00:04
いっつきです。
おもこです。
えっとね、ももちゃんね、今日ね、
今日じゃないけど、
最近気づいたんだけど、
めっちゃ欲しいスタンプあって、
めっちゃ欲しいスタンプ、でも欲しいけど、
すごいなんかくだらない絵のスタンプ。
あ、こんなん買ったらやだなぁ、こんなん買ったらなんかもったいないなぁ、みたいな。
はいはい、こんなんにお金を使うわけには、みたいなね。
あ、無駄遣いかなぁ、みたいな感じでね、買うか迷ってたの。
それで、この前友達に会って、いろいろ話してて、
なんか気づいたら、その子も全く同じスタンプ欲しいっていうこと気づいて、
ちなみにたまたま元々思ってたってこと?2人とも。
そう、なんかね、絵とかを描いて、イラストレーターみたいな感じの人なんだけど、
めちゃくちゃ面白くて、ちょっとキモいんだけど、絵柄が。
キモ面白い感じで、すごいなんか、で私その韓国好きじゃん、でその韓国のなんかやつちょっと面白くしたみたいな動画とかもなんか作ってて、
そのイラストをヌルヌル動かして、そういう。
それさ、知ってるかい、なんかいつき何回載してなかった?それ。
載してる、載してる、載してる、めちゃくちゃいっぱい。
え、あのさ、目がさ、目がさ、丸くて大きくてさ、ドゥルドゥル動くやつ。
ドゥルドゥル動いて、ツマとかすごい出るやつ。
わかった、わかった。
もうあれが大好きで、
そう、大好きで、でそれを、
そんな話してたら、え、私もあれ欲しいんだよね、みたいな。
なんか動くスタンプ出た、みたいな感じになって、
で、え、どうしよう、欲しいよね、欲しいよねって言ってて、結局同じスタンプを、まあ人スタンプって人にこう送ることができるじゃん。
それで、あの、送り合ったっていう。
そうすると、人からもらったって言えるし。
そうね、そう。
プレゼントされたもんだから、買ったわけじゃないからね、もらっただけだから。
そう、自分もだからこのスタンプはもらったもんだから無駄じゃないし、人にあげることで、こう、人にもなんかこうプレゼントできたっていう、
確かに。
気持ちいいっていう。
満足感高いわ、その方が。
そう、満足感高い。
満足感めっちゃ高い。
そう、同じスタンプが欲しい人を見つけて買うっていうのが、あの、ライフハックになった。
確かに。同じじゃなくてもいいけどね、別に。
あ、確かにね。
だからその、定期的にそのくだらないスタンプコンペティションみたいなのを友達と開催して買うみたいな。
ちなみにね、私もね、先月ぐらいに、会社の先輩とね、やったのよ、LINEスタンプの交換を。
おー。
それはなんか、めちゃくちゃ残業してたの、その時。お互い、二人とも。
あー、なるほどね。
会社の1校への年近い先輩なんだけど、めちゃくちゃ残業してて。
で、仕事中ってさ、チャットしてる、チャットするんだけど、会社の人とは。
で、なんかもう、めちゃ夜遅いとさ、生き残ってる人たち同士で励まし合うじゃん。
03:05
まだやってます、みたいな。
そうそうそうそう。
頑張ろう、みたいな。
そうそう。で、やっぱ年が近い人同士ってさ、なんかこう、チャットとかしてさ、まだ残ってんの?みたいなって。
やば、今日めっちゃ遅いじゃん、みたいな。
いや、マジ終わんないっすよ、みたいな話をチャットでしてて。
で、その、なんか社畜スタンプみたいなのもね。
え、なにそれ?
え、なんかあるんだよ、社畜スタンプみたいなのが。
で、それ、私存在知ってて。
チャットってスタンプ使えないんだけどさ、なんかLINEみたいな感覚じゃん。
うんうん。
で、その社畜スタンプをめっちゃ送りたくて、なんか借りたい、借りたい、借りたい、みたいなスタンプとか。
なんか、明日は金曜日、なんかおテント様みたいな人が、
明日は金曜日、ピカピカーみたいになってるスタンプとか。
え、それ見たい、気になる。
そういうのがあるのよ、そうそうそう。
で、それがめっちゃ欲しかったんだけど、
なんかその先輩と励まし合ってるときに、
なんかマジ社畜スタンプめっちゃ欲しくて、みたいな話をしてて。
で、ちょっと送りますわ、みたいな感じで。
で、その人に社畜スタンプあげたの。
その人も社畜だから、もうぜひ使ってください、みたいな。
で、送った、その後LINEで送ったのね。
そしたらなんかお返しに、なんか違うスタンプくれたの。
じゃあ、今一番使ってるスタンプあげるわ、みたいな。
で、なんかそれが、なんかオタクのスタンプみたいな。
ほんとね、僕と結婚しないか、とか。
それオタクなの?
いや、なんかオタクなんだよ。
なんかTシャツにオタって書いてあって、
Tシャツにオタって書いてある人が、
なんか僕と結婚しないか、あ、送るわ。
僕と結婚しないか、って言ったりとか。
フルちゃん、フルちゃん、とか。
えー、本当だ、オタって書いてある。
え、そうそうそうそう。
オタクスタンプをね、くれたのよ。
私のその社畜と引き換えに。
なるほど。これもいいですね。
でさ、
うん、うん、だけどさ、
正直、社畜スタンプが欲しかった。
あー。
もう、そういうこと?
え、そう。なんかさ。
そっか、自分は持ってないってこと?社畜スタンプ。
持ってないんだよ。
やば。あ、そういうこと?
そう。私はただ社畜スタンプ欲しいなって思って、
でも自分で買うのなんか微妙だなって思ってて、
で、ちょうど社畜スタンプにちょうどいい人がいたから、
あ、社畜スタンプめっちゃいいのあるんですよって言って、
社畜スタンプ送ったんだけど、
別に自分は持ってないじゃん。
あー。送り合えないね。
そう。で、しかも向こうから来たお返しは別に社畜スタンプじゃなかったから、
なんかね、不思議な気持ちになった。
あー。なるほどね。
謎のオタクスタンプだけ手に入れた。
もう、こういうのはもう事前に社畜スタンプを送り合いましょうという、
こういう感じで行くか、
うん。
あれだね、その、また別の人と社畜スタンプの顔を。
06:00
え、そうそう。だからちゃんと欲しいスタンプは言ったほうがいい。
明言したほうがいい。
私は社畜スタンプが欲しいです。だからあなたにこれを送ります。
社畜スタンプを送り合いましょうよ、みたいな。
そっちだね。だからやっぱりいつきのやり方が正しいかも。
それがいいね。
同じ欲しいもの同士を送り合うがいいかもしれない。
ね。あ、もう同じスタンプ限るですね、これは。
限る。限るかも。限るわ。
そうだよね。だって自分がいいなって思ってるやつを送るもんね、多分。
そう。なんかさ、
友達?友達にさ、
なんか誕生日プレゼントにLINEスタンプ欲しいって言われたことあってさ、
めっちゃ困った。
結構むずかった。
あー。
むずくない?その人が、
人にさ、なんかおまかせでって、LINEスタンプおまかせでちょうだいってめっちゃむずいよ。
どんくらい仲いい友達かによるけど、
でもスタンプの量ってめちゃくちゃ多いから、
そう。
むずいよね。
なんか可愛い系なのか、使いやすい系なのか、ネタ系なのかみたいなさ。
あー、確かに。
めっちゃむずかった、その時。
LINEスタンプね。
で、最終的に名前のやつ送ってあげた。
あー、それいいね。なんとか、なんとかしてるよみたいな。
そうそうそうそう。
私もなんか、すべての人間が、
私の名前にヒレ伏せばいいのにな、みたいなスタンプとか持ってる。
そうそうそう。そういうやつ送った。
そういうやつ送ったらやっぱ自分じゃ買わないから自分の名前入ってるやつ。
めっちゃ喜ばれた。
確かに。
それは多分ね、正解だわ。
ちなみに私自分で買ったけどね。
嘘でしょ。
買うでしょ、普通に。
買わない。
マジ?
買わなくない?
え、持ってない?逆に。
持ってない、持ってない。
今度買ってあげるよ、そしたら。
ちょうだい?それ。あ、それやろうよ。
うん、やろう。
いつきが一番推してるももこスタンプ、ももこなんて名前多分いくらでも出てくるからさ。
確かに確かに。ももこスタンプ。
え、一個送って。
オッケーオッケー。
私のやつ、じゃあなんか指定してくれたらそれ送るわ。
了解。
好きなやつ。
やっぱり指定するべきだね、それは。
いや、絶対に指定すべき。
指定すべき。
女性マインドギャルのTMI ON EARTH
このポッドキャストは、12歳で出会い、ギャルのようなマインドで生きることを目指しながら、
真っ当なレール上を走ってきたOL2人が、明日も使えない無駄知識、
too much information、TMIを垂れ流しながら美しい人生を生きる、
そんな一部始終を記録した番組です。
昨日、あの、ジムに行ったんだけど、
筋トレが好きな人って、なんかそのさ、
社会人になってから増えてない?けっこう。
その、男の子とかで、特に。
増える。
自分の周りにけっこう多くない?
そうだよね。
めっちゃいる。
で、なんかこう、決まった時間に、めっちゃ筋トレしたりしない?
うん、するする。
そう。
なんか、で、やっぱりなんか、自分の周りの、
09:02
あの、にいた男の子で、
こうなんか、勉強頑張ってる子とかってこう多かったやん。
うん。
なんか、そこが、その層がなんか、
筋トレに今映ってる気がしてて、
私、それが筋トレと勉強の説。
え、けっこう提唱してるのよ。
移行してるってこと?
そう。
勉強の熱が。
あ、そうそう。
勉強みたいな、こう活動のこう、
代替品が筋トレだと思ってるよ。
あー、でも、なるほど。
そう。
あー、なんか分かった、分かった。
そう、もう一個裏付けがあるのが、
裏付けあるの?
裏付け?
私の同期がね、そのなんか、
筋トレ、またその筋トレ好きなストイック系ダンスなんですけど、
その子が、お偉いさんと喋ってて、
最近なんか趣味とかあるの?みたいな感じで、
お偉いさんにその子が聞かれてて、
いや、僕は筋トレ最近してますね、みたいな。
うんうん。
言われて、
え、なんかなんで筋トレ好きなの?みたいな感じで、
言われた時に、なんか、
いや、筋トレって、なんかやったらやった分だけ効果出るから、
なんか、裏切らないから好きです。
それみんな言う、マジで。
そう。
筋トレ裏切らないってみんな言う。
人は裏切るけど筋肉は裏切らないらしいです。
そうそうそうそう、それみんな言うマジで。
だからそれがなんか、勉強と同じじゃない?
やったらやった分だけ成果出るみたいな。
あのね、今、いつきの話聞いてて、
私そこに一番共感してた。
だから一緒って言ってるのか、いつきはって思った。
そう、その関係性について私は思っていた。
確かにって思った。
なんかさ、なんていうの?
ソロプレイでさ、
自分、他人があんま関係ないじゃん、
筋トレとか勉強とかって。
そうそうそう、関係ない関係ない。
チームプレイじゃないじゃん。
自分がいかに自分を追い込んでやった分だけ、
絶対に効果が出るっていう。
そう、あとなんか毎日同じ時間に自分を立施して、
ジムに行って食事も気をつけるみたいな。
そういう作業。
確かに。
なんかそういうのが好きだった人って、
筋トレに流れているんではないかって。
そういうことなの?
そう。
私のね、見解ね。
そういうことか。
みんなすごくね、やっぱなんかその、
ストイックな人ってそういうことができるじゃん、自分にして。
なんかね、
タスクが欲しいんじゃない?
あー。
タスク欲しいった。
ちなみに私は、
一人暮らし始めた時は、
言ったかもしれないけど、
タスクが欲しくて一人暮らしを始めたの。
わからん、わけわからん。
わからんけど聞くよ、うん。
でもなんか言ってたよね。
そう、なんか別に、
必ずしも一人暮らしをしなきゃいけない環境ではなかったし、
実家にいたほうがお金も貯まるじゃん、みたいな状況だったんだけど、
その実家にいるとさ、
12:01
別にやらなくても生きていけちゃうじゃん、何事も割と。
もう途中からさ、
やることなってなって、
やることなってなるのか。
そう。
で、
なんかね、遊びと違うんだよ。
別にその間遊んでたけどさ、実家にいる時から。
友達と遊びに行ったりとかはしてたけど、
なんかそういうことじゃなくて、
なんかやらなきゃいけないことが欲しくなって。
あー、なるほどね。
多分それだから勉強とか筋トレとか一緒な気がする。
あー。
毎日同じ時間に何かしらをやって達成感を得るみたいなのを、
私の場合は家事がそれだと思って一人暮らしを始めた。
あー、なるほどね。
そう。
そういうことなんだ。
なんか、自分を立するタイムがないと不安になっちゃうの。
なるほどね。
それで家事とかしたくて、で一人暮らししたんだね。
そうそうそうなの。
そうなの。
本当にだから。
うん。
いや、でもでもでも、
なんかね、
それは怖い、私的には。
それは怖い。
それは怖いし、
私はね、暇なのが好きだから、
家事をやらなくていいのであればもうやりたくない。
なんだけど、
一個思うのは、
ちょっと違うかもしれないけど、
そういうタスク欲しい的な感じでうわーってなってたのは、
何か物を生産したい、生産的な時間を過ごしたいみたいな思ってて。
あー、なるほどね。
でも遊びは消費的なものだと思ってた。
そうね。
なんか食べたりとか、友達と時間を消費してる感じ?
すごい楽しくて、それもいい経験なんだけど、
だけど、それだけだと消費してるだけな感じがして、
会社で何か物を生産してるんだけど、
やっぱり下っ端すぎて何か作ってるとか、
そういう感じにあんまり感じられてなかった中で、
やっぱり文章を書いたりとか、
勉強したりして、
脳みそを生産的な脳みそにするとか、
あと筋トレとかもすると、
自分をリスするみたいなのは確かにあるかもしれないけど、
なんか生産的なことをするっていう、
なんか欲求はあるよね。
あれだ。あれだわ。
あの、ブックオフのCM知ってる?
ブックオフのCM。
ブックオフなのに本ないじゃん。
いや、それではありません。
ブックオフなのに。
えっとね、それもね、そうなんだけど、
なんか、あの、ブックオフのCMで、
休日にどこ、なんだっけ、
出かけすぎると体がしんどい、
でも何もしないと心がしんどいみたいなCMがあって、
あいだとってブックオフってこと?
そう、あいだとって近いブックオフ行ってこみたいなCMなんだけど、
なんかそういうことじゃない?
何もしないと心がしんどいみたいな。
何もしたくないんだけど、
何もしなすぎると心がしんどいみたいな。
しんどい。
そう、なんかさ、
15:00
いや、いつきの場合はそれがだから、
生産に回ってるじゃん。
私さ、別に生産したいことあんまないの。
うんうん。
なんていうの、別に文章も書かないし、
なんか多分ね、これ仕事柄な気がするんだけど、
仕事がさ、結構アウトプット系の仕事というか、
なんて言ったらいいんだろう、
仕事でアイデア出しとか提案とか、
そういうのをやらないといけないから、
基本的にプライベートはもうインプットしたくなっちゃう。
逆に。
勉強とか逆に言うとそう。
あー、なんか勉強というより、本読むとか。
あー、なるほどね。
そう、本を読むか、
なんかその、ラジオ聞くとか、
あとは、なんか本だけじゃなくて、
ネットの記事とかもかなり読むんだけど、
そういう、あ、だからいつきは書きたい、
残したいっていうか、生産したいじゃん。
私はその、生産されている無数のものたちを、
割とね、取り入れたくなるタイプ。
あー、なるほどね。
基本的にはね、私もね、取り入れる型なのよ。
気づくと取り入れてるのよ。
なんだけど、なんにも作ってないと、
あれ、これなんか見てるだけでさ、
だから多分その、
MOMOの仕事柄で出す機会があるから、
それ思ってるんだけど、
それがあんまりなかった時期に、
なんにも出してなくてどうしようみたいな感じになって、
なんか書いたりしてみたくなったんだと思う。
普段からね、いっぱいやってるわけじゃないけど。
そういうことかもしんない。
仕事めっちゃ関係あるかも。
そうだね、でもこれからは、
私ちょっと軽く移動したから、
これからはパーポ職人になるかもしれないので。
嘘!?
すでにパーポ職人っていうのは、
パーポを使うような仕事ってこと?
それともパーポ専門職?
専門職じゃないよ。
この、提案とか、
そっち側になった?
そっち側にアウトプット系になりつつありそうなので、
いいじゃん。
いいかもしれないです。
やったー。
やったね。
やったやったー。
というわけで、実は、
プロフィールの説明文のところにメールアドレスを載せました。
いえい、載せました。
みんなのTMIを、
もうなんでもいい、超どうでもいい話、
あわよくば、ちょっと使える無駄知識、
ちょっと使える無駄知識、
使えたほうがいいかもしれない。
あわよくばね。
あわよくば、ちょっと使えればいいな、みたいな無駄知識、
悩み、聞いてみたいこと、質問など、
ぜひお便りを送ってもらったら、
読んだりしてみたいよね。
してみたい。
してみたいよね。
今なら第一号になれるからね。
確かに。
これでさ、お便りくれた人をさ、
18:00
なんて紹介すればいいの?
ラジオとかだったら、
ラジオネーム、
あげちらかしさん、みたいな。
あげちらかしさん?
なんか、そんな感じで、
ごめん、何も思いつかなかったんだけど、
ラジオネーム、でもラジオじゃないしさ、これ。
まあ、何々さんって言うしかないけどね。
お便りが来ました。
じゃあ、何々さんから、
みたいな感じか。
そうじゃない?
楽しみに。
だから、その人がもし、
私もマインドギャルですって言ってくれたら、
マインドギャルの何々さんって、
呼んであげる、次から。
あー、それいい。
なんかさ、
地名とか入れてほしいわ。
いいね、いいね。
船橋のミーチャムみたいな。
そうそうそう。
なんかあったよね。
なんであんなに地元の地名を入れてたの?
昔。
絶対入れてたよね。
船橋のミーチャムとか絶対いたよね。
ミーチャムとかいた。
いた、いた、いた。
チャムとかタムとかおった。
いいじゃん。
いい、そういうのでも。
中野のまゆたそとか。
北千住のタマエとか。
タマエ?
なんかちょっと、
キラキラチャムとかじゃなくて、
別にタマエとかでもOK。
タマエでOK。
でもちょっとさ、
そういうのできたら面白いよね。
今はもう、
そうね、
全くテーマとかも何も設けず、
ただただオープンにしてるので、
ぜひメール送ってもらえるとありがたいなと。
お願いします。
お願いします。
じゃあ今日はこんなところかな。
はい、そうですね。
では今日はこの辺で。
はーい。
バイバーイ。