00:00
- こんにちは。今日はね、私が最近やってる活動について教えます。
- 活動ですか?はい。
- 活動です。
- どうですか?
- それが、あるかつって言うんだけど、
- アルコール活動とかですか?
- 違いますね。それはあの、アルハラみたいなやつね。
- はい、私はアルコール活動をやってますよ。
- あなたは常に年中あるかつですけど、
- あ、それではなく?
- それではなく、私がやってるあるかつはね、あの、歩く活動のあるかつです。
- そんな、なんか当たり前体操みたいなこと言うのやめてくださいよ。
- いや、あのね、なんか、
- やってますよ、私も。
- いやいやいや、あの、やってるのにちょっとレベルが違うのよ。
- あ、違うの?
- 話すから。
- あ、すいませんすいません。
- そう、あるかつっていうのは、あの、会社の、なんか、健康保険組合みたいなところがね、
- あー、健保ね。
- そう、なんか、うちの会社だけじゃなくて、いろんな会社でやってるらしいんだけど、健保が。
- へー。
- あの、春と秋に、1ヶ月間期間設けて、お互いに社員同士好きな人とチームを組んで、
- あー、はいはいはい。
- で、そのチームの歩数の合計と平均でバトルの、いろんなチームで。
- あー、なんかそれ聞いたことあるかも。
- たくさん歩いた人が勝ちみたいな。
- はいはいはいはい。
- え、結構ね、やってる会社多いと思う、ほんとに。
- あとなんか、自治体とかでもそういうアプリを入れて健康事業のためにやってるっていうのを、なんか聞いたことある気がするな。
- それが、ちょうど11月に、あるかつ、今やってて。
- うんうんうん。
- でね、あるかつは、一応目標値があるのね。
- はいはいはい。
- 1日歩く歩数の。それが、8000歩なんです。
- おー、結構いっぱいじゃない?
- 結構です。
- なんか1万歩歩いたら結構、土日に1万歩歩いたらなんか、ふーん今日は結構歩いたなって思う感じ。
- 思うでしょ。
- うん。
- でも平日も土日も関係なく8000歩歩かないといけないの。
- えー、平日とか多分400歩くらいしか歩いてないよ、私。
- あー、在宅だとね、特にね。
- そうですよ。
- これが、あるかつって別に、お給料とか関係ないし、本当に任意参加で。
- 全くやりませんっていうパターンもできるの?
- そういうか、ほとんどの人はやってないんじゃないかな。
- チームを組めば参加できるみたいな感じ?
- あ、チーム組んでエントリーすれば、みたいなことか。
- そうそうそう。
- で、なんだけど、私の部署にあるかつガチ勢が2人いて。
- えー、すごいね。
- あるかつガチ勢のお兄様が2人いて、もうその人たちが春と秋になると、
- 今年も始まりましたね、あるかつのシーズン!みたいな。
- えー、どんな2人なの?何その体育会系の2人?
- すごいのよ、その2人が。
- 年齢どのくらいなの?その体育会の人たちは。
- 年齢はね、1人が40代で、40代前半かな。もう1人が30代後半?
03:05
- あー、でも健康意識するくらいなのかな。ガチでなりやすいのかな。
- いや、なんかね、見てるにその人たちは、別に健康同好とかではなく、
- なんかこう、本当に部活?みたいな感じ?やっている。
- あー、なんか本当に始まりましたね、みたいな。
- 同好会みたいな?そうそうそうそう。なんか文化祭とかに近いかな、どっちかっていうと。
- はいはいはいはい。なんか楽しみとしては、なんか団結したりとかして、
- なんか1つ目標を目指すみたいな感じなのかな、部活とかっていうと。
- そう、そういう感じ。うん。なんか本当にイベント、楽しいイベント、みんなで力を合わせて頑張ろうみたいな。
- あー、はいはいはいはい。
- で、やってて、で私は、春にね、その2人のうちの片方の人に、あるかつやろうよって誘われて、
- おー、なるほどね、ちゃんとリクルートもしてるんだね、その人たち。
- そう、リクルートもしてるんですよ。そう。でね、春にチームに入ったんだけど、その時にはオブザーバーとして入ってて、私は。
- オブザーバーとかあるの?あるかつに。
- いや、あるかつね、チーム人数が決まってて、10人までなの、1チーム。
- あー、はいはいはい。
- で、9人で残り1人の時に、その先輩が私ともう1人に声かけて、
- で、どっちも、え、じゃあ入りまーすって言っちゃったから、なんか1人人数オーバーになって、
- でも私全然歩く気ないっていうか、そんなになんか貢献できる気がしなかったから、
- あ、じゃあ私オブザーバーやります、みたいな感じで。
- はいはい、オブザーバーが生まれたんだね。
- オブザーバーやってたね。
- うんうんうん。
- で、あの、あるかつになるとそのガチ勢の2人がチャットルーム作ってくれるの、チーム数で。
- あー。
- で、そこで、なんか誰々さん昨日8000歩行ってないですよーとか。
- えー!やばー!指導入るじゃん!
- 指導入る。指導入るし、指導以外にも結構雑談をするようなチャットになるんだけど、もはや。
- はいはいはいはい。
- なんか、いやー寒くなってきたけど、なんかこれからもあと何日か頑張りましょうみたいなのがあったりとか。
- あー。
- で、そこに私はオブザーバーとしてそのエントリーはしてないけど、チャットにいる人みたいな感じで春は入ったの。
- で、まあもちろんその歩数も貢献全くできず、ただ打ち上げに参加して楽しく飲む人だったんだけど。
- はいはい、打ち上げも参加できるのでいいね。確かオブザーバー結構おいしいな、それ。
- オブザーバーはね、おいしいんだよね。めちゃくちゃおいしいポジションだったの。
- 一番太れるじゃん。
- そう、だけどね、なんかその春私初めてそのチーム参加したらさ、なんかそこで目の当たりにした光景がですね、
- はい。
- あのー、そのガチ勢の人2人がね、
- うん。
- 中間発表です!とか言って、
- うん。
- エクセルに全員の歩数を記録して、
- うわー!
- それをグラフにして、
- うわー!
- で、バーン!って送ってきて、
- で、だれだれさんとだれだれさん、なんかコンプリートしてます、おめでとうございます!みたいな、
- だれだれさん、もっと歩かないと!みたいな、
06:01
- うわー!
- 中間王国とか来てた、
- やばー!
- やばいよね、なんか。
- あれ、あれじゃあ、ちょっと営業が厳しい会社とかでさ、ノルマがさ、こう、なんかみんなの棒グラフがあってさ、ノルマがさ、縦線みたいになっててさ、
- え、そう、そう。
- お前はここだー!とか言って、
- そう、それ、まずそれ。
- ちょっとも進んでねーぞ!みたいな。
- それがじゃあ、なんかその、あのー、あるかつのアプリがあるんだけど、
- うん。
- そのアプリの中で見れるとかだったらまださ、なんかゲーム感覚でさ、
- はいはいはいはい。
- わかる?わかる?
- なんかLINEつむつむのなんか、
- え、そうそうそうそう、ランキング。
- ランキングみたいなやつでしょ。
- そう、あ、昨日浴びりだったー!とかさ、別にいいじゃん、それは。
- うん。
- じゃなくてさ、その、Excelにさ、わざわざ自分でさ、その、作ってんだよ。
- ってかその、ガチ勢がすごい!
- それをExcelに、ちゃんとまとめるって労力を、なんかその、仕事中にやってるんだから。
- でも、なんか春のチームは正直、ま、あのー半分いかないくらいの人が、なんかあんまり、こう積極的ではなかったんだよ。
- うんうんうんうん。
- なんかあんまチャットに登場しなかったりとか、
- 入ったばいいものの、ってことね。
- そうそうそうそう、なんか歩いてはいるけど、チャットには全然登場しない人がいたり、
- うん。
- あとそもそも、あのー、アプリをね、毎日開かないと、歩数が記録されないの。
- その連動?iPhoneのさ、ヘルスケアと連動させないといけなくて。
- あー、同期させる手間が一回あるのか。
- そう、同期、そう、同期自体は設定でしてるんだけど、アプリを開くっていう作業によって、
- 今日と昨日の歩数が、そこでアプリに、なんか、入って。
- パンって、データが入るのか。
- そう、で、だけど、そのずっと開いてない人とかもいて、その春の時はね。
- えー、じゃあ本当は歩いてるのに、ちょっとゼロになっちゃうって、こう、もったいないことね。
- そう、もったいない人もいて、まあ、あの、そういうのがあって、
- まあその、2人はね、ガチ勢2人はものすごくやる気があるんだけど、
- まあ、あまりやる気がない人とのちょっと差もあり、みたいな。
- おー。
- 感じだったんですよ、春。
- はいはいはいはい。
- で、えーと、秋にね、また、歩数のシーズン始まりますってなるじゃん。
- はい。
- で、あのー、その時にね、また新しいチームを組むんだけど、
- 今回は、あのー、前回成績が悪かった人はまず脱落しますって、
- まあ元々そういうルールだったんだけどね、あのうちのチーム、春の時点で。
- もう入った時点から、もう、結果によっては次は脱落しますよって伝えてたってこと。
- そう、脱落しますよって。
- すごいな、それ。
- そういうね。
- 結構体育会系だね、それ。
- そう、でなんか、結構な人が脱落してて、で、しかもなんかもうほぼほぼなんか一新みたいな感じで、
- 結構新しいメンバーもいっぱい入ったのよ、今回。
- うーん。
- なんか私は、前回私ともう一人は、あのー、もう一人は後から誘われた人の二人は、
- 私はオブザーバーだったから、まあ今回は歩こうみたいなので誘われて、
- で、もう一人はめちゃくちゃいい成績だったから、そのまま春のチームからキープで。
09:03
- おー、君いいね、次もよろしくみたいな。
- で、そうそうそう。で、そっからじゃあそれぞれリクルートしましょうみたいになって、
- なんかチャットルームがまた作られて、で、そのもうガチで二人がさ、どんどんどんどん人呼ぶのよ。
- へー。
- 誰々さんジョインとか、誰々さんジョインみたいな感じで。
- すごいな。
- 面白かった、なんか誰々さんジョインって言ったらその人がなんか、
- なんか家は遠いので結構貢献できると思います。よろしくお願いしますとかさ。
- 笑
- なんかみんな勢いを。
- 勢いを。
- なんかそれで、どんどん芋づる式にね、いろんな人を呼んでいって、新しく秋のチームが作られたんだけど、
- 正直、初めて参加する人からしたらちょっと怖いじゃん。
- うーん。
- なんか、なんでここまでガチになるんだろうみたいなのとかも感じちゃうパターンの人もいるよね、多分。
- いるじゃん。
- 軽い気持ちでだって来るんでしょ、一旦は。
- そう、遊びみたいな感じで来る。で、なんかそのチャットがめっちゃ盛り上がるの。
- なんか本当にうちらが高校生の時の初めて作ったLINEグループぐらい、もう仕事中ずっとそのチャット動いてるの。
- はいはいはい。
- ただの雑談で。
- しかもめっちゃみんな忙しいのに、本当にめっちゃみんな忙しい人なんだよ。すっごい仕事してんのに、なんかその一言だけチャットに参加するんだったらさ、まぁ0.5秒でできるじゃん。
それの積み重ねみたいなんで、めちゃめちゃLINEみたいに動いたりとかしてて、最初の初期のさ、ジョインさせた頃とかね。
- はいはいはい。
- で、なんかそれ見て初めて入った私の先輩の女性の人とかが、なんかもうLINEみたいに動きすぎて怖いみたいな、もうチャット来すぎみたいな、もううるさいみたいなことも言ってたし。
- 確かに。
- ドン引いてる。
- チームでそんなに盛り上がることってあんまりないよね。
- でもね、めっちゃ盛り上がるんよ、なんか途中から面白い絵文字探しとか。
- え、なんか面白い絵文字見つけましたみたいなとか。
- 歩かず関係ないじゃん。
- そう関係ない関係ない、マジで関係ないよ。
- とかやってて、なんだけどね、いざ歩き始めたらみんな、なんかすっごい優秀なの。
- へー。
- そのなんか、怖いこのチーム何?みたいな言ってた先輩も、毎日8000歩全然達成したりとかしてるし。
- しかも、なんならその先輩がもともと怖いとか言ってたのに、今では誰々さん昨日8000行ってないですよとか朝一でチャットしてきたりとかしてなんか伝播してるのよ、そのガチ勢の雰囲気が。
- すごー。
- そうそうそう、でなんかまあみんな面白い、もともと仲良しなチームだから、もちろんいじめみたいなことではないんだけど、普通に昨日行ってないじゃないですかみたいな。
- うーん。
- とか、いやいやそれはアプリにログインしてないだけだよみたいな、そういうのがあったり、あとなんか、やばい今日あと3000歩残ってるとか言うと、駅の方も往復するといいよとか。
- あー、そんな技でみんな歩いてたんだ。
12:03
- そう、そう。
- 駅の方も往復。
- ちょっと空き時間とかにね、待ってる時間とかにね、歩いてて。
- ちょっと遠い方の駅まで歩くだけでなんか2300歩稼ぎますとか、そういうのとかをみんなで話してるぐらい、なんか本当にみんなガチ勢で気づいたら。
- うんうんうん。
- で、今なんか私がビリなの。
- え、やばいじゃん。
- 本当に圧倒的ビリで、びっくりするぐらいみんな毎日1万歩とか13000歩とか歩いてるよ、平日に。
- いつどうやって歩いてるんだろう?だって普通に出勤しただけだったらさ、多分3、4000歩くらいになっちゃうじゃん。
- いかないでしょ。いかないじゃん。いやそれがね、みんな努力していて、普通に家帰った後に11時くらいから散歩に出かけたりとか、ランニングに行ってる人もいるし、
- あとさっきのその通勤時間でいかに歩数を稼ぐかっていうので、とにかく電車終わってる間にホームを往復するとか、
- あと、
- うろうろしまくるってことでしょ、要は。
- そう、家の中でめっちゃうろうろしたりとかしてるの。やばい最後500歩とかなったら家の中めっちゃ歩くだけで結構稼げたりするのね。
- えー?
- 多分さ、歩かつってさ、健康を推進するためのやつじゃん、その憲法が出してるくらいだから。
- そう、そうですそうです。
- けどなんかもうそういう問題じゃなくなってきてない?
- ない。
- あれね、振ってもダメなんよ。
- ダメなの?
- そう、いろいろ私もね、歩数稼ぐために実験してるんだけど、
- ズルをね、どうにかできないかと。
- そう、ズルを実践してるんだけど、
- あのー、貧乏ゆすりでいけるかなとか思ったの。
- あー、いけそういけそう。
- 普通に例えば仕事してる時にポッケに携帯入れて貧乏ゆすりしたら歩数稼げんじゃね?って思ったら、
かかとをちゃんと床にダンッダンッってつけないとカウントされないことがわかった。
- じゃあ座りながらでもこうやってたら歩ける?
- なんかね、この中に加速度センサーが入ってるらしいの、iPhoneの中に。
で、振れば歩けるわけじゃなくて、その着地をちゃんと測ってるっぽいんだよ。
だから、貧乏ゆすりする時にこうやってかかとをつけずに振る振るしても意味なくて、
逆にかかとをちゃんとつけながらドンドンドンってやるとカウントされたりする。
- 貧乏ゆすりでも?
- そう。
- じゃああれか、その場で立ったまま働けるデスクとかあるじゃん。
- そこで足踏みしながら会議出るとかは?
- うん、稼げる稼げる。それでも稼げる。
- 必死なの?
- 必死すぎるね、みんなで。超必死なの。
- この間私一回ミスったのは、飲み会があってね、その日。
飲み会があって、もうすでに会社終わった時点で確か6千歩、5千歩か6千歩くらい行ってて、
15:05
で、この後飲み会あるから普通に帰る時に歩くじゃん、駅から。
歩いたりとか、駅で歩いたりもできるしさ。
そこでもう2千歩とか3千歩とか余裕だから全然越えるわって思ってたら、
飲んだ後に思ったより帰りが遅くて、
電車降りた時に12時超えてたの。
それで結局さ、12時にリセットされちゃうよ、歩数が。
- あーそういうこと?
- そう、その日の分って。何月何日何歩だから。
それに気づいてなくて、普通に来れたと思ってたのね、家帰ってきて。
来れたと思って、寝る前に歩数連携させようと思ってアプリ開いたらさ、
7千歩で止まってて、えっなんでって思ったら、12時超えてたみたいな。
もう最悪。あと千歩だったのに。悔しい。
- だからあれだよね、アルカツってさ、みんなの合計の歩数で競い合うだけではなく、競い合うゲームなんでしょ?
8千歩っていうのは何が必要なんだっけ?
- 合計と平均歩数。
- 8千歩超えた回数とかも。
- そう、8千歩超えた回数も記録されてる。
- あー、それは悔しいね。
- 8千歩超えた回数は、8千歩っていうのは憲法が定めてるアルカツ…
- 健康指数みたいな?
- そう、目標ゴールみたいな。それを超えるとバーが黄色くなったりするの。
結構ね、憲法のアプリのUIも面白くて、一人一人こうやってバーが出るの。横に。
10人上から並んでた名前が、その横に歩数に応じて見切りどんどん伸びていくバーがついてて、
- ノルマみたいなやつなの?
- そう、8千歩超えると黄色くなるの。
だから一応8千歩超えましょうみたいなのが憲法で決まってて、
かつ8千歩を超えた日数っていうのも一人一人カウントされてて、
名前を押すとこの人は今11月1日から始まって何日分の何日達成してますとかも出てくるし、
私の会社オリジナルのルールで、自分がいる事業所の中で合計歩数と平均歩数のランキングをつけて、
平均歩数でベスト3に入ると表彰される。
表彰というか一応何かがもらえたりするのかな?
トップ3と10位、20位、30位とかそんな感じだったんだよね。
一応めちゃくちゃ優秀な人たちとそれ以外もちょこっとそういう賞がもらえるみたいな。
今3位と4位を行き来してるの、うちのチーム。
- あーなるほどね。
入賞はしたくない?
わかんないけど賞状とかもらえるのかな?
- 確かに、やってない意味からするとそれに燃えてるの意味わからんって思うけど、
18:03
今ちょっとあんまりモモちゃん取り憑かれてるよってちょっと思ってるけど、
でも実際に自分がアルカツのチームに入ることになったらめっちゃやると思う。
外から見てると何やってんのってちょっと思っちゃう。
思うけど、本当にお互いのことを結構励まし合いながら、
毎日チャットをしながらね、結構楽しいんよ。
私は何なら歩くことよりも、このみんなとのチャットが楽しくてやってるみたいなとこが若干ある。
仕事の関係の人とさ、何て言ったらいいんだろうな、やっぱ仕事以外の盛り上がることってさ、
雑談とかはあるけど、こんなに定期的に一つのことに向かって盛り上がるとかってないじゃん。
少ないよね、本当にね。
でしょ、だから結構このチャットで色々なんかみんなで話したりとか、
今回は全員達成しました、イエーイ!みたいなのやるの結構楽しいんだよね。
一体感出る、確かに。そんな歩くっていう行為でさ、歩数測るだけじゃん、言ったら。
なのにその一体感が生まれるって、やっぱデザインの可能性感じたわ。
体験のデザインみたいな。
体験の可能性、そうだよ、本当に。
体験ってそんなことで人の心を熱くできるんだみたいな。
なるんですよ、本当に。
だからそれすごいね、考えた人ほんとすごいなと思って、今ちょっと感心してた。
確かに。
やってることめちゃくちゃ地味じゃん、簡単に言うと。
めちゃくちゃ地味。
なのにそんなに一体感醸成したりとか、みんなを白熱させるってすごいと思って感心しちゃいました。
そう、そうなんだよ、そうなんだよ。
ちょっとね、まだあとしばらく日数が残っているので、引き続き気を引き締めて頑張ります。
優勝目指して歩いてください。
優勝目指して、最後にやっぱ打ち上げがあるから、そこで最終発表もされるんだよ、ちゃんと紙で。
あのエクセルのやつ。
エクセルのやつ紙にプリントしてきて飲み会でちょっと飲んでしばらくしたら、では発表しますとか言って出してくるのよ。
じゃあ最下位抜けたいね、最下位抜ける。
そう、最下位だと次回脱落する可能性あるんだよね。
首じゃん首。
首になる可能性ある、ちょっと避けたい。
もしビリになるとしたら逆に補数以外の何かで貢献していることでちょっと助けてもらえないかなみたいな。
積極的にチャットには登場するようにしてます。
もっとオブザーバーなんで、発言数は多い。
すごい、熱意が本当にすごいね。
好きなんだよね、そこに入ってるメンバーが、本当に楽しい人ばっかり集まってるから、
そういうくだらないことに全力になれる大人っていいなって思ってる。
本当に。
じゃあ優勝してください。
はい、頑張ります。
頑張れ。