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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。
こんばんは、Takeです。 今日も楽しく話をしていきます。
はい、今日はですね、ワークしないワークショップということで、どっかで聞いたような言葉だと思いませんかね。
私がよく聞いている木下ひとつさんが、ボイシーでもよく言ってますね。 ワークしないワークショップ、行政がやるやつですね。
これにね、今日参加してきましたよ。 ワークしないと決めつけるのもどうか、そしてワークしないワークショップとは何なのかっていうのもわかんないので、
一回行ってみました。 一回行ってみたというか、今期は参加します。
これがどうワークさせれるかみたいなところに少し努力してみようかなと思っています。 どんな集まりに行ってきたかはちょっとね、さすがに
みんなの前で話しするのもちょっとやらしいので言いませんが、 ワークショップって何やろうと思ったわけですね。
で、まあなんか、 行政が物事を進めたいときに
市民の声を取り入れた活動とするための グループワーク的な感じだというふうに感じました。
そして、私がちょっと今日思ったことは、それぞれのワークショップが
何のためにこれはやっているのかということが非常に曖昧だなというふうに思いました。 つまりですね、成果が何で表されるのかが見えないんですね。
あーこれって、 まあ会社でもあるけれども、もっとですね、もっと曖昧になりがちだなというふうに思いましたね。
当初、大きい目的はあるんですよ。 ただし、その大きな目標、戦略じゃないな、戦術ぐらいですかね。
大きな目標につながるためのこの活動との、このプロジェクトとの 繋がりというかですね、今取り組むこのプロジェクトがどう繋がってその戦略の一端を担うのかみたいなことがですね、
わからんですね。これを明確にしてやることができれば ワークショップというものがちゃんと機能するようになるんじゃないかなと改めて思いました。
そしてね、ワークショップという手段を取るんじゃなくて プロジェクトとして責任を持って進めていく覚悟のある人を集める
それをねやるといいなと改めて思いましたね。 無理しないでいいんですよみたいなふうに今日も言ってましたけれども
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無理してでもやりたいっていうプロジェクトを作ってみるのもいいんじゃないかなと改めて思いました。
ということで、どういうふうに繋がっていくのかわかりませんけれども、
今年入った2つのワークショップ、これもう1回2回ですね、覗いてみて、何らかですね大きな目的にかなう方向にですね、どんどん軌道修正してやろうと思います。
はいどうなるでしょうかね、ワークしないまま終わってしまうのか、ワークさせることができるのか、そしてそのためにどれぐらいのリソースを使うのかなんかもちょっとやってみたいと思います。
あんまりリソース使えないんですけども、秋以降はね多少余裕が出てくると思っていますのでやっていきたいと思います。
はいそしてね、夏祭りの準備がとうとう過境に入ってきました。
今日もね高校生たちと集まってですね、買い出しのリスト作りました。作り切りました。そして足りないものを借りるというね、算段をちょっとしましたので、
またですね明日見ていきたいと思います。 明日はビアガーデンの準備に朝から行ってきます。
会社にも行かないといけないんですが、 まあたまにはね休んでもいいでしょう。
ずっと先週働いてましたからね。 ということで今日はここまでです。
明日からもまたやる気を出してやっていきたいと思います。ではおやすみなさい。
ばいちゃ!