1. 朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術
  2. 直島の感想をシワがれ声で話す
直島の感想をシワがれ声で話す
2026-03-30 19:07

直島の感想をシワがれ声で話す

[今月の推し活]
タワシ屋 ぶーさん
https://shop.tomajodao.com/


[チャンネル概要]
会社員をしながら自家焙煎コーヒーをドリップバッグに詰めて売ってます。

大好きなコーヒーや、大好きなビールについて放送します。
不定期でライフワークの空手や古武道についても話していきます。

#自家焙煎コーヒー
#ビール
#伝統派空手
#tomajo_DAO
#COTEN_CREW
#ジブン株式会社マガジン

note
https://note.com/sunsetorange1979

Twitter:
https://twitter.com/tkhc1979

Webshop
https://sunsetorange.stores.jp

tomajoDAO
https://discord.gg/eE6g4fdnSK

農村日和
https://shop.tomajodao.com/

tkhc991
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6315b2178b069b4d0fb64e8f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。
こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日はライブで撮っていきます。
昨日、一昨日かな、行ってきた直島というところの感想をお話ししたいと思います。
直島というのは香川県にある島で瀬戸芸なんかが行われている島ですね。
どんな島かというと、まあまあちっちゃい島で、15分ぐらいあれば自転車で一周できるんじゃないかなと。
15分無理か、30分ぐらいあれば一周できるんじゃないかなというサイズの島でした。
失礼。
皆さんやってきてくれました。
カジュウキさんこんばんは、ヤオちゃんこんばんは、ポコシャさんこんばんは。
声ちょっと良くなりましたけれども、裏声っぽいのが全く出ないんですね。
今日は直島の感想をお話ししています。
昨日行ってきた香川県高松港から出てですね、フェリーで直島という島に行ってきました。
瀬戸芸といえば知っている方もいるかもしれません。瀬戸内芸術祭でしたっけね。
瀬戸内芸術祭は香川県が大々的にやっている芸術祭で、しんしんきえのというか、現代アートのお祭りみたいなものですね。
直島という島は、ベネッセが結構深く関わって、その島で美術館をやったり、島全体にアートをね、ばら撒いて、それをみんなで鑑賞できるようなイベントをやったりというようなことをやっている島です。
直と書いて直ですね。直島。
場所としては、どっちかといえば、岡山県に近いところにあります。岡山県の宇野、宇野だったかな。宇野というところですね。
経輪ホテルというのがあるところですね。宇野からフェリーで20分ぐらい。
さしずんさんこんばんは。今日はね、直島の感想を喋ってみます。
今日はね、アーカイブ残すんで、あんまり際どいことは喋れないですね。
はい、ということで、直島行ってきました。
で、最初ね、やっぱり良かったのはフェリーですよね。
ちょっとね、私が想像していたフェリーと全く違いました。
高松港からフェリーに乗って行ったんですが、フェリーっていうか、僕の中ではもうほとんど教習用陸艦でしたね。
03:02
あの、でかいです。フェリーって言っても、車が1台2台乗るかなみたいなフェリーではなくて、ちょっとびっくりするぐらい。
大型トラックですかね、とかですね、大型バスが乗るような超でかいフェリーが走ってましたね。
およそ50分の道のりで、すいすいと進むフェリーですね。
で、そこに乗って、もうフェリーもね、めちゃくちゃ快適でしたよ。
2階というか、人がいるところは、もう風が吹いてないですし、結構立派な席がありまして、ほとんど全ての席から外がしっかり見えるぐらい窓があって、眺めも最高でした。
看板ね、とても良かったですね。看板もね、風を浴びながらくすろげるようなところがあって、ちょっと寒かったんで私は中にいました。
そうなんですよ、宇田河口路っていうんですかね、これね、瀬戸大橋がなかった頃の本市連絡の手段でした。
なるほどね、なるほど、瀬戸大橋がなかった時代だと、本市四国連絡をしていたとすれば、大きい船があっても当たり前ですよね。
あの船、ひょっとしたらかなり年季が入った船なのかもしれませんね。綺麗でしたけどね。
船は結構メンテがしっかりやられるものですからね、新しくなるかもしれません。中だけはね。
そのね、郷州洋陸船みたいな船に乗って着いてですね、まず島というか海に結構感動しますよね。瀬戸内海って水面が荒れてないんですよね、波を感じない。
そして浮かんでいる島の影がですね、なんというのかな、僕が住んでいるエリアとはやっぱりちょっと違う形をしてるんですよね。
なんでしょうね、何かどことなく、川底に浮かぶ島みたいな、日本画を見るような、水彩画かな、そういうような神秘的なものを感じますね。
瀬戸内海の景色はやっぱり私たちにとっては新しく感じますね。
そして直島、着いてみると結構、僕が思ってたよりも大きい島でした。
最初に着いたエリアで、何か食べたかったんですけどご飯をね、歩いて行けるところにはほとんど何か食べられるところが見つけられなくて、
まあじゃあとりあえずバスに乗って反対側に行くかということで、
普通の定期バスですよね、町のバスに乗って直島の反対側の農協前ってところで降りて、
06:06
すぐ目の前にあった民家を改築したカフェでご飯をまずいただきました。
なんとなくですね、全体的にバスのうんちゃんとかですね、店の人とかはすごくお客慣れしてる感じはないんですよね。
バスのうんちゃんでも英語喋ってましたよね。
あの後払いですよっていう話を、なんか決まり文句のようにですね、うんちゃんは後払いですの後にペイレイター、ペイレイターって言ってましたね。
多分通じてなくて、どっかの国の人たち、結構外国人が多かったんですけども、
彼らは悩みながらお金を払おうと最初してましたけども、
僕一番前にたまたま座ってたんで、さあ後で払えばいいんだよって話をして教えてあげて、
でまあ、わかったみたいで。
でまあ、とりあえずですね、そんなこんなで反対側まで行くわけです、バスに乗って。
で我々家族は妻が足が悪いので、バスに乗るのが非常に大変なんですね。
でまあ、車椅子を乗せて、そこから私は妻をおんぶして、階段を上がるというスタイルなので、最後に上るという風になるわけですね、客、お客さんのね。
で、それでまあ、乗せてもらったんだけれども、なんとなくですね、バスのうんちゃんは、なんだろうな、淡々としてますよね。
なんとなくもうちょっと田舎の、こう、こまかしたおじちゃんなのかなと思ったけれども、撫でてるのかな、ひょっとしたら。
なんか淡々と、淡々とやってましたね。
でまあ、バスを降りてみると、カフェがあって、そのカフェで食事をとりましたけれども、
カフェは多分ね、経営は日本人だと思うんですけれども、いろんな国の人がいましたね。
接客してくれたのはおそらく中国人っぽい感じだったかな。
日本人の子たちもいたんですけれども、ご飯は普通でした。悪くはなかったですね。
雰囲気としては、現地の民家を改装して、いろんなものを展示している、一緒に展示しているというような場所で、
古い日本の家という感じでしたね。うちのおばあちゃん家みたいな感じで。
なかなか趣のある場所でした。
で、まあ、うろうろとしていくと、新美術館がありましたね。
ここはね、またすごいバリアードなところで、およそ何十段、三十段ぐらいの階段を登らないとたどり着けないところがあったので、
09:05
しょうがないので電話してね、迎えに来てもらいました。
おんぶして登ることもできたんですけれども、ちょっと消耗が激しいなということで、
サポートが必要な方は電話くださいってありましたので、
電話をしたらですね、車で迎えに来てくれて、
その車は敷地のすぐ近くまで行けるということで、階段登らずには済みましたね。
帰りはね、坂を車いすで降りてきましたけどね。
ということで、美術館も、なかなか僕らには難解な作品もありましたけれども、
子供ら連れて行くにはギリギリ、彼らもちょっとずつ大きくなってきたんで、
楽しく見ることができたかなと、なんか印象に残ったかどうかわかりませんけどね。
なのでサポートはね、バリアフリーではなかったんですけども、
しっかり車いすの方もサポートしてもらえるような体制はできていましたね。
そしてそこからですね、車いすを押してまたえっちらおっちらですね。
みんなで、どこでしょうね、安藤忠夫ミュージアムの方に行ったのかな。
そこ入らなかったんですけど、そっちの方回って途中でアイスクリームを食べて、
僕は一杯だけクラフトビールを飲んで、っていう風に本当にのんびりと歩いて回りました。
クラフトビールをいただいた店は、ガレットの店だったんですね。
そばのやつです。そば粉で作るやつね。
あれがね、とても美味しそうでしたね。食べてないですけどね。
ガレットは本当にターさんが昔作ってくれた、去年作ってくれたガレットとそっくりでしたね。
それはだからお金が取れるコンテンツだなと改めて思いましたね。
はい、ということでぐるーっと回って。
で、まあ問題はですね、帰りのフェリーがですね、5時までなかったんですよ。
2時10分と次が5時だったんで、ちょっと時間が中途半端でですね、
まあだいたい疲れちゃってですね、元の港に戻ったのが3時ぐらいでした。
3時ぐらい戻って、あとはゆっくりともう座ってダラダラしてましたね。
で、そんな困難で直島は十分という感じではなかったですけど、雰囲気を一通り味わうことができました。
一番見たかったですね、草間弥生のでっかいかぼちゃね、あそこは見てこれましたし、
なんとなく島の雰囲気もよくわかりました。瀬戸芸の時はもうちょっと盛り上がるんでしょうね。
今回思ったのは、思ったよりもたくさん人がね、訪れてるなと思いました。
12:02
景色がいい、季節がいい、天候のいい時期なのでそうなんでしょうけれども、
ちょっとこれは来すぎなんじゃないかなと思うぐらい人が来ているように感じました。
この季節にしてはですね、まあまだギリギリいいのかもしれませんけれども、
なんとなく島の人たちがですね、そんなキャパないよなっていうのが私としては思いましたね。
きっとご飯食べるところなくなっちゃうんだろうなと思いました。
なのでもう少しお客を絞っていくようなことがいるんじゃないかなというふうに感じましたね。
まずね、フェリーが安すぎる。50分の航路あんだけ気持ちのいいところで船に乗せてもらって680円ですよ、一人。めちゃくちゃ安いですよね。
あれと、なんかもう少し食事まで提供するようなので、逆にもう少し時間をゆっくりしたりとか、
いい時間に走らせることができれば3倍ぐらい値段を取ってもいいんじゃないかなと思いますね。旅客費だけでですね。
ちょっとした軽食を出すとかすればもう少し楽しめますしね。
なので、外国人特に今来ている人たちはとても安いなと思いながら見てるんじゃないかなと。
そしてちょこちょこお金を払うのは、それは安すぎると思いますよね。680円は結構ビビりますよ。
多分ね、どこも利益は出してなくて、公共性の高いものとして結構な補助金が入ってるんでしょうね。
船だけでもめちゃくちゃ立派だったからね。ひょっとしたら、船の上に車を乗せて運ぶとそれが高いとかいうのもあるかもしれませんね。
あの船の運航だけでかなりの人間を使っている感じがしましたので、少なくとも島の人が食っていけるくらいの利益を船だけで出してもいいんじゃないかなと思ったりもしますね。
島に来てもらわないといけないと思うんですよ。いい島でしたからね。
なので宿泊場所もありましたし、いいんだけども、あとはちょこちょこと細かいお金をいっぱい取られるんですよ。これがめんどくさかったですね。
なんなら収入チケットみたいなのがドーンと結構な値段で取ってくれてもいいので、そういう方がめんどくさくないなと思いましたね。
こっち行って900円払って、こっち行って何百円払ってっていうのがなんとなくめんどくさかったですね。
15:01
あとは全部現金っていうのがめんどくさかったです。
もう現金でバス払わないといけないんで、5人家族でバスに乗ると100円玉が5枚いるわけですよ。
1人ずつ払ってくれって言われたんでね。
なかなかそうなんですね。
HROさんこんばんは。ミニトマトともどきました。HROさんうまかったですよ、あれ。
すいません、旅行に出ていて、今日帰ったらね、あったんですけども、
なんだっけ、新しいやつアルルってやつ、あれめちゃくちゃ味の濃いトマトですね。
あれはなかなか感動する味だと思います。楽しくまたね、いただきたいと思います。
すいません、今日は直島の話をしております。
たしずんさん、その通りで運営している人が利用していないの典型ですよね。
本当そう。運営している人がちゃんとね、自分でサービスを一回体験してみるとか、
島の魅力をもうちょっと考えながらやれるといいなと思いましたね。
昔ちきりんさんがね、木下さんと一緒に直島を訪れていて、
直島いいところだし、行きやすいんだけれども、もうちょっとうまくやれるよね、みたいな。
二次交通がないとか言ってましたよね。二次交通がないんですよ。
そう、うちの場合は妻が足が悪いんで自転車乗れないんですよね。
連動自転車借りてもしょうがないんで、しょうがないんでバスと歩きに行きましたけどね。
車で行くって手もあったんですけどね、レンタカーあったんで。
ちょっとね、車がどういう道を走れるのかもわからなかったので、今回は諦めましたけどね。
次ね、余裕があるときは軽自動車で行くってのもいいかもしれませんね。
直島、ちょっとね、30分ほど喋ってきましたが、
16分ほど喋ってきましたけれども、
とにかくですね、僕らの家族は体力がないので疲れてしまいました。
昨日の夜はですね、みんなしんどくなって早く寝て、
今朝起きたら、次男が発熱しておりまして、帰りの車の中ずっとグダーッとしましたね。
たまには頑張るのはいいんですけど、大人はちょっとしんどかったですね。
もう少しゆっくり回ろうと思えば、やっぱり直島に宿泊するしかないなというのは思いました。
あそこで宿泊して地のものがもう少し食べられるなら、そういう価値はあるなというふうに思ったので、
もう次行くのはいつだろうな。夏とかはないですからね、さすがにね。
春がやっぱりいいですよね。秋がおいしいものがあるのかな。
とにかくですね、瀬戸内海の島っていうのは美しいなっていうのは今回わかりましたので、
次回またどこかに泊まりたいなと思いますね。
18:02
向かい岸にある、宇野の方にあるケーリンホテルっていうのも気になっているので、そこもまた視野に入れて、
瀬戸原に行くことは我々はないですけれども、季節がいいときには瀬戸内海に行きたいなと思いました。
瀬戸内海で開業したというか農園を始めたトマジョダオの仲間もいますので、行く理由はいくつかあるなと思います。
今日はこれで終わりにしたいなと思います。みなさんありがとうございました。
声が治ると喋りやすいんですけれども、しばらくはこんな調子で全くファルセットが出ないので結構ひどい声ですが、
お付き合いいただいてありがたいです。ということで、おやすみなさい。
バイチャー
ポチッと
19:07

コメント

スクロール