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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
今日は、最近の私のコーヒー技術の向上についてコーヒー会となります。 2月の半ばからコーヒーの淹れ方をですね、とても
練習しています。 まず、新手法ですね。新石してろ過するというやり方を何種類か試して、
ちょっと違うなと思って、その後ですね、コーの式のドリッパーをですね、何種類か買って、
コーの式の淹れ方ね、これをいろいろ挑戦しています。 で、豆の量によって多少その感触が違うので、
ドリッパーもですね、淹れ方をちょっとずつ変えてやってるんですけども、なんとなくね、掴めてきて、 コーの式で出せるちょっと甘みのある味みたいなのを作ることができるようになってきました。
ドローンとね、濃いコーヒーを私はそもそもあんまり好きじゃないので、 すっきりしていて甘みがあるみたいなコーヒーを入れたいときにですね、
コーの式はね、結構やり方としてはいいなと思いましたね。 大事なのは結構引き目が重要だなと、そしてまあもちろんね、
蒸らしの時間とかもあるんですけれども、そこはですね、丁寧にやればそんなに問題はないかなと思っていて、で、それで入れたコーヒーがですね、割と甘みがあるので、
満足感の高いコーヒーになるなというのを最近思っています。 結構ちょっと浅めに、
やや浅めのブラジルのコーヒーが結構あるんですけれども、 どっちかと言えばちょっと失敗しちゃったみたいな感じで、
うちに豆がいっぱいあるんですけれども、その豆で入れてもね、しっかり甘みが出てくるので、 朝ごはんの代わりにですね、私はコーヒーを食べているという感じです。
最近ね、ちょっと抗生物質を飲んでいたので、何も食べないのは良くないなと思って、 娘のフルグランをね、もらって食べているんですけれども、
それとは違って普通にコーヒーだけでも、なんだろうな、 甘みがあるせいか満足感があると、そのコーヒーを飲みながら毎日ですね、最近は
ノートは朝30分書くという習慣にしています。 ノートを朝書くっていうのがまた、
コーヒーと相性がいいなというふうにも思ってますね。 で、コーヒーの入れ方で、この式の特徴はやっぱりちょんちょんとお湯を最初に注いでいくとですね、
若干古い豆でも、1ヶ月ぐらい経った豆でもですね、綺麗に盛り上がってきます。 で、もちろんね、新しい豆の方が盛り上がるんですけれども、
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その豆をね、 ぶわっと盛り上げて、しっかり馴染ませておいて、お湯と馴染ませておいて、
そこをフィルターの代わりに使って注いでいくような、そんな入れ方がね、できるようになってきたなという実感があります。
あとその後のお湯の注い方はあんまり大きく味に効かないので、 新種方にも近いのかもしれませんけれども、
何でしょうね。 なんか結構ね、甘みが出るんですよね。
で、新種方よりもちょっとスッキリしますね。 なので個人的には大変気に入っています。
ただ、1点ね、何があるとすると、この式ドリッパーは
紙のフィルターとドリッパーがぴったりくっついていて、洗い物するときですね、ちょっと取り外しにくいという
クレームをですね、妻から受けています。 自分であまり洗わないことが多いので。
それぐらいかな。 僕がやるときはそんなに苦労しないですけどね。
自分でやってるもんなんで、あんまりしょうがないかなと思ってやってますね。
とりあえずいろんなコーヒーをね、この入れ方で飲んでみたいと思ってるんですけれども、
特にファーメンテーション、あのなんだ、 兼器性発酵した豆をちょっと深入りにした時の豆とかを
この入れ方で入れるとですね、とても甘い感じになって、香りが甘いんですね。 こういうコーヒーを入れたかったって思えるようなコーヒーが入るので、
個人的にはこの式のやり方いいなと思います。 ただですね、浅入りのコーヒーはちょっと不向きな感じはしています。
なんか酸味以上に甘みも出てしまって、 なんか尖った感じがなくなるっていうのが私の感想ですね。
もちろんね、豆をブレンドしたりとか上手に使いこなせればうまくいくのかもしれませんね。
はい、今日はちょっとコーヒーの入れ方の話をね、久しぶりにしてみました。 ここからね、コーヒーの入れ方からじゃあ何を感じるかっていうのをね、明日喋ってみようと思います。
明日喋ってみようと思いますって言ったことを忘れているっていう問題があるので、 どっかに書いて明日はこの続きを喋っていこうと思います。
ということで今日はここまでです。 ではおやすみなさい。
ばいちゃ!