#12 のと或るラジオでは
・レジリエンス問題
・レジリエンスとは、変化に対する対応力であり、復旧力。気候変動やパンデミック、人口減少が予測される中でどう対応する?
・CO2過多の状態が継続していて、経済が成長していくという前提で見ると…
・気温が上がると、光合成の量が減る
・諸問題が起きることはもうすでにわかっている
・棚田という集落の中の1000年続いたインフラをみんなで支え合ってる、バランスが面白い
・物理的な余白のなさが、心の余白、レジリエンスの余白を(都会では)生まないのでは?
・「玄関を開けること」は、心の余裕が開いていること
・いざというとき、サービスを受けるしかない
・「最近どう?顔見ないけど」という地域のつながり
・疎空間ってとっても脆弱〈医療・災害・お金・高齢化・都市の輸血によって実は成り立っている〉
・〈谷づくり〉は可能性があり、そこで持続可能なモデルができると、世界中の解決になり、先に考える人類の実験場であり、レジリエンス研究所としての価値がある
・都市から来てもらうのが当たり前じゃないといけない感覚みたいなのがある(お互いの依存関係)
[出演]
◯てっちゃん/江澤哲哉(リジェネラティブデザイナー)
Instagram:@techan122
◯ありまさ/蟻正敏雅(托しで生きる)
Instagram:@armstsms
◯りんだまん/ポスト資本主義の世界をゆるやかに探求中。育休中、スタートアップ社員
⚫︎一般社団法人と或る農園
※質問やリクエスト、感想等のコメントお待ちしております!
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※出演者の経験や持っている知識を元にした雑談、学び、考えをベースにお届けしています。一個人の意見としてお聞きください。
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