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  2. そろそろシュトーレンの正体を..
2022-12-24 12:54

そろそろシュトーレンの正体を暴きたい

メリクリっ!🎅🌟

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00:00
- こんにちは。
- こんにちは。
- もうすぐクリスマスですね。
- そうだね、もうすぐだね。
- ということでですね、あの、
今年は、なぜかその、クリスマスっぽいお菓子を食べることがなんか多いわ。
- クリスマスっぽいお菓子って何?
- なんか、
それは、あの、昨日くらいにシュトーレン食べて、
- はいはいはいはい。
- で、それより前に、それより、さらに3日くらい前に、
あの、クグロフというお菓子をパン屋でたまたま見つけて食べました。
- それ買ったの?なんかさ、買わなくない?そんなクリスマスの洋菓子。
- そう、買っちゃったの。そのクグロフに関しては、自分で買っちゃったんだけど、それはなんか、
- へぇー。
- そう、あの、たまたますごく疲れた日があって、仕事でね。
- はいはいはい。
- ちょっと今日はもう頑張ったわ、みたいなときに、
あの、で、たまたまその、いつもと違う場所で、その働いてたというか、その頑張るイベントがあって、
で、その一仕事終えた後に、あの、乗り換えが日比谷だったのね。
でその、日比谷のミッドタウンがあって、そこでご飯でも食べて帰ろうって思ったんだけど、
その日が確か金曜日で、なんか日比谷の、
- そうそうそう。日比谷のミッドタウンで、なんかちょっと、もちろん一人だったから、一人でなんかご飯を食べたい気分だったんだけど、
一人で入れるような店がもう全然なくて、
- はいはいはい。
- で、あ、ちょっとここでご飯を食べるのは無理だと思って、でもなんか、せっかく日比谷に降りたからなんか買って帰りたいなと思って買ったのが、
このクグロフですよ。
- クグロフよく選んだね、そこで。
- え、なんかそのクリスマスフェアみたいな感じで書いてあって、買った。
- クグロフってさ、あの、わかんない私のイメージさ、でっかいカヌレみたいな。
- あ、そう、まさにそんな感じ。
- そうだよね、でっかいカヌレ。あれさ、あれってホールケーキくらいでかいんじゃないの?
- いやいやいや、あのね、私が買ったやつは、どんくらいだろうな、なんて言ったらいいんだろう。
トイレットペーパーよりさらに一回り小さいくらい。
- あ、意外とそんな大きくないんだ。
- そうそうそう、あのね、物によると思うんだけど、その、確かにそのカヌレみたいな感じで真ん中にちょっと穴が空いてて、
まあ、要は塩水をちょっと先っちょ切ったみたいな感じの形だよね。
- そうね。
03:00
- そういうクグロフ型っていうのに入れて焼き上げたお菓子、フランスのお菓子らしいですよ。
- え、それはさ、私食べたことないクグロフ。何系?パウンドケーキなの?あれ。
- あ、そう、あのね、食感はパウンドケーキだった。で、入っていたのがなんかね、結構、なんて言ったらいいの?
- ちょっとスパイス系っていうかさ、なんかドライフルーツとか。
- そうなの?しょうが?え、そうなんだ。
- 違ったかな、なんかね。
- シナモンっぽい感じとかそういうこと?
- あ、そうだったかも。クグロフになんかその、そういうちょっと、待って、何が入ってたのかな。
- クグロフ、グ、グで検索した。
- え、でもなんかラム酒をかけたとか書いてある。昔は。
- あ、そうなんだ。なんかそんなにね、お酒のね、感じはなくて。あ、アーモンドとかが入って、そう確かにアーモンド風味だった。アーモンドとドライフルーツみたいな。
- へー。なんかパウンドケーキだよね。
- やっぱパウンドケーキね、パウンドケーキに近いね。
- うんうんうん。でもなんかオシャレだよね、これ。
- そう、形がめっちゃかわいくて。
- かわいいかわいい。
- で、しかもさらに私が買ったクグロフはなんかね、上にね、ホワイトチョコがとろーってかかってる感じのやつで。
- あー、今ね、出てきましたよ、それ。すごいかわいい。
- そう、美味しそうじゃない?なんか。
- 美味しそう。確かにこれ大好きになるかも。
- 富士山、富士山みたいじゃん。
- 富士山ってさ、何回も言わなくていいよ。
- 富士山!富士山!富士山!
- 富士富士富士富士山!
- 聞いて聞いてみたいなね。
- 確かに。ごめんごめん。でも確かに富士山っぽいわ。
- そうだよね。
- うん。
- へー。なんかでもさ、あんまりさ、日本でクリスマスでこれ食べてる人見ないよね、まだ。
- うん、確かになんか定番の、なんかクリスマスケーキの代わりにこれ食べてる人はあんまり見ないね。
- いないよね。なんかさ、あれはいるじゃん、ブッシュ・ド・ノエル?
- あー、確かに。
- はさ、結構クリスマスのシーズンになると売ってるし、買って食べてる人も結構見るけど、クグロフはなんかお店で並んでるのもあんまり見たことないかも。
- 確かに。
- でも美味しそうだね。なんか意外とケーキよりも気軽に食べれる系なんだね、これ。焼き菓子だね。
- あ、そうそうそう、そんな感じかも。なんかあの、たぶんさ、ブッシュ・ド・ノエルってケーキ屋さんに売ってるじゃん、たぶん。
- そう、マジ、マジのケーキ屋さんでがっつり売ってる。
- で、クグロフは、私も買ったのがパン屋さんだったし、たぶんパン屋さんとかに売ってるんじゃないかな。
- あ、パン屋さんなのか。
- そうそう、だからその、パンとケーキのハーフみたいな?
06:03
- はいはいはいはい。
- 人なんじゃない?その首都連しかり。
- で、もう一個は?そう、首都連は?
- 首都連はなんだっけ、なんかおいしいやつ。
- これね、そう、これもね、今出してるけど、なんかペッタンコのパウンドケーキみたいな。
- そう。
- ドイツのフルーツケーキ。
- そう。だから私はね、パンみたいなやつだと思ってたんだけど、あ、で、なんで食べたかっていうと、
その、私の隣人の人が、そういうお家に今住んでるから、その隣人の人が、お誕生日が近いから、クリスマスに近い誕生日の人ってだいたい誕生日にそういうクリスマスっぽいものをもらうことが多いらしいんだけど、
それでなんかもらってきて、賞味期限が切れちゃうからちょっと食べてみたいな感じで、ちょっともらったんだけど、
なんかね、食べてみたらね、思っ、その見た目結構さ、パンっぽくない?そのシュトーレンって。
- パンっぽい。うん、パン。
- なんだけど、意外とね、しっとりしてた。で、めっちゃ甘かった。
- へぇー。
- 美味しかった、でもすごい。なんかね、パンっぽいんだけど全然ケーキっていう感じって捉えられる味だったよ。
- なんかさ、私もさ、たぶん食べたんだよ、この間の週末に。
- え、たぶんって何それ、食べてるじゃん。
- 何それ?
- なんかね、あのね、おしゃれ、料理がおしゃれすぎて、それがシュトーレンなのかどうかちょっとあんまりうろうぼえなんだけど。
- 何それ?
- 本当に、なんかそのさ、クリスマスディナーに行ったの。
- うん。
- そのフレンチのコースを食べたの、この間。
- なかなかメインイベントっぽいやつじゃないの、それ。
- そうだよ、メインイベントだよ。
- ちょっと早めにメインイベントやっときましょうみたいな。
- そうそうそう、24、25がさ、ほら、今年休日じゃん。
- うん。
- だからどこも混むから、一週前にやったの。
- うーん、そういうことね。
- そう、お店とかも混んじゃうから。
- うん。
- で、それでね、まともなフレンチのコース料理を食べたときに、
- うん。
- 多分、多分、シトーレンの上にレバーのペーストとかが乗った、なんかオシャレなご飯が出てきたんだけど。
- うわー、それどうなのね、レーズンパン、レーズンパンっていうかさ、レーズンのバケットかシトーレンかの、
- そうそうそう。
- その、難しいね、それ。
- そうなの。なんかね、ああいうものだったのは覚えてる。ああいうものなんだよ、シトーレンみたいな断面の。
- あー、見た目で損してる感じのやつね。見た目で損してるやつね。
- 見た目で損してる、しかもね、めっちゃ美味しかったの、ちなみにめっちゃ美味しかったの。レバーペーストが乗っててめっちゃ美味しかったんだけど、
- うん。
- で、なんかお店の人がシトーレンって言ってた気がするんだよね、多分そのクリスマスの時期に合わせたメニューなんだよ、きっと。
- うん。
- だから多分食べたけど、正直やっぱレバーペーストが美味しすぎて。
09:04
- 持ってかれたね、結構レバーペースト。
- 持ってかれた。だからシトーレンが一体何の味だったのかあんまり覚えてない。でもレバーペーストがめちゃくちゃ美味しかった。
- でもやっぱレバーペースト乗せられるっていうことはさ、パンなんじゃない?こいつって。
- そうなの。やっぱ?
- そう。だから私もパンだと思ってたんだけど、なんか今回食べたやつがもうパンとは思えないくらいのしっとりさと甘さで。
- えー。
- むっちゃ甘いの。しかもさらにちょっとパンとは言いがたいくらいのフワッと感というかしっとり感があって。
- それ…
- たまたまなんかな。
- 私が食べたシトーレン、どっちか違うよ、それ。
- どっちか嘘だよね、それ。
- どっちか嘘だって私そんな甘くなかったもん。だってレバーペースト乗せれてるくらいだからさ。
- 多分ちょっとレーズンバケット、ちょっと甘寄りのやつだよね。
- うん。甘じょっぱになってたら多分それでレバーと合わせて。
- そうそうそう、それも絶対おいしいんだけど、シトーレンってこれ誰なんだお前は。
- 何が正解なの、シトーレンって。
- お前は誰だみたいな。
- むずくない?しかも本当にさ、何年かに1回くらいしか食べないでしょ、シトーレンって。
- そう。
- なんか毎回忘れそうじゃない?私これ、今回のレバーが乗ったシトーレンのこと忘れて、また3年後くらいに違うシトーレン食べて、また分かんなくなりそうだわ。
- いやもう今年も、来年も食べて、来年も。
- 毎年食べる?シトーレンの正解をちょっと。
- そうだよ。なんかおしゃれな子っているじゃん、結構。友達とかに。
- 毎年なんかシトーレン買ってますみたいな子いて、
- そう、いたの、いたの、いたの。今年もここのシトーレン買ったみたいな子がいて、それが去年くらいに見たのかな、私がインスタとかで。
- で、それで、わ、おしゃれだなみたいな、私もいつかシトーレン食べたいみたいな、今年はちょっと食べる機会なかったけど、食べたいなと思ったら今年食べれたから、ちょっと来年以降もシトーレン食べる、食べていくかもしれないよ。
- おしゃれに、おしゃれと思われるためにも。
- そうだよ、おしゃれと人に思われるためとかじゃなくてこう、自分の舌を愛してね。
- 自分の舌を愛して。意味がわからない。
- そうだよ、でもこういうその季節のさ、世界のお菓子とかを知るのって結構いいことじゃない?なんか。
- そうだね、いろんな世界を知れるから。
- そう、なんかちょっと一つ豊かな季節の行事を過ごせてる感じがする。
- 頑張って最後ちょっと大人っぽい結論にしてるの面白い。途中までシトーレンの味わからんって話した。
- お前は何者だみたいな。でもなんかパンなのかケーキなのかは結局答えが出なかった気がする。
- わかんないわかんないわかんない。誰か詳しい人教えてほしい。
12:02
- そう、確かに教えてほしい。結局その区分的にはケーキなのかもしれないけど、なんか実質パンの人なのか、それとも実質ケーキで合ってるのかだけでもいいから教えてほしいよね。
- 逆かもしれないもしかしたら。区分的にはパンだけど実質ケーキのパターンもあるかも。
- なんか時によるみたいなそういう人なのかも。
- 時による。地域によるとかね。
- そうそうそう。確かに。
- 地域によって楽しみ方が様々みたいな。
- あーわかる。カレーの北インドと南インド全然違いますみたいな。
- 知らん知らん知らん知らん知らん知らん知らん。知らん知らん知らん知らん。知らん初めて聞いたよそれ。
- いや違うんだよそれは。今度、今度聞いてくれ。
- うん、今度聞くわ。それはちょっとまた次回。
- ね。はい。
12:54

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