00:00
- こんにちは。みなさん、お久しぶりでございます。
- お久しぶりでーす。
- 約2ヶ月ぶりの配信になりました。
- はーい、もう6月。
- 気づいたら梅雨。
- 梅雨、まだ梅雨入ってないと思いきや、なんかぬるっとつる入り。
- そう、ぬるっと、ぬるっと梅雨っぽい。ちょっと雨とか増えてきた感あるけど。
- いやー、ほんとにね。
- すいません、ほんとに。突然のお休みをいただきまして。
- いや、ほんとにね、それですよ。もう、あのー、ほんとにそうなんです。
- なんか、あれだよね、Xの方では一応、なんか、ちょっとお休みますみたいな言ってたんだけど、配信で言ってなかったから。
- あ、そうだね、確かに。
- 配信だけ聞いてた人は、あれって、あれ解散した?みたいな。
- え、確かに。なんか3年、3年くらいで解散するっていうジンクスなんかあるらしいよ。
- いや、そう、なんか3っていう数字がさ、結構別れの数字。なんかカップルとかもさ、言わない?3ヶ月、3年みたいな。え、言うよね?
- え、なんか、確かに3ヶ月はよく聞くかも。
- 3ヶ月の壁、3年の壁みたいな、言わない?
- 3年の壁、確かになんかちょっと聞くかも。
- だから、逆に3年超えてズルズル言っちゃうみたいなのも、よく聞くし。
- いや、で、そう、ポッドキャストも3年で、あのー、やめる、やめるというか、解散というか、休止というか、休止しても帰ってこないっていうパターンとかも、なんかよく聞く。
- から、確かに石川さんが3年記念イベントやって、なんか、徐々に徐々にいなくなっちゃう。
- なんかさ、すごい燃え尽き症候群みたいじゃない?
- なんかあんなさ、盛大にイベントやっといてさ、もうそのまま消えていくみたいな。
- いやー、あのイベントめっちゃ楽しかったなー。
- やりきっちゃったみたいな、やりきって終わった人たちみたいな。
- 確かに。なんですけど、ヌルッと戻って、ヌルッと戻ってきました。
- あのー、全然、あのー、何て言ったらいいんだろうな、あのー、解散とかではないです、全く。
- そう。で、しかもなんか、あのー、Xは一応その動かして、本当にどうにどうでもいいツイートを知ってました。
- 知ってただけだったね。
- なんか、ももちゃんがヘキサゴの何たらこんたらいったりとか、
あと私がなんか、あのー、町内フローラー大事とか、なんか意味わかんない。
- 本当にね、なんかそのー、何て言ったらいいんだろうな、ポッドキャスターだからさ、本来はさ、そのー、ポッドキャスト、お話をこう配信してる身として結構恥ずかしいよね。
なんか話すら配信できてないのに、このクオリティのツイートしかしないんかみたいな。
- いやいやいや、あー、なるほどね、確かに。ちょっと待って、考えもしなかった。
なんか、もう、うちの番組を聞いてくれてる、聞こうと思ってもし聞いてくれてる人たちは、むしろこれがちょうどいいくらいの刺激なんじゃないかくらいに思ってた。
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- いや、でもね、ちょっと一つだけ紹介していいですか、ポストを。
- はい。
- その私が本当にどうでもいい、ヘキサゴのさっき投稿っていちきが言ってくれたのは、
読み上げると、「行こうよーの後、脳内でチョリスーって言っちゃうんだけど、同じヘキサゴン世代の人いない?」っていうポストを私がしたんです。
- パボな?パボな?
- これわかる?わかる?
- パボでしょ?パボじゃないの?
- そう、パボ、パボ、なんかさ、ヘキサゴン、パボか。
- パボじゃない、女の、あの、スザンヌとかさ。
- そうそうそう、スザンヌ?あれスザンヌ?セザンヌ?
- スザンヌは化粧品の方でしょ?
- 違うわ、スザンヌだ、スザンヌ、スザンヌ。
- どっちかわかんなくなっちゃった。
- そう、なんかそのみんなで曲出してた時に、何かの曲中の掛け声で、「行こうよー!」って言ったら、木下ゆきだが、「チョリスー!」っていうくだりがあったの。
- まあね、なんか、なんとなく覚えてる。
- 覚えてるでしょ?
- うん。
- で、なんか私は今でも、「行こうよー!」って誰かに言われると、チョリスーって脳内で絶対に再生しちゃうのね。
- ヤバいよ、言った方がいいよ、もうそれは。ちゃんと声に出して言った方がいい。
- そう、で、その現象がこの間また起きたから、それをポストしたんですよ。
- はい。
- そしたらそのリプで、これはミツンさんという方からですね、「早く復活してほしいです!楽しみだったもので…。」というリプが来たんです。
- 私これ読んだ時に、ちょっと迷ったのが、ヘキサゴンが復活してほしいのか、私たちが復活してほしいのか分からなかったので。
- ヤバい、確かにね。
- ね。
- 確かに、え、普通にその、ヘセマイの方かなって思ってたんだけど、めっちゃ恥ずいじゃん、その写真撮ってくださいって、芸能人みたいな感じでさ、写真撮ってくださいって言われて、
- 写真撮ってください、え、違います違いますみたいな、あなた抜きでみたいな、読み叩きみたいじゃん。
- そう、いや、なんかね、そうなの。私最初は、うわ、ヘセマイのファンのパムラーの方が、この休止、2ヶ月間休止してたことに対して復活してほしいって言ってくれたと思って、うわ、めっちゃ嬉しいって思ったの。
- なんか正直、あの、私たちがちょっと休んだところで誰にも何も思われないかなって思ってたんだけど、うわ、超嬉しいって思ったけどね、それが一瞬、ほんと0.2秒ぐらい。
- え、でもさ、このさ、このヘキサゴンのさ、ツイートにリプしてるからさ、普通にヘキサゴンが楽しみだった可能性もあるじゃん。
- え、確かに。確かにすぎる。
- それで、いや私ね、これね、このみつんさんからリプが来た時に返信しようかと思ったの、最初。
- うん。
- 普通に返信で、もうすぐ収録再開しますよ、楽しみにしててくださいみたいな感じで言おうと思ったのね。
- うん。
- 言おうと思ったんだけど、そのヘキサゴンかもしれないっていう疑惑が出てきて、もう言えなくなっちゃって。
- 確かに。
- これさ、間違えて返信したらめっちゃ恥ずいじゃん。
- 確かに。
06:00
- って思って、ちょっと申し訳ないんですけど、いいねに留めてしまったんですよ。
- やば!あのね、ヘセマイはね、マインドギャルとかギャルっていう単語をつけてるから、ギャルだと思われてる方もいるかもしれないんですけど、
普通にこういう時めっちゃ気まずくなって、返信に迷って返信できなくなってるので、どっちだったかみつんさんちょっとよかったら教えてください。
- いやー、気になる。できればヘセマイのことだと嬉しいなとは思ってるんだけど。
- ちょっとそこまで言っちゃって、もう圧がすごい。
- 圧か、ごめんなさいごめんなさい。ヘキサゴンでもいい。ヘキサゴンもね、面白かったからね。
- いや、私もね、ヘキサゴンめっちゃ好きだったんで、ヘキサゴンでも嬉しいです。
- うん、嬉しいけど、嬉しいけど、そう。で、まあそういうリプをもらえるくらいに、なんかちょっと待ってくれてる人もいるのかなーみたいな気持ちにはなってました。
- 自分たちのことだと思う。うん。そうですよね。本当に。
- そう、そうそうそう。
- ね、復活。やった!
- 祝復活ということで、今後は普通に前通りね、配信していきます。
- そうですね、はい、やっていきたいと思います。
- ということで、ちょっとももちゃん、その、最近何してたっていう話を、なんかある?
- そうね、なんか、2ヶ月の間でしょ?
- うん。
- あのね、結構ね、新しいことを始めました。
- おー、なるほど。
- 1個は、ジムに入会した。
- あー、え?
- すごくない?
- えー、偉いね。
- 偉いでしょ?めっちゃ偉いでしょ?
- それはなんか、あの、目的?何目的なの?
- あります。目的あります。
- あのー、やっぱこの私はさ、目的がないとさ、そんなお金かけたりとかしない勝負じゃない?もともと。
- 確かに。で、なんか別に、なんかその、すごい体型に変動がありそうな感じもない。
- から、なんかいきなり太っちゃったから、やりたいみたいな。
- あー、はいはいはい。
- そういうのではなさそう。
- あのね、
- はい。
- まあ、1つ大きな理由が、
- うん。
- これあのー、私の旦那が聞いてないと信じて言うんだけど、
- うん。
- あのー、ちょっと旦那のお腹がちょっとぽよっと出てきた気がしていて、
- え?え?そっち?え?どういうこと?どういうこと?自分じゃなくて?
- そうそう。
- 旦那さんの?
- そう。お腹がちょっとぽよっと、ちょっとぽよっと出てるんじゃないかなーって思ってて、
- ちょっとコチョコチョって?
- ちょっと今、ちょっと今、
- 聞こえた?
- ちょっと小声で話しております。
- はい。
- 大丈夫大丈夫。
- 今他の部屋にいるんで大丈夫。
- バレてない、バレてない。
- バレてない、バレてない。
- そう、でね、あのちょっと前から気になってたの。
- うん。
- でもなんかちょっと、やっぱ、
- 確かに。
- まあ、華麗によるものですか?
- そうだね、やっぱりありますからね、そういうのはね。
- そう、で、あのー、まあ私たちさ、その高校生の時から知ってる人だから、
- うんうんうん。
- 高校生の時なんてさ、もう毎日部活でさ、運動部でさ、
- 確かに。
- もうしごかれてさ、もう今と比べ間にならないくらい痩せてたわけ。
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- でかわかる?なんかさ、高校の時のさ、男友達とかってさ、めっちゃガリガリだったよね。
- そう、ガリガリ。ガリガリなの。
- 今見るとさ、なんか普通になんか別に太ったなーって思うわけじゃないけど、なんか、
- 普通にあるじゃん、そのなんか肉好きというか。
- そう、そう、そう。太ってるってわけじゃない、なんか別に、
- 体格が良くなったというか。
- そう、なんかすごい太ってるとかそういうわけじゃないんだけど、なんかちょっとお肉がやっぱ乗ってきたなーみたいな。
- そうそうそう、わかるわかる。大人の体格?
- そう、で、
- 中年の体格?
- わかる、なんかそのさ、だから全体に厚みが出たりとかするのはそんなに気にならないんだけど、やっぱあのへそ下みたいなさ、
- 私とかもそうなんですけど、なんかその中年の肉あるじゃん、ここに。
- へそ下頑張ってみてよ。
- なんかさ、あるじゃん、中年の肉ここにたぷよって乗るさ。
- あの、ライズアップでドゥンドゥンってみんなが見てるところでしょ。
- ライズアップの視線の先でしょ。
- やっぱさ、気になっちゃう、気になっちゃって私も。
- しかもその、高校時代も知ってるから、なんで高校時代にあの感じだった人がこうなるんだろう?みたいになっちゃうわけよ。
- みんななるんだよ。
- うん。
- そう、で、まあみんななるんですけど、で、もちろん私もなってるんですけど、
- そうなんだ。
- そう、でね、あの、3月にハワイに旅行に行ったの。
- おー。
- で、その時に、その時の前に、その旦那が自覚してるから、
- ハワイで水着になるから、ハワイまでにちょっと筋トレ頑張るわとか言って、
- なんか筋トレグッズとか買って家でやってたんだけどさ、
- まあやってたっていうか、まあほぼやってなくて、
- あー、やっぱやってないんだ。
- そう。
- 本当にやってたのかよ。
- 買って、ほぼやってなくて、で結局全然ハワイの時はぽよぽよのままハワイに行って、
- で、それで、で、あの旦那がね、ジムに入ってたんだもともと、近所のジムに。
- うんうんうん。
- 入ってたんだけど、
- お風呂、お風呂兼ジムじゃないの?
- あ、そうそうそうそう。
- 前言ってた。
- そう、あのー、スーパー銭湯の上にジムがついてて、
- ジムの会員になると温泉とサウナも入り放題っていうシステムだから、
- もう、ジムに入ってると言いつつも、なんかほぼ温泉に通ってるみたいな感じだね。
- うんうんうん。
- 別にジム行かなくてもと取れるのよ、温泉で。
- なんかその、その銭湯の様子、めっちゃいいよね。
- めっちゃいい。
- なんかそれを解説した回が一回ありましたけど、
- あったあったあった。
- ちょっと何回だか忘れましたが。
- そう、いやでもそれで、だからさ、ジム入ってはいるけど、
- まあ、あんまりジムにも積極的には行ってないというか、
- まあ、ほぼほぼ温泉とサウナに使ってたわけ、その月額料金はね。
- なるほどね、なんかおまけ、おまけジムみたいな。
- そう、これはもう本当にやってもらわないと、今のうちにやっぱちょっとそういうお腹とか気にしてもらわないと、
- もうどんどんどんどんこの先、どんどんどんどんこのへそ下溜まっていくと思ったら、ちょっと嫌かもって私も思って。
- おー。
- で、私もそのジムに入りました。
- あ、そのお風呂のついでのやつ?
- はい、そうです。それが解決策。
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- え、それは解決方法としてはそのさ、一緒にお風呂に行き、いや、ジムもやってこーよーみたいな。
- そうです、まさにそういうこと。
- 勧誘みたいなこと?
- そう、あのー、基本的にさ、私が行くなら行くわけよ、無料っていうか、あのー、二人とも会員だからさ、
- おー。
- あのー、なんていうの、もう別に課金しなくても行き放題じゃん。
- うん、そうですよね。
- まあ、一人が温泉行って、一人が家でお風呂入るくらいだったら、別に時間あるんだったら一緒にお風呂行くかってなるじゃん。
- まあそうだね、お風呂は絶対一緒に行くよね。
- そう。で、その時にもうジムに行くんです、私が。そうすると、必然的に、あ、じゃあ一緒に行くかみたいになるじゃん。
- あ、そういう時絶対一緒に来るタイプなんだ。
- うん。
- そのなんかさ、いやーちょっと今日俺いいやーみたいなさ、人もさ、いるわけじゃない?
- いやもうそんなことはもう、
- ない?
- 言わせない。
- 言わせない?
- 行くぜって。
- 行こうぜって。
- 行こうぜジムって言って、
- 行こうよ!チョリッス!って。
- あ、そうそうそうそう。
- チョリッスチョリッス!
- チョリッスーっつって、
- あ、ダンサーチョリッスって書いてあるんだ。
- そうそうそうそう。
- ジムに、ジムに連れて行き、そこで、
- チョリッス戦法ですね。
- そう、チョリッス戦法で、
- なるほどね。
- やっぱジムの頻度が増えてます。
- おーすごい。
- 本当すごいよ。
- 本当にすごいね、それ本当に成功してんじゃんめっちゃ。
でもさ、確かになんか私も分かるんだけどさ、人と一緒に行くと頑張れるみたいなのあるじゃん あーでもあるかも、なんか人の行く手前、じゃあ行っとくかみたいな、行ったらいいし
行くのっていいことだし、みたいなやつでしょ あとなんか一緒に行けるなら、まあ行き帰りとかもなんか喋ったりできるし
なんかこう遊びの一環みたいにもできるじゃん
ていうので、そう私もそれでジムに入って、いよいよ本格的にちょっとやっていくぞと思って
そしたら私もちょっと楽しくなってきて、結構しっかり走ったり あとお尻のトレーニングとかしてます
じゃあ、有酸素とお尻が多いですか? ジムのアクティビティーとか
ジム初心者すぎて、マシンとかがあんま分かんないから、分かるやつだけやってたらさ、もうなんかずっと足をパカパカするやつだけは絶対に分かるからさ、やり方が
なんか桃のやつでしょ、桃とかのやつだよね 座ってさ、足を単純に開いたり閉いたりするやつあるじゃん
あれだけはさ、やり方分かるじゃん 確かに分かるけど
結構さ、こういうバーを上からこうやって引くやつとかって、私的に結構難しくて分かんないの
どうやって引くのがこれ正解なのみたいな、ちょっと迷いがあるんだよね 私アジャストというかさ、重さの調節とかもむずくない?重りの調節とかもさ、なんか
むずい、むずい、むずい だからもう足のパカパカするやつだったら、もうあの絶対誰でもできるから
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確かに負荷はちょっと調節するけど、あと閉めるだけだからね、普通に そう、しかもね、あのどっちもできるの、閉める方もできるし開ける方もできるやつなの
そうなんだ この太もものところにつけるこのクッションあるじゃん、閉めるときにさ
抑えるところ、そこがビュインって外側にも回転して、回転させると逆にこう外に開く 閉める、開く方になるのか
開く方になる、そう、だからもうその2パターンを走って外パカして内パカしてお風呂みたいな
なるほどね 感じだね、とりあえず、ちょっと本当はもう少しいろいろやりたいけどまだちょっと勇気が出てないです
でもなんかいいんじゃない?パカ系のやつで足の筋肉でかいからなんかさ、代謝良くなるみたいな
言うよね、そうなんか腰回りとかお尻回りとかって、そこ鍛えるだけでも結構いいって聞く
そうそう、なんかその細いからもういいよねとかじゃなくて、普通にその、なんて言ったらいいの?
なんかこう、体謝?体の代謝良くなるみたいな、とりあえずスクワットしとけみたいな、言われるのってそういうことだよね
あーそういうことか、スクワットは確かに言うね
なんかスクワットでかい筋肉だからいいんだみたいな話をしながら、なんか良さそう
いやそう、でも結構なので、自分的にもまあ趣味、趣味と呼べるかちょっと微妙だけど、暇な時にやることができて結構ハッピーだし
旦那の筋トレの頻度も上がって、ハッピーという感じです
わーいいですね、ちぶ
わー、もう普通にyoutubeで5分の腹筋しかやってない人からすると
え、でもさ、家でさできるならいいじゃん逆に
いやでも毎日はできないよ、その週2、3回くらい
いやーでも私、いやいいでしょ、私家で絶対しないもん、家でやろうと思っても怠けちゃう
でも最初の方とかめっちゃ嫌だったよ、なんかもう普通にもうなんかムカついてた、なんかそのやりたくないみたいな感じで
そうそうそう
だからなんか昔からさ、やっぱ勉強とかも特にそうだったけどさ、結構その塾の自習室が一番私は集中できるタイプだったの
あーもうわかる
わかる、やっぱ周りにも同じように勉強してる人がいてみたいな
うん、てかなんか家じゃない方ができるよね、なんか家って寝る場所じゃん
そう、家マジでできないの
わかる
だからそれが筋トレも一緒なんだよね私は
でもわかるよ、普通に、ほとんどできてない、もうだって、だってジム行ったら30分くらい運動するじゃん、もうできて十分だからね、家っていうの
いやそうなるよね、そうなるよ
でも10分でもめっちゃすごいって思うもん、自分
確かに、やってるだけすごいわ
そう、マットひいて、でもとりあえずヨガマットを嫌でもひいてから考えるっていうようにして
えー偉い
偉い
いやでもまぁジムの方が多分いいと思います、お金の分もありますけど、ちゃんと鍛えられる
18:00
そうね、そうね
はい、そんな2ヶ月でした
旦那さんのそのへそ下が、どうなるかな
消えるといい、なんかこんなこと言われてると可哀想だけどね、めっちゃ可哀想だけどね
聞いてないといいな
いやでもさ、やっぱさ大事じゃない?そのパートナーのさ、なんかこう若々しさみたいなのは、ちょっとわかんないけど
ちなみに若々しさっていう観点だとマジでわからないけど、私の旦那さんは本当に太らないんですよ
いやマジでガリガリだよね、わかる
別にあの食事を減らしたりとか気使ったりとか一切してなくて、私がちょっと今日飲み会とかあってちょっと帰ってこれないからご飯とか一緒に食べなくていいよみたいな日に
めっちゃでっかい焼きそばの上にソーセージ乗せてマヨネーズ乗せて食ってる
うわーすっごいカロリー高い
でもあの感じなんですよ、普通にももちゃん見たらわかると思うんですけど
もう体質?
ずるいよね一緒に住むの嫌なんだけど、むしろその同じようにさちょっとさその華麗による太りをさできる方がさ
その方がいいかも
じゃあちょっと低糖質麺いっとくか今回みたいな言えんじゃん
なんかそういうの全くなくて、えーその旦那さん、えー僕普通にラーメン食いたいみたいな感じだから
ほんとになんか、うっってなる
そっか自分がそっちだったらちょっと気になるな
だから何が幸せかっていうのはわかんないですよ
でもでも絶対いつか来るよ
嫌だ
いつきの旦那さんも
マジで?
いやわかんない
私いつきに中学の時に言われた言葉本当に一生覚えてるんだけど
え、なになになになに
私さ中学の時ガリッガリだったじゃん
ガリガリだし今も細いと思ったよ正直
でも今とは比にならんくらい本当にたぶんガリガリだったと思うの
そうだ
中学の頃って
なるほど大学が細かった
そうなんか今よりもなんかもうちょっとほらまだ筋肉とかも多分ないし
脂肪も全然ついてないしみたいな
で、それでなんかその時にいつきになんか
桃は絶対年取ったら下半身から太るよって言われたことがあって
そんなこと言った?
それはなぜかというとなんかママがそうだったからとか言っていつきがすごい熱弁してて
桃は絶対将来下半身が来るよって
下半身って言ってたかな
なんかそう
下半身って言ってたよ
あの子供がもし生まれたら太ると思いますよって言った記憶がめっちゃあるのね
そうそれそれそれそれそれそれそんな感じ
なんかすごい細かったけど子供でからめっちゃお母さん太ったのらしくて
だからなんか今そうやって油断してるかもしれないけどいつか来るからなみたいななんか脅ししてた
言われた?
そう
そうそうそうそう
脅してた
いやそれそれをめっちゃ覚えてて結構覚えてて
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なんかその際つきの言葉が脳みそのさどっかにずっとあって
何かいつ来るいつ来るかなって高校生の時とか思ってたわけよ
信じてたんだ
そう信じてたの
いや何歳ぐらいから来るんだろうって思ってたらさでもやっぱさあの本当にさ
なんて言ったの社会人1年目ぐらいの時にさやっぱ飲み会歓迎会とかさ同期の飲み会とかめっちゃ増えてさ
すっごいお酒を飲む機会が増えて社会人1年目で
はいはいはいあるよね
そうそしたらその時になんか本当に腰回りがめっちゃ太ったの
やばい呪いみたいになってんじゃんごめんなんか
マジで本当に腰回りが太ってあのさ健康診断で福井って測るじゃん
福井がね本当にあの今までの履歴見てもね本当にあの社会人1年目の時が本当にズバ抜けて福井がでかいの
いやごめんなんかちょっとマジで呪いみたいになっちゃってる
そんなに言った覚えない
それでうわ本当だみたいないつ気が入ってたこと
いや違う違う適当だからね普通に
そうでも信じてる今でもだからそれをまあなんていうの呪いというかさやっぱいつか油騙しないようにしようっていう風に多分思っててよかったなと思う
あ思っててよかったよかった
思ってるがあんまりなっちゃってたらどうしようと思って
あ違う違う違うそっちじゃなくて
まあなんかその中学生とかって細い人羨ましいとか思ってたから一昨日来やがれくらいの感じで言ってたんで
いや多分私それあれ
気にしてたらどうしようと思って
いやなんか一昨日来やがれというよりも多分真面目にすごい聞いてたと思う
ああそうなんだって
マジか
そこそうだったんだ
いやでも
みんなそうなんだよねだから
確かに
だからいつきのなのさんも
言ったほうがいいよ本当に
いやでもやんないのよ
もうこれから筋トレを趣味
筋トレハマるとかだって腹筋台とかあるんだようち
え
PC置いてある
PC置き場になってますうちの腹筋台は
腹筋台にPC置けんの
いやその腹筋台が
あれなんですよ
折りたためるようになってて
それを椅子みたいなところの
ちょっと下に置いてて
そのちょうどいい隙間にPCを置いてて
もうこれじゃあ絶対筋トレしないじゃん
うわー
ダンベルもあるんだようち
なんかでもさ
いつきの旦那さんってこうヘラヘラした感じの顔でさ
えなんか筋トレしよっけね
みたいな感じ言って
やらなさそうなのがめちゃくちゃ
わかる?
そうだよねだってテニスにはまりたいって言って
テニスラケット買ってあげたのに
やばすぎ
やばすぎる
なんで買っちゃうんだよいつも
なんで買っちゃうの
誕生日だから誕生日に欲しいもんなにって
テニスラケット欲しいの
それだけさリクエストされたらさすがに
それ買うじゃないですか
別にやんないだろお前とか
24:02
言うほどでもない
誕生日だしね
別に欲しいなら買おうかと思って買って
オブジェ
すごいね
逆にすごいわ
買わなきゃいいのにって思っちゃうねもはや
その未来さ
絶対自分でもわかってるでしょ
多分やんないなーってうっすら思ってるでしょ
でもその感覚も
まじでなんかもうハマりたいからみたいな
本気なんだその時は
本気
今に集中
ほんとさあれだよね
PだよねP
P?
プリンス?
違うよ
テニスラケットじゃないよ
JとPのPだよ
あーPね
計画性ないってことか
MBTIのね
Pですね
こういうこと言うとまたね一部のMBTI
反対派
派閥にちょっと怒られるかもしれないんですけど
MBTIって好きな人と嫌いな人めっちゃいるよね
超別れてる
うん別れてる
でも別にMBTIの話をする人がMBTIを
好きかと言われるとそういうわけでもないけどね
うち普通くらい
ただあの分類したがりなだけっていう
うん確かに
なんかちょっとそれを感じると言っちゃうよね
あーそれPだねーって
そういうこと言いたくなるよねコメンテーター的にさ
あー確かにそれはPだわーとか
言いたいじゃん
私はちょっと言いたくなっちゃう派っていうだけです
そうですね
はい
ということでなんだっけ
なんだっけ
あ復活
復活しましたー
しましたー
引き続きお便りとかくれると
嬉しいです
はい飲みに行きましょう
飲みに行きましょう
適当です今のは
すごい急にオフラインイベント発生した
オフラインラブ
オフラインラブも面白かったですね
その話はまた今度しましょう
その話はまた今度で
では
では