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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日はまずは、狂犬スタディ、狂犬ポイズン回を受けて、 2026年に私がやる、やっていくよっていう行動編をね、話をした上で、
金曜日から泊まっていたリアスについて、もう少しお話をしたいなと思っています。 学んだことというよりは、まあ表面的なことではなくてですね、もう少し
深いところというか、なんだろうな、人間性みたいな話ができたらいいなと思っています。 ということで、早速私が26年、2026年やるべしと思っていること。
まずはですね、毎朝30分でいいので、 時間をとって自分ビジネスのアウトプットをするということですね。
今日もですね、夜中に寝る前にですね、こうやって喋ってはいるんですが、 私は元来、インプット特性は音声が得意。
なんだけどアウトプット特性は、 書くのが得意、得意というか、書いた方が整理されるという特徴があります。
なのでアウトプットを書くことをしっかり、毎日ちゃんと習慣づけようというのを一つのポイントにして、 自分株式会社活動を
一行でもいいのでノートを毎日出すということをしばらくやってみようと思います。 まずは目標は1ヶ月、これを目指していきます。
そしてですね、今日ここから話したいのは、昨日の続きでリアスヨヨギ、 Airbnbのゲストハウスですね、この話をしていこうと思います。
共建木下ひとしさん、ボイシーパーソナリティーがアレンジしてくれたですね、 ヨヨギリアスというAirbnbの宿、ゲストハウスのツアーを
先週金曜日に宿泊してきました。 私がそこで見た一番ですね、
もうちょっと表面的な話かな、一番じゃないな。 最初に昨日話したような大まかな枠取りはあったんですが、
建物としての美しさというか広さを感じたのはやっぱり吹き抜けですね。 吹き抜けの使い方が上手、そして割り切りとして寝る部屋ですね。
私としては寝るベッドをロフトにほとんど持って行ってるっていうのは特徴的でしたね。 起きて頭をぶつけるかもしれませんけれども、
とにかくですね、天井というのをすっきり、 寝床というのを最小限のスペースで成り立たせるように上手に作ってありました。
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これはねいいなぁと思いました。 ちょっと私の妻は足が悪いので上に登ることできませんけれども、
とてもですね快適に過ごすことができる宿だったなぁと思います。 あとですね、もう一つ吹き抜けが上手に使ってあると、
決してですね横に広い空間じゃないんです。 水平方向には広い空間ではないんですね。東京ですからね。
ただ天井の高さが、おそらくですねナオさんが背が高いから、 天井がですね高くないと圧迫感をすごく感じるんだと思うんですね。
それは我々ちっちゃい人たちもですね、同じように感じるわけで、 アメリカ人とか外国人にしたらもう背高いですからね。
より感じるんじゃないかと思います。 なので天井をね少し高くすることで水平方向が狭くても、とても上手に
圧迫感を解放できるというのはね、よく感じましたね。 今回ねー
これは表面的な話だけです。 あと
より深いところで言うと、 宿主の好みが色濃く現れている。
そして宿主が継続的に改善を続けているということが、 やっぱりこの宿を皆さん
お客さんにね、好いてもらっているってことなのかなと思いました。 やっぱり
見ていても清潔感、彩りの美しさ、そして開放感、 決して広くないんだけどとても開放感のある部屋でしたね。
そういうのを見つけられる、なんていうのかな、 上手な空間撮りっていうのを2人のセンスで成し遂げているなと思いました。
宿主のね、直さんとジュリーさんっていうのは、 直さんはアート系が強いですよね。
だいぶすごいですよ。焼き物とかいっぱいやってましたし、 あとトライアスロンやってましたね。
あとは何やってたのかな、なんか絵とか描いてるって言ってましたかね。 ということでとにかくですね、アート系の何だろうな
好みが強いと、茶道をやってましたよとね。 そして奥さんのジュリーさんはだいぶ
実務より、あとはカラオケ好きか、カラオケ好き、 あとデスクワークとかきっちりやりたい人と見受けました。
で部屋の清潔感とかは彼女のもう好みが全部現れてましたね。 ピチッとしてましたし、あと物の収納もですね立体的にいかにうまく収めるかを
上手に考えてあったので、これは並大抵の人ではできないし、 ましてや海外で見たことがないようなレベルの
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パックットって感じでしたね。 そんな上手に収められていたお家でしたね。
そんな個性的な2人があそこを作り上げて快適にしているんだっていうのを今回改めて感じました。
そしてですね、 そこには
1階にですね、バーがあるわけですね。 住むところ、暮らすところだけでも特徴的なのに、
そこには交流できるスペースがあると。 外国人からしたら毎朝一緒に朝食をとりながらお話をして相談できる相手がいるっていうのも
本当に嬉しいというか、まあいい環境なんだろうなと思います。
ここでそういった環境で1ヶ月ね過ごせれば海外での生活がだいぶ楽になるなと思いました。
私たち家族にとってのミシガンでの生活ですね。
これを助けてくれたのが1つ隣の家ですね。 2つ隣か隣の家のトルナボーン夫妻ですね。
この人たちはとてもよくしてくれたんですけれども、そんな感じなんじゃないかなと。 それにしてもですね毎日会ったりはなかなかしないので、
そういう存在が海外出張の際にいたらとても快適なんだろうなと改めて思いました。
私としてはですね、なんかこういう業態はすごいなと思っていて、
バーができて、
自分地で外国人と交流ができて、 しかもですね自分のインスピレーションをかきたてるようなインプットまでできちゃうわけですよね。
ものすごい環境ですよね。これを全部自分の好みとかキャラクターで作り上げていった。
こういったなおさんとジュリーさんのセンスには本当に脱帽だと思います。 ちょっと長くなったのでもう一話リアスについて話をしたいと思います。
リアスのもう一つの側面、お寺さんというところですね。 このあたりを明日は話してみようと思います。
はい今日はここまでです。ではおやすみなさい。
バイチャ!