【🎍新春特別回🎍】
あけましておめでとうございます!2025年初めの飛鳥山の窓からは、新春特別回ということで、パーソナリティーこしのみつひろさんの雑談回をお届けします✨
【今回のトークテーマ】
・制作者側も毎回驚くトーク力とタイムキープ力。その秘訣は…?
・インプット方法は?ポイントは「寝る」こと?
東京商工会議所北支部会⻑である越野充博が
王子飛鳥山の邸宅の談話室で、北区内外の多彩な起業家、経営者の方々をお招きます。
情熱とアイデアが交錯した素敵なおしゃべり。
グラスを傾けながら、北区の未来を語り合います。
▼しぶさわくんFM公式サイト
▼公式X →@shibusawakunfm
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サマリー
このエピソードでは、こしのみつひろ氏が飛鳥山の邸宅で新年を祝いながら、2024年を振り返り、様々なゲストとの交流を語り合います。特に、リスナーとのインタラクションやゲストの魅力を引き出す方法について考察しています。また、こしの氏が地元のエンターテインメントや自身のリフレッシュ方法についても話し、好奇心の重要性や知識の蓄え方にも触れています。
新年の特別回
TOKYO NORTH MOVEMENT 飛鳥山の窓から
東京都北区飛鳥山。暖炉のあるこしのみつひろさんの部屋には、未来を思う様々な人たちが遊びに来ます。情熱とアイディアが交錯した素敵なおしゃべり。さあ、今夜はどんな話が飛び出すんでしょうか。
TOKYO NORTH MOVEMENT 飛鳥山の窓から
パーソナリティーを務めます、こしのみつひろです。
今、私がいる場所は、王子飛鳥山にある邸宅の談話室。
こちらに、北区内外の多彩な企業家、経営者をお招きして、グラスを傾けながらじっくり楽しくお話しする。そんな雰囲気でお送りしたいと思います。
皆さん、明けましておめでとうございます。
2025年もどうぞ、当番組、飛鳥山の窓からをよろしくお願いいたします。
今日は年明け一発目ということでして、グラスを傾けながらというよりも、おとそを傾けながらという感じでしょうかね。
特別回として、私、こしのみつひろが語り尽くすと、こういう回という企画なんですけれども、それもちょっと退屈かなということで、
ゲストとの交流
お相手を、この番組のディレクターを務めておられる坪内さん、そして高野さんのお二人にしていただくということでございます。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
特に坪内さんは、実はラジオ初登場ということで、2025年、素晴らしいスタートじゃないかと思います。
もう、よろしくお願いいたします。
何やるの、今日は。
今日は、2024年の振り返りと、こしの会長の魅力を掘り下げさせていただく回となっております。
なるほど、魅力ね。深いよ、魅力。
いつもインタビューする側のこしの会長だと思うんですけれども、私と坪内さんがインタビューさせていただいて、リスナーの皆さんの気になっていることを、こしの会長にお伺いしていければと思っております。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
改めて、飛鳥山の窓から、初回配信から約1年が経ちましたけれども、パーソナリティを務めていただいていかがですか?
本当、勉強になりましたね。
公開放送の3人の方含めて、15人。
こちらの、ファウンダーの大前小太郎、極真大金庫理事長から始まってですね。
こうやって並べてみると、本当にすごい方に皆さん来ていただいて、本当にありがたいなと思いました。
今、A1にまとめてあるポスターがここに飾ってあるんですけれども、いろんなゲストの方に来ていただいておりますが、特に印象に残っている方など、こしの会長的にいらっしゃいますか?
本当にね、オベンチャーじゃなくてね、みんな印象に残っている。
誰一人で決めるのは難しい。
ただね、東京商工会社の副会長も務めの、元JTVの社長会長の田川さんの方で、わざわざこの番組本当に良かったって言ってくれてですね、わざわざ小冊子を作っていただいて。
要するに、文字を起こしてね。
だからね、だいたい適当なことを言っていて、実はよく覚えていないんだけど、これはね、本当にすごくよく覚えているし、
田川さんの本当に原点となったね、初認知であるウェブでの体験だとか、そういうところも含めて、すごくこれもね、素敵なお話だったなという印象に残っていますね。
これ本当JTVの社員の方全員が読んでいただいているというようなお話ですので。
誰なんだよ、こいつは。
いや、そんなことない。
最後にこしの会長、フィンのお写真あげますか。
本当ですよね。
これだけ見ると本当に超上手いインタビュアーさんみたいな感じで思っている人もいらっしゃるんじゃないかと思います。
旅は豊かな暮らしを作り出す源流だというふうなキャッチコピーが書かれておりますが、
個人的に思うのが、山野楽器さんにも来ていただいたときにお言葉があって、一人でも多くの方が店に来たことによってギターを始め、人生が豊かになり、
そういう人の人生を豊かにするものを作っていけるこの喜びみたいな表現をされていたと思うんですけれども、
個人的にはそのような人の暮らしとか、人生を豊かにするというワードが皆さん結構言っていらっしゃる方が多いなという印象がありまして。
いや本当、今高野さんのおっしゃる通りで、私がお招きして来ていただいたゲストの方、共通しているところだと思いますよね。
そうですよね。
大前理長も金融機関としてそういうことをされているわけですし、2人目の高木恵さんもやっぱり政治の場でそういうことをしっかりと、
より良い人を幸せに、より良い幸せにしていくということをちゃんと考えておられるというふうに思いましたし、
リスナーとのインタラクション
その他の方、皆さんそうだったと思いますが。
制作陣の方でも、この番組を大人の教養番組と呼んでいる人がすごく多いんですけど。
そうです。
唯一ですよ。
山田、山田聞いてるかな。
加工部員ただいまはみ出している山田さんに。
くしゃみしていると思います。
後、公開収録も実際に実施をいたしまして、渋沢フェスタと飛鳥山ハワイフェスティバル開催したんですけれども、いかがでしたか、お客さんに。
渋沢フェスタもね、どちらもそうですけど、本当に思った以上にね、公開で聞いていただける、その場で楽しんでいただける方が多くて、
普段はこうやって箱の中でゲストとお話するだけなんですけれども、すごく楽しくできましたね。
渋沢フェスタね、ちょっとトントコトントコなんか。
すごいお伝えしてきて。
ありましたね。
ハプニングも。
制作の裏側的な話をすると、やっぱり制作陣で本当にいつも思っているのは、こしの会長の時間読みというか、
この番組は収録で1話15分という形で区切ってやっているんですけれども、こしの会長が必ず収録なので伸びてもカットしてもいいんですけど、必ず15分きっかりで終わるというのがすごさです。
俺ね、パンクチャルな男なんだよ。
いやいやいや、おむすぎで。
おむすぎでますかね。
山田聞いてください、山田。
山田さん30分くらい。
これはこしの会長が生放送を常にやられているというのもあるかなと思うんですけど。
渋谷クロスFMで。
イベントの時にかなり出たなというか、イベントの時は完全に生放送なので、しかも時間通りに進めなきゃいけないという状況もある中で、完璧にこなしていく。
これね、でもね、癖になるよ。
癖になりますね。
やっぱりね、独特の生放送ってね。
放送されている本当のプロフェッショナルの方たちも、やっぱり生放送面白いっていう人結構多いんだけど。
やっぱりね、緊張感。
だからNGなし。
だから役者さんが舞台が面白いっていうのと同じだよね。
なるほど。
だけど実は生放送だから、なんかちょっとしたハプニングもあるし、ミスだってあるんだけど、それをどうやってね、消化しながらっていうところも面白いし。
それから、やっぱりこう、会いたいで話している時に、なんていうのかな、運動神経を効かせながらね、瞬発力でいろいろやり合うみたいなね。
そういうなんかちょっとスポーツっぽいね、楽しさみたいなのがありますよ。
コードな遊びですね。
そういう番を提供していただいてね。老後の楽しみ。本当にありがたいですね。
私、小篠会長に聞きたいことがたくさんございまして、ちょっと伺いたいんですが、小篠会長の今のこの頭の切り替えどうなっているんだろうってすごく思うことが多々ありまして、時間のコントロールもそうですけど、人の言っているものに対してそれをキャッチャーのリリースじゃないですが、言葉のキャッチボールもすごく神がかっているなというふうに思うんですが。
なんか正月そそいい番組だな、この番組は。
俺のこと褒めてくれてばっかりなんだけど。
でもね、それはね、今まさに前段で先に答え言っちゃってたけど、やっぱりね、楽しむっていうの?キャッチボールを楽しむっていうのかな?
それとやっぱり少しはね、事前に相手になる方のことを少し勉強させていただいてとかっていうことの中からなんですよね。
あとはやっぱりね、ゲストに来ていただいている方が、実はかなり僕もいろんなところでボール投げてるんだけど、ほとんどちゃんと答えていただけて、やっぱりね、来てくださっている方のレベルの高さに助けられてるんですよ。
それは先ほどお名前出したゲストの方もそうですし、それから荒川区の方からね、宮部さんとか丸山さんっていう素晴らしいものづくりの経営者の方が来ていただいてたんだけど、このお二人なんかもね、本当にね、全然脱線しちゃってね、シナリオ内容の話聞いちゃったりするんだけど、ちゃんと答えてくれてる。
こういう方たちのおかげですね。
素敵です。もっとより良い番組にしていきたいなと思っているんですけども、この人の会長の人間力を勉強させていただきたくて、ロールモデルとかっていらっしゃいますか?
ロールモデル?僕が誰を目標にしているかとか。
誰を尊敬しているかとか、目標にされている方とか。
こういう仕事のロールモデルからするとね、やっぱり僕は昔からディスクジョッキーとかいろんなのを聞くのが好きだったし、だからそれはね、やっぱりミックスですよね。
それからやっぱりこう、信仰、いろいろと親しげにやっていくなんていうと、大橋巨船さんなんかね、すごい上手いなと思ったし。
それから、あなたは知らないかもしれないけど、やっぱりテンポよく行く、テンポを大事にするという点でいうと、伊藤五郎さんなんてね、オールナイトニッポンの初期の頃にね、やってた方とかね。
ギバギバとか、あの年の時代のやつね。
あとはね、こうなんとなく、ちょっとこういうディスクジョッキー的なものじゃないけれども、そのシャボン玉堀でみたいな、なんかごっちゃ混ぜのいろんなバラエティが一緒になって、でもトータルでなんか統一感あるみたいなね。
そういうのがこう、自分の中ではロールモデルで。なるべく楽しんでほしい。
あとそれから落語だな。
落語。
寄せ入って落語のまとか。
それも面白いね。
そういう感じですよ。だから結局、なんか遊びっていうか、楽しんでることを、こういう場を与えていただいて、それを出してるっていう。
なるべくしてラジオスターになって。
ちょっと遅かりして。
もうちょっと早く声かけて。
遅かった。
そんな福祉の会長、2025年、今年の飛鳥山のまどかの目標なんかあったりしますか。
そうですね。またリン番組、皆さん聞いていただく方も多くなってきてて、ご期待にも応えていかなきゃいけない。
ご期待ってのは何かっていうと、やっぱり素晴らしいゲストということなんで、皆さんのご協力もいただきながらね、また素敵なゲストに来ていただいて、やっていきたいと。
これは一番ですね。
自分たちスタッフも頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。
そしてリスナーさんからいくつかお便りが届いておりますので、紹介させていただきたいと思います。
リスナーピタコロさんからです。
地元のエンターテインメント
ピタコロさん。
最近感激したことは何ですか、とのことなんですが、福祉の会長、感激何かございますか。
実は去年、3日連続ぐらいでフォクトピアでエンターテインメントを見たんですけどね。
これ一つは、ノースジャズってね。
ビッグバンドジャズ。
それからもう一つはね、篠原園芸場さんの大衆演劇で出番ってきて、これ両方とも素晴らしいステージで、これをこの中でやってるんだみたいなね。
ものすごい、帰宅でエンターテインメントがこのレベルでやってんだみたいなのはね。
でもこの空間の人しかこれ見てないんだよなって思ったときに、もっとやっぱりこの帰宅の中の人に知ってもらいたいっていうか、聞いてもらいたいみたいな気持ちになってね。
本当に感激したね。
ぜひね、そういう役割もね、たぶん放送局になってくださってると思うので、ぜひね、いろいろやってくださいよ。
いや本当で、こちゃこちゃの番組は本当にビジネスの形じゃなくて、エンタメもいろいろ情報を届けていただける番組なんで。
地域外の方にも届けていただけるように頑張ります。
では次行きます。
タイに行きたいさん。
僕も行きたいさん。
タイでありがとうございます。
いつもお忙しいと思うんですが、ラジオでは疲れとかを一切感じないのがすごいなと思って聞いています。
こしのさんのリフレッシュ方法は何ですか?
これはもう間違いなく寝ること。
もうすぐ寝ちゃいます。
時間もそうですし、7時間8時間寝ないと僕ダメですし。
それでも足りなくて途中で寝るとかね。
本当によく寝ることです。
インプットすると。
いつインプットする時間があるんですか?
こしのさんが活動しているときって基本的に何かしらアクティブに。
確か1倍くらいある。
私ショートスレーバーで寝てないんだなって勝手に思っていたんですけど。
逆に寝てるからこそ、そんなに大してインプットしていないけど、
15分、20分でもちょっと必要なことを優先順位を決めながら、
これが必要だと思ってインプットするためにもよく寝てないとダメなんだ。
その整理整頓が寝てないと全然できないんだ。
知識の蓄え方
どういうことなんですか?
だから寝てる。
私もすごい寝るタイプなので、なんだか嬉しく思いました。
年取ったら寝ること。
大体寝れる人が長生きしてるよ。
なるほどですね。寝ましょう。
他にもお便りいただいているんですけれども、
ピングさんから、
コシモさんって何時間睡眠なんですか?
今のお話の延長だと思うんですが、
7、8時間ですね。
あと、さっきも高野さんがおっしゃってくださったように、
どうやって知識を蓄えたりしてますか?といったときに、
やっぱり本を読む。それから本を手元に置いておく。
それはちょっと真面目な話をすると、それをちゃんとお金かけて、
参考になりそうな本というのは、都市会行ったりでもいいんだよ。
だけど、やっぱり手元に置いておくのね。
そうすると、別に全部ビッチリ読むわけじゃないんだよ。
何本かでも、要するにここですごくいいなっていうのがあるじゃないですか。
それは普段からやってますね。
さっきも言ったように、ゲストによってそういうことを少し予習してね。
そんな感じですかね。
本、坪内さんも読んでますよね。置いてありますよね。
全然身になってないのに。
でも、別に大事なことだと思うよ。
自分もそのようにします。
最後ですね、ケルベロスさんから。
ためになる教養番組として、いつも拝聴しております。
こしのさんの、どんなゲストの方に対しても、
あらゆる角度から話を掘り下げることのできる知識量と展開力に感銘を受けています。
感銘。
普段どのようにして知識を蓄えたり、
それをすぐに頭から出せるように準備したりしているのでしょうか。
まだまだ寒い日が続きますが、お体ご自愛くださいませ。
ありがとうございます。
今言ったようにね、こうやって本を横に置きながらというのが一つありますけれども、
あとやっぱり好奇心だよね。
好奇心。
やっぱり素敵な人が来てくれるじゃない。
だからやっぱりさ、この人のお仕事、
例えばお参り以上のお仕事にしても、
それなりに普段から分かっているじゃないですか。
でも、この放送だからこそ、
ここはちょっと突っ込んで聞いてみたいみたいな、
ちょっと好奇心とかいたずら心とか、
ちょっと引き出したいなみたいなね。
そういうのを考えていると、
まあ、歳もとっているから、それなりにさ、
いろんなことを知識として入っているから、
それを聞けるということなんじゃないかなと思いますね。
すごい。好奇心なんだ。
いや、私は好奇心の量がすごい。
すごい。
だからもう、しゃがめっちゃう。
いや、すごい。なんかね、わくわくしている時、
自分たちもあるけども、
はるかにこしの会長の方がわくわくしている感じが、
すごいなと思う。
いいんですか?だいぶ伸びていますね。
いや、すいません。ちょっと。
こしの会長、ぴったり15分に終わらせてくださる。
私たちが来た時にね。
失礼いたしました。
こんな感じなんですけれども、
これまでこしの会長、いかがでしたでしょうか、この回。
はい。すごく、なんというか普段と違ってね、
自由にしゃべらせてもらえる。
こんな楽しいことは、山田、いつも楽しんでいるんだろうなって感じですね。
2025年も引き続き楽しい番組作りできればいいなと思っておりますので、
こしの会長、これからもよろしくお願いします。
どうぞよろしくお願いいたします。
それからね、最後に番組からのお知らせということでございますが、
今、絶対に聞くべきポッドキャストを、
これを選出するアワード、
ジャパンポッドキャストアワードが、
今年も開催されているということでございまして、
現在一時選考中でございまして、
ジャパンポッドキャストアワード公式ホームページから
投票ができるということでございまして、
私どもの番組もちょっとポチッとやっていただけると、
大変ありがたいなということでございまして、
山田も投票するように読みかけておきたいと思いますが。
それでは、新年特別会はここまで。
リスナーの皆さん、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
次回もお楽しみに。
19:05
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