓国はあるけど、韓国を見に行く人は聞いてないと踏んでいるので、やった曲をちょっと一曲言うと、誰かの幸せは僕の不幸せという、結構昔の歌があるんですけど、それが友達が一番好きだって言ってくれて、
誰かの幸せは僕の不幸せで、誰かの不幸せは僕の幸せで、分かり合えないな、分かち合えないな、だけど分かり合いたいな、分かち合いたいなーっていう歌で、僕も元々好きな歌ではあったんですけど、今回でライブで聞いたのもしかしたら初めてだったのかなーって思うんですけど、すごい染みましたね、
あのー、ライブ、昔の歌なんでちょっと声の感じが音源とちょっと違って、最近の樋口愛さんはこう、なんていうんだろう、穏やかな歌い方になった気がするんですよ、もうちょっとこう、ナイフのような時期が音源には残ってて、その時期はね、ライブ行けてないんですけど、
僕は本当今の樋口愛さんがすごく好きで、それを見に行けてね、友達もね、なんかあの、いつも一緒に行ってるメンバーはいるんですけど、あの一回樋口愛さん何回も撮ったけど、そうじゃなくてこう、新しくライブ行きたいって興味を持ってくれてる人を連れて行くのがちょっと使命だと勝手に思いつつ、
今回東京で、ZEPP東京でライブをやったんですけど、それも行って、その時にちょっとボソッという感じで、いやー埋めたかったなーって言ったんですね、樋口愛さんがね、えー、まあ完売はしなかったので、なんかそれを聞いて、なんかわかんないですけど申し訳なくなっちゃって、いやーもうちょっと自分にね、こう、インフルエンサーみたいな力があれば完売できたのかなとか、
なんかそんなことをね、勝手に思っちゃったりもしつつ、ただ、またこれからも、新曲がね、今回アンコールでやってる新曲が本当にいい曲で、ぜひ音源化してみんなに布教したいと思って、あ、布教がね、布教が、こう、圧にならないように本当に気をつけなければ、もうこんだけ言ってるからね、どうなんだって感じなんですけど、はい、そういうライブをまず見に行きまして、
で、ライブ終わりでまたそのライブ会場まで迎えに来てくれて、車で、で、それでみんなでご飯行って、そこはその友達のお姉さんの旦那さんがなんかおごってくれて、ありがとうございますみたいになって、で、家戻ってその友達のお姉さんの友達の妹っ子が久々に会って、もう高校2年生なんですよ、17歳、だから本当にお腹の中にいた子が17歳っていうね、
それこそ林玲奈さんの息子さんと同い年で、で、もう17歳の女の子って、もうこんな44歳のおじさんなんて、おじさんの友達来てるよって感じなのかと思ったけど、なんかね、出会い頭にハグしてくれて、久しぶりみたいな感じで、よかった、これは本当に安心しました、なんかそれだけ、やっぱね、小さい子が大きくなってくと、
家に出入りしてる身としては、そこだけこう迷惑にならなきゃいいなとは思っているんですが、すくすくと育っていて、本当に親戚みたいな気持ちで、こう穏やかに見てます、で、その日はその友達の妹っ子の部屋でなぜか寝かせていただいて、もう17歳の女の子の部屋で寝るなんて犯罪じゃないかって思いながら、
あの本当に変な過励臭がつかないようにお願いって思いながら寝ました。で、起きてその友達は、今日友達も自営で今大衆植物屋をやってるんですけど、そういうなんでお互いに自営業同士なので、そういう愚痴とかね、確定申告どうしたみたいなそういう話もできてるんですけど、
それで仕入れで出てったんで朝起きて、普通にお母さんが朝食作ってくれて、で朝ね、韓国ドラマとか暴れん坊将軍とかミトコンも見ながら、僕はその直前にオンコンタ祭という音楽イベントのカメラマンをやっていて、あのご来場いただいた方も出演者も皆さんお疲れ様でした、本当に多分お客さんもすごい疲れたイベントだったと思うんで立場で、はい本当にお疲れ様でした。
その写真の整理も旅行中にしてたんですけど、それをもうご飯食べて、そこでパソコン開いて作業して、友達のお姉ちゃんとか、いい写真撮れねやっぱりねみたいなこと言ってくれてありがとうございますみたいな感じでやってて、
まぁで、なんかちょっと懸念してたのは僕今すごいパーマ当てて髪が長くなってて、まぁその友達のお母さんはきちんと僕にもね、あんたちょっと太りすぎよーみたいなことをすごい心配してくれて、その前日のねシャブシャブの時もこんなタイミングしか野菜食べてないでしょ、いっぱい野菜食べてねって言うから、僕なんか肉より野菜を食べてた気がするんですけど、そういうのはあって、
友人家族との温かい交流と変化
20代に比べるとね食べっぷりがだいぶ落ち着いて、まぁ未だに食べれる方だと思うんだけど、あぁなんかそんなんでお腹いっぱいになっちゃうんだねーみたいなことをみんなに言われて本当すいません、おいがって言いながらやってたんですが、そう髪が長いからちょっと言われるかなーって思ってたら、
まぁ案の定なんか髪落としてねーみたいな、今切ろうかーみたいなこと言われて、いや、うん、今度来る時にはもうちょっと短くなってるんで、大丈夫っす、とりあえずは大丈夫っす、みたいな感じで危なく髪を切られるところでした。本当に僕実家もね、あのー本当に中学生高校生みたいですけど、髪結構染めてた時期が長いんですけど、母親からちょっと髪染めて帰ってくると、あの父親がちょっとびっくりして、もう倒れちゃうかもしれないから、
お願いだから髪は染めて帰ってこないでって言われてるので、本当に実家帰る直前に髪を染めるとか、たまに1回だけカラースプレーでごまかした時があって、ほんとに、それもう30代になった後とかだから、なんで今これやってるんだろうと思いながら、だから皆さんね、高齢の方はやっぱちょっと髪にはね、こう、うるさいので、皆さんも気をつけてくださいね。
で、その後に、またみんなで移動して、コミンカカフェに行ったりとか、ひな祭りが飾っている場所とかにね、行ったりして、どういうご関係ですか、みたいな、お母さんと息子と息子の友達です、みたいな、みたいな感じだったんですけどね、そう、そういうのがあって、あと本当に普通に皆さんの買い出し、買い物に付き合って、で、家戻って、そしたら、あのー、朝食の白米が本当に美味しくて、めっちゃ美味しかったんですよ。
もう美味しかった時は美味しかったって言うっていうのは決めてるので、そしたら、なんかおにぎり握って持ち帰りや、みたいなの言ってくれたんで、それでおにぎり握ってくれて、で、その友達のお姉さんが、もう新幹線大変だったでしょ、みたいなので、お小遣いをね、くれて、44歳の私に、今たぶんお小遣いを人生においてくれる人、親もくれないから、あの本当に友達のお姉さんだけなんですよ。
いやいやいやって言ったら、まあいいからいいから、みたいな。ありがとうございます、みたいな感じのことをやったりして、で、そのまままた送ってくれて、名古屋から帰ってきたって感じです。
その樋口愛さんのライブもね、友達がすごいよかったっていうのをご飯の時に言ってくれたから、みんな興味持ってくれて、また名古屋来る時は誘ってよ、みたいな感じなんで、本当に次ね、たぶんメジャー10周年があるので、その時に名古屋の公演があったら必ず来て、必ず誘おうかなとは思っているので、本当にそういう意味でもすごくいい旅になりました。
去年ね、初めてそのお母さんがちょっと東京に来る予定があったので、あのトランポンに寄ってくれて、お母さんにはなんでそういう僕がゲイだとか、お店がゲイの方が多い店だっていうのは、たぶんインスタがフォローされちゃったんで怪しいんですが、伝わってないとは思うので、まあね、その来た時にすごいゴリゴリなゲイバーモードだったらどうしようと思ってたら、あの平和に、あの女性のお客さんもいてね、助かりました。
そういうこともあったりして、あのそれを見せれたのもなんか嬉しかったなぁと思って、まあもうすぐお店も10年で、10年やるのすごいことだからね、みたいなことも言ってくれるし、もう大先輩なんでね、お母さんの方が、でそのお姉さんもね、今度東京行く時必ず行くからということで、下手したらこのポッドキャストを聞かれている可能性があるなとはちょっと思っているので、本当にいつもお世話になっております。
ぜひぜひお待ちしてます。
で、まあまあもうそもそものね、その友達にはあんた本当に私に会いに来たか家族に会いに来たかわかんないわよみたいなこと、そんな女じゃないな、あの誰に会いに来たの、家族と会っとけばみたいなちょっとちょっとこうスネモードみたいな演技をされるんだけど、もちろんもうその友達ありきで、その友達が家族と仲良いから、家族とね、本当にもう仲良いというかちゃんとね、
ちゃんとこうコミュニケーションをとる家族で、結構普通に客人がいる前とは思えない喧嘩とかした日もあったりして、お姉さん泣いちゃって僕がハンカチ出してみたいなそういうこともたくさん見てきた、そんな家でね、僕とモードもなんかおのおのね、こう年を重ねていく姿を僕もね、見てもらってるし、まあ体型もすごい変化してるんですけど、
いろんな話ができて、こういう場所が実家もね、ある上での第2の実家みたいな場所が自分にあるのって本当に幸せなことだなって思う度に今回はなりました、っていうのを改めてこうちょっとポッドキャストに残しておきたくて、今回は撮ってみました、はい、いつもありがとうございます、今後ともよろしくお願いします。
というわけで、トライロイン・ザ・スカイでもソラノ会の皆様からのお便りを募集しています。ソラノ会はこのトライロイン・ザ・スカイを聞いていただいている、トライロイン・ザ・スカイなどこのポッドキャストを聞いてくれている方の総称です。概要欄にURLを貼ってますので、よかったら何でもいいので、あの今3周年を迎えるので、3周年向けのお便りもこの間配信したのでやっと来ました、増えてきました。
3周年お便りがあるので、ぜひぜひ3月5日まで募集しています。あと、ハッシュタグ、トラ、アス、ひらがな、トラ、カタカナ、アスで感想ポストしていただいても大変励みになりますので、どうぞよろしくお願いします。
というわけで、距離感を見慣らなければいいなっていうのは、僕の人生のテーマでもあり、これは僕も失敗もいっぱいしているので、はい、なんか距離感近くないとか、なんでそんなに寄せ寄せしいのとか、僕はどっちもどっちのパターンもきっと相手に思わせていることがあると思うし、そういうことも、ただもう仲良くなりたいのはあるから、仲良くなりたいというか、
仲良い人に対してどう段階を踏んでいくかとかを考えながら、20代から仲良くして未だに家計持ってくれてる人もいて、ちょっとスマイルになっちゃった人もいたりして、そういうこともあるんですが、
20年近く家族ともども仲良くしていただいている家があるのは本当に幸せだなと思って、ちょうどこの収録しようと思った直前にさっきのお便りが来たので、ちょっと合わせて読んでみました。
僕が大好きなミミズクズという林玲奈さんがボーカルをやっているバンドの友達という歌で、すごい好きな歌でね、サブスクないんですけど、珍しい人から電話が鳴った。夜景にトーンの高い声の理由は調子が良いのでないことくらいわかる付き合いでいられて嬉しい。
っていう歌詞があって、本当にこう、この人今調子悪いんだなとか無理してんだなとかそういうのがわかるような人が、わかってもらえるような人がいるってすごくありがたいことだなって思って。
笑えない人は寂しい。笑われてもいけ。あの頃とみんなおだれした。大丈夫とは聞かないよ。コーヒーを入れ直すから飲もう。っていう、そういう思い合える人間関係が、僕はこの人生において今後も繋いでいきたいなと思ってます。
どういう、ここでなんで宣言してんだろう。どういう感じなんですが。はい。はい。聞いてくれてありがとうございました。小江寺トランポリン店主のトラでした。また。
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