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こんにちは。こんにちは。 今日のご飯はビーフシチュー、3日目です。
おー、3日目? 3日目、冷凍してた。
あ、すごい。そんな大量に作れたの? うん、なんかね、大量に作っちゃうんだよね。
なんか、一人暮らしのとこからずっとなんだけど。食材を買ってきたら全部切っちゃう癖があって。
え?意外とそういうとこあるんだ。 え?意外とって何?もう、全然さ、なんか食べておくとかできないんだよね。玉ねぎ3つ買ってきたら3つ切っちゃうみたいな。
えー。 だからいつもすごい量のご飯ができちゃうから、
今回はそれをビーフシチューを冷凍して、だからもう今日は超楽チンだった。ビーフシチュー温めて、ご飯、冷凍ご飯をチンして、
サラダだけ作ってみたいな。 あの、賢い生活ですね。
ビーフシチュー冷凍はおすすめ。 ビーフシチューは、なんか私的にカレーとか林ライスはなんかルーでいけるイメージあるんだけど、ビーフシチューもそういう感じでいけるの?
ルー。 ルーあんの? いや、ビーフシチューのルーが売ってる。普通のホワイトシチューと同じような感じで売ってるよ。
え?あ、なんかそれ良さそう。 そう、だから、全然カレーと一緒、容量は。
なんかむっちゃむずいイメージあった、ビーフシチューって。 え?全然むずくないよ、もう。それ入れるだけ。
なんか私本格的なやつ多分想像してたわ。 いやいやいやいや。
その、なんか8時間煮込むみたいなやつ。 嘘でしょ?いやいや、もうシチューはシチューですから。
そうですか。 あの、もと入れるだけですよ。
そうだよね。さすがにね、そう、8時間煮込んでたらどうしようと思ってそこ突っ込まないとと思って。
それはちょっとね、やばい。
えー、あ、3日目でもなんかそのカレーみたいな味変わるみたいなことはないの?
いや、冷凍だからね。もう1日食べたらその分を冷凍しちゃって、なんかあんまりさ、置いとくの良くないじゃん、きっと。
あ、そのまま常温でってこと?
常温というかなんか、冷蔵してさ、また温めてまた冷蔵してみたいなのをさ、繰り返すのあんまり良くないかなと思って。
あんま良くないね、確かに。
そう、冷凍しちゃったらさ、なんかリセットされるじゃん、もう。
リセット?
まあまあまあ。
リセットなんか。
なんか分かる、気持ちは分かる。
分かる?なんか。
あんま僕言語化できないけど。
菌とかわかなそうみたいな。
なんか1回殺せてるはずみたいな。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
そうそう。だから、今回はもうタッパに、1食分ずつタッパに入れて冷凍して、もうそのタッパをそのままチンすれば、もうお弁当みたいなスタイルで。
昨日も今日もそれで食べてました。
おー、まあね、冷凍はね、安心ですね。
安心安心。
うん。
平成マインドギャルのTMIオンアス。
当たり前体操、当たり前体操。
10枚3秒。
え、ハムはないよ。
13センチのバーガーマスター。
帰れー。
夢の国、ウィルンル、ランランルって書いてるから多分。
03:04
はい、ということでですね、今日は、なんとお便り会です。
最近素晴らしい。ありがとうございます。
すごい。
優秀なパムラーが多いね。
優秀、いやもうパムラーはもうパムラーの時点でも優秀すぎるからもうちょっとすごいんだけど、素晴らしい。
いや、でもなんか波ってあるんだなってちょっと最近思い始めてる。
その、なんて言いたいの?
ずっと来ますよっていうよりかはそのさ、今結構来るなっていうのとさ、もう全然来ないみたいな時がさ、なんか存在するなと思って。
波あるなっていう。
波来てるよ。
うん。
まぁちょっとね、波がね、来てるので、みんなその波に乗ってくださいね。
毎回言ってるよね、波来るたびに。
確かに。
波乗って。
一個来たたびに、一個来たたびに毎回同じこと言ってる気がする。
でもね、そのくらい嬉しいです。
ね。
はい、じゃあ読みますね。
はい。
今回はパムラーネームありえない犬さんからいただいています。
ありがとうございます。
ちょっとね、あの本題入る前にね、私ちょっともう冒頭で一個だけ気になってるのが、今からお便り読むんだけど、最初がね、こんにちは、ありえない犬ですから始まるの。
まあまあまあ、普通じゃん。
うん。
なんかさ、犬じゃなくてさ、あの大になってるんだけど。
え、それね。
大きいになってるんだけど。
それね、ちょっとね、あのね、私もね思ったけどね、これ普通にどっちかわかんないなって思って、ちょっと触れなかった。
で、私が読むとしたら、あのもう、ありえない犬ですって感じで、こうちょっとあれ?これかな?みたいな感じで読めば、あの気づいてくれるかなって思ったんだけど、これは意図的なのかちょっと気になりますね。
絶対意図的でしょ。
確かにその、お名前の方があってる。
私は気づきましたよ。
だっておかしいじゃん。犬って打っても出てこないじゃん。
そうだよね。そうだよね。犬って打っても出てこないよね。ありえない。
そうだよ。これ絶対試されてるよ、うちら。
え、間違いじゃないよね。
気づきました。間違いなわけがない。
シンプルに間違いだったら、なんかここ拾うの申し訳ないかなと思って、ちょっと今さ、思ったけど。
違うでしょ。
やっぱ違うかな。
違うでしょ。それか、もしかしたらあの、タッチパッドとかで書いてるのかな。手書き?
あー、そういうこと?アップルペンシルで?
アップルペンシルで書いて点が認識されなかったみたいな、そういうこと?
そういうこと?え、だとしたらすごいね。マジ、直筆のお便りってことじゃん。
確かに。ありがとう。
直筆のお便りだ。
もう直筆でくれて、直筆のままでもいいんですよって思います。
はい。
直筆のまま紙に送ってもらっても嬉しい。
じゃあ、ありえない犬さんとして読みますね。
はい。お願いします。
こんにちは。ありえない犬です。
いつもお二人のポッドキャストを楽しみに拝聴しています。
今回お二人にお聞きしたいことがあってお便りしました。
担当直入にお聞きします。
お二人はどんな人にはなりたくないですか?
06:02
このテーマについてお二人のご意見を伺えたら嬉しいです。
実は僕自身少し偏見かもしれませんが、
吊り革に両手でつかまる人にはなりたくないなぁと思ってまして、
僕の個人的な統計ですが、両手で吊り革を使う方って
どこか冴えない雰囲気があるように感じるんですよね。
それに諸差としてもあまり美しくない気がするんです。
こうなりたいというテーマだと前向きでフワフワした話になりがちですが、
こうはなりたくないというテーマなら、
お二人からも楽しい偏見や個人的な統計を交えたお話を聞けるのではないかと思い、
今回の質問をお送りしました。
もちろんそこから、ということはこうありたいってことですね、
という方向に話が広がるのも楽しいかもしれません。
ちなみに僕の場合、
吊り革に両手でつかまる人にはなりたくないというのは、
リラックスするならTPOをわきまえたいという気持ちの裏返しかもしれません。
ぜひお二人のこうはなりたくない美学をお聞かせいただけたらと思っています。
ありえないのさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いえーい、こうはなりたくない美学。
そんなテンションで話す内容じゃない。
あるじゃん、一括で買ったベンツで帰宅っていうのあるじゃん、バットビッチ美学。
なに?なにそれ?知らないんだけど。
バットビッチ美学っていう、6人くらいでラップ回してるやつがあるじゃん。
知らないんだけど。
ユリアンとかがラップしてるやつ。
なにそれ知らないんだけど。
バットビッチ美学を思い出しちゃった、その美学っていうところで。
美学っていう言葉がいいですね。
ちょっとバットビッチ美学については後で調べます。
ちょっとバットビッチ美学は聞いてください。
君につきお笑い結構詳しいから。
お笑いじゃないんだってそれは。
え、お笑いでしょ?ユリアンじゃないの?
ユリアンじゃなくて他の人はラッパーさんで普通に。
あ、そうなの?
女性のラッパーさん5人くらいかな、5、6人で。
えー。
で、1人だけユリアンが挟まってるんだけど結構いい味出してるっていう。
あ、そうなの?
ごめんなさい、全然ヒップホップには詳しくないんですけど、結構有名だと思ってたわ。
ちょっと存じ上げなかったのですが。
でも、それと似たような美学ってことですね、今回は。
そうですね。でも確かにつり革につかまる、両手でつかまる人ってあんまり意識したことなかったけど、こういうことでしょ?なんか、はぁーみたいな。
そう、もうなんか全ての重力をつり革に委ねてる人でしょ?
はいはいはい。わかるわかる。想像つくよ。
なんか言われたら確かにってなった。
うんうんうんうん。
でもたまになってるかも。さすがにないかな。
いやーでもこれ難しいな。こうはなりたくないって。これお便り届いてからちょっと考えたけど。
はいはいはい。
え?すぐ思いついた?私結構考えちゃった。
私はね、さっき2分間くらい考えてね、1個。
何?
何個か結構あったけど、ちょっとまだ自分の中でまとまりきてないけど、1つはあって、それご紹介するね。いきます。
09:12
昼休みに菓子パンをかじりながらエクセルを直して気づいたら昼休みが終わってる人。
これになりたくない。
もうやつ、なんかさ、労働したくないっていう気持ちの現れでしょ。
いやいや違う違う違う違う違う違う。
ただ働きたくないだけだと思ってもらったら。
休み時間に労働したくないってこと?
いや違う違う違う違う違う。まあそれもあるんだけど。
なんか、なんで嫌かっていうと。
そう、休み時間に労働したくないっていうのはもちろんあるんだけど、
食べることを結構重要視してるタイプだからね。
あーなるほどね。
でなんか、何か見ながら食べたりすると、あんま味なくなっちゃうっていうか、
何をどんな味で食べたっけみたいなのが思い出せなくなるなって結構思ってて。
だからなんか、ちょっと忙しくても、ちょっと急いで食べるとしても、急いで食べるとしても、
そのエクセルの前じゃないところでご飯を食べて、その後エクセルいじるとかだったらわかるのね。
ちょっと今日は仕事詰まってるなって時とかは、自分もそういうことはあるし、ちょっと休み時間を返上してってことももちろんありますけど、
でもなんかその食べながらエクセルをカチカチやってるのが状態化してる人って結構いるじゃん。
いつもそうなっちゃってるみたいな。
確かに。
それはなんかこの人味知ってるのかなってちょっと心配になっちゃう時があって、
自分としてもなんかそういう感じで過ごしてると、日々の楽しみが薄れてテンションが下がるなぁと思っているんですよね。
その人にとってはだから食の優先順位がさ、低いんじゃない?
別に味わって食べようとかそういうことを多分考えてないんだよね、きっと。栄養補給だよね、きっと。
プロテインとかでいいんじゃないかなって思ったりはする。栄養価的に考えたら、そういう人って。
なるほどね、そういうのか。
あと、自分が食を大事にしてるからっていうのももしかしたらあるのかもしれないけど、
仕事したくないっていうのももちろんあるんだけど、生活を大切にしたいみたいな気持ちも結構あって、
やっぱり生活の基盤の上に成り立っているのが仕事とか趣味とかプライベートだから、
やっぱり生活が崩れだすと全部上に乗っかってるものも崩れるので、
食べることは生活の中で重要だから、忙しくてもちょっとちゃんとしたものを食べたいなとか、
ちゃんと食べ物を見て、食べ物と対峙してご飯を食べたいというような。
12:04
結構強めの意思がありました。全然結構いると思うんだけど、自分も結構急いで食べちゃう時とかあるんだけど。
私はそれで言うと仕事しながら食べるのはあんまりしないタイプというか、休み時間は休みたい派なんだけど、
別にそれは食事がどうとかじゃないかも。別に何かしながら食べるとか普通にやるし、
どちらかというとただ仕事をし続けるのが一回スパッと切りたい、脳みそを切り替えたいみたいな。そっち方面だな。
それもあるよ。ずっと仕事してたら脳が燃えるよね。ちょっとわーって。
そうそうそうそう。
結構食べ物を見ずに食べるっていうことに最近抵抗感を覚える。
やばいな、私全然見てないかも。結構ながら食べ多いな。テレビ見たりYouTube見たりとか基本しちゃうタイプ。
なるほどね。人と喋りながら食べは結構するんですけど、それ以外は最近あんまりしないようにしてる気がする。
えらいね。
なるべく。そういうのがちょっとありました。
じゃあ私は一個思いついたのは、旅行に行った時にお土産をケチる人にはなりたくない。
これは多分私の美学で言うと、せっかくの機会みたいなのを結構大事にしたいタイプなんだよね。
せっかくだしみたいな気持ちで。
そう、せっかくだしでお金出してるタイプなの。そこは別に悪いと思ってなくて。
例えば普通に過ごしてて、スーパーでキャベツ買う時とかはちょっとお得になってる方がいいなって思うよ、もちろん。
思うけど、例えば沖縄に旅行に行きました。で、沖縄でお土産に何買おうみたいになった時に、ちょっと高くても沖縄でしか買えないグッズ、名産品買ったりとか、ガラス細工のなんか買ってみたりとか、そういうのはめちゃくちゃしちゃうし、
なんかそういう時に、例えば一緒にいた人がさ、えーそれ高いからやめなよとか言い始めたら、ちょっと嫌だってなるかも。せっかくだからいいじゃんって思っちゃう。
あ、なるほどね。でも確かにももちゃん結構そのタイプというか、私的にお土産がどうとかは思ったことないけど、メリハリをつけてお金を使いたい人なんだろうなってすごい思ってて。
そう、なんかお土産もそのせっかくだしーの時はあるし、たぶん旅行の時はちょっとおいしいもの食べようみたいなことを結構思ってそうだし、そうだよね、なんかそういうここぞという時には結構しっかりお金払いますよみたいな感じを感じるわ。
15:23
いやまさに、そうね確かにお土産だけじゃなくて、泊まる宿とか、食べるご飯とか、結構ねしっかりお金は使うね、旅行に行くと。
お金を使うというよりは、行きたいところとか食べたいものとかを一切ケチらないって感じかな。
うーん、なるほどね、なんかこう普段とかってあんま外食とかもしないじゃん、おむちゃん。
しないねー。
だから結構奸役家だなって思う時もあるんだけど、そういうところは結構なんか気合い入ってるな、例えばディズニーのホテル泊まる時とかのプランとか聞くと、なんかちゃんとやりたいこと全部やってるなみたいな感じがして、そのメリハリがめっちゃあるなって思ってたわ。
それは確かにそうだね、なんでだろう、なんかそのために働いてるくらいに思ってるもん、だってなんなら。
あーそっか、そのために働いてるみたいな自称ね、みんな持ちがちだよね。
いや、なんかその、そのために結構みんな言ってるんよ、おむちゃんのさっきの旅行とかでしっかりお金使うためにとか、なんかやりたいことやるためにみたいな。
飲むの好きな友達とかだと、飲むために働いてるようなもんだからみたいな言う子とかいるんだけど、なんか自分に立ち返って考えた時に、
私これのために働いてるなみたいなことがなさすぎて、なんか別にあるんだよ、お金使ってんだけど、これのために働いてるわみたいな、なんかモチベーションで働いてなさすぎて、だからやる気ないのかな、もしかして。
なんか別にそれのために働いてるっていうのは結果論で、別に普段働いてる時に、よし今回の旅行にお金使うために働くぞとは思ってないよ。
けど、なんかその、私の場合は旅行に行く時の何かお金を支払う時に、なんかためらいたくないの。
せっかくだから買っちゃおうの勢いで買えるようなお金は持っておきたい。で、その気持ちの余裕を生むために働いているみたいな感じ。
あーこういう時のために私は今までお金を稼いでたんだ、やったーみたいな気持ちで、もうバンバンお金出すみたいな。
それがもうめちゃくちゃ気持ちいい。ここだーみたいな。よっしゃ買うぞーってやってる。
うらやましい、なんかその気持ちいいみたいでさ、思ってないもんだから、だからなんかいいなーって思う。
でもなんか良かったって思うことある。これ結構かかっちゃうけど、必要なことだし、結構なんか必要なことだし、ポンって出すみたいなのは結構あって、勉強したいこととか。
18:06
でもなんか嬉しい、うわーここだここーみたいな、なんか喜びには繋がらないことが多くて。
高いけどまあ大丈夫か、みたいな。あ、働いといて良かった、みたいなことは思うかな。
えーそう全然違うわ。
ね、だからそのお金使って気持ちいいっていう感覚がないのってめっちゃケチなのかもね、もしかしたらって思ってきた。
逆に、うん逆にケチなのか。なんか私の方がケチだと思ってたけどね。
そうだね、お金使わなければ嬉しいけど、どうしてもここ行きたいしなーとか思いながら使ってる。まあいいか、みたいな感じで。
気持ちよさを得たお金を使う瞬間に、得たことはあんまりない気がするな。
あー、そうなんだ。まあでもあれじゃない、多分私は機会が少ないんだと思うよ。
あー、メリハリのね。
そうそう、メリハリがすごすぎて、その1回のドーパミンめっちゃ出てるみたいな。
あー、なるほどね。確かに。
そうかもしれない。なんかさ、旅行の数とかで言ったら多分いつきの方が旅行とかは行くじゃん、回数的には。
海外とかも結構いつきは行くけど、私あんまり海外とかもさ、あんまり行かないし。
だから、うわー、本当に人生で何回来るかわかんない海外だ、よっしゃ使うぞー、みたいな感じになっちゃうのかもしれない。
あー、確かに私ちょこちょこ散財してるっちゃしてるしな。
うーん、それかもね。
うーん、それはね、あるかもしれないわ。
トータルで見たら多分一緒ぐらいだけど、勢いが違うだけで。
確かに確かに。
なるほどねー。
感じかなー。
そこはちょっと譲れないかもしれない。
これはね、大事だね。
なんかそれ以外だと考えたんだけど、これはね、そんなに面白めじゃなくて、そんなか可愛い感じのやつじゃなくて、結構ガチで嫌なやつ。
はい。
まあ、えーと、なんかこう、批評家みたいな人、なりたくない。
あー、どういう感じ?
なんか結構、あのー、私これが好きなんだよねー、みたいなことを言うと、結構物知り系の人に多いから、これちょっとなんか、物知り系の人に多分多いと思う。
だって、何も知らない人は批評家になれないから。
まあまあ、そりゃそうだよね。
物知り系の人で、あー、それねー、なんかそれって、うーん、それかー、みたいな人いるじゃん。
えー。
なんかその、好きなブランドとか、なんか好きな音楽とか、あー、それかー、みたいな感じの人いない?
ちょっと、ちょっとなんか、あ、それなんだー、みたいな、俺もっといっぱい知ってるけどねー、みたいな人?
なるほど。
みたいな、なんかそれはあんまり好きじゃないな。
え、でもなんか、非難されないんだったら私は結構いいと思うけどね、逆に。
え、批評家みたいな人?
え、だからその批評がどれくらいかによる、その、反論されるのは嫌だよ。
なんか、私がこれ好きなんだよねって言ったのに対して、なんか、えー、それちょっと微妙じゃない?こっちの方がいいよとか言われたら嫌だよ。
21:05
センチ悪くない?みたいな、あー、確かに。
それはね、普通に嫌な人、それは。
そう、嫌だけど、なんか普通に、なんか、あの、知識がある人は結構逆に聞いちゃう、私。
あー。
批評家、批評家に批評させるの結構楽しいじゃん。
えっとね、なんかね、批評家にも、その、批評家イコール知識が多い人ではなくて、私的に。
あの、あー、それね、これはこれでこうで、こうでこうでこうなんだよとか、すごいうんちくを言ってくれる人とか私めちゃくちゃ大好きなの。
え、そうそうそうそう。
え、そんなところまで言ってくれるの?みたいな。
え、そんなもう歴史から何から全部わかってて教えてくれるの?とか、そういう人ってだいたいそうなんだけど、あの、私がなんかポロって言ったことを全部拾ってくれるのね。
はいはいはい。
いや、そうそうそうそう。
あんまさず、もうだからリベロみたいな感じで、リベロっていうか、アタックもできる人もいるけど、でも、とにかく全部拾ってくれる人が多くて、そういう人はめちゃくちゃ大好きなんだけど、
なんかちょっとうまく説明できてるかわかんないけど、批評家みたいな人は、なんかこう、自分がこれが好きなんだよね、みたいなのがあんまりない割に批評してる人みたいなのが結構いる気がしてて。
いろいろ物は知ってるんだけど、なんか、俺はこれが好き、私はこれが好き、みたいなのがある上で物知りな人とかじゃなくて、なんか何でもかんでも批評的な視点になりすぎて、私は自分がそれになりたくないって思うのは、
なんかこの人たち、何でも知ってるけど好きなもの見つけられるの、結局何が好きなんだろうって思って終わっちゃう時あるのね。
うーん、なるほどね。
なんか自分の、これが最高です、みたいなのが一つでもあれば、あ、これはこの人はこういうのが好きだから、これは誘ってないんだなとかがよくわかるじゃん。
だからうんちくは言ってくれる方が好き。なんだけど、自分だったら、その好きなものとかをちゃんと主軸に置いた上で、なんか物知りな人になりたいなって思うな。
えー難しい、難しいね。
え、結構ね、批判されるのが嫌なんじゃないんだ、別に。
あ、自分が批判されるのは全然いい。なんか例えばこれが好きなんだよねって言って、えーそれでしょ、あれってあれのパクリだよ、ちょっとダサいよねとか言われても、あ、そうなんだってなって、そんなに嫌な気持ちにならないけど、
なんか自分がそういう人になったら、なんか、え、好きなものないけどなんか批評してるみたいな感じだったら嫌だなって。
え、なるほど、好きなものがないのに批評してるか。なんかそれ一歩引いてる人みたいな感じ?
あ、そうそう、一歩引いてるみたいな。
なんかあんま批評家っていうよりはさ、なんかあれじゃない?へー君らそういうの好きなんだっていうのを引いてみてる人のことじゃないの?
あ、そうかも、なんかね。
じゃない?なんか、僕は一個上のステージで見てますけど、みたいな。
ちょっとそれそれ、なんかちょっと大人の対応してくるみたいなこと?
え、そうでしょ?そっちじゃない?どちらかというと。
24:01
そっちかな?なんかね、それで書いた時にすごいなんか、あの、別にこ、なんて言ったらいいのか、あの、特定の人を嫌って言ってるわけじゃないんだけど、なんか漫才ショーレースの審査員って書いてあった。
なんかそういう感じじゃない?その、一個上のランクというか。
いやでも、そういうことでしょ?そういうことでしょ?
うん、もうネタやらないで審査員だけやってる人って書いてあった。
そうそうそうそう。なんかさ、あの、あ、君らまだそこのステージにいるんだねみたいなのが後ろに透けて見えてる人みたいな感じじゃない?
そうそうそうそう。なんか、だからここの、ここの書いてあるんだけど、漫才ショーレースの審査員だとしたら、もうネタやらないのに審査員だけやってるみたいな人が多分あんまりいて、
それもちろんさ、なんかもう陰屈っていうかさ、もうだいぶベテランで、もうしないよねって感じの人とかだったらわかるけど、なんか審査員だけやってる人みたいな、いるじゃん。
誰かって思い浮かんではないんだけど、本当にそういうのあると思ってて、なんか、そう、そういう人、なんかそのバリバリネタやってて審査員の人と、どっちがなりたいかなってなったら、やってて審査、審査もしてる人のほうがいいし、
なんかこう一歩引いちゃってると、なんか楽しくなさそうだなって自分で思っちゃう。
たしかに。
なるほどね。でもすごいよく、わかったわかった。
わかったわかった。よかった伝わって、頑張って説明した回あったわ。
最初は何かよくわからなかったけど、わかりました。
なんかね、たまにね、いるんだよね。
何が、何を考えているのかあんまわからないし、みたいな時がある。
いるね。
関東近郊の自宅スタジオから全世界に向けて無駄話をお届けする平成マインドギャルのTMIonEarth。放送日は週1,2回目指しの不定期でお送りしております。
お仕事のご依頼、ラブコールは公式ツイッターかtmionearth.comまで。
なんかさ、昔さ、あれ覚えてる?昔さ、私がさ、トイレットペーパー自分でなくしたのに買えない人嫌だって言ったの覚えてる?
あー、私も言った気がする。
そしたらイチキがさ、そしたらそれに対してさ、台が便器の中についたのに拭かないで去っていく人が嫌だってその時言ってたんだよ。
いやなんか一番最初にそれが思い浮かんだの私、この話を聞いた時。
それじゃん。
またトイレかと思って。
確かに。
トイレ系ポッドキャストじゃんと思って。
トイレループじゃん。
トイレループなんだけど、でも実際そうなんだよね。私はあれは嫌ですよ。あれはあーはなりたくないです。トイレットペーパーを自分で切らしたのに交換せずに出る人にはなりたくないです。
あー、私もおべんべんが付着したにもかかわらず、それをこすらずにおでんになる方にはちょっとなりたくないです。
27:05
そう、やっぱね、自分がしたことは自分でかざしてから他の人に譲るというね。
そうだね。
そういう精神は今後もっていきたいな、ちゃんと。
うちはちゃんと自責志向があるってことだね。自分で責任を負おうという気持ちですね。
普通にさ、実家とかでさ、マジでトイレットペーパーがない状態だったら私もう怒ってたもん、普通に。自分がトイレ入った時にトイレットペーパーなかったらさ、お前のやつ何しとんみたいにならない?
いや、なるよ、なるよ。
誰?みたいな。結構あの家族が多いんで、普通に犯人探ししてましたね。
いや、私もね、怒られたことある。ちっちゃい頃とか普通にやってた。やったことあって、で怒られたことあって。
私もちっちゃい頃に仕付けされた親に、トイレットペーパーを絶対に変えてから出ろって。
そう、でもなんかよく考えたら確かにそうだよなーみたいな、自分の時になくなったら。
いやだよね、なんか入ってないのやだな。
いやだ、なんかびっくりするし、どうしようどうしようってなるしね、次の人がね。
でも、なんか男の人ってさ、トイレットペーパーをさ、あんまり使わないじゃん、女性に比べると。
あー、はいはい、そうね。
だから、なんか使わないからオッケーみたいなことを言われたらめっちゃ腹立つ。
え、なにそのなんかものすごいヘリクツ。
え、めっちゃ腹立たない?
それこそさ、なんか弟とかにさ、いや別に俺使わないからみたいな、言われたらさ、そういう問題じゃねえんだよみたいな。
え、でも、そのさ、なくなるその最後のひと回ししたのはさ、あなたなんでしょってことじゃない?
いやそうだよね、そうだよね。
え、だからその時折したそのさ、お弁々の方だったんでしょ?たぶん。
確かに確かに。
ってことはそっちにもさ、ちゃんと的にあるじゃん。たまたま運悪かっただけだけど。ちょっと確率的にはさ。
でもさ、それでさ、それで誰かが、誰かが切らした後に、例えば弟が入りました、で付け替えないのも腹立たない。
あー。
俺は別に使わないから、そのまま出てきましたみたいな。
でもそれ審判に入るもんな。
私が被害を受けるみたいな。
審判人が得してるよね、それだって普通に。
そう、審判人が確かに得してるな、それも。
得してる、確かに。それはとばっちりな可能性ある。だって見てもいないから、気づきようがないっていうのはあるかもしれないよね。
そういうことか。
とにかく、自分で切らしたら自分で変えるっていう、そういう人間でこれからもやっていきたいですね。
そうですね。
自分のお尻は自分で拭こう。
そう、自分で汚したものは自分で拭いて水に流しましょう。
はい、というわけで、今日もお便りを募集しております。
ありえないぬさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さん、このビッグウェイブに乗って次々にお便りをお待ちしています。
はい、もう、ジャンジャン送ってくださいね。
30:02
はい、お便りはエピソードの説明欄の一番下にあるリンクから送ってください。
はい、そしてこの番組は、
ハットマーク、DMI ON EARTHでXもやっておりますので、フォロー、チェックよろしくお願いします。
感想は、ハッシュタグ、ヘセマイでつぶやいてください。
そして、アップルポッドキャストの高評価や高評価コメント、スポーティファイの評価などもよろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。
あとなんだっけ、フォローももしよかったらしてみてください。
そうそう、前回増えたんだよね。
そうそう、フォローをしてくださると、定期的に意識しないでも聞けるってことに気づいたんだよね。
そう、フォローが大事だった。
そう、だからみんなフォローしてとか言うんだと思って、今気づいたんで言っておきます。
はい、お願いします。
はい、ということで、今日も聞いてくださってどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ今日はこのへんで、
バイバーイ。