#15 のと或るラジオでは
・茅葺きや藁葺きの専門的な技術・伝統は継承できる?
・地域地域で、技術を残すためのしくみ
・個々人て、バラバラが行きすぎている感じがする
・県や市といった少し広げた範囲が必要になってくるような
・地の物で家を建てられると、一時しのぎができる
・受け身力と復旧力
・震災のボランティアに行ったとき、更地にすぐに新築が建っている光景を見た。
・死ぬ前提で生きているという覚悟の海の言葉
・分散してエネルギーを確保できる/水源を確保するor地域の中で簡易に水を浄化/最低限の医療対抗/地域内の技術・知識の保持と共有
・土中環境の視点/土砂災害は防げると思うけど・・・
・ハザードマップを見ても、気をつけるだけで大丈夫?
・行政がやってくれて、自分でできるとは思えないから自分ごと化が難しい。
・都市では、国がまとめてやる方が効率がいい。
・内側からするのか、外側からするのか/正義を貫くこと
・防波堤のせいで愛する海辺が消えた/空間の価値と防災
・水に空間を与える「Room for river」-オランダの災害デザイン
・デジタルツインであそぶ
・1000年後を考えることへの親近感が、疎空間にはある。
・屋久島の森は、2000~3000年前からある/そういうものに触れること
[出演]
◯てっちゃん/江澤哲哉(リジェネラティブデザイナー)
Instagram:@techan122
◯ありまさ/蟻正敏雅(托しで生きる)
Instagram:@armstsms
◯りんだまん/ポスト資本主義の世界をゆるやかに探求中。育休中、スタートアップ社員
⚫︎一般社団法人と或る農園
※質問やリクエスト、感想等のコメントお待ちしております!
https://forms.gle/fvG3YfbyryYnmWsA6
※出演者の経験や持っている知識を元にした雑談、学び、考えをベースにお届けしています。一個人の意見としてお聞きください。
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