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平成マインドギャルのTMI on earth🌏
もむちゃん
何?
今日は、お便りを読みたいと思います。
お便り会ですか?
はい。今回は、私からお便りを1つ。
いつきさんから?
はい。一応、カムラネームも考えました。
カムラネームも。
お願いします。
お題は、お悩み相談ですね。
なるほど。
では、読ませていただきます。
カムラネーム、こまおざわこまお。
ちょっと後で聞くわ。詳しく。
ももこさん、いつも楽しく配信聞かせていただいております。
ありがとうございます。
私は最近悩んでいることがあり、お便りを書かせていただきました。
何でしょう?
人と話をしている時に、相手が私が話した事柄を知らなかった時の機動修正の仕方がわかりません。
例えば、映画やお笑いなどのコンテンツを例として出した時に、そもそも相手がその単語やその人を知らなかった時など、どうしようもなく気まずくなり、いたたまれなくなってしまいます。
こういった時、どのように機動修正して、人との関係を築いていったらいいのでしょうか?
人との関係。結構大きい話になるんだね、最後。
はい、結構悩んでいます。
ということで、いい答えお待ちしております。今後の配信も楽しみにしております。
お体ご自愛ください。
ご自愛までありがとうございます。
ということでですね、この深刻なお悩みの方を。
ちょっとお悩みの前に一旦、コマ王座コマ王さんの由来を聞きたいかな。
コマ王ってまた気まずくなっちゃった。
コマ王ね。
コマ王ってことね。
ありがみありをみたいな感じで、ちょっとみんなに感謝の気持ちを込めてコマ王座はコマ王ですね。
そういうことね。
なんかいいよねって。
コマ王くんってことかと思ったよ。
カバ王くんみたいな。
そうそう、カバ王くん。すごいよく分かったね、今の。
でも。
マジで言おうと思ってた、今。カバ王くんみたいになって言おうとしたの。
なんかコマのキャラクターかと思った。
違う違う、コマ王を知ってるコマ王さん。
はいはいはい。
そのコマ王の精神を忘れないコマ王です。
で、あれでしょ、今回のお便りは、今みたいな話の流れで。
今はさ、私がコマ王っていう韓国語を知ってたから。
そうそう、韓国語でありがたいね。
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ああ、そういうことね、面白いねってなって終わったけど。
そう。
コマ王じゃなくて、コマ王を知らない人にいつきがノリノリで、コマ王だわコマ王って。
言ったときのですね。
言って、え、どういうこと?ってなって。
で、韓国語でさ、とか言い始めても、え、なんでそれ知らないってことでしょ。
で、なんか相手もさ、なんか知らないしなみたいな感じになっちゃうとさ、恥ずかしいみたいな感じになってしまって。
で、なんか、そもそも相手が知ってるか知らないかわからないけど、100%人が知っていない、100%の人が知らないことだったら話すのをやめておこうとか。
そこでちょっとさ、責めないで誰もが知っている言葉で作ろうっていう方法もあると思うし、それが一番いいのかもしれないけど。
やっぱり、なんとなくこう自分の知ってることとかさ、この気に入ったなってことをなんか話したくなっちゃうじゃん人に。
だから滑るリスクを犯してでも、やっぱりそういうことを言ってしまうんだけど、出したときに軌道修正したいわけよ。
あのね、これね、ちょっと曝露しますが、私ね、好きに言われるやつね、よくわかんないこと結構あるよ実は。
いや、なんかね、そうかなって思ってた。
結構あるよ。私漫画系がめちゃくちゃ弱いから、アニメとか漫画をさ、あんまり多分一般の平均よりも詳しくないんだよね。
だから、そんなにニッチじゃないさ。結構メジャーなアニメとかメジャーな漫画のシーンだったりキャラクターを言われても、わかんないことが割と多いの。
うーん、確かに確かに。
そう、だからそういう分野に関しては私は多分本当にわかんない側で。
うん。
いつきはさ、割と強いじゃん。そのコンテンツ系みたいなの。
うーん、まあでも、私も結構得意不得意領域もあるし、結構その一部しか知らなかったりする。
一番、この漫画を全部読んだことないけど、この一部だけ知ってるみたいな。
でもさ、そういう人多いんじゃない?
文化的に知ってるみたいなのはあるから、そういうので言ったりとかはしてるのかもね。
超有名なこのメインのキャラクターとかそういうことでしょ?
そう、有名なセリフとかさ、あるじゃん。
はいはいはいはいはい。
そういうのは結構抑えてるかも。
なんか、あんね、いつきが一番この現象起こるんだよね、私。1対1で話してて。
あー、うんうんうん。
なんか、あんね、他の人よりも例えがさ、多分多い気がする。そんなことないのかな?
いや、多い気がする、自分でも。
え、だから、だから悩んでんじゃない?
06:00
だからさ、多いんじゃない?悩むシーンが、今のお便りの。
いや、わかる。例え、でも例えたいんだよ、私は。やっぱり。
それがハマってんだよね、ほんと。知ってる人が聞けば、多分、なるほどってなるんだよね。
あのね、そう、例えはね、結構ね、いい点もあって、それは例えがうまく通じたときは、普通に喋るよりも相手にわかってもらえるから。
うんうんうん、そうね。
あの、いいんだけど、知らなかったとき、もうゼロになっちゃう。この人何を言っているんだろうかみたいな感じになってしまうので、結構諸刃の剣で。
確かに。
それをね、うまく使いこなせるようになるとね、いい、もっと良くなるかなって思うんだけど。
でもさ、難しくない?
そんなさ、あの、テレビとかだったら、テロップが出たりさ、イラストが出たりとかするじゃん。
あー。
テレビ、結構さ、お笑い芸人とかさ、そういうさ、漫才系の人とかも例え話で多いじゃん。
あー、わかるわかる。
あの、クリームシチューの上田とかさ、
はいはいはい、言うよね。
めっちゃ例えるじゃん。
うん。
なんか、なんかこう、名MCみたいな人ってみんなさ、その例え、例えて、何かの文化とかキャラクターとかに例えて突っ込むみたいなのすごいやるじゃん。
いや、わかる。フットム・ゴトーとかも、いや何とかかみたいなやつのさ、
そうそうそうそう。
すごい細かかったりするよね。
あとノブとかね。
はいはいはい、わかるわかる。
そう、あれさ、めっちゃ面白いんだけど、テレビだったら、別に私がその知識なくても、
うん。
なんかその、テロップが出たりとか、あと写真とかさ、アニメ、イラストみたいなのが出たりするじゃん。
はいはい。
一緒に。
イメージ画像みたいなのね。
えっ、そう。
で、それ見たら、なんか、例えばさ、誰、人の名前を入れて突っ込んだ時に、
うん。
その一緒に、その突っ込みのセリフと一緒に、例えばなんかバスケの選手のイラストが出てきたら、
あーなるほど、バスケの選手で多分すごい有名な人のことを言ったから、
うん。
だからこういう面白さになってるのかってさ、わかるじゃん。
あー、そうやって解読してんのね。
えっ、そうやって解読してんだけど私。
あー、そういうことか。
うん。
だってさ、バスケの選手ってどこまでわかったら面白みがわかるぐらいのレベルが多いじゃん。
あー、あー、まあ。
なんか、なんかその、いつきが言ってた、あ、例えばさ、その有名なセリフとかもさ、
その、それがアニメで有名なセリフだよってことがわかれば、多分面白さがわかるんだよね。
あー、なるほどね。
うん。
そう、なんかなんかそのセリフと一緒に、そのアニメのキャラクターがこう吹き出しでこうさテレビだとさテロップ出たりするじゃん。
はいはいはいはい、出るんだよね。
そういうのを見ると結構ちゃんと理解できるの。別に説明がなくても。
あー。
音声としてはツッコミを聞いただけで、あとはもう地面と絵でみたいな。
わー、なんか芸人さんとかそのテレビ結構便利だね。
便利便利。
テレビ便利だね。
だからそのさ、スタジオではちゃんと理解してないと難しいけどね、その代わりさ。だからやっぱ生で喋るのはさ。
笑いどころわかんないもんね、だって。
わかんないよー。
知らないと。
09:00
あー難しいよね。だからお笑い芸人とかそういうテレビでさ、うまく喋ったりリアクションしたりする人ってそういう知識マジでえぐいと思う。
そうね。だからその、そういう知識が例えばめちゃくちゃある集団の中だったら、私の知識もあんまりない方だと思うし、全然なんだけど。
だからまあ、なんて言ったらいいの。上には上もいるんだけど。
うんうん、それはね。
やっぱりその、知ってること前提で、相手を置いてけぼれにしたくないというか。
はいはいはい。
やっぱりその、配慮をしたいわけですよね。だから、なんだろうね、画像を見せるとか。
これの、みたいな。
それはでも、一個あると思う。
え、あると思う。なんか私その知識ない側人間としては、結構画像とか見たらわかること多いよ。
なるほどね。
イメージつくじゃん。あとその、なんか、そのキャラクターの風貌とかがわかるとさ、面白さわかったりするじゃん。
うんうんうん。
めっちゃ怖いさ、こわもてのキャラが言ってるセリフとか、そういう背景がわかると、笑いどころわかるみたいな。
はいはいはい、確かにね確かにね。
だからなんか画像と一緒に出す。でもそれさ、相手がまだ知ってるか知らないかわかんない段階で画像を用意するのめっちゃむずいね。
え、違うよね。で、なんか知らないってなってから汗汗で画像を出すと、なんか、わーみたいな感じになっちゃう。
それじゃ面白くないんだよな、別に。
そうだよね、もう多分一回言ったところが終わって、最後に解説されてもギャグで滑った後に言い訳してるみたいな感じになってしまうわけですよ。
むずいね。
えー、むっず。
え、だからもう、なんだろうね、どうしたらいいのかな。相手が知らないってなった時とかにさ。
うん、いや、なんか高みをそもそもさ、求めすぎなのよ。高みを目指しすぎなんじゃない?
あー、なるほどね。なんかこう、でもなんちゃって的なさ、こうワンフレーズ挟めるといいかなと思って、なんかこう、アイトゥマテンじゃないけどさ、なんかこう。
いや、真ってなった後にさ、盛り返すギャグみたいなのない?結構芸人さんとかさ。
そういうこと?それでいいの?
え、なんかもうそれの方が汎用性高いんじゃないかなみたいな。
まあ確かにそれはそうかもしれない。え、あれでしょ、だからもう、いちかばちかで行くけど、滑った時用のギャグを用意しとくってこと?
そうそうそうそうそう。滑った時のギャグっていうか、変な面白い切り返しみたいな。
うん、いや、でも説明するより絶対いいわ。
そう、なんか、ていうね?じゃないけどさ。
あ、ていうね?
それじゃん。
それじゃん。うわー、でもなんかそれも含めて滑っててやだな。
そうそう、めっちゃやだ。困る。だからなんかこう、より深い角度のさ、なんかこう、誰も知らなかったソリューション欲しいな。
12:03
だからさ、いっつきがのマインドを変えればいいんじゃない?
あ、どういうこと?
もう、どんな対応をされても、全員が知っていて、自分がこうなるといいなって思ってたベストの状況になったていでも過ごせばいいんじゃない?
あー、なんかもう、はははははは。知らんショックやん。
そう、なんか変に、あ、やべ、みんな知らないから説明、あ、え?みたいになるよりも、もう言い切って爆笑して、いやマジな、それな、みたいな空気を作ればいいんだよ。
あー、なるほどね。あの鬼声トマホークのね。鬼声トマホーク。
そうそうそうそう。
でさ、次の話みたいな。
そうそうそうそう。
そこまでセットで、もうさ、勝ちパターンをさ、勝ちパターンを演出するところまで、全て込みでやればいいんじゃない?
つえー。いいね、それ。
え、でもさ、なんかその、こっちからしても、知らない側からしても、あのさ、まずさ、パッて言われた時点で、あ、やべ知らないとはなるじゃん。
うん、あ、なるんだ。それ結構優しい人側だよ。もう、は?みたいな感じになってる人もいるからね。
え、でもさ、そのは?ってなる人も知らないなっていうのは挟んでるじゃん。
あ、なんか戸惑いなんだろうね、そのはが。
そう。知らないからは?ってなるか、知らないからどうしようってなるかみたいな感じじゃん。
はいはいはいはい。
だ、まずさ、その知らないなぐらいの、もう本当に、なんていうの、かじった瞬間くらい?の時点で、いつき側がめっちゃこう、欲しかったリアクションをそっちがしてくれたら合わせるじゃん、もう。
あ、今こうするところか、みたいな?
あ、そうそうそうそう。
なるほどね。
そういうこと、そういうこと、そういうこと。なんかさ、そのは?っていう人も、は?が出るより前に、
瞬間に?
やってくれれば、そうそうそうそう。もう出した瞬間にリアクションをそっち側で提供してくれれば、合わせるよこっちは。
そう、なんか、こう、キャッチボールしようとしてくるとさ、こっちが何か返さなきゃになるから、なんかは?ってなったり、しんってなったりしちゃうけど、
はいはいはいはい。
もう全部、キャッチボールじゃなくて投げ込む、すべて。
あー投げ込むね、もう。
そう。
これだぞーって、反応これだぞーって。
そうそうそうそう。これさ、どうよ?これ結構いいかもね。
いいよね。
いい。
え、だってお互いウィンウィンじゃない?
困ってるだけだもんね、相手もさ。
そうなの、そうなの、そうなの。別になんか言及したいわけじゃない、そう。別になんかその一言、なんかいい例えの知識が欲しいわけでもないし、ただそのなんか滑らせるのもちょっと申し訳ないし、でも知らないから反応もできないし、みたいな感じじゃん。
15:05
はいはいはい。知識がね、欲しいわけじゃない場合、確かにその例えとかだとさ、別にいらないもんね、本筋じゃないからさ。
そうなの、そうなの。会話は別に成り立つからさ、そういう、その知識なくても。
確かにね。あーそれいいかもね。
うん。知識よりもリアクションの正解を教えてほしいわ。
リアクションの正解は、なんだろうね。
え、だって爆笑して、爆笑する時とさ、あー確かにーってパターンとかさ、あるじゃん。
確かにね。
どっち?みたいな。
でもそれはさ、例えによるんじゃない?
うん、確かに例えによるね。だからもう出しておけばいいのね、自分なりの正解をね。
そうそうそうそう。
え、だってイメージあるんでしょ、その。
まぁ、ある程度あるよね。なんかこう、ちょっと面白いことを言ってるのか、ちょっと、なんて言ったらいいの?
ちょっとこうグレーな感じのことを言って、な面白さなのかみたいなのあるよね。
うん。
だってもう、おーなるほどーなのかみたいなね。
そう、なんかちょっとわかりやすく説明したパターンもあるし。
はいはいはい。あ、確かに確かに、なんかー言った時とかにー、なんか生神あきらじゃんとか言ってほしい時あるけどー。
え、そうなの?
詳しいなーみたいな時とかにー。
だからその時にー、なんか、なんとかかんとかなんだよねーって自分で言って、生神あきらじゃんって私がやったら、あ、言ってもやったしー。
あ、そうそうそうそう。確かにそれなーみたいになれる、なれるじゃん。
意味わからんけど、今の例えマジ意味わからないけど。
怖いけどね、そこまで自分でやってる人は。
怖いけどね。
でもさー。
いや、初対面の人にはやめよう。初対面の人にはもうそもそも例え話をそんなに出さない。
やっぱ、うん、初対面の人にはやっぱりTPを分け合えて置きに行くことも大事だよね。
そう。だけどー、別に友達とかだったらさ、その後何回でも会うわけでさー。
うん。
そのー、私の正解今はこれだよーをさー、たくさんー、なんていうの、提供することによってさー。
うん。
相手ももしかしたら学ぶかもしれない。
それで、だんだん正解がわかっていくかも。
だってさー、なんていうの、インプットなかったらアウトプットできないから。
確かにね。
先にその、出してほしい正解をまずは教えてもらうっていうインプットをして、そこで学びを得て、だんだんと時間をかけていつきのほしい正解を最初から出せるように。
いいのかな、それ相手にとって。
それいいのかな。
えりちゃんの見つけ的にはいいでしょ。
いや、私的にはいいけど、話してる、やっぱ、まあね、だから知らないんだと思ったら次からは気をつけるわ、やっぱこっちも。
その作法としてはさ、やっぱお互いにやっぱ気をつけないとそういうのは。
18:03
そうね。だけどまあ、やべって思った瞬間にもう正解のリアクションを自分で取る。
あー、そうだねそうだね。
が、もう、ベストじゃない?
いや、ベストだね。
え、ベストだよね。
うん、それいい気がした。
うん。
おー。
こまお、なんだっけ?
こまお座、こまおさん。
あ、そっか。こまおさん、こばあさん、いかがでしたでしょうか。
いやー、とても参考になりました。
この番組はとても知識がつく、いい番組ですね。子供にも聞かせたいです。
と、言っております。
ありがとうございます。
こまお座、こまおが言っております。
こまお座、こまおさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
とても有意義な議論ができました。
はい。
茄子、牛脂で炒めると美味しいみたいな。
牛脂なくない?牛脂なくない?
牛脂だって持って帰ると思うことあんまないしな、逆に。
牛脂めっちゃ欲しいんだけど、普通に茄子、牛脂で炒めると美味しいらしいよ。
それさっきを聞いたけどね。
今日ね、仕事中にグミ買ったのね。
見て、これ。
あー、それ韓国のやさ、ヤクルトのグミじゃん。
そうそう、結構有名だよね。コンビニで売ってた韓国のヤクルト味のグミ。
普段ね、全然私グミ食べないんだけど。
今日はものすごい長い会議というか、ちょっとした発表会みたいなのがあって、部署の。
で、ものすごい長い、本当に1日かけてやるみたいなやつだから、
こういうちょっとしたおやつ、ガムとかグミとか、そういうのをみんなちょっと持ち込んで、
途中ちょっと小腹が空いたら食べるみたいな感じだったの。
でさ、私全然普段グミ買わないんだけど、なんかさ、そういうあんまり音も立てちゃいけないし、
ガッツリパンとか食べる感じじゃないし、でも小腹空く、お腹鳴っちゃうしな、みたいな時ってさ、
たぶんさ、グミちょうどいいじゃん。
噛めるしね。
そうそうそう。眠気騙しにもちょっとなるしみたいな。
で、みんなグミ買ってたからさ、私もその流れでさ、一緒にコンビニでグミ買ったの。
なんだけどさ、なんかグミ苦手かもしれない。
なぜ?
え、なんかね、食べ終わった後にさ、いや食感は別にいいんだけどさ、グミってさ、永遠に口の中にいない?
あ、グミの味めっちゃするよね。
え、するよね。
なんか、幼稚園の時の記憶ってグミの味してるんだけど、私。
え、それ早すぎない?
なんか記憶の中で、幼稚園の時の記憶ってなんか口の中にグミの味がしてるイメージ。
21:03
そうなの?
わかんない、やばいかも。意味わかんないこと言ってるわ、また。
私、さっき食べたグミの味まだ残ってるくらいの感覚だけど、あなた20年前のグミの味まだ残ってるってこと?
あ、いやいや、今残ってるじゃなくて、ちっちゃい頃ってグミめっちゃ食べるじゃん、たぶん。
あ、そういうことね。
そういうの食べてたから、ちっちゃい頃ってなんか口の中グミの味とか甘い味してたような記憶あるよね、お菓子いっぱい食べてたから。
え、でもそう、なんかグミに限らずだと思うわ、そしたら。
飴とかグミとかさ。
あ、そうそう、飴の味もしてたかも、ちっちゃい頃の記憶。
いや、マジでさ、いつまでいんのって思ってずっと。
え、わかる。しかもさ、嘘の味すんじゃん、あいつら。
うん、わかる。わかる、私いちご味いちごじゃないってやつでしょ。
そう、嘘の味がする。
わかるー、わかるー。
だから、なんかグミ自体が嫌いなわけじゃないんだけど、その、たぶん私のニーズと合ってなかったんだもん。
あー、そうね、なんか、嘘の味するけど、それ食べたい時とかあるし、私は結構嘘の味好きなんだけど、
にしても、なんか最近年齢を追うごとに、嘘の味食べたいっていうか、そのグミとか、そういうケミカルな味食べたいって思うの、ちょっとずつ私ですら減ってきてる。
減る減る減る。
そういうのはあるのかも。ももちゃん特にそんな、結構、私のイメージだと、クキワカメとかの方が好きそう。
そうなの。私、マジで梅干し、クキワカメ、昆布、スルメとかマジそう。もうちっちゃい頃からずっとそう。
私もちっちゃい頃からそれ好きだけど、やっぱマジ自然の味じゃん、あれって。
うん、そうそうそうそう。だからなんか食べ終わった後に、自然と消えていくじゃん。
そう。あとなんか飽きこないよね、今食べても。
分かる。そうなの。でね、今日久しぶりにそのグミ一袋買って、もう途中でもういいってなっちゃった。
飽きたみたい。
ほんとにさ、もう口の中ずっとヨーグルト、ヨーグルトとかのヤクルトのさ、ほんとにさ、なんか飲み物飲んだりしてもさ、いるんだよね。なんかお茶飲んだらお茶がヤクルト風味のお茶みたいになる。
あ、分かる。お茶に味移るよね。
え、そう。え、別にでもその時はヤクルトも食べ終わってるんだよ。そのグミ、グミ食べ終わってもう口の中にグミないのに、まだなんか残像、グミの残像みたいなのがまだ口の中にいて、でお茶飲む、何か食べたり飲んだりすると復活すんの、そのヤクルトが。
あ、なんか香ってくるみたいな。
え、そうそう。お茶に乗せて香ってくんの。
あー、確かに。あとさ、食べた後に口がちょっともう乾いてきて、なのにグミがいるカサカサの状態。
分かる、分かる。あんま好きじゃないかも。
そう、だから乾くからまた口に何か入れたくなって、でグミしかないからまたグミ食べちゃうの。
24:06
どんどんどんどん蓄積されてた。
でやれお茶飲んだらまたグミ戻ってきてみたいな。
そう、お茶がそう。
怖い。
そうね、それに悩まされた。
だからやっぱ最初一歩踏み出したらダメだと思った。この、なんていうの、1個食べたらその後ずーっと取り憑かれるの。
食べても食べない。
1個食べちゃったらまた食べちゃう運命になるし、しかも別に食べなくても残るし。
もうね、ちょっとしばらく一旦ちょっと手をつけないようにしようと思った。
そうだね、グミの亡霊が追いかけてくるってことだもんね。
うん、そう。
怖いね。
なんなんだろうね、何をしたら消えるんだろうね。でもさすがにご飯を食べたら消えるのかな。
いやでもご飯にグミの味したら本当に最悪だな、それは。
え、最悪だよね。
それは違う、いくらグミ好きでも。
え、そうそうそう。ちょっとでも歳とかもあるかもしれない。なんかグミ本当、あの一パックはちょっと厳しくなってきたね。
あ、でもそういうのはめっちゃある。私もケミカルの味好きだったけど、ちょっとずつダメになってきてるかも。
ね、まあいいことだから健康食を食べていくわ、これからは。
そうだね、あの、自然のものを食べていこう。
今日はこまおざわこまおさんからすごくいいお便りをもらえたので、議論がとてもはかどりましたね。
こまおー。
こまおー。
あの、いいね、この自分たちの悩みをあたかもお便り風にするっていう。
ね、いいよね、結構。
うん、ちょっと私のお便りも今度持ってくるね。
おー。
てかあの、私のお便りは私って言わずにちょっと読み進めるわ。
あー、それもありかもしれない。
うんうんうんうん。
ツイッターもアットマークTMIONEARTHでやってるのでフォローやチェックお願いします。
お願いします。
感想はハッシュタグヘテマイでつぶやいてください。
はい、というわけで本日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこのへんで。
バイバーイ。