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とらの好きな人:てく(VJ/カメラマン) #とらすき 25
2026-07-29 47:59

とらの好きな人:てく(VJ/カメラマン) #とらすき 25

•「とらの好きな人」 #とらすき

25人目は「てく」(VJ/カメラマン)

https://x.com/hexa_ponx


#とらスカ ep138.

傷口を舐め合いましょう☆ゲスト:てく(VJ/カメラマン)

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•同郷の とら と てく


•同棲について


•tech VJ出演「新宿二丁目ボカロナイト [V2NiTE]」

2026年7月31日(金)-

⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠ で開催

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•tech VJ&とらカメラマン 出演イベント

「声と音とオーガスタと」

2026年8月2日(日)-

⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠ で開催


•tech VJ出演「YOROZ BEAT」

2026年8月10日(月祝前)-

⁠⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠⁠ で開催

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2026年8月28日(金)
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•tech VJ出演

とらんぽりん10周年記念フェス〜10years〜

8/30(日)-

⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠ で開催


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感想

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サマリー

今回の「とらの好きな人」は、VJ・カメラマンとして活躍する「てく」さんをゲストに迎えました。とらさんとてくさんは同郷の札幌出身であり、以前の番組共演をきっかけに親交を深め、寿司を食べに行くなどプライベートでも交流があるそうです。てくさんは32歳で、父親が寿司屋を営んでいた経験から自営業の大変さを理解しており、とらさんの自営業を応援しています。また、てくさんはVJやカメラマンとしての活動だけでなく、新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGEなどで開催されるイベントへの出演情報も多数告知されました。自身の写真の撮り方については、被写体の自然体を捉えることを重視し、無理に指示を出さず、風景を切り取るように撮影するスタイルだと語りました。恋愛観や音楽の好みについても触れ、特に応援ソングに共感するアイドルや、漫画家・アサノイニオ作品への愛を語りました。番組の後半では、てくさんの10年間の同棲生活や、パートナーであるZUNさんとの関係性、そして自身のネガティブ思考との向き合い方について赤裸々に語られました。また、VJとしての過酷な現場体験や、記憶をなくしてしまうほどの没頭ぶりについても明かされました。最後に、てくさんの今後のイベント出演情報が詳細に告知され、リスナーへの感謝の言葉で締めくくられました。

ゲスト紹介と共通点
高円寺とらんぽりん店主のとらです。
とらんぽりん10周年パーティーにお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。
この時点ではまだ終わっていないので、この配信日に私がどうなっているか、なぁ、ご期待ください。
というわけで、とらの好きな人2周連続ですが、25人目なんですけど、
以前やっていたトライロイン・ザ・スカイという番組と、
このとらの好きな人、両方出ている人って実はすごく少なくて、
過去に、はやしれいなさん、ギタスターマイン、アリスノミヤたまきだけだと思うんですけど、
忘れている人いたら言ってくださいね。
で、多分4人目の両方出演で、しかも結構最近出てもらって、すぐ出ていただけることになりました。
こちらの方です。どうも。
お久しぶりです。テクと申します。お願いします。
よろしくお願いします。
テク、4月くらいだよね?
4月くらいですかね。
138。
もうない番組だ。
何も言ってないだろ、そんなに。
ありがとうございます。
あの、その時に収録終わり、その収録終わりに、
いやなんか、とらさんと僕実は結構共通ってあるのに、そんな話できませんでしたねみたいな話になって、
で、なんかあの収録から今の方が多分仲いいよね。
そうですね。会う回数はちゃくちゃくと増えてきて。
ちゃくちゃくと2人で寿司食いに行ったりとか。
行きましたね。
行きましたね。
VJ・カメラマンとしての活動と自己紹介
その後、寿司屋の息子だと死って。
きます?
あれ寿司ローで大丈夫ですか?寿司ローじゃないか。
蔵寿司かな。
蔵寿司でよかったのかなって思いながら。
勉強してないので。
よかったですね。しかも僕は北海道札幌出身なんですけど、北海道札幌市。
僕も同じ札幌市出身で。
何区?
厚別区です。
すごいパーソナルな。
僕帰宅なんで、札幌の中では遠い方ですけど。
結構でも札幌自体もそんなに広すぎはしないというか、
広すぎはしないね。
全然同じ。本当に札幌市内だったら同じだなって思う。
うん、確かに。
北海道広いんでね。
そうですね。
よく言ってますけど、最近もあったんだけど店に来て、
僕も北海道出身ですよって言って、札幌ですって言ったら、相手が恵別の方で、
あ、札幌ですか。
急に突き放される感じ。
札幌市は、札幌市住みは別の国の人かって思われてしまう。
恵別市も隣ですけどね。
そう、隣なんだけどな。
僕は厚別の隣が恵別市なんで、
そっかそっか。
ほぼほぼ近い。
そうだよね。でも、仲間に入れてくれないよね。
まあでも、都会なんで。
なんかちょっと、棘が、角が立ってるの出しちゃいたくないけど。
こちらとしてはもう何もできないというか。
そうですね。好きで生まれたわけじゃない。
まあ、そういう話もしていきましょう。
よろしくお願いします。
トラの好きな人。
改めて、てっくーくんはVJ、カメラマンを。
はい。
可愛い球体みたいな。
球体にもなりつつある。
なりつつある。
本当に球体になるかも。クレジットが球体になってるかもしれないですね。
アートワーク、球体だけが。
アートワークがもう本当に丸になってるかもしれないですね。
アートワークとして活躍中なんですけど。
どういう説明?
32歳。
32です。
犬年。
エトが僕と一緒の犬年ですね。
ひと回り。
ひと回り。しかも早生まれ同士なんで。
そっか。
僕の兄弟いるんですけど、上が11個離れてて。
ああ、そうなんだ。
ほぼ俺と同世代。
そうですね。プラス11の43、4あたりかな。
なんで、そこら辺の世代の人とも話し合うのかなって勝手に思ってます。
でもそんなにすごい年下って思って話してはないかな。しっかりしてるし。
真面目。
真面目というか大人しいというか。
大人しいかな。
大人しめなんですよ。
結構やんちゃなことに憧れてたけど、羽を広げることもできず。
殻を破れず、この年齢まで来たんで。
自営業への理解と応援
そうです。冒頭からこういう話じゃないじゃないですか。
良くないんですよ、こういうの。
前回呼んでもらった時、そもそもそんなに人前というか、こういうポッドキャストで喋らせてもらうことがなかった。
で、自分の悪い癖じゃないんですけど、まず自分を下げることから始めちゃうんですよ、話す時って。
けど、それでせっかく呼んでもらったのに、そういう自分下げすると多分相手は、いやそんなことないよみたいな感じで来てくれると思う。
そのくだり絶対にいらないなと思ったから堪えてたんですよ。
絶対にそういう自分下げの発言はあんましない方がいいなっていう風に、あれでも抑えてた方で。
でも別に、でもほらそういうこと言って、そんなことないの言われまちみたいな人もいるじゃん。
そんなこと、そんな。本心で本当にそれ言われたくて言ってるわけじゃない。
そう、そこは伝わるから別に。話戻しますか。
札幌出身で、僕も札幌出身で、実家が寿司屋さん。
そうなんです。父親が寿司屋を経営しておりまして、身の回りの人、身内です。
自営業でっていうのを目の当たりにしてきたので、内情を見てきたんですよ。
自営業としてね。
母親が家で経理的なことをやったりしてたので、ずっとそのお金の話をしてるのを見てて、
もうなんか借金がとか、店立ち上げるのって一回借金挟んだりするのがあったりとか、
自営業って大変なんだなっていうのを聞いて育ってきたので、
トラさん自営業じゃないですか。
自営業ですね。
なんかすごい心配の目じゃないですけど、勝手に優しい目で見たくなっちゃう。
本当に優しくしてほしい。
じゃあお店行きこいよって話なんですけど。
いや、待って待って。
でもなんかね、やっぱ内情してる人と知らない人で言ってくることが違うことがあるので、
なんかあんまり知らない人なんだなみたいなことをね。
トランポリンそういう意味ですごく応援してます的なことを前言ってくれたので、
ありがたいです。
それを買って今回トランポリンの10周年記念フェスにも出演いただけるということで。
ちょうど今収録させていただいているお店内にも今までのポスターいっぱい貼ってあって、
僕本当に遊びに来るようになったのがここ数年、1,2年とか。
それ以前はSNSとかでエバーグリーン時代も一応見てはいて遊びにはいけてなかったんですけど、
改めてこうやってポスター並んでるのを見て、
こんな歴史のあるお店の中の一つに自分の写真が載ってんの。
すごいなんか嬉しいなって思いまして。
そう言ってもらえると。
カメラマンとしての経験と怪我
本当に僕がトランポリンやる前に新宿二丁目で雇われで2年間だけママをやっていた
エバーグリーンって店のポスターもここだとちょっと貼っちゃうかと思うんだけど、
本当に写っている方々がこの人元気なのかなみたいな人が山ほどいるので、
いろんな人と出会って疎遠になってきたんだなみたいなことも今感じながらね。
自分も今回載せてもらってもしかしたら何年後かに今何してるんだろうって。
この人VJやってたらしいけど何してるんだろうって。
VJさんは人口が少ないからね。
すぐ見つかるかもしれないけど。
見つけたーみたいな。
また出た。
カメラマンもこの間のカウチポテトブラザーズっていうポツキャッシュでもやっているカメラマンのロイ君がちょっと怪我しちゃって
撮影する予定のイベントが撮れないとなって代理で入ったんだけど。
代理で僕が前半で後半が須賀ちゃんというメインでカメラマンをしている須賀ちゃんと2人体制で撮ってて。
でもなんかその時に怪我で変わったんだけど須賀ちゃんはイベント中にちょっと100キロ超えの方に体当たりされて
あわあわ座を作り、僕は僕で別件で足をねん座し
すごいなカメラマンが怪我すると大変なんだなっていうことを今皆さんに分かっていただいて
ぜひイベント中に酔っ払っても体当たりだけはしないであげて。
体もねそうですしね首からもすごい良いものをぶら下げて。
禁煙と恋愛観
そうなんです。あとあのタバコを吸いながら踊られると怖いです。
トランポリン10周年はちょっとタバコは店内で吸えなくて外で吸ってもらうシステムにしてます。
18歳19歳の人を入れたいので。
V2ナイトもそうですね。店内では禁煙で。
今度7月31日金曜日にてくがVJで出演して前回の
トラの好きな人のあらまきが主催のね。あらまきといくくという二人の主催のイベントがあります。
たまにねそういうこともあってなんかちょっとタバコは今禁煙中。
収録時点で禁煙中ってことにしておきましょうか。いつ何か起きるか。
そうだね。多分吸わないと思うんですけど。
タバコずっと捨てた?
そうですね。10年前からぐらいからずっと捨てて。
でも時折禁煙はしててたんですけど、結構でかいストレスに当たるたびに吸い始めてるっていう。
じゃあ今はストレスが?
まあ我慢してます。大人なので。
俺なんか昔苦手なタイプみたいな。普通にタバコ吸う人苦手に入れてて。
でもなんかいつからかタバコ吸ってる人とのキスエロいなって思うようになったんだよな。
それはそれがあったからですよね。
多分なんか。
禁煙者からしてタバコの匂いって結構きついじゃないですか。
嫌な方での匂いだと思うんですよ。
なのにエロいなと思う。
うん。だからキスは汚くて何もみたいなことだったのかな。
非日常というか、普段じゃ嗅げない匂いを出たり、絶対嗅げない匂いをそのキスの場で。
キスの味みたいな。
テキーラ口移しとかハイボール口移しとかも激大してきた人生なので。
それはNG?それはNOだったんですか?
それはテキーラはちょっとやっぱりぬるくなっちゃうので口の中で。
ちょっとちょっとよりお酒感が強くなって。
ハイボールはなんか別にエロかったです。
上京と東京での生活
こういう話でいいんだっけ今日は。
分かんないですけど、あとは僕を生かすか。僕っていうかもう自爆なのか分からないけど。
前よりはね、砕けた話をしようと思ってたのに。
あれ結局札幌話どこまでしたんだっけ。
えーと、分かんない。なんだっけな。
東京に出てきたのは何歳?
18ですね。大学に入るタイミングで、当時からずっと東京に憧れがあって。
高校卒業して大学入るタイミングで上京したいって。
結構上野兄弟もみんなそういうこと続けてきたっていうのも完全にもうそれに習ったのもあったんですけど。
東京に結構強めの憧れがあったんで、上京しようって決めてて。
でも大学中は埼玉県の方に住んでまして、就職のタイミングで東京都に移動した感じですね。
22歳で。
そうですね、22。
最初に住んだのは?
狛江っていう町で。
狛江。
狛江市。東京の中でもちっちゃい町。
で、その当時からお付き合いしてきた人と半同棲みたいな感じで、僕が転がり込み。
軽く1年ぐらい。
で、引っ越そうっていうタイミングでもういいでしょみたいな感じで、町風の方にそのタイミングで完全に2人で住む。
転がり込むとかじゃなくて2人とも住所を変えるってことをして、4年ほど。
4年6年ぐらい。
そのタイミングでコロナ禍だったんですよ。
あ、そっか。
あまり都心の方に遊びに行くよりも、もうちょっとこの西側というか都心郊外の方に遊びに行くことが増えたんですよ、コロナ禍中。
なるほど。
だから別に新宿近くなくてよくない?ってなって住むの。
結構町風だったら20分ぐらいで出れたんですけど、別にそんなことなくていいじゃんってなって、そっから八王子、今もそうなんですけど、八王子に引っ越して。
すみません、パーソナルな話ですみませんけど。
いやすごい、そこまで言ってくれて。
10年間の同棲生活とパートナー
車でベートしてるよね?相手さんと。
相手がもう車持ちなので。
そうだそうだ、持ってるのか。
すごいねー。
なんか買うって言った時は、マジかってなったんですよ。
なんかすごい、車を自分で持つっていう脳みそがないんで、
でも本当に車好きだったんですよ、もともと。
そもそも好きで、いつか買うって言ってて、本当に買ったんで、あ、すごいと思って。
でも僕、車、免許持ってるけどあんま得意じゃない。運転は得意じゃないんですけど。
だって18歳で出てきちゃってるもんね。
免許は学生の時に取ったけど、結局乗る車ないし、そもそも結構怖いんですよ、運転するの。怖い側だったんで。
そういうの縁がないかなと思ったんですけど、向こうの車買ったんで、僕も乗らせてもらったりとかしたりして。
運転もして?
ちょくちょく、本当に駅に迎えに行くとか、そういうお母さんのような。
なるほど。
雨だから迎えに行くねみたいな感じだったりして。
同棲も10年くらいしてるんだもんね。
そうですね、付き合いです。付き合ってるのとほぼ同じタイミングくらいで始めてます。
同棲、そもそも付き合ったのが22歳とかだもんね。
そうですね。
前回も話したんですけど、トランポリンと同期というか、同じく自習ね。
7月で。
それで、10年人と住むってすごいなって思っちゃうんだけど。
相手が優しいので、たぶん結構騒ぎ散らして、理不尽に怒って。
ひすってるの?家で。
ひすってる時も、冷静に考えたら僕が一方的にひすってるだけの回も、回っていうかその時も、
向こうはもう冷静に反逆、反抗してくるわけでもなく聞き入れてくれて。
優しい。
それの積み重ねというか、積み重ねさせてしまったというか。
その優しい相手がひすってて、相手が優しいからなんで怒んないんだよみたいな、よりひすりみたいなもんない?
そこまでは言ってない。
いやでも本当に優しいよねみたいな。
イカレシさんで。
そう、本当に申し訳なくなる時はしょっちゅう。
何でひするの?
何でひすってんだろう、本当にしょうもない。
たぶん同棲されてる方あるあるだと思うんですけど、
麦茶に水補充しないとか、ちょっとしたゴミを捨てないとか、トイレットペーパーがあるとかっていうね。
たぶん絶対自分もやってるんですよ。
冷静に考えると、これ自分もやってるのに何で人に注意してんだろうみたいな。
そういうの積み重ね。絶対に反発してそれが喧嘩分かれの原因の人も中にはもちろんいるとは思うんですけど。
ここでも結構何も言わず向こうはごめんねって言うから。
優しい。
すごいなんか、イカレシさんも存じてる方なんですけど、すごい。
ご辛労を。
一気に株が上がってます。
優しく迎え入れてください。
そうですね。
言っていいのかな、彼氏。
音楽の好みとアイドル
名前ですか?
でもたぶん前回言ってますよ。
ザ・マンシュカンズというバンドでギターを。
あとタカネのバンドのギターされてるZUNさんという方で。
すごい素敵なギターを。
一回トラさんの企画されたマイワールドっていうライブのオープニングアクトでソロで歌って、ギター1本とマイク1本で。
出てもらいました。
トラさんのイベントをいつかソロで出たいんですよって言ってくれて、いつか出たいというならじゃあ用意しましょうみたいな感じで。
すごい夢を叶えてくれましょう。
今回のトランポリン10周年記念フェスもDJSで唯一立候補なのはヨシシっていう仲いいもんね。
結構早い段階でこういうイベントやることになってたら出してくださいよって言われたから。
出してくださいよって言われて断る必要ないなっていうのと。
あと多分ヨシシって僕、音楽の趣味結構かなり上位に合うタイプなので、どういうDJやってくれるのか楽しみで読んだんで。
はい是非そこも楽しみにしてほしいんですがね。8月30日日曜日です。
音楽はテクは何を聴きますか?アイドルも好き?
そうですね結構絞ろうとすればアイドル。結構あんまりアーティストに絞ってめちゃくちゃ聴くっていうのは今までそんなになくて、
本当に自分がちゃんと聴いてきたってあげるのと直近だと本当に解散されたとこばっかなんですけど、
ビッシュとか電波組、インクとかは結構ずっと新曲出るたびにすぐ聴いてみたいな。
ライブにもちゃんと行ってみたいなことは繰り返してて、どちらも解散してしまったんで。
じゃあ今は?
結構もう彷徨って。
亡霊と?
そう、何にハマらなきゃなみたいな感じで。
今は冷静にあんまり恋愛ソング聴いてこなかったのかなって思う時があって、結構AKBとかも聴いてたんですよ。
世代だもんね。
はい。
結構恋愛ソング多いじゃないですか。
でもその中でも恋愛ソングよりもメンタリティーを応援してくれる曲みたいなのが結構刺さるんですよね。
例えばAKBで言えば、アルバムの曲になっちゃうんですけど、ファーストラビットっていう曲。あれ恋愛じゃないん?歌詞が。
なんか傷つくことを恐れはしないみたいな、背中を押してくれるような、何かに挑戦することに背中を押してくれるような曲が結構刺さってることが今まで多くて。
なのでアイドルって結構恋愛ソングが多いイメージではあったんですけど、そうじゃない曲。電波組で言えば結構そういう曲が実は多くて。
むしろ恋愛ソングほとんどないんですよ。応援ソングが多いというか。そういうのでいいなってなっちゃいますね。
結構あまりアーティストで縛って聴いてはないかもしれないですね、最近は。
漫画と映画の趣味
電波組、明日地球が粉々になっても、映画で使われてたんで、デデデ。あれ好きでした。
めちゃくちゃ良かったですね。
デデデめっちゃいい映画だったな。
あれって映画と漫画と、その後にAmazonプライムで配信されたアニメで、エンディングが違うんですよね、確か。
確か、ちょっと違ってたらすみません。
でも、漫画と映画は違うっていうのを教えてもらった。
その後に配信されたアニメも、映画通りじゃないというか、漫画準拠だったのかな。
まだ終えてないんですけど。
アサノイニオ、漫画家のアサノイニオさんが結構好きで、アサノイニオ好きがきっかけで、セフレになった人がいます。
イニオ新規。
あと、ソノシオン監督の映画を見ながら一致する人とか。
なんかその話、こないだ聞いたな。
やっぱ漫画の可視化りとかをね。
家に行ってアサノイニオの本を読んで、前後とかで。
共通の好きなものとして。
ソノシオン流しの上って、あれ?冷たい熱帯魚とか。
あれって結構グロの。
グロと性が繋がってるのかもね、私は。
深いな。
あんまりこう、セックスを美化してない気がするかな。
写真撮影のスタイルと哲学
でも本当、写真もよくあるけど、いい意味でも悪い意味でも使われるんだけど、
トラさんの写真は生々しすぎるみたいな。
美化されてない、なんて言うんでしょう。
なんて言えばいいんだろうな。
着飾ってないものに良さがあるというか。
そんな気がする。歌も人もそういう人の方が好きだし。
変に決められるよりも自然体でいられた方が撮ってる側としては楽しいって感じですか?
結構でもそれ撮れるカメラマンってあんまりいないんじゃないですかって思うんですけど、どうなんだろう。
結構やっぱカメラってでかいじゃないですか、この一眼って。
向けられると緊張しちゃうというか、変な話狂気みたいな。
確かにカメラ向けられるだけでちょっと綺麗な自分で写りたいっていう気持ちが出ちゃうから、
普段の自分と違う筋肉の使い方になっちゃうと思うんですよ、顔が。
そうだよね。
けどそれじゃないけど、トラさんが撮るとそうさせないというか、自然体で。
でも面識全くない人の写真とかも撮るけど、
カメラがあるとみんな自分本体よりもカメラの方を意識してくれるから、
そこがやってくれるのはいいのかな。
生々しい。
なんかだって生々しい写真を撮ってフォロワーが増えるという。
そうなんだよね。
最近GO!GO!をデビューするっていう方を紹介で、ほんと初対面で写真撮ったんだけど、GO!君っていう。
さっきないもんのリアリティショー、カウリングラブの出演者だっていうのがこの間分かって、
一気になんかいいねがすごい増えてて、ありがたいと思って。
いいタイミングで。
すごいいい人で、トラさんがすごくテンション上がる声かけしながら撮ってもらった写真です。よろしくお願いしますって載せてくれてて。
ちょっとなんかエロい。
俺これどう捉えられるかなと思って。
普通にいい体だったんで、そういうことを言って撮ってたら、そういうことを言っていただいてね。
カメラマン妙ににつくという。めちゃくちゃ嬉しいんじゃないですか、それ。
嬉しいのと、ちょっとだけテンション上がる声かけをしているトラというものが、普段のお店とかの姿とちょっと違うだろうから、ちょっとそこの一面が世に出てしまって恥ずかしいみたいな。
トラさんもそういうこと言うんだみたいな。
いいじゃないですか。
カメラマンもいろんなタイプがいらっしゃるので。
すごく被写体というか、相手にめちゃめちゃいろんなことを言う人もいれば黙々とね。
てっくどっち?
僕はもうあまり干渉したくない。
ありのままの風景を撮りたいタイプの人なので、結構トラさんに僕の撮る写真なんか良いかみたいな言ってくれて。
僕結構その撮ってる写真が風景を切り取っている気持ちで撮ってるので、それが良いって言ってくれてるので、それで良かったんだ。
なんか結構カメラマンって自分から被写体に対して、それこそさっき言ったようにテンション上がるようなことを撮るのがすごいんだろうなってずっと思ってたんで。
でもそれじゃなくても良い写真撮れてたんだって。
なんか無理に自分が本来得意じゃないことをしなきゃいけない場面はあるとは思うんだけど、
自分はそれが結構スタジオの撮影で、イベントの撮影は得意だと思っているので、結婚式とかライブとかはそのまま撮ればいいんだけど、
スタジオって本当に自分、もうどうしたらいいですかみたいな、木の幹のまま来るみたいな人がいた時に、自分は指示出さなきゃいけないんだってなって結構それが苦手で最初は。
それをどこまでやっていいのか、他の同じようなことをやっているサンプルの写真とかを見たら、こういうポーズみんな撮ってるよとか、
自分もいろいろ撮ってきた中で、以前こういう写真撮ったけど、こうしたい、どう見たい、もっと太く見られたいか、少し細く見られたいかとかそういう話をしながら、
いろんな人を撮りながら勉強させてもらっている感じで。
スタジオの写真撮れる人全員すごいなって僕は思ってて。
撮影対象とコミュニケーション
でも上手な人本当に上手だから、もう撮られ慣れている人みたいな。
自分が撮っているゲイの人で、ゴーゴーボーイ裸の写真を撮る人とか、いろんなカメラマンさんに撮られているので、ある意味なんか比べられちゃうから、比べちゃうし自分も、この人はこういうところを撮るんだみたいな。
自分はそこがどう、どういうアプローチでいけるかなとかを思いながら撮ったりしてます。
なんか恥ずかしいかも。
手の内を明かして。
コミュニケーション撮るの大変だなって思って。
顔の角度、正面の角度か、右が前に来る顔が好きか、左が前に来る顔が好きかとかを聞いて、僕はこっちの角度の方が好きですって言われたら、この人は慣れている人だと思って。
あんまりわかんないんでみたいな人だったら、結構こっちからいろいろ言ってあげた方がいいんだなみたいなのを最初の段階で決めて撮るとかしてるかな。
ポージングの指定も技ですよね。
女性を撮るのが、仕事で美容室回って写真撮るみたいなことをしてた時期があって、ヘアモデルさんを。
その時に、これが良くてこれしたくないみたいなのが結構あるのをそこで学んだ感じかも。
髪ちょっと触るとかは、この髪結構固めてるんで触りたくないですとかそういうのをあんまりわからずに最初の頃言っちゃってて、あ、そっか、それ嫌なんだみたいな。
それも美容室の写真、モデルさんの写真撮る以外でも、女性はこういうポーズがいいなみたいなのも学ぶ?
学ぶ。それこそこの間一緒だった、サカンナイトという、乃木坂、日向坂、桜坂、欅坂、吉本坂は流れました。
吉本坂は流れましたね。
で、女性のステージさんの人とかいて、やっぱり躍動感あるんですよ。
ダンスのシーン撮りたいけど、女性ってこの顔表情はいいのかなって思って、ちょっと他の女友達に、この顔ってありですかって言って、この顔は削った方がいいよとか聞いて。
ライティングの関係もあるので、ライティングで、なんかほら、ゲイのデブって、顔がパリってしてるし、髪型、上から照明が当てられても髪型大体短髪の人が多いから、そんなに陰影がつかないけど、
女性ってやっぱ髪型と顔立ちの結果陰影がついて、すごくクマが強く見えちゃうみたいな正面の時があるから、そこら辺を考えてあげた方がいいんだなっていうのを、久々に女性のダンスシーンを撮って、今後に活かそうかなっていう思いで撮ったりしましたね。
結構いっぱい撮った中で、僕もエンジニアの一人なんで、写真いっぱいいただいたんですけど、結構削って削って結果で。
削って、そこだけやたら写真が少なくならないように他のダンスグループを、この写真本来ならOKショットだけど、この写真は削るかみたいなのを考えながらやったり。
写真のバランスとスタイル
バランスを。
でもそもそもそのダンスの時間の尺があるので、10分のダンスのグループと5分のダンスグループがいたら、それは別に変えてもいいだろうとか思いながら。
でもなんか結構あれかも。僕はこういう感じでやるので、これでもっとこうして欲しかったみたいなこと言われたら、じゃあ僕のこと使わない方がいいでしょっていうのをいつも決めて、もし万が一言われたら。
それは虎さんのスタイルとして。
僕に頼んだら多分こうなっちゃうので、そういうことをご指望であれば、カメラマンさん他にもいいカメラマンさんいっぱいいますよっていうように。
大切だと思います。すごく大切だと思います。
怒られることへの苦手意識とパートナー
結構さっきちょっと収録じゃないって話で、僕も結構怒られるの嫌なタイプなんで。怒られて伸びないタイプ。ただ拗ねて終わるので。
怒られてもね、ダメですよ怒っちゃ。
怒られる側の意見の予想。
怒ってプラスになるかなみたいな。
なんかやっちゃいけないことを怒るとかは、まあまあまあわかります。しつけじゃないけど。
けどね、怒られすぎるとやりたくなくなっちゃう人も僕そうなんでね。
だから彼氏さんはちゃんと怒らずに。
そういうこと?
ちゃんともう分かられてたんですね。
さすが10年の付き合いで。
全て見透かされているんですね。
見透かしてもらって続いているのであれば。
彼氏さんのズン君っていう彼氏さんも僕もイベント出てもらった。結構なんだったらあってくよりもっと長く知り合ってるんだけど。
人間関係と遠慮
そうですよね。
これめちゃめちゃ悩みなんだけど、僕あの今最近てくとすごい仲良くなって。
カップルいると、なんか片方と仲良くなったらもう片方とはあんまり仲良くしちゃいけないのかなみたいなのがあって。
それは誰かへの配慮みたいな。仲良くしてる人に対する。
なんかそれがちょっとあるんだよね。
カップルで一緒に遊ぶみたいな人もいるんだけど。
なんかそこは結構極端に苦手という。
僕の場合でいうと今ズンさんへのちょっと配慮じゃないけど遠慮じゃないけど感じてるかもみたいな。
僕はむしろもっと遊んであげてほしいなと。
僕が買い主じゃないですけど、いっぱいもっと外に出してほしいというか。
結構二人とも家にこもりがちなので、二人で遊びがちになってしまうので。
結構もう外にいっぱい遊んでおいでじゃないけど。
だから自分はこの感覚だから、最近まで付き合ってた人の元彼の友達って彼氏のテリトリーの人たちだなって思って結構一歩引いてたんだけど。
別れたからいいやと思って、普通に遠慮せず行ってるみたいな感じになったかも。
自分の口とか行ってるかなとか思っちゃって。
向こうに変に気も使われるかもしれないし。
わかんないけどトラさんが遠慮したらなんか気使われてんのかなみたいな思っちゃうかも逆に。
そうだよね。頑張ります。
番組に乗っとったみたいな。
おかしいな。
ネガティブ思考との向き合い方
44歳ともなると、年上の人たちも長い人もいるけど、年下がどんどん増えていくので。
自分から遠慮していったらもう何も始まらないだろうなとは思うようになってますね。
言わないだけで会いたいと思ってくれてる人いっぱいいるんですよね。
本当にここ最近思うようになったので。
だからこそ自分が引いてしまうともったいないんじゃないけど。
多分そのネガティブな、自分もネガティブな思考は強いので。
ネガティブな人ってきっと、この人僕のこと興味ないんだなって思われる確率が多分高い。
最初思ってたもん。
僕もそうでした。
なんかお店じゃないけど、なんか大人数とかの中の一人なんだろうなっていう。
恋愛に持ってきたいわけじゃないけど友達、友好関係としてその場の中の誰かいるなぐらいの存在なんだろうなと。
自分から話しかけにいかないのはもちろん問題ではあるけど、その手前でシャッターピャンと閉めちゃうからもったいないことをしてました今まで。
でも本当に最近ちゃんと話したらお互いそう思ってましたみたいなことが多くて。
なんかもったいないことしてたなって感じは思います。
今後はね。
殻を破ることと記憶の喪失
イベントの時めちゃめちゃモテモテだよね。
本当ここ最近。
ここ最近ちょっとお酒を飲んで殻を破ることの楽しさをこの年齢で知るという。
早いと32なら全然。
怖いですよねあれでも本当に。
僕あまり記憶飛ばさない人だと思ってたんですよ本当によっぽどじゃない限りは記憶なくさないような人間だと思ったんですけど。
この間の何かしらのイベントとかもVJやってると
ショータイムで映像を出す時があって。
結構深い時間のショータイム映像を使うショータイムで
僕出番だったの。
出番というか再生しなきゃいけない出番だったんですけど
翌日イベントの翌日にやったっけってなって。
怖っ。
音出ししたっけっていうので自分記憶なくすんだということを知ってしまい
部分部分記憶消すことが分かってしまい。
怖いね。
結構今インスタであるじゃないですかイベントショーンつけて動画載っけてもらうことあるんですけどこんなことしてたんだって。
記憶の回収が怖い。
でも出来てはいたんでしょその仕事自体は。
でしょうね。
だといいですけど。
クレームは来てないのであれば。
一応翌日とかに会う機会がこのイベントの日にあったんで
大丈夫でしたか。
大丈夫だったよって言われて。
よかった。
よかったね。
聞くの怖いよねそれ。
VJの過酷さと楽しさ
気が気じゃなかった。
いや本当に久々にねここ最近もまた共演するイベントあるんだけどVJさんが本当に過酷で。
そんなことないというかみんな大変ですよ。
大変って言っていいのかな楽しいイベントらしい大変って言っていいか分からないけど。
楽しくて大変。
楽しさを求めた結果をみんなもちろん楽しさは前提としてみんなやることいっぱいあるしちゃんと。
各々にね。
カメラマンだって。
でも写真撮るの好きだから。
知ってますよ。
イベント告知
編集店を作ったんで。
びっくりした。
じゃああの告知をしていきますか。
トラン好きな人。
てくはトランポリン10周年記念フェスにも出ていただきますが他にもたくさんね人気者なので。
ありがたいこと。
呼ばれていますのでまずはそちらの告知を。
はいありがとうございます。
7月31日金曜日先ほどもちょっと話題に上がったかもなんですが。
V2ナイト新宿2丁目アイソトープラウンジにて開催されます。
ボーカローメインでいっぱい流れますんで。
僕とけんたさん2人でVJやってるんで。
2人体制。
2人体制だとVJにお酒飲ますことが容易になる。
前回2人体制だった時に2人ともボロボロになったのがね。
それはちょっと知らない。
ちょっと知らないかも。
ということもあるのでお願いします。
その2日後ですね。
忙しい。
8月2日声と音とオーガスターと。
こちらもアイソトープラウンジでVJやらせていただきます。
トラさんも。
僕はカメラマンで入ります。
オーガスターっていう音楽事務所の所属のアーティストさんの曲がいっぱい流れるし。
こないだテクと一緒に見に行った中村絵美も流れましたよかったよね。
すごいなんか子供もノリノリで。
すごい可愛かった。
よろしくお願いします。
8月10日の月曜日、ヨロズビートというイベントがこちらも同じくアイソトープラウンジにて行われます。
月曜日なんですけど祝前日。
夏休みの人はもうお盆休み入ってる期間かな。
こちらがジャンルはオールジャンルなんですけど。
結構歴代のイベントを覗いてみるとある程度の縛りがあったり。
例えば直近だと6月8日にあった時だとプライドマンスを祝福する元気が取れるオネハをお願いしますっていう。
オネハウス。
あとはその前春の夜月明かりに照らされた帰り道に聞きたい曲っていう縛りがあったりとか。
結構そういう縛りの中でオールジャンルをやるっていう楽しそうなチャレンジ。
試される。
僕はそちらでVJをやりますので、どういうVJになるかお楽しみに。
僕何も考えてないまだ。
8月28日大阪エクスプロージョンでエレクトロイドというイベントのVJをさせていただきます。
こちらはボーカロイドをはじめ、歌い手、VTuber、ボカロP、ボーカロイドとコラボしたアーティストの楽曲などそういったジャンルの音楽が流れるイベントとなっております。
大阪行ってきます。
その2日後に東京戻ってきてトランプリン10周年。
やったー。
ハードなスケジュールにさせてしまっている。
今しかできない。
嬉しい。
珍しく前向き。
忙しいぜって言える。
そうだよね。
大阪行ってきました。
確かに。
大阪帰りの8月30日の日曜日トランプリン10周年記念フェス10イヤーズアイソットブラウンチ新宿2丁目でやりますので、
一人VJですけど、今回ライブが多いので休憩はできると思うのでお酒あげてあげてください。
10周年記念フェス。
次のゲスト候補とDJ
今目の前に10周年記念フェスのフライヤーがあるんですけど、
次のトランの好きな人、誰呼んだらいいと思いますか。
いいんですか、そういうことやって。
テレフォンショッキングみたいな。
本当に今、むちゃぶり。
出たことある人いっぱいいる。
まあそうだよね、トランプリン企画なんで。
仲いい人ばっかり、仲いい人と好きな人。
純粋にでもさっき話しながら、ヨシシにぜひ声はかけてないまだ。
声かけてない。ヨシシってプライベートで会ったことないかもしれない。
でも僕もそうだったじゃないですか。
そうだね、じゃあちょっと誘ってみようかな。
叶うかどうかはちょっと。
交互期待。
ヨシシ。
なるほど。
だからあれだ、DJで出てってないのヨシシだけだ。
フォッキーさんとアトルさんも。
トランの好きな人で出てて。
元彼と。
それは言おうか迷った。
それは言おうか迷った。
それはちょっとトランさんのタイミングで。
わかりました、ちょっとヨシシに。
これでもし出てなかったら断られたと。
イベント参加の注意点
僕から誘われたことに対してちょっと怒らないでね。
ごめんね。
ぜひ8月30日、皆さん。
iZotope Loungeは顔写真付きの証明書が必要なので、
そちらも必ず持参の上に来ていただけると嬉しいです。
トランポリン10周年パーティーに来てくれた人は、
割引券を配っているはずなので、
そちらが一番安く入れます。
どっちも楽しめる。
そう、どっちも来てほしい。
来てほしい以降終わってる。
番組への感謝と今後
そうか、配信される頃から。
終わってるな、後だったかな。
よろしくお願いします。
お願いします。
お世話になります。
お世話になります。
トランの好きな人、
ハッシュタグトラ好き全部ひらがなトラ好きで感想ポストをしていただけると、
大変励みになります。
可愛いとかそういうの分かれば。
いいねしないけど見てますよ。
ブックマーク入れてますよ。
ありがとう。
ブックマーク入れてるんだ。
ありがとうございます。
トラエロインダス回が終わって、
こないだイベント行った時に、
スパークジャンプってイベントのカメラ回して、
すごい楽しかったんだけど、
楽しかったんだけどって言って、
別に悪い話じゃないですよ。
楽しかったんだけど、
DJのアットさんとか、
結構昔から知ってる方に、
終わっちゃったね、実は聞いてたんだよみたいな、
サイレントリスナーさんがたくさんいることを知って、
本当に嬉しかったので、
今後も引き続き聞いていただけると嬉しいです。
実は聞いてましたっていう反応がすごいいっぱい来て、
そっかーと思ったら、
ちょっとネガティブなお便りが来て、
良いことより悪いことが多かったんですけど、
そんなこともありますよということで、
今後もこちらの番組、
引き続き聞いていただけると嬉しいです。
最後はトラの好きな人、
今後の番組展開とエンディング
何もないよね。
思いついたらまた呼んでください。
わかりました。
今度はまた違うマークでね。
何だろう。
トラエロインザテク。
何か取り込まれた。
新パーソナリティですみたいな。
もう一人でやってください。
はい、わかりました。
トラの好きな人は、
テクだよ。
大丈夫?
声出せるんですね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
トラの好きな人。
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