1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】カムバしたよ!!!!!
2025-06-06 26:04

【たポ】カムバしたよ!!!!!

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

・解散してません

・3は別れの数字?ノンノン、気にしない!

・最近何してた?


ヘキサゴン復活より喜んでくれるぱむラー、もしいたら手挙げて🤣🙌

感想

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00:00
スピーカー 1
- こんにちは。みなさん、お久しぶりでございます。
スピーカー 2
- お久しぶりでーす。
スピーカー 1
- 約2ヶ月ぶりの配信になりました。
スピーカー 2
- はーい、もう6月。
スピーカー 1
- 気づいたら梅雨。
スピーカー 2
- 梅雨、まだ梅雨入ってないと思いきや、なんかぬるっとつる入り。
スピーカー 1
- そう、ぬるっと、ぬるっと梅雨っぽい。ちょっと雨とか増えてきた感あるけど。
スピーカー 2
- いやー、ほんとにね。
スピーカー 1
- すいません、ほんとに。突然のお休みをいただきまして。
スピーカー 2
- いや、ほんとにね、それですよ。もう、あのー、ほんとにそうなんです。
スピーカー 1
- なんか、あれだよね、Xの方では一応、なんか、ちょっとお休みますみたいな言ってたんだけど、配信で言ってなかったから。
スピーカー 2
- あ、そうだね、確かに。
スピーカー 1
- 配信だけ聞いてた人は、あれって、あれ解散した?みたいな。
スピーカー 2
- え、確かに。なんか3年、3年くらいで解散するっていうジンクスなんかあるらしいよ。
スピーカー 1
- いや、そう、なんか3っていう数字がさ、結構別れの数字。なんかカップルとかもさ、言わない?3ヶ月、3年みたいな。え、言うよね?
- え、なんか、確かに3ヶ月はよく聞くかも。
- 3ヶ月の壁、3年の壁みたいな、言わない?
スピーカー 2
- 3年の壁、確かになんかちょっと聞くかも。
- だから、逆に3年超えてズルズル言っちゃうみたいなのも、よく聞くし。
スピーカー 1
- いや、で、そう、ポッドキャストも3年で、あのー、やめる、やめるというか、解散というか、休止というか、休止しても帰ってこないっていうパターンとかも、なんかよく聞く。
スピーカー 2
- から、確かに石川さんが3年記念イベントやって、なんか、徐々に徐々にいなくなっちゃう。
スピーカー 1
- なんかさ、すごい燃え尽き症候群みたいじゃない?
- なんかあんなさ、盛大にイベントやっといてさ、もうそのまま消えていくみたいな。
スピーカー 2
- いやー、あのイベントめっちゃ楽しかったなー。
スピーカー 1
- やりきっちゃったみたいな、やりきって終わった人たちみたいな。
- 確かに。なんですけど、ヌルッと戻って、ヌルッと戻ってきました。
- あのー、全然、あのー、何て言ったらいいんだろうな、あのー、解散とかではないです、全く。
スピーカー 2
- そう。で、しかもなんか、あのー、Xは一応その動かして、本当にどうにどうでもいいツイートを知ってました。
スピーカー 1
- 知ってただけだったね。
スピーカー 2
- なんか、ももちゃんがヘキサゴの何たらこんたらいったりとか、
あと私がなんか、あのー、町内フローラー大事とか、なんか意味わかんない。
スピーカー 1
- 本当にね、なんかそのー、何て言ったらいいんだろうな、ポッドキャスターだからさ、本来はさ、そのー、ポッドキャスト、お話をこう配信してる身として結構恥ずかしいよね。
なんか話すら配信できてないのに、このクオリティのツイートしかしないんかみたいな。
スピーカー 2
- いやいやいや、あー、なるほどね、確かに。ちょっと待って、考えもしなかった。
なんか、もう、うちの番組を聞いてくれてる、聞こうと思ってもし聞いてくれてる人たちは、むしろこれがちょうどいいくらいの刺激なんじゃないかくらいに思ってた。
03:03
スピーカー 1
- いや、でもね、ちょっと一つだけ紹介していいですか、ポストを。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- その私が本当にどうでもいい、ヘキサゴのさっき投稿っていちきが言ってくれたのは、
読み上げると、「行こうよーの後、脳内でチョリスーって言っちゃうんだけど、同じヘキサゴン世代の人いない?」っていうポストを私がしたんです。
- パボな?パボな?
- これわかる?わかる?
スピーカー 2
- パボでしょ?パボじゃないの?
スピーカー 1
- そう、パボ、パボ、なんかさ、ヘキサゴン、パボか。
スピーカー 2
- パボじゃない、女の、あの、スザンヌとかさ。
スピーカー 1
- そうそうそう、スザンヌ?あれスザンヌ?セザンヌ?
- スザンヌは化粧品の方でしょ?
- 違うわ、スザンヌだ、スザンヌ、スザンヌ。
- どっちかわかんなくなっちゃった。
- そう、なんかそのみんなで曲出してた時に、何かの曲中の掛け声で、「行こうよー!」って言ったら、木下ゆきだが、「チョリスー!」っていうくだりがあったの。
スピーカー 2
- まあね、なんか、なんとなく覚えてる。
スピーカー 1
- 覚えてるでしょ?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- で、なんか私は今でも、「行こうよー!」って誰かに言われると、チョリスーって脳内で絶対に再生しちゃうのね。
- ヤバいよ、言った方がいいよ、もうそれは。ちゃんと声に出して言った方がいい。
- そう、で、その現象がこの間また起きたから、それをポストしたんですよ。
- はい。
- そしたらそのリプで、これはミツンさんという方からですね、「早く復活してほしいです!楽しみだったもので…。」というリプが来たんです。
- 私これ読んだ時に、ちょっと迷ったのが、ヘキサゴンが復活してほしいのか、私たちが復活してほしいのか分からなかったので。
スピーカー 2
- ヤバい、確かにね。
スピーカー 1
- ね。
スピーカー 2
- 確かに、え、普通にその、ヘセマイの方かなって思ってたんだけど、めっちゃ恥ずいじゃん、その写真撮ってくださいって、芸能人みたいな感じでさ、写真撮ってくださいって言われて、
- 写真撮ってください、え、違います違いますみたいな、あなた抜きでみたいな、読み叩きみたいじゃん。
スピーカー 1
- そう、いや、なんかね、そうなの。私最初は、うわ、ヘセマイのファンのパムラーの方が、この休止、2ヶ月間休止してたことに対して復活してほしいって言ってくれたと思って、うわ、めっちゃ嬉しいって思ったの。
- なんか正直、あの、私たちがちょっと休んだところで誰にも何も思われないかなって思ってたんだけど、うわ、超嬉しいって思ったけどね、それが一瞬、ほんと0.2秒ぐらい。
- え、でもさ、このさ、このヘキサゴンのさ、ツイートにリプしてるからさ、普通にヘキサゴンが楽しみだった可能性もあるじゃん。
スピーカー 2
- え、確かに。確かにすぎる。
スピーカー 1
- それで、いや私ね、これね、このみつんさんからリプが来た時に返信しようかと思ったの、最初。
- うん。
- 普通に返信で、もうすぐ収録再開しますよ、楽しみにしててくださいみたいな感じで言おうと思ったのね。
- うん。
- 言おうと思ったんだけど、そのヘキサゴンかもしれないっていう疑惑が出てきて、もう言えなくなっちゃって。
スピーカー 2
- 確かに。
スピーカー 1
- これさ、間違えて返信したらめっちゃ恥ずいじゃん。
スピーカー 2
- 確かに。
06:00
スピーカー 1
- って思って、ちょっと申し訳ないんですけど、いいねに留めてしまったんですよ。
スピーカー 2
- やば!あのね、ヘセマイはね、マインドギャルとかギャルっていう単語をつけてるから、ギャルだと思われてる方もいるかもしれないんですけど、
普通にこういう時めっちゃ気まずくなって、返信に迷って返信できなくなってるので、どっちだったかみつんさんちょっとよかったら教えてください。
スピーカー 1
- いやー、気になる。できればヘセマイのことだと嬉しいなとは思ってるんだけど。
スピーカー 2
- ちょっとそこまで言っちゃって、もう圧がすごい。
スピーカー 1
- 圧か、ごめんなさいごめんなさい。ヘキサゴンでもいい。ヘキサゴンもね、面白かったからね。
スピーカー 2
- いや、私もね、ヘキサゴンめっちゃ好きだったんで、ヘキサゴンでも嬉しいです。
スピーカー 1
- うん、嬉しいけど、嬉しいけど、そう。で、まあそういうリプをもらえるくらいに、なんかちょっと待ってくれてる人もいるのかなーみたいな気持ちにはなってました。
スピーカー 2
- 自分たちのことだと思う。うん。そうですよね。本当に。
スピーカー 1
- そう、そうそうそう。
スピーカー 2
- ね、復活。やった!
スピーカー 1
- 祝復活ということで、今後は普通に前通りね、配信していきます。
スピーカー 2
- そうですね、はい、やっていきたいと思います。
- ということで、ちょっとももちゃん、その、最近何してたっていう話を、なんかある?
スピーカー 1
- そうね、なんか、2ヶ月の間でしょ?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あのね、結構ね、新しいことを始めました。
スピーカー 2
- おー、なるほど。
スピーカー 1
- 1個は、ジムに入会した。
スピーカー 2
- あー、え?
スピーカー 1
- すごくない?
スピーカー 2
- えー、偉いね。
スピーカー 1
- 偉いでしょ?めっちゃ偉いでしょ?
スピーカー 2
- それはなんか、あの、目的?何目的なの?
スピーカー 1
- あります。目的あります。
- あのー、やっぱこの私はさ、目的がないとさ、そんなお金かけたりとかしない勝負じゃない?もともと。
スピーカー 2
- 確かに。で、なんか別に、なんかその、すごい体型に変動がありそうな感じもない。
スピーカー 1
- から、なんかいきなり太っちゃったから、やりたいみたいな。
- あー、はいはいはい。
スピーカー 2
- そういうのではなさそう。
スピーカー 1
- あのね、
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- まあ、1つ大きな理由が、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- これあのー、私の旦那が聞いてないと信じて言うんだけど、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- あのー、ちょっと旦那のお腹がちょっとぽよっと出てきた気がしていて、
スピーカー 2
- え?え?そっち?え?どういうこと?どういうこと?自分じゃなくて?
- そうそう。
スピーカー 1
- 旦那さんの?
- そう。お腹がちょっとぽよっと、ちょっとぽよっと出てるんじゃないかなーって思ってて、
スピーカー 2
- ちょっとコチョコチョって?
スピーカー 1
- ちょっと今、ちょっと今、
スピーカー 2
- 聞こえた?
スピーカー 1
- ちょっと小声で話しております。
スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- 大丈夫大丈夫。
- 今他の部屋にいるんで大丈夫。
スピーカー 2
- バレてない、バレてない。
- バレてない、バレてない。
スピーカー 1
- そう、でね、あのちょっと前から気になってたの。
- うん。
- でもなんかちょっと、やっぱ、
- 確かに。
スピーカー 1
- まあ、華麗によるものですか?
スピーカー 2
- そうだね、やっぱりありますからね、そういうのはね。
スピーカー 1
- そう、で、あのー、まあ私たちさ、その高校生の時から知ってる人だから、
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 高校生の時なんてさ、もう毎日部活でさ、運動部でさ、
スピーカー 2
- 確かに。
スピーカー 1
- もうしごかれてさ、もう今と比べ間にならないくらい痩せてたわけ。
09:03
スピーカー 2
- でかわかる?なんかさ、高校の時のさ、男友達とかってさ、めっちゃガリガリだったよね。
スピーカー 1
- そう、ガリガリ。ガリガリなの。
スピーカー 2
- 今見るとさ、なんか普通になんか別に太ったなーって思うわけじゃないけど、なんか、
- 普通にあるじゃん、そのなんか肉好きというか。
スピーカー 1
- そう、そう、そう。太ってるってわけじゃない、なんか別に、
スピーカー 2
- 体格が良くなったというか。
スピーカー 1
- そう、なんかすごい太ってるとかそういうわけじゃないんだけど、なんかちょっとお肉がやっぱ乗ってきたなーみたいな。
スピーカー 2
- そうそうそう、わかるわかる。大人の体格?
スピーカー 1
- そう、で、
スピーカー 2
- 中年の体格?
スピーカー 1
- わかる、なんかそのさ、だから全体に厚みが出たりとかするのはそんなに気にならないんだけど、やっぱあのへそ下みたいなさ、
- 私とかもそうなんですけど、なんかその中年の肉あるじゃん、ここに。
スピーカー 2
- へそ下頑張ってみてよ。
スピーカー 1
- なんかさ、あるじゃん、中年の肉ここにたぷよって乗るさ。
スピーカー 2
- あの、ライズアップでドゥンドゥンってみんなが見てるところでしょ。
- ライズアップの視線の先でしょ。
スピーカー 1
- やっぱさ、気になっちゃう、気になっちゃって私も。
- しかもその、高校時代も知ってるから、なんで高校時代にあの感じだった人がこうなるんだろう?みたいになっちゃうわけよ。
スピーカー 2
- みんななるんだよ。
- うん。
スピーカー 1
- そう、で、まあみんななるんですけど、で、もちろん私もなってるんですけど、
スピーカー 2
- そうなんだ。
スピーカー 1
- そう、でね、あの、3月にハワイに旅行に行ったの。
スピーカー 2
- おー。
スピーカー 1
- で、その時に、その時の前に、その旦那が自覚してるから、
- ハワイで水着になるから、ハワイまでにちょっと筋トレ頑張るわとか言って、
- なんか筋トレグッズとか買って家でやってたんだけどさ、
- まあやってたっていうか、まあほぼやってなくて、
スピーカー 2
- あー、やっぱやってないんだ。
- そう。
- 本当にやってたのかよ。
スピーカー 1
- 買って、ほぼやってなくて、で結局全然ハワイの時はぽよぽよのままハワイに行って、
- で、それで、で、あの旦那がね、ジムに入ってたんだもともと、近所のジムに。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 入ってたんだけど、
スピーカー 2
- お風呂、お風呂兼ジムじゃないの?
- あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
- 前言ってた。
- そう、あのー、スーパー銭湯の上にジムがついてて、
- ジムの会員になると温泉とサウナも入り放題っていうシステムだから、
スピーカー 1
- もう、ジムに入ってると言いつつも、なんかほぼ温泉に通ってるみたいな感じだね。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- 別にジム行かなくてもと取れるのよ、温泉で。
スピーカー 2
- なんかその、その銭湯の様子、めっちゃいいよね。
- めっちゃいい。
- なんかそれを解説した回が一回ありましたけど、
スピーカー 1
- あったあったあった。
スピーカー 2
- ちょっと何回だか忘れましたが。
スピーカー 1
- そう、いやでもそれで、だからさ、ジム入ってはいるけど、
- まあ、あんまりジムにも積極的には行ってないというか、
- まあ、ほぼほぼ温泉とサウナに使ってたわけ、その月額料金はね。
スピーカー 2
- なるほどね、なんかおまけ、おまけジムみたいな。
スピーカー 1
- そう、これはもう本当にやってもらわないと、今のうちにやっぱちょっとそういうお腹とか気にしてもらわないと、
- もうどんどんどんどんこの先、どんどんどんどんこのへそ下溜まっていくと思ったら、ちょっと嫌かもって私も思って。
スピーカー 2
- おー。
スピーカー 1
- で、私もそのジムに入りました。
スピーカー 2
- あ、そのお風呂のついでのやつ?
スピーカー 1
- はい、そうです。それが解決策。
12:01
スピーカー 2
- え、それは解決方法としてはそのさ、一緒にお風呂に行き、いや、ジムもやってこーよーみたいな。
スピーカー 1
- そうです、まさにそういうこと。
スピーカー 2
- 勧誘みたいなこと?
スピーカー 1
- そう、あのー、基本的にさ、私が行くなら行くわけよ、無料っていうか、あのー、二人とも会員だからさ、
- おー。
- あのー、なんていうの、もう別に課金しなくても行き放題じゃん。
スピーカー 2
- うん、そうですよね。
スピーカー 1
- まあ、一人が温泉行って、一人が家でお風呂入るくらいだったら、別に時間あるんだったら一緒にお風呂行くかってなるじゃん。
スピーカー 2
- まあそうだね、お風呂は絶対一緒に行くよね。
スピーカー 1
- そう。で、その時にもうジムに行くんです、私が。そうすると、必然的に、あ、じゃあ一緒に行くかみたいになるじゃん。
スピーカー 2
- あ、そういう時絶対一緒に来るタイプなんだ。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- そのなんかさ、いやーちょっと今日俺いいやーみたいなさ、人もさ、いるわけじゃない?
スピーカー 1
- いやもうそんなことはもう、
スピーカー 2
- ない?
スピーカー 1
- 言わせない。
スピーカー 2
- 言わせない?
- 行くぜって。
スピーカー 1
- 行こうぜって。
- 行こうぜジムって言って、
スピーカー 2
- 行こうよ!チョリッス!って。
スピーカー 1
- あ、そうそうそうそう。
- チョリッスチョリッス!
- チョリッスーっつって、
- あ、ダンサーチョリッスって書いてあるんだ。
- そうそうそうそう。
- ジムに、ジムに連れて行き、そこで、
スピーカー 2
- チョリッス戦法ですね。
スピーカー 1
- そう、チョリッス戦法で、
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 1
- やっぱジムの頻度が増えてます。
スピーカー 2
- おーすごい。
スピーカー 1
- 本当すごいよ。
スピーカー 2
- 本当にすごいね、それ本当に成功してんじゃんめっちゃ。
スピーカー 1
でもさ、確かになんか私も分かるんだけどさ、人と一緒に行くと頑張れるみたいなのあるじゃん あーでもあるかも、なんか人の行く手前、じゃあ行っとくかみたいな、行ったらいいし
行くのっていいことだし、みたいなやつでしょ あとなんか一緒に行けるなら、まあ行き帰りとかもなんか喋ったりできるし
なんかこう遊びの一環みたいにもできるじゃん
ていうので、そう私もそれでジムに入って、いよいよ本格的にちょっとやっていくぞと思って
そしたら私もちょっと楽しくなってきて、結構しっかり走ったり あとお尻のトレーニングとかしてます
じゃあ、有酸素とお尻が多いですか? ジムのアクティビティーとか
ジム初心者すぎて、マシンとかがあんま分かんないから、分かるやつだけやってたらさ、もうなんかずっと足をパカパカするやつだけは絶対に分かるからさ、やり方が
なんか桃のやつでしょ、桃とかのやつだよね 座ってさ、足を単純に開いたり閉いたりするやつあるじゃん
スピーカー 2
あれだけはさ、やり方分かるじゃん 確かに分かるけど
スピーカー 1
結構さ、こういうバーを上からこうやって引くやつとかって、私的に結構難しくて分かんないの
スピーカー 2
どうやって引くのがこれ正解なのみたいな、ちょっと迷いがあるんだよね 私アジャストというかさ、重さの調節とかもむずくない?重りの調節とかもさ、なんか
スピーカー 1
むずい、むずい、むずい だからもう足のパカパカするやつだったら、もうあの絶対誰でもできるから
15:03
スピーカー 1
確かに負荷はちょっと調節するけど、あと閉めるだけだからね、普通に そう、しかもね、あのどっちもできるの、閉める方もできるし開ける方もできるやつなの
そうなんだ この太もものところにつけるこのクッションあるじゃん、閉めるときにさ
スピーカー 2
抑えるところ、そこがビュインって外側にも回転して、回転させると逆にこう外に開く 閉める、開く方になるのか
スピーカー 1
開く方になる、そう、だからもうその2パターンを走って外パカして内パカしてお風呂みたいな
なるほどね 感じだね、とりあえず、ちょっと本当はもう少しいろいろやりたいけどまだちょっと勇気が出てないです
スピーカー 2
でもなんかいいんじゃない?パカ系のやつで足の筋肉でかいからなんかさ、代謝良くなるみたいな
スピーカー 1
言うよね、そうなんか腰回りとかお尻回りとかって、そこ鍛えるだけでも結構いいって聞く
スピーカー 2
そうそう、なんかその細いからもういいよねとかじゃなくて、普通にその、なんて言ったらいいの?
なんかこう、体謝?体の代謝良くなるみたいな、とりあえずスクワットしとけみたいな、言われるのってそういうことだよね
スピーカー 1
あーそういうことか、スクワットは確かに言うね
スピーカー 2
なんかスクワットでかい筋肉だからいいんだみたいな話をしながら、なんか良さそう
スピーカー 1
いやそう、でも結構なので、自分的にもまあ趣味、趣味と呼べるかちょっと微妙だけど、暇な時にやることができて結構ハッピーだし
旦那の筋トレの頻度も上がって、ハッピーという感じです
スピーカー 2
わーいいですね、ちぶ
わー、もう普通にyoutubeで5分の腹筋しかやってない人からすると
スピーカー 1
え、でもさ、家でさできるならいいじゃん逆に
スピーカー 2
いやでも毎日はできないよ、その週2、3回くらい
スピーカー 1
いやーでも私、いやいいでしょ、私家で絶対しないもん、家でやろうと思っても怠けちゃう
でも最初の方とかめっちゃ嫌だったよ、なんかもう普通にもうなんかムカついてた、なんかそのやりたくないみたいな感じで
そうそうそう
スピーカー 1
だからなんか昔からさ、やっぱ勉強とかも特にそうだったけどさ、結構その塾の自習室が一番私は集中できるタイプだったの
スピーカー 2
あーもうわかる
スピーカー 1
わかる、やっぱ周りにも同じように勉強してる人がいてみたいな
スピーカー 2
うん、てかなんか家じゃない方ができるよね、なんか家って寝る場所じゃん
スピーカー 1
そう、家マジでできないの
わかる
だからそれが筋トレも一緒なんだよね私は
スピーカー 2
でもわかるよ、普通に、ほとんどできてない、もうだって、だってジム行ったら30分くらい運動するじゃん、もうできて十分だからね、家っていうの
スピーカー 1
いやそうなるよね、そうなるよ
スピーカー 2
でも10分でもめっちゃすごいって思うもん、自分
スピーカー 1
確かに、やってるだけすごいわ
スピーカー 2
そう、マットひいて、でもとりあえずヨガマットを嫌でもひいてから考えるっていうようにして
スピーカー 1
えー偉い
偉い
スピーカー 2
いやでもまぁジムの方が多分いいと思います、お金の分もありますけど、ちゃんと鍛えられる
18:00
スピーカー 1
そうね、そうね
はい、そんな2ヶ月でした
スピーカー 2
旦那さんのそのへそ下が、どうなるかな
消えるといい、なんかこんなこと言われてると可哀想だけどね、めっちゃ可哀想だけどね
聞いてないといいな
スピーカー 1
いやでもさ、やっぱさ大事じゃない?そのパートナーのさ、なんかこう若々しさみたいなのは、ちょっとわかんないけど
スピーカー 2
ちなみに若々しさっていう観点だとマジでわからないけど、私の旦那さんは本当に太らないんですよ
スピーカー 1
いやマジでガリガリだよね、わかる
スピーカー 2
別にあの食事を減らしたりとか気使ったりとか一切してなくて、私がちょっと今日飲み会とかあってちょっと帰ってこれないからご飯とか一緒に食べなくていいよみたいな日に
めっちゃでっかい焼きそばの上にソーセージ乗せてマヨネーズ乗せて食ってる
スピーカー 1
うわーすっごいカロリー高い
スピーカー 2
でもあの感じなんですよ、普通にももちゃん見たらわかると思うんですけど
スピーカー 1
もう体質?
ずるいよね一緒に住むの嫌なんだけど、むしろその同じようにさちょっとさその華麗による太りをさできる方がさ
その方がいいかも
スピーカー 2
じゃあちょっと低糖質麺いっとくか今回みたいな言えんじゃん
なんかそういうの全くなくて、えーその旦那さん、えー僕普通にラーメン食いたいみたいな感じだから
ほんとになんか、うっってなる
スピーカー 1
そっか自分がそっちだったらちょっと気になるな
スピーカー 2
だから何が幸せかっていうのはわかんないですよ
スピーカー 1
でもでも絶対いつか来るよ
嫌だ
いつきの旦那さんも
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
いやわかんない
私いつきに中学の時に言われた言葉本当に一生覚えてるんだけど
スピーカー 2
え、なになになになに
スピーカー 1
私さ中学の時ガリッガリだったじゃん
スピーカー 2
ガリガリだし今も細いと思ったよ正直
スピーカー 1
でも今とは比にならんくらい本当にたぶんガリガリだったと思うの
スピーカー 2
そうだ
スピーカー 1
中学の頃って
スピーカー 2
なるほど大学が細かった
スピーカー 1
そうなんか今よりもなんかもうちょっとほらまだ筋肉とかも多分ないし
脂肪も全然ついてないしみたいな
で、それでなんかその時にいつきになんか
桃は絶対年取ったら下半身から太るよって言われたことがあって
そんなこと言った?
それはなぜかというとなんかママがそうだったからとか言っていつきがすごい熱弁してて
桃は絶対将来下半身が来るよって
スピーカー 2
下半身って言ってたかな
なんかそう
スピーカー 1
下半身って言ってたよ
スピーカー 2
あの子供がもし生まれたら太ると思いますよって言った記憶がめっちゃあるのね
スピーカー 1
そうそれそれそれそれそれそれそんな感じ
スピーカー 2
なんかすごい細かったけど子供でからめっちゃお母さん太ったのらしくて
だからなんか今そうやって油断してるかもしれないけどいつか来るからなみたいななんか脅ししてた
スピーカー 1
言われた?
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
そうそうそうそう
脅してた
いやそれそれをめっちゃ覚えてて結構覚えてて
21:01
スピーカー 1
なんかその際つきの言葉が脳みそのさどっかにずっとあって
何かいつ来るいつ来るかなって高校生の時とか思ってたわけよ
スピーカー 2
信じてたんだ
スピーカー 1
そう信じてたの
いや何歳ぐらいから来るんだろうって思ってたらさでもやっぱさあの本当にさ
なんて言ったの社会人1年目ぐらいの時にさやっぱ飲み会歓迎会とかさ同期の飲み会とかめっちゃ増えてさ
すっごいお酒を飲む機会が増えて社会人1年目で
スピーカー 2
はいはいはいあるよね
スピーカー 1
そうそしたらその時になんか本当に腰回りがめっちゃ太ったの
やばい呪いみたいになってんじゃんごめんなんか
マジで本当に腰回りが太ってあのさ健康診断で福井って測るじゃん
福井がね本当にあの今までの履歴見てもね本当にあの社会人1年目の時が本当にズバ抜けて福井がでかいの
スピーカー 2
いやごめんなんかちょっとマジで呪いみたいになっちゃってる
スピーカー 1
そんなに言った覚えない
それでうわ本当だみたいないつ気が入ってたこと
スピーカー 2
いや違う違う適当だからね普通に
スピーカー 1
そうでも信じてる今でもだからそれをまあなんていうの呪いというかさやっぱいつか油騙しないようにしようっていう風に多分思っててよかったなと思う
スピーカー 2
あ思っててよかったよかった
思ってるがあんまりなっちゃってたらどうしようと思って
スピーカー 1
あ違う違う違うそっちじゃなくて
スピーカー 2
まあなんかその中学生とかって細い人羨ましいとか思ってたから一昨日来やがれくらいの感じで言ってたんで
スピーカー 1
いや多分私それあれ
スピーカー 2
気にしてたらどうしようと思って
スピーカー 1
いやなんか一昨日来やがれというよりも多分真面目にすごい聞いてたと思う
ああそうなんだって
マジか
そこそうだったんだ
スピーカー 2
いやでも
スピーカー 1
みんなそうなんだよねだから
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
だからいつきのなのさんも
言ったほうがいいよ本当に
スピーカー 2
いやでもやんないのよ
もうこれから筋トレを趣味
筋トレハマるとかだって腹筋台とかあるんだようち
スピーカー 1
スピーカー 2
PC置いてある
PC置き場になってますうちの腹筋台は
スピーカー 1
腹筋台にPC置けんの
スピーカー 2
いやその腹筋台が
あれなんですよ
折りたためるようになってて
それを椅子みたいなところの
ちょっと下に置いてて
そのちょうどいい隙間にPCを置いてて
もうこれじゃあ絶対筋トレしないじゃん
スピーカー 1
うわー
スピーカー 2
ダンベルもあるんだようち
スピーカー 1
なんかでもさ
いつきの旦那さんってこうヘラヘラした感じの顔でさ
えなんか筋トレしよっけね
みたいな感じ言って
やらなさそうなのがめちゃくちゃ
わかる?
スピーカー 2
そうだよねだってテニスにはまりたいって言って
テニスラケット買ってあげたのに
やばすぎ
スピーカー 1
やばすぎる
なんで買っちゃうんだよいつも
なんで買っちゃうの
スピーカー 2
誕生日だから誕生日に欲しいもんなにって
スピーカー 1
テニスラケット欲しいの
スピーカー 2
それだけさリクエストされたらさすがに
それ買うじゃないですか
別にやんないだろお前とか
24:02
スピーカー 2
言うほどでもない
スピーカー 1
誕生日だしね
スピーカー 2
別に欲しいなら買おうかと思って買って
オブジェ
スピーカー 1
すごいね
逆にすごいわ
買わなきゃいいのにって思っちゃうねもはや
その未来さ
絶対自分でもわかってるでしょ
多分やんないなーってうっすら思ってるでしょ
スピーカー 2
でもその感覚も
まじでなんかもうハマりたいからみたいな
スピーカー 1
本気なんだその時は
スピーカー 2
本気
今に集中
スピーカー 1
ほんとさあれだよね
PだよねP
P?
スピーカー 2
プリンス?
スピーカー 1
違うよ
テニスラケットじゃないよ
JとPのPだよ
スピーカー 2
あーPね
計画性ないってことか
MBTIのね
Pですね
スピーカー 1
こういうこと言うとまたね一部のMBTI
反対派
派閥にちょっと怒られるかもしれないんですけど
スピーカー 2
MBTIって好きな人と嫌いな人めっちゃいるよね
スピーカー 1
超別れてる
うん別れてる
でも別にMBTIの話をする人がMBTIを
好きかと言われるとそういうわけでもないけどね
スピーカー 2
うち普通くらい
スピーカー 1
ただあの分類したがりなだけっていう
スピーカー 2
うん確かに
なんかちょっとそれを感じると言っちゃうよね
あーそれPだねーって
スピーカー 1
そういうこと言いたくなるよねコメンテーター的にさ
あー確かにそれはPだわーとか
言いたいじゃん
私はちょっと言いたくなっちゃう派っていうだけです
スピーカー 2
そうですね
はい
ということでなんだっけ
スピーカー 1
なんだっけ
あ復活
スピーカー 2
復活しましたー
スピーカー 1
しましたー
引き続きお便りとかくれると
嬉しいです
スピーカー 2
はい飲みに行きましょう
スピーカー 1
飲みに行きましょう
スピーカー 2
適当です今のは
スピーカー 1
すごい急にオフラインイベント発生した
スピーカー 2
オフラインラブ
スピーカー 1
オフラインラブも面白かったですね
スピーカー 2
その話はまた今度しましょう
スピーカー 1
その話はまた今度で
では
では
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