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できる上司から競争力を再考した
2026-04-15 07:12

できる上司から競争力を再考した

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サマリー

語り手は、職場で起きた深刻な事態に対処する中で、年下の優秀な上司が部署の力のなさに激昂する姿を見て、自分に足りない熱意や粘り強さを痛感した。自身の移り気で飽きっぽい性格を分析し、競争力を高めるために、限られたリソースで瞬発的に尖った部分を掘り下げることに特化していく決意を語る。

職場で起きた緊急事態と優秀な上司
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術、こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。
しばらくぶりとなってしまいました。ちょっとね、とんでもない事態が職場で起きておりまして、
以前のね、火事が起きた時の、次の次ぐらいに、深刻な事態に対処しておりました。
とはいっても、命まで取られることはないので、帰ってきたら元気になりますけども、
なかなか帰ってこられないというのが、もう一回一番の問題だと思っています。
今日は比較的早く帰ってきたので、ビールを飲んだ後に、こうやってお話をしているんですが、
今日何の話しましょうかね。
今日は、自分に毒が薄いなぁと思った話をしてみようかなと思います。
土曜日なんですね。先週の土曜日に出勤してですね、出勤というか緊急出勤ですね。
その時に応援に来てくれたね、応援というか、要素を見に来た上司、
ちなみに年下ね、優秀な人ですよ。超頭の回転の速い優秀な人なんですけども、
その人が来て最後にですね、めちゃくちゃ怒り倒して帰っていったんですけど、
まあその、なんだろうな、自分たちの部署の力のなさとかですね、不甲斐なさみたいなのに怒り倒して帰っていったんだけど、
その様子を見て、僕は幼いなと思ったわけではなくて、
自分に足りない熱意と粘り強さ
それぐらいの熱い思いがあっていいなと思っちゃいました。
つまりですね、自分に足りないものを持っている、やっぱり素晴らしい人だなと改めて思ったわけですね。
私はまあ、最初からこの程度のものなのだろうというところが逆にあったと言うんだけど、
彼にとってはこれは許しがたいと、なぜこうなってしまうのか、そこのジレンマに耐えきれずですね、
怒りをまき散らしてはいたんだけど、まき散らしてないですよ。
僕がちょっと軽口を叩いたら怒ったっていうだけの話であって、
私が読めなかったのはあるんですけども、
そういう軸じたる思いが溢れんばかりに封じ込めていたっていうぐらい、
理想が高いじゃないな、こうあるべきだっていうのをしっかり持っているってことになりますよね。
これが私の一番足りないところだと思っています。
自分は本当に移り気なところがあって、やりたいことはやる、ちょっと試すと。
覚悟を決めてやるときもあれば、ひょいってスキップして、他に行ってしまうこともあるんですよね。
そうなんだけど、そもそもその根幹に自分は何があるのかみたいな、何をしたいのかみたいなところをもう少しね、
筋を通しながらそこに向けた熱いものを、圧力を高めていくみたいなことがやっぱりできていないなと思います。
これはね、昔から僕は持っているんだけど秋っぽい思考の粘りが少ないみたいなのは本当にあると思っていて、すぐめんどくさくなっちゃうんですよね。
AIは非常に優秀というか、僕にとっては合いますよね。
僕がね、たぶんね、粘りが足りない理由はですね、大体のことは背後まで想像できちゃうからなんですね。
そして想像できちゃうと思ってしまうことなんですよね。
競争力を高めるための戦略
もっと何かあるのではないかっていうのを真剣に考え続ける、興味を持ち続けるっていうことが、持久力として足りていないんだなと改めて思いましたね。
ここ2日ぐらいね、その優秀なネジ押しと過ごしていましたが、本当になんだろうな、高速クロックでCPUを回し続けると。
回しながらも、それを俯瞰してみる、別の回路も動かしているみたいなのが同時にできるんだなと思って。
こういう頭の仕組み、頭の構造には自分はなってないなと思いましたね。
特性はあるのでしょうがないんですけれども、プロジェクトマネージメントとかやる人はやっぱりそうじゃないとダメなんですよね。
私はとにかく狭い範囲を攻めるっていうふうに、これからもですね、特化していかないといけないなというふうに思いました。
移り木などはいいんだけど、先読みするみたいなことはやっぱりできないので。
できないんだよな、本当に。
これはできない。できないので、瞬間瞬間に対処するスキルを最大限につけていく。
瞬間瞬間のセレンディビティみたいなのを、他の人が出せない何かを出すってことを、尖ったものを出していくってことをもう少し意識していかないと競争力はないなと改めて思いました。
会社という組織にいますので、基本的には粘り強く問題を解く。しかも会社のリソースをすべて使ってもいいので解いていくってことが重要なんだけど、苦手だなと改めて思いましたね。
自分の持てるリソースだけで瞬発的に尖ったところを掘っていくみたいなことをちょっと意識して、そこを会社の中であいつはちょっと変な奴だなって思われるところを目指していきたいと思っています。
話が難しくなってきましたけれども、今日思ったことは自分の競争力をもう一度考えてみたってことになるかなと思います。タイトルをここから持ってきてみましょうかね。ということで今日は以上です。おやすみなさい。バイチャ!
07:12

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