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#147 もっちゅりんマスターになって心が浄化🍩【たポ】
2026-07-03 24:37

#147 もっちゅりんマスターになって心が浄化🍩【たポ】

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

勝手にもっちゅりんアンバサダーのへせマイがお送りします💁‍♀️

もっちゅりんも喜んでるよ多分...

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サマリー

このエピソードでは、ミスタードーナツで期間限定販売されている「もっちりん」というドーナツについて熱く語られています。もっちりとした食感とみたらしやきなこ、いちごといったフレーバーが特徴で、お餅とドーナツのハーフのような味わいが人気の理由です。しかし、その人気ゆえに入手困難で、発売当初は売り切れ続出、さらには事前予約もウェブサイトが繋がりにくくなるほどの争奪戦となりました。パーソナリティは、このもっちりんマスターになるべく、情報収集や店舗への偵察を繰り返し、ゲリラ販売や時間差販売といった情報を駆使して入手方法を確立していきます。最終的には、家族や夫、夫の両親にも食べてもらうために、自らは食べる機会を減らしながらも、もっちりんを買い求める「布教活動」に励む様子が描かれています。この活動を通じて、自身の心が浄化され、他者のために行動することの喜びを感じていると語っています。

もっちりんとは?人気の秘密と入手困難な現状
- こんにちは。 最近、巷で話題のもっちゅりん。 もっちゅりんね。
- もっちゅりん、ご存知ですか? はい、もう、存じております。
- 私はね、あの、結構もっちゅりんマスターになってきてる、今。 もっちゅりんマスター、そんなに、なんかみんな買えない買えないっていう、もっちゅりんじゃないの?
- もっちゅりんっていうのは、ミスドで期間限定で売ってる、めちゃくちゃ美味しいドーナツで。 そうね。
- そう、去年も売ってた。去年も期間限定で売ってて、去年もめっちゃ大行列。
- で、なんかもう売り切れ属質みたいな感じで、で、なんかもっちゅりんっていう名前の通りで、あの、これ私ちょっとさ、調べたんだけど、もっちゅりんって、なんかその、
あ、私も一回だけ食べたことあるんだけどさ、あの、もっちりしてんじゃん。ほんともっちゅりしてんじゃん。
- もっちりしてる、もっちりしてる。お餅みたいな感じ。
- そうそうそう、で、みたらし味とかあってさ、あときな粉味とかあって、なんかお団子みたいだなって思ってたの。
そしたらなんか、ドーナツの生地と、あのー、あいつ、なんだっけ、もちこ?
- もち米?
- もち、もちことか米粉みたいなのが入ってるらしくて、ほんとに、なんかもちとドーナツのハーフっぽい感じ。
- あーでも、確かに、でも食べたらほんとにそうだよね。
- ほんとになんか、お餅みたいな食感?食感がめっちゃ美味しい。
- いやだから、それのめっちゃドーナツなのかと思ったら、ほんとになんか、成分的にも、なんかちょっともちっていう、なんかドーナツだった。
- そう、今回、去年は、去年はなんか4種類ぐらい味があったんだけど、
- そうなんだ、去年も食べたの?
- そう、去年も食べた。去年はでも、全然マスターじゃなくて、なんか普通にあんまりミスドのもっちりん情報知らなくて、
- で、なんかまあなんかすごい売り切れてるらしいみたいなのしか知らなくて、たまたま家の近所にミスドがあるんだけど、
- はいはいはい。
- たまたまそのミスドの近くを通りかかった時に、なんか、今再販しましたみたいなタイミングだった。
- 今新しいのが来ましたみたいなやつか。
- だいたい、例えば朝置いてあってもすぐ売り切れちゃって、で、なんか午後、例えば2時とかに、もう一回再販するみたいなのがあって。
- あーあるね、あるね。
- で、たまたま去年はその、なんか、あの、なんていうの、列ができ始めて、なんかもっちりん、今売り始めたらしいみたいなところに遭遇して買えたのね。
- めっちゃラッキーモッチリンじゃん。
- そう、ラッキーモッチリン。その1回だけだったの。
- で、それ以外はもういつ見ても売り切れになってるみたいな。で、他の街中とかで見てもだいたい、もう売り切れになってるから幻みたいな感じだったんだけど。
- そうだよね。なんか最初だけさ、買ってる子見かけたけどさ、
- そうで、おいしいって言ってる子見かけたけど、そう、話題になってから、どこでも買えない買えないみたいな、みんな言ってんのを見るだけになっちゃった。
- で、今年は去年のその人気があったから余計に、もう今年ってなんかやばくて、なんかモッチリンの、あの、事前予約?
- ね、そう、私もさ、初めてそのさ、みすどの事前予約なるもの開いた、開いてみて。
- そう、あれさ、だから去年、去年はなかったんだと思うんだけど、
- あ、そっか。
- その、多分その、店頭の混雑緩和なのか、今年もほら、もう絶対人気が予想されるから、事前予約みたいなのが。
- モッチリン効果でできたのかもね、その、それ作れたのか、開発できたのかもね。
- そうかもしれないけど、そう、でもとにかくモッチリンが事前予約できるみたいになったけど、なんかそれもさ、すっごいさ、ウェブが繋がらないみたいになってたじゃん。
- え、そう、私さ、それ見た。
- 繋がったと思ったら全部売り切れてるみたいな。
- そう、全部売り切れてるの。で、なんかその日付選べるんだけど。
- 1ヶ月先とかだよね。
- 1ヶ月先とかな、なんかそう、1週間先とか見ても全部売り切れてるから、ダメだって思って、そう。
- なんか確か1ヶ月先まで予約ができるけど、1ヶ月先ですらなんかもう予約枠埋まってるみたいな、そう。
- そうそうそう、なんかあんまり機能してなかったよね。
- 事前予約は、そう、なんかウェブに入るだけでさ、何十何時間待ちみたいなさ、あったよね。
- え、それはやばいね。
- え、そうだよそうだよ、なんか何千、何分待ちっていう表示が4桁になってたらしい。
- えー。
- 千、だから千の位超えちゃったらしくて、そう。だからもう私事前予約はもう、はなからしてなくて、てかその時はなんかまだ、なんか去年もうちょい食べたしな、ぐらいの気持ちだったの。
もっちりんマスターへの道:情報収集とゲリラ販売
- はいはいはいはい。
- そう。で、しかも今年なんか味がきなことみたらしといちご、できなことみたらしはなんか去年も似たような味あって、
- はいはいはいはい。
- なんか、まあ1回食べたしなみたいな。
- あー去年、そっか異常違うやつなんだ、今年は。
- 味はね一応違う、去年はなんかね、黒蜜みたらしとかなんか名前もちょっと違った。きなこはきなこだったかな。
- えー。
- で、いちごがなくて、今年はいちごが初出てきたんだけど。
- なるほど。
- そう、でまあなんか、まあなんかほぼ食べたかみたいな感じで、いたの。
- うん。
- そしたら、で案の定さ、もっちゅりん売り始めたらみんなさ買えない買えないってなってるし、
- なんか一応、何時から売りますっていうもっちゅりんの全店舗の販売時間表みたいなのが今回は公式でウェブに載ってるんですよ。
- あっ。
- 毎日の。
- あーそれ、それ見たかも、なんか10時に50個、21時に50個みたいなやつ。
- あーそうそうそうそう。
- なんかそれ見たかも、うんうん、それだよね。
- で、そう全国の店舗のそれぞれのスケジュールが載ってるっていうやつがウェブで今回は公開されてて、
- おー。
- で、だからこそその時間にみんな行くから、1時間待ちとかになっちゃってるっていう。
- はいはいはいはい。
- っていう情報はまあXとかでいろいろ見てて、あーもう今年はこれもうちょっと無理だろうって思ってたんですよ。
- 去年以上の伸びなんじゃないかと。
- そう、去年食べれてよかったなぐらいに。
- うん。
- で、そしたら、そしたらねまた、私ほんと運がいいんだけどさ、とはいえさ一応さミスドの前とか撮るときモッチュリン見るじゃん。
- うん、見る。一応なんかいるかなって。
- 今の時代、今の時代ちょっと気になるじゃん。
- で、しかもさ、モッチュリンがいるかいないかって外から一発でわかるみたいな見た目してたよね。
- そうそうそう、モッチュリンの特別パッケージがあるんだよね。
- そう、箱みたいなのにモッチュリンくんみたいなのが書いてあるんだよね。
- 絵が書いてある。
- だからいたらわかるんだよね、あれね。
- そう、外からショーケースでさ見える。
- うん、わかるわかる。
- だから、一応ミスドの前撮ったときはちょっとモッチュリンチェックをするみたいなノリ。
- モッチュリンチェック。
- それぐらいのノリだったの。で、そしたらたまたま、たまたま、今さ私産休中だから平日のお昼に普通に病院行ったりとか買い物したりとかしてるタイミングがあるじゃん。
- あー、そうねそうね。
- そう、だから平日のお昼にミスドの前通って、そしたらたまたま1時半ぐらいに通ったの。
- そしたらちょっと列ができてて、これはもしやモッチュリンの列かって。
- そっか、もう列ができてる時点でちょっとモッチュリン怪しいなってなるもんね。
- そう、そう、今年はね、今年は結構ね。
- いなかったらね、そう。
- そう、モッチュリンなかったら列できないから。
- だから今まで偵察したときは、なんか普通に列とか知らなくて、なんかモッチュリンあるかなーって中見て、あ、ないな、じゃあいっかみたいなノリだったのが、
たまたま1回そのお昼に1時半ぐらいに、あれなんか列できてるじゃんって言って近づいて行ったら、なんかモッチュリン2時から販売しますっていう手書きの紙が貼ってあって。
- おー。
- で、それがそのウェブにも載ってない情報だったの。
- なるほどね、ウェブにも載ってないの?ウェブの50個とかそういうのじゃないんだ。
- そう、あれにウェブは朝の10時とかしか書いてなくて、だからウェブも多分、多分だけど店舗の現場判断で時間ずらしたり、ずらしたりっていうか分けてるのかな。
- 確かになんかさ、私が見て11時、なんか全部の時間、1時間ごとに50個来るみたいな感じで書いてあったけど、その通りには絶対来てないよね。
- 多分。
- だしあとは、なんか割と朝1だけ、例えば7時に200個、200個、200個とか。で、それ以降ありませんみたいなお店とかあるんだけど。
- あーそうなんだ。
- そう、でもそういうところが実は7時以外に14時とかにも売ってたりとかするのかな。なんか当時は、私が見に行った時はそこのお店は2時って書いてなかったのに、手書きで2時からモッチュリン販売みたいな。
- シークレットゲリラモッチュリン。
- ゲリラモッチュリンじゃん。
- ゲリラモッチュリンって30分前、1時半にさ、前通ったらさ、なんか10人弱ぐらい並んでて、で、張り紙貼ってあって。
- え、もうでも1時半の時点で10人並んでるの?やばいな、モッチュリン。
- そう、でもそれもみんなさ、モッチュリン、円貨モッチュリンじゃん、円カウントじゃん。
- 確かに、もうこうなったらモッチュリン待つしかないみたいになって。
- そうそうそうそうそう、で、並んだんよ。でまぁ、私的にはなんかXとかでみんな1時間待ちとか2時間待ちとか言ってたから、それに比べたら、
この10番目とかだったらさ、うちすぐ会話するじゃん。
- 2時になったらすぐ会話するよね。
- そう、だから30分待つぐらいだったらもう全然いいでしょと思って。で、しかも、暇ですから別に仕事、今ね、3級中なんで、別に昼は何かその後予定があるわけでもないし、
全然並ぶわと思って、30分並んで、そしたら、なんかなんと個数も制限なくて、そこがたまたま。
- えっ、そうなの?
- そう、そん時はね、まだ、まだ個数制限なくて。
- 個数制限あるイメージ、なんかその私が…
- その後にもしかしたら規制かけちゃったのかな、そん時はなかったんだよね。
- まぁお店とかにもよるのかもしれないけど、私が円カウントしたモッチュリンだと、その1種類につき1個、だからその…
- うん、いや多いと思う、そういうの。
- そう、だから全部で3個しか買えないみたいな。
- そうだよね、そうだよね。
- で、1つの味2人で食べたい時とかになったら分けるしかないみたいな、そんな感じ?
- いや、そうだから、たまたまなんか全然個数制限もなかったからさ。
- めっちゃすごいじゃん、それ。
爆買いと布教活動:家族や親戚へのもっちりん配布
- すごいでしょ?だから、その家族の分?
- はいはいはい。
- 家族の分めっちゃ買わなきゃいけないからさ。
- 爆買いモッチリンした。
- 爆買いモッチリン…あの、9個買いました。333で9個買って。
- うーん、え、それ…
- 家族ってね、親とか兄弟とか。
- あ、今のいる方の?地元の方ってこと?
- そうそうそう。
- え、じゃああのミストか!
- あのミスト?
- あ、違う違う違う、あのミストじゃなくて、あの隣の駅の…
- あのミストじゃないんだ。
- あの隣の…あ、はいはいはいはい。
- 隣の駅のミストなんだけど、
- はいはい、あーなるほどね。
- そうそうそう、病院に行った帰りに隣の駅にたまたまいて、
- いいなー神奈川は。
- あの隣あった2つの駅に両方ミストがあるなんて最高じゃん。
- そうなんですよ。
- ないよ、都内だとほぼないぞ、ミストが。
- 確かに、確かに。
- そうだから自分の旦那の分と、あと親と兄弟とみたいなさ、
- なんか割と王女帯だからさ、3種類3個ずつ買って帰ってさ。
- すごいな。
- で、そうすごいでしょ。
- でそれがたまたまそのエンカウントの日だったの。
- でそしたらその日にね、そのままうちらの地元の駅に、きっと駅だから隣に帰ったら、
- うちらの地元の駅にもミストがあるじゃん。
- はいあのー、私も思い出のミスト、そこでコーヒー飲みまくった。
- そうそうそう、家に、私家に駅から帰るまでの間にさ、そのミストの前をさ、通るからさ。
- そうだね、うん。
- そう、一応さチェックするじゃん、チェッキングします。
- 一応チェックしたのか。
- もっちりの袋持った状態でもっちりチェックしてるの。
- でそう、また列できててさ、それが3時だったの。
- はいはい。
- だから私はその日たまたま、2時、2時に隣の駅で帰ったと思ったら、3時に地元でもエンカウントして、
- やばい。
- めちゃくちゃもっちり行けるかもってなってその日に。
- もう。
- だって別にそれさ、2時に最悪買ってなかったとしても、その3時の地元の駅の方は並んだら帰ったじゃん。
- そうだねそうだね。
- 列は確かに長かった、もう3時過ぎてたからその列自体はめっちゃ長かったけど、並べば帰る状況ではあったじゃん。
- うんうんうんうん。
- そんで、その日に家に1回帰りました。
- はいはいはい。
- で、買い物でまたね、地元の駅前まで行ったの。
- うんうんうん。
- 普通に日用品を買いに。
- うん。
- そしたら今度はさ、5時やってたの。
- え?待って、やりすぎちゃった。なんかさ、うちらの地元でももっちりめっちゃ置いてそうな風貌してるよね。なんか、うちらの地元もっちり好きそう。
- なんか小刻みで、3時と5時でやってたっぽくて、2時と5時か3時と5時か忘れてたけど、なんか2回に分けてやってたぽくて、5時過ぎにたまたままた買い物に行ったら、またもっちりの列に遭遇したの。
- え?
- もっちり余裕じゃね?みたいなって私の中で。
- こんな難しい、ネットではめっちゃ大変って言われてるけど余裕じゃね?みたいな。
- 意外と、確率を高めれば。
- うん。
- 出会いさえすれば買えるみたいな思考になってきてたんだ。
- はいはいはいはいはい。
- その、とにかくみすのの前を通ることが大事みたいなさ。
- みすのの前をストーカーしてればいつかもっちりが出てくる、出待ちしとけみたいな?
- そう。そうそうそうそう、みたいなことに気づいたのがその日で。3回もっちりにエンカウントしたの。マジすごいじゃん。
- 確かに。
- で、それで家帰ってきて食べたんだけど、普通にさ、9個買ったとはいえさ、人数が多いので、実家で。
- なので、食べれない味があるじゃん。
- あるね。
- みんな。だからね。で、他の味も食べてみたいとか言ってさ、お母さんとかも言うからさ、
- はいはいはいはい。
- 私ちょっと1個また買ってくるわ、みたいな。
- 任せてくれ、みたいな。
- 任せろ買ってくるわ、みたいな。
- なって、で、調べたところね、ネットの情報とうちの地元の店はリンクしてることが分かったの。その日の実際に売ってた時間と、
- あー、あ、じゃあ合ってるんだ。
- ネットに載ってたやつは合ってた。1つ前の駅。
- はいはい、横野駅でしょ。
- 一番最初買った駅は違ったんだけど、うちの地元の最寄駅のところはネットの情報と一致してたから、
- あ、じゃあそれ通りだったんだ。
- そう、それ通りに行けば確実に買えるっていうことが分かり、
- はいはいはいはい。
- で、そっからまた、またその時間に、今度は5時って書いてあったから、5時って書いてあるときに、4時半くらいに行って、また30分くらい待って、で、地元の駅はね3個まで。だから、
- あー、まあ確かに。あの駅はね、もっちりん好きなやつ多いよ。
- 多いよね。
- ああいうの好きじゃん。うちらも好きだしさ。
- あと学生がめっちゃ多い、いまもっちりん買う人。
- あ、分かる分かる。学生待ってるよね。
- そう、学生がね。
- だって、最近の高校生が求めてるものは、もっちりんが、その、サーティン1の欲張りフェスじゃない?
- あーあるある。
- あーあるある。やってるやってるやってる。
- あーあるある。やってるやってるやってる。
- 1回さ、サーティン1に10個とかやってさ、4人とかでみんなでさ、「うまーい!」とか言って食べてる子たちですよね。
- そうそうそうそうそう。
- それで、結局地元でね、3回買いましたね、その後も。
- だから3個しか買えないからさ、買ってくるんだけどさ、またさ、食べれない味があるの。
- しかもさ、3個しか買えなかったらさ、本当に1人1個も行き渡らないでしょ、だって。
- そうだよ。
- 今のところ。
- そうだよ。だから私食べてないもん。私最初の1回しか食べてない。
- 献上してあげたみたいな?
- そう、その後はみんなが食べたい食べたいって言うから。
- 優しい。
- 申し訳ないんですけど、最初の1回で私は全部の味を食べたのね。で、私が買ってきたしと思って。
- あー、もう私が全部…3つ食ったの?
- 作った最初の時点で。最初の時に、最初の時に9個買ったって言ったけど、9個のうち3個私が食べて、残りを分配するっていう。
- なるほどね、なるほどね。まあまあまあまあ。
- まあでもそれをさ、私が買ってきたしと思って。
- でもそこからさ、分けて3回も買ってきてくれるのはまあ優しい。普通に。自分にメリットないのにも。
- 最初さ、平日の昼間に買ったからさ、私しかいなかったからさ、みんなが帰ってくる前に食べた。
- あ、もうバレる前に食べたんだ。
- そう、そう。全種類食べたのって思って。
- あー、これが兄弟がいる人のことね。
- あ、そうそう。先にね、先に。で、残りをみんなね、分け分けして1個ずつ食べてもらったんですけど。
- お土産ねーみたいな感じだよね。
- エッサスお土産ねーって。だって別に私が好きで買ってきたものですからね、分け与えますよーっていう感じで。
さらなる布教:夫の両親とワールドカップでのもっちりん配布
- まあ分け与えて、でその後他の味食べたいって言うから3個ずつ買ってくるんだけど、1回じゃ足りないから、またもう1日買ってきてみたいな。
- はいはいはいはい。
- それでさ、人にさ、すごくない?私人のためにもっちりんを買える女だった、私は。
- どういうこと?人のためにもっちりん買ってるのは偉い。
- いや、そのさ、わざわざ自分が食べないのに、わざわざその他の人がきのこ味も食べたいとか、そのみたらしも食べたいとか言うのに合わせてちゃんと時間を調べて、30分前に行って30分並んで買って帰ってくるっていう、めちゃくちゃいいやつでしょ?
- 奉仕の心。
- でしょ?それで味をしめ、地元でも買ったし、もともと住んでた家、もともと夫婦で住んでた家に1回帰った時も、そっちの地域ではね、そっちの地域では朝の10時から販売だったんだけど、そっちもね9時半に行った。
- あのさ、もっちりんマスターになったって言ってさ、自分の家の近くの1個の店舗でマスターしたのかと思いきや、もうどこの地区に行ってももっちりんを買えるようなやつになってたとは思わなかったよ。
- だから自分の旦那にも全味食べてほしいなって思って、だから今その里帰りで私だけ実家に帰ってきてて、旦那は元の家にいるから、そっちの家に帰ったタイミングでまた私が朝の9時半から、
- もっちりん代行して。
- だから10時から開店なんだけど、開店前に外に並んで、それでまたサッシュ類買ってきて、で旦那に食べさせて、
- どう?美味しかったって?
- 美味しかった、ハマってました。でもやっぱ自分で行くのはちょっと奥みたいなんで。
- 結構大変だしね、特にね。
- さらにですね、最後極めつけは、この間サッカーがね、ワールドカップあったときに、
- あったね。
- 旦那の実家でみんなで応援しようっていうのをやったの。
- そこでみんなで集まるときに、旦那の実家の駅にもミスドがあるのね。
- どこにでもミスドあるな。やっぱ神奈川ってミスドめっちゃ多いよね。
- そうめっちゃある。でも旦那の実家のお父さんお母さんは別にめっちゃモッチュリン食べたいって言ってたわけじゃないんだけど、噂は知ってるじゃん。
- で、ももちゃんはもうモッチュリン味占めてるもんね。
- そう、なんか食べてほしいと思って。
- お得意の手土産みたいになってきてるね、もう。
- そうそうそう。なんかこれが噂の話題のモッチュリンですよって。
- 確かにそれ持ってったら喜んでもらえるもんね、絶対。
- なんかやりたいなって思っちゃって。でも私がその家に行く時間とね、旅行の実家に行く時間とモッチュリンの販売開始時間は違うわけで。
- そうね。
- サッカーの試合に合わせてお昼から行ったんだけど、モッチュリンのそこの販売は10時からだったの。
- おー。
- でもさすがに10時に行くわけにはいかないじゃん。
- はいはい。
- だから旦那を出動させて、旦那の実家だから、その日は私の夫はその実家に泊まってたのね。朝からいるわけよ、そっちの地元に。
- あーそうねそうね。
- そこに私が昼から行くっていう、そういうプランだったから、私が全部レクチャーして。
- 何時にここに行けみたいな?遠隔モッチュリンない子?
- もう9時半に行ってくるって言ってくれたの?
- 行ってくれるさ。旦那さんも旦那さんで優しすぎるの。めんどくさいって言われそうめっちゃ。
- そうだよね。
- でもなんか、おんちゃんの旦那さんだったら一瞬、あーわかったーってトコトコトコトコって言って、じーって待ってそう。
- それでさ、私のアドバイス通りさ、30分前に絶対に着くように行ったんだって。
- うん。
- そしたらさ、前から2番目だったんだって。早すぎたとか言って。
- ほぼ1番乗り。
- でもなんかそれも、そこのミスドは初心者が多かったらしくて。
- 素人名みたいな?
- 素人が多かったらしくて、列ができてなかったんだって。
- うっすら待ってるみたいな?
- そうそうそう。おそらくモッチュリンを狙っているであろう人が、9時半ぐらいにちょっと点々といるみたいな。
- あーはいはいはい。列作ればいいのね。
- そう。初心者が多かったんだって。
- 初心者。
- で、ミスド自体はもう開店してるから、誰か1人が店内に入って聞いたらしいの。モッチュリン。
- いつ来ますかみたいな。
- あ、そうそう。モッチュリンの待機列はどこですかみたいな。そしたら店員さんが、あ、ここですよーみたいな。
- はいはいはいはい。
- 言った瞬間に、私の旦那がヒョーって言って、その人の後ろにバッて。
- それで2番になれた?
- それで2番になったし。その点々としていた人たちが一気にワンって列を作ったらしくて。
- なんかバンパックとかでさ、並べないですよーって言われたけど、並べますって言われた時みたいなやつでしょ。
- そうそうそう。
- わーって、周りにいる人がみんな集結するみたいな。
- はいはいはいはい。
- そう。でもそれで結局ね、10時になる時には結構並んでたらしいからね。
- で、個数制限はあったんですかね。
- あ、あったんだけど、1種類2個ずつだったから6個書いてた。
- 個数制限のきつさって場所によるんだね。
- そう、お店による。で、私たちは買って、買っていくじゃん。
- 買ってくっていうか、まだ長く買ってくれたんだけどさ。
- それで、あっちの実家に行って、でも私たちもう食べてるから一回全部の味。
- もうさ、ただもっちりを普及したいだけだからさ。
- 3種類でさ、2個ずつだからさ。お父さんとお母さんとでさ、全部の味食べようと思ったらそれで終わりじゃん。
- 確かに確かに。どうぞどうぞ食べてくださいって。
- そう、だからもう全部食べてください、全部食べてくださいって言って、私たちは一口も食べずに。
- もっちりん布教軍団みたいな。
- そう、ただ朝からもっちりん買って布教してる人。
- 何それ、そんな人たぶんいないよ普通に。
- 美味しいんだもん、美味しいんだよ。
- いや、美味しい美味しい。美味しいけど、そこまでもっちりんをアンバサダーみたいになってる人なかなかいないし、
- たぶんもっちりんも喜んでると思う。そんなもっちりん布教してもらって。
- そう、食べてくれるだけで嬉しいのにって、もっちりんたぶんトゥンクってなってるよ今、ももちゃんに。
- あとなんかほらやっぱさ、自分の親とかさ、あのー旦那の親とかさ、絶対自分では買いに行かないような人にこそ食べてほしいと思う。
- リーチできなさそうな人に食べてほしいみたいな。
- そうそうそう、なんかその学生とかさ、うちらぐらいだったらさ、なんか流行ってるらしいからちょっと買いに行こうみたいなノリ全然あるけどさ、
- はいはいはい。
- なんか親とかになってくるとさ、もうさ、なんていうの、そういう情報もさ、あんま入ってこないだろうからさ、
- 攻略法とかもわかんないしね。
- え、そう。で、なんかお店の前通るたびに見てるけど、なんかあれ売ってるとこ見たことないのよねみたいなノリじゃん。
- はいはい、あ、そうだね。
- え、そうそうそうそう。だからそういう人にこそ、なんか食べてほしいとか思っちゃって。
- すごいなんか意思を持って布教活動してるんだね、すごい。
- そう、そう。だからなんかやたらめっちゃもっちりんを買いまくってる。
- うん。
- でもその、ちゃんと、あの、買い占めてるわけじゃないですから。
- ちゃんとルールにのっとってね、やってるからね。
- のっとってるし、あの、どちらかというと分配してる人だから私は。
- そうだね、もっちりんをね、広める、なんだろう、広めたいしみたいな感じだよね。
- だって私はその一番最初に買った1回と、その、いつも住んでる家で夫婦2人で買った1回との、2回しか食べてないからね。
- そうだよ、そうだよ。
- それ以外の3回くらいは全部人にただ分け与えてるだけだから。
- 人にそんなにもっちりん分け与えてる人、たぶん初めて聞いたわ。
- うん、なんかすごいね、すごく心が、なんていうの、あの、余裕があるんだなっていう、精神がすごく今綺麗なんだなって思いました、自分で。
- 心が洗われてますね、うん。
- なんかその、人のためにこんだけ頑張れるってなんかすごいね。
- すごいね、すごいね、聖母のようだね。もっちりんも喜んでるよ。
- そう、もっちりんを通じてすごく心が綺麗になった。
- 素晴らしいもっちりんの効果。
- 皆さんもぜひ食べて。
- そう、あの、並べば食べれる。諦めないでください。
- 諦めないで。
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