1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】2025抱負ブレストとウ..
2025-01-08 27:14

【たポ】2025抱負ブレストとウチらのmixi1の行方

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

下手に視座高めすぎずに生きてこ〜

ニコニコ、2025☺️🎍

感想

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00:00
- こんにちは。 こんにちは。 明けましておめでとうございまーす。
- 明けましておめでとうございまーす。
- ハッピーニューイヤー2025!
- はじけろ2025!
- うわ、懐かしいそれ!なんだっけ?
- はじけろ2023だから4の時からあったよね。
- もっと前じゃない?2021の時じゃない?それ。
- うっそ!うっそ!
- あ、違うか。
- いや、なんかそういうフィルターがあってさ、初詣行った時にさ、写真のフィルターにはじける202なんとかみたいなやつがあって、それ引きずってる未だに。
- ね、あれいいよね。ゴロがいいよね、すごい。
あれもう3年くらい前の話な気がするな、でも。
- えー、夏!でも、あのー、25ってついてんのなんかいいよね。なんかちょっとニコニコみたいな。
- あ、わかる!今ね、思ってた。え、なんかさ、私さ一番、全然関係ないけどさ、たぶん携帯を初めて持って一番最初につけたメアド、なんかニコニコみたいな。
- 桃ちゃんニコニコみたいな。
- そうそうそうそう、そういうのあった気がするんだよな。
- やば、おもろすぎ。
- なんか、なんかそれを思い出した今。
- やばい。
- 25っていいよなって。
- 確かに25、確かに。ニコニコ、25、25でニコニコって読ませるみたいなやつあったよね。
- そうそうそうそうそう。
- あー、メアド変なやつめっちゃあったよね。なんかさ、Sとさ、小文字のNとさ、2でさ、ハートって読ませるやつとかあったよね。
- あった。
- あれ何?今思うとあんま読めないよねっていう。
- 懐かしい、ほんとに。
- 懐かしすぎるー。私はですね、中学生の時にね、つけてたメアドをね、あんまちゃんと覚えてないけどね、パンダラブっていうのがありました。
- うわー、待って、覚えてるわ。しかもさ、そのラブがさ、LUVのラブ流行ってなかった?
- そうそうそうそうそう、たぶんそれ。
- LOVEのラブじゃなくて、なんかLUVのラブが流行ってた。
- ラブ、ルブみたいなやつ。
- そうそうそうそうそう。
- あれ何なの?
- あの、プリクラを撮る時にさ、いつもさ、アプリ撮って一番最後そのメールで画像を無料で送りますみたいな画面出てくるじゃん。
- うんうん。
- そこでさ、メアドをなんかすごい制限時間内に急いで歌なきゃいけないんだけど。
- うんうんうん。
- そん時に、その早打ち、メアドの早打ちするじゃん。ブワーって。
- ババババババババって。
- そう。で、いつきがいつもパンダ、ラブって言ってたのをすっごい覚えてる。
- パンダラブってなんだよ、おかしいだろ普通に。
- でもそんなもんよ、当時のメアドなんて好きなもの詰め込んでやってたんよ。
- センス買いむすぎて面白いよね。
- だって私も当時好きだった、だって松井麗奈ちゃんの誕生日とか入れてたし。
- いやー、確かに私もまさき.comとか書いてたし。
- いやー。
- ってか未だに使ってるそのまさき.comのやつ。消せなくてなんか、あの。
- やばい。
- グーグル、gmailのアカウントだからさ。
- はいはいはいはいはい。
- 辛い。
- いやー。今年はね、でもあれだね。年明けだけど、いつきはインドに今頃いる予定なので。
- そうなんです。
03:00
- うん。ちょっとあのこれ撮ってるのはちょっと事前に撮ってるけど。
- うん、そうなんだ。
- じゃあ、あれだね。え、初?日本以外で年越すの。
- あ。
- 年は越さないのか?
- いや、年越します。
- あ、越すんだ。
- はい。それ楽しみです。なんか爆竹とかさ、なんか投げたりとかするのかなーとか思ってすごい期待してんだよね。
- ね、確かに。
- なんか爆発とかあるかな。爆発って、そうか花火か。爆発って言い方良くないかな。
- いや、そうよくないけど。
- 爆竹とか花火とか。
- なんか日本ってさ、どちらかと言うとさ、なんかあの、ジョヤノカネとかさ、結構おごそか系で年越すじゃん。
- あ、そうそうそう。行く年来る年みたいな。
- え、そうそうそう。あの海外のさ、なんか大盛り上がりハッピーニューイヤーみたいなやつもちょっと見てみたいよね。
- え、そうだよ。バキュン、バキュン、バキュン、バキュン、バキュンみたいな。
- うん。ちょっと楽しみ。
- 楽しみー。
- あの、後でまた聞きます感想は。
- はーい。帰ってきたら、あの、話させていただきます。
- で、今日はちょっと、とりあえず新年一発目なので。
- はい。
- あのー、抱負を。
- 抱負ですね。
- 今年の抱負を話そうと思ったんだけど、これちょっと急に取り始めたもんで、全然事前に考えたりとかしてなくて。
- そう、私もそれさ、3分前くらいに言われたからさ。
- そう、3分前くらいに私が、うん、抱負話す?とか言って、ノリで言っちゃったから。
- うん。
- あの、即興抱負で。
- ちょっと抱負ブレスとしよう。あの。
- 抱負ブレスと。
- 考え、考えに考える。このターンで考えるんじゃなくて、こう、考えながら、言いながら考えるみたいな。
- あー、いいよ。
- 抱負ブレスと。えー、じゃあ健康。
- あー、健康はあるね。カテゴリーとしてね。
- うん、健康カテゴリーは結構なんかもう、あのー、外せなくなってきている。
- そうね。あー、じゃあ、そういう意味では私1個あるわ。健康カテゴリーで。
- あー、はいはいはい。
- あの、だいたい私いつもね、あの、休み明けに体調崩しがちで、2024年が。
- あー、え、休み明けって何?そのお正月明けとか。
- 夏休み明けとか。
- あー、はいはいはい。
- 夏休み明けとか、有休明けとかさ、なんか楽しんだらその後熱出すみたいな。
- え、それでもめっちゃあるあるだと思う。
- 嘘、あるあるなのかなこれ。
- え、だってなんかさ、遊びに全力投球しすぎて、なんかもう。
- そうそうそうそう。
- 休み明けって、なんかだいたい体休まってさ、帰ってくるとみんな思ってるのに、死ぬほど疲れてるみたいな。
- そうなんだよ、そう。それでね、普通に体調崩すっていう。
- え、それ一番気まずいよね。休みもらったのにさ。
- え、そうなの?そうなの?そうなのよ。
- めっちゃわかる、なんか、超気まずい。
- だから、ちょっと今年は休み明け元気で過ごしたい。っていうのが1個あるね。
- あー。
- え、じゃああれじゃない?その、休みがの、なんか、最後の日をちょっとゆっくり過ごすとか。
- そうだね。そういう風にちゃんと自分でコントロールすればいいんだよね。詰め込みすぎてるっていう。
- ちょ、行動に落としていかないとね、最終的に。
- そうなんだ、確かに確かに。
- だから、詰め込みすぎるのをやめるってこと。
- めっちゃ真面目じゃん。
- めっちゃ真面目じゃん。ちゃんと行動に落とし込むとか。
06:01
- 確かに。めっちゃ真面目だ。
- 健康面で言うとそれぐらいかな。
- 健康面は、お肌のセラミドバリアを強くするかな、私は。
- セラミドバリア?保湿ってこと?
- ちょっと分かんないけど、そう、保湿?そう。お肌を強くする。
- かかない。今もかかる。
- 痒い。足が痒い。
- そう、あの、ホテルウィークエンドの朝のお肌痒すぎ事件が起きたからね。
- 痒すぎパニック事件。びっくりした、普通に。
- それは大事だね。でもそれもじゃあ行動に落とすとしたらもう、なんか、
なんだろうね、でも私的にはなんか、
割としっかりした、お医者さんでもらった保湿剤とか。
- あー、じゃああれかも。行動に落とすとしたら、
なんか可愛いみたいので、あの、Q10で韓国コスキンケアを買うのをやめる。
- 買わない。買わない。
- え、目が割りやすい?をやめよう。
- それ違う。もうとにかく効果にこだわる。
- めっちゃやってるんだけど、やめられる気がしない。
- まあちょっとまあ、無理せず。
- 変わりますよ。
- あーまあまあまあまあまあ、そうね、そうね。
まあだから、あの、ちょっとその、やめる。ちょっと減らすっていう方向で。
- そうね。ちょっとこう気持ち減らそうっていう心構えを。
- 完全になくすとそれはそれでちょっとなんかテンション下がるから。
- うん。
- 感じかな。
- あとはなんだろうな、他、
まあ仕事とかはあんまりなんか抱負というほど。
- え、ある?仕事、なんか。
- いやなんかどちらかというと私は、今年は仕事とプライベートのバランスをちゃんと自分で確立していきたいなぐらいの。
- あー。え、そうだね。
私はまあでも仕事とプライベートのバランス、大事派閥だから、え、なんだろう。
まあそれ、仕事の方もないなあんまり。
- そう、仕事の中での目標というよりも、仕事も全然頑張るけれど、
他のものを見失わないようにも頑張ろうみたいな感じかな。
- あー、そうだね。それはね、大事だね。
私はなんだろう、まあちょっと、
え、まあでもあれだよね、まあでも毎年変わってないなあ。
- 仕事はなんかあの、職場の人と平和に過ごせるように頑張る。
そのなんか、あんまり、なんだろうな、成果、成果にめっちゃ、なんて言ってんの、
会社でさ、やっぱり組織とかでさ、成果とか求められるから、それはそれなりに頑張るけど、
ていうよりかはさ、人間としてはさ、平和に働きたいからさ。
- そうね、一番大事よ。
- 人が快適に、心身ともに健康で、みんな働けるように頑張る。
- めっちゃ大事、めっちゃ大事。
- これが一番大事。
09:01
- 仕事内容よりもやっぱり環境の影響って大きいからね、意外と。
- そう、あとなんかこう、誰かがさ、すごいめちゃくちゃ負荷がかかっててさ、
それでダウンしてしまうみたいな、職場とかだったら、
なんかちょっとどうにかできないのかなとか考えるとか。
- うんうん。
- お、やるって感じですかね。
- じゃあ、あとは。
- あとは何だろうね。
- プライベートありましたよ。
- 何?
- えっと、お酒を飲みすぎない。
- まあ、めっちゃ飲んでるもんね。
- うー、いや、そんななんか飲んでるのかな。
- でもさ、結婚式の前にさ、禁酒できてたじゃん。
- いや、めっちゃ辛かったよ、あれ。
- 本当にイライラ。
- 辛いんだ、やっぱり。
- 結構。
- 辛いんだ。
- 本当にイライラしてたし、旦那さんにも、飲まないでとか言ってた。
- 何で飲むの?みたいな。
- 全然わかんないわ、その感覚。
- マジで普段、日常的にあんま飲まないからな。
- いや、でも良くないなと思ってて、やっぱそのなんか、飲まないと辛いとか思ってる時点でちょっと良くないじゃん。
- だからその、まあそういうことがあるか分からないけど、仮に例えばその、子供できたりとかなったらさ、2年間くらい飲めないわけじゃん。
- そうだね。
- 普通に頭おかしくなると思って、絶対耐えられないと思って。
- そういうの嫌だなって思って、ちゃんとその…
- なんかあれじゃない?
- あの、じゃあ行動に落とすと、なんかそのお酒を辞めるだと結構、なんか嫌じゃん。
- なんて言ってんの?あんまこうプラスな感じがしないじゃん。
- うんうん。
- なんかお酒以外に美味しい飲み物を見つけるとかにしたら。
- えー、あ、あれだな、あの、私さ、その…
- もしかしてあのサイダーですか?
- サイダー?
- え、なんかさ、めっちゃ美味しいサイダーがあるみたいな、言ってなかった?前。
- あ、それ、それではない。それはあの、勝手に旦那さんがハマってる、ハマってた、
- あー、なんだ、そうか。
- 散策ノゾで買ったやつ。え、なんかね、あのね、私さ、あのー、えっとー、
- あのー、なんか講座みたいなの受けてるって言ってたじゃん。
- うんうん。
- ちょっと学び直しみたいな。
- うんうんうん。
- 仕事をやってる時に、そのー、素敵な、ちょっと年上のお姉さんみたいな形で、
- あの、ちょっと憧れの先輩というか、なんかあの、チームメイトみたいな人が、方がいらっしゃったんですよ。
- で、なんか、ちょっとなんか自分の、よりなんか、ワンランク上の、なんだろうな、仕事ぶり、ワンランク上の生活っぽい感じのね、
- なんか私は勝手にそう思ってる人がいるんですけど、その方がね、あの、好んで飲んでいるものがね、お茶です。
- このお茶、いいんじゃないですかね、と思って。
- いや、お茶めっちゃいいよね。
- 中国茶とかね、やってて。
- あー、それは、そこまで私言ってないけど、職場にね、中国茶をちゃんと茶器で飲んでる人がいる。
- あ、そうそう、なんか割とそういう系。
- それ?だよね。
- それとか、なんかお茶を自分で輸入したりとか、されてて。
- はいはいはいはい、いるいるいる。
- わー、これかーって、そう、お酒の次は、そういうね、ちょっといいお茶、ちゃんと香りとかも楽しめるやつ、味とか香りとかしっかり楽しめる、ちょっと質のいいお茶を飲むとかですかね。
12:05
- いいですね。結構ハマるらしいね、その先輩がね、その茶器、なんか日本の茶器と違う、茶器っていうか、日本だとさ、
- うんうん。
- あのー、普通に湯飲みと、
- うん。
- あと、あの、急須?
- あ、そうそうそうそう。
- がまあ、あるイメージじゃん、お茶を飲むって言ったら。
- うんうん。
- なんか中国のやつって、その間になんかもう、ワンステップ入れ物があったりとかして、一旦ここに入れて、みたいな。
- そう、なんか一旦ここに入れて、
- ここからこう飲む、みたいな。
- あ、そう、ここに入れて、ここに入れて、そこの蓋で一回香り楽しんだ後で、みたいな。
- え、そう、そうそうそうそう。
- なんかなんか、なんかその、お手前的なのがなんかあるんだよね。
- うん、そう、なんかね、それが結構ね、奥深くて面白いらしい。
- あとなんか茶器がいちいちちっちゃくて、かわいいっぽい。
- そう、ちっちゃいちっちゃい。
- かわいい。
- いっこいっこがちっちゃい。
- なんかね、あのー、茶器、中国の人がさ、日本に来るときに、その中国の現地の人が出張で日本に来るときにさ、
- うんうん。
- その、偉い人に対してのこう、お土産って結構いいものを持ってくるじゃん。
- あ、はいはいはい。
- で、ほんとに部長とかさ、クラスの人にさ、もうすごい豪華な茶器セットみたいなのをさ、
- えー、いいなー。
- 持ってくるんだけど、それを、その部長とかは、いえいえ、こんなもんあっても飲めない、使わないしって言って。
- うんうん。
- で、でも他の人も誰も使いこなせないわけよ、そんな大量のさ、いっぱい入ったやつ。
- 使い方わかんないもんな。
- そう、だからその先輩が、もう全部引き受けて、ちゃんと楽しんでる。
- すごいなと思うよ、ほんとに、お皿あんなにいっぱい、お茶飲むのに揃えて。
- 確かに、置く場所も必要だからな。
- うん、でもほんと楽しいらしい。その先輩はデスクの上でもやってるからね。
- えー、でも優雅。
- 優雅じゃない?デスクにあるんだよ、その給酢的な、中国の給酢みたいなやつが。
- すごいね。
- そっからなんか注いで飲んでる、仕事中に。
- こんなとこすごい。
- そう、でもいいんじゃない?なんか、お酒の代わりに飲み物をちょっと他に味わう。
- そうね、味っていう面では別の、飲むっていうのはめっちゃ効果的で、
お酒を飲んだ時の、なんか楽しいっていうのが好きなんですけど、
それって良くないじゃん、みたいな。
- それ、なんか、でも、お酒飲まなくても楽しくなれるんじゃないの?
- 普段から楽しいんだけど、お酒を飲んで、
なんか、今日テンション上がってるーってなると、さらに飲んじゃうじゃん。
その、雪だるま式にさ、お酒が膨れ上がってくっていうかさ。
あれをやめたい。
なんかその、程々に飲んで、帰るよ、帰るけど、
いやー、もう帰らなくてもいいかも、みたいな気持ちになっちゃうくらい楽しい時が結構あって。
- いや、分かる分かる。飲みに行った時とかは私もそうなる。
- そう、だからその、飲み屋さんのトイレでさ、鏡とかあったらさ、
なんかちょっと、小踊りしちゃう。
- 分かる分かる。
- 分かる分かる。だから、今日楽しいなーみたいな感じ。
- 分かる分かる。
15:00
- あれやめたい。なんか、あれをやってるから、なんかお酒やめられないんだと思う。
小踊りするのやめたい。
- 酔ってる時のトイレの鏡ってさ、やばいよね。
- あと鏡に向かって笑いかけちゃうよね。
- そう、絶対下で見せれないよ。
- 分かる分かる。
- 今日楽しくない?みたいな感じの顔する。
- 楽しいみたいな。
あー、それやっぱあるんだ。
- あるある。いや、なんかいつきと同じ、私も結構そういうのは好きだけど、圧倒的な差は多分頻度が違うだけで。
- うーん、そうだねー。
- そう、家で飲まないから。
- そうだねー。
- それだけかな。
- なんかメリハリですね。メリハリ。
- うん、かもね。
- うん。
- あとはー。
- なんかある?
- じゃあ、私はプライベート系で言うと、
- うん。
- えっと、あのー、家の家事とかをもう少しできるようになりたいなっていうのがあります。
- おー、え、なんかできてそうだけどね。
- いや、あのね、実はね、あんまりやってないんですよ、私。
- え、あ、そうなの?そんな、え、なんかそんな感じ。
- やってるように見えるでしょ?
- うん、見えてたわ。
- 見えるでしょ?
- うん、収納とかはないし。
- いや、そういうのは好き。収納とか、そういうのは好き。シンデレラフィットとかは好きだけど、
- はいはいはい。
- そのー、なんていうの、まあ料理とかもするけど、掃除したり洗濯したり料理したりっていうさ、
- なんか日常のコマゴマとした家事ってたくさんあるじゃん。
- ある。
- やっぱめんどくさいって思っちゃうよね。
- いや、めんどくさいよね。
- そう。で、我が家は結構旦那さんがやってくれるタイプなので、
- 素晴らしい!
- で、結構さ、その仕事を言い訳にさ、なんか任せちゃったりしてるところも結構多いので、
- おー。
- あの、あれよ、罪悪感はあるのよ、すごい。
- うんうんうん。
- あー、やってもらっちゃってるなーみたいな。
- はいはいはい。
- で、なんか仕事から帰ってきて、別に家にはいるのにもう疲れ果てて、もうなんかウェーって。
- まあ、あるよね。
- そう、という人があってさ、何もしてないじゃん。
- うんうん。
- だから、なんかもう少し、その家の、まずそもそもさっきの話で、
- 家に帰ってからもシャキシャキ働けるくらい、あのメリハリを、仕事のメリハリをつけるっていうのがまず一つ。
- うんうんうんうん。
- で、あとは、あのちゃんと、なんていうの、やる気を出す。やる気を出すっていうか。
- やる気を出す!
- その、やろうという心意気をつけます。
- はいはいはい。まあ、自分のね、仕事でもあるぞというね、気持ちでね。真面目!
- そう。
- いや、でもね、あのね、いや、それあの、素晴らしい、抱負はめっちゃ素晴らしいんだけど、なんかちょっと話変わるけど、
- なんかさ、あの、一人暮らしというかさ、自活というか、なんて言ったらいいんだろう、その、親がいないところで暮らし始めて、結構長くなるけど、
- あのー、私結構長いよね、そう考えたら。
- 長いね。
- 10年くらい、あの、一人暮らしは、まあその、パートナーと住むみたいな、やってるんですけど、いまだにわからない家事がある。
18:09
- その、なんか、エアコンとか、
- あー。
- あの、ここの、ここはどう掃除するみたいな、
- はいはいはい。
- この換気扇とか、なんか、あれ、たぶんやんないといけないんだろうけど、全然掃除したことがない部位とかあって、
- なんか、たまに、なんか、ここに溜まっている雑菌とかって、なんか、私は大人だから大丈夫だけど、
- なんだろう、なんか、もっと体の弱いおじいちゃんとかが住んでたら、なんか、具合悪くなるレベルでカビとか生えてるんじゃないかって思う場所とかたまにあって、
- あー。
- なんか、そういう、その、細々としたことを知らないまま、なんか、その、
- 確かに。
- 蓋してるんだよね、臭いものに。
- はいはいはいはい。
- そういうのを、なんか、やめたいなとか、ちょっと思うかも、かなり。
- え、どうしよう、みたいな。ここ、どう拭けばいいの?みたいな部分、結構あるんだよね。
- わかる。
- ね。
- しかも、なんか、私も一人暮らし始める時にさ、周りが結構一人暮らししてたから、
- うんうんうん。
- それ、なんか、予防策みたいなのをいっぱい学んでからさ、一人暮らししたからさ、
- はいはいはいはい。
- もう、そもそも汚れないように最初からフィルターをつけるとかを、なんか、もう、めっちゃ徹底してたの、一人暮らしの最初の頃とかから。
- えー、すごい、でも。
- だから、なんか、逆に掃除したことなくて、
- いけるの?それ。
- 掃除する状況になったら、やばいかもしれない。
- あー。いやー、でも、だから、知識不足みたいなのあるから、それは、解消したいな。
- うん。
- いや、でもね、素晴らしいね、その、やる気を出そうとしているっていうのが。
- えー、そうだよ。さすがにさ、だって、なんか、さっきの一人暮らしとかの話で言うと、私も一人暮らし3年ぐらいしてたわけよ。
- うんうん。
- 結婚する前に。
- うん。
- 全部自分でやるしかないから、やるんだけどさ、もともと実家では全然やってなかったね。
- うんうんうん。
- で、一人暮らしするときに、まあ、自立して、自分でやるようになって、で、また誰かと暮らすってなったら、なんか気持ちがさ、どちらかと言うとさ、その、一人暮らしのときよりもさ、なんか、落ちちゃったわけよ。
- まあまあまあまあまあ。
- 分担になるから。
- そうだよね。
- 全部自分でやらなくていいってさ、甘えが出ちゃってるじゃん。
- いやまあ、全部自分でやらなくていいじゃん、それは。
- そう、いやいいんだけど、なんか、そうしていくうちにどんどんやらなくなっていくなってことが、分かってきた。
- あー、まあね、確かにね、どんどんめんどくさくなっちゃうよね。
- そう、そうそうそう。もう、後ろ、なんか誰もいないからやるしかないぐらいのときが一番やっぱやってたな、みたいな。
- いやー、まあそれは、頑張りましょう。
- 頑張りたいですね。そういう家庭的な面もちょっと、ちゃんと養って、養っていきたいです。
- はい。
- そんなところかな。あれ、今2つ、3つぐらい言ったよね。
- 言った、言った。結構ね、出たんじゃないですかね。
- いいんじゃないでしょうか。まあでもね、あの、トータル楽しく1年過ごしたいですね。
21:01
- そうですね、楽しく平和に健康にという感じでやっていきたいと思います。
- はい、今年もよろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
- ちょっと最後におまけ的に話すんだけどさ、
- はいはいはい。
- あの、こないだね、ミクシー2の話をアップしたじゃないですか。
- しましたね。
- 皆さん聞いてくださったかな。あの、ミクシー2、私たちはじめて、
- 初めて2日目くらいの時の、あの、話してるのをもうすでにアップ、年末にアップしてるんですけど、
- なんかそこの中で、あの、ミクシー2始めるのをきっかけに、ミクシー1、
- 平成ミクシー?
- 10年ぐらい前?
- 10年前くらい。いや10年前くらいかな、ちょうど。
- 10年前くらいか。そう。もっと前だよ。あれ?15歳とかの時だもんね。
- あ、じゃあ13年前くらいか。
- そうそうそうそう。
- やば。
- その時のミクシーに、もう一回ログインしてみたら、いろいろ当時のね、黒歴史とか入れて面白いんじゃないかって話をしてたじゃん。
- した。
- そう。で、試した結果、あのなんとね、私たちアカウント消してた説が出てるんだよね今。
- あ、そうそうそう。これね、あのね、ちなみに試したの私なんですけど、
- そう、試してもらいました。
- はい、あのー、なんか頑張ったら入れそうみたいな話をしてたんですよ。
なんかメールアドレスを検索するとか、あの名前と生年月日で検索するとか、なんかそういう方法でやったんだけど、一向にできなかったんですよ、私。
全然何にもヒットしなくって、もうしょうがないから、あのなんかちょっと出来心で、今の自分のメールアドレスで、あの今もう使ってるやつで、もう一回新しくアカウント作ってみたんですよ。
- うんうんうん。
- で、それで、まあ入れるじゃないですか、普通に。で、あのー、ミクシーって検索できるんだよね、とかユーザーとかコミュニティとかを検索できる場所があって、
そこで、自分がそのちょうどミクシーやってたのが高校に入るか入らないかくらいの時にやってたから、自分の高校の名前で検索したのよ。
- うん。
- 高校の時の同級生が出てきて、確実にこの子だなっていう、そのなんか画像とか見たら、出てきて、そこから辿って、確実、絶対自分と友達だろうっていう人を何人も見たんだけど、全然なくて。
で、私とももちゃんもなくて、その共通の友達の中学の、あのパムのやつとかもちょっと私見つけました。
- うん。でもそこにもいなかったから、たぶんうちら消してるよね。
- いやそう、絶対だって、パムとは絶対友達だから、マイミク絶対繋がってるはずだから。
- しかも絶対クソみたいに痛い紹介文も書いてたはずだから。
- そう、そう、そうなの。いや、それでイツキからなんかないんだけどって連絡が来た時に、なんかうちら小賢しく、なんか黒歴史になるの嫌だって気づいて消した説みたいになって。
- そう。でも…
- だいたいね、そういうね、変なことをね、考え始めるの私なんだよ。
- そう、でも絶対なんかももちゃんが、え、これ私消したよとか、え、これ消すほうがいいんじゃない?もういらないでしょとか言ってて、たぶんその私に。
24:07
で、私、そっか、確かに消すかとか言って、一緒に消したんじゃないかなって思う。
- いやそうだと思う。なんかね、わかるじゃん、そのさ、たぶん本当にやってた当時じゃなくて、ちょっと経った後だと思うんだよ。
- あ、そうそうそう。
- なんかちょっとミクシー使わなくなったなーみたいな頃に、このまま、まあなんか世の中ネット上に自分の写真とか、
まああとなんかちょっと、まあ中学校、高校ぐらいのさ、なんか将来見たら若干痛いと思われるであろう文章とかを残しとくのは、なんか恥ずかしいなって。
- すごい視点だよね、大人の視点。謎に大人びてる。
- それで、消したんだよ、私たぶん。
- え、もう本当にさ、今の自分からしたら、なんで余計なことしてくれたんだと。
- いや本当だよ、そんな黒歴史がいいんじゃん。
- あんな面白いコンテンツなんで消しちゃったんだよっていう。
- じゃあその恥ずかしさがいいんだよね、それが面白いのにさ。
- え、そうだよ、それだけでたぶんさ、2時間くらい撮れるよ、うちら。ミクシーあったら。
- 撮れるー。悔しい、本当に。
- 悔しすぎるー。
- いやー、残念でした、本当に。
- そう、で、なんか友達のが出てくるからさ、友達が書かれてた紹介文とかはさ、見れるから。
- あー確かに。え、それで出てこないの?いつきが書いたやつとか。
- いやだからもうアカウントが消えちゃってるから、私たちの紹介文ないんですよ。
- あ、ないんだ。
- で、まゆみくんの一覧にもいなくて、そう、なんかなんか文体の端々くらいだったらさ、まあ紹介できるかもしれないけど、
その子の紹介文だから、ちょっと全文とかはさ、紹介できないじゃん。
さすがに、ちょっとプライバシー上、ちょっと痛すぎるみたいなのもあるかもしれないし。
でもね、本当にね、面白かった。なんか、なんて言ったらいいの?なんか、うん、
あんまり、あんまり喋ったことないけどから、よく絡むようになった、みたいな。
なんか、絡むみたいな、なんか謎の言葉とかあったりとかして、すごい面白かったね。
- なんかさ、なんならさ、あんまり喋ったことないけど、これから仲良くなりたいみたいなさ、
- そうそうそう。
- 未来に賭けてるパターンもあったよね。
- あるあるあるある。よく分かんないけど、まえみく、なんか、いいねよくしてくれるから、
いい人、いいやつやと思う。びっくりみたいな。
- あったあったあった。懐かしいな。
- ちょっとその、ミクシー公文を、なんかちょっと解説する回とかは、なんかしてもいいかも。
- あ、いいんじゃない?それなんか、うちらのアカウントがなくてもできるもんね。
- そう、ちょっとプライバシーに配慮して、あの、大丈夫なところだけ切り取って、
こういう表現してたよね、みたいなのができるかも。
- できそうできそう。
- で、やりたいなって思う。
- それはありかも。
- どうでも、自分たちのあったらもっと生々しいね、ことをね、公開できる。
- いやー悔しい。ほんとすいません。なんか、ほんとに、絶対私が余計なことしたわ。
- そうだよー。ちょっと大人すぎた、うん。
- あー。こういう時に困るんだね、逆に。
- そういうなんか、しざ、しざ高すぎるのも困っちゃうんだね。
- 確かに、下手にしざ高めずね、生きていきましょう。
- そう、歳相応で生きた方がいいわ。
27:00
- そうだね、素直がね、一番。
- はい。
- はい。
- というわけで、じゃあ皆様今年もよろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
27:14

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