産後の体調不良と日常の回復
こんにちは、うっかり幸せなお金持ちへ、丸山アンです。
今日は、マックのポテト🍟のお話をしていこうと思うんですけど、
今、私2歳の娘がいて、あ、2歳半超えたんですけど、なので、
産後しばらくは予定低与せっかいの出産で、寝たきりだったっていうのと、
妊娠中もね、ずっとつわりが、生まれるまでなんだかつわり、倦怠感があって、
ずっとほぼ寝たきりだったんですよ。半年以上。
なので、筋肉がもうなくなってしまいまして、
だから産後1ヶ月はね、赤ちゃんも外ってあまり出さないんですけれども、
私も外に全く出れない状態で、コンビニ?歩いて10分くらいのコンビニに行くのも、
フラフラフラーってしながら行ったんですよ、1ヶ月後に。
すごい時間をかけてね、ヨタヨタしながら行った思い出があるんですけど、
産後しばらくがそんな状態で、今2年半ぐらい経ったんですけど、
今、ピラティスとかやって、ちょっと人並みになってきたんですね。
ようやくね、いろんなところ遊びに行ったり、カフェとか、
カフェ巡りとか再開しつつあるなーっていうところなんですよね。
ちょっとね、話長くなっちゃったんですけど、
疲労とジャンクフードへの欲求
それですごーくすごーく疲れてたんですよ、毎日。
体がね、疲れてて、心は別に元気だったんですけれども、
体がもうどうしようもないほど疲れておりまして、
疲れた時って栄養のあるものを食べればいいんですけど、
産後3ヶ月はね、実家にお世話になって、1ヶ月だったのを3ヶ月まで伸ばしたんですけど、
もう何もできなさすぎて、体力もなくてね、大変すぎて。
で、自分でお家にね、実家からね、さよならありがとうって出た後に、
私と旦那さんと赤ちゃん3人で暮らすことになるんですけれども、
早めにね、保育園にも入れていただいて、私がこんな体力ないですから、
ちょっとお世話していただいて、
お昼間にね、ようやく自分の時間でほっとため息をついた時に、
栄養のあるものをね、作れればいいんですけれども、
私、料理が苦手なものでございまして、ちょっとできません。
で、そういう時に人って、ジャンクなものが、私の場合ね、食べたくなっちゃうんですね。
えー、なんででしょう、あれ。
無償にね、サラダとか食べたくなっちゃうっていう人がいたら羨ましいんですけれども、
ちょっとジャンキーなもの、食べたくなっちゃう時がありまして、
マクドナルドのポテトと塩加減の不満
去年ぐらいですかね、よくね、マクドナルドにちょっと駆け込んでたんですよ、昼に。
そうそうそう。それで、マクドナルドのポテトって美味しい。
私大好きなんですけど、塩加減がね、やっぱり大事だなーって個人的に思ってて、
そんなね、あー疲れたー、フラフラーって入った時に、
あー美味しいポテト食べたーいって言ったら、
あれ、塩加減がちょっと少ないじゃないですか、っていう時があったんですね。
そう、でね、私のね、家の近くのね、マックさんはね、
なんか去年はね、ほんとにね、塩加減がね、
なぜかなぜか、アルバイトさんが初めてちょっと入りたてで作ったかもしれないんですけど、
塩加減が全くない、すごい足りない時が結構ありまして、
あらあらあらーと思ってたんですよ。
「こうしたい」を伝えることの重要性
で、その時にね、何をするのかっていう話が今日の本題でございまして、
普通の人は多分、まあ言わないで、
まあポテトぐらいならとか、まあ塩ぐらいとかね、
まあまああとは上級者だったら、
これで塩が抑えられて健康にいいじゃないかとか、
いろいろ自分をね、なだめると思うんですけれども、
まあちょっと私の場合は、
あら、お塩がね、ポテトの塩を感じたくて入ったんです、と。
産後ね、頑張って子育てもしてますよ、ね。
だから塩を感じさせてください、と心から思っちゃいまして、
あの店員さんにね、ちょっとすみません、塩みたいな話をしたらね、
ああみたいな感じで、どうするのかな、塩をふりかけるのかなと思ったら、
なんか塩のね、パックみたいなの持ってきてくれて、
なんかご自由にどうぞみたいな、塩かけ放題みたいな、そんなにいらないんですけど、
塩かけ放題のパックみたいなのをいただいたんですよ。
そう、で、あの、自分のね、意見を伝えるとか、
あ、これがちょっと残念なったなっていう時、
何をするかが結構大事だなと思ってて、
まあその幸せなお金持ちっていうので、私ちょっと発信させていただいているので、
言うんですけど、よくね、テレビとかドラマとかでクレームが多いお金持ちの人とか、
まああれはちょっと偏見とかパブリックイメージで作られたものかもしれないんですけど、
ただ、自分の好きとか、これがしたいっていうのに忠実っていうのは、
お金持ちさんの世界あるあるなのかなと思ってて、
クレーマーを目指せとかを全くしてほしくないし、
私もクレーマーにはなってないと思うんですけど、
自分のこうしたいっていうのをちょっとでも伝えていくっていうのをやっていくと、
幸せなお金持ちの世界にうっかり、いつの間にか足踏み入れちゃったみたいなことが起こるのかなと思ってて、
お金持ちっていう自覚がある人と、そうじゃないなって思っている人の違いって何なんだろうなぁと思った時に、
まずここが1点あるなぁと思ってたんですね。
店員との良好な関係構築
そうだから、どんな小さいことでも拾ってあげる。
言えなくてもいいんですよね。
毎回は私もそんな言わないし、
この前言ったし、今回はいいやーみたいなのもありだと思うんですよね。
そのクレーマーにならなくて、逆に私はね、その店員さんと仲良くなっちゃったんですよね、その方と。
その方も私と話す。
私がお店行くと話しかけて、こんにちはみたいなお久しぶりみたいな感じで、
いつもなんか元気ですねとか、いつもお仕事熱心です、偉いですねーみたいな話してて。
あとなんか、
混んでると、お店が混んできた時に、
なんかね、大きい家族の人が来た時に、
なんかちょっと席の都合で、私があっちの方に移動すると、
この大きい家族6人分の席が確保できるみたいな時に、その店員さんが、
なんかちょっとこの前の人だからこの人なら言えるかもみたいな感じで、
なんか席いいですかって、いいですよみたいな、むしろ気づかなくてすいませんみたいな感じで、
移動したりとか、
まあなんかそういうね、コミュニケーションとか人との関わりとかも、
なんかそういうところからも増えてくる。
優しい優しい優しい世界みたいなのがあったりするんですよね。
日常での実践と自己肯定感
そう、自分のね思いを伝える。
で、嫌味なく伝えると、なんかすごいいい世界が広がっていくなと思って。
たかがマックのポテトなんですけど、サレドマックのポテトで、
マックのポテトでそれを飲み込んでると、他のことでも多分飲み込んでることが多いんじゃないかなって思うんですね。
なので、人間関係とかのことだとちょっと言えなかったり会社とかだったりね、
ずっとちょっと波風立たない方がいいなっていうことはもちろんあると思うんですけど、
なのでマックのポテトとかね、ちょっと身近なところでまずは試してみる。
言わなくてもいいので、自分の中で私は塩がもう少し欲しかったんだよなっていうのを感じてみることが大事なんじゃないかなって思いました。
今日はそんな感じにマックのポテトちゃんに題材になってもらいました。
エンディング
また次、次回楽しみにしてくれると嬉しいです。
いつもいいねとかありがとうございます。
じゃあまた次回。またねー。
今日もかわいいよー。