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とらの好きな人:壱タカシ(#チャンノマ)&新牧アキラ(#カポブラ) #とらすき 30&24
2026-10-28 1:09:58

とらの好きな人:壱タカシ(#チャンノマ)&新牧アキラ(#カポブラ) #とらすき 30&24

「とらの好きな人」 #とらすき

30人目はシンガーソングライター「壱タカシ」

https://x.com/taka_one2


壱タカシとパートナーのRyutaro Suetsuguの

ポッドキャスト番組「channel NOMAD」#チャンノマ

https://lit.link/channelnomad


24人目の新牧アキラも参加

https://linktr.ee/armk_san

新牧アキラ/LOY/ですけ による

ポッドキャスト番組「カウチポテトブラザーズ」#カポブラ

https://linktr.ee/cpb.radio


・壱タカシxJYAGA共同制作EP『Distinct Twins』リリース記念スペシャルパーティーにオーガナイズ&DJで参加するARMK


・誰かで共同で何かをする事


・エゴが強い とら


・お便り「ミナミの帝王」さん


・AI生成コンテンツについて


DISTINCT COLLECTIVE-壱タカシ×JYAGA NEW EP RELEASE PARTY-

壱タカシ×JYAGAによる共同制作EP『Distinct Twins』リリース記念スペシャルパーティー

https://x.com/AiSOTOPE_LOUNGE/status/2114910772644188242?a=k6YAAtC83bXuLUDSs0s&s=20

11/2(月祝前)-

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で開催



ARMK&iku主催

新宿二丁目ボカロナイト V2NiTE

#V2NiTE Vol.10 -Chiristmas Bash!-

12/5(土)-

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE⁠⁠⁠⁠⁠⁠ で開催



壱タカシは他のポッドキャスト番組にも多々参加

#カポブラ #一旦一服 NARESOME


などなど


#とらすき で感想post貰えたら嬉しいです!

お便りも待ってます📮 forms.gle/ft8t96p3owLw4S3k7

感想

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サマリー

今回は、シンガーソングライターの壱タカシと、ポッドキャスト「カウチポテトブラザーズ」を新牧アキラとともに迎え、音楽・ポッドキャスト・イベントを誰かと共同で作ることについて話す。壱タカシはJYAGAと制作したEP『DISTINCT COLLECTIVE』について、互いの作曲・録音・ミックスの技能を生かし、1曲の予定から作品集へ発展した経緯を語る。リリースパーティーは新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGEで、ライブに加えてDJ、GOGO BOY、ドラァグクイーンなどを含む朝までのイベントとして企画された。 後半は、写真・音楽・デザインにおけるAI生成コンテンツの扱いをめぐり、補助的な画像修正やマスタリングは許容できても、作品をゼロから生成する使い方や、他人の写真を無断で学習・加工することには慎重であるべきだという意見が交わされる。AIによって作曲家やデザイナーの仕事が減ること、制作過程や撮影体験、人間同士の試行錯誤が失われることへの懸念も語られた。一方で、AIを便利な道具として使い、公式ドラマでAIの役を人間の声優が演じるような逆転的な活用も紹介される。最後に、DISTINCT COLLECTIVE のリリースパーティーと、ARMKが主催するボカロナイト「V2NiTE」の告知を行った。

壱タカシと荒巻明、共同活動の出会い
高円寺とらんぽりん店主のとらです。 とらの好きな人は、僕とらの友人や仲良くなりたい人、また、とらが経営する誰でも入れるカフェ&バーとらんぽりんにゆかりがある人たちを呼んで、真面目な話や思い出話、雑談の
話をあらたこだする、とらの好きな人、通称とらすきです。
今回30人目になりました。 30人も出てもらってるんだ。ありがたい。
そして今回はですね、以前の番組にも一度出てはいただいたんですが、こちらのとらすきは初登場のこの方です。
はい、シンガーソングライターの市隆です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改まってこういう感じなの、ちょっと変な感じです。
記念すべき30人目。
そう、30人目になってよかった、市隆で。
ありがとうございます。
今回はですね、プラスで以前も出ていただいたんですが、付き添い?付き添いなのかな?この3人で話したいということで、こちらの方も出ていただきます。
カーチポテトブラザーズの荒巻明です。
よろしくお願いします。
荒巻は24人目でしたね。
でしたね。
このトランポッドキャストになってすぐとかだった気がする。
そうですね、ちょっと。
そうですね。
今回この2人が出てくれるのが、市隆がシンガーソングライターなんですけど、新曲をね、リリースをされて。
そうですね、親友のシンガーソングライターのジャガーと一緒に共同制作のミニアルバムを配信でリリースしまして。
おめでたい。
ありがとうございます。
で、イベントも、そのリリースパーティーもちょっと行うので。
11月2日の月曜祝前日に。
はい。
それに荒巻が携わっている。
はい。
谷さんと、DJ谷さんと、僕がお2人をちょっと全力バックアップみたいな感じでお手伝いさせていただいております。
楽しみ。僕もお店終わったら、よっぽど体力がなくならなければいけますので。
すごい。
ありがとうございます。
汚せは張ります。
いやいやいや、いちたか氏は以前も話したんですけど、かなり長い中でシンガーソングライターとして、自分が歌う前の活動からも知っているし。
そこら辺の話と、あといちたか氏もチャンネルノンバードというポッドキャストもやっていて。
はい、そうですね。
音楽とポッドキャスト。で、荒巻はDJとポッドキャスト。
はい。
中澤君ね、音楽活動もね。
そうですね。
うっすら始めてますが、DJが一番メインの活動かなと。
で、僕トランもカメラマンとポッドキャスト、トラッサルフなんかちょろちょろやってるんで、そういう話とかもしていければなと思ってますので、今日はよろしくお願いします。
お願いします。
トランの好きな人。
いちたか氏と荒巻は、出会いはどのくらい前ですか?
なぜでしょうか。
今ちょっとね、2人とも思い出して心持ったんですけど。
あ、でもね、俺は思い出した。
いつですかね。
えっと、俺がね、初めてのアルバムを出して、そのリリースライブをやったときに、
それを見に来てくれてて、荒巻が。
で、終演後にね、ちょろっと挨拶を、ロイ君、カウチポテトブラザーズの一緒にやってるロイ君と2人で、なんか挨拶した覚えがある。
それが最初だったのかな。
だからその、おたかさん、あ、おたかさんって呼んでるんですけど。
おたかさんがいちたか氏名義でシンガーソングライト始める前の、ラップやってたときは、
なんていうんですか、お声だけ認知してるみたいな状態ではいたんですけど、
確かにちゃんとお会いしたのはそこが初めてで、
多分ツイッターとかでお前もって繋がっては多分いたと思うんですけど、
確かにお挨拶したのはそこが初めてかもですね。
なので、5年ぐらい前かな多分。
多分そうだね。
そっか、5年前か。
で、そっから一緒にイベントをやるような関係に、仲はいいってことだったよね。
あんまなんかでも、何だろう、差しで何かこう、ご飯行こうとかってあんまりしてないかも。
あ、そうなんだ。
誰か一緒に。
なんか用事があるときに大体。
そうそうそうそう。
なるほどなるほど。
って感じなんですけど。
まあね、これからですね。
これからですね。
まあ今回は金にね。
あ、そういう感じなんだね。
そうです。
共同制作で生まれる役割分担と相乗効果
今回ね、いちたか氏はジャガー君とリリースして、
あらまきは谷君と共同っていう感じで、
なんかおのおのね、いろいろ共同作業をしつつ、
イベントに取り組んでいくという感じではあるんですが、
これ僕は、まあ僕以前ね、2人で番組やってたんですけど、
なんかあんまりこう誰かと共同で何かやるっていうのはすごく苦手で。
見せっここんなにいっぱいかと思って。
そうだよ。
いや僕であのこないだトランポリン10周年もね、あらまきにも出ていただいて、
あそいちたか氏も来てくれてありがとう。
楽しかったです。
記念です。
いいイベントでしたね。
嬉しい。
そうあれもでも、なんていうか、僕は自分でイベントとかやってきてて、
それこそいちたか氏、おたかにずっと、
もう10年以上前から出てもらったりしてたんですよ。
別の携帯で。
うんうん。
やってるんだけど、
それってなんか自分はもうこういう人を呼びたいとか、
こういうことやってほしいみたいなのも決まってて、
それに手伝ってくれる人たちとか、やってくれるパフォーマンスを、
表現をしてくれる人たちを集めたいっていうのがあるので、
誰かが、じゃあ自分はこういう人呼びたいんだけど、みたいにやられると、
うーん、なんか自分はだったら呼ばないんだけどな、みたいなのがあって、
そこで結構人と共同企画も何回かやったときに、
ああやっぱちょっと思い通りにはいかなかったな、みたいなのがあって、
ただその自分が持ってる、
自分の選択じゃない人が出たことによって、
プラスアルファになるって可能性もあるから、
そこは自分の中で苦手意識があることに対して、
プラスにいかないのかなとか思うんですけど、
前回の10周年の記念フェスは、
自分のやりたいことの大満足、総決算をやれたので、
盛り盛りで、
盛り盛りで、もうちょっと燃え尽きてましたから、
今回はそれこそ主催がたくさんいるというイベントで、
そういうことをやれてるのがすごいなって思っているので、
そこをちょっと聞いてみたいなと思って、
そもそもポッドキャストもね、
アラマキは3人でやってる白井くんとデスケ、
カウチポテトブラザーズのカポブラ、
で、イチタカシはパートナーのリュウ君と、
チャンネルノマドちゃんの間というポッドキャストもやっていて、
まあ僕も別にそれはやってたけど、
僕は元々やってた三重インダスカイさんという方がね、
この間久々に会ったんですよ。
番組が終わってから初めて会ったんですけど、
初ミーティング。
先日ね、もう一人仲良いDJのチュウさん。
チュウさんのバースデーでちょっと連絡してみたら、
本当にこの間じゃないですか。
一昨日。
顔出すねって言って、
すごい久々に、
なんかちょっと元カレに会うみたいな感じで。
来てくれたと思って。
でも三重さんも別に、
僕がポッドキャストやりたいに対して、
誰とやったら面白いかなで、
三重さんだなで、
ポッドキャストとか知らないと思いますけど、
やりませんか?みたいな感じだった。
元々そっちなんだよね。
共同という感じを成立させている二人に、
意見を聞きたくて。
どういう感じでやってる?
こうした方がいいよとかじゃなくて、
どういう感じなのかな?みたいな。
それはポッドキャストとイベントの話どっちからしますか?
ポッドキャストからしますか?
ポッドキャストの話から。
先にじゃあ。
俺はさ、だって、
彼氏とやってるから。
彼氏とポッドキャストとかやってみるから始めたから。
それがね、今までもう続いてる感じなんですけど。
もう何年?
3年、4年ぐらいやってて。
今4年目か。
5年目か。
そんなにやってて。
でも何も考えてない。
そっか。
どっちから言い出したんですか?やりたいみたいな。
どっちだろう。
それもさ、あんまり覚えてないんだけど。
てことはどっちかがめっちゃポッドキャスト熱が高くて、
じゃなくてなんとなく。
どちらからともなく、
リュウちゃんはポッドキャストの話はよくしてたから。
ポッドキャスト自分もやってみたいかもみたいなことを言ってて。
俺は俺で、
自分の音楽活動のプラスアルファを発信するメディアとして、
ポッドキャストという手段があってもいいかもなと思ってて。
お互い番組やってみたいという欲望が一致したから、
じゃあ一緒にやろっかみたいな感じで始めたんですけど。
なるほど。
共同作業。
うちらは俺が音源編集ができて、
彼は絵描けるし、デザインできるから、
ビジュアル周りを担当するみたいな。
自然と役割分担ができてたっていうのもあって、
特に今までぶつかることもなくやってこれてる。
多分トラさんのエゴが強い。
歯に気抜きせないな。
マジでそうなの?
トラさんのこういう自分がイニシアティブを取りたいっていうのもあるし、
あとビジョンがしっかりしてるんだと思う。
トラさんが。
俺ら多分そんなにビジョン、
割と行き当たりばったりって言ったらあれだけど、
そうですよ。
結構目先のことしか考えてないみたいなところでやってるから、
共同作業でもうまくやっていけてるのかなみたいな。
何かあってもお互い様だしねみたいな。
何かあってもお互い様だしねっていう感覚がないかも。
それでできるのか。
りゅうくんは一時期日本離れてトランスの。
そうそう、そんなこともあった。
その間にもポッドキャストが不定期にはなったけど続いて、
それもポッドキャストがあるからこそちょっとコミュニケーションツールにもなるみたいな感じ?
それもありますね。
やってて良かったと思います。
素晴らしい。
じゃあ荒巻さんは?
はい、私荒巻明はカウチポレットブラザーズっていう番組を
友達のロイとデスケという3人で一緒にやってるんですけど。
100回突破しましたね。
ありがとうございますそういえば。
なんかそうですね、
もともと3人とも友達で福岡でちょいちょい遊んでいて、
ちょっとこう仕事とか趣味がすごい近いっていうことで、
イラストレーターだったりデザイナーだったり映像とか写真だったり、
やってることが近いっていうこともあって、
もともと仲良かったんですけど、
そういう自分たちがやってるようなことの話とか、
あとはそのコミュニティの何気ない話だったりとかを発信する、
ポッドキャストっていうかネットラジオみたいな感じで、
やりたいねって話してて、
でまぁちょっとあの、
3人中2人が東京に住んでいて1人は福岡に住んでるので、
おのずとねリモートになるんです。
それももうLINE2は繋いでおのおので録音するっていうことで何らか超えられているし、
でまぁちょっとこうなんだろうな、
100回を迎えるにあたって、
1回ちょっと3人で始めたことだけど、
ちょっとそのなんだろうな、
本来やりたかったことって何だったっけみたいなのを話した機会はあったんですよ3人で。
でまぁ結局やりたいことっていうのは3人がわちゃわちゃ話したっていう、
何気ないコンテンツっていうところにやっぱり帰結するので、
まぁそこから大きく離れすぎるようなことはやっぱちょっと疲れちゃうし、
まぁお仕事でもないので、
あの気楽にやれるように今後も続けていきましょうみたいな感じには落ち着いて、
まぁ結構こう膝を突き合わせて話すことがちゃんとできるような3人だったから良かったっていうのがありますね。
うちもちゃんのまさんと同じく5年ぐらい、5周年?ん?違うな。
5年目?
5年目。
ですね。
2人とも先輩だ。
ちゃんのま何回やってんだっけ?
まだね今80、えっと90になったわこの間。
素晴らしい。
100回記念ができました。
何かあるのか。
何かあるかな。
僕らは3人ともそのクリエイターが集まる。
ちゃんのまもそうだけど、
クリエイター集団の。
って言われるとなんか恥ずかしい。
確かにね。
クリエイターカップルの。
クリエイターカップルでーす。いいなー。
クリエイターカップルでーす。
あのりゅうくんこの間初めて、
いちたかしのパートナーりゅうくんと、
いちたかしのライブがあってそれに、
りゅうくんとちょっと連絡取って、
なんか一緒にみんな行ってて、
ご飯を初めて2人で食べました。
あのりゅうくんも呼びたいと思ってます。
トラの好きな人。
いつか。
出たいって言ってました。
出たいって言ってた嬉しい。
そうなんか今回もそうなんだけど、
このトラの好きな人でちょっとその、
イベントの告知とかさせてもらえませんかって言われて、
うちそんな媒体かなーってすごい不安になることが今回。
大丈夫?と思って。
そんな媒体です。
そんな媒体だと思いますよ。
共同で言うとイベントの話になると、
僕は去年の2月に、
あらまきもすごくお世話になったと思うんだけど、
福岡にある音楽酒場ブギーという、
ライブバー、ライブもDJイベントも、
本当にトランポリンの、
トランポリンがやりたいことを先にやってる先輩のお店があって、
そことちょっと共同でイベントやりましょうみたいな。
ブギーさんから何か2組、
うちも2組でDJ呼んでみたいなイベントがあった時に、
もうさっきのイチタカさんの言葉ばかりと、
僕はエゴが強いので、
本当にすごい不安だったの。
だから先輩だし、
ブギーの店主の黒さんが、
いやなんか先輩に対して、
上手く立ち回れるか共同イベントをやる時に、
結局イベントはブギーでは満席になって、
そういうイベントも満足できるものにはなったんで、
本当に自分が試されるイベントでした。
自分がいかに、
黒さんそれどうなんですかねっていうことを一回も言わずに、
それは黒さんがさすがの、
僕より全然イベントをやって続けてる人だし、
黒さんも音楽活動もしてる人なんだけど、
本当にちょっと安心したというか、
そのイチタカ氏が前身というか、
以前やってたアバンギャルド・ボーズという、
ユニットの名前を出していいんですかね。
初耳です。
という二人組で僕はイベントを呼んで、
もともと僕が撮影したライブイベントに出演者が出てて、
僕も声かけていいですかっていう感じで出てもらって、
何回か出てもらって、
一緒にやってた方と僕がちょっと付き合ったことがあったという。
なるほどね。
そういう感じがあるんですよ。
イチタカ氏とのつながりの中に。
だからそのイチタカ氏の大学の卒業公演っていうのに、
俺行ってるの。
じゃあめっちゃ長いっすね。
当時僕が付き合ってた人が、
それに呼ばれてボーカルやるっていうことで、
その僕が付き合ってた人がボーカルだったので、
その時イチタカ氏は歌ってなかった。
キーボードを弾いてました。
その流れを知ってるから、
僕はイチタカ氏がシンガーソングライターでデビューしまして、
あ、オタカ歌うんだみたいな。
ラップはその前からやってたし、
鈴木の楽曲とかにも参加したりね。
っていう流れが。
なんか不思議な感じです。
自分の別のテリトリーというか、
別のこういう関係のところからまたイチタカ氏と仲良いみたいな人が増えて、
それがなんか嬉しい感じと、
こそばゆい感じとみたいな。
結構オタカ俺の昔知ってるもんなみたいな。
でも別におもらしないです、そういう。
何もそういう昔話が漏らされたことはあまりない。
結構会わなかった期間もあったよね。
4,5年くらい会ってない時期。
誰とも会ってない時期があって。
その時に、だから俺の中でオタカって、
オタカの中で僕トラの印象ってどんな感じなんだろうって一回聞いた時に、
トラさんに関しては基本悪い印象はないですって言われて、
ちょっと安心したというか。
基本?
基本ね。
2丁目で働いてた時期もかぶってる時もあるし、
オタカがミセコゲーマーでやってた時期とかも知っているので、
そうでしたね。
嬉しいですよ。
本当にありがとうございます。
こちらこそ。
全然話す流れと違う話をした気がする今。
じゃあ話戻して、
『Distinct Twins』と新宿二丁目のリリースパーティー
今度はポッドキャストからイベントの話に変わると、
イチタカ氏はイベントというか、
今回音楽を一緒にジャガー君とガッツリね。
そう、ガッツリ一緒に作って、
打ち抜き来てもらって、
一緒に割とイチから、
トラック作るところから始めて、
もう本当にパーツパーツで、
お互いここは俺が作って、ここはジャガーが作ってみたいな感じで。
以前もお互いの作品に参加したとかはあったよね。
ジャガーの作品に、
それシンガーソングライターやる前ですけど、
ラップで参加したことはあって、
ジャガーは自分の曲をリミックスしてくれたことがあったりとか、
そういう交流はあったんですけど、
ここまで一緒にガッツリ曲を作るのは初めてですね。
色々音楽活動をする上で知り合っていく人がいる中で、
今回ジャガー君とガッツリやろうって決め手とかはあったんですか?
話はしてたんですけどね。
一緒にやりたいよね。
ジャガーと自分ってできることがすごく似てるんですよね。
そうなんだ。
トラックが全部自分で作れるっていうのと、
レコーディングスキルとかミックスのスキルとか、
音楽制作する上でのスキルが一通りできるっていうのが、
自分とジャガーすごく似てて、
そこまで一緒にできることが多いと、
深く踏み込んで、
一緒に作った時に面白いものができるんじゃないかっていうのは、
やっぱりお互い思ってたところがあって、
なのでやりたいなと思ってて、
けどそんなに簡単にチャチャっとやる感じでは済ませたくないな。
なるほど。
じゃあ一曲だけ一緒にやりましょうとかじゃなくてもっとガッツリ。
一曲だけやるつもりだったんだけどね。
そうなんだ。
結構いろいろ何曲かできていったので、
まとまった作品集として出したいみたいな話になって。
それで今回の流れになったんだ。
そうなんですよ。
そしてイベントまで。
そこまで大きくなるとは思ってなかったんですけども。
イベントをISOでやりましょうっていう、
新宿二丁目のISOトップランジ、
うちのトラポリンの10周年記念フェスもやった会場なんですけど、
ISOでやろうってなったのは誰が?
思いつきは自分です。
いちたかし。
そうそういちたかしが、
EP、ミニアルバムの曲の中でOKっていう曲があるんですけど、
それがハウスミュージックがベースになった曲で、
曲の中でね、
ISOトップランジとか、新宿二丁目のイーグル東京だとか、
アーチだとか、アイドルカフェだとか、
そういうお店の名前だったり、
あとイベントの名前を羅列してラップするパートがあるんですよ。
印象的だった。
そこを荒巻がやってるよね、V2ナイト。
そう、V2ナイトもラップの歌詞に入れてやってるところがあるんですけど、
そういう曲、新宿二丁目だとか、
そういう遊び場所だったりをレペゼンしてる曲を作ってしまったので、
これをライブでドカンとやるんだったら、
なんかISOでやってみたいかもねって話をしてて、
で、最初は俺はね、
ナイトイベントにする経験はなかったので、
それをやったことがないから、
ナイトにするのはちょっと、
もっと違う借り方でやりたかったんだけど、
荒巻と谷がナイトにした方がいいよっていうのが、
ちょっとずつちょっとずつ、
じゃあDJ誰呼びましょうとか、
GOGOBOY誰呼びましょうかとか、
ドラクイン誰呼びましょうかっていう話になっていて、
なんかすごい大きな、
王女体になりましたね。
王女体になって、
ちょっとここまで巻き込むとは自分でも思ってなかったみたいな感じなんですけど、
なるほどね、
イベントとして成立していったって感じですね。
THEライブイベントっていうよりは、
今回GOGOBOYさんとかね、
ドラクインさんとかも入れてるから、
ショータイムもありますね。
すごいカルチャーが集結してるみたいな。
でもね、
やっぱここまでやってこそうだなって自分でも思ってます。
良かったっていう。
DJに関してはやっぱり、
イベントのコンセプトを話し合って、
タニーとアラマキに、
こういうDJが多分いいと、
っていう、
おすすめをしてもらって、
そのコンセプトに合う、
じゃあクイーンさんは誰だろうとか、
GOGOBOYさんは誰がいいだろうとか、
一個一個決めていった感じですね。
すごいなぁ。
アラマキとタニーは、
ナイトにしましょうって言ったのは、
そのデイイベントっていうのは、
うちの10周年で言う、
23時くらいに終わるイベントじゃなく、
朝までイベントにしようって、
どういう意図で言ったとかある?
えっとですね、
最初、23時くらいで終わるイベントで、
平日とかにやれたらっていう風に、
相談されたんですけど、
それだと、他のライブハウスでやってる、
普段のライブと、
あんまりお客さんの層が変わらないかもしれない。
せっかく2丁目でやっていて、
みんなが普段遊び場に使っているところで、
やるんだったら、
今回週末じゃなくて、
祝前日なんですけど、
そういったみんなが集まりやすい時間帯で、
夜通しクラブイベントとしてやった方が、
気軽に遊びに来やすいんじゃない?
っていうことで、
だし、
本来楽曲の中でも、
レペゼンしている様というのは、
ナイトカルチャーだと思うので、
それは実際にそういう時間帯でやった方が、
曲の説得力も増すんじゃないか?
みたいなところも込みで、
ぜひ夜にやりましょう、という感じで。
なるほど。
今回のEP、確かにね、
深夜1時、2時くらいに聴きたい歌が多い。
お酒飲んでね、聴きたいな、みたいな曲が多い。
今まで出したイチタカ氏の曲でいうと、
新緑日曜日朝まで飲んで、
朝帰る電車とかで聴くのが、
合う曲も多いなって思って。
本当に?確かにね。
嬉しい。
遊んだ帰りの朝の電車って、
最近そんな体力ないんですけど、
たまに撮影で朝まで行って、
撮影終わったらって時に、
5時、6時台の電車の中って、
人間ドラマがすごいあって、
停水してもう瀕死な人から、
めっちゃ早く出勤しようとしてる人とかもいる。
そういう中で、
イチタカ氏の音楽って響くんですよね。
嬉しい。ありがとうございます。
朝までいいイベントやることの意味が、
きっとあるんだろうなと思うし、
僕もそれで言うとね、
本当にこんだけ行っていけなかったらどうしよう。
1時、2時くらいにお店閉めて、
タクシーで2丁目行くつもりなんですけど。
誰かトランスタウン連れてきてください。
お願いします。
2丁目に行って、
仕事終わりにイベントを見れるっていうのが、
すごく今から楽しみだなって思います。
本当に行けてくれ、俺。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
V2NiTEに見るイベント運営の補完関係
アラマキはイベントをね、
自分一人でイベントもやっているし、
今回タニー君ともやってるし、
V2NIGHTっていうイベントでいうと、
イク君っていうDJさんとも一緒にやったりしてるけど、
イベントを人とやることって、
どんな感じなのかが知りたくて。
まだ聞くかな。
そうですね。
じゃあ主にV2NIGHTに関してちょっとお話ししますね。
V2NIGHTっていうのは、
僕が新宿に一応ね、
さっきからアイストープランジさんでやっている、
ボーカロイド?ボカロの楽曲オンリーの
クラブイベントになるんですけど、
始まりは、
そのイク君と何気ない会話をしてる時に、
ボカロのクラブイベントって面白そうみたいな話をしてて、
2人とも元々好きだから、
そういう話をしてて、
たまたまお互いが、
俺もやろうと思ってたみたいなタイミングが重なって、
じゃあ一緒にやろうよみたいな。
なるほどね。
そこで、
アイストさんにちょっとお話を持ちかけて、
みたいなところから始まったんですよね。
だし、2人は同い年だし、
そうか、同い年か。
はい。で、もともとその、
僕は大分出身なんですけど、
福岡に住んでいて、
イク君も福岡出身で、
福岡で遊んだこととかもなんかあって、
ただその、なんかめっちゃマブみたいな感じでは、
カボブラほど仲良しではなかったみたいな感じの距離感なんですよ。
ただまあ、でもそこ、
そういう同い年だしみたいなところにちょっとシンパシーを感じて、
一緒に始めてみたっていうのが最初なんですよね。
なるほどね。
で、蓋開けてみると、
やっぱお互いが思ってたような性格じゃなかったりとかするんですよ。
お互いが。
僕もイク君も。
で、そこで、
1年目、2年目で、
ちょっと思ってたより、
こういうこと苦手なんだねみたいなのが、
主に僕が出てきちゃって。
なるほど。
で、まあじゃあ、
お互いのできることとできないことを、
ちゃんとその開示し合って、
お互いの得意なことはやるようにしましょうみたいな感じで、
もう振り分けて、
作業も。
へえ。
2人で一緒に何かじゃなくて、
やることを振り分けて、
で、まあ一緒にやっていきましょうっていうことで、
続けていくために、
なんか方針変えたりとかした段階もあったんですけど、
やっぱなんかその、
僕は一人で物事をするのが、
やりたくはあるんだけど、
なんかちょっと苦手というか、
あの、何ですかね、
タスク管理とかスケジュール管理が本当に苦手なので、
なんかズボラだし。
そう意外とね。
そうなんですよ。
なのでなんかこう誰かそれをシャキッとしてくれる人が隣にいてくれると、
すごいありがたいみたいな。
で、いくくんとしても、
ビジュアル、僕がフライヤーのデザイン全部作ってて、
イラストレッターさんにもらったイラストをデザインに使って、
みたいな感じでやってたりとかするんですけど、
そういったところとかをすごい買ってくれてというか、
それがオーガナイザーの立場でできるのがすごいいいよねみたいな感じで、
一緒にやってくれてるところもあり。
なるほど。
なんかそういうお互いの足りないところを補い合うみたいな感じで。
素晴らしい。
割とデコボコな感じでやってますね。
確かに得意不得意がね、絶対あるから。
それが得意な人の方がやる方がスムーズだもんね。
一人だとやっぱりこんがらがっちゃって、
逆になんか何もできないので、
どちらかっちゃうみたいな。
確かに、そっか。
なるほど。
いいコンビなんだね。
本当にありがたいですね、ここまで。
V2.NIGHTも来年5周年になるので、
カポブラと同じ年数ですかね、多分。
24歳からISOでイベントやってるんだ。
みたいです。
すごいな。
ちょっと衝撃かも。
そうですね。
イベント自体は福岡行った時代からやってたりするもんね。
はい、そうなんです。
すごい。
すごい。本当にすごい。
谷口とはすごい仲いいもんね。
そうですね。
イベント一緒にやるのは初めて?
僕が平日にやってるイベントがあるんですけど、
それが各月でやってるんですよ。
ヨロズビートっていうタイトルなんですけど、
僕が一応主催者として、
レジデントDJって言って、
レジデントって簡単に言うと、
毎回いる人。
固定で毎回出てくれる人っていうのが、
谷さんとDJヒュージストさん。
その2人に、
かなりいろんなことを相談しながらやってるので、
2人は、
でも主催は荒巻だからねって言ってくれるんですけど、
すっごい頼りにしてて。
2人のことは。
やっぱり考え方だったり感じ方も、
僕と違うところもあるし、
気づかないことに気づいてくれるし、
あと自分のやりたいことがどうやったら、
実現するかなっていうアドバイスとかも、
やっぱり年上の2人なので、
バカズもかなりいらっしゃるので、
そういったところも含めて、
いろいろ相談に乗ってくれるので、
すごい助けられてますね。
自分もトランポリン10周年1人で、
主催はやったんだけど、
結局、
僕ができてないところも多々あるので、
みんな、
トラさんあそこできてないから、
自分たちがやった方がいいよねって、
率先して当日とかも動いてくれたりして、
そのサブフロアで、
ポッドキャストのチームも出てもらったんだけど、
本当にポッドキャストの方、
全然いけなくて、
だから多分転換とかも、
多分各々どうやればいいんだろうね、
みたいなことは、
自分たちの意思でやってくれたから、
そこに関しては、
もうちょっと自分が回ればよかったんだけど、
やっぱり一人でやると、
それができないのを、
みんな補ってくれて、
本当、
僕は一人でやってますけど、
みんなの力と、
トラさんってあそこ苦手だよねって、
お店もそうなんだけど、
トラさん掃除苦手だよね、
みたいなところを、
ここ多分勝手にやってもいいよね、
みたいなことをやってくれてるから、
10年何か成り立ってるっていうことがあるので、
2人の話を聞いて、
イベントをね、
誰かとやるのすごいって思ってて、
僕はもう、
誰かというか、
みんなさんの力を借りて、
イベントをやってるんだなっていうのを、
今感じてたんで、
本当にありがとうございます。
人は誰かに助けられているということですね。
人という字は。
助け合って。
金髪先生。
助け合って生きてますよねっていう話。
本当に勉強になりました。
ありがとうございます。
AI生成コンテンツと創作の仕事
それでは今回、
2人に付き合ってもらって、
お便りを3つ読ませてもらおうと思います。
これ本当にいいタイミングで、
いちたか氏とあらまきの観点からも、
聞きたい話だなと思って。
そう思ってるんですかね。
そう思ってます。
それこそあらまきと俺は、
結構これの意見近い気がしている。
お店でも。
話をお店でも話してます。
どんなお便りでしょうかね。
常連サンネーム、
みなみのていおうさん。
37歳、ゲイの方。
他に聞いてるポッドキャスト番組、
不純ラジオ、
クセカマなど。
昨今AIが急速に普及していますが、
寅さんは何かに活用していますか。
僕は日々の大小の疑問や相談、
翻訳、語学に使うことが多いです。
依然としてサクッと嘘をつくので、
疑いの目は持たないといけないとは思いますが、
便利なことには変わりないですよね。
以前AI生成の曲について、
少し触れていたと思いますが、
僕は画像生成に最近疲れています。
シンプルに独特な強さのデザインと、
誰か作っても似通うのに飽きてしまいます。
最近ではYouTubeのサムネイルも生成している
チャンネルが多くなってきました。
あとは僕も写真をしているのが大きいと思いますが、
著作権などの権利、
意識的にも嫌悪感を感じます。
昔から創作物、
特にアニメ、漫画などをもじる文化があって、
それですら書されない。
それですら書されないだけで、
著作権の侵害に当たると思うけど、
AIをもってすると、
また一線を越えるような気がします。
芸業界でいえば、
生成されたフライヤーも多くなってきましたね。
賛同はしないけど、
フライヤーの制作自体に、
関係者でもない限り、
言及する権利はないと思っていますが、
撮らせてもらった視聴者さんのアーシャが、
AIに読まれていると思うと、
すごく微妙な気持ちになります。
僕はあまり携わったことないですが、
フライヤー撮影が少なくなるのは、
関わる人はどういう気持ちなんだろうと思います。
なくなるでいえば、
商品撮影なんかは、
生成に切り替えるところも、
どんどん多くなっていくんじゃないかと思います。
対して人物については、
生成も流行っているけど、
写真は完成だけではなく、
撮影体験も重要だと思っているので、
無くならない、むしろ貴重になっていくとは思っています。
寅さんは昨今のAI事情、
またはそれらによる影響での写真、
映像についてどう思いますか?
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これはカメラマンの友達だと思います。
あの人かな。
南って言ってるからな。
AI生成に関してなんですが、
これは僕は写真に関してで、
一坂さんは音楽で、
荒巻はフライヤーのデザインとかもしていて、
結構お店でもこの話になるんです。
しますね。トランポリン入っている時に。
僕はAI生成の曲について以前、
これ、角がすごい立つと思うけど、
以前、もう自分の中で消化できたからなんですけど、
ポッドキャスト番組で、
AI生成の曲をオープニングとかエンディングで使う番組が
聞けなくなったって話をしたんですよ。
AIの曲を使ってるこの番組って思っちゃって、
知ってる番組もいっぱいあるからめっちゃ角立つけど、
今最近はやっと慣れてきたというか、
別にそういう手があってもいいのかなって
思えるようにはなるくらい、
結構AI生成のものに対して、
嫌悪感が多分かなり強い方ではありました。
僕は。お二人はどうですか?
いちたかしからいこうかな。
AI音楽、そうですね。
実際音楽の現場でも、
道具的に使われる音楽はかなり
AIを、
AIでスマッシュしたりとか、
BGMとかそういうものですよね。
BGMだったり、ちょっとした
ポッドキャストとかラジオで言うとジングルに使うような
音楽だったりとか、
作家性が重視されない音楽とかですよね。
そこにあってほしい、道具的にいてほしい
みたいな音楽は、
結構AIを活用して、
人に制作をお願いするみたいなことが
ないっていうケースもかなり増えてきたのかなとは思いますけど、
やっぱり単純に、
作曲家の仕事が減るというところで、
作曲家は困っちゃいますよね。
それで食べてる人もいますからね。
CMの音楽なんかも結構AIで
済まされること増えてきてるんじゃないかなという印象があるんですけど、
一昔前はCMの音楽なんて、
結構みんななりたいもんでしたからね。
何十秒かの音楽作って結構ギャラもらえてみたいな、
CM音楽家なんてちょっとなってみたいなって自分もちょっと思ってますけど、
まさかこんな事態になるとはと思ってますね。
急激に広がったよ。
徐々にじゃないですもんね。急ですもんね。
ティーバーとか見てても、間に入るCMとかも全部AIで作りましたみたいなのが出てきちゃって。
タクシーの社内広告とか。
すごいよね。
じゃあことポップスの世界、
アイドルだったりとか、シンガーソングライターだったりとか、
最近はボーイズグループ、ガールズグループの音楽が盛り上がってますけども、
ちょっとああいうところの音楽も、
いずれAI、
もうすでにAI使って音楽作ってるプロデューサーとかいたりするんで、
AIで何か素材を作って、
それを使って曲を組み立てるみたいなことはあると思いますし、
増えてきてて、
それの是非に関してなんですけど、
大きな流れは止められないのかなと思うのですが、
誰が作っても似たようなものになるっていうところは、
個人的にはあんまり良い印象はないですけどね。
音楽って、それまでこのAI生成が出てくるまで、
一応全て手作りだったんですよ。
どんなに大手のプロダクションが作るものであっても、
タクロクのイギリスのミュージシャンが作るものであっても、
音楽ってずっと手作りで作られるものっていうところは普遍だったんです。
コンピューターを使うっていうことはあったんですけど、
その大きな流れが変わるなという。
これね、自分のポッドキャストでね、
飼い犬にパンを噛まれるの。
しゅうくんがゲストに来てくれたときにちょっと話したんですけど、
今、しゅうくんがパン屋さんの店主なので、
この話をしたんですけど、
パンって結構どこでも食べられるじゃないですか。
それこそね、粉を自分で買って、小麦粉買ってきて、
水もこだわってみたいな、
粉もこだわってみたいなベーカリーも、
お店もちゃんとある中で、
コンビニで買えるパンとかは、
もう完全にマニュアル化された機械で作られたパンとかがあるわけじゃないですか。
ちょっとパンというものに注目してみると、
結構今、世の中で食べられるパンって、
製作過程っていろいろ多様じゃないですか。
音楽もそういうものになっていくのかなという気はちょっとしてて、
やっぱり手作りの、
一から自分で作るものの価値が上がっていくのかどうなのかわからないですけど、
それはそういうものとしてちゃんと残ってはいくと思うんですけど、
かたややっぱり道具的に使われる音楽っていうのは、
ちょっとAIにとって変わられるっていう流れは、
もしかしたらあるのかもしれないなっていう気はしてますね。
AIが出たっての頃に、
いちたかしのXの投稿かなんかで、
そのAIの音楽聞いてみたけど、
自分の音楽の可能性を感じたみたいなことつぶやいてた覚えがあったんだけど、覚えてる?
覚えてないんだなこれ。
こだりー。
AIの音楽がどんどん成長していくとして、
やっぱり自分のオリジナリティはそことは違うものだっていう。
真似はできないだろう。
それを見てて、
俺もこの南の天王さんもカメラマンなんですけど、
自分の写真がすごい独自性があると思っていて、
そこは大丈夫だとは思ってて、
その写真を撮り込まれて、
GoGoボーイさんとかが結構これに巻き込まれて、
海外のイベントとかで、
動かされたりしてる。
肩揺らされて。
動かされてるし、顔もちょっと横になると、
なんか違う人になってみたいなのがあって、
結構それはモデルというか、
被写体になってる人はカメラマンも嫌だろうなと思うけど、
自分は今のところそこまでそれに巻き込まれたことはないけど、
徐々に巻き込まれていくとして、
これは写真の権利みたいな話で、
僕は写真を撮って提出というか、
依頼主に私たち店でその後はどうぞって思っているので、
そこに関しては、
ただその後のすごいTHE AIみたいなことになっていた時に、
思うことはきっとあるんだろうけど、
そこに対しては、
なんかもう仕方のないことなんだけど、
AIをやたらむやみには使わないで、
仲良い人は?って思ってる感じかな。
やっぱりね、
モテらしいのによっては、
ちゃんとしてほしいなっていうのはすごく強く思いますね。
写真が勝手に動かされるってやっぱり嫌じゃないですか。
よく考えてみてって感じなんですよ。
そうそうそうそう。
写真ってね、
本当にちょっと悪用されやすいものだと思うので、
そこの点に対してはね、
ちょっとあの、
むやみに学習させないでっていうのはすごく思います。
荒巻は。
もう言いたいことがあるんですけど、
カポブラで普段こんな話しないので、
ちょっとなんかやっと喋れるなって感じなんですけど。
人間の制作過程とAI利用の境界
基本的には僕は、
補助的ではないAIの使い方っていうのは、
ちょっと否定派。
自分ももちろんね、
デザイン作ったりとかしてると、
AIを使う場面って出てくるんですよ。
例えば、
なんか素材送られてきた、
スタジオで撮影された人の素材で、
服のタグが見えちゃってるとか、
服が一部めくれてるとか、
そういうものってポチって押したら、
Photoshopで消せちゃうんですよね。
だったりとか、
あと切り抜きが自動でできたりとか、
そういうのって今もAIでバトルできちゃうんですけど、
それって別に、
生成というよりは、
ゼロから何かを生み出しているわけではなくて、
既にあるものを補助的に補正するっていう形。
例えば音楽作る時にも、
マスタリングとかがAIでできたりとかするじゃないですか。
そういった、
なんていうんですかね、
人間がハンドルを握ったまま、
AIに補助でサポートさせるみたいな、
使い方は全然アリだと思っているんですけど、
お高さんもさっきおっしゃってたみたいに、
ゼロイチで何かを生み出したいってなった時に、
AIを使っちゃうのは、
それってあなたの作品かな、
みたいなところはずっと思っていたりして、
南の帝王さんのお便りにも、
最後の方に書かれているんですけど、
写真は完成だけではなく、
撮影体験も重要って書いているんですけど、
これは本当に自分も、
デザインであったりとか、
音楽とかももちろんそうなんですけど、
全てにおいて言えることだなと思っていて、
その完成されたものが出てくるまでの間に、
どんな発想、
どんな思考、
どんな試行錯誤、
あと人間のやり取り、
ああじゃない、こうじゃない、
これを一番目立たせたい、
これはちょっと目立たなくてもいいとか、
そういうコミュニケーションがあったり、
その作っている人の蓄積してきた知識とか、
リテラシーマナーとか、
いろんなものが積み込まれた結果の、
その制作物なので、
何もないところから生まれないんですよ。
何事も。
そういったところが、
AIで簡単にポンって出せちゃうっていう、
もうやっちゃう人はしょうがないなと思うんですけど、
それが許されているこの日本の今の法が、
自分はちょっと許せないっていう感じですかね。
やっぱこう誰でも使えてOKになっちゃうと、
仕事が減る人っていうのがやっぱり出てくるわけです。
僕も身をもって体験してます。
デザインの仕事減ったなって思います。
そこをもちろん、
つなぎ止めておけなかった自分の力不足みたいなところも、
感じないこともないんですけど、
やっぱりそうやって、
これでいいやって思ってしまう人が、
炙り出されちゃったというか、
お金かけずにポンって作れちゃうじゃん。
じゃあこれでいいや。
デザイナーにお金なんか払ってらんないわっていうところが、
見えてくるところがすごく悲しい。
そうだよね。
そう思うならいいんですけどみたいな。
なんか今までのやり取りってなんだったんだろうみたいな気持ちに、
正直になるところもあります。
貧しいわねってなっちゃう。
国が悪い。
景気が悪い。
景気が悪いのや。
景気悪いのね。
あとはさっきからおっしゃってるような、
本当にリテラシー、
エチケットみたいな部分だと思うので、
例えば自分一人の写真を使って、
何かフライヤーだったりを作りますっていうのは、
まあまあまあ一人で、
あまり元でもなくてみたいなことなら、
まあまあわかるってなるんですけど、
やっぱその他人様の写っている写真やイラストなどを、
勝手にAIに読ませて、
それを加工させたりとか、
動かしたりだっていうのは、
まず許可が必要ですよねって思って。
流行ってるから別にいいんじゃなくて、
やっぱ一人一人AIに対して思ってることってあるわけですよ。
グラデーションだと思っていて、
それを一人一人に聞いていかないと、
なんか作っちゃったんでこれで大丈夫ですかって言われたら、
大丈夫じゃないですって言えない人の方が多いですよ。
僕は結構大丈夫じゃないですって言いたい派なので、
ちゃんと言える人だしね。
そうです。
例えばDJのイベントだったりとかで、
フライヤー用に写真を提出するときは、
全然自由に加工、トリミングとかはしてくださっていいんですけど、
ちょっと生成AIに読ませるのだけは、
ちょっと嫌なのでやめてくださいっていうのは、
添えておくるようにしています。
嫌なので。
最初から言うの大事だね。
多分煙たがられたりとかあると思うんですけど、
こういう人もいないと、
必要枠としてやっていけないみたいな。
ヒールです。
大事よ。
みんななんかもう、
なんていうの免疫がなくなってっちゃうじゃないですか。
AIの使い方によって、
価値観の差というか、
この人こういう使い方をする人なんだみたいなのが、
炙り出されちゃって最近。
それが、
最初の本当に出たての頃にも、
本当に毛嫌いしてたので、
近所のマルエツプチのポスターとかが、
めっちゃAIなのばっかだなみたいになって、
万引きはやめてくださいみたいなやつとかね。
やたら荒々しい。
かつ字とかで言ったら絶対AIだよなとか、
知ってる人の演劇とか知ってる人の、
歌手のポスターとか、
めっちゃAI先生っぽいなこれってなると、
わってなっちゃって、
最近この状態はしんどいなと思って、
そのポッドキャストの音楽も、
AIで作ってるの嫌だなって思ってたんだけど、
最近はフリーで使える音源を探すのと、
AIで作るっていう行為自体、
そこまでずれがないというか、
そういうパターンもあるなみたいな。
それはまあ、選ぶ側からしたらね。
これは使う側からしたらそうなんですけど、
そこはやっぱフリーで作ったものが、
人間が作ったものであるっていうところと、
生成AIの音楽っていうのは、
やっぱちょっと大きな違いがやっぱりありますよ。
これはなんか、
魂がこもっているかみたいなことかもしれないですね。
だから僕はその、
人が作ったフリー音源を使う人の方が好きなんだけど、
ただまあその、
そういう選ぶ人もいるんだなっていう感覚にしとこう、
イラスト屋で、
イラスト屋の画像を使ったポスターを作る人と、
AI生成を作る人みたいなのがいるんだなって、
把握はしとかないと、
多分この先しんどいんだろうなみたいなことは、
でも自分はできるだけ生の人が作ったもので、
活動していきたいから、
うちのジングルとかもね、
デーナさんとかアビ子ちゃんに作りたい。
もうAIには頼りたくない。
だからもうAIに頼らないことを、
誇示していきたいというか。
ぜひ誇示してくださいね。
本当に負けないでほしい。
さっきのあらまげな話だけど、
僕もフライヤーの撮影とかした時に、
ちょっとスーツの人がネクタイが曲がっちゃってるのを撮って、
それを後で戻したんだけど、
できたら表情的には曲がってる方が良くてっていう時に、
やっぱデザイナーさんが、
ちょっとじゃあネクタイこっちで、
AIに通して出たちときますね。
みたいなことで、
助けられてはいるので、
そこは大事なんだけど、
全部AIってされちゃうと、
なんだろうな。
だから分かった。
これね、
AI使う側の人って、
なんかその、
AIを使って出力するものを、
音楽だったり、デザインだったり、写真だったり、
よく見せようとしてるんですよ。
下手じゃなくしよう。
下手じゃなくしよう。
一定のクオリティを保ちながら、
なんかものを作ろうとしてるっていうところが、
やっぱ違和感なような気がする。
確かに。
なんかこの手作りっていうものを、
やっぱりちょっと下に見てるっていうか、
手作りはコストがかかるし、
そこまでのクオリティが出ないっていう、
見方があるから、
AIだったら手間もかからないし、
ハイクオリティなものが出せるじゃんっていう、
ハイクオリティなものが出せるっていう、
勘違い。
勘違いが。
AIを使うことによって、
見られ方というものが、
完全に変わっていることに気づいた。
そうそうそう。
そう、なんか不思議なもので、
AI時代に人間の表現をどう守るか
やっぱりAIが使ったデザインを見ると、
なんかあんまり入ってこないっていうか、
情報が。
これって、
作られた画像の中の、
ルールとか、
何が一番目立たせるべきなのか、
みたいなところまで、
プロンプトに多分入れられてないから、
のっぺりして見えるんだなって思う。
なるほどなるほど。
そこの段階でね。
だから、
フライヤーとかの情報を、
本当は見なきゃいけない、
ものがAIで使えると、
最初の印象が、
うわっ、AIだってなる。
中身の情報が入ってくんだと思いますよね。
だから人のね、
人の手作業の、
実は精密だっていうことを、
やっぱりね、
人は改めて認識させるべきかもしれない。
今手作業が熱い。
なんかやっぱり、
コンピューターの方がすごいって思いがちなんですけど、
人間の処理能力って実はすごくて、
例えばここにあるコップをサッと取るだけでも、
これってすごいことで、
このコップの距離感を測って、
手をこうやって動かして取るっていうので、
ものすごい情報が処理されてるわけです。
それをなんてない動作でできちゃう。
手先に冷たいのが、
水滴がついて、
水滴は板無視しようみたいなことが、
同時に行われてるわけです。
同時に行われてて、
これってコンピューターできないから、
だからね、
恋愛と考える時だとか、
割とこう、
素材をパッてもらって、
なんとなくで設計図ができるだとか、
で、後は脳内でフィックスしていくだけみたいな、
そういうのもさ、
実は結構すごいこと。
すごい情報を、
実は処理してるっていう。
AI動画とか、
たまに流れてくるの見ると、
人が歩く姿とか、
やっぱちょっと違和感あるので、
だから、
0から100に行く時の、
まっすぐ、
均等にやっちゃってるからとか、
意味のないことがないみたいな。
そうそうそう。
なんか、
情報としては結構そんなにないっていう。
最近、
Xの方で話題になってて、
僕もちょっとリポストしたんですけど、
とあるアニメの、
公式でアニメ化されていない、
原作の話を、
AIアニメ化したものっていうのが、
中国の動画投稿サイトに投稿されたってことで、
ちょっと問題になっていて、
しかもアニメの動きだったりとか、
声優の声とかまで、
AIで再現していて、
結構クオリティが高いということで、
本物だと勘違いしてる人が出てきちゃうと。
これって、そもそも、
著作権的な部分でも、
もちろんアウトだと思うんですけど、
本家がそれを作った時に、
AIの方が面白かったとか、
言われちゃった時の、
本来作るべき人たちの気持ち、
とか考えるとグロすぎるなと思って。
例えば昔、ドラえもんの最終回。
それが訴訟問題になった。
訴訟問題になったっていうのは、
結果だと思うんですけど、
やっぱりそれを受け取った、
数多の人たちの気持ちっていうところを、
変えられないわけで、
あの方が良かったなんて、
絶対に言われたくないじゃないですか。
作ってる側は。
そこのリテラシーっていうか、
そこまで考えてね、みたいな。
これ守れるのは人間しかないから。
守っていかなきゃいけない。
だから無限に、
ワンピースの最終回が生成されて、
最終回の終わり方100戦、
みたいなことになっちゃって、
本来のその終わり方が、
その中にあった場合、
見たしもう、
みたいなことになるわけですよ。
漫画アニメファンの人、
そんなんでダメよ。
アニメとか漫画とか、
もちろん音楽、ゲームとかって、
想像できないから面白かったりとか、
あと、すでにあるものを、
超えていくみたいなところを、
人間の力でよくここまでやった、
いろんな人が関わっててすごい、
みたいなところに意味があるのであって、
そんなところを効率化しちゃったら、
あなたが生きてる意味って何ですか?
そんな消費の仕方としちゃダメ。
絶対ダメ。
作品くらい、
作者をリスペクトしてほしい。
本当にそれ怖いなぁ。
ちょっと恐ろしい話だなって思いました。
恐ろしいかも。
今日2人のお話聞くまで、
割と花瓶だなって思ったけど、
そのままでいいかなって思った。
うちらが熱すぎるからね。
気にしもう。
まあでもね、
発信していくことで、
自分たちはやめとこう、
とか思う人がいたり、
あとその使い分けですよね。
自分も100%じゃあ、
AI使わないかって言うと、
全然そんなことないです。
1日1回ぐらいGPTに質問してますし、
別になんかめちゃくちゃ否定
っていうわけじゃなくて、
やっぱり使い方ですね。
それでお金をもらうみたいなところも含めて、
これを人様にお出ししていいのか、
みたいなところも含めて、
考えるようにしてますね。
Googleとかも最近検索すると、
AIが考えた概要みたいなのが出てきて、
それもパッと目に入っちゃうから見るし、
でも自分はそんなに信用してないから、
他の検索履歴とか検索して、
やっぱりこういうことだよな、
みたいなところぐらい。
便利なツールの一つとしては
使うべきなんだろうけど、
だからもうAIに支配されたくないな、
っていうのが今日話してて。
使ってるのはこっちなんですね。
逆転の発想だなと思ったのが、
VIVANっていう日曜劇場のドラマを、
最近切り抜きという、
ダイジェストが公式でやってくれてるから、
ダイジェストを見て見た気になってるんだけど、
あれって結構コンピューターの部屋のところで、
AIが話しますみたいな、
AIの音声を声優さんにやらせてるんですよ。
なるほど。
高山みなみさんにやっててから、
本来AIでいいのに、
あえて超有名な声優さんにやってもらうっていうことで、
AIを逆転利用してるなと思っております。
カウンターですね。
それは面白いなと思って、
あえてそこを声優さんにやらせるんだ、みたいな。
面白いなって思った。
そういう人間の発想力を今後も、
AIに考えを全部丸投げするのではなく、
自分たちの考えで、
私たちはね、僕は写真を、
市隆さんは音楽を荒巻きますし、
デザインを今後も。
はい。
私たち、人間でやってます。
そうですね。
生身で。
やらせていただいてますので。
やらせていただきます。
はい、私は、
そうですね、このみなみの提案さんでいうと、
AI事情に関しては、
前ほどけぎらいはなくなったけど、
基本的には僕は人間の生を大事にして、
今後も生きていきたいと思ってます。
多分みなみさんも一緒だと思うので、
またこういう話を対面でもしましょうね。
今日は本当に、
このお便りが来て、
来た後に、
この荒巻きと市隆さんの支援が決まったので、
絶対この回で読もうと思いました。
絶対一人でこれを淡々と読むよりは、
この3人の方がいいと思って。
すごい長引いちゃった。
本当に盛り上がるお便りをくれてありがとうございました。
みなみの提案さん。
ありがとうございます。
トラの好きな人。
イベントとポッドキャストの告知
だいぶ長く話してきましたが、
ありがとうございます。
この後僕と荒巻きがね、
荒巻きが誘ってくれて、
黒木なぎささんのライブに、
僕初めて行ったんですけど、
本当にありがとうございます。
僕最近日口愛に侵されてる。
侵されてるってことですよね。
いやいや。
たまに他の人も見に行こうと思って。
じゃあちょっと時間もあれですが、
改めまして、
今回11月2日の宣伝をよろしくお願いします。
11月2日、新宿2丁目のアイソトップラウンジで、
イチタカシとJAGAの共同制作EPのリリースパーティー、
Distinct Twinsのリリースパーティーで、
Distinct Collectiveというイベントを行います。
オープンが21時で朝の5時まで、
ドンちゃんやっていきます。
DJさんも、
GOGOBOYさんも、
ドラグクイザーも、
そして自分たち、
イチタカシとJAGAのライブ、
そして、
ドラグクイーンのラップユニット、
マガタマというユニットと、
オカマラッパー、
神座さんのライブもございます。
その他キャストは、
イチタカシ、JAGAの荒巻谷のSNSで、
チェックできますので、
ぜひぜひ。
本当にメンツが強い。
一人一人紹介してたら、
すごい時間になっちゃう。
すごいことになっちゃうので、
本当に素晴らしいメンツなので、
ぜひぜひチェックしてください。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
トランポリン10周年で言うと、
テキーラエンジェルをやってくれたVIPちゃんが、
今回も出てくるということで、
それも楽しみです。
僕も、
言ってるはずだと思って。
3回言う。
会場でね、
テキーラ一緒に乾杯しましょうね。
はい、乾杯しましょう。
ぜひぜひ。
あらわきは他の宣伝は?
僕からは宣伝することが、
結構多いんですけど、
一つだけちょっと絞らせていただいて、
自分がやっている、
先ほどお話しした、
新宿2丁目ボカロナイト、
ウィツーナイトのお話をさせていただきます。
こちらが来たる12月5日土曜日、
新宿2丁目、
アイソトープラウンジにて開催となります。
次回はですね、
クリスマスバッシュというわけで、
意外と初めてクリスマスボカロ会を、
やってみることにしました。
たくさん名曲がありますので、
皆さんボカロが好きでも、
全然知らなくても、
どんな方でも、
きっと楽しんでいただけるイベントになっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
よろしくお願いします。
今日帰ってフライヤーを完成させます。
トランポリンに言うと、
この配信の翌日10月29日の木曜日に、
アラモキさんスタッフでいますね。
トランポリンのスタッフです。
お待ちしてます。
一高氏は他にもポッドキャストに出てるんだよね?
そうですね。
この配信日めっちゃ出てるよね?
この配信が10月の水曜日に出ますね。
カウチポテトブラザーズが出ます。
なので、この番組終わったら、
ぜひカウチポテトブラザーズも見に来ていただけると、
あんまり被ってないので話してる内容が。
全然違うことを喋ってる。
そっちはジャガー君も出てるので、
ぜひ聞いてください。
一旦一服も?
一旦一服も出ます。
同じ日?
同じ日だ。
同じ日かな?
水曜日なんだよね。
あれは水曜日かな?
じゃあ同じ日だ。
被っちゃう。
水曜日いっぱいいるんですね。
この後ね、
谷君のポッドキャストの収録に出かけるんですけど、
頑張ってください。
一旦一服で。
そっちでも聞いてください。
多分話はだいぶ違う。
全然違うと思う。
違う話すると思うので。
みんな好きな番組なんで楽しみです。
トラの好きな人でも常連さんからのお便りや感想を募集しています。
ハッシュタグトラ好きで感想ポストしていただけると、
とても励みになります。
概要欄のURLからお便りも送れますので、
感想とかでもいいのでくれたら嬉しいです。
ぜひカウチポテトブラザーズも、
チャンネルのまともどもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では長丁場ありがとうございました。
トラの好きな人は、
いちたかしと、
あらまきだよ。
ありがとう。
皆さん愛想で会いましょう。
愛想で会いましょう。
乾杯しましょう。
トラの好きな人。
01:09:58

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