1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #70 見積書は金額が伝わればOK..
#70 見積書は金額が伝わればOK、と思っているなら大間違いだ。
2026-07-18 44:46

#70 見積書は金額が伝わればOK、と思っているなら大間違いだ。

spotify

今回のお話は、おたよりから見積書の話。ワテクシtoksatoは現在は事業会社=見積書をもらう側ですが、受託時代は見積書を作る側だったのもあり、Web制作や開発の見積書を見るだけである程度その会社の実力がわかるようになってしまいました。なんかちょっと悲しい。いや悲しくはない。


▼おたよりはこちら(感想やおたより待ってます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc1yseSo5IEFTAtMpo7tRc5622IdWFsjwZwItet0p6g2D8xCg/viewform⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼この配信のブログ記事

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://toksato.hatenablog.com/entry/radio70/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、ウェブ制作における見積書の重要性について掘り下げています。見積書は単に金額を伝えるだけでなく、制作会社のスキルや姿勢を示す重要なドキュメントであると強調されています。特に、項目が少なく内容が不明瞭な見積書は、制作会社のレベルが低い可能性を示唆しており、詳細で分かりやすい見積書を作成することの重要性が語られています。また、ウェブディレクターが契約書やプライバシーポリシーなど、見積書以外のドキュメントにも関心を持つことで、自身のスキルアップや仕事の幅を広げることができると述べられています。

オープニングと近況報告
はい、おはようございます。今回は、えーと、ちゃんと土曜の朝に配信しているはず。うん。頑張ろう、みんな。うん。頑張ろう。うん。頑張った?頑張ろうじゃないよね。土曜の朝なんだからさ。ダラダラしたらいいのよ。ああ、ダラダラ、ダラダラ、僕のね、この番組を聞いたらいいのよ。
はい、というわけで、toksatoです。みなさん、1週間いかがお過ごしでした?はい?元気だった?うん。元気だったの?うん。そっか、元気だったのね。うん。よかったよ。うん。よかった。うーん。えー、何を言ってるんだ?はい。えーと、あ!今気づいた、僕、先週のスタンドFMの、あの、番組画像間違ってるね。
ハハハハハ。まあ、いいか。いいのよ。どうせね、誰も見てないから。ん?番組画像なんて誰も見てないのよ。フフフフフフフ。見てよ。ちょっとは見てよ。ハハハハハ。どっちでもいいね。はい。あ、はい、いかいか。えー、この番組は、受託ウェブ制作で12年、その後、事業会社で9年以上、数人、数十人、数百人、数千人の会社に在籍していたり、
業界も、印刷、出版、派遣、アパレル、不動産系から、例えば専門学校の教員までと、無駄に幅広く経験を積んだウェブディレクターが、酒は旨いよにゃーと言ってる番組です。はい。そう、だから今日も言っとくよ。酒は旨いよにゃーってな。
そう。そうなのよ、みんな。ワールドカップよ。ん?ワールドカップ。もう、えーっと、この番組配信する行動だから、えー、準決勝、ちょいちょいちょいちょいちょい。3位決定戦と決勝があるね。いやー、楽しみだねー。いやー、スペイン強かったー。ま、あんま覚えてないんだけど。
ね、やっぱ平日の試合だったらね、一応見るんだけど、もうね、フォローに入りながら眠気まなこれ見てるからさ、ほぼ、ほぼ耳で聞いてるっていうか、もうほぼ耳で見てるみたいなね。そう、そういう感じよ。うん。あ、今、解説聞きながらこういうこと起きてるのかなーみたいな。ラジオで聞いてるみたいな感じだね。
で、点が入ったら、おー、うわーってリプレイ見たり、なんなら点が入ったことも聞いてないからね。
あのー、アルゼンチンとイングランドの試合?ん?あってるね。うん。あのー、見てたんだけど、もう、あのー、アルゼンチン、イングランドに先制された後、アルゼンチンが後半40分くらいで追いつくんだから、追いついたの聞いてないからね。
45分とか?アディショナルタイムに入る直前にゴールが入って、うわー入った!同点だ!って思ったら、あれ?2対1になってるみたいなね。全然聞いてなかった。
まあ、しゃーないよ。おっさんだからさ。うん。大事なのはまず仕事だからさ。そうそう。大事なのよ。うん。仕事って言えばさ、私あのー、えっとー、7月、今月7月だよね?7月1日に入社した方がいて、僕の後に入社した人がね、もうすでに2、3、1、2、3、正社員で1、2、3人。
アルバイトさんも入れるともうちょっと4、5人いるんだけど、その同じ部署にね。30人くらいいる同じ部署に。
ほんでその7月1日に入社した人がなんか、昨日だか一昨日だか、体調不良でお休みになってて、あらまあと思って、入社したばかりだから大変よね?と思いながら、ふと気づいたわけ。僕は11月、昨年の11月の半ばに中陣に入社してるんだけど、中陣ってかちょうど真ん中ね。11月の16だったかな。
うん。気づいたのよ。ちょっと聞いて?ね、ちょっと聞いて?このさ、仕事なんてお前適当にやりゃいいんだよとか言ってるこの私がね。ちょっと聞いて?聞いてる?いい?今から言うよ?今からそういうこと言うよ?本当に?45、45ちゃいのおじちゃんが、あの、そういうこと言うよ?
うん。11月の17日から、あ、よくわかんない。17日と言えばいい?11月の17日から現在に至るまで、近く無欠勤なのよね。あの、電車遅延もなし。で、もちろん欠勤というか、まああの病気になって病欠でその後有給に帰れば、まあ欠勤にはならない。有給になるじゃん?してもらえるじゃん?会社としてはさ。
うん。それもないの。だから病気で休んだこともない。え、有給はね、取ったから。ワールドカップのために。ブラジル人みたいなこと言うけど。ワールドカップのために取ったからさ。ブラジル人みたいなこと言うけど。何で2回言ったの?今。ふふふ。何で2回言ったんだろうね。うん。大事なことでもないのよね。そうなのよ。ね。すごくない?前将軍の時ちょいちょい遅く、遅刻してたのにどうでもいいわいと思ってね。ははは。そういうこと重要じゃないだろみたいな。はい。まああの一応電車遅延だけどね。
それもないのよ今。なあすごいね。なんかね、我ながらね。うーん。頑張ってるように見えるでしょ?別にそんな頑張ってなくてさ。まずね、出社が遅いのよ。定時が。ちょっと変わった会社でね、11時あのー定時。あの勤務開始なのよ。始業てばいいのか。あのフレックスじゃなくてね。普通に固定で11時20時が定時なの。遅いのよ。20時遅いのよ。だからもうちょっとうっかり残業してるとすぐ9時になっちゃうっていうね。
だから僕全然残業してないんだけど。もっと残業しろよとか思われてる可能性もあるが。いやまあうちの会社の人基本的に残業しないので。その偉い人以外は。お前は偉い人ちゃうんかいっていうね。いいの私は偉いか偉くないかよくわかんないから。多分ポジション的にはだいぶ偉い方なんだろうけど。多分ね。いいのよ。知らん。そんな。マネージャーじゃないから。管理職じゃないから。なんかそれっぽい。プロジェクトマネージャーっていうそれっぽい職種名はもらってるけど。
プロジェクトマネージャーってだいたいどれくらい偉いんだっていうね。わかんない。よくわかんないから。いいのよ。そう。そうなのよ。だからさ11時だからさ。別にさ朝すげえダラダラしてもさ間に合うんだよね。朝なんかちょいちょいしながら。今私はその大いなる現状維持のためにフィットボクシングやってるんだけど。40分くらい。
それでさ朝8時に起きたら十分間に合うわけよ。だって9時50分くらいで電車乗るのも間に合うんだからさ。遅刻しないよね。あとねあれなのよ。あの最寄りの駅からねシャトルバスなのよ。5,6分、7,8分に1本出てんだけどね。
で最寄りの駅からまあ10分かかんないんだよねバス乗っても。すぐ着くんだけど。だけどね私ねこの全人生においてあの通勤にあのバスが入ってたことの人生で初めてなの。本当に私あのバスはね基本的に信用してないのよ。うん。帝国に来ないだろうと思ってるから。
そしたらさあれ?うっかり遅刻しちゃうじゃんと思って。バスが怖いのよ。だからちょっと早めの電車に乗っててもうそれがルーチになっちゃってるから。さらにね遅刻するときになんかチャットにさあのバスの支援で送れます送るだけならいいんだけどそうじゃなくて直続の上司に送らなきゃいけないの。
僕の場合さ偉いのか偉くないのかわからないって言ってたけど会社のナンバー2である社長の下のあの執行役員が何人だけど執行役員の一つ上の常務執行役員に送らなきゃいけないの。ちょっと電車遅延ですって。送りたくないじゃんそんな朝一でさ常務にさそんなこと送りたくないじゃん。
それもあって嫌だから多分何が何でも遅刻しちゃいけないっていうのはあるんだよね。まぁあの生活のリズムができてしまった。そしてそもそも先ほど言った11時前だからさ。むしろなんでみんな遅刻するんだと思ってるぐらいだからさ。このまま続けると思います。はいはいはい。頑張ろう。
週刊誌購入の失敗談
あそうそうそれとさ。私なんで今その出勤話ししたの。そうじゃなくてあのさびっくりしたよねあのさ今さ世紀を握らしてるさあの橋本愛さんと佐藤二郎さんのあの僕はああいうほどまあもちろんあのダウンタウンのまっちゃんとかスマプロ中井君とかの時にも行き通りを感じているし基本的にはそのわからんものはわからんにしとけよというタイプの人間なので
妄想で何かを言うなっていう。であの悪いことしたっぽくても事実がはっきりしないならそれはなんか犯人扱いすんなよというのが僕のスタンスなので。今回でいうとどっちかというと佐藤二郎さんよりなんだけど。もともと好きだしね。別に橋本愛さんも好きだったよ。あの女優さんとしてはね。アマチュア面白かったし。
まあそんなことはいいのよ。あの佐藤二郎さんがさインタビュー。週刊新聴のインタビューでもうセキュラリーに答えたじゃん。で僕はあの週刊新聴どころがまあ週刊文春も含めグライデンも含めあのいわゆるゴシプシで嫌いなのよ。
なんかそのなんだろうな。はっきり言って自分たちにはそんな才能がないくせに才能のある人をつけまわしてそのなんか私生活とかを抜き取ってなんか金に変えてるみたいな本当にハイエナみたいな仕事だなと思ってるわけですよ。まあ一方でやっぱり巨額を叩くときには必要な政治家のあの汚職とかね必要なことだからまあしょうがないのかなとは思ってるんだけど。
だけどやっぱり基本的に嫌いなのよ。だからそこに金払うのも絶対嫌なのよ。だけどあのまあだから週刊新聴も書いたくないんだけどでも今回はやっぱり佐藤二郎さんのインタビューを読みたいなと思ってしっかり彼が語ってくれてるならまあ彼が言ってることが全部正しいかどうかとはまた別の話で見飲みにしちゃいけないがでもやっぱり全貌として読みたいなと思って。
で僕さそういうさその写真週刊誌とかさまあ週刊新聴写真週刊誌じゃないけどまああの情報週刊誌かまあゴシップ誌をその本屋とかで買ったことがないの。だからどこに売ってるかもわからないしまあそもそも本屋読むのはめんどくせえなと思って。ね、だったらその間になんか他のことしたいと思っちゃうから。店内で探すのめんどくさいし。
だからアマゾンで買ったの。初めて。初めて買ったよ。本屋じゃないよ。おい馬鹿にすんなよ。アマゾンでいくらでも開幕してるわ。誰が馬鹿にしたんだよな。してねえよっていうね。
だから週刊新聴をねポチッとなしたわけよ。そしてね今日帰ってきたら届いてたの。開けてびっくりしたよ。前の号が来たね。あれこれぺらぺら向いてるもん。あれ佐藤二郎さんの記事載ってないなと思ってる。
うん?みたいな。ちゃんと4月9日発売の号ってニュースで見てたから一回それ確認して買ってるのよ。4月9日号。だけどさ、そう忘れてたのよ。発売日が、4月9日号は4月9日に出てないのよね。7月2日に出てんだよね。4月9日に発売するのは7月16日号なんだよね。ああいうなんか業界の習慣なのかわかんないけど。
だからしっかり来たよ。7月9日号が。佐藤二郎さんが何にも載ってねえ。ただの週刊新聴が来たよ。私にとっては。え?って思って急いで買って私は何をしてるんだろうと思ってね。バカじゃないの?と思って。はい急いで7月16日号さっきポチッとなしたんでまたすぐ届くと思います。何なんだろうね。
こんなオープニングだけで10分も喋っちゃうんだよ。きもいね。さあ始めよう。笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオスタートです。さあさあというわけでね。週刊新聴を間違って買った男の番組だよ。みんな聞いてる?これはとても恥ずかしいことだよ。
だからなんだよな。生きてて楽しいねほんとね。一生懸命働いてお金稼いで週刊新聴を買ったら前の号が来るっていうね。人生って楽しい。何が起こるかわからないよほんとね。
お便り紹介:見積書の項目について
さてというわけで生活圏は炎上と順調の間良くも悪くもドラマチックなウェブディレクターという仕事の犠牲者たち。今日も聞いてるかい。聞いてるんだよね。いつも思うけどね。はいはいはい。なんだそれ。ごめんなさいね。投げ目になってね。
さてさて今日もお便りが来ています。というよりはだいぶ寝かしてごめんなさいですね。はいというわけでお便りのコーナーに参りましょう。さあというわけでお便りです。お便りですみたいなちょっとなんかふざけたこと言っちゃった。
お名前ぐっちぃさん。そういつものぐっちぃさんですね。ありがとうございますぐっちぃさん。いっぱいお便り超嬉しい。超嬉しい。なんか言わなきゃいけないから言ったみたいになってるね。そうじゃないよほんとに嬉しいからね。ぐっちぃさんありがとねいつもね。
はい咳しちゃった。私はすぐ咳をする。えーとなんだっけ。読み上げますね。どこだ。あはいこれこれ。徳里さんってweb製作の受託を受けた際に何を見積書に書きますか。
この前びっくりしたのが大変お恥ずかしながら営業さんが受注されたweb製作の見積書を初めて見ましてこれがびっくりの製作費用○○円の1項目しかなかったんですね。
わたくししょぼんという顔になってしまってしょぼんじゃない驚いたことだね。はーって驚いたような顔文字が書かれております。
かっこ私はweb製作には携わらない部署だったので見積書がどうなっているのか全然知らずてんてんてん。ディレクターさんがクレームになってしまってたのであ違う違うあってる。ディレクターさんがクレームになってしまったのであってたわ。
イレギュラーでディレクターを依頼されたのが背景で見積書を確認することになりました。かことじ。営業さんにこれお客様から何も言われないんですかって聞いたときに提案書類がありますしてんてんてんと言われまた同じ顔になりはーって言うからね。はーって顔。どんな顔それ。
通常のレギュレーションも知りたくなり見積書って当社として何のためにあるの?かっこあると思ってるの?何のためにあると思ってるの?って聞いたら。聞いたのは見積書って何のためにあるの?って聞いただけですね。かっこでぐちさんの心の中で何のためにあると思ってるの?って思ってるわけですね。そうだよね。思うよ。
で聞いたら。金額を伝えるためですね。と言われ。悲しいことに。うーんってね。ここから当社は立て直すとして。
特撮さんや犠牲者の皆さんはウェブサイト制作の見積書項目に何を書いていますか?特撮さんはもちろんのこと犠牲者の皆さんの意見も聞きたいな。多分会社ごとに見積書に対しての向き合い方があるのかなと思いますのでぜひお聞きできればと思います。どうもよろしくお願いします的な顔文字があるよ。あの両脇にMがあるやつね。知ってるみんな?はい。
PS。今後もダラダラと気まぐれにお便り書きますが取り扱ってくれたら嬉しいですし取り扱わなくても何も思いません。とても優しいのでラフにお便り突っ込んでいきます。
ガールズバーでの会話とテキーラ観覧車
ちなみにガールズバーの会話最高でした。すっごいニコニコマが書いてある。特撮さんってテキーラ観覧車とかするんですか?死ねえよ。するように見えるか?意外とね。まあまあそれなりにお金稼いで独身だからね。
そんなデブがさ。メガネかけたデブのウェブディレクターがさ。デブのウェブディレクターなのかウェブのデブディレクターなのかわからなかったですからね。うーわ。親父ギャグみたいなこと言っちゃった。意外とそんな人がねキャバクラ行ってテキーラ観視をやってたりね。やらないやらないそんなお金の無駄。
いやまあガールズバーのねキャバクラもお金の無駄かもしらんが。って言ってキャバクラなんてもうどれくらい行ってない?1年くらい行ってないよ。もっと行ってないかもしれない。すっげえベロベロに乗った時になんかフラッと入るくらいだから。ガールズバーも基本的に前も言ったけど2,3ヶ月に1回くらいしか行かないから。うん。全然覚えてないね。
テキーラ観覧車なんかやんないよ。あのさそもそもさガールズバーの女の子の手紙に書いてあったけど手紙じゃないお手紙か。私ガチで飲み行ってるからね。飲み放題がある店だと思って行ってるから。でちょいちょい誰かが話をしてくれる。話をしてくれるって言いながらねだいたい僕は聞いてるんだけどね。うんうんそうなの?いやでもそれはさあみたいな。
うん。自分からそのなんかこのことが今日このことがあったよねみたいなことあんまり言わない。言わないですね。ガールズバーの女の子が何か言ってることに対して突っ込んだりいやそれはさこういうことなんじゃないのとかそれはこうなんじゃないみたいな。そうしてだんだんなんか相談会みたいになるんだよね。その今就職活動してるんですけどとかさ。なかなかわかんないですよねみたいな。どういう風に会社探したらいいかわかんないとか。あとはそのなんか新卒で働いてますみたいな。昼の仕事やってやりながら金曜の勤動だけ来てますみたいなね。
でなんかやっぱり仕事ってうまくいかなくてみたいな相談をされたりいやだからそれはこれでそうなんだよみたいなそういう話をしたりね。なぜあの若手が雑用しなければならないのかの話をしたりね。だからお前は雑用しなきゃいけないんだよみたいな話しないよ。なんで若手が雑用しなきゃいけないのかはどっかでまた話すが何ででも話した気がするね。まあまあまあまあ。なのでそんなね的な話なんかしないよ。
ちなみにあのお便りを送ってきたガールズバンドの女の子はまだ誰なのかわかっていません。誰なんだろうあの子。もうもうその後会ってるのかね僕ね。ほら同じ店に行ったりしないからあんまりさ。
なんかダラダラダラダラその酔っ払ったなっていうそのでしかもさそのあの終電がある家は別にさ普通にさあの立ち止めたから飲んでるから終電逃した時とかこれもうちょっと飲んで帰りたいなっていう時に行くからさ。そんなに同じ店に行かないし頻繁にも行かないんだよね。終電で帰るし眠くなるから。
ね。でもちょっとさちょっとあのぐっちぃさんじゃなくてねこれをまだ聞いているかもしれないそのあのねガールズバンドのそのお便りをくれた女の子がさそろそろさそろそろ名乗りに出てくれてもよくない?ねえちょっとねえ気になるじゃないそれ。まあどうせ言ってくれないんだけどさ。
見積書の重要性と実態
さあそんなくだらない話はともかくえーと本題に参りましょうか。えーとなんだっけ三つ盛り賞ね。いやーこれぐっちぃさんこれひどいね。ひどいよこれは。
あーあー。まあちなみに僕今三つ盛り賞作ってる側の人間じゃないのでもらう側の人間なので久しくいやもう自宅から足洗って足洗ってってなんだよそのヤクザかよな。
仇の仕事じゃねえのかよ自宅って。いやまあ仇の仕事じゃねえよ自宅なんて。ある種のある種のねある種のある種のそうだよね。えーなんだっけそうだから書いてないんだよね。
はいまあただだから逆にその三つ盛り賞受け取る側になったのであーもうね自分でも嫌だなと思うんだけど開発会社とかデザイン製作会社とかフリーランスでも一緒なんだけど三つ盛り賞を読めばだいたいその会社の実力がわかるようになってしまったね。
うんっていうくらい三つ盛り賞って奥が深いと思う。うん本当に。三つ盛り賞見ればだいたいその会社の実力わかるよ。だからそのほら。だから申し訳ないがそのぐっちぃさんがそうだとは言わんがそのぐっちぃさんの会社のその部署のその三つ盛り賞であの製作費用○○円の1項目しかないところは僕はそうなくてもウェブ製作としてはそんなレベルが高くないんだろうなと思いますよね。
1項目しか書けないから。うんちゃんとしてる実力のある会社はちゃんと書くからね。書かないと後で痛い目で見るし。いやでもあったよ。そのね今の会社ではないけどとある前にいた会社では今僕がその三つ盛り賞読む側だから。
まあ事業会社に来てからだけど。僕が直接開発したわけじゃなくてとある部署がね。なんかなんだろうな。開発会社にちょっとした会員システム。ちょっとした会員システムってなんだよ。会員管理システムをそのスクラッチで発注していてまずそのITでもなんでもない部署だから。
だから全スタッフがそのITリテラシーもシステム開発のこともウェブ製作のこともなんにも知らないド素人なんだよね。そのド素人がまずシステム開発をオーダーすんなよっていう。あんた方にできるわけねえだろうと思うんだけど。まあそれもわかんないんだよね。でなんか開発会社が言うこと聞いてくれないとか。でそのなんか出来上がったもののUIが悪いからUIをレビューしてほしいみたいな。でその開発会社とちょっとミーティングに出てほしいみたいな。
出てみたらまあねご想像の通りですよ。UIの問題じゃないのよ。最終的なアウトプットねそのなんかできたものが悪いから開発会員システムがね。だから使いづらいからそれがUIの問題だと思ってるだけで問題はもっと手前にあるのよ。まともに要件定義できてないし。まあその部署が要件定義なんかできるわけないんだけどね。どんなに優秀な会社でも。アクセンチュアとか入んなきゃ無理だよ。
ボストンコンサルティングとかね。あのNTTデータさんとかね。それぐらいNTTデータさんができるかわかんないけどちょっと種類が違う気がするが。まあまあまあIBMさんとか。無理よ。でまあねそのうちの方も悪いんだけどそれさすがに無理ですよって。そんな知識もないのにそんな安かろ悪かろを頼んで。まあ決して安くはなかったんだけどね。
ポータル結局数千万ぐらい払ってたみたいだし。正直ワカじゃないの?と思ってんだけど。もうちょっと手前で気づきなよって。私たちには発注力がないって。だが受けてる開発会社もひどかった。本当にレベルが低かった。マジで。こいつら何言ってんだって思うぐらい。まともに受託でシステム開発したことないでしょって。なんかね自社のツール持ってるから開発のエンジニアいるみたいなんだけど受託多分やったことないんだよねまともにね。
ちょろっと会社のホームページ作りましたみたいな。でそのだからなんかありきたりの適当な、ありきたりじゃないな、もう継ぎ接ぎで作った会員管理システムに対してその機能追加でこういうの欲しいこういうの欲しいっていうのが出ていて。それがさ、三森翔にさ、これ言っとくけど僕全部セキュラリーに喋ってないからね。多少話変えてるから当たり前だけどね。わからないよね。
そのさ、三森翔がさ、一応なんかその依頼とか課題をバックログで管理してたんだけど、そのバックログナンバーしか書いてないの。3行ぐらいなんだけど、それぞれバックログの課題IDが書いてあるんだけど、もう何の機能なのかそれはわかんない。それにその項目に何十万円とか書いてあって、なにこれって思って。こんなクソみたいな三森翔。もうそれ読んだ瞬間に、この会社ダメだなって。まだね、その開発会社と道に出る前だけどね。
でさ、そのさ、部署の人が、あの、僕がもう会議に出る前に、すいません、あの、この三森翔見た時点でもうこの会社ダメですね。無理ですよって。一時的にレベルが低いって。え、そんなことわかるんですか?みたいな。三森翔で、みたいな。わかりますよっていう。
あの、ぐちたんのその制作費いくらって書いてあるけどまだいいよ。バックログIDが書いてあるんだって。その、何なのかもう。その、バックログ側でその課題番号を入れるのがわかんないっていうね。なんじゃそれって。どういうリファレンスなんだよっていうさ。ひどい会社だったよ。要件定義もまともにできないしさ。要件定義って言いながら勝手に物事を決めていくっていうね。で、こうしますって言って、それ以外は要件外ですみたいな。要件定義、まあ要件を定義してるかもしれないけど、別にヒアリングも適当して。
で、だからその、要件定義するならいいですけどテスト、テストするってテスト設計とかしてるんですかって言ったら、テスト設計って何ですかって言ったら、お前さ、その辺のデザイン会社じゃないんだぞみたいな。でその、お前いいんですけど、その、引きの要件とかどうするんですか?引きの要件定義してくださいよって言ったら、要件定義わかりますよ、引きの要件定義わかりませんって。このやらマジかと思って。よくその巨大システム作ってるとか言ったなっていう。
今これ聞いてるウェブディレクターがね、引きの要件わからないってわかんなくていいよ。わかんなくても大丈夫。あの、いわゆるその、まあコーポレートサイト作ってるとか、ワードプレスでまあ、住所企業のサイトを作ってるって言うんだったら、そんなに引きの要件って言うほど巨大なものを不要なはず。だからそのわからないこと恥ずかしくなくていいのよ。
ただ、その会社はなんか巨大なシステム開発をやってますみたいな。キリッみたいな感じで言ってたから。何なら国との仕事もしてますみたいな。大嘘つくなよと思って。国との仕事、自治体の仕事に引きの要件とかないわけないだろうっていう。まあちなみに引きの要件というのは、まあみんな調べてくれたらいいけど、いわゆる機能要件定義というのは、そのウェブサイトでまあ例えばお気に入り機能があるとか、あのね一覧ページがこうであるとかっていうその機能の要件ですね。
それ以外のものをすべて大体引きの要件、まあ例えばあのインフラ側ね、サーバーをどういうものを用意するかとか、セキュリティ面をどうするかとか、最終的にはセキュリティチェックに第三者診断を入れるかどうかとか、あとはまあバックアップの世代管理を何世代までやるとかね、そういういわゆるウェブサイトとかシステムの機能そのものではないものを定義するものがあるんですよ。
まあでもそういうのもわかんないんだよね。だからその自分たちが何をやるのかが定義できないのよ。いやーその会社ひどかったね。会員だってさ、何か数千人ぐらいしかいないのに。だからさ月間でね、あれ多分ね2万セッションぐらいしかないのよ。月間ね、毎日じゃないよ。月間で2万セッションぐらい。まあそれがちょっと集中して1日にちょっと反応期みたいのがあって毎月その1日ぐらい。
その時に1日でいきなり1万セッションぐらい来るんだけど、まあ高い1万セッションよ。それにさ、びっくりしたよ。なんかすげえ高いから。でなんかFTPアカウント作るだけで80万かかるとか言われて意味がわかんねえと思って、どういうことなんだって思って、すいませんあの、よくわかんないんでサーバーコンセントもらえます?って言って。ありますよね?って言ってさ、あります?ってなんかエンジニアが出してきたものがさ、びっくりしたよ。
ウェブサーバーが4台あって、データベースサーバーが2台あんの。データベースはだから、えーと冗長化?まあつまり、同期取ってる。2つにまた立ってんじゃなくて、1つのデータベースに会員情報が入っていて、それが同期取ってて2つになってる。まあどっちかが死んだ時にどっちかが生きてるようにってことなんでしょうね。つまりトータルサーバー6台構成ですよ。
たかたか月間2万セッションのサイトに。さらにその4台のウェブサーバーに対してその上にロードバランサーが入ってて、ふざけんな。お前は何をバランシングしとるんだって。たかたか2万セッションに。意味がわかんねえと思って。行列もできてねえのにさ、なんか行列を振り分けるKBに入れるようなもんよ。
あいこちろですみたいな。行列全然できてねえのにみたいなね。まあそういう会社だったのよ。だからそういう会社はやっぱり見積もりがひどいのよ。だからそもそもなんだけど、見積もり書というのは、ぐっちぃさんもポロッと書いてあるけど、ポロッとってなんだ?間違えて書いたみたいだね。細かく、お手紙の中に、お便りの中に書いてるけどさ。金額を伝えるためっすって言われて、その中でてんてんてんてんと鳴る。
そう、そうなんですよ。見積もり書というのは、金額を伝えるためだけのものではないんですよ。そもそも一行金額伝えるだけだったら別に見積もり書じゃなくてもいいだろっていう。メール日曜書いてもいいじゃんっていう。で、そのあと発注書でもうやりとりすりゃいいじゃんっていうね。決まったらね。何のために見積もり書を先に出すんだっていう。発注書と一緒なんだけど。基本はね。
見積書に含めるべき詳細項目
なので、僕はもう受託じゃないので、最新のことはわかんないが、見積もり書を見る側の人間なので、そういう面も含めて、受託時代の話だったり、発注側として気をつけてることとしては、やっぱりきちんと何にどれくらいのお金がかかるかわかるようにすること。
で、これは何にどれくらいということがあるということは、最終的なお金、それからそれぞれの単価がわかることはもちろん大事なんだが、大事なのはそこだけじゃなくて、例えばデザイン一つとっても、世界観を表現するグランドデザイン。
大体トップページとかなのかね。例えばコーポルトサイトとか。グランドデザインがあって、そしてそのベースページデザイン。いくつかのページだったり、代表的なページ。ECサイトだったら一覧ページと詳細ページみたいな、テンプレートになるページだね。ベースページのデザイン。
それ以外に重要ページ。ちょっとスペシャルなコンテンツを出すページ。LPっぽいって言ったらあれだけど。重要ページのデザインがあったり、それが何ページあるのか。ベースページを何ページとするのか。さらにパーツリスト。全部パーツリストが入ったパーツのデザインしなきゃいけないじゃん。
それがそのまま持っていくとデザインシステムとかになるんだけど、そこまでいかないやつね。全パーツを定義してデザインするというパーツリストデザインとかも。それはだから、全パーツいくつ入ってどれくらい入ってるのか。
一回作っちゃえば、H1からH6とか、リストタグとかPタグとか、それもページによってPタグの扱いが違うんだったら、Pタグの中の引用も含め、全パーツのデザインを作るとかね。
ワイヤーフレームも一緒ですよね。基本的に全ページ作るんだけど、その前に基本となるページのワイヤーを作ってから量産用のワイヤーとベースとなるワイヤーは全然違うじゃん。トップページと仮想ページだとやっぱりUIの振る舞いが違う。
ラビゲーションの振る舞いが違うから、それもまた別のページで難易度も変わるので、それも分けるとかね。コーディングも一緒ですよね。応援してそのトップページと仮想ページってコーディングのルールが若干変わる。CSSも変えても変える会社と変えない会社がいると思うが、それを分けるとか。
あとは大事なのはテストですね。テスト設計も含め、実際のテスターをアサインして何日稼働するのかも含め、それも見積もり書に書きますよね。何日を書くかどうかともかく。何日分でも別にいいんだけど。
もしくはそれに加えて、もっと重要なことはね、例えばその勘違いされがちな、ここまでやってくれるんでしょみたいな、それはやらないよって含まれていないこと。この見積もりには含まれていないこと。
例えばPSDとかフィグマでもいいんだけど、吐き出したウェブサイトは納品するが、あとは確認してもらうためのPingなりJPGの1万円の別にデザインは納品するが、フィグマとかPhotoshop、PSDのデータとかイラストレーターとかAIデータは納品物じゃないよってちゃんと書いたりね。
それは納品しないよっていう。納品して欲しいんだったら、それ分お金取るよっていう。それはこの前何時で喋ったかね。料理とその料理ができるレシピを納品するのは全然別だから。あなたが頼んでるのは料理だから料理は提供するが、そのレシピは納品しないよっていうのをちゃんと書いたりとか。
そういうことを、もしくはクライアント都合でプロデュースが止まっちゃったりね。でもほら、ウェブ制作って基本的には納品ベースでお金もらうじゃない?フェーズ分けたとしても。例えば画面設計、ワイヤーフレームまででお金を取るにしてもいいんだけど、いずれにせよその途中で止まっちゃったら、こっちが作ってるのに確認が遅くて、もうすいませんこの案件ストップでとか言われても困るし、そしたら途中金もらうよとか。
クライアント都合で大幅に遅れる場合には、もうそれでプロジェクト終了して、その分のお金請求するよみたいなことを書いたり、そういう重要事項を備考欄などに書くよね。なんでやと思ってるんだけどあれいつも。見積もる人で一番大事なことはだいたい備考欄に書いてあるっていう。なんじゃそれと思ってるんだけど。
見積書作成と説明の重要性
大型のシステム開発になるともうその備考欄が別身になってたんですよね。でもちゃんとした会社だとそうなると思うよ。僕の肌感だと少なくとも100人規模の会社だったら、ちゃんとそれで自宅のシステム開発してる会社はそういう見積もる人が出てくると思うよ。で、いつもちゃんとしてるなと思って読んでる。前日の時にも別の会社に見積もり取ったらそういう見積もる人が出てきて、それでびっくりしたんだけどね。いいですか皆さんって。
ちゃんとしてる会社はこういう見積もる人を出すのですって。見ましたかこの小ささ。細かさ。本当サイズの小ささ。
そういうふうにして、最終的にはつまり自分たちが何をどのように進めるか。それはなぜなのかを伝えることだと僕は思うんですよ。見積もり書っていうのは。単純に単価がわかればいいわけじゃなくて。
だからさっきのグランドデザインとベースページデザインもデザインって丸っとするんじゃなくて、まずあなた方のコンセプトを決めて、だからコンセプトワークも入れてもいいんだけどね。デザインのコンセプトワークみたいなコンセプト決めも入れてもいいんだけどね。
これ難しいのはあんまり分けすぎると今度はこれいらないですって言い出すことがあるから、抜き差しができることも見積もりの大事なことなんだが、かといってこれとこれとこれなしでっていうと成立しないからね。デザインはいらないでHTMLだけやってくださいみたいなのはできないので、そこはしょうがないんだけど、あんまり細かくするとなんでみたいなそういう論議が生まれちゃうんだけど、それも説明すればいいんだよね。こういう流れなのでって減らせるとしたらここですねみたいな。
それも何度も言うが、自分たちが何をどのように進めてそれはなぜ必要なのか、なんでグランドデザインとベースページデザインを分けるんだって。いいですよ別にベースページデザインだけやってもって、だけどそれだとオンシャイのウェブサイトでこういう世界観を出したいという時に分かんないですよねって。
まずは一発そのグランドデザインというものをやらないとねって。なるほどねみたいな。だから一番高いんだねみたいな。物事をどのように進めて何をするのかっていうこれはプレゼンをしなければならないし、それのベースなんだよね見積書というのは。ということは優秀な見積書を作るためには見積書に向き合ってもしょうがなくて、自分たちは何でこれをやってどうしてこういうワークフローになってて、このフェーズは何のためにあるのかということは、
しっかり組み立て、ちゃんと作り、そしてそれを自分たちが見積書を作る人が、そして説明する人が、それは腹落ちしないでできないんだよね説明が。それできる会社もそう多くはないが、それが見積書に現れるんだよね。だから見積書一本だけでなかなか説明できないと思うんだよね。
なので、弊社はこういう進め方をするんでつって、手本となるドキュメントとかワークフロー、プロジェクトの進め方みたいなのをちゃんと別の資料持っていて、このフェーズでこうだからこの見積書にこうなりますみたいな。なのでその総額とか、単価が分かればいいものではないんだよね見積書ってね。そうじゃないんです。
あなたの依頼をこういうふうにまとめて、それはなぜこうだからと見積ったものが書面に起こしたものが見積書なんだから、金額を伝えればいいだけなんて大間違いだよね。三流のすることだと思う僕は。ね、ほんとね。そりゃあぐちさんも呆れるよね。
見積書作成者・閲覧者の成長
同じ話を社内でしてあげればいいよ。炎上するから。ごめんね。何でもないよ。はいはい。はい、そのとこかな。ぐちさんお答えになったでしょうか。
見積書、そういうふうに、あ、だからこのウェブディレクターの中で見積書を書く人、書かない人、それから見る立場。ね、ウェブ制作業者に至ってそこから先にさらに制作を誰かに振ることはあるじゃない。やっぱりその見積をちゃんと読んで、どこが良くてどこが悪いのかっていうのは常に勉強の対象だと思ってみたほうがいいと思うんですよ。
そして自分の見積を作る、本気で作る側になったほうがウェブディレクターとしては絶対に成長すると思います。契約書も、NDAひとつとってね。秘密おじ契約書も、業務委託契約書も、それから個人情報方針とかね、プライバシーポリシーとかも、僕も昔からできたわけじゃないけど、やっぱり今興味を持って読んでるよね。自社のも。
なんかこれ足りてないんじゃないかとか、この書き方ダメなんじゃないかと思って、これから僕は今の会社でホームにぶつかりに行くんだけど、ぶつかり稽古みたいになっちゃって、オッス、こんにちはオッス、オッスだーとか言って、いや違う違う違う言わない言わない。ここの書き方変えた方がいいんじゃないですかみたいな話しに行くわけですよ。
そういうのも興味を持つ。そうすると仕事の幅が広がるから。密盛書とか、あんまり好きじゃない人が多いと思うんだよね。ウェブディレクターもウェブデザイナーも。やっぱりものづくりするのが自分の仕事だと思ってるから、いいんだよそれでも。だけど密盛書とか契約書とか、そういう書面も興味を持って、なんでこうなんだろうって見るのは非常に大事だし、繰り返し見れば成長になりますし、
そしてそれがスキルの一つになると思いますよ。あの人はトレバシーポリトシーとか、まああとはその契約書のようにも割と真面目に語れる人なんだっていう。ここにこういう風に書いてあることはこういうことですよねって。
ホーム担当と喋れれば、自社それから相手のホームの人もこいつやるなってなるんだよね。そしたらまた仕事が増えるっていう。仕事が増えるっていうのは給料が上がるってことだね。悪い意味じゃないよ。悪い方の仕事が増えるのは嫌だね。また仕事増えるじゃんみたいなね。嫌だわー酒飲んでたわ。はい、そんなところかな。
エンディングと今後の予定
ぐちさんお便り。お便りありがとう。お答えになったかしら。またお便りくださいね。はいはい。さあ、皆さんもお便りくださいね。そんなわけでエンディングも入ってるかな。エンディングでございますよ。今日もいい時間だね。はい、サクトワロー。
あのね、あのね、誰のものかわかんないけどね。3連休じゃん。ワールドカップ決勝あるじゃん。ワールドカップ決勝はこの話に実は関係ないんだけど。そろそろね、3ヶ月ぶりくらいかな。また実家に帰ろうと思って。
うーん。お父さんとお母さんに会いに行くんだみたいなね。全然そんなんじゃないよ。全然そんなんじゃない。あの、ただ単に。導入したネット見てるか。来ろ!と思って見に行くだけです。はい。チェックです。いつもはね。
はい。どうだったかは、まあその後、来週また聞いてくれればと思います。さあ、3連休みんな楽しんでね。僕も超楽しむよ。昼飲みするんだ。お前いつもやってんだろってね。では、また聞いてくれればと思います。では、またいつかどこかで会いましょう。
44:46

コメント

スクロール